BG身辺警護人|6話の動画無料視聴はこちら【2月22日見逃し】

  • この記事を書いた人:yatarou

『BG〜身辺警護人〜』第6話(2018年2月22日(木)21時00分より放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『BG〜身辺警護人〜』第6話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『BG〜身辺警護人〜』の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『BG〜身辺警護人〜』第6話のあらすじや見どころ、放送後はあらすじネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラまる
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ラマちゃん
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2018年2月22日(木)放送終了後〜2018年3月1日(木)19時00分

までは見られるよ!

※GYAOは放送翌日金曜日12時からの配信です。

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ドラまる
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ラマちゃん
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ドラまる
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2018年冬ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第6話のあらすじ

2018年2月22日(木)放送のドラマ『BG〜身辺警護人〜』第6話のあらすじをご紹介します。

日ノ出警備保障に元内閣総理大臣の鮫島匡一(橋爪功)から警護の依頼が入る。

通常、総理大臣経験者には警視庁のSPが警護につくものだが、政府の決定でSP警護は終了に。

しかし自宅に再三、無言電話がかかってくることもあり、鮫島は民間の警備会社に警護依頼をしたのだった。

村田(上川隆也)とともに鮫島の警護にあたることになった章(木村拓哉)は、鮫島の家の門柱に小石が4つ乗せられているのを発見する。

総理在任中に恨みを抱いた者たちからの報復だろう、と話す鮫島。

同時に、章は鮫島を監視する視線を感じ…?

その後、民事党幹事長・五十嵐映一(堀内正美)の古稀を祝う会に出席する鮫島に同行した章たちは、そこで五十嵐の元秘書・植野(萩原聖人)が襲撃にやってくる現場に遭遇。男を取り押さえ、所轄署に引き渡した落合(江口洋介)だったが、章はその過剰とも思えるほどのやり方に疑問を…。

その矢先、鮫島の孫・彩矢(豊嶋花)を警護していたまゆ(菜々緒)から、下校時刻を一時間以上経過しても彩矢が帰宅しないと連絡が入る。

誘拐されたのではないかと、身辺警護課総出で周辺を捜索すると、公園で謎の男性と一緒にいる彩矢を発見! 

しかし沢口(間宮祥太朗)が、逃げた男の後を追うも、あと一歩のところで見失ってしまう! 

鮫島を狙う人物とは? そしてその真の目的とは何なのか?

そして同じ頃、章は、元妻の仁美から「私の警護をしてほしい」と依頼されていた。

「誰かに狙われている」と話す仁美に、章は…!?

公式サイトより引用)

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2018年冬ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第6話 放送前の期待度まとめ

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第6話の見どころや期待度をご紹介いたします。

悠騎
次回の話も楽しみです。

前回のラストで元妻の仁美から警護してほしいというメール。

そして、今回の警護対象が元総理。

見た感じですが一癖も二癖もあるような人物をどう警護するのか、どういった背景になるのか見物です。

元総理の孫と章が一緒にいるので、きっと孫を守りかつ元総理も守る展開になるんじゃないかと思います。

現役SPの落合も関わってきそうで、警察と日ノ出警備の見えない戦いと静かな対立が見れそうです。

また、大臣の愛子も何か動きがありそうで色々章達にコンタクトしてきそうです。

果たしてクライアントをしっかり守り使命をしっかり章達、身辺警護課は無事ミッションをクリアできるのか?次回も見逃せません。

とても楽しみです。

木曜が待ち遠しいです。

ペンネーム:悠騎(40代・男性)

はるか
第6話の注目は、橋爪功さんの登場だと思います。

サスペンスドラマファンなので橋爪功さんの作品は、ほとんど観ていました。

とぼけたフインキと優しい話し方の名俳優と木村拓哉さんが、共演するのは、楽しみです。

第6話では、SPとの対立もありそうなので島崎が、どのように対応するのか興味あります。

楽しみなポイントは、島崎の警護シーンです。

高梨ともコンビを組んで二人で戦う所もあると面白いと思うのですが、島崎は、危険な場所では、一人で戦っているのでそろそろ高梨も参加させてと思いながら観ています。

菜々緒さん演じるまゆのプライベート姿も興味あります。

BGでは、怒っているような感じなので笑っている普段の姿もみれると良いです。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

