明日の君がもっと好き|7話(最終話)の動画無料視聴はこちら【3月10日見逃し】

  • この記事を書いた人:マスダ

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ドラマ『明日の君がもっと好き』第7話(最終話 2018年3月10日(土)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『明日の君がもっと好き』第7話(最終話)のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『明日の君がもっと好き』第7話(最終話)の見逃し動画配信を無料視聴する方法をご紹介するわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『明日の君がもっと好き』第7話(最終話)のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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放送終了から1週間以内の場合

『明日の君がもっと好き』放送終了から1週間以内はTverなどを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『明日の君がもっと好き』第7話(最終話)の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年3月10日(土)放送終了後〜2018年3月17日(土)23時00分

までは見られるよ!

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ビデオパスの詳細解説

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ドラまる
違法アップロードされた動画の視聴は止めたほうが良さそうだね〜
ラマちゃん
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2018年冬ドラマ『明日の君がもっと好き』第7話(最終話)のあらすじは?

2018年3月10日(土)放送のドラマ『明日の君がもっと好き』第7話(最終話)のあらすじを紹介します。

亮(市原隼人)と香(森川葵)は結婚の準備を進めるが、性的アイデンティティーがはっきりした今、香は女性物の指輪ひとつはめることができない。

それでも“約束”に従い結婚はするという二人に、文彦(柳葉敏郎)は自分の結婚観を伝えるとともに、娘を思う父親の気持ちをぶちまける。

一方、一生独身で通すと決めマンションへの引っ越し作業を始めた茜(伊藤歩)は、静子(三田佳子)から「女が天から授かった宝物」が何であるか説かれ、気持ちが揺れ動く。

また、遥飛(白洲迅)は会社を辞め、ロンドンへの旅立ちを決意。

そんな中、4人はそれぞれに、明日を重ねていく相手が誰なのか、改めて自分の気持ちを見つめ直す。

はたして、4人が導き出した答えとは…。

公式サイトより引用)

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2018年冬ドラマ『明日の君がもっと好き』第7話(最終話)放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『明日の君がもっと好き』第7話(最終話)の見どころや期待度をご紹介いたします。

そら
次回は最終回ということで、4人の下した結果がどうなるのか気になります。

それぞれ4人の恋の行方、亮と茜の恋の行方は、明日や未来に一緒にいるのは誰なのか、人生の行方はどうなるのか、幸せになれるのか、それぞれが下した結果はどこへ向かうのかがとても気になるところです。

柳葉さん演じる香の父親は、香の存在を認めてもらえるのでしょうか。

最近ではテレビドラマでもよく取り上げられるようになった性的アイデンティティーですが、取り上げられすぎて本当の苦悩などが有耶無耶にならないことを願っています。

茜のおじいさんの謎も気になるポイントです。

ペンネーム:そら(20代・女性)

としや
いよいよ最終回ですから、これまでに広げまくった伏線を回収するのでしょうか?

とにかくメインキャストがそれぞれ強烈にキャラ付けされているドラマですから、各々のキャストでのサイドストーリーを別話で描かないときちんとすべての伏線回収はできないかも?と思っています。

普通に亮と茜がくっつくのか?香はどうなってしまうのか?遥飛はいい子のまま終わっていくのか?梓はちょっとくらい改心するのか?茜と梓のおじいちゃんが寝たきりを演じていた理由は明かされるのか?おばあちゃんの恋は?いろいろ整理してほしいですが、ある程度は強引にまとめてしまうしかないと思いますけど、納得のまとめ方をしてくれるように期待しています。

ペンネーム:としや(40代・男性)

もり
茜と亮の距離は開く一方でその隙間を埋めるように反対の方向へ進もうとする二人は引き返すことができるのか。

そんな中で少し惹かれているようにみえる遥飛と香。 

梓に別れを告げられた傷を癒せるのは遥飛なのかもしれません。

この二人がくっついて茜と亮がくっつくのもありなのかなと思います。

でもそんな簡単な話にはならずにみんなバラバラの人生を送るのかもしれないなとも考えてしまいます。

本当は体の自由が効いて何を考えているのかわからない清(品川徹)。 

静子と清に来週は大きな動きがありそうでとても気になります。

文彦が香の性的問題を理解することができるのか。 

親子だからこそそう簡単にいかないのかもしれないですね。

ペンネーム:もり(30代・女性)

