99.9シーズン2|6話の動画無料視聴はこちら【2018年2月25日見逃し】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『99.9-刑事専門弁護士-seasonⅡ』第6話(2018年2月25日(日)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『99.9 シーズン2』第6話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『99.9 シーズン2』第6話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『99.9 シーズン2』第6話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラマ『99.9-刑事専門弁護士-seasonⅡ』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『99.9 シーズン2』放送終了から1週間以内はTverを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『99.9 シーズン2』第6話の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年2月25日(日)22時00分〜2018年3月4日(日)20時59分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

放送終了から1週間以上経過してしまったドラマ『99.9 シーズン2』を無料で見る方法は以下が挙げられます。

  1. 地上波での再放送を見る
  2. DVDやBDで見る
  3. 動画共有サイトにアップロードされた動画を見る
  4. テレビ局が公式に動画を提供しているVOD(ビデオオンデマンドサービス)を見る

地上波での再放送やDVD&BD化はドラマ全話の放送が終了してから数ヶ月後(再放送はされないことも多いです)になるため、今すぐ見たい場合の選択肢としてはNGでしょう。

そのため、現実的な選択肢はインターネットを利用して視聴する方法となります。

ドラマの動画がアップされていることの多い動画共有サイト一覧は以下になります。

上記のリンク先に動画がない場合は、すでに著作権違反の違法アップロード動画として削除されています。

随時チェックをすれば、新たにアップロードされた動画を見ることが出来るかもしれませんが、最近はテレビ局もかなり細かく違法動画サイトを巡回して削除要請をしているので、なかなか見られないかもしれません。

ドラまる
違法アップロードされた動画なので本当は見ない方が良さそうだね…
ラマちゃん
画質が悪かったり、変な広告が出たり、最悪の場合スマホやPCのウイルス感染のリスクもあるので、テレビ局が正式に動画を配信している動画配信サービスを利用するのが理想的ではあるわね〜

登録に2〜3分はかかっちゃうけど、どの動画配信サービスも無料期間があるのでとりあえずチェックしてみると良いかも!

ちなみに『99.9 シーズン2』はFOD・Hulu・ビデオパスでは配信されていないので要注意です!

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2018年冬ドラマ『99.9-刑事専門弁護士-seasonⅡ』第6話のあらすじは?

2018年2月25日(日)放送のドラマ『99.9 シーズン2』第6話のあらすじを紹介します。

舞子(木村文乃)の元に、大酉寿司店主・新井英之(竜雷太)が弁護依頼にやってきた。

不動産屋・平田(三又又三)の殺害容疑で警察から事情聴取を受けているという。

事件当日、新井が事件現場に出入りしていたことが、容疑をかけられた理由だったが、新井は否認。さっそく事件現場にやってきた深山(松本潤)と舞子は、煙草屋店主・飯田(ダンカン)から、事件当日、現場に出入りしていた人間が、新井以外にもう一人いたという話を聞く。

深山たちが事務所に戻ると、平田殺害の容疑者逮捕のニュースが…。

テレビに映された尾崎雄太(佐藤勝利)は、なんと舞子の弟だった。

さらに、雄太は2年前に窃盗事件で有罪判決を受けていたことが判明する。

舞子は雄太と接見して弁護を請け負おうとするが、雄太は頑なに拒否。舞子と雄太の間には、あることがきっかけで大きな溝ができていたのだ。

結局、深山が一人で弁護を担当することになるが、そこで雄太は、改めて「自分は今回の事件も、2年前の事件もやっていない」と否認するのだった。

この事件を受け、斑目所長(岸部一徳)は、雄太が本当に犯人であれば顧客からの信用に関わるため、舞子には辞めてもらうと佐田(香川照之)に言い放つ。

殺人容疑と2年前に雄太が有罪判決を受けた窃盗事件が深く絡まり合った難事件。

果たして深山たちは事実を見つけ出し、雄太と舞子を救うことができるのか!?

