もみ消して冬|6話の動画見逃し無料視聴はこちら【2月17日放送】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~』第6話( 2018年2月17日(土)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『もみ消して冬』第6話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
動画配信(ビデオオンデマンド)サービスが色々と増えていて分かりにくいけど、『もみ消して冬』に限らず日本テレビ系列のドラマはHuluがおすすめ!

他にも無料で見る方法があるので、詳しく解説していくね〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『もみ消して冬』第6話のあらすじや見どころ、放送後はあらすじネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
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2018年2月17日(土)23時00分〜2018年2月24日(土)21時59分

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ドラまる
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ラマちゃん
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2018年冬ドラマ『もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~』第6話のあらすじ

2018年2月17日(土)放送のドラマ『もみ消して冬』第6話のあらすじを紹介します。

泰蔵(中村梅雀)が何者かに睡眠薬を飲まされ病院に運ばれた。

睡眠薬はチョコレートの中に入っていたらしい。

その夜 泰蔵は大学時代の社交ダンス部の同窓会に行っていたことから、犯人は同級生の中にいると北沢家では断定。

そこで秀作(山田涼介)は、知晶(波瑠)と博文(小澤征悦)と一緒に、泰蔵にチョコレートをあげた5人の女性を北沢家に呼んで取り調べするが、その中でひと際犯人のオーラを放つこずえ(山村紅葉)が怪しいとにらむ秀作。

ところが、かつて泰蔵とつきあっていた他の4人と違い、こずえはダンスパートナーどまりの関係で犯行動機につながる恨みは見つからない。

さらに別のチョコレートから最悪死に至る別の薬物が検出され、事態は殺人未遂事件と変わっていく。

秀作と知晶の推理対決が繰り広げられてゆくがー。

公式サイトより引用

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2018年冬ドラマ『もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~』第6話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『もみ消して冬』第6話の見どころや期待度をご紹介いたします。

ころすけ
家族内の話が面白いのでそこを深く見たいなとおもいます。

知晶の毒舌な口調もとても好きなのでもっとガンガン言ってほしいなとおもいます。

感情表現がゆたかな秀作も楽しいので今後も楽しみです。

執事の正体が本当にただの執事としてなのか、これから他にも何かあるのかが気になります。

次回は父に何かあるのか、家族内の展開がとても楽しみです。

そして秀作は付き合うところまでいけているのか、知晶のことが好きな秀作の同僚は上手くいくのか、博文は結婚できるのか。

最後には家族みんなが上手くいくハッピーエンドでおわらず、秀作だけが何か損をするのかなとおもいます。

ペンネーム:ころすけ(30代・女性)

yunaka
次回、何か突然刑事ドラマみたいになってませんか?

このドラマ基本的にギャグだと思うのですがここでまさかの路線変更なんてことはないですよね。

山村紅葉さんの登場でますます強まる火サスの気配。

効果音だけじゃ済まされない事件が起こってしまうのでしょうか。

しかし泰蔵、裸の写真と言い睡眠薬事件と言いもれなく女性が絡んでいますね。

この冬は完全に女難の相が出ているのではないかと思います。

5話では警察手帳を乱用しまくりの秀作でしたが次回は刑事として真っ当な恰好良さを披露してくれたら嬉しいですね。

「北沢家の名にかけて」ってどこかで聞いたようなセリフですね。

その辺のオマージュにもこっそり期待。

結局善財に先を越されてしまった博文の動きにも注目したいです。

完璧なハンドベル演奏のために意外と真面目に練習してたりして。

ペンネーム:yunaka(30代・女性)

さきママ
今回、泰蔵が倒れたことで、かなりの動揺が生まれました。

恐らく、北沢家にも動揺が広がるのではないかと思います。

何やら犯人と思われる女性に、秀作が近寄るようですが、それが里子にバレて、変な勘違いをされて離れられてしまうというような展開にならなければ良いなと心配しています。

とはいえ、個人的にはサスペンスは大好きなので、誰が犯人なのか推理するのが楽しみです。

また、今回から新たに見え隠れしている、尾関の恋の行方も気になります。

秀作は嫌がっていましたが、次回は今回よりもっと尾関の知晶への想いが溢れ出てくれたら面白いなと感じています。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

negi
秀作は今回で池江さんとお近づきになれましたけど今後どうなってくのやら。

すぐに振られそうな気がするけど、ヘタレを克服して頑張っていただきたいですね。

今後の池江さんの出番がとてと楽しみです。

次回は、またお父さんに纏わる事件となりましたね。

また1話と同じく女絡みの事件となるのでしょうか。

お父さんチョコめっちゃ貰ってましたね。

それにしても女癖が悪すぎます(笑)