はるか
亮は、茜と遥飛が、付き合ったないことが、分かり香との結婚を取りやめて茜の所に向かうと思います。

遥飛は、自殺未遂をした香に惹かれてロンドンに一緒に行くことになると思います。

梓は、出産して旦那との暮らしを楽しむと思います。

楽しみなポイントは、やはり登場人物の寸劇や不思議な言動です。

亮の寸劇や独り言は、コメデイっぽくて面白いです。

しかし、このドラマは、ヒューマンラブストーリーと宣伝しているのでラストは、笑わせるギャグよいも熱い恋愛を楽しみにしています。

ただ、香に振り回されて何だか寂しそうなギバちゃん演じる文彦が、嬉しくなるような展開が、良いです。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

のりおサプライズスター
展開はほんと大騒動になるのは目に見えてるのでほんと、皆さんも楽しみにしていた方がいいですよ。

大どんでん返しがかなりの確率でありそうなので非常に楽しみでございます。

多分茜と亮はくっつくと思いますけどね。

香も最後は落ち着くでしょう。

まさか、バッドエンドにはならないでしょうけどね。

なったらなったでそれはそれで構いませんけどね。

後はは遥飛も帰って来ることやしどうなるんでしょうか?今から楽しみで仕方ありませんよね。

やつが最後の爆弾みたいな展開になりそうな気がするんですがいかがでしょうか?最終回まで待ち遠しいです。

ペンネーム:のりおサプライズスター(40代・男性)

はまかな
次回は、茜と亮が自分の気持ちに素直になって結ばれると思います。

最終回なのでそうなってほしいです。

両親の死という過去にとらわれている茜と梓姉妹の和解もあり、姉の結婚を心から祝福する梓が見たいです。

祖父母の関係も気になります。

祖父はなぜ寝たきりのふりをしているのか、その辺の謎も明かしてほしいです。

香はこのままだとかわいそうすぎるので、父親に理解してもらい親子の和解が出きればいいですね。

遥飛はロンドンの父親と会い、仲の良い親子関係を築いていって欲しいです。

そんな感じで茜と亮を筆頭にみんなが幸せなラストになることを期待しています。

ペンネーム:はまかな(30代・女性)

2018年冬ドラマ『明日の君がもっと好き』第7話(最終話)のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『明日の君がもっと好き』第7話(最終話)のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

