海月姫|5話の動画無料視聴はこちら【2月12日放送ドラマ見逃し】

  • この記事を書いた人:マスダ
FODプレミアム

月9ドラマ『海月姫(くらげひめ)』第5話(2018年2月12日(月)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『海月姫』第5話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『海月姫』第5話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『海月姫』第5話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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月9ドラマ『海月姫』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『海月姫』第5話放送終了から1週間以内はTverかFOD(フジテレビオンデマンド)を利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『海月姫』第5話の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年2月12日(月)22時〜2018年2月19日(月)20時59分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

先に結論からご紹介すると、最もお得に『海月姫』の見逃し動画配信を視聴する方法はFODプレミアムです!

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以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『海月姫』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『海月姫』の配信状況は以下のようになっています。

FODプレミアムの詳細解説


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ドラマ『海月姫』は地上波放送後、全話フジテレビオンデマンド(FOD)で配信されます。

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さらに『海月姫』に関しては映画版(能年玲奈/のん主演)とアニメ版(フジテレビノイタミナ枠で放送)も完全見放題となっているので、ドラマ版と比較しながら見るとより楽しめること間違いなしです!

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ドラまる
違法アップロードされた動画の視聴は止めたほうが良さそうだね〜
ラマちゃん
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月9ドラマ『海月姫』第5話のあらすじは?

2018年2月12日(月)21時00分より放送のドラマ『海月姫』第5話のあらすじをご紹介します。

稲荷翔子(泉里香)が『天水館』の持ち主、千絵子(富山えり子)の母に直接、土地建物の売買契約を持ち込んだことを知り、倉下月海(芳根京子)たちは戦々恐々。

一方、鯉淵蔵之介(瀬戸康史)も花森よしお(要潤)から、父の慶一郎(北大路欣也)が自ら主催するパーティーで天水地区再開発賛成派を表明すると聞いて危機感を募らせる。

蔵之介が『天水館』へ行くと、月海はドレスをたくさん作って販売したいと訴える。

蔵之介も賛成し、慶一郎のパーティー開催日にファッションショーをやろうと言い出した。

尻込みする“尼〜ず”たちだが、ジジ様(木南晴夏)はそれしかないと同意。

ばんばさん(松井玲奈)、まやや(内田理央)はジジ様に儲けが出たら趣味の品を買えるかもと言われてやる気になった。

作戦会議を始めるが、販売用のドレスを作るためには“尼〜ず”たちでは手に余る。

そこで縫製のプロを雇うことになった。

すると千絵子は友人にプロがいると月海たちを連れて頼みに出かける。

月海たちが通された千絵子の友人、ノムさん(安達祐実)の部屋にはたくさんの人形が飾られていた。

ノムさんの服作りは人形専門。

しかし、ノムさんの力量は本物でクラゲのドレスを気に入って即座に人形用の型紙を作る。

人間用ドレスに協力してくれたらデザインを人形にも使って良いと千絵子が条件を出すと、ノムさんは了承した。

こうして月海たちは本格的なドレス作りに着手。

蔵之介はショーの会場探しを始める。

公式サイトより引用)

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2018年冬ドラマ『海月姫』第5話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『海月姫』第5話の見どころや期待度をご紹介いたします。

KI
天水館の面々が危機に立向うために、ファッションショーを開くという展開です。

天水館の面々が活躍する姿がみたいです。

そろそろ内田理央演じるばんばさんが役に立ってほしいところです。

そして、月海と蔵之介と修の三角関係が顕在化し、バチバチになってほしいなと思います。

あとは、泉里香演じる稲荷と慶一郎が、どんな策略で天水館を取り壊そうとするかも楽しみです。

そして、その時、修がどうするのかも気になります。

月海と慶一郎の間に立たされた彼がどういう鼓動するのか興味があります。

花森のコミカルな行動が毎週楽しみなので、来週も花森の活躍がみたいです。

ペンネーム:KI(30代・男性)

さち
蔵之介が男であることがバレてしまったので、もう天水館に出入り出来ないのか…それをどう取り戻すのか。

修と海月不器用な二人はこのまま終わってしまうのか、翔子はまだまだ邪魔しそうですが、修には男らしく頑張ってほしいと思います。

少なからず好意を持っている蔵之介は、自分に嘘がつけなくて海月に気持ちを伝えるのかどうか、それとも修を応援するのか。

海月自身の気持ちもどこにあるのか。

とにかく天水館の立ち退きを阻止するべく、皆がどう頑張ってくれるのかが気になりますね。

風向きが変わるのかどうか。

そろそろ蔵之介の母親も少しだけ登場してくるのではと予想しています。

ペンネーム:さち(40代・女性)

