BG〜身辺警護人〜|2話の動画無料視聴はこちら【2018年1月25日見逃し】

  • この記事を書いた人:yatarou

『BG〜身辺警護人〜』第2話(2018年1月25日(木)21時00分より放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『BG〜身辺警護人〜』第2話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『BG〜身辺警護人〜』の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『BG〜身辺警護人〜』第2話のあらすじや見どころ、放送後はあらすじネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラマ『BG〜身辺警護人〜』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『BG〜身辺警護人〜』放送終了から1週間以内はTverなどを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『BG~身辺警護人~』第2話の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年1月25日(木)放送終了後〜2018年2月1日(木)19時00分

までは見られるよ!

※GYAOは放送翌日金曜日12時からの配信です。

放送終了から1週間以上経過している場合

放送終了から1週間以上経過してしまった『BG〜身辺警護人〜』を見る方法について、先に結論からご紹介すると、現在 U-NEXTとビデオマーケットで第1話が配信されています。

今後、順次最新話が配信される予定です。

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以下、詳細をご説明していきます。

U-NEXTの詳細解説

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もちろん、無料登録期間に解約をすれば料金は一切かかりません。

『BG〜身辺警護人〜』見逃し動画をお得に見る方法1

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ビデオマーケットの詳細解説

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もちろん、初月無料キャンペーン期間に解約をすれば料金は一切かかりません。

ドラまる
1点だけ、注意点としてはビデオマーケットの無料期間は登録時から31日ではなく、1日〜月末までの初月無料となるところ!
ラマちゃん
4月を例に出すと、4月1日〜4月30日が無料期間になります。

仮に4月29日に登録をしてしまうと、無料期間は4月30日までの2日間のみとなってしまうので要注意!

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※最新話放送終了から数日間は配信がスタートしていない可能性がありますので、ご了承ください。

Pandora・Dailymotion・miomioの動画は違法!

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デメリットとリスク
  • 低画質かつ低音質
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  • スマホやパソコンのウイルス感染や個人情報漏えいの危険性
ドラまる
違法アップロードされた動画の視聴は止めたほうが良さそうだね〜

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2018年冬ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第2話のあらすじ

2018年1月25日(木)放送のドラマ『BG〜身辺警護人〜』第2話のあらすじをご紹介します。

人権派で知られる裁判官・行永辰夫(田中哲司)の自宅で自転車に放火される事件が発生。

一審で死刑判決が言い渡された「老人ホーム殺人事件」の判決を控える行永への脅迫行為と見た警察は捜査を開始する。

裁判官の行永には警視庁のSPが付くが、妻・亜佐美(大塚寧々)にはSPがつかないため、彼女の警護は章(木村拓哉)ら、日ノ出警備保障の身辺警護課が担うことに。

しかし相変わらずSPの落合(江口洋介)は章たちを邪魔者扱いし、亜佐美は「武器も持たない一般人に護ってもらうなんて…」とボディーガードが付くことに難色を示すのだった。

夫の行永がSPたちに護られながら外出すると一転、亜佐美は章とまゆ(菜々緒)を小間使いのように扱い、食器洗いや玄関の掃除を命じ始める。

さらに、外出したいという亜佐美のワガママに振り回されながら買い物を続ける中、章は亜佐美を監視する何者かの視線に気付き…?

やがて、亜佐美が夫に隠していた秘密の生活が見えてくる…。

判決まで残り24時間!狙われているのは、夫か、それとも…!?

公式サイトより引用)

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2018年冬ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第2話 放送前の期待度まとめ

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第2話の見どころや期待度をご紹介いたします。

s.matu
一つの警護が無事に終了して、警視庁SPとの不思議な関係が、協力をするのかそれともライバルとして、対立していくのかそして、新たな依頼を受けて、また正確に準備をして、警護に当たることでしょう。

そして、警護員それぞれの過去が分かってくるのでしょう、武器を持たない警護員のアクションにも期待したいですね。

あくまでも民間の用心棒と言う警視庁SPと、民間の身辺警護員との対立は、それとも強力なのかそして、あのボルトに秘められたなぞは、SPをやめ、交通整理のガードマンになった秘密が隠されているのです、そのことは何時明かされるのでしょう。

ペンネーム:s.matu(60代・男性)

