海月姫|3話の動画無料視聴はこちら【1月29日見逃し月9ドラマ】

  • この記事を書いた人:yatarou
FODプレミアム

月9ドラマ『海月姫(くらげひめ)』第3話(2018年1月29日(月)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『海月姫』第3話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『海月姫』第3話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『海月姫』第3話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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月9ドラマ『海月姫』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『海月姫』第3話放送終了から1週間以内はTverかFOD(フジテレビオンデマンド)を利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『海月姫』第3話の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年1月29日(月)22時〜2018年2月5日(月)20時59分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

先に結論からご紹介すると、最もお得に『海月姫』の見逃し動画配信を視聴する方法はFODプレミアムです!

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以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『海月姫』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『海月姫』の配信状況は以下のようになっています。

FODプレミアムの詳細解説


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ドラマ『海月姫』は地上波放送後、全話フジテレビオンデマンド(FOD)で配信されます。

フジテレビオンデマンドはこちら

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さらに『海月姫』に関しては映画版(能年玲奈/のん主演)とアニメ版(フジテレビノイタミナ枠で放送)も完全見放題となっているので、ドラマ版と比較しながら見るとより楽しめること間違いなしです!

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デメリットとリスク
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ドラまる
違法アップロードされた動画の視聴は止めたほうが良さそうだね〜
ラマちゃん
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月9ドラマ『海月姫』第3話のあらすじは?

2018年1月29日(月)21時00分より放送のドラマ『海月姫』第3話のあらすじをご紹介します。

倉下月海(芳根京子)は、クラゲのドレスを作ろうと言い出した鯉淵蔵之介(瀬戸康史)を信じられなかった。

しかし、蔵之介は本気。月海の部屋で図鑑を見た蔵之介は、早速ドレスのデザインをスケッチする。

すると月海は全然違うと、自分が描いたハナガサクラゲのデッサンを見せた。

蔵之介は思わず、こんなドレスがあったら欲しいと言う。

そこに、ばんばさん(松井玲奈)が、風呂が空いたと月海を呼びに来た。

男の格好だった蔵之介は姿を消す。

蔵之介が家に帰ると修(工藤阿須加)が部屋に来た。

修は月海と会いたいがどうすれば良いかわからないでいた。

月海と付き合わせると言った約束がまだ有効かと蔵之介に問う修。

すると蔵之介は修に月海に声をかけると請け負う。

『天水館』に行った蔵之介は修とデートするよう月海に告げた。

月海は行きたくないと即答。修と稲荷翔子(泉里香)が交際していると思っていたからだ。

蔵之介は直接修に聞いてみれば良いと言うが、月海には無理。さらに男性とデートなどしたら『天水館』にいられなくなると続ける月海に、蔵之介は強引にメイクを施して出かけさせる。

月海と修は無事に落ち合うがギクシャクしたデートが続く。

そんな中、メガネをかけた月海を見た修は『天水館』で気色悪いと言ってしまった女性だと気づく。

一方、蔵之介は“尼〜ず”にクラゲのドレスを作ると宣言。

気乗りしない面々に、蔵之介はドレスで儲けた金で『天水館』を救おうと言いだす。

公式サイトより引用)

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2018年冬ドラマ『海月姫』第3話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『海月姫』第3話の見どころや期待度をご紹介いたします。

黒猫の嫁の葵
蔵之介が月海にくらげのドレスを作ろうと提案し、それを売ったお金で天水館を買おうと提案します。

蔵之介にとって月海は自分に似た存在として、気になり始めているものと考えています。

また、次回予告を見る限り、修と月海の恋は稲荷の存在によって、盛大に邪魔をされるのでしょう。

稲荷演じる泉里香さんは今回の稲荷のような役がとても似合っていて、配役を選んだ方はいいチョイスをしたなと感心してしまうほどです。

この先は、どこかで修にしかけたハニートラップが明るみに出て、失脚するのではと思っているので、その時を楽しみに視聴したいと思います。

ペンネーム:黒猫の嫁の葵(30代・女性)

てつや
天水館を救うために尼~ずたちが色々と動き出すと思われますので、そのシーンが楽しみです。

天水館を救うために蔵之介が提案をしていくことで、尼~ずたちの結束力もより深まると思いますし、尼~ずたちと蔵之介との間にも絆が生まれてくるのではないかと予想します。

ただ、天水館を完全に救えるまでにはまだまだ時間がかかると思いますから、第3話ではまた新たな試練も待ち受けているような気もします。

そんなピンチを尼~ずや蔵之介がどんな風に乗り越えていくのかも第3話で個人的に楽しみにしているポイントです。

また、第3話では修がついに海月の素顔に気づくようですから、この2人の恋の行方も気になります。

ペンネーム:てつや(20代・男性)

