もみ消して冬|9話の動画無料視聴はこちら【3月10日放送見逃し】

  • この記事を書いた人:マスダ

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ドラマ『もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~』第9話( 2018年3月10日(土)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『もみ消して冬』第9話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
動画配信(ビデオオンデマンド)サービスが色々と増えていて分かりにくいけど、『もみ消して冬』に限らず日本テレビ系列のドラマはHuluがおすすめ!

他にも無料で見る方法があるので、詳しく解説していくね〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『もみ消して冬』第9話のあらすじや見どころ、放送後はあらすじネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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放送終了から1週間以内の場合

『もみ消して冬』放送終了から1週間以内はTverを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『もみ消して冬』第9話の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年3月10日(土)23時00分〜2018年3月17日(土)21時59分

までは見られるよ!

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  • anone
  • もみ消して冬
  • 奥様は、取り扱い注意
  • 先に生まれただけの僕
  • 今からあなたを脅迫します
  • 過保護のカホコ
  • ウチの夫は仕事ができない
  • 愛してたって、秘密はある。

などが見放題となっています。

また、2018年冬ドラマ『トドメの接吻』のスピンオフドラマとしてHuluで限定配信されている『トドメのパラレル』が見られるのもうれしいポイントですね!

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ドラまる
違法アップロードされた動画の視聴は止めたほうが良さそうだね〜
ラマちゃん
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2018年冬ドラマ『もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~』第9話のあらすじ

2018年3月10日(土)放送のドラマ『もみ消して冬』第9話のあらすじを紹介します。

里子(恒松祐里)のあとをつけていたストーカーを捕まえた秀作(山田涼介)。

ところがその男、吉田邦夫(加藤諒)の目的は秀作だった。

理由を聞く秀作に邦夫は衝撃の事実を口にする。

「ボクたち、赤ちゃんの時に取り違えられたんです」

信じない秀作にDNA鑑定の証拠を見せる邦夫。

3歳の時に発覚し、両家で話し合いの上、そのままになったという。

家に帰った秀作は、このことを打ち明けるが、知晶(波瑠)と博文(小澤征悦)は初耳にもかかわらず反応は薄く、弟につらくあたってしまう理由がわかってスッキリした様子。

泰蔵(中村梅雀)もずっと同じ思いだったと知りショックを受ける。

邦夫を知るうち、その姿と言動に北沢家のDNAを実感する秀作。

やがて、一週間だけ二人を入れ替えて生活することが両家の間で決まり…。

公式サイトより引用

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2018年冬ドラマ『もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~』第9話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『もみ消して冬』第9話の見どころや期待度をご紹介いたします。

さきママ
予告では、『取り違え』という言葉が出てきて、今回のエンディングでも謎の男が出てきたので、あたかも秀作が北沢家の子供ではないようになっていましたが、個人的には、それがただの勘違いだと予想すると共に、そうであることを願いたいです。

これまでのストーリーを見てきて、どこか秀作は、自分の思いに勝手に盛り上がり、思い込んで突っ走ってしまうところがあるようなので、取り違えも、秀作の思い込みで終わるような気がします。

取り違えという疑いが出ることで、秀作がどのような行動に出るのか、それに対して家族はどのようなフォローをするのか、いつものように突き放すのか、その辺りが期待どころです。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

花co.
次回の予告も、秀作だけ、取り違えられた子だった、という急すぎる展開のストーリーになりそうです。

もう少し、今回のストーリーとつながる話なら見やすいし、予想しやすいのですが、こう急なテーマ変更になると、予測不能です。

違うテーマのストーリーであっても、引き続き、秀作と里子、そして、知晶と尾崎の恋模様がチラッとでもみられると嬉しいと思います。

また、秀作が間違えられた兄弟だとすると、今回の話の最後に、北沢家の家の前に立ち、秀作と里子のダンスを見ていた人は、本当の兄弟なのか?と期待もしています。

かなりルックス違うようなので、ちょっと自信はありませんが、最後のシーンで登場するくらいなのだから、キーパーソンなんだろうと思います。

ペンネーム:花co.(30代・女性)

ぽん
次回、秀作は取り違えた別の子どもだと別の人が現れるようですが、実はそれはただの勘違い何じゃないかと思います。

北沢家の環境に憧れる秀作と同じくらいの年齢の人が妬んで言っているだけでした!という展開予想です。

また、その勘違いから千晶や博文が秀作が居なくなるのを阻止するために、手の込んだ何かをするんじゃないかと思います。

その手の込んだ何かで、秀作は家族愛を感じ、血が繋がってなくても北沢家にいたいと思い、家を出ることをとどまる気がします。

でも実は取り違えたというのは全くの嘘だったっていうことで終わることを期待しています。

ペンネーム:ぽん(20代・女性)