回鍋肉
月海たちが本格的なドレス作りに取り掛かるようです。

ファッションショーをしてドレスを販売するとなると、何着作ることになるのか…

また尼〜ずたちがモメそうで、気が遠くなりますね。

しかし次回から、安達祐実さん演じる「ノムさん」という縫製のプロが新しく仲間入りするようです。

安達さんがオタクを演じるという事で、インパクトのあるキャラになりそうですごく楽しみです。

さらに、まややがモデルデビューすることになりそうです。

いつもはジャージ姿で顔もよく分からないので、どんなモデル姿になるのか注目して見たいです。

月海の恋の行方も気になります。

蔵之介が月海への恋心に気づくのはいつになるんでしょうか。

楽しみです。

ペンネーム:回鍋肉(30代・女性)

トップコートの恋
本格的に尼〜ずたちが、クラゲドレスの製作に打ち込む点がとても楽しみ。

次回は新キャラクターのノムさんも登場し、クラゲドレスを通じて蔵之介と月海、そして尼〜ずが一致団結していくところに目が離せない。

蔵之介の月海への思いが、友達に対する感情から、女の子に対する感情へと変化している。

たとえ女装していたとしても、月海を側で見守る蔵之介が最高にかっこいいので、次回もキュンキュンさせてほしい。

それから、稲荷が修に対し、プロジェクト成功の駒としてではない、なにか特別な感情を抱き始めている。

百戦錬磨の稲荷が、童貞の修に恋愛感情を抱く姿をみたい。

ペンネーム:トップコートの恋(20代・女性)

kazu464
蔵之助が「天水館」へ行くと、月海は沢山作って販売したいと言う。

蔵之助は父のパーティーの日にファッションショーを遣ろうと提案する。

販売用のドレスを造るには「天水館」の皆では手に余る状態で有った。

人形の縫製のプロ・ノムさんを探し、(クラゲドレス)を見せるとノムさんは気に入って呉れ、協力してくれることになる。

最少は順調に動き出した(クラゲドレス)作成作業で有ったが、ノムさんは人形ドレスのプロ下着を考えていなかった。

下着は薄いとは言えかなりののサイズの差が出た。

サイズの差を如何に埋めるかが問題となる。

月海は考えた末、少ない分切込みを入れそこに違う布を足すと前より見栄えのするドレスと成った。

ペンネーム:kazu464(60代・男性)

2018年冬ドラマ『海月姫』第5話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『海月姫』第5話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

KI

『海月姫』第5話のあらすじネタバレ

天水館に地上げ屋の魔の手が伸びる中、月海達は、ドレスを売って、軍資金を稼ぐため、ファッションショーを行うことにしました。

そのために、ドレスを生産する必要があるのですが、人手が足りません。

そこで、千絵子の知り合いのノムさんを助っ人として招きます。

ドレスの生産の合間、蔵之介は、会場を探しますが、慶一郎の妨害にあい、会場が手配できません。

そこで、月海のアイディアで天水館をファッションショーの会場にしようと思いつきます。

モデルも足りない中、蔵之介は、まややがモデルとして才能があることを見出します。

必死に準備を進め月海達は、ファッションショーの朝を迎えます。

『海月姫』第5話の感想

要潤演じる花森がやはり最高でした。

べらべらと秘密をしゃべりストーリーをかき乱したり、ファッションショーの司会をかって出たりと、物語の要所要所で活躍していた目が離せません。

ここにきて、天水館の面々が、自分の苦手を克服し、困難に立ち向かう姿はムネアツでした。

特に今回は、まややが主役でした。

モデルする姿は、モグラ・内田理央の本領が発揮されていて、見ごたえがありました。

個々まで内田理央の素材の良さが消されていたこれまでの展開が生きていました。

ただ、今回は、現実離れした展開が目立ったのが気になりました。

パーティー会場の客は、蔵之介の一言で天水館までくるとは思えません。

ペンネーム:KI(30代・男性)

ぴあの

『海月姫』第5話のあらすじネタバレ

いよいよ迫ってくる開発事業。

潰されていく周りの建物を見て、危機を感じ始めたアマーズの皆。

立ち上げたブランドのショーを開催しようと、頑張ることになり、次々に湧いてくる問題にも立ち向かっていく。

買収なんてさせないという気持ちが、全員から湧き出ていて、本当に苦手なことだったり、どうにか問題を解決しようとしている姿がみてとれる第5話。

そしてそれから開催されたショー。

アクシデントがあったりしたけど、まややさんが実は綺麗だったとか、蔵之介さんがカミングアウトしたりとか、とってもワクワクする感じ。

そしてラストシーンの不意打ちキス!これは続きが気になります!