同時並行で、尾関の知晶への恋心の展開が楽しみですね。

あのドS知晶が手に負えるとは思えませんが、尾関さん頑張って!ここからは以前と逆転して尾関さんが例え話好きになっていって欲しいですね。

ペンネーム:negi(20代・男性)

アラームで起きる朝
またしても父・泰蔵(中村梅雀)が問題を持ち込む展開で幕開け。

睡眠薬を飲まされたらしく、犯人候補として登場の山村紅葉さん。

とうとう、6話ではサスペンスに展開か?とわくわくしつつも、しっかりコメディーだと期待しています。

泰蔵の本命は、ちょくちょく出てくるダンスを共にする金髪女性かと狙っているのですが。

脇の弱い、勘の鈍い泰蔵は女性の気持ちを気づかぬうちに傷つけてそうです。

そして、気になるのは知晶(波留)の恋の行方と尾関(小瀧望)のネゴシエータ知能の行方。

どちらも方向が違っているだけに、いつか一致しないか、と。

無謀な恋愛でしょうが、なんとかくっついてほしいです。

ペンネーム:アラームで起きる朝(30代・女性)

タイガー
次から次へと問題が起こり始めているが、次回のターゲットはまた泰蔵。

家族だけじゃなくて、今度は知晶の事が好きなった尾関も多少絡んでくるのではないかと思う。

秀作と里子の関係はあまり進展はしなさそうで、食事に行く回数が増える程度かな。

そこに不満がつのる里子が出てきそうな気がする。

犯人になりそうなこずえ役も山村紅葉がどんな態度なのか面白そう。

なんだかんだ言って、知晶と博文が案を出し実際に動くのは小さな犯罪を重ねる秀作なんだろうな。

どんな小さな犯罪を重ねるのかが楽しみ。

事件にはしたくなくて、結局家族内で問題解決するけど、威厳があるけど抜けの多い泰蔵が段々過小評価されていくのが楽しみ。

ペンネーム:タイガー(30代・女性)

2018年冬ドラマ『もみ消して冬』第6話のあらすじネタバレと感想!

花co.

『もみ消して冬』第6話のあらすじネタバレ

第6話は、泰蔵が家の玄関で倒れ、それを知晶が見つけるところから話は始まります。

博文が勤める病院に運ばれた泰蔵でしたが、誰かに睡眠薬をチョコレートに入れ飲まされたことが分かります。

そして、泰蔵は、倒れる前、学生時代の社交ダンス部の会員からチョコレートをもらい食べたことも判明し、その中に犯人がいると推測し、秀作達は、チョコレートを手渡した5人の女性を家に集め、真相を調べることにします。

秀作は、ひと際犯人のオーラを放つこずえに目をつけ、犯人と決め付けます。

しかし、こずえ以外の4人の女性こそ、泰蔵が学生時代に付き合っていて、ひどい扱いを受けた被害者でした。

こずえは泰蔵が当時所属していたダンスクラブのパートナーだったことも判明します。

泰蔵がもらったチョコレートを検査した結果、泰蔵が食べたチョコレート以外にも薬物が入っていたチョコレートがあることが分かり、犯人を特定しようとする秀作たちは調査を続けます。

秀作は、自らの勘から、こずえを犯人だと推測しますが、、知晶は、しおりが怪しいと睨みます。

だれの推理が正しいのか、調査し競うことにします。

秀作は、昔のダンスクラブの競技会の新聞記事を見つけ、泰蔵のペアがこずえから、秀作たちの母親に代わったことを見つけ出し、こずえを訪ね、パートナーを解消されたことへの恨みがあったことを問い詰めるが、しかし、こずえは、最後の大会に遅刻したことで、泰蔵は、偶然にも、秀作たちの母親に出会うことができたのでした。

