もみ消して冬|3話の動画見逃し無料視聴はこちら【1月27日放送】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~』第3話( 2018年1月27日(土)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『もみ消して冬』第3話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
動画配信(ビデオオンデマンド)サービスが色々と増えていて分かりにくいけど、『もみ消して冬』に限らず日本テレビ系列のドラマはHuluがおすすめ!

他にも無料で見る方法があるので、詳しく解説していくね〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『もみ消して冬』第3話のあらすじや見どころ、放送後はあらすじネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
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2018年1月27日(土)23時00分〜2018年2月3日(土)21時59分

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ドラまる
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ラマちゃん
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2018年冬ドラマ『もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~』第3話のあらすじ

2018年1月27日(土)放送のドラマ『もみ消して冬』第3話のあらすじを紹介します。

20年間北沢家につくしてきた執事の小岩井(浅野和之)が、自殺しようとしていたところを保護された。

驚く秀作(山田涼介)だが、小岩井はメイド喫茶にハマっていたらしく、その姿を博文(小澤征悦)に目撃されていた。

北沢家の名誉を傷つけるのは契約違反だと辞めさせようとする泰蔵(中村梅雀)たち。

退職願いを差し出す小岩井を引きとめる秀作。

しかし「アナタの子守りをするのはもうウンザリ」と言われ何も言えなくなってしまう。

楠木(千葉雄大)が来て以来、次々と事件が起こると気づいた秀作は、すっかり知晶(波瑠)に気に入られている楠木に不審な目をむける。

そんな中、知晶が小岩井の娘がメイド喫茶で働いていることを突き止めた。

娘の話から小岩井の知られざる一面を知った秀作だが、一方、小岩井はすでに新しい職場で働き始めていて―。

公式サイトより引用

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2018年冬ドラマ『もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~』第3話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『もみ消して冬』第3話の見どころや期待度をご紹介いたします。

にょん
次回は執事の小岩井のお話です。

メイド喫茶にはまってしまった小岩井の姿を博文が目撃してしまい、自殺をしようとします。

北沢家の名誉を傷つけたとして首にしようとする父、しかし秀作が退職願いを出す小岩井をために入ります。

秀作には気になることが。

楠木が来てから事件続き、不審に感じます。

しかし、千晶は楠木を気に入っていました。

千晶は小岩井の娘がメイド喫茶で働いているという情報を入手します。

その娘から小岩井の知らない一面を知らされ、秀作は小岩井を連れ戻せるかがポイントです。

楠木の言動も気になって来ました。

どんな思惑があるのかも今後楽しみです。

ペンネーム:にょん(20代・女性)

アネキ
そもそもこのドラマ自体が土曜、家族で見るに相応しく、誰も傷つかないドラマだなと思います。

予告ではまさかのベテラン執事の「自殺」をほのめかす演出。

絶対しないだろうと展開はわかってはいるものの、そうに至った経緯は?なぜ?と次回が気になる予告。

「自殺」とは全く関係がなさそうに見える覆面やアクション。

何が関係するのか?なぜ、秀作が見放したと言われるのか?気になります。

今後もこのように北沢家の誰かが主人公のストーリー展開だと思います。

それ以外の尾関や池江がどのように関わってくるのか?池江と秀作は?池江の目つきが変わった理由は?楽しみです。

ペンネーム:アネキ(20代・女性)

てし
長年北沢家に仕えている執事・小岩井がメイド喫茶にハマっていることがバレ、父や兄から執事を辞めるよう勧められてしまう。

秀作は引き止めたいが、小岩井に冷たく突き放されてしまう。

しかし、小岩井の娘もメイド喫茶で仕事をしていることがわかり、小岩井には何らかの重たい事情を抱えているのではないかと予測します。

北沢家に仕えたいけれども素直になれない、心の闇を気持ちよく晴らしてくれるようなハッピーエンドなストーリー出会ってほしいです。

また、知晶と距離を詰める新人執事の楠木が豹変して、いずれ知晶を貶めるところになるのではないかと予測しています。

そしてまた犯罪を犯すのであろう秀作。

犯罪を犯せば想いを馳せる彼女が振り向いてくれるかもという恋愛経験の少ない人にありがちな危険な勘違いも、今後の展開が危険な方向に進むのではないかと期待させてくれるところです。

ペンネーム:てし(30代・女性)