『海月姫』第5話の感想

ショーで見かけた、まややさんの素敵な姿。綺麗な女性なのだと感心しちゃいました。

着るものやメイクで、こんなに綺麗に変身できるのだなってしみじみと思いましたね。

スタイルもいいし、このままの姿なら、とてもモテる女性になるのだろうなって思います。

まあ、趣味はおいといて。

そしてやはり蔵之介さんの気持ちの行方!

つきみに思いを寄せているのは、なんとなく感じていましたが、これはもう確実ですね。

ショーの途中で、つきみの気をひくような言葉を発したり、ショーのあとの不意打ちキス!キュンキュンしますよね。

しかも結構長いシーンだったし、もう二人の恋の行方気になります!

ペンネーム:ぴあの(40代・女性)

湊海

『海月姫』第5話のあらすじネタバレ

稲荷が海外にいる千絵子の母の元に直接交渉に行き、羽生選手のチケットで買収して、まんまと売買契約を結んでしまいます。

蔵之介も花森から父親がパーティーの場で再開発計画に賛成することを宣言すると聞き、危機感を募らせます。

何とかして天水館を買い取る資金を作りたい蔵之介は、クラゲドレスを使ってファッションショーをすると言い出します。

千絵子はドレス作りの助っ人に、友人で人形ドレス作家のノムさんをスカウトします。

会場探しに難航していた蔵之介は、月海の提案で天水館を舞台に選びます。

ショー当日、父親のパーティーに出る蔵之介は本番に遅れてしまいます。

まややが途中で倒れたり、ドレスが汚れるハプニングもありましたが、花森とまややの頑張りで何とか場を持たせ、蔵之介が締めてショーは無事成功を収めます。

来てくれると信じてたけど不安だったという月海に、蔵之介は思わずキスしてしまい、その場面を偶然修が見てしまいました。

『海月姫』第5話の感想

ノムさんという新キャラも登場して、ドレス作りがより本格的になってきたと思います。

尼〜ず達はまだ若干腑に落ちない部分があるみたいですが、天水館存続の為に、みんなが協力してドレス作りに励む姿はとてもキラキラして見えました。

特に、コンプレックスである目元を人前に晒してモデルを演じ切ったまややは、とてもかっこよく見えました。

内田理央さんの美しさが全面に出ていて、さすがモデルさんという感じでした。

原作のように派手な宣伝をするシーンはありませんでしたが、慌てて作ったにしてはドレスも会場もクオリティがとても高くて、ファッションショーのシーンはとても印象的でした。

ペンネーム:湊海(30代・女性)

きゅうたろう

『海月姫』第5話のあらすじネタバレ

天水館立ち退きが現実化しそうな中、蔵之介はJellyFishのファッションショーを開催することを提案する。

尼~ずと作戦会議を練ることになるが、ファッションショーまでドレスを作ることができないことが判明。

千絵子の知人で人形ドレスを作っているノムさんに依頼する。

ノムさんは月海のドレスを気に入り、人間用ドレス製作に手を貸すことになり、ノムさん含め全員でドレス製作に挑むものの、ノムさんからは「無理」との声があがる。

一方、クラゲドレスを着たまややを見た蔵之介はまややの魅力に気がつき、ショーモデルになってもらうことを提案、まややは頑なに拒否した理由は、前髪で隠した目にあった・・・。

しかし天水館危機のためまややはショーモデルとして出演し、ショーは成功する。

『海月姫』第5話の感想

やっと本題に入ってきたな!という感じです。

もともと尼~ずのキャラクターが原作にそっくりだったのですが、安達祐実が演じるノムさんが、びっくりするほど原作に近く、安達祐実ってこんな演技もするんだという驚きもあり楽しめました。