てるてるぼうず。
これからどんどん、己をすてて、心に誓った人を守る、人の用心棒にどんどんなっていくんだと思います。

人を守るためなら、己をなくしても、そのひの用心棒のためだけになっていくんだと思います。

そして、自分は、きっと、子供とも別れていくのではと。

人を守り、守り抜くぶん、自分や自分の家族などがまた悲しい昔のようになっていくのではと思いました。

ここからどんどん、生きて守る正面と、守り抜いて狙われていく後ろ姿の二つに一つにどんどんなっていくんだと感じました。

それが、この主人公の男がまた選んだ道だからです。

その道には、とても悲しいものが待っていることになるかも知れないのかもと思いました。

また来週が毎週が楽しみです。

ペンネーム:てるてるぼうず。(50代・女性)

なな
正直次の見ようか見まいか迷っています。

そのあとから10時から始まる隣の家族は青く見えるがとても面白かったので、毎回2時間見るのは辛いので、そちらだけにしようかと迷っています。

正直キムタク演じる島崎がどこを目指しているのか、過去に何か曰くつきなのは分かったのですが、その曰くもなんとなくあまり興味のもてなそうな展開を感じてしまいました。

しかし、2話以降で、また新たな島崎の魅力を見せてもらえたら、興味が湧いてくるかとも思います。

キムタク以外の豪華キャストの人達にももっとキャラ立ちしてもらえたら、ストーリー展開が面白くなるのではないかと思います。

ペンネーム:なな(30代・女性)

アニス
今回は島崎のアクションシーンみたいなのが、少なかったのかな?と感じたので、次回からはアクションシーンがもう少しあるといいなぁと期待している。

1話は登場人物の内容が多くてBGをしているシーンが少なかったかなと感じた。

それと同時にBGの仕事とは?みたいなものが理解出来る内容が少しあるといいなと感じた。

実際にBGと聞いて、警護してるだけというイメージしかなかったが、1話では島崎は下調べ?みたいなのをしていたので、それもBGの仕事なのかな?と疑問に思った。

身辺警護課の事では高梨はもどってくるのかな?もどってくるとしたら、島崎は前にもBGをしていた事がばれてしまうのかな?1話で村田は何か気づいたような顔をしていたし。

どういった展開になるのか期待をしている。

ペンネーム:アニス(30代・女性)

santa
今後の展開としては、確実なのは昔のボディーガード時代の島崎に何があったのかが明らかになっていくと思います。

あと、斎藤工演じる高梨雅也が何かしら行動を起こして、それがきっかけとなって島崎の過去が周りにもわかっていくのではと思います。

島崎の上司の上川隆也演じる村田五郎は島崎の過去について知っていそうな雰囲気もありましたのでその辺の絡みもこれから出てくると思います。

今後の展開として、島崎の過去、村田五郎も何か過去にあった感じだったので、二人の過去に何があったのか楽しみです。

また、他の登場人物も訳ありのようなのでどのように繋がっていくのか見所だと思います。

ペンネーム:santa(20代・男性)

ks
裁判官の行永辰男(田中哲司)の妻・亜佐美(大塚寧々)は、行永の裁判に対する恨みから、池永の自宅の自転車に火がつけられた。

裁判官である行永には、警視庁のSPが付きますが、妻には付きません。

行永の妻・亜佐美の警護は、民間のボディガードである島崎章の日の出警備保障が担うことになりました。

何者かない相手から狙われている行永家ですが、その妻・亜佐美の警備に付くものの、亜佐美はボディガードにハウスキーパーさんのように皿洗いや掃除を言いつけます。

それでも、島崎は言われるままにやっています。

亜佐美はそもそも、民間の武器もない人に警護してもらうこと自体に不信感を持っていたのですが、そして、亜沙美は、ボィガードたちを買い物に付き合わせます。

我儘な亜佐美に付き合うものの、島崎は不審なことに気づいていました。

そして実は亜佐美には、旦那には言えないことがあったのです旦那に隠していたことって何なのでしょうか。

旦那に隠れてどんな生活をしていたのでしょうか。

そして、行永裁判官の判決までは丸一日。

犯人は何をしてくるのでしょうか。

ペンネーム:ks(50代・男性)