なめこ
第3話はまさかまさかの小岩井さんフューチャー回で驚きを隠せません。

私はすっかり順当にいって千晶さんの問題を解決させる回だと思っていたのでこの展開は予想外でした。

登場人物の中で一番の良心と言ってもいいような小岩井さんがどうして自殺未遂なんかをしたのかが凄く気になって仕方ないです。

次回予告ではメイド喫茶のシーンが出ていましたがこれがどうストーリーに関係するのかも楽しみですね。

「もみ消して冬」は結構秀作に対してシビアなシーンが多いドラマなので、次回予告で流していた秀作の涙が悲しい涙でなければいいなと願っています。

ペンネーム:なめこ(20代・女性)

yukimegu
執事の小岩井が博文にメイド喫茶に通っている所を見られ、退職しようと退職願を出すが、行ったメイド喫茶には小岩井の娘が働いており、親子関係で何かあったのではないかと博文・千晶・秀介は想像し、小岩井をやめさせず、小岩井の身辺を探ると予想します。

親子関係が上手く行かなくなる原因に小岩井の娘がメイド喫茶で働く事情にあるではないかと予想します。

その親子関係の修復をするのにはどうしたらよいか、尾関にヒントを得て、また秀作が動きだすと予想します。

このドラマの楽しみなポイントは、もみ消したい事件の解決方法を話し合い、事が進んでいく中で秀介の心の呟きが面白いところです。

また尾関から聞き出される、秀介の同僚の秀介の評価が毎回気になり、恋の行方を見守るのも楽しみなポイントです。

ペンネーム:yukimegu(30代・女性)

ひとつつみ
次回のもみ消したい主題は執事とは。

父・兄ときたので、次回は強気な姉と思っていたばかりに、ちょっと予想外でした。

メイド喫茶にハマり、娘がいるなんて。

真面目は執事・小岩井はこういう、素の一面が見られるのでたまりませんが、北沢家にとってはスキャンダラスであることには間違いありません。

そうでなくても、執事には守秘義務という大変苦しい仕事でもあります。

この20年近く、溜まったうっぷんをどうにか晴らしてほしいけれど、見続けた様々な北沢家の失態を口外されてはたまらないという思いとで揺れるでしょう。

次はだれが活躍するのかな。

またクリーニング見ての手毛綱が妙な詮索をして、執事が大失態を起こした、メイド喫茶に通い詰めてるなど、噂を広めそうで楽しみです。

ペンネーム:ひとつつみ(30代・女性)

2018年冬ドラマ『もみ消して冬』第3話のあらすじネタバレと感想!

てつや

『もみ消して冬』第3話のあらすじネタバレ

小岩井が自殺しようとしていたところを保護されました。

小岩井は、メイド喫茶に行っていて、それを博文に目撃されてしまい、北沢家は小岩井を契約違反として執事を辞めさせようとします。

ところが、後に小岩井がメイド喫茶に行っていたのは自分の娘が働いていたからだということが判明。

知昌が娘に話を聞きに行くと、小岩井は北沢家に迷惑をかけないように辞めろと言ってきたと言います。

そんな中、小岩井は再就職先を決めるためにラーメン屋で面接を受けていました。

小岩井の元を訪ねてきた秀作に、ラーメン屋で働くことになったこととラーメン屋で働くのが夢だったと告げます。

『もみ消して冬』第3話の感想

前半は、冷たい印象の北沢家ですが、最終的には優しい北沢家で今回も面白かったです。

小岩井がメイド喫茶にハマったかと思いきや、北沢家に迷惑をかけないようメイド喫茶で働いている娘を辞めさせるためにメイド喫茶に行っていたとは…小岩井の義理堅さと北沢家にとことん尽くそうとする彼の人柄がとても素敵でした。

小岩井に戻ってきてもらうための作戦も笑えてよかったです。

特に、秀作が申し訳なさそうにスープを作る姿が最高に笑えました。

からの、秀作がカレーを食べた時の真実にはちょっと泣けて、このドラマは笑いと涙のバランスが絶妙だと改めて感じました。

ペンネーム:てつや(20代・男性)

さきママ

『もみ消して冬』第3話のあらすじネタバレ

ある日、執事である小岩井が警察に保護される。

自殺をしようとしていたと言うのだ。

秀作が小岩井を心配する中、他の家族は小岩井を辞めさせようと話す。

更には、博文から、小岩井がメイド喫茶に出入りしていたとの事実も聞かされる。

小岩井を信じる秀作は、小岩井と面会。

ところが小岩井は、『あなたの子守りはうんざりだ』と言い放ち、秀作に退職願いを託す。

その言葉を鵜呑みにした秀作だったが、違和感を覚えた知晶の調べで、実は小岩井には娘がおり、メイド喫茶で働いていることが判明。

小岩井は、そのことで北沢家に迷惑が掛からないように退職を願い出ていた。

そんな小岩井を北沢家に戻すために、秀作は再び動き出すのだった。

『もみ消して冬』第3話の感想

まず何よりも、小岩井に娘がいたことが驚きでした。

そして、メイド喫茶で働く娘の事で北沢家のイメージを気にして退職を願い出たこと、そもそも、結婚していないながらも、娘を認知していること、その諸々の言動が、真面目な小岩井らしいなと感じました。