公式サイトより引用)

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2018年冬ドラマ『99.9-刑事専門弁護士-seasonⅡ』第6話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『99.9 シーズン2』第6話の見どころや期待度をご紹介いたします。

かーちゃん
ずっと尾崎の弟が何らかの事件の犯人になってしまい、その事によって裁判官を辞めたのかなと思っていたので次回遂に理由が明らかになるみたいで楽しみです。

ただ、予告では斑目先生が尾崎に辞職を求めていたのでこの事件のせいで尾崎は弁護士も辞めなくてはいけなくなるのかどうか気になって仕方ありません。

深山は別の事件に関わっているようなので、またいつも通りなのかなと思いつつ、尾崎の過去の事件には手を貸さないのかなとちょっと疑問に思っています。

真実を追い求めているから事件を知った上で手助けしてくれるのか、それとも尾崎だけでなんとかするのか…どちらにしても早く次回が見たいです。

ペンネーム:かーちゃん(30代・女性)

s.matu
次回は舞子の弟が犯人として逮捕される。

その弁護を、舞子が行おうとするのだが、弟は拒否するのだ。

この兄弟の間には、過去の事件から複雑な人間関係に、結局、深山がひとりで、弁護する事に。

そして、過去の犯罪の真実までも暴く事に、班目は、尾崎の弟の事件によって、事務所の評判が悪くなる事を危惧して舞子の解雇をしようとするのだが、それを、深山は事件の真実を見つけ出し、舞子を守り、兄弟の仲を元に戻す事が出来るのか?

次回は、15分の拡大版です。

たっぷりと楽しむことが出来そうですね。

過去の事件の真実までも解き放つことが出来るのか。

ペンネーム:s.matu(60代・男性)

オレンジ
予告を見ると、来週は舞子が中心の話になるのかなと思いました。

舞子が裁判官を辞めたのは、弟のことが関係ありそうです。

その弟の事件のことやその時の舞子の状況が次回ではわかってくるのかなと思います。

深山もお父さんが犯人扱いされたままで、2話でやっと汚名を晴らせて、深山と舞子に感じる思いなど通じるものもあったりすると思うので、舞子の弟の事件も深山先生達が立ち上がったりするんじゃないかなと思います。

予告で「尾崎先生にはやめてもらう」って斑目先生が言ってた言葉も気になります。

それだけ大きな事件に弟が関わっているのか―?と気になります。

ストーリーも気になることだらけで、いつも予想がつかないので楽しみでしょうがないです。

それに、やっぱりいつもの深山先生の周りを気にしない我が道を行く仕事の仕方やあのダジャレとか、佐田先生との絡みも楽しみです。

ペンネーム:オレンジ(20代・女性)

ラビット
次回は尾崎の過去が明らかになる。

連行される少年は、どうやら尾崎の弟のようだ。

推測するに冤罪で逮捕されたが、当時の尾崎は、弟の無実を信じてあげられなかったのではないかと思われる。

深山をはじめ、斑目法律事務所の仲間たちと色んな案件を残り超えてきた尾崎は、裁判官として働いていた時とは違う目線で、この事件と向き合うことができ、そして弟の無実を証明するために新しい糸口を見つけられるのではないかと期待している。

次回も深山、佐田、尾崎の三者三葉の個性的な絡みによって生まれるコメディタッチなストーリー展開が楽しみだ。

ペンネーム:ラビット(30代・女性)

あおい
第6話は木村文乃さんの過去がわかるみたいで、弟の話も出てきます。

今までの事件の弁護を単にする放送回とは違い、身内が絡んでくるのでいつもより力が入りそうです。

また、身内の話でいつもより真剣さが増す回に、何度もギャグが出るのかと心配になります。

鶴瓶さん側の弁護士に対する嫌がらせにも、注目して見たいです。

毎回の注目点でもありますが、おやじギャグにも引き続きチェックしたいと思います。

数回前に松本潤さんの少年時代に起きたお父さんの事件について触れていたのに、最近は話にも出てこないので、いつ展開があるのかも目を離せません。

ペンネーム:あおい(30代・女性)

