もみ消して冬|最終回の動画無料視聴はこちら【3月17日放送見逃し】

  • この記事を書いた人:yatarou

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ドラマ『もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~』最終回(第10話)( 2018年3月17日(土)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『もみ消して冬』最終回(第10話)のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
動画配信(ビデオオンデマンド)サービスが色々と増えていて分かりにくいけど、『もみ消して冬』に限らず日本テレビ系列のドラマはHuluがおすすめ!

他にも無料で見る方法があるので、詳しく解説していくね〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『もみ消して冬』最終回(第10話)のあらすじや見どころ、放送後はあらすじネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
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2018年3月17日(土)23時00分〜2018年3月24日(土)21時59分

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ドラまる
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ラマちゃん
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2018年冬ドラマ『もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~』最終回(第10話)のあらすじ

2018年3月17日(土)放送のドラマ『もみ消して冬』最終回(第10話)のあらすじを紹介します。

秀作(山田涼介)と吉田邦夫(加藤諒)の入れ替わり生活は続き、北沢家では邦夫が幸運の使者のごとく、続けていいニュースが舞い込む。

一方、秀作も些細な事で感謝を口にしてくれる吉田家で、パティシエになる将来も見据え、幸せをかみしめていた。

二人はこのままでいようと意見が一致、泰蔵(中村梅雀)も戸籍を入れ替える準備を考え始める。

納得できない尾関(小瀧望)は、秀作を説得するが、しょせん知晶(波瑠)へのポイント稼ぎのためだと相手にされない。

そんな中、またもや北沢家にもみ消しが必要な事件が起こる。

楠木(千葉雄大)からそのことを知らされた秀作は、もう北沢家の人間ではないからと聞き流すが、あることに気づき…、“キタザワズ・プライド”にかけて立ち上がる秀作。

しかしそこには北沢家の運命と未来を変える衝撃の展開が待っていた―。

公式サイトより引用

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2018年冬ドラマ『もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~』最終回(第10話)放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『もみ消して冬』最終回(第10話)の見どころや期待度をご紹介いたします。

さゆちゅん
吉田家の居心地が良くて、帰らないと宣言した秀作だったけれど、やっぱり最終的には北沢家に戻ってこれからも北沢家の人間として生きていってほしいです。

10話では、今までひどい事を言われたり舐められていた秀作に対して北沢家の人達が離れてから気付く愛に基づいて、秀作を迎えにいくという展開がありそうだなと思います。

また、秀作と吉田邦夫の関係がどうなるのかという事も気になります。

秀作が北沢家に戻った時、吉田邦夫がどの様な態度で吉田家に戻っていくのか、イラッとする反面楽しみな所があります。

次回はついに最終回なので、秀作を含めた全員の北沢家が見たいです。

ペンネーム:さゆちゅん(20代・女性)

ふじお
お父さんと兄は、流石に北沢家の血をひいていると感心していますが、姉の波留さんは疑っています。

姉は、やはり弟が心配で作戦を立てると思います。

山田涼介さんは、新しい環境で、暖かい冬を過ごしていますが、内心傷ついていると思います。

執事の二人も、戻ることを願っていて、何とかするつもりです。

血が繋がっている本当の家族ですが、今まで慣れた北沢家の生活習慣は、簡単に切り替えるのは無理だと思います。

最後は、戻ることになると思いますが、どういう展開で戻るのかが知りたいです。

血が繋がっていなくても、やはり家族です。

ペンネーム:ふじお(40代・男性)

ken
お互い自分の家がいいんだなということで元に戻るというのがあらすじになってくると思う。

展開として邦夫がなにかをやらかし、それを秀作がカバーすることで北澤家に受け入れられるようになる。

または、秀作が吉田家の居心地の良さに違和感を感じ始めるのか。

どちらにしても、姉の関与が気になるところ。

変わらずのSで秀作を呼び戻すのか、涙ながらに訴えかけるのか。楽しみなところ。

兄、父、里子等周りの人物達にはあまり変化はなく、秀作、邦夫、姉の3人の関係が最終回の見どころになると思う。

秀作はハッピーエンドで欲の邦夫が残念な結果で終わるという展開も考えられる。

ペンネーム:ken(30代・男性)