あきこ
元自衛官とキムタクの今後が気になる。

仲良くなるのか、ずっとライバルのままなのかわからない。

キムタクの家庭環境や、最後に出てきた工事現場のおじさんとの関係も気になる。

このまま「ぱっとしないけど、実はスーパーマン」だと「ヒーロー」とあまり変わらないきがする。

いい役者をそろえても、キムタクばかり目立っては「ア ライフ」のようにつまらなくなりそうだ。

できるなら、仲良くなった民間警護人の気持ちいいチームプレーがみたい。

警察側との関係も今後どうなるのか気になる。

キムタクが悪いのではなく、キムタクをどう演出するかが問題だと思う。

ペンネーム:あきこ(40代・女性)

はるか
次週は、裁判官の奥さんの身辺警護人という事でテーマそのものが、日常的に依頼のありそうな事例だと思いました。

民間の身辺警護人であるし島崎達が、奥さんに信頼してもらえるかが、ポイントになりそうです。

楽しみなのは、島崎と犯人との対決シーンです。

丸腰の状態で戦う島崎は、部屋にあるものを使いつつ戦うという所が、面白いです。

壊れたイスなども武器として登場したりアクションシーンとしては、部屋の中のあれ使えるよとか声に出して応援したくなるドラマです。

島崎の離婚した奥さんの事も今後、登場するのか、なぜ離婚したのか興味あります。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

2018年冬ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第2話のあらすじネタバレと感想!

エコロジー1

『BG〜身辺警護人〜』第2話のあらすじネタバレ

行永裁判官が、一審で死刑判決が受けた殺人事件の判決が迫っているなか、自宅で自転車の放火される事件が起こった。

行永裁判官への脅迫行為と考えた警察は調査を始める。

さらに、行永裁判官の危険を避けるため、SPが警護に就くことになったが、特に警護するする理由がないと考えられている、妻の亜佐美には
SPが付かない。

しかし、危険であることから、ボディーガードを依頼。

であるBG主役の章とまゆが、警護を受けることになった。

ここからはこの手のドラマによくある話の展開で、亜佐美の「言いたい放題」や「わがまま」にBGが付き合いながら警護しているうち、亜佐美の不審な行動や、他の視線に気が付く。

果たしてBGは無事に警護できるか?放火の理由は?

『BG〜身辺警護人〜』第2話の感想

キムタクのドラマは昔から見ています。

なんとなくSMAPが好きだったので、キムタクだけでなく元SMAPのメンバーが登場するのはよく見ていました。

今回のBGは、SMAPを解散してから色々ありキムタクが一皮むけた感があります。

昔は、どの役も同じような演技だった気がしていましたが、演技派迄は言わないが上手くなった、年齢からくるものもあるのでしょう。

さて、ドラマの展開はよくあるドラマと同様のパターンを感じる。

しかし、菜々緒や江口洋介らがお決まり的な演技ではあるが、盛り立てて、同じパターンのような内容にも新鮮さが感じられ、次の展開も興味が注がれます。

今後も期待して良いかなと思って、可能な限り視聴しようと思います。

ストーリー的に今後に期待ですが、思わぬ展開や次回が楽しめるような構成になればさらに良いかなと思います。

ペンネーム:エコロジー1(60代・男性)