2018年冬ドラマ『99.9-刑事専門弁護士-seasonⅡ』第6話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『99.9 シーズン2』第6話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

蒼芽

『99.9 シーズン2』第6話のあらすじネタバレ

シーズンⅡの初回から、ずっと舞子の過去としてちらちら映っていた逮捕された弟の謎が解けました。

無実の罪で執行猶予付きの有罪判決になった二年前の窃盗事件。

その後身元引受人になってもらった寿司屋の大将が、殺人事件の犯人だと疑われていると舞子の元に相談に来た。

その後、二年前に窃盗したとして行方不明になっていた腕時計が、今回の殺人事件の被害者の事務所で見つかったとして、舞子の弟が逮捕される。

寿司屋の大将の疑いは晴れ、深山と舞子が弟の元に弁護士として接見に訪れるも、舞子の弟は舞子に退室を求める。

2年前の前の事件も実際には無実だったのも関わらず、本人のためだと、当時裁判官であった舞子は示談をしてしまう。

その後、深山の捜査により今回も、2年前も無実を証明し、寿司屋の大将が真犯人であるとつきとめる。

舞子は今回のことで弁護士の仕事に誇りを持ち、過去の行いに懺悔し、弟も和解する。

『99.9 シーズン2』第6話の感想

相変わらずの小ネタと深山のオヤジギャグがおもしろかったです。

特に笑ったのは、深山が上司の佐田さんの携帯の登録名を『DASA』にしているところですかね。

あとは、シーズンⅠの時からですが、明石が目をパッチリ開けて寝るのがツボでした。

オリンピックで一回分放送がなく寂しかったですが、今回少し放送時間延長で楽しめました。

ずっと気になっていた舞子の過去の謎がとけてスッキリしました。

裁判官時代と、嫌々弁護士をやっている感じの舞子に嫌なイメージがずっとありましたが、今回を境に好きになれそうです。

最終回でもおかしくないような内容でした。

ペンネーム:蒼芽(40代・女性)

ずがいこつ

『99.9 シーズン2』第6話のあらすじネタバレ

舞子の弟雄太が殺人容疑で逮捕された。

その無実を晴らしていくのが今回のストーリー。

同時に、2年前に雄太が有罪とされた事件も無実であったことを明らかにしていく。

舞子と雄太の間にはわだかまりがあり、雄太は舞子と話をすることを拒否する。

それは実は、前の事件のときに、舞子が雄太の無実を証明するよりも、被害者との示談をすすめ罪を軽くしようと図ったことが原因だった。

事件の謎解きと同時に進行していく、姉弟のドラマが見ものである。

深山と佐田の寒いギャグも絶好調である。

また、片桐仁の突拍子も無い行動と、謎のアート作品もしっかり見せてくれる。

『99.9 シーズン2』第6話の感想

とにかく面白かった!

舞子が弟とのわだかまりに向き合う中で、一回り成長するのが感動です。

第2話でいきなり深山の父親の冤罪が晴らされたときには、「これがドラマの山場回じゃなかったんかーいッ!」と大いに仰天したのだけど、それは「これだけ濃ゆいドラマがあとに控えてるよ」という前振りだった、と思うと納得です。

今回はあまりに盛り沢山すぎて、何を語れば迷うくらいなのですが、悩む舞子に対し、要所要所で前向きな解釈の言葉をかける斑目所長の優しさ、温かさにはぐっときます。

岸部一徳って、何考えてるか分からなくて無気味な俳優さんですが、その不気味さと、胸に秘めたやさしさのギャップがたまりません。

ペンネーム:ずがいこつ(40代・女性)