さきママ
予告では、今までの揉み消しを、具体的な犯罪名で振り返っていましたが、個人的な予想としては、千晶が、何としても秀作を取り戻したくて、今までの罪を公にすると脅すという展開もひとつあるのかなと思っています。

また、吉田家に居着いてしまっている秀作ですが、あまりにも吉田家の人達が優しすぎることが引っ掛かっています。

そして、あまりにも馴染みすぎている秀作にも、違和感がありました。

そのため、実はお互いに無理をして居るのではないかと思っています。

その事に気が付いて、結局秀作は、北沢家に戻っていくのではないかと予想しています。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

となり町のとろろ
北沢家の人間ではなかったことにショックを受けてヘコんでいるうえに、一週間の期限つきながら、生みの親元で暮らしてみろと泰蔵に命じられて、秀作は絶望のドン底につき落とされる。

イヤイヤながら承知し、取り違えられた相手の邦夫と入れ替わりに吉田家で暮らすことになった秀作だが、意外にもそこは居心地がいい。

妹は「おにいちゃん」と呼んで慕ってくれるし、生みの親は彼のどんな些細な行動にも、「ありがとう」と言って感謝してくれる。

なにより、優秀な兄や姉に劣るまいと、背伸びしてガンバらなくていい。

とってもラクな吉田家の暮らしに秀作は馴染んでゆく。

秀作はついには北沢家に戻りたいという気持ちも無くしてしまうのか?

知晶も博文も、弟が秀作以外でもいいのか? 

北沢家の家族は果たして絆を取り戻せるのか。

ペンネーム:となり町のとろろ(50代・女性)

もみもみ
秀作と邦夫は、本当は取り違えはされていないで、単に北沢家という大富豪の財産を狙っている、詐欺師の集団が、吉田家の家族を装い、魔法の感謝の言葉「ありがとう」を使い、秀作を完全に骨抜き状態にしていて、幸せの洗脳をしていると考えました。

北沢家の中では、泰蔵と博文は全く気付かないものの、唯一、邦夫の事を胡散臭く感じた、弁護士の智晶が密かに、邦夫たち吉田家の事を行動し始めると考えられます。

更に智晶は、単純な「ありがとう」の言葉に引っ掛かり洗脳された秀作をドSな言葉で責め立てて、里子も駄目な男の秀作を振り、傷付いた里子を博文が慰めた上に結婚してしまう、展開があると面白いと思いました。

ペンネーム:もみもみ(30代・男性)

2018年冬ドラマ『もみ消して冬』最終回(第10話)のあらすじネタバレと感想!