そして、当時、泰蔵と結婚の約束をしていたのは、しおりだということを告げられます。

知晶の予想どおり、しおりが薬物を入れた犯人だと分かり、もう勝ち目のない戦いと分かった秀作は、無駄な抵抗はやめ、負けを認めます。

その後、秀作はこずえと食事に出かけ、脅されるようにホテルの部屋に誘われますが事なきを得、泰蔵と母親が出会ったきっかけを作ったこずえへ感謝の手紙を残します。

『もみ消して冬』第6話の感想

あまり、見所がなく、展開も面白くなかった。

もう少し真犯人が目立つ展開だったらよかったが、地味な人で、地味な解決の仕方だったのが残念だった。

秀作と知晶の推理対決についても、訳の分からないSM式の罰ゲームで、めちゃくちゃ感が否めないし、秀作がこずえから逃げる際も、睡眠薬がこずえのかばんに入っていなかったら?と思わずにはいられないし、人のものをかばんから無断で盗んで、飲ませるなんて、本当に犯罪であり、ドラマでやることか?と思う。

もう少し、良いシナリオを期待していたので、最後まで見て見たが、がっかりしてしまった。

ペンネーム:花co.(30代・女性)

さきママ

『もみ消して冬』第6話のあらすじネタバレ

社交ダンス部の同窓会から帰宅した泰蔵は、玄関先で倒れてしまう。

検査の結果、貰ったチョコレートの中から睡眠薬が発見される。

秀作達は犯人探しを始めるが、当の泰蔵は非協力的で、睡眠薬も自らが入れたと仲間をかばう。

また、睡眠薬を入れた犯人も自供し、解決したかと思いきや、別のチョコレートから、泰蔵の命を奪うほどの薬物が出てくる。

殺人未遂だと騒ぐ知晶だったが、それでも泰蔵は仲間をかばい、証拠のチョコレートも処分してしまう。

仕方なく秀作達3人は、独自に捜査を開始。

秀作は、刑事の誇りに賭けて犯人を追い詰めるべく、怪しいと感じたこずえに近づくのだった。

『もみ消して冬』第6話の感想

今回は何よりも、紅葉さんの役柄が、とても面白かったです。

『何度も事件に遭遇しているかのような落ち着きぶり』と表されたり、秀作の言動に対して見事な推理力を見せたりするところは、思わず『そりゃ、サスペンスの女王ですから』とツッコミを入れたくなりました。

また、事件が解決してから、秀作にグイグイ来るところ、そしてそれを『怖いのは普通のおばさん』と言わせる迫力も、何だか紅葉さんらしさが出ていて、とても面白かったです。

サスペンス繋がりでいうと、さりげなく台詞の中に『北沢家の名に懸けて』と、金田一を彷彿とさせる物も出てきて、サスペンス好きとしてはテンションの上がる回でした。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