butterfly

『明日の君がもっと好き』第7話(最終話)のあらすじネタバレ

互いを想いながらもすれ違う亮と茜。

実家を出ることを決意し購入したマンションへの引っ越し準備を始める茜は亮への想いを再確認した茜は遙飛との夜のことを後ろめたく思っていた。

梓から思いもよらぬ言葉で突き放された香は梓への想いを断ち切れないまま亮との結婚の準備を進めていた。

そんなある日、父から亡くなった母の思いを聞き、香は初めて父の気持ちを理解し涙する。

一方、イギリスでの再出発を決意した遙飛は渡英の前に香を訪ねた。

遙飛は自らの抱えている思いを香に話した。

香を前に遙飛はとても素直に自然に自分の話をすることができ、気づくと香の手を握っていた。

触れられた手元からなにか新しい感情が生まれたことを、香は静かに感じていた。

遙飛は居合わせた亮へ茜への気持ちは恋ではないと打ち明け、茜の元へ行くよう告げるも亮は香と結婚するとそれを拒否する。

丹野園で長年勤めていた佐伯が末期がんの妻との最後の時間を過ごすため、去ることになった。

夫婦とは、愛とは…。

佐伯を見送った後、香と亮はそれぞれの思いが別の方向へ向いていることを確認し合い、思いの向いている方へと歩むことを決意する。

香は遙飛のもとへ。

亮は茜のもとへ。

亮は茜のマンションにいた。

ありったけの思いを茜に告げるが、茜は今までの恋愛から自分に自信を持てないでいた。

不安を抱えた茜を亮は大きな愛でまるごと受け止め、茜はそれを受け入れた。

ようやく重なり合ったふたりの思いは「恋」から新しい形へと変わり始めていた。

そして共に歩き始める、光り輝く明日へ向かって。

『明日の君がもっと好き』第7話(最終話)の感想

それぞれに複雑な思いを抱え、まったく異なる人生を歩む登場人物達がどんな終着点にたどり着くのか、とても興味深かったです。

6話が終わった段階ではあらゆるエンディングの可能性が残されていたので、どんな展開になるのか最終話を楽しみにしていました。

最終的に書く登場人物が1番良い形、いわゆるハッピーエンドで良かったと思います。

各登場人物が抱え悩みや思いは消してフィクションの物語の中だけのものではありません。

実際に同じ状況の中で苦しむ人々はドラマの中の香や茜、遙飛のように生きずらいと思っているのかもしれません。

そういった人々がこのドラマのタイトルの一部にあるように、今日より「明日」を明るく生きられる、そんな気持ちになれるラストだったと思います。

少し重い内容だっただけに、気持ちの良い終わり方でホッとした部分もありました。

ただ、ドラマのタイトルをそのまま台詞に使う感じは個人的にあまり好きではありません。

タイトルを思わせる別角度からのアプローチが欲しかったなぁと、その部分は少し残念でした。

ペンネーム:butterfly(30代・女性)

かば

『明日の君がもっと好き』第7話(最終話)のあらすじネタバレ

茜(伊藤歩)は一人で誰とも結婚しないで生きていくことを決意する。

亮(市原隼人)は自分の気持ちをごまかしながらも香(森山葵)と結婚すること選ぶ。

二人は別々の道を歩いていたが香はこんな形で結婚していいものか悩んでいた。

自分は子供も産みたくない、男とセックスもできない。 

そんなところへ遥飛(白洲迅)が香の元へ。

お互いに気になって仕方がない二人。 

そんなとき香の父の元で働く伝さん(綾田俊樹)が仕事を辞めて余命の短い妻と旅行へ行くと言い出す。

そんな夫婦の姿を見た亮と香は自分の本当の気持ちに正直になろうと決意する。。。

『明日の君がもっと好き』第7話(最終話)の感想

各々のパートナーとの関係に変化が起こります。 

一番印象に残ったのは静子(三田佳子)と清(品川徹)です。

今まで意識ははっきりしているものの何も聞こえない、何もできないふりをしていた清。

それは静子の本当の気持ちを確かたかったからとわかり本音を話す清。

しかしその上を行くのは静子だった。 

そんなことにはとっくに気づいており今度は意地悪ばかりを口にする静子。

そんな静子の姿は今までで一番生き生きとしています。 

それは今までの怨みからではなく、夫の本当の気持ちを聞くことができて嬉しいのでしょう。

これからも長生きをしそうな二人の姿が微笑ましかったです。 

静子が今まで言った言葉はどれも印象に残ることばかりでしたが最後に幸せそうでよかったです。

茜と亮のことよりもおもしろい展開でした。

ペンネーム:かば(30代・女性)