ふないちろう

『もみ消して冬』最終回(第10話)のあらすじネタバレ

秀作と、邦夫の、入れ替り生活が続いている。

何事にも、感謝を表す家族に居心地の良さと,幸せを感じる秀作。

一方、邦夫が来てから、北沢家には、良いことが続いている。

秀作と,邦夫は、完全に入れ替わってしまいたいと、考える。

しかし、秀作の後輩・尾関は、秀作に北沢家に戻るように説得する。

知晶のためだと秀作は考える。

また、秀作 は、ケーキ店をついでもらいたいと言われる。

一方、北沢家では、またもや揉み消し事件が起き、邦夫になんとかするように命じる。

そして、楠木が、秀作に、その事を、告げる。

一度は、断ったものの、やはり、泰蔵のため救うことを決め、探偵事務所に侵入する。

そして、邦夫も現れる。

そこへ警察がやって来て、二人はピンチに。

人質騒ぎになり、報道されるまでになった。

北沢では、泰蔵は、秀作が自分に対する怨みで起こしていると言うが、知晶は違うと断言した。

秀作が、尾関に逮捕されてしまう。

秀作は、拘置所に入ることになった。

その事で、取り違え事件が発覚したり、泰蔵の辞任、知晶に対する嫌がらせ、博文の病院の退職など、北沢家が、崩れていこうとした。

邦夫は、吉田家に、戻っていった。

そして、月日が流れた。釈放になった秀作を、小岩井が迎えに。

北沢家に戻った秀作は父親泰蔵のカレーを食べる。

そして、尾関と、里子もやって来る。

久びさに家族や、小岩井、楠木が集まり、パーティを始める。

新たな北沢家の始まりになった。

『もみ消して冬』最終回(第10話)の感想

本当の父親、母親、妹に、大事にされる秀作見ていると、これが幸せなのでしょうね。

でも、北沢家で起こった揉み消し事件が、秀作達の運命を変えてしまいました。

すべての責任を追って、拘置所へ、入ることになったのは、ビックリです。

でも、過去に行った不法侵入などの犯罪も償うことになって、それはそれで良かったのだと思います。

そして、泰蔵、博文、知晶の生活は激変してしまいますが、どんな苦境も乗り越えそうですね。

拘置所を出た秀作が戻ったのは、北沢の家。

泰蔵の手づくりカレーは、最高の出迎え方ですね。

そして、里子さんも、変わらず、秀作が好きなのは、とても素敵ですね。

北沢家が、本当に結束出来たようですね。

この先の、北沢家が見てみたいです。

ペンネーム:ふないちろう(50代・女性)

かりん

『もみ消して冬』最終回(第10話)のあらすじネタバレ

約束の1週間を超えても元の生活に戻ろうとしない秀作と邦夫。

2人は互いの家庭でそれぞれ居心地の良さを感じ、このまま今の生活を続けようと話し合う。

そして、戸籍も完全に本当の家族と同じ所に入ろうと話し合っていた時、再びもみ消し案件が登場する。

今回は、泰蔵がミランダさんとの密会を探偵に撮られてしまったというもの。

泰蔵は邦夫に探偵に撮られた写真を末梢するように指示を出す。

泰蔵の密会写真が撮られたことを小岩井から聞いた秀作は、1度はもう北沢家の人間ではないからと断るが泰蔵に育ててもらった恩を返す為に最後のもみ消しを行う。

しかし、そこに邦夫が現れて事態が急変し秀作は逮捕されてしまう。

『もみ消して冬』最終回(第10話)の感想

やっと知った家庭の温もりを手放す展開になってしまった秀作が可哀想でした。

北沢家に認めて貰うため、本当の家族とうまく生活するために泰蔵の事件のもみ消しに挑戦した邦夫。

結果失敗に終わり身代わりに秀作が逮捕されてしまうという結末があまりにも悲しかったです。

邦夫は育った家庭に戻り、泰蔵の密会が明るみになり学園長を解任され、今までもみ消してきた事件や邦夫と秀作の取り違え事件までマスコミに出てしまい千晶も博文も肩身の狭い思いをしたのだろうなと思いました。

執行猶予付きの判決がつき、半年で拘置所を出た秀作は家庭環境の変化に驚き、好きなことをしてもいいと言われこの先どうするのだろうと気になりました。

そして、邦夫一家もどうなったのか気になりましたが、そこは描かれず残念です。

ペンネーム:かりん(20代・女性)

