99.9シーズン2|5話の動画無料視聴はこちら【2018年2月11日見逃し】

  • この記事を書いた人:マスダ

ドラマ『99.9-刑事専門弁護士-seasonⅡ』第5話(2018年2月11日(日)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『99.9 シーズン2』第5話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『99.9 シーズン2』第5話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『99.9 シーズン2』第5話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

スポンサーリンク

ドラマ『99.9-刑事専門弁護士-seasonⅡ』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『99.9 シーズン2』放送終了から1週間以内はTverを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『99.9 シーズン2』第5話の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年2月11日(日)22時00分〜2018年2月18日(日)20時59分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

放送終了から1週間以上経過してしまったドラマ『99.9 シーズン2』を無料で見る方法は以下が挙げられます。

  1. 地上波での再放送を見る
  2. DVDやBDで見る
  3. 動画共有サイトにアップロードされた動画を見る
  4. テレビ局が公式に動画を提供しているVOD(ビデオオンデマンドサービス)を見る

地上波での再放送やDVD&BD化はドラマ全話の放送が終了してから数ヶ月後(再放送はされないことも多いです)になるため、今すぐ見たい場合の選択肢としてはNGでしょう。

そのため、現実的な選択肢はインターネットを利用して視聴する方法となります。

ドラマの動画がアップされていることの多い動画共有サイト一覧は以下になります。

上記のリンク先に動画がない場合は、すでに著作権違反の違法アップロード動画として削除されています。

随時チェックをすれば、新たにアップロードされた動画を見ることが出来るかもしれませんが、最近はテレビ局もかなり細かく違法動画サイトを巡回して削除要請をしているので、なかなか見られないかもしれません。

ドラまる
違法アップロードされた動画なので本当は見ない方が良さそうだね…
ラマちゃん
画質が悪かったり、変な広告が出たり、最悪の場合スマホやPCのウイルス感染のリスクもあるので、テレビ局が正式に動画を配信している動画配信サービスを利用するのが理想的ではあるわね〜

登録に2〜3分はかかっちゃうけど、どの動画配信サービスも無料期間があるのでとりあえずチェックしてみると良いかも!

ちなみに『99.9 シーズン2』はFOD・Hulu・ビデオパスでは配信されていないので要注意です!

スポンサーリンク

2018年冬ドラマ『99.9-刑事専門弁護士-seasonⅡ』第5話のあらすじは?

2018年2月11日(日)放送のドラマ『99.9 シーズン2』第5話のあらすじを紹介します。

大怪我をした志賀(藤本隆宏)と奈津子(渡辺真起子)が相談にやってきた。

志賀が怪我して動けないので、請け負った刑事裁判の弁護を協力してほしいという。

その刑事事件とは、女子高生・工藤久美子(清原果耶)に対する強制わいせつ事件。

17歳の山崎大輝(市川理矩)とその友人・大江徳弘(福山翔大)が、久美子の証言により、容疑者として起訴されていた。

さらに調書によると、山崎は一度自白をしてしまっていた。

さっそく山崎の元へ接見にいった深山(松本潤)と舞子(木村文乃)は、警察に脅されて自白したということを知る。

さらに山崎は、事件当日は、焼肉屋にいたと証言する。

しかし焼肉屋の店員(アキラ100%)はお客を一人一人覚えていなくてアリバイが取れない。

しかし、深山は山崎から聞き出したある情報をもとに刑事事件ルームの面々と再び焼肉屋に向かった。

公判では、裁判官の遠藤(甲本雅裕)は弁護側に一貫して頑なな姿勢で弁護側の主張を採用しようとしない。

この事件、裁判所と検察のある思惑が一致して、両者が半ば結託するような形で進められていたのだ。

さらにある奇策により、深山たちが見つけたアリバイさえも跳ね除けられる。

絶体絶命な状況の中で、すべてを覆す事実を見つけることはできるのか!?