アップルミント
9話では、秀作が北沢家の子どもではないことが判明するようです。

今までで1番の大ピンチですね。

「僕なんて」と、ショックを受けて出ていってしまいそうです。

でも今さら行く場所なんてないでしょうから、最後には北沢家に戻ってほしいですね。

秀作は家族から冷たくあしらわれているという設定ですが、今までのストーリーから、実はみんなから大事にされていることが分かってきました。

むしろ、秀作は家族間の緩衝材のようになっているので、「北沢家には絶対に必要だ」とお父さんにも知晶にも博文にも気づいてもらいたいです。

そして、「結局、取り違え自体が勘違い」という結末を予想しています。

ペンネーム:アップルミント(30代・女性)

うみ
毎回、くだらないミステリーを楽しみにしています。

秀作と里子がくっ付きキスされて以来、尾関(小瀧聖)のことが気になる千晶のこの後の展開が気になるところです。

プライドの高い千晶がどうやって秀作の部下と距離を詰めていくのか。 

そして博文は院長になれるのか。 

そして次回は秀作の生い立ちの秘密が明らかに?

秀作にどんな秘密があるのか、それを知った博文と千晶はどんな反応をするのか。

また二人の弟に対してのドライな態度を見るのが楽しみです。 

そして子犬のようなかわいい目をする秀作も。

残りわずかでドラマが終わってしまうのかと思うと悲しいです。

ペンネーム:うみ(30代・女性)

みい
ラストシーンで出てきた男性が実は北沢家の弟であり、秀作が北沢家の人間では無いことが発覚し、それを気づいた秀作が最初は落ち込んでしまい、北沢家の家を出ていく。

1度は落ち込むものの、家族の力を借りて乗り越えていく話になると思うので、秀作がどのように乗り越えていけるかが楽しみです。

また、次回も何らかの罪を犯し、男の色気がよりアップし、里子との関係もより深くなっていくと嬉しいです。

毎回秀作のなよなよしているところから成長し男気溢れるかっこいい姿を見ると、とても勇気が湧いてくるので、次回も予想を遥かに超える展開を期待しています。

ペンネーム:みい(20代・女性)

2018年冬ドラマ『もみ消して冬』第9話のあらすじネタバレと感想!

さゆちゅん

『もみ消して冬』第9話のあらすじネタバレ

今まで何だかんだ家族一丸となって危機を乗り越えたり、もみ消してきた北沢家。

9話では、実は秀作は病院で取り違えられた子供であり、北沢家の人々とは血縁関係がなかった事が明らかになる。

そして本物の北沢家の子供である吉田邦夫に秀作は振り回されていく。

北沢家の提案で秀作と吉田邦夫が再び入れ替わり、それぞれ本当の家族の元で一週間生活をしてみる事になってしまう。

始めは北沢家との生活の違いに戸惑っていた秀作だか、次第に吉田家の家族団欒を絵に書いた様な仲の良い暮らしに北沢家にはない幸せを感じていくようになる。

吉田邦夫に利用され北沢家とますます遠のいていくかと思われた秀作だったが、逆に秀作の方から吉田家に馴染んでいき、「帰りたくない」と言い始める。

『もみ消して冬』第9話の感想

毎回楽しみにしていたドラマだったので、9話ではどんな展開があるのだろうとワクワクしていたのですが、まさかの秀作は北沢家と血が繋がっていないという事実が分かり、かなりびっくりしました。

北沢家と子供となるはずだった本物の次男・吉田邦夫が現れたことで秀作が北沢家との間に壁を感じてしまっているシーンでは切なくなりました。

また、秀作が本当の家族の所で生活している所で秀作が吉田家から受け入れられて嬉しそうにしているのをみて、北沢家に戻ってほしい反面すごく嬉しい気持ちになりました。

そして、秀作を利用して自分の株を上げようとする吉田邦夫には少し腹ただしくなりました。

でも最後にはお姉さんが吉田邦夫のずる賢い考え方を一喝したシーンは爽快でした。

ペンネーム:さゆちゅん(20代・女性)