さきママ

『もみ消して冬』最終回(第10話)のあらすじネタバレ

秀作と邦夫は、お互い入れ替わった事で、自分達の居場所を見つけた気がしていた。

入れ替わったままで生活をしようということで意見が一致し、秀作は吉田秀作になる覚悟をする。

そんな時、泰蔵が融資相手の女性と密会しているところを撮られてしまう。

それを聞いた秀作は、最後の恩返しにと、写真のある探偵社に忍び込む。

滞りなく写真を見つけたところで、同じく写真を回収しに邦夫がやってくる。

邦夫は、秀作が北沢家に戻るために写真を取りに来たと勘違いし、秀作をナイフで脅す。

そこを警備員に見られ、警察が出動してしまう。

逃げ場を失った時、とっさに秀作は、邦夫にナイフを突きつけて、わざと警官達に見せつける。

邦夫を助けるため自らが目立ち、結果、尾関に確保されて逮捕された秀作は、これまでの罪も自白することになるのであった。

『もみ消して冬』最終回(第10話)の感想

今まで何度も自分の立場の弱さを嘆いてきた秀作でしたが、今回は、どれだけ周囲の人達から愛されてきたのかを知ることが出来た気がしました。

秀作が帰宅した時に、テーブルにカレーが置いてあるのが見えた時には、鳥肌が立ったし、お父さんの優しさが感じられて感動しました。

そして、過去の家出の時にはカレーを黙々と食べるだけだった家族が、たわいもない会話や冗談を言い合っているところに、皆の心の変化を感じた気がしました。

そして、秀作のこれまでの頑張りが、家族をそのように変えたのではないかと感じられました。

尾関や里子も変わらずにいてくれて良かったと感じました。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

rippy08

『もみ消して冬』最終回(第10話)のあらすじネタバレ

吉田家で暮らし始めた秀作と、北沢家で暮らし始めた邦夫。

どちらも居心地がよく、もうこのままでいいのではないかと話し合う。

しかし、北沢家にまたまた問題が勃発。

泰蔵がミランダとの密会写真をたちの悪い探偵事務所に撮られ、それをネタにゆすられているという。

北沢家の危機を知った秀作は探偵事務所に侵入するが、同じ目的で侵入してきた邦夫と鉢合わせ。

写真を発見したものの、警察官に侵入を見咎められてしまう。

秀作は邦夫を人質と装うが、結局、SITが出動する騒動になり、尾関に逮捕されてしまう。

秀作が逮捕されたことで泰蔵の密会も露見し、泰蔵は学園長を辞し、博文は病院を退職、知晶も窮地に追い込まれる。

執行猶予付き判決を受けて戻ってきた秀作を、泰蔵、博文、知晶、小岩井、楠木、手毛綱、尾関、そして里子が暖かく迎えるのだった。

『もみ消して冬』最終回(第10話)の感想

吉田家、めちゃくちゃいい家庭でしたね。

何かオチがついちゃうのかなと心配していたのですが、最後の最後までほのぼの一家でした。

邦夫は何が不満だったんだろうと思うくらい。

秀作が吉田家で幸せに過ごしている姿が印象的で、みていて、本当にこっちの方がいいんじゃないのと思ってしまいます。

今回、コミカルなところからいきなりのシリアス展開で、どんなテンションで見ればいいの〜と思いつつ、でも目が離せませんでした。

尾関の真面目でまっすぐな好青年で、でも何だか天然?な良さがよく出ていました。

知晶とだと、うまく行くのかなぁ。

ラスト、まっすぐな尾関とちょっとひねくれた、でも根は優しい知晶がいい感じで嬉しかったです。

個人的には博文が好きなので、善財との何だかんだあっても仲良しっぷりとか、ラストの、博文節が健在なところとか見られて何よりでした。

自分勝手で女好きで、テンション乱高下して秀作を振り回し、でもどこか憎めない博文は、小澤さんにピッタリだったと改めて思います。

この後どうなるの?と、まだまだ続きが気になりますが、ほのぼのしたいいラストでした。

ペンネーム:rippy08(30代・女性)

サリー

『もみ消して冬』最終回(第10話)のあらすじネタバレ

前回に引き続き、吉田家にすっかり慣れてしまった秀作でしたが、それもつかの間、北沢家にまたもやトラブルが発生してしまいます。

そのもみ消し工作は当然、邦夫では役不足となり、一度は断った秀作が意を決して北沢家のために法を犯すこととなってしまいます。

ところがそこで邦夫と鉢合わせをしてしまい、ゴタゴタしているうちに通報されてしまう羽目に。

結局は秀作が全てを被った形で逮捕をされるという悲しい展開となりました。

これを機に北沢家が秀作を使ってもみ消した数々がバレて、邦夫も吉田家に戻ることになりました。

最終的には秀作もしっかりと法の元で裁かれて、半年監修されてしまいましたが、出所した秀作を待っていたのは、やはりいつもの北沢家の面々です。

再び元の鞘に収まり、北沢家は家族の絆がより深まったというストーリーでした。

『もみ消して冬』最終回(第10話)の感想

秀作の人の良さが最後に満載だったストーリー展開でした。

北沢家を助けるためにせっかく吉田家でのんびりとして平和だった生活を捨てて、危険をかえりみずに父親の女性問題を全力でもみ消そうとする秀作は、やはり北沢家には無くてはならない存在でした。