また、ラーメン家に転職した際も、店主に迷惑を掛けないよう努めたり、秀作に気を使って『ラーメン家が夢だった』と話したり、北沢家だけでなく、そもそも人を大事にする人なのだなと感じました。

こんな性格の小岩井だからこそ、秀作始め北沢家の人達は、信頼を寄せるのだろうなと思いました。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

てるてるぼうず

『もみ消して冬』第3話のあらすじネタバレ

北沢家に、20年も働いている羊の小岩井が、警察に捕まったと連絡が入る。

海を見ていたので自殺をしようとしていたと警察に間違えられたのであった。

そのことを書き、北沢家で話しをする。すると、ここのところ、小岩井はメイドカフェにかよっていたとしる。

そのことをを聞き、秀作が小岩井のところに、北沢家に戻るようにいくと、小岩井から出てきたことは、「坊ちゃんの面倒をみるのがもう嫌なのです。」と退職届をだされた。

秀作は傷つき家に帰り話すと、それは違うといわれる。

小岩井は、娘がメイドカフェで勤めていたので、娘にやめてほしいとみにいってたのである。

小岩井は、北沢家の羊の娘がメイドカフェなんかに働いていては北沢家の名前に傷がつくと思い、退職届をだしたのである。

しかし、小岩井の娘も、北沢家に戻ってもらいたいと話し、そんにか、秀作の飼っている、ハムスターがいなくなる。

小岩井に戻るように話すが、小岩井は次の働き場所、ラーメン屋を決めて働きはじめた。

何を言っても戻ってくれないので、秀作達は、また罪をおかし、小岩井を戻すことに北沢家一同でやることになる。

ラーメン屋の夜に忍びこみ、秀作がラーメンのスープをダメにするという案で実行をしていった。

当日、なんと父もラーメン屋に忍びこんで、スープを作り始めた。

そのスープは、秀作が昔、泣いていたとき、小岩井が作ってくれたと思っていた、カレーの味だった。

それは、本当は父であったということがわかった。

次の日、ラーメン屋の主人から、小岩井が、怒られ、小岩井は、北沢家に戻っていった。

そして、秀作のハムスターを、くすのきがみつけてきて、北沢家がまたいつものようになった。というお話です。

『もみ消して冬』第3話の感想

20年自分達のために尽くしてくれた羊の小岩井のことを、家族同然で、家族が一段となって、小岩井を心配し、探し、罪をおかしても戻ってきてもらうという。

家族を思う心が本当に素敵でした。

そして、羊の小岩井も、自分のことで迷惑をかけてはいけないと、嘘をついてまでやめようと決意する心。

互いが、互いを家族以外に思う、血の繋がりより深い絆の関係に本当に胸が熱くなりました。

今の世の中、家族さえわからなくなっているのに、20年の絆を血の繋がり以外に守りあうこの互いの家族以上の心こそ、本当に今とても大切であると思いました。

ペンネーム:てるてるぼうず(50代・女性)

きらきら星

『もみ消して冬』第3話のあらすじネタバレ

執事の小岩井が自殺しようとしていたところを保護されたという話から始まります。

小岩井はメイド喫茶から出てくるところを博文に目撃されてしまいます。

北沢家の名を汚す者は置いておけないとクビにしようとする秀作以外の家族。

秀作は反対し、保護されていた小岩井を迎えに行くのですが、小岩井からは退職願いを渡されてしまいます。

その理由が「あなた(秀作)の子守をするのはうんざりです」との理由だったのです。

失意の秀作でしたが、知晶は小岩井について調べていました。

小岩井には実は大学生になる娘がいて、その娘がメイド喫茶で働いていることで、北沢家に迷惑がかかるからという理由で、退職を願い出ていたのです。

娘から父親をまた執事に戻してほしいと頼まれます。

秀作は自分がうんざりだと言われてショックを受けていましたが、娘から聞いた知晶の話によると、小岩井は秀作が東大に受かった時も警視庁に受かった時も泣いて喜んでいたと聞きます。

そこで、秀作は小岩井に戻ってきてもらうように動き出します。

家族のみんなも小岩井に戻ってきてほしい気持ちは同じでした。

しかし、小岩井はすでにラーメン屋で働き始めてしまっていて、戻らないとの返事。

そこで、小岩井がラーメン屋をクビになればいいと考えた秀作は、閉店後のラーメン屋に忍び込み、スープの味を変えてしまうことにしたのです。

それを実践している最中に、父親の泰蔵がやってきます。

そして、ラーメンのスープではなく、カレーを作るのでした。

その味を食した秀作は、自分が家出をした時に食べた忘れられないカレーの味は、ずっと小岩井が作ってくれていたものと思っていたのですが、実は父親が作ってくれたことを知ります。