宇美

『もみ消して冬』第6話のあらすじネタバレ

ディナーの後、里子から家に上がっていかないかと誘われた秀作だったが直後に父・泰蔵が倒れたとの連絡が入りお誘いはフイになる。

泰蔵が倒れた原因は貰い物のチョコレートに仕込まれた睡眠薬を口にしたことらしい。

博文・知晶・秀作の3人は犯人探しを始めるが泰蔵は何故か犯人を庇うような言動をし証拠となり得る郵便物も燃やしてしまう。

そんな中睡眠薬入りのチョコとは別に降圧剤が入れられたチョコが見つかり事件は一層深刻になっていく。

泰蔵にチョコを渡した人物は5人おり内4人は大学時代の社交ダンス部の仲間で泰蔵の元交際相手であることが分かった。

唯一泰蔵とは交際経験がないと言った女性・こずえがクロではないかと秀作は疑うが、知晶とは犯人予想が分かれ推理対決の形となる。

知晶と秀作は別々に捜査を行い、秀作はこずえが犯人だと言う自分の推理を信じてこずえに自白を促すも、事態は思わぬ方向へと転がっていく。

『もみ消して冬』第6話の感想

迷探偵秀作見参!の回でしたね。

知晶との推理対決には負けた上に親子ほど年の離れた女性・こずえから強引にホテルに誘われて大ピンチ。

大人な展開になるのを避けるため秀作はこずえに睡眠薬を盛りホテルから脱出。

秀作、今回も法に触れてしまいましたね。

しかし色々もみ消すのに慣れてきてだんだん図太くなってきている気がします。

今回なんて睡眠薬を盛った直後に人生最大の色気が出てるはず!と考えて里子の家に突撃してる訳ですし。

家には入れてもらえずに色気も不発となりましたけどね。

期待を裏切らない不憫っぷりに笑って涙が出そうになりました。

泰蔵は恋多き人物だったんですかね。

若い頃は相当モテていたようですが妻となる女性にだけは自分から猛アタックしていたらしいのが何だか可愛いです。

こずえ役の山村紅葉さんはさすがの貫禄でした。

火サスの効果音が似合いすぎですね。

秀作が押されっぱなしなのも仕方がないと思います。

敵に回してはいけない人を敵に回してしまった感じだな、と思いました。

でも何とか逃げられて良かったですね。

ペンネーム:宇美(30代・女性)

りこ

『もみ消して冬』第6話のあらすじネタバレ

秀作が里子とクルーズを楽しんだのと同じ日、泰蔵が家に帰ってくるなり倒れます。

検査で体内から睡眠薬が検出され、秀作たちは泰蔵が大学の社交ダンスサークルの同窓会でチョコレートをもらっていたことから、何者かが意図的に睡眠薬を飲ませた可能性を疑います。

次の日、大学時代に例のサークルに所属し、同窓会に出席していた女性達が集められます。

秀作と博文は、満を持して彼女達を取り調べますが、二人が切り出す前にその中の一人が、「睡眠薬を入れたのは私だ。」と自白します。

そして、集められた女性達は、こずえ以外の全員が泰蔵と関係を持っていたことを告白します。

そんな中、睡眠薬だけでなく降圧剤も検出されたことが分かり、泰蔵は血圧が低く、最悪の場合死に至る可能性もあったため、事態は一気に殺人未遂へと発展してしまいます。

秀作は、その事実を聞いても平然とケーキを食べ、不敵な笑みを浮かべるこずえが怪しいと踏みます。

しかし、ダンスパートナーでしかなかった彼女には動機がない。

そう思っていた矢先、物置でダンス大会のパンフレットを見つけ、泰蔵が母と踊った大会にこずえが出場するはずだったことを知ります。

秀作は、こずえを自白させようと意気込みますが、実は大会前日にこずえが寝坊してしまっただけだったことと降圧剤を入れたのは潮音だったことが分かります。

秀作は、こずえを疑った罪滅ぼしとして、夕食とダンスに付き合うことになります。

しかし、ホテルの鍵を渡して脅迫まがいのことを口にする彼女にすっかり怯えてしまいます。

結局、彼女のシャンパンに睡眠薬を入れ、眠っている間に部屋を去るという犯罪を犯してしまいました。

そして、いざ里子の家に向かいますが、彼女は家に上げてくれず、インターホン越しに聞いた連絡先にもメッセージは届きませんでした。

一方、博文が向かったチャペルにはハンドベルで殴られ、血を流して倒れた善財の姿があったのでした。

『もみ消して冬』第6話の感想

このドラマは、1話のうちで問題が起こって解決されるという完結型なので、とても見やすいです。

第6話では、サスペンスの名バイプレイヤーの山村紅葉さんがゲストでした。

前半では、山村さん演じるこずえさんが、1人だけ他の4人と距離感が違う感じや不敵な笑みで、いかにも怪しい雰囲気を醸し出していました。

でも後半に見事に裏切られます。

でも、このドラマは刑事ドラマではないので、自白はあっさりしていました。

でもそれがいいです。

犯罪まがいのことをしてまで、家族の平穏な関係を守ろうとし、面倒なことは大抵末っ子の秀作に回ってきます。

コメディーっぽいバカバカしさもありながら、なんとなく共感できるところもあって、クスリと笑えるドラマです。

でも、作り込まれたいやらしい笑いではなくて、登場人物にもそれぞれいいキャラクターがあって、私は好きです。

ペンネーム:りこ(20代・女性)