ふじお

『もみ消して冬』第9話のあらすじネタバレ

山田涼介さんの彼女のストーカーかと思いましたが、目的は山田涼介さんにありました。

今の時代なら管理が徹底してるので、子供を取り違えることは、まずありません。

加藤諒さんが、北沢家の実の息子で、山田涼介さんは、吉田家の息子です。

家柄が格違い過ぎて、育ちも全然違います。

お父さんと、小岩井さんは知っていたみたいですが、兄と姉は知りませんでした。

どおりで、弟に辛く当たる意味が分かり納得していました。

血が繋がっていないと、動物的本能で嫌うみたいです。

一週間、息子を交換して生活することになり、そこで何かが起こります。

『もみ消して冬』第9話の感想

お父さんが靴を間違えて履いてきたと知り、夜間、いない間に靴を交換することに成功しました。

自分の手柄にしていた、加藤諒さんでしたが、姉の波留さんは、山田涼介さんが実行したことに気付いていました。

血が繋がっていなくても、一緒に住んでいたから、弟の癖は分かると思います。

一週間経過しても、山田涼介さんは、家に帰らずに、吉田家でくつろいでいます。

吉田家の生活習慣に慣れてしまって、家に帰ろうとしません。

姉は心配して、彼氏を使って、弟をを取り戻そうと努力しています。

本当に慣れてしまったのか?無理して慣れているふりをしているのかが疑問です。

ペンネーム:ふじお(40代・男性)

ken

『もみ消して冬』第9話のあらすじネタバレ

秀作が生まれてすぐに取り違えられたという話。

3歳の時に取り替えようという話し合いをするものの秀作母が拒絶する。

その事実は、父親と執事しか知らない。

しかし、秀作と邦夫(取り違えられたもう1人の子供)が出会ってしまい、事実が明らかに。

両家の話し合いにより1週間お試し入れ替えが始まる。

入れ替え直後、秀作は北澤家から見放され辛い思いをしたがいざ吉田家に行ってみると今まで感じることのなかった家族の温かさに包まれる。

かたや、北澤家に住みたいと熱望していた邦夫だがいつもの秀作が受けていた無茶振りを目の当たりにする。

ミッションは秀作の助けによりやり遂げるが邦夫は手柄を独り占めしようとする。

『もみ消して冬』第9話の感想

里子に取り違いの事実を伝えた時の反応に安心した。

北澤家の財産ではなく、秀作に惚れていたんだと改めて感じた。

姉の気持ちが毎回ながら読めない。

秀作のことが嫌いで新事実をあっさり受け入れ入れ替え後もすんなり切り替えていた。

しかし、日が経つにつれ邦夫に対し変化ぎ出てきた。

そして靴入れ替え作戦の頃から完全に邦夫に違和感を持っている。

やはり、25年連れ添った秀作に情が出てきたのか?それとも、邦夫の真の性格に気づいたのか。

反して秀作は吉田家の居心地の良さを見ているとこちらまでホッコリしてくる。

いずれにしても、姉が最終回に向かってのキーマンになるのではないか?

ペンネーム:ken(30代・男性)

さきママ

『もみ消して冬』第9話のあらすじネタバレ

ある日秀作は里子から、最近不審な男に付きまとわれていると告げられる。

そして数日後、秀作はその男を見掛け追い掛けた。

吉田邦夫と名乗る男は、里子ではなく秀作を付けていたと話す。

何故そのようなことをしたのか問い詰める秀作に吉田が語ったのは、秀作と邦夫が、出生時に取り違えられていたという事実だった。

帰宅して父親に確認すると、間違いないとの答えが。

更に兄弟達の反応も冷たい。

気持ちの整理がつかないまま、吉田家の希望で、秀作と邦夫は1週間入れ替わることになる。

戸惑いながら吉田家を訪れた秀作を待っていたのは、優しい家族と、穏やかな生活だった。

そんな環境に、秀作は馴染んでいくのだった。

『もみ消して冬』第9話の感想

ずっと、秀作には何か秘密があるのではないかと感じていましたが、取り違えという事実を聞いて、何となく納得のいく自分がいました。

そして、秀作の気持ちを思うと、とても可哀想になりました。

今回ばかりは、博文も秀作のフォローに回っていましたが、それも束の間、すぐに邦夫を気に入ってしまい、結局はいつもの博文だなと感じました。

逆に、いつも通り冷たいと思っていた千晶が、秀作が戻らないことを心配し、尾関を使ってまで秀作を連れ戻そうとしたところには、予想外の驚きを感じました。

何だかんだ、姉として秀作に関わっているのだろうなと感じ、心が少し温かくなりました。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

となり町のとろろ

『もみ消して冬』第9話のあらすじネタバレ

なんと秀作は北沢家の子供ではなかった!!

生まれたばかりの彼は「赤ちゃん取替え事件」によって、間違って北沢家の子供になってしまった。

彼が三歳になったとき、その事実が判明し、泰蔵はわが子でないと知りながらも、秀作に愛情を注いでいた妻に押し切られ、そのまま養育することにしたという。

驚愕の真実を、取り違えられた相手吉田邦夫から聞かされ秀作が泰蔵に確認すると、父はそれをあっさり認める。

そして始めて知ったにも関わらず知晶と博文はまったく動じない。

むしろ、本当の弟が別にいると知って妙に納得する。

そして、取違えられたのなら、本来あるべき姿に戻してみようということになり、秀作は生みの親元へ行くことになる。

『もみ消して冬』第9話の感想

あっと驚く、意外な展開。

秀作が北沢家の子供ではなかったとは!!