せがみもん
今後の天水館を巡って、尼~ずと稲荷がどう対立していくのかが気になります。

オーナーになれば天水館を明け渡さずに済むと考えていたので、月海のデザイナーとしての才能を蔵之介がどう商売に繋げていくのかが見ものですね。

また、修と稲荷の関係について月海の誤解が解けるのかや、デートした月海と普段のオタク姿の月海が同一人物だと、いつ修が気付くのかも気になります。

今のところ、蔵之介は月海を友達やペットのように思っていそうですが、今後恋愛感情が芽生えて修との三角関係に発展するのではないかと予想しているので、そこも楽しみですね。

ペンネーム:せがみもん(20代・女性)

こたつ
天水館を買うと断言し終わっているのでお金を稼ぐことをしていくだろう。

2話で行なっていたフリマでのクララ人形が思いのほか売れていたが1億もの額になるととてもじゃないが2年で退去の話が出ている天水館を買い戻すことは到底できない。

そうなるとまた別の何かをするのであろう。

原作同様なのか、はたまた別の稼ぎ方をするのか気になるところである。

また、気になるところと言えば地上げ屋がメガネを返しに修のところへ向かった続きもあるのではないだろうか。

ホテルから逃げるようにして出て行った修は地上げ屋に会ったらどの様な反応をしめすのだろうか。

ペンネーム:こたつ(30代・女性)

kazu464
藏之助は「クラゲのドレス」作って売る事を考える。

藏之助は早速デザインをスケッチするが、月海は全然違うと言って、自分のスケッチを見せる。

藏之助はこんなドレスが有ったら欲しくなるという。

藏之助は「クラゲのドレス」を作ると「天水館」の住人達に宣言する。

「天水館」の住人達は渋って乗り気では無かった。

藏之助は「クラゲのドレス」のサンプルをインターネットに上げる。

売り物では無いが皆さんの意見を出して貰いたいというものであった。

そしたら好評で有った、「天水館」の住人達は否が応でも手伝う事になる。

「クラゲのドレス」で儲ける算段は出来た。

儲けた場合、「天水館」を残す計画を「天水館」の住人達と相談をする。

ペンネーム:kazu464(60代・男性)

NOMURA
次回からのストーリー展開の展望希望としては、やはり恋模様がどの様に動いていくかでしょう。

今のところ、根京子さん演じる倉下月海は工藤阿須加さん演じる鯉淵修のことに好意を寄せています。

ですが、瀬戸康史さん演じる鯉淵蔵之介も少しずつ倉下月海のことを気になり始めています。

これが恐らく三角関係に進んでいくと思うのですが、どのように進んでいくのかが気になります。

特に、東村アキコさんの作品はどんでん返しが突然訪れたりと予想できないストーリー展開がよくあります。

今回の海月姫も突拍子もないストーリー展開があればと期待しています。

ペンネーム:NOMURA(20代・男性)

2018年冬ドラマ『海月姫』第3話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『海月姫』第3話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

willmayutvs

『海月姫』第3話のあらすじネタバレ

つきみさんは、眼鏡を外しただけで、化けれるとはなかなか美魔女ですのね。

そろそろ、弟さんにばれますよね。海月ドレスを作っているとき、すごい才能がある子なのかなと羨ましく思いました。

突然覚醒するときはちょっと分かりませんが彼女たちの可能性を引き出すのは楽しみです。

弟さんの女性遍歴を加速させそうな、地上げ屋のおばさんはちょっとストーカーですよね。

トラウマになりそうですね。

つきみさんを、水族館でぎゅっとしたとき、すごくキュンとしましたこのままうまくいくのかなと思いましたが、弟さんにヒドい言われ方をして酔いつぶれて、お兄さんにお姫様抱っこで帰って来るとは羨ましいです。

『海月姫』第3話の感想

くらのすけさんの女装を初めて見たときに女性と思っていました。

海月ドレスを着たとき、ちょっとおひげがありましたが、足細いし、すごく可愛かったです。

6月のジューンブライトに間に合うかもしれないので実際に販売して欲しいですね。

弟さんのつきみさんもう一度あって下さい。

可愛かったからじゃ無いんですじゃあなんだよって思いますが、何か言われてみたいですね。そんな告白されたいです。

弟さんの純愛をつらぬきとうして欲しいですが、お兄さんともうまく言って欲しいです。

最近お父さんは、犬さんのイメージがありましたが、年齢を重ねてもかっこいいですね。

次回が楽しみです。

ペンネーム:willmayutvs(30代・女性)

tomo

『海月姫』第3話のあらすじネタバレ

三話はさらに天水館のお友達の個性もさらに目立ちながら、なんとなく少しずつ友情が深まっていく感じ。

弟君と海月の関係はぎくしゃくしながらも一歩前進の兆しありです。

お互い独特の個性の持ち主なので一筋縄ではいかないけれど、地上げ屋女に邪魔されながらも弟君は海月に気持ちを少しは伝える事ができ、その気持ちに海月もひかれていくような、信じてもいいのだろうかと悩む一方。

