【隣の家族は青く見える】2話ネタバレと感想。3話あらすじも

  • この記事を書いた人:こう

ドラマ『隣の家族は青く見える』第2話が2018年1月25日(木)に放送されました。

ドラまる
コーポラティブハウスに住むお隣さん同士の物語だよね。それぞれいろんな事情を抱えていてリアルだよね
ラマちゃん
深田恭子さん演じる奈々は妊活をしているけれど、悩みも多そうよね。なんだか自分の事みたいに熱心にみちゃうわ

こちらの記事では、2018年冬ドラマ『隣の家族は青く見える』第2話のネタバレと感想、第3話のあらすじをご紹介いたします。

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ドラマ『隣の家族は青く見える』第2話あらすじネタバレ

奈々(深田恭子)と大器(松山ケンイチ)は、妊活のためタイミング法をはじめます。

帰宅した奈々は、共有スペースの花壇で花をみていた朔(北村匠海)に出会います。

それを部屋から見ていた渉(眞島秀和)は、慌てて電話で呼び戻します。

余計な詮索をされないように、他の住人とは関わるなと渉は朔に注意しますが、朔は、ふて腐れてしまいます。

亮司(平山浩行)は、ちひろ(高橋メアリージュン)に内緒で、名古屋にある元妻の実家へ訪れます。

息子の亮太(和田庵)は、母の死にショックを受け、まだ亮司と何も話そうとしません。

深雪(真飛聖)は、手作りのマフィンを持ってお隣さんの家を朝から訪ね歩きます。

その際、花壇の水やりやゴミ出しのルールなどを話し合うために設けている定例会を月2回にするべきだと提案し、バーベキューも恒例のイベントとしてしようと言い出します。

奈々は、子宮卵管造影検査を医師の片岡(伊藤かずえ)にすすめられ不安になっていました。

奈々がくじけそうになっていると、たまたま共有スペースの花壇で朔に会います。

朔は、いまくじけそうになっていることの先に希望はあるのかを奈々に尋ねます。

その言葉に助けられた奈々は、検査をします。

検査結果に異常はなく、一時安心しますが、多くの女性が原因不明の不妊に悩ませられていることを知ります。

奈々は、適度な運動や食事を心がけ妊娠しやすい身体づくりに励みます。

小宮山真一郎(野間口徹)は、新しい仕事が決まるまでいつも通り家を出るのを強いられます。

真一郎は、マンガ喫茶で一日を過ごしていました。

深雪に指定された時間よりはやく帰途についてしまった真一郎は、共有スペースで隠れていましたが大器と偶然会い、大器は真一郎を自宅に招き話を聞きます。

亮司は、ちひろに内緒でまた名古屋の実家へ訪れていました。

亮司は、いずれ亮太を引取って一緒に暮らそうと考えていました。

献身的なその姿に亮太はついに口を開き、亮司とカードゲームをします。

亮太は、東京に行ってもいいと言い出します。

亮司の後をつけて泊まる予定のホテルを訪れていたちひろは、亮司と亮太が一緒にいるのを目撃してしまいます。

ちひろが帰宅すると、共有スペースで奈々や深雪、お隣さんたちがバーベキューをしていた為、一杯だけ参加します。

そこで、深雪とちひろは子供を持つ持たないという価値観の違いによりケンカになり険悪なムードになってしまいます。

バーベキューは、お開きとなりそれぞれ帰りますが、渉と朔は最後まで残っていて誰もいない共有スペースでキスをします。

そこにちょうど奈々がきてその場面を目撃してしまいます。

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ドラマ『隣の家族は青く見える』第2話の感想

今回もそれぞれの家族の価値観の違いなどがぶつかり合っていて面白かったです。

奈々は、妊活に励みますがなかなか思うようにいかず、くじけてしまいそうになりますが、それでも希望を持って妊活に励む姿がとても素敵でした。

4家族の事情や価値観が異なっており、どこかに共感できるような部分があるのでとても見やすいです。

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ドラマ『隣の家族は青く見える』第2話ネットの反応や感想

それぞれの家族が愛おしくなりますね

五十嵐夫妻、素敵ですよね

価値観は人それぞれですからね。ドラマを通していろいろと考えさせられますよね

たしかにそういう意味なのかもしれませんね…!素敵なタイトルです

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ドラマ『隣の家族は青く見える』は地上波放送後1週間以内はTver、1週間以上経過している場合はフジテレビオンデマンド(FOD)で視聴可能です。

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より詳しい情報は以下の記事でご紹介していますので、是非ご覧ください!

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ドラマ『隣の家族は青く見える』第3話のあらすじ

2018年2月1日(木)放送のドラマ『隣の家族は青く見える』第3話のあらすじをご紹介します。

奈々(深田恭子)は、朔(北村匠海)と渉(眞島秀和)がキスしているところを目撃してしまう。

朔は、奈々に渉との関係を打ち明け、ゲイであることを他人に公表していない渉のために、誰にも言わないでほしいと頼む。

一方、事情を知らない大器(松山ケンイチ)は、何かと奈々に接近してくる朔のことが気になって仕方ない。

亮司(平山浩行)は、元妻が急死したため、息子の亮太(和田庵)に会いに名古屋へ行っていたことをちひろ(高橋メアリージュン)に話す。

亮司は「亮太を引き取ってこの家で一緒に暮らしたい」と、ちひろに告げるが…。

最後のタイミング法に臨む奈々は、レディースクリニックの医師・片岡(伊藤かずえ)のもとを訪ねる。

そこで片岡は、奈々に、クロミッドという誘発剤を勧める。

大器は、コンペに出した企画が評価され、本社の土地開発部門が進めているアウトレットモールの開発プロジェクトに参加することになる。

大器は、奈々からもアイデアをもらい、早速企画書をまとめる。

不妊治療をはじめてから、情緒不安気味の奈々だったが、妊娠した可能性があることに気付く。

そんな折、義母の聡子(高畑淳子)は、薬局で妊娠検査薬を購入しようとしている奈々を見かけ、大器と奈々が子作りしていると知り大喜びで…。

公式サイトより引用

まとめ

2018年冬ドラマ『隣の家族は青く見える』第2話ネタバレと感想、第3話あらすじをご紹介いたしました。

ドラまる
今回もいろいろなことが起こったね!
ラマちゃん
感動するセリフや共感できるシーンも多かったわ!次回もたのしみね!

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