無事に小岩井はラーメン屋をクビになり、北沢家に執事として戻ってきて一件落着。

しかし、最後、執事見習いの楠木のシャワーシーンで彼の背中に入れ墨があることが視聴者にわかって第3話は終わります。

『もみ消して冬』第3話の感想

いつも北沢家に問題が起こりますが、今回も秀作が頑張りました。

それに家族の仲が悪いように見えていてみんなで解決するところが好きです。

最初は、秀作ばかりに押しつけていて秀作がかわいそうにと思っていましたが、小岩井を戻すために知晶も積極的に動いていましたし、父親の泰蔵までもが今回活躍するとは思いませんでした。

それほど小岩井は、北沢家になくてはならない存在だったのでしょう。

それに、秀作が幼い頃、家出をして帰ったときの忘れられないカレーが、まさか小岩井が作ったものではなくて、泰蔵が作ったカレーだったなんて。

言葉には出さないけれど、泰蔵も秀作のことをかわいがっていたんだなってほっこりするような温かい気持ちになりました。

徐々に、このくだらない展開にはまってしまっています。

ペンネーム:きらきら星(40代・女性)

yukimegu

『もみ消して冬』第3話のあらすじネタバレ

執事の小岩井がメイド喫茶に通っていることが、兄・博文に見つかり、退職願を出して、執事をやめようとしてしまう。

小岩井を子供の頃から頼りにしてきた、秀作は止めようと必死になり、小岩井の身辺を探る。

すると、小岩井がメイド喫茶に通っていたのは、メイド喫茶にハマったからではなく、メイド喫茶に自分の娘が務めていて、反対し心配していて訪れていたからだった。

小岩井はラーメン店に再就職してしまうが、秀介は、ラーメン店に忍び込み、だしの汁を丸ごと取り換え、首にさせるという大胆な行動に出て、小岩井を首にして、取り戻させようとする。

『もみ消して冬』第3話の感想

秀作の行動がツボで、小岩井もハムスタープラトンもなくし、ひとり絶望している姿が可愛くて、山田涼介さんはこの役にやっぱりハマり役だと思いました。

どんどんチキンな性格を前面に出す中で、問題をもみ消してだんだんと強くもなってきている感じがします。

小岩井のカレーの味が20年間食べてきたもので一番美味しかったものだと感じ、ずっと忘れない、その心が純粋で汚れてなくて、思わず秀作を応援したくなりました。

でも、まさかのカレーの味がお父さんが作りこんだものだったとは、びっくりです。

でもそのおかげで小岩井が戻ってきてくれて、本当によかったです。

ほんわかした心になれる第3話だと思いました。

しかし、ラスト、楠木の背中に、刺青が一体なぜ、とっても気になります。

早く続きが見たいです。

ペンネーム:yukimegu(30代・女性)

フラワーソン

『もみ消して冬』第3話のあらすじネタバレ

執事である小岩井が自殺未遂として警察に保護された。

その際、メイド喫茶に通っていることも判明し、北沢家には相応しくない行動であるとして、騒ぎの責任を取る形で退職することになる。

しかし、自殺はもちろん考えておらず、メイド喫茶に通っていたことも娘や北沢家のために起こしていた行動であることがわかり、北沢家一同は小岩井に戻ってきてもらえるようお願いをする。

すでに小岩井はラーメン屋に再就職をしており、戻ることは難しいと一度は断ることになるのだが、北沢家一丸で小岩井に戻ってきてもらうために犯罪行為を起こすのである。

父親の愛情が初めて表に出る、感動的な回である。

『もみ消して冬』第3話の感想

秀作が家出をしたときに唯一迎えに来てくれたのが執事である小岩井だったので、小岩井だけだ秀作の味方なのだとこれまでの回を通じて思い込んでいました。

そんな中、カレーを作り、秀作の帰りを心待ちにしていた父親の愛情が垣間見えたことで、本当は秀作のことを大切にしていることが伝わる感動的な回だったと思います。

また、小岩井が北沢家に対してどれだけ人生を注いでいるかも明るみに出た回だったので、これまでの回には無い思いやりをすごく感じました。

正直これまではストーリーとしてはあまり面白くないと思うことの方が多かったのですが、感動的な要素が交わったことで、今後に少し期待することが出来ました。

ペンネーム:フラワーソン(20代・男性)

まとめ

ドラまる
2018年冬ドラマ『もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~』第3話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
第4話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

『もみ消して冬』見逃し動画を無料で見る方法

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