はまかな

『明日の君がもっと好き』第7話(最終話)のあらすじネタバレ

適当に結婚をしようとしてる香と亮に、父は結婚をなめるなと怒りだします。

そして結婚がどういうものか、子供を産むということがどれだけ大変なことかを話し、娘を思う父親の気持ちを伝えます。

その後、香と亮が形式だけの結婚生活の話をしていたところ、遥飛が店に入ってきて香と話をします。

香と自分を重ね「自分を大切にして欲しい。生きていようよ」と涙ながらに伝えます。

そして亮にも「自分は会社に辞表を出して茜の前から消えるから、茜の元に行ってくれ」と言います。

寝たきりだったはずの祖父は突然起きてきて祖母を壁に押しやりながら長年の気持ちをぶつけます。

話せないふりをしていたのは祖母の本音を聞き出したかったからだと。

それも全てお見通しだった祖母は、それなりに寄り添って生きていこうと伝えます。

亮と香は、「僕達、相手がちがう…」とやっと気づき、香は遥飛が、亮は茜が好きだと確認しあいます。

香は遥飛に会いに行き、二人は気持ちを確認し合います。

亮も茜に会いに行き香との結婚はなくなったと伝えますが、茜はなかなか受け入れません。

言葉が苦手な亮は上手く言葉が出てこず茜は一人でエレベーターに乗っていってしまいます。

亮は階段で追いかけてきて1階ごとにスケッチブックに書いた言葉を見せます。

「やさしさを日々積み重ねればきっと」

「明日の君がもっと好きになる」

「命をかけて守る」

そして家の前で告白します。

「好きで好きでどうにかなるほど好きで…」

茜も亮を受け入れます。

二人で夕焼けをみながら50年後も一緒にいようと誓って手を合わせ、手を繋いで公園を歩き、抱き合っているところで終わりでした。

『明日の君がもっと好き』第7話(最終話)の感想

やっとみんなが素直になって自分の気持ちを本音で話せた回でした。

父と娘の和解。

祖父母の和解。

姉妹の和解。

香と遥飛がくっつく展開に驚きでしたが、同じ気持ちを抱えて生きてきたので分かり合えたんですね。

そして、ついに亮と茜が結ばれてよかったです。

言葉が苦手だという亮のスケッチブックに書いた言葉を見せるところは、斬新でした。

でも不器用な亮らしいですね。

茜に受け入れられてからは、スラスラと自分の気持ちを話せるようになっていたので、コンプレックスも克服したのでしょうか。

最後の二人の姿には、見ているこちらまで幸せな気持ちになりました。

ペンネーム:はまかな(30代・女性)

はるか

『明日の君がもっと好き』第7話(最終話)のあらすじネタバレ

亮との結婚を牢獄だといいながらも結婚式の準備をする香。

香は、出産も拒んでいた。

そんな時、遥飛から茜とは、何でもなかった事を聞かされる。

遥飛は、茜とは、明日を重ねていけないと言い亮に茜に気持ちを伝えるよう促す。

煮え切らない亮だが、香と亮は、明日を重ねていく相手が、他にいることが、分かりだす。

香は、ロンドンに行ってしまう遥飛と亮は、茜と明日を重ねたいと気持ちを伝える。

茜は、とまどうが、亮の気持ちを受け入れた。

二人で夕焼けをみているときに亮は、茜に向けて言う。

「誰かと同じ景色をみていられるの初めてだ。」茜は、うれしそうな顔をした。

『明日の君がもっと好き』第7話(最終話)の感想

とても風変わりなドラマでしたが、最終回は、すべてまとまった感じです。

茜と梓も仲直りして梓の変態旦那は、最終回でもおかしかったですが、夫婦仲は、良くなったと思います。

おじいさんは、反撃をしましたが、返り討ちに遭ってしまいました。

女の人は、強いなーと思いました。

遥飛は、本当に好青年になりました。

会社の同僚に対しても情けない所などもさらけ出して気持ちを言えるようになりました。

このドラマで一番良い人になったと思います。

ギバちゃんは、職人役を味のある演技でしていて良かったです。

最終回では、香は、亮と結婚しないのでかわいそうですが、二人の考えなのでしょうがない所もあるのかなと思いました。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

akane

『明日の君がもっと好き』第7話(最終話)のあらすじネタバレ

亮と香は結婚、茜はマンションを購入、遥飛は会社を辞めてロンドンへと、それぞれが新しい人生に向けて準備を進めていた。

そんな矢先、茜は祖母の静子からの言葉で、心の奥にしまったはずの亮への気持ちに気付いてしまう。

亮と香の結婚に関しても、仕方なく結婚する感は漂ったまま、香の父親だけが乗り気なのは相変わらずの状況。

それでも、少しは結婚に前向きになったのか、将来の子供の話(香は産みたくないと。そもそも子作りをしたくないということ。)など、かなり具体的な内容の話をするようになった2人にも見える。

そんな中、やっと、亮と香はお互いに本音を打ち明け合う。

亮が茜を好きだと言う事。

そして、香が遥飛に思いを寄せているという真実・・・

そして二人はそれぞれ思いを寄せている相手に、気持ちを伝えに行く。

『明日の君がもっと好き』第7話(最終話)の感想

はっきり言って、亮と茜に関していえばお互いに思い合っているのは見え見えだったし、亮さえ素直になればくっつくとは思っていた。

ただ、6話まで見てても、香の遥飛に対する気持ちに私は気づいてなかったので、最終回にして本当に衝撃だった。

あんなに男の人好きになれないって言っていたのに・・・

それにしても、茜と梓は最終回でもケンカ・・・梓の性格の悪さは毎回気分が悪かった。

茜ももっと大人になるかと思ったけれど、最後まで梓とのケンカ内容はバカげてた。

あと、香の父親の頭の固さとか、毎回毎回腹が立って仕方なかった。

結末なんかも見え見えのくだらないドラマだったし、登場人物に毎回毎回イライラしたけど結局最終回まで見てしまった。

ペンネーム:akane(30代・女性)

まとめ

ドラまる
2018年冬ドラマ『明日の君がもっと好き』第7話(最終話)のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
4月からは同枠にてドラマ『おっさんずラブ』がスタート。そちらも随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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