黒猫の嫁の葵

『BG〜身辺警護人〜』第2話のあらすじネタバレ

人権派の行永裁判官の自宅が放火され、これは一審で死刑判決が出た殺人事件が新証拠によって、無罪になりそうであることへの脅迫の疑いが浮上します。

その為、行永にはSPが付き、妻の亜佐美にはBGがつきました。

亜佐美は武器も持たずにBG代を取る事に不信感丸出しの態度で接し、わがまま放題に外に出たいと言い、買い物や美容室に行くのでした。

隙を見てはBGを巻こうとする亜佐美は、人に会いたいからだと言います。

相手は不動産会社の営業・三上で、まゆは不倫を疑いますが、話が終わると態度が一変した亜佐美に理由を問うた章は、突如クビを宣告されます。

その旨を行永に報告すると、行永自身も妻の不貞を疑い、妻の行動を知るべくBGを雇ったのでした。

しかも、妻が会っていたのは裁判の関係者の可能性があり、行永は警察に知らせず家に連れ帰るよう依頼しますが、少し目を離したすきに亜佐美は姿を消してしまいました。

亜佐美はレンタルガレージにいました。

立派な夫との暮らしに疲れた亜佐美にとっての憩いの場所で、三上に紹介されたのでした。

しかし、三上は以前に行永が下した判決によって妻を失った男で、最初から亜佐美を殺すために近づき、亜佐美を殺すことで行永を動揺させたかったのでした。

三上は亜佐美に襲い掛かりますが、章によって制することができ、連行される三上を見つめ「その人も被害者だ。」と呟きました。

外に出るとSPの落合にまたも皮肉を言われますが、「武器なんてない方が強くなれる。」と言い返しました。

そして、妻が心配だったと吐露する行永に、章は続きは亜佐美と話すよう諭し、行永と亜佐美はお互いの思いを確認できたのでした。

その後、帰宅中の章の元に大臣の立原が突然現れ、BGを依頼したいと接触してきますが、章は会社を通すよう伝え、立ち去ります。

帰宅した章は片付けをしていた理由を息子である俊にBGを始め、いつ死ぬかわからないからだと伝えるのでした。

『BG〜身辺警護人〜』第2話の感想

今回の話でもSPにはできないBGなりの護り方という対比が描かれているなと思いました。

SPにはSPの考え方が、BGにはBGの考え方があり、おそらく最終章と呼ばれる事件辺りまでは、ずっと平行線なのでしょうね。

そして急に戻ってくることになった高梨ですが、村田と話している時は取り付く島もないといった感じだったのに、いったいどうやって説得したかが気になります。

また今話のゲストである、涼しい顔して不器用な行永を演じる田中哲司さんと立派な夫のにつかれる奥さんを演じる大塚寧々さんの演技はやはりベテランだなと思うのでした。

来週以降のゲストも楽しみに視聴したいと思います。

ペンネーム:黒猫の嫁の葵(30代・女性)

ゆずりんご

『BG〜身辺警護人〜』第2話のあらすじネタバレ

裁判官・行永の自宅前の自転車に火をつけられる事件が起き、その裁判官にSPがつくことになった。家族は対象外ということで、行永から日の出警備保障に妻・亜佐美(大塚寧々)に対する身辺警護依頼があり、章(木村拓哉)とまゆ(菜々緒)が警護につく。

隙をみては1人になりたがる亜佐美に、章は、他に目的があるのでは?と推測する。

不動産会社の営業マンに会うために1人にして欲しいと頼まれるが、2人の様子を見ると、単なる相談のためとは思えない雰囲気だった。

持っていた紙袋を持っていないことに気づいた章は、様子がおかしい亜佐美を問いただして怒らせしまい、クビだと言われる。

夫の行永に事情を説明しにいくと、妻と会っていた営業マン・三上が、事件と関わっているのでは?という話になり、警察には内緒で急いで妻を連れ戻して欲しいと頼まれる。

亜佐美は、三上の紹介で2畳ほどのスペースを借りていた。

夫・行永には言えず、買い物した靴などの置き場所にしていた。

章が場所を突き止め、三上は行永が判決を下した事件の被害者家族だったことを亜佐美に打ち明け、ここにいては危険だと一緒に逃げる。

だが、三上の操作でエレベーターに閉じ込められてしまう。

『BG〜身辺警護人〜』第2話の感想

裁判官とその妻の窮屈な生活、苦しみが伝わる第2話でした。

人を裁く人間は、こうじゃなきゃいけない。周りの目を気にして生きる苦しさを考えさせられました。

エレベーター内で、三上と章がやり合うシーンは、すごかったです。

体を張った迫真の演技でドキドキハラハラでした。

逆恨みとはいえ、三上も、大切な人を奪われた被害者。胸が痛かったです。

最初と最後に、章の家での息子とのやりとりのシーンがあり、仕事で張り詰めた空気感と、家での父親の姿のギャップがとても良かったです。

ボディーガードはいつ死ぬかわからない。とても重い言葉でした。

ペンネーム:ゆずりんご(30代・女性)

はるか

『BG〜身辺警護人〜』第2話のあらすじネタバレ

身辺警護課は、裁判官の妻(阿佐美)の警護を頼まれた。

裁判官の夫である行永の家に置いてある自転車が、放火され判決に対する脅迫だと思われたからだ。

しかし、阿佐美は、民間の身辺警護人である島崎達を信頼せずにバカにした態度をとる。

そして、外出をしたがる阿佐美に付き添う島崎達だが、なぜか阿佐美は、一人になろうとしていた。

実は、男と会うためだった。

不倫だと思われたが、部屋を紹介してもらっていただけであった。

しかし、その男こそ自転車の放火犯だった。

裁判官である行永の判決のせいで妻と子供をストーカーから守れなかったこと理由に行永の妻である阿佐美を狙っていたのだった。

『BG〜身辺警護人〜』第2話の感想

大塚寧々さんの身辺警護人をバカにした態度にイライラしながら観ていましたが、裁判官の妻であるために常に正しくなくてはいけないというストレスからあのような態度になったと分かり裁判官などの高尚な仕事は、一般人には、分からない窮屈さが、あるのだと思いました。