yuyu

『99.9 シーズン2』第6話のあらすじネタバレ

大酉寿司店主・新井英之(竜雷太)が舞子(木村文乃)の元に弁護依頼にやってきた。

どうやら、殺人容疑で疑われているらしく無実を証明してほしいということだった。

そんな中、この殺人事件の容疑者として、舞子の弟・雄太(佐藤勝利)が逮捕された。

実は、雄太には2年前に当時勤めていた寿司屋での窃盗の前科もあった。

しかも、姉・舞子の弁護をなぜか頑なに断る雄太。

その原因は、2年前の窃盗容疑の際、舞子に無実を信じてもらえず示談にさせられたことにあった。

無実を主張していた雄太のショックは大きく、姉を信じられなくなっていた。

深山(松潤)が雄太の弁護にあたるが、2年前の窃盗事件に謎が多いことがわかる。

2年前の事件から徹底的に調査していく深山。調べていくうちに、実は、2年前の窃盗事件は、雄太が働いていた寿司屋の社長の自作自演だと発覚した。

しかも、この社長と新井英之(竜雷太)には意外な関係があった。

新井英之(竜雷太)は、雄太の前科に目をつけ、自らの殺人の罪をなすりつけようと目論んでいたのだった。

今回の殺人事件についても、深山は、現場の徹底再現より新井のアリバイに矛盾があることを見抜く。

こうして新井は、深山の追及により逮捕された。

今回は、弟・雄太を信じて行動した姉・舞子。姉に冤罪を信じてもらった雄太は再び姉・舞子に心を開くようになる。

こうして2人の姉妹の信頼は回復、舞子は弁護士としての自分に、改めて誇りをもつのだった。

『99.9 シーズン2』第6話の感想

舞子がなぜ検事をやめたのかが明らかになったが、その理由、弟とのしがらみ自体はストーリーとしてはよかった。

舞子メイン回だったが、木村文乃の演技はまずまず見れるレベルだったと思う。

舞子が検事をやめた理由も明らかにストーリー的にもすっきりした。

伏線が、また一つ回収できた。

このドラマ、シーズン2になってから、深山の過去など伏線をしっかり回収しており、そこは良い点だと思う。

舞子が弁護士に誇りをもつようになる展開はいいが、そうじて検事サイドが悪役に描かれているのは、ちょっと気になるところだ。

また、0..1%につながる事実が今回も薄っぺらかった。

ドラマ途中で、簡単にわかってしまう事実・トリックはもっと練ってもらいたいものだ。

佐田(香川照之)の馬の模型が壊されたシーンは笑えた。

自分がやったのに逃れようとしていた明石(片桐仁)は、弁護士としての資質が根本的に欠けている気がしてならない。

ペンネーム:yuyu(40代・男性)

Jill

『99.9 シーズン2』第6話のあらすじネタバレ

弁護士として奮闘中の尾崎舞子(木村文乃)のもとに、新井英之(竜雷太)からの依頼が舞い込んで来る。

新井は、舞子の弟が働く寿司屋の大将だった。

不動産社長の殺人事件について、疑われている自分を助けてほしいという新井のために深山大翔(松本潤)、明石達也(片桐仁)とともに捜査を開始する舞子。

そんな中、弟、尾崎雄太(佐藤勝利)が不動産社長殺人の容疑で逮捕されてしまう。

接見に向かった深山と舞子だったが、雄太は舞子を拒絶してしまう。

2年前、窃盗事件で容疑がかかっていた雄太に対し、姉として裁判官として間違った助け方をしていた事で信用を失い、弁護を拒否されるのであった。

なんと2年前の窃盗、今回の殺人ついても無実を主張する雄太。

舞子は自分の過去の過ちに気づき、2年前の事件から調べ直すことにする。

深山も真実を追い求めるべく、雄太の交友関係を調べていくなかで当時の雄太の状況が明らかになり、ついに2年前の窃盗事件は被害者、糸村信彦(横田栄司)の自作自演であったことが判明。