八朔大福
6話では元総理大臣の警護という、かなり大きな仕事が舞い込んでくるようです。

5話で島崎の過去をみんなが知る事になり、「何を隠しているのか、なぜ隠しているのか」という高梨からの疑いも晴れたと思います。

やっと本当の信頼関係を築いていけそうですね。

いきなり仲良くなるとは思えませんが、今後も言い合いなんかしながらも、強くてかっこいいチームになっていきそうなので楽しみです。

島崎と立原大臣の関係も気になります。

なぜか島崎に近づいてくる立原ですが、その思惑が気になります。

かなり気に入っている様子ですね。

ドラマの印象としてはラブストーリー的な展開はイメージしにくいですが、どうなるんでしょうか。

次回も目が話せません。

ペンネーム:八朔大福(30代・女性)

kazu464
日の出警備保障へ元総理大臣の鮫島から無言電話が頻繁に入ると言う事で警護依頼が来る。

鮫島の孫・彩矢が下校時間を1時間以上も過ぎても帰宅しないと連絡が入る。

捜索すると彩矢は見知らぬ男と一緒にいるところを発見するが、男を見逃してしまう。

鮫島は過去に右翼一掃の事を法令にしようとしていた。

しかし、右翼を根絶するためには警察関係の人が今の何倍にも増やさんければならないという事で廃案になった事が有った。

見知らぬ男を調べて見るとある右翼団体のチンピラであった。

ある右翼団体の幹部には右翼一掃と鮫島が言い出した時に団員が相当数辞めたという恨みが有った・・・・

ペンネーム:kazu464(60代・男性)

nana
第5話で前半の一区切りという内容でしたので、6話からは新たな展開になっていくのだと思います。

過去を吹っ切った章はBGとして新たな一歩を踏み出すでしょう。

ここまでの展開に一番気になるところはやはり警視庁のSP・落合義明〈江口洋介)です。

5話までの話の中でも章たちBGを敵視する態度がちょっと以上です。

特に章に対しても冷たく当たるのですが、何か特別な理由があるんじゃないかと推測できます。

6話では元総理の警護という難しい依頼が入るようですが、SPの落合がなぜ章を敵視するのか?

章と落合には何かつながりがあるのか今後の展開が気になります。

ペンネーム:nana(50代・女性)

2018年冬ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第6話のあらすじネタバレと感想!