公式サイトより引用)

スポンサーリンク

2018年冬ドラマ『99.9-刑事専門弁護士-seasonⅡ』第5話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『99.9 シーズン2』第5話の見どころや期待度をご紹介いたします。

ずがいこつ
展開?予想できない。予告から何かを想像するなんて、無謀なのがこの《99.9》。

しかし、前回までは、正義感の強い法曹人が、損を覚悟で深山たちに協力してくれるのが各話の特徴だったが、第4話は、偽証も辞さないダークな弁護士が登場。

第5話でもどんな法曹人が登場するのかが気になる……個人的には、また、ダークサイドな人かな?と予想している。

また、ストーリーよりも気になって仕方ないのが、「明石、行きまーす!」が次回もちゃんと出てくるのか?ということだ。

前シーズンでは、いささか滑り気味だった片桐仁、どうぞ次回も滑りませんように……とファンとしてひたすら祈っている。

ペンネーム:ずがいこつ(40代・女性)

てつや
公式サイトを見る限り、どうやら第5話では強制わいせつ事件をでっち上げられた話のようですので、そのでっち上げが果たして意図的なものであるのか否かというところが事件解決の鍵となるような気がします。

わいせつをされたという久美子が山崎や大江に恨みがあってわざと彼らにわいせつをされたと証言をしたのか、単純に久美子の勘違いであったのかというところが争点となるのではないかと思われますが、個人的にはなんとなく前者ではないのだろうかと予想をしています。

その場合、深山たちがどう真実を見つけ出していくのか予想がつかないので、とても楽しみです。

ペンネーム:てつや(20代・男性)

s.matu
次回は知り合いの弁護士からの依頼で強制わいせつ事件の被疑者の弁護である。

被疑者は、警察に自白を強要されたと主張するそして、裁判でも証拠が、裁判官に尻時けられる。

そこには、裁判官と、検察との間に何か思惑が有るのではと思わせるような行動が、、

次回は、裁判官と、検察の癒着の中での0.1%の確率に挑むことになるのでは、次回は尾崎の活躍を期待しますが、皆で真実を求めて、一つの真実を見つけ出すことなのでしょう。

そして、裁判官と、検察を敵に回すことになりそうですが、この先どうなって行くのですか、楽しみが、つづきます。

ペンネーム:s.matu(60代・男性)

たっちゃん
シーズン1では一緒に仕事をしていた志賀たちが依頼してきたっていうだけで何だか厄介な時間なんじゃないかなって今からワクワクしてます。

女子高生に対する強制わいせつ罪ということで、痴漢なんかと同じで一度捕まってしまうとなかなか事実を証明するのが難しそうな時間だなと思いました。

予告の最後に焼肉屋の店員でアキラ100%が出ていたので、ドラマにも出るんだとどんな演技をするのか気になります。

また検察と裁判所の絡み合う思惑とテロップが出ていたので今回の事件に鶴瓶さん演じる裁判官が何か一枚噛んでいるんじゃないかなと予想してます。

ペンネーム:たっちゃん(30代・女性)

華月
最後にずっと尾崎の回想で出てきた男性が写真で出てきたので、これから少しずつでも彼女の過去、裁判で何があったのか明らかになりそうでそこは次回に限らず楽しみ。

何やら予告を見ると検事と裁判官の間で何か思惑がありそうであり、難解な裁判が予想される。

川上裁判官も出てくることから、裁判官の世界がクローズアップされそうだ。

前シリーズのように毎回同じ裁判官が登場するという訳ではない。

三話の裁判官は好意的なイメージが持て、一話で終了が残念だった人物だったが次はどうなるのだろうか。

また、次回においてもチームの軽快なやり取りは変わらずに楽しみだ。

ペンネーム:華月(20代・女性)

panda
滋賀が怪我をして動けない為、工藤が強制わいせつにあった事件を深山が担当する。

犯人は山崎と大江だと思われていたが、脅迫により動かされていただけだった。

深山は脅迫した警察と検索側の判断が間違っていることを証明する真実を暴き出す。

そこには、強制わいせつに対する事件の取り扱いに対するルールがあり隠されてると予想します。