今回の島崎の格闘シーンは、面白かったです。

エレベーターの中でプロレスのように戦う二人。

武器をよけながら間合いを取りつつエレベーターのボタンを押す島崎。

ドアが、開き突入する警察官に「その人も被害者です。」と島崎は、声を荒げる。

とてもスリルのある格闘シーンだなと思いました。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

ラベンダー

『BG〜身辺警護人〜』第2話のあらすじネタバレ

行永裁判官の自宅で自転車の放火騒ぎがあった。

行永にはSP、妻を守るようにボディーガードをつけてもらった。

初めは妻も大げさにと言って、一人で行動したい行永の妻はボディーガードにいつもいられることに嫌悪感があった。

買い物などに付き合ってもらって、はじめは何もなかったが、ビルに島崎と二人で入り、エレベータに乗って閉じ込められることになる。

犯人は行永が取り扱った事件、妻を失った被害者の男性だった。

島崎たちは逃げようと思うが、エレベーターで犯人の男性と会い、格闘する。

その後、警察も援護に来て犯人は逮捕された。

『BG〜身辺警護人〜』第2話の感想

ボディーガードを頼み、行永の妻はずっと一緒についているので迷惑がっていたが、だんだん打ち解けて話をし始めるところがよかったと思った。

裁判官夫婦の関係は裁判官が忙しく仕事をし、夫婦の関係が冷めて妻が美容院の店員さん等と話をして気を紛らわせているところが一般人と一緒で親近感がわいた。

裁判官の妻だから派手な洋服は着ない、悪口は言ってはダメなど主人から言われていて、市民の模範のような行動を強いられて大変だと感じた。

また、いつものように島崎はいさぎよくて、ボディーガードとして依頼人を守るという姿勢がとても素晴らしいと思った。

ペンネーム:ラベンダー(50代・女性)

kazu464

『BG〜身辺警護人〜』第2話のあらすじネタバレ

人権派の裁判官・行永辰夫の自宅で自転車が燃やされる事件が発生。

1審で死刑を言い渡された「老人ホーム」の判決控える行永への脅迫行為と見た警察捜査を始める。

辰夫にはSPが付くが妻・亜左美には付かない為日の出警備保障の身辺警護課が担う事になる。

亜左美に付いた島崎章と菅沼まゆを邪魔者扱いする。

まゆには食器洗い、章には掃除を言いつける。

亜左美が出かけると言う。

亜左美には付いてくる2人が邪魔そうであった。

1時間だけ時間くれと言うので喫茶店で三上勇作?と会うのを2人は離れて見ていた。

久作?は不動産会社の人であった。

章は勇作?の事を聞くと亜左美は「あなた首」と言う。

自転車が燃やしてた犯人は勇作?であった。

久作?は「老人ホーム」の判決とは関係ない人であった。

何年か前、辰夫が下した判決を苦にしていた婚約者が半年前自殺した為の逆恨みの行為であった。

『BG〜身辺警護人〜』第2話の感想

裁判官の責任は重いという事を知らされた。

判決次第で人の一生をダメにしてしまう事が有り得ると言うのが良く分かった。

それも、1人だけではない家族、恋人・・・判決を言いわたされた人に拘わった人全員に何らかの影響が有るという事である。

冤罪と言う言葉をテレビでよく聞くが冤罪を無くすために裁判所に拘る人は何を遣っているのであろうか?

何人か裁判官が居るが最終結果は裁判長の判断と思う、裁判長の責任が如何に重い物か言い表せない。

最近は科学捜査が進み犯人を間違える事は少なく成って居ると思うが、少なくても誤捜査、誤逮捕が無い社会を願いたい。

ペンネーム:kazu464(60代・男性)

まとめ

ドラまる
2018年冬ドラマ『BG〜身辺警護人〜』第2話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
3話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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