はるか

『BG〜身辺警護人〜』第6話のあらすじネタバレ

元内閣総理大臣の鮫島が、政府からのSPを終了されてBGに身辺警護の依頼が、来た。

鮫島の家には、無言電話が、あり何者かから狙われていると主張する。

BGは、依頼を受け身辺警護にあたるが、孫の彩矢は、言う事を聞いてくれない。

社会科見学に参加したいという彩矢のために島崎らは、同行するが、彩矢は、逃げ出してトイレに入ってしまう。

愛子が、彩矢を説得してトイレから連れ出した。

そして、彩矢を狙っていたと思われていた男は、彩矢の父親だった。

プレゼントを渡すために会いに来ていたのだ。

無言電話も彩矢との連絡方法だった。

身辺警護を終えたメンバーは、高梨の歓迎会を楽しんだ。

『BG〜身辺警護人〜』第6話の感想

橋爪功さんが、出演されていて注目して観ていました。

厳格だけれど優しい所もある元内閣総理大臣の鮫島を上手く演じていて良かったです。

今回は、島崎の格闘シーンなどは、みれませんでしたが、高梨いじりみたいな笑いもあり面白かったです。

高梨の歓迎会でサンドイッチマンの富澤さんが、出演していて笑いました。

BGのメンバーも仲良くなりそれぞれの良い所が、分かりやすくなってきました。

特に高梨は、かわいい性格だと思いました。

まゆに対してからかうようなジョークも言うようになってほっこりします。

今回は、BGの皆で身辺警護をしたという感じがしました。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

まるまる

『BG〜身辺警護人〜』第6話のあらすじネタバレ

元総理、鮫島が無言電話が続き、命を狙われていると思い込み、SPの警護延長を申し出るも、もう要人ではないという判断を下され、警護は終了してしまいます。

しかし、無言電話の件もあり、鮫島は日の出警備保障にボディガードを依頼します。

孫の彩矢が不審な人物に誘拐されそうになった事で、益々、鮫島は自分が狙われていると思い込みます。

しかし、その不審人物とは彩矢の父親で、借金を作り、それを鮫島に肩代わりしてもらう代わりに、鮫島の家の敷居はまたぐなと、娘と離婚させていたのです。

それでこっそりと彩矢と会っていたのです。

『BG〜身辺警護人〜』第6話の感想

政府から要人ではないと判断され、SPからの警護が無くなる日、元総理であった鮫島は一体どんな思いであったのだろうかと、少し悲しくなりました。

誰からも必要とされなくなったことを認めたくないからこそ、20年も前の事件まで持ち出して、自分は狙われていると思う事で、今までの権威やプライドを保とうとしていたのかなと思うと、尚のこといたたまれない気持ちになりました。

今回は、落合が意外にも優しさを見せ、20年前の鮫島を襲った犯人は死亡し、損害を被ったその関連団体はもう存在していないと、鮫島にその最後を、引き際を与えてあげたのでした。

なんだか、少し島崎に感化されてきたような感じがしました。

ペンネーム:まるまる(30代・女性)

あたり

『BG〜身辺警護人〜』第6話のあらすじネタバレ

元内閣総理大臣は要人ではなくなったとして、SP対象者から外されることになった。

鮫島は自分の誇りを守るべく民間警備会社である日ノ出保障に警護を依頼した。

なんでも、数日前から無言電話がかかってくるのだという。

現役大臣の古稀の祝いに向かう鮫島と島崎、そして課長の村田であったが、その会場に無断でやってお騒がせものは大臣を追っての襲撃、これによって鮫島のプライドは地に落ちてしまった。

その間、孫娘と娘の警護に当たっていたまゆが孫娘であるあやの帰りが遅いと迎えに行こうとする。

しかし、娘にあやは自分の足で帰ってくるからと拒まれてしまう。

そして、あやは下校の時刻を過ぎてなお帰宅せず、まゆから警備中の二人へ連絡が入った。

家に戻った鮫島はまゆを問い詰めるも娘が悪いと弁明。

島崎と沢口はあやの創作へ走り出した。

捜索の甲斐あって、あやを公園で発見し二人が近づこうとすると滑り台に座るあやに何者かが近づいていく。

慌てて二人はあやの元へ沢口は後を追うも不審な人物を取り逃がしてしまう。

一方の大臣は自分が狙われていることを理由に、あやに社会科見学に行かないように忠告する。

しかし、あやは行きたいと母親にせがみ、島崎は我々が必ず責任を持つという理由で同行することとなった。

どうも、島崎にはこの社会科見学に同行しなければならない理由があったのだ。

島崎の考えに日ノ出保障の全員が一丸となり、警護に当たることになった。

放送局でのこと、あやは時計を気にし集団から外れてしまう。

走る島崎であったがあやはなんとトイレに逃げ込んでしまう。

そこへ立原愛子の登場によりあやを捕獲、そして犯人を追った高梨からも連絡が入った。

なんとその不審者はあやの父親。

借金を理由に別れさせられてしまったがあやにできることはと思いプレゼントを渡しに来たのだ。

鮫島は自分が狙われていないことに落胆するが島崎の言葉に娘と分かれた旦那の中を取り持ち、事件は幕を閉じた。

『BG〜身辺警護人〜』第6話の感想

プライドというものは、時に自分を傷つけてしまう寂しいものだと感じました。

鮫島は現役時代に自分が狙われていたことを理由に、狙われることを誇りに思ってしまった。

正しきことをした人間を恨む人間がいて当然であると思ってしまった。

しかし、ストーリー中にも鮫島の過去の事件を捜査し、落合が鮫島に告げるシーンがあったように何もなかったという事実を受け止めるのはかなりエネルギーが消耗することのように感じる。