何の見返りも求めないという父の教えの「北沢家プライド」を掲げて乗り込む秀作がカッコよかったのです。

特に警察に囲まれてしまい邦夫をかばって自分だけが悪者になろうとするシーンは、健気過ぎてホロっとさせられてしまいました。

結局は監修されて、今までの罪も清算して警察も辞めることになってしまったけど、北沢家にはまた戻ることができたので、全て良しという感じです。

でも、またすぐに続編を期待してしまうドラマではあります。

ペンネーム:サリー(30代・女性)

けしもみ

『もみ消して冬』最終回(第10話)のあらすじネタバレ

泰蔵は融資が纏まり、博文は副院長、知晶は都議へ、邦夫が来て縁起がいい。

秀作は卵を手に安住を手に入れた。

喫茶店で秀作と邦夫が、お互い幸せで入れ替わりを続ける。

尾関が秀作に連れ戻すまで帰らないと、秀作は連れ戻す事で智晶のポイント稼ぎだけと言い、尾関は関係無いと言う。

秀作は吉田家から警察を辞めていいと話し、感動のフィナーレになると喜ぶ。

泰蔵に問題が起き、探偵に撮られた密会写真で脅迫され、博文が邦夫に頼むが拒否され、泰蔵は怒る。

吉田家の邦夫の荷物が持ち出され、楠木が泰蔵に問題発生と言うが、秀作は邦夫をの支えろ、自分では意味がないと言う。

秀作は感謝ために卵を取りに来るのは卑しいと小岩井に電話。

行動は感謝で二流、自分から一流、と泰蔵は本に書いていて、キタザワズプライド。

秀作は夜に探偵事務所に行き、泰蔵のキス写真を発見、邦夫が来て秀作を問い詰め姿を警備員に見られる。

警察に探偵事務所を囲まれ、秀作が邦夫を人質、近付くなと外に向い叫び、立てこもる。

泰蔵は秀作と気付き、博文は嫌がらせかと、知晶は違う父が好きだからと言う。

秀作が犯人になると、尾関を入れ邦夫を解放、秀作は捕まり、秀作はビール飲みたかったと、尾関はまた飲めると言う。

事件は知れ渡り、泰蔵は理事長を博文も病院を辞め、知晶は秀作の弁護のため残る。

邦夫は裁判で執行猶予で吉田家に帰り、秀作は懲役2年の執行猶予3年、半年間拘置所拘束。

小岩井はカレー亀谷店、楠木はクリーニング屋で働く。

小岩井は秀作を迎えて北沢家に連れ行き、泰蔵、智晶と共にカレーライスを食べ、美味しいと秀作。

博文は亀谷カレーを食べていた。

泰蔵がプラトンの世話をしていた。

尾関と里子が来て乾杯。

小岩井は心は北沢家に、楠木もいつでも戻ると言う。

尾関は良かった、知晶は残念と尾関にキス、尾関は知晶の良い所は優しさと言う。

博文は秀作にパティシエで成功しろと言う。

秀作は里子と踊り、家族になれた。

『もみ消して冬』最終回(第10話)の感想

最後の最後に、北沢家のために一番行動していた秀作が、同僚の尾関に捕まる展開は驚くばかりで、更に北沢家の泰蔵に博文も不幸になる中で、智晶だけが弁護士として秀作を弁護するために辞めませんでしたが、警察官の秀作のコメディー犯罪という面白い内容でしたがやっぱり、犯罪は良くないという終わり方だったのでうまくまとめたように感じました。

北沢家で最も駄目な人間を、末っ子の秀作と家族からの批判がありましたが、ドラマの一回目から父親の泰蔵の問題が発生して、また最後も泰蔵という問題の多さから、北沢家を取り仕切る泰蔵こそが最も問題のある人物と思い反省をして欲しいと感じます。

ペンネーム:けしもみ(30代・男性)

まとめ

ドラまる
2018年冬ドラマ『もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~』最終回(第10話)のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
4月からは同枠でドラマ『Missデビル 人事の悪魔・椿眞子』がスタート。そちらも随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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