ドラマ【隣の家族は青く見える】5話ネタバレと感想。6話あらすじも

  • この記事を書いた人:こう

ドラマ『隣の家族は青く見える』第5話が、2018年2月15日(木)に放送されました。

ドラまる
奈々と大器はいよいよ人工授精をする決心がついたようだね
ラマちゃん
ちひろと亮司は本当にもう離れちゃうのかしら

こちらの記事では、2018年冬ドラマ『隣の家族は青く見える』第5話のネタバレと感想、第6話のあらすじをご紹介いたします。

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ドラマ『隣の家族は青く見える』第5話のあらすじネタバレ

奈々(深田恭子)と大器(松山ケンイチ)は、タイミング法から人工授精へステップアップを決意します。

奈々は、それに合わせ勤務先にシフトの変更を申し出ますが、他のスタッフから苦情がでるのを防ぐためにもほどほどにとの注意をうけます。

一方、渉(眞島秀和)は、建築事務所からの独立を決意します。

それを知った留美(橋本マナミ)は、もしも以前の中傷の怪文書を気にしているのなら、誰も気にしていないからと渉を引き留めようとしますが、渉はあの一件が迷ってた背中を押してくれたと思うようにする、と言います。

図書館で時間をつぶしていた真一郎(野間口徹)は、ダンスの練習をしている中学生のグループの中に長女の優香(安藤美優)がいることに気づきます。

ちひろ(高橋メアリージュン)は、亮司(平山浩行)の息子の亮太(和田庵)が、上京する前に出ていくことにします。

ある日、ちひろから引っ越し前のあいさつを奈々と朔(北村匠海)はされますが、奈々は本当にこのまま亮司と別れていいのかとちひろに問いかけます。

ちひろは、亮司が何も言ってこないから仕方ないと言います。

そんなちひろに朔は、恋愛関係が続くこと自体奇跡なのだから、よりを戻したいなら女からいかなきゃとアドバイスします。

深雪(真飛聖)は、学習塾から優香が来ていないとの連絡を受けます。

優香を探す為、慌てて出かける深雪。

次女の萌香(古川凛)を奈々にみてもらうことに。

その頃、優香はダンスのオーディションに行っていました。

急いでタクシーに乗ろうとした深雪のところに、優香が遅れると塾に電話があったとの連絡を受けます。

テストを受け、帰宅した優香を問い詰める深雪ですが、その時真一郎が帰宅し、優香をかばいます

萌香を預かった奈々ですが、萌香の先の読めない行動にあたふたしてしまいます。

困っていると大器が帰宅し、奈々はほっとします。

ある日、朔の仕事先に留美が現れます。

留美は、朔に生い立ちを調べた紙を渡します。

留美は、渉と朔を引き裂こうとしていました。

朔に渉の将来の邪魔になるようなことはしないでほしいと、留美は言って出ていきます。

人工授精した結果、奈々は妊娠していませんでした。

そんな奈々のもとに琴音(伊藤沙莉)から破水したとの電話が。

奈々は急いで病院に向かいます。

手術に立ち会い、緊急の帝王切開で赤ちゃんは無事生まれます

大器は、奈々の心情を心配しますが奈々は出産の瞬間に立ち会えてよかったと言い、必要以上に羨ましがることをやめたと言います。

ちひろが、引っ越しの為出ていく予定の日、予定より早く来た亮太と鉢合わせしてしまい、一緒に暮らすことに…。

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ドラマ『隣の家族は青く見える』第5話の感想

人工授精をはじめた奈々と大器ですが、またもや思うようにはいきませんでした。

そんな時、琴音の赤ちゃんが予定より早く生まれてしまいます。

状況がどうであれ、大きな心ですべてを受け止める奈々の姿に感動しました。

奈々と大器の間にある関係性の良さ、絆が毎回深くなっていっているような気がしてとても素敵だなと思いました。

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ドラマ『隣の家族は青く見える』第5話のネットの反応や感想

ほんとうにそうですね!

ステキな言葉でしたね!

世の中が思いやりで溢れたらステキですよね

こうあるべきという形にこだわらないでいられたらいいですよね

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ドラマ『隣の家族は青く見える』は地上波放送後1週間以内はTver、1週間以上経過している場合はフジテレビオンデマンド(FOD)で視聴可能です。

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ドラマ『隣の家族は青く見える』第6話のあらすじ

2018年2月22日(木)放送のドラマ『隣の家族は青く見える』第6話のあらすじをご紹介いたします。

奈々(深田恭子)と大器(松山ケンイチ)のもとに、聡子(高畑淳子)や健作(春海四方)と一緒にお宮参りに行っていた琴音(伊藤沙莉)夫婦がやってきた。

琴音の娘・真奈を抱かせてもらい、思わず涙ぐむ奈々。

大器から不妊治療のことを打ち明けられていた聡子は、そんな奈々の姿を見ていられない。

ちひろ(高橋メアリージュン)は、亮司(平山浩行)の息子・亮太(和田庵)と上手くコミュニケーションが取れずにいた。

肝心の亮司は親バカ状態で、毎週のように亮太におもちゃを買い与えていた。

深雪(真飛聖)は、受験を控えた長女・優香(安藤美優)の成績が落ちていることを知る。深雪は、学習塾の個別指導を増やすことにするが……。

一方、朔(北村匠海)は、渉(眞島秀和)のために何かをしたい、という思いが空回りし、失敗続きだった。

渉は、気持ちは嬉しいが得意じゃないことはする必要がない、と朔に告げる。

そんな折、渉は、母親のふみ(田島令子)が骨折しても連絡すらしてこなかったことを知り、久しぶりに実家を訪れることにする。

朔は、事務所の後輩のふりをする、といって半ば強引に渉について行く。

奈々は、リセットする度に落ち込みながらも、その思いをひとりで抱えて明るく振る舞っていた。

大器は、そんな奈々に対して何もしてあげられないことに悩み……。

公式サイトより引用

まとめ

2018年冬ドラマ『隣の家族は青く見える』第5話のネタバレと感想、第6話のあらすじをご紹介いたしました。

ドラまる
奈々の気持ちを察する大器、五十嵐夫妻はステキだね
ラマちゃん
毎回いろいろと考えさせられるわ

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