『もみ消して冬』第6話のあらすじネタバレ

お父さんが帰って来たら、玄関で倒れてしまいそこから話が展開していきます。

大学時代の女性5人からチョコレートをもらい、その中に睡眠薬が含まれていたことから事件に発展していきました。

そして、新たにほかの薬も見つかり殺人未遂として兄弟の推理対決が始まりました。

推理対決は結局姉が勝ち、秀作は自分が犯人だと思った人と落とし前として夜のデートに付き合うことになりました。

そして、シャワーを浴びている間にシャンパンの中に睡眠薬を仕込み寝ているところを見て、彼女の家に向かうのでした。

そして、彼女から連絡先をもらったけれどそれがウソの連絡先だったのです。

『もみ消して冬』第6話の感想

今回、チョコレートの睡眠薬から違う薬が見つかって殺人未遂へと発展して推理ドラマみたいで面白かったです。

お父さんがすごいモテていたんだなと思ったけれど、やはりそういう人は、同時に恨まれてしまうのだなとも思いました。

また、山田涼介が過去に出演していた探偵のドラマを蘇らせるようなセリフや面影があって、懐かしか思いました。

そして、兄弟対決ではやっぱり姉が勝ったけれど推理が主だったので、秀作に勝ってほしいなとも思いました。

最後に、彼女から連絡先を聞いていたところでは発展があるのかなと思っていたらウソの連絡先を教えられていて驚きました。

ペンネーム:へ(20代・女性)

モミモミi

『もみ消して冬』第6話のあらすじネタバレ

泰蔵が倒れる。

当日、大学の時の同窓会で貰ったチョコから睡眠薬が混入。

泰蔵が倒れた連絡で、里子の部屋に入れず、秀作は犯人を捕まえる決意。

知晶たちは、チョコを渡した中に犯人がいると話す。

泰蔵は自分で飲んだと言う。

秀作たちは犯人探しを始め、チョコをあげた女性5人を呼び、事情を聞く。

秀作はこずえを疑う。

あきえは睡眠薬をこずえから貰い、入れたと話しいたずらだったと言う。

秀作は犯罪と言うが、あきえたちは、泰蔵に散々いたずらにあったと反論。

こずえ以外の女が泰蔵と恋人で、捨てられた。

知晶が来て、チョコには別の薬物も混入し、死の危険があると話す。

秀作はこずえが真犯人と見る。

泰蔵に真相を聞く博文たち。

泰蔵は女が寄ってきただけ、結婚も母からと、モテ男と話す。

男二人は感心するが、女の知晶は呆れる。

犯人は、こずえと秀作、潮音と智晶と推理。

秀作は泰蔵が、大会で泰造とこずえは組む予定が、泰造と母が組んだのが動機と言う、こずえは否定。

こずえは寝坊。泰蔵は、秀作の母に頼み大会に出場し、泰造と母は結婚。

泰造は潮音と結婚の約束をしていた。

知晶が潮音に聞くと犯行を認める。

泰蔵は別人と結婚。許せず事件となった。

知晶が考え、泰蔵と潮音は共に謝罪。

秀作はこずえとデート。

こずえは、泰蔵は母に夢中だったと話す。

食事の後、部屋でこずえと乾杯、シャワーを浴びるふり。

こずえが眠っている。

こずえがシャワーの時、睡眠薬を飲み物に入れていた。

こずえが寝坊しなかったら、秀作は誕生しないと、手紙を書き部屋を出る。

秀作は好きな女性がいるのに、ホテルに入り犯罪をした事で、最大の色気があると、里子の元へ行く。

里子はインターホンから連絡先を言い、秀作は帰る。

里子に会えず、聞いた連絡先に送れない。

泰蔵が母に宛てた手紙が見つかる。

チョコより手紙を捨てるべきと知晶に、泰蔵は妻の遺品は捨てられないと話す。

善財に呼び出された博文。

善財が血を流し倒れている。

『もみ消して冬』第6話の感想

父親の泰蔵が睡眠薬を自分で飲んだと言い張ったのは、既に真犯人が誰か気付いていたからと感じました。

大学時代の自分の事を、モテモテの色男と語っていて、当時は相当悪いことをしていたと思いました。

また、それを聞いた長男の博文と秀作が感心している姿と、自慢げな泰蔵の姿が、弁護士で女性の智晶には腹立たしく見えていたと感じました。

そんな智晶だからこそ、真犯人を素早く判断して見つける事ができたと思います。

末っ子の秀作は、警察官でありながら、全く違うこずえを犯人と見るとは情けなく思いました。

智晶の指導によって見る目を養って欲しいです。

ペンネーム:モミモミ(30代・男性)

まとめ

ドラまる
2018年冬ドラマ『もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~』第6話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
第7話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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