第5話は、天水館の住人がどんどん変化していく様子がわかりやすかったと思います。

また、1,2話にあったどたばた感も抑えられていて、見やすい回でした。

とにかく蔵之介の女装の美しさはもちろん、要潤さん演じる花森さんが毎回楽しくて仕方ありません。

あんなにもキャラまで原作そっくりなのは反則だ!と笑いながら見られました。

ペンネーム:きゅうたろう(40代・女性)

ぷく

『海月姫』第5話のあらすじネタバレ

天水地区都市開発計画により、天水館がなくなるかもしれないという危機を受けて、蔵之介はクラゲのドレスを作りショーを開催して世界中に動画配信しようと考える。

ドレス作りに必要な助っ人ノムさんや蔵之介の知り合いの琴音たちの協力もあり、何とかショー開催にこぎつける。

ショーのモデルはまややで、最初は何とかこなすものの緊張のあまり低血糖になり倒れ、その拍子に手にもっていたグレープジュースをドレスにこぼしてしまう。

ドレスを乾かす間、鯉淵家の運転手で司会を担当していた花巻が場をつなごうとするが客はどんどん帰宅。

幕を降ろそうとしていた矢先、父親のパーティに出席していた蔵之介がかけつけ、客を引き連れてきて再びショーが始まる。

蔵之介のおかげでうまくいき、最後に再開発反対の意向を父親のパーティーの客の前で明らかにした。

ショーが終わったあと、月海に蔵之介がキスをするところを偶然見てしまった修。

ショーの動画配信をみた蔵之介の母?リナがでてきて次回に持ち越される。

『海月姫』第5話の感想

クラゲのドレスのファッションショーで、初めてまややの素顔が明らかになりました。

長い前髪を上げると、ものすごいかわいい子でびっくりしました。

体型もモデルのようで、女装の蔵之介と並んでもどちらもひけをとらないなと感じました。

蔵之介の女装姿はほんとにかわいくて、いつも見とれてしまいます。

本来の男の姿も素敵だけど、やっぱり顔立ちが整ってる人は女装してもきれいなんだなと思います。

今回新しく登場した縫製が得意なノムさんは、尼~ずの中に入っても違和感がないくらいのオタクで、新しい登場人物が加わり新鮮な印象を受けました。

ペンネーム:ぷく(30代・女性)

うま

『海月姫』第5話のあらすじネタバレ

クラゲのドレスのブランドジェリーフィッシュを立ち上げた尼ーずたち。

鯉淵慶一郎(北大路欣也)の開発賛成の意向を聞いた蔵之介(瀬戸康史)は立ち上げたブランドJelly Fishのショーを開催しようと決める。

ドレスを追加で作ることになった尼ーず達は縫い子の助っ人としてノムさん(安達祐実)を迎える。 

彼女もまたかなりのオタクで人を虫ケラと思っているが縫い物に関してはかなりのプロだ。

ドレス作りの最中に蔵之介の代わりにドレスを試着することになったまやや(内田理央)。

そのスタイルの良さにショーに出すことを決める蔵之介。

ショーの当日には慶一郎のパーティー。

息子として参加することになった蔵之介はショーへの参加が遅くなってしまう。

一人で頑張ったまややであったがもう限界だと倒れこむその時、最後に登場するはずのドレスが汚れてしまう。

諦めようとする尼ーず達。月海(芳根京子)だけは諦めなかった。

そこへやっと蔵之介が登場しショーは大成功に終わる。

放心状態の月海に思わずキスしてしまう蔵之介。

それを目撃してしまう脩(工藤阿須加)。 

次の日、脩の元へ蔵之介の母から電話が。。。

『海月姫』第5話の感想

今まで前髪を上げて自分の目を人に晒すことができなかったまややであったが今回のショーではモデルとなる。

ドレスが濡れて乾かすのに大量のドライヤーを近所を回って集めに行った月海。 

皆、蔵之介に刺激されて天水館を守るために前を向き始める。

みんなが少しずつ変わっていくところにとても勇気をもらえます。

そして蔵之介が月海にキスをしたシーンはドキドキしてしまいました。

最後には蔵之介の母親も登場。

グッと話が進んできました。

蔵之介の自由さに憧れる脩。

自分も天水館を助けたいと努力し始めるが空回り。 

周りが奔放な家族だけに殻を破れない脩に共感してしまいます。

ペンネーム:うま(30代・女性)

まとめ

ドラまる
2018年冬の月9ドラマ『海月姫』第5話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
6話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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