自分が信じて疑わなかった、自分の中でのストーリーが音を立てて崩れていくのだから落胆してしまうだろう。

しかし、そんなときに島崎のような人間が平和であることが一番と口にしてくれる誰かの存在は落ち込んだ気持ちを少なからずは拾い上げてくれるだろうと温かくも感じられたお話でした。

ペンネーム:あたり(20代・女性)

ふじお

『BG〜身辺警護人〜』第6話のあらすじネタバレ

鮫島さんの孫のボディーガードをして欲しいと依頼が来ました。

ボディーガードは、危険な仕事で、神経を張りつめていないと、命を落とすこともあります。

孫は、生意気で大人に対して上から目線です。

仕事なので、言うことは聞いていましたが、ボディーガードの人達はやりきれない様子です。

会場で犯人を確保して、孫は無事でした。

チームワークが生んだ勝利です。

業務を終えて、そんなときに、元妻の山口智子さんが現れます。

誰かに狙われている、元旦那にボディーガードをして欲しいと依頼して来ました。

彼の力を信じているから頼んできた、元妻でした。

『BG〜身辺警護人〜』第6話の感想

子役の娘が生意気な感じに見えましたが、石田ゆり子さんが説得していました。

生意気なのは、悪いことばかりではない、頭がいい証拠だと言ってました。

子供の分際で、目上の人に上から目線だったのは、子供らしくありませんでした。

大人は子供に気を使い、敬語で話していましたが、自分が大人になった時、気持ちが分かると思います。

木村拓哉さんも、中学生の息子に気を使って接していますが、息子もお父さんの気持ちが分かる日がくると思います。

鮫島さんは、何かあったら責任を取ってもらうと言ってました。

木村拓哉さんは、すぐ返事したので本物のボディーガードです。

ペンネーム:ふじお(40代・男性)