クラノスケは傷つき涙流す海月が気になってしまう。

けれど、今自分が好きにはなっていけないというようなはざまにおかれ苦しんでいる様子。

それ以上に天水館の住人に男であることがばれてしまい、今後が危うい。

『海月姫』第3話の感想

ただただ天水館のメンバーをはじめ運転士さんの天然?キャラクターや、今回は友人の探偵まで濃厚な登場人物の個性に笑わせてもらっています。

要潤さん最高ですね。

どんだけレクサス愛がすごいのでしょうか。

正直、地上げ屋女の存在はもうお腹いっぱいです。

こちらの女性の存在はきっとあった方がドラマ的には混乱して面白いのでしょうが、実際にいたら嫌なタイプの女性ですね。

海月の恋の行方はどうなるのか、なんとなく三話では弟君との距離が一度は離れたものの最終的には近づいたような気がします。

クラノスケの存在がどのように動くのか、男としてが先にたつのか友人としてなのか、ちょっと先が見えないハラハラの展開で終わったように思います。

ペンネーム:tomo(40代・女性)

麻婆豆腐飲み物派

『海月姫』第3話のあらすじネタバレ

主人公である倉下海月が描いたクラゲのスケッチを基にして、ドレスを作ろうと提案する鯉淵蔵之介。

最初は戸惑っていた倉下海月であったが、クラゲ愛が勝り、ドレスを試行錯誤しながら蔵之介と作るのであった。

そんな中、蔵之介が弟である修から、海月とデートしたいという頼みを聞き、それに協力するということで蔵之介は海月をオシャレ女子に変身させ、海月をデートに行かせた。

しかし、修と海月がデートをしている途中、海月がメガネをかけたことで、修は海月が気色の悪いあのオタク女子だったということに気が付き、態度が急変する。

修の態度の変化に気付いた海月と蔵之介が歩いている時、修と翔子に会う。

そこで翔子に修が海月のことを「化粧や服装に騙されていただけで、あんな気色の悪いオタク女子だとは思わなかった」と言われ、海月はショックのあまりその場を走って逃げてしまうのであった。

『海月姫』第3話の感想

とにかく今回も瀬戸康史の女装姿が可愛すぎました。

特に脚がとても綺麗で細くて、あの脚線美が魅力的でした。

クラゲのドレスを来た時のシーンなんかは、あれが男とは全く思えないほど可愛くて綺麗でした。

海月が修とデートに行くシーンでは、最初は海月のことが好きで仕方ない修の様子が伝わってきたのに、食事のシーンで海月がメガネを掛けた瞬間に気持ち悪いオタク女子だと察し、あからさまに態度が冷たくなってしまう修の変わりように、海月の気持ちを考えるととても胸が痛くなりました。

そして、なんと言っても泉里香さんが演じる稲荷翔子の性格の悪さが浮き彫りになりました。

海月にわざわざ傷付くような言葉を言って罵倒するシーンは見ているこっちがイライラしてしまうくらいうざかったです。

でもそれくらい泉里香さんの演技力がすごいんだと実感しました。

ペンネーム:麻婆豆腐飲み物派(20代・女性)

でつ・

『海月姫』第3話のあらすじネタバレ

月海が描いたクラゲの絵をみて引き寄せられた蔵之介は、クラゲのドレスを具現化し、実際に作って売ったお金を天水館の存続資金にしよう!と提案し実行します。

その為に天水館の同居人2人と月海を蔵之介の自宅へ呼び寄せます。

が、そこで蔵之介の父親と鉢合わせしまい、蔵之介が鯉淵家の長男…つまりは男であることが判明してしまいます。

一方で修に頼まれて月海と修を初めてふたりきりでデートをさせようと企てた蔵之介は、月海に手一杯のメイクとオシャレを施してデートに向かわせます。

何となく会話も噛み合わずギクシャクした2人は食事のシーンでひょんな事からハプニングがおき、ついに月海はメガネをかけてしまい、月海は気色悪いメガネのオタク女子、天水館の住人である事がバレてしまいます。

『海月姫』第3話の感想

最初は天水館でドレス作りをしていたが、材料や道具が便利だからと自宅へ呼び寄せて作業することに決まった時から、蔵之介が男である事がいつバレヤしないだろうか?とハラハラドキドキが止まりませんでした。

が、目を覚ました月海がトルソーにかかっていたパールのネックレスをみて急にスイッチが入ってしまい、そのパールのネックレスを引きちぎるシーンが見ていてとても快感でした。

次々と開花していく月海の才能とアイデアに引き込まれていく蔵之介の姿も良かったてすが、修とのデートの為に月海を変身させている時。

どんどんキレイになっていく月海の姿に揺らぐ蔵之介の表情にもキュンキュンしてしまいます。

「メガネがない方が顔が近付いた時の刺激が弱いから!」と何とかメガネをかけさせないようにごまかす蔵之介の優しさも好きです。

ペンネーム:でつ・(40代・女性)

マチ子

『海月姫』第3話のあらすじネタバレ

月海の描く美しいクラゲの絵を見て、天水館を守るためクラゲのようなドレスを作ってお金を稼ごうと言い出した蔵之介(瀬戸康史)に月海(芳根京子)は驚きました。

蔵之介に言われるがまま真っ白な布を裁断したものの、とてもドレスにはほど遠く和物オタクの千絵子(富山えり子)にミシンで縫ってもらいゴム入りのただの短いスカートが出来ました。

ただの白いミニスカートを見て月海は自分で手を加えクラゲのようなかわいいスカートを形づくりました。

さらに次の日蔵之介は自宅に枯れ専のジジ様(木南晴夏)と千絵子、月海を招き美しいドレスを完成させました。

しかし、自宅に招いたせいで蔵之介が男子であるということがジジ様と千絵子にバレてしまいました。

ジジ様と千絵子に喫茶店に呼び出された蔵之介は天水館への出入り禁止されてしまいました。

いっぽう蔵之介の弟である修(工藤阿須賀)は月海とデートした際、メガネをかけた月海が実は天水館で見た気持ち悪いオタクだったと気付きます。

そして月海だと知らず失礼な態度をとり続けたことを悔やんでいました。

『海月姫』第3話の感想

クラゲの絵のようなドレスを作るのはとても大変だなぁと思いました。

月海(芳根京子)の描くクラゲの絵を売ればいいのではないかと思いました。

気になったのは天水館のために一生懸命に動いてくれる蔵之介(瀬戸康史)を男だからとそこまで責めなくてもいいのではないかという気持ちになりました。

メガネをかけたために修に月海がオタクだとバレてしまいましたが月海は騙すつもりではなかったと修(工藤阿須賀)には分かって欲しいと感じました。

運転手の花森よしお(要潤)がやたらと業界用語で話すのでおもしろかったです。

修も月海も純粋過ぎて恋愛に奥手だと思いました。

ペンネーム:マチ子(40代・女性)

kazu464

『海月姫』第3話のあらすじネタバレ

クラゲのドレスを作ろうと言い出した蔵之助クラゲのドレスのスケッチを始める。

月海はスケッチを見てダメと言い、自分でスケッチした物を見せる。

蔵之助は月海のスケッチを見て感動!

直ぐ布を買ってきて祭壇を始める。

知絵子が縫を始める。

縫い終わった物を蔵之助が着てみると月海は気に入らなかった。

鯉之助が着ているのを月海が裁断し布を足すと気に入った物に成った。

仮縫いを蔵之助の家へ行って仕上げる事にする。

鯉之助の家へ月海、知絵子、ジジ様と行き仕上げる。

それを見た鯉之助はもっと色々作ろうと言う。

父・慶一郎が知絵子とジジ様に蔵之助は男と言う。

修は鯉之助に月海にデートを世話してと言いデートをする。

ホテルのベットで修と一緒の写真を撮った翔子は月海に写真を見せて修は月海をゲス女だと言って居た嘘を言う。

月海はアパートへ逃げかえる。

『海月姫』第3話の感想

月海のクラゲドレスを気に入ってしまった蔵之助はどんどん作ろうと言う。

慶一郎は女姿の格好した鯉之助を男だと知絵子とジジ様に言ってしまう。

修は月海と付き合いたいが翔子に邪魔され付き会えない状態になる。

蔵之助のクラゲドレスは成功するのであろうか?

1着目は確かに出来栄えが良かった様に思えた。

女姿の蔵之助を慶一郎は男とバラシてしまった。

男子禁制の天水館へ蔵之助は行く事が出来なくなるのか?

今迄の鯉之助の作戦はどうなるのであろうか?

月海と付き合いたい修は月海と付き合いたいばっかしに天水館へ来たようであるがどうなるのか?

ペンネーム:kazu464(60代・男性)

まとめ

ドラまる
2018年冬の月9ドラマ『海月姫』第3話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
4話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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