しかし、ナルホド、と納得もできる。

泰蔵は実の子ではないと知っていたから彼一人に冷淡だったのか。

知晶と博文は自分たちに比べ秀作が劣っているから、出来損ないと見下して辛くあたっていたのかと思っていたが、実はそれは血のなせる技、本当の弟ではないと本能的に察知していたせいだったのか。

実の父、兄姉と信じればこそ冷たい仕打ちにも堪えて、健気に尽くしてきた秀作がホントーに哀れで気の毒。

それでも北沢家の人々を家族だと思いたい秀作がいじらしくて、見ていて泣けた。

ペンネーム:となり町のとろろ(50代・女性)

もみもみ

『もみ消して冬』第9話のあらすじネタバレ

秀作は里子から、最近、誰かにつけられてると聞く。

北沢家では、泰蔵の大事な客との会食があり、早く帰宅する約束だったと怒鳴られる。

翌日、秀作が里子の自宅前に、不審人物がいて、秀作が問い詰め、その男は吉田邦夫と名乗り、産まれた時に取り違えられたと話す。

邦夫は父親の泰蔵との、DNA鑑定書を見せ、親子関係があると言い、両家で3才の時、話し合いをしたと話す。

この事は泰蔵だけでなく、小岩井も知っていた。

泰蔵は博文と智晶に話し、秀作に違和感を持っていた理由がわかったと納得する。

当時、泰蔵は元に戻すとしたが、母親が反対した。

秀作は、庭に出て寝転がりいじける。

そんな秀作に博文が毛布を掛け慰める。

翌日、秀作は尾関を連れ里子の部屋で、取り違えだったと話す。

翌日、邦夫は入れ替わる提案をし、泰蔵に会わせてくれと言い、邦夫が父親のケーキ屋の手伝いをしてると聞く。

邦夫が北沢家にくると、泰蔵たちに宇宙飛行士を目指してる言い、気に入られ、秀作は、邦夫は実家の手伝いと言うと、馬鹿にしたと叱られる。

夜、泰蔵が1週間交代する事になったと話す。

秀作が吉田家に行くと、家族三人が温かく迎える。

秀作は、本当はパティシエになりたかった話すと、父親が涙を流し喜ぶ。

翌日、執事の小岩井と楠木がプラトンを運んでくる。

家族からありがとうと言われ秀作は、北沢家ではなかった幸せを知り、美紗が、ずっといてくれたらと言う。

泰蔵に問題が発生、間違えて靴を履いてきたので、邦夫に取り替えを命令。

翌日、邦夫は秀作に靴の取り替えの手本を頼む。

夜、秀作と邦夫は共に協力して靴を取り替えるに成功。

北沢家で邦夫は泰蔵と博文から誉められ、外から秀作が見てる。

智晶が秀作がやったと言い、邦夫に1週間過ぎ帰らないか聞くと、もう少しと秀作が言ったと話す。

智晶は尾関に、秀作を連れ戻してと頼む。

尾関が秀作の所に行くが、秀作は幸せだと話す。

尾関は、秀作は帰らないと智晶に言う。

『もみ消して冬』第9話の感想

秀作は吉田家に行って、感謝される度に「ありがとう」と言われ、北沢家で幼い時から言われたことのない「ありがとう」という言葉に触れて幸せを感じているのが、表情からよく伝わってくるので、このまま秀作は吉田家で暮らした方が良いように思えました。

取り違えられたとされる邦夫も、よく見ると泰蔵にずんぐりむっくりの体つきがソックリで、濃い灰汁のある顔は博文にソックリなので、家族のように見えてしまいます。

智晶と秀作は綺麗な顔立ちなので、 もしかしたら智晶も取り違えられたのかと疑いたくなりました。

邦夫に対して、弁護士をしている智晶だけが疑いを掛けて見ているので、本当は嘘なのかもしれないという気がしました。

ペンネーム:もみもみ(30代・男性)

まとめ

ドラまる
2018年冬ドラマ『もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~』第9話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
第10話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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1 個のコメント

  • こんなに毎週待ち遠しいドラマは初めてです。金子茂樹さんという方が脚本なんですね。
    見ないと勿体無い!!趣味の全く違う家族2人はまっています。
    キャラ立ちが凄い!なんて素人なのに家族で会話しています。
    お、面白すぎる。。。
    視聴率って、世論調査くらい難しいですね。
    20パー飛び越えでもおかしくないのに。
    ヒィーヒィー笑っています。俳優人の皆さまも演技が凄く上手くて。
    見てない人は絶対損ですわ。
    関係者の皆さまに感謝です。

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