kazu464

『BG〜身辺警護人〜』第6話のあらすじネタバレ

日の出警備保障に元総理大臣・鮫島匡一から警護依頼が来る。

SPが警護をしていたが政府の決定でSPの警護が終る為であった。

村田と共に章が鮫島の警護に当たる事になる。

鮫島の家の庭には見慣れない小石が4個あった。

鮫島は首相在任中に恨みを抱いた人の報復だろうと言う。

ある日、鮫島家に電話が入る、孫・彩矢が出るがすぐ切られる。

日の出警備保障の菅沼まゆが彩矢が学校へ出る時の警護をする。

彩矢の学校帰りを家で待ってたまゆは時間になっても帰らないのを心配して、「彩矢の様子見に行くと」と言う。

母親・喜和子は「彩矢を自由闊達に育てたいからいい」と言う。

あまりに遅いのでまゆは章に連絡する。

章はモザイク公園?の滑り台で座っている彩矢を見つける。

ある日、彩矢の授業でテレビ局の見学が有る日、狙われているから休めと言うのを振り切ってテレビ局の見学に行く。

テレビ局の参観中に不明な男が彩矢の様子を窺って居た。

彩矢は不明な男の方に走る、章は彩矢を追う。

仲間の高梨が不明な男を捕らえる。

不明な男は喜和子の元夫で有った。

元夫は誕生日祝いを彩矢に渡すため彩矢と秘密裏に連絡を取って居たのだ。

庭に有った小石は時間を示すための物だった。

『BG〜身辺警護人〜』第6話の感想

喜和子の元夫は事業に失敗、多額の借金をしていた。

父・鮫島が喜和子の元夫の借金を肩代わりして喜和子を離婚させていた。

喜和子は父・鮫島の助けが無いと何も出来ないと思っている。

喜和子は自分一人では何もできないので、彩矢を自由闊達に育てたいと思って居た。

最後には、鮫島は元夫と喜和子の手を取って2人の手を握らせる。

鮫島は警護の無くなる今後の生活を考えてか寂しそうな姿を見せていた。

人の習慣と言うものは恐ろしい。

一般の人が警護されると言ったらどう思うものであろうか?

私は邪魔でしょうがなくなると思う。

ズート前の話であるが私には経験がある。

学生時代、大学のチラシを呉れというのであるどうやって渡すの?と聞くといいからという。

それから何日も追われたことを思い出す。

チラシは結局渡さなかったが・・・

ペンネーム:kazu464(60代・男性)

SPBG

『BG〜身辺警護人〜』第6話のあらすじネタバレ

早朝、元妻・仁美から無言電話があるので警護を頼みたいと章は連絡を受ける。

元総理の鮫島の自宅に無言電話がかかるが、SPの警護は政府決定で無くなるため、民間警備のBGを頼む。

章と村田が警護する。

警護に章は自宅前の植え込みに4つ石が並べられてあるのを発見。

鮫島は在任中に恨みを持つ者と言う。

落合は元総理警護を民間がする事にイラつく。

幹事長の五十嵐を祝う会に出席した鮫島に同行する章。

すると、五十嵐の元秘書・植野が五十嵐を狙ってくる。

章が植野を捕まえ、落合たちSPが植野を連れていく。

SPの落合の行動に章は疑問を持つ。

まゆは、娘のと孫の警護。娘・喜知子は昨年離婚、娘・彩矢と実家に住む。

章に彩矢が下校時間から帰宅しない連絡がある。

章たちが探すと、公園で男といる彩矢を見つけ、男は逃げ、彩矢も章をかわし帰る。

彩矢に、男の事を聞くが話さない。

鮫島は誘拐と話し、警護強化を指示する。

章は母親が帰るように話していたと瞬に話すが章が寂しいからいると話す。

村田は落合に鮫島の事を情報をくれと言うが、落合は村田は身代わりで辞めたが、協力しないと言い出ていく。

社会見学で放送局に行き、章と高梨が彩矢の警護するが、彩矢は駆け出す。

彩矢は女子トイレにこもる。

大臣の愛子が、彩矢を章へ戻す。

高梨が男を捕まえ、彩矢の父とわかる。

植え込みの石は合図とわかる。

石の数は電話する時間とわかる。

男の借金を鮫島が返す代わり離婚、子どもと離れて暮すが、時々会っていた。

落合が来て鮫島が思っていた、恨んでいる男は死亡、誰からも恨まれていないとわかる。

狙われていない事に鮫島は落胆する。

章は安全と話し帰る。

元妻・仁美から章は、警護の依頼を受ける。

『BG〜身辺警護人〜』第6話の感想

章の元妻が出てくるとは驚きました。

てっきり、章と息子の瞬の話だけに出てくるだけで、名前だけの架空の設定で終わると思っていました。

また、元妻の仁美を演じるのが、女優の山口智子さんとは製作者側の意図するものを感じていて、また元妻という設定も上手いなぁと思ってしまいます。

元総理大臣の鮫島が、自分自身が政治の世界で活躍した事を誇りに思っていて、色々な出来事も全ては自分に対して起こる事と現役のように考えていた所に、勘違いとわかった時の落胆してしまい、瞬間的に鮫島が老けたように見えた場面は、とても切なくなりました。

鮫島を演じた、俳優の橋爪功さんの演技力は凄いと思いました。

ペンネーム:SPBG(30代・男性)

まとめ

ドラまる
2018年冬ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第6話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
7話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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