舞子は弟を信じてあげられなかったことを悔やみ、雄太と真剣に向き合うことで2人の溝は埋まってゆく。

また窃盗事件の解決によって、共通する遺留品から殺人事件の真犯人も明らかになり、今回も深山のひらめきによって事件解決。

舞子と雄太の姉弟仲は完全に修復されることとなった。

『99.9 シーズン2』第6話の感想

1話完結型の99.9だが、1つの事件解決のために複数の事件が絡みあっている場合が多く、今回も、2年前に遡って捜査をするなど内容の濃い1時間でした。

個人的には、竜雷太が以前から好きな俳優であるので、出てきただけで独特の演技に嬉しくなった。

いつものようにダジャレあり、プロレス、料理ありの第6話。

正直、小ネタを少し削ればもっと事件細部を作りこめるのでは?と思うところもあるけれど、日曜の夜には、これくらいシュールな笑いがちょうどいいのかもしれない。

今回の事件解決によって、深山、佐田、尾崎の3人チームワークは上がった気がして今後も楽しみです。

それにしても、SEASONⅡの初めから引っ張っていた尾崎の弟の話をここで出してしまって大丈夫なのか?と少し心配になりました。

ペンネーム:Jill(20代・女性)

nautilus1

『99.9 シーズン2』第6話のあらすじネタバレ

舞子の弟が殺人容疑で逮捕されます。

しかし彼はなぜか深山と一緒に接見に訪れた舞子と話すことを拒否します。

彼は2年前に窃盗事件で有罪判決を受けており、「どちらの事件も自分は無関係だ」と深山に訴えます。

2年前の事件について調べ始めた深山は、舞子が事件の真実よりも被害者への謝罪を優先させて示談を成立させたこと、そしてそのことが弟との関係に影を落とし続けていることを知ります。

やがて深山は2つの事件とも部屋が必要以上に荒らされていることに疑問を感じ、「何かを隠すためにわざと部屋を荒らしたのでは」と考え始めます。

『99.9 シーズン2』第6話の感想

一番信じてほしかった舞子に「なんとかする」と言われた結果が示談だったというのは、弟としては本当につらかったんだろうなと思いました。

「当時と今では立場が違う」というようなことを言いながらも、舞子自身もずっとそのことが心の中で引っかかっていたんだと思います。

2つの事件の真実が明らかになって元通りの姉弟に戻れて「お寿司を食べに行こう」と言う舞子の誘いを断って自分の握った寿司を食べさせることを約束する弟の姿は、自分にも姉がいることもあって、わかるような気がしました。

今回のことで今までのわだかまりがなくなった舞子がこの先どんな弁護士に成長していくのか見ていきたいと思いました。

ペンネーム:nautilus1(40代・男性)

はるか

『99.9 シーズン2』第6話のあらすじネタバレ

舞子の弟の雄太が、容疑者として逮捕された。

弁護士として雄太と接見した舞子に雄太は、「その人外してください。」と言う。

実は、少年時代に雄太が、窃盗容疑で捕まった時に舞子は、示談させたことを怒っていたのだ。

しかし、これは、えん罪で雄太の仲間が、逮捕されたときに舞子が、裁判官だった事から刑を軽くするように頼まれたが、断ったことに対する少年たちの雄太に対する報復であった。

そして、今回の事件も雄太にえん罪を押し付けようとした大酉寿司店主の新井が、本当の犯人であった。

深山が、新井になぜ雄太の姉が、いる事務所に弁護依頼をしたのか問うと「姉が、一番雄太を信頼していないからだ。」と言い放った。

『99.9 シーズン2』第6話の感想

弟役の佐藤勝利さんが、かわいらしかったです。

舞子と顔も似ている所も良かったです。

今回は、防犯カメラのトリックにそうだったのかと感心しました。

舞子の弟は、かわいそうでしたが、今度は、佐田の紹介してくれたお寿司屋さんなので修行に集中して良い寿司職人になれると思います。

佐田は、今回の物語では、優しかったです。

深山とは、ケンカばかりだけれど良い所もあるなと思いました。

舞子のために徹夜で事件の証拠を検証する深山も優しいと思いました。

班目所長の冷静な対応は、以外でしたが、ああいえば佐田たちが、舞子を助けるために奔走すると分かっていたのだと思います。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

まとめ

ドラまる
2018年冬ドラマ『99.9-刑事専門弁護士-seasonⅡ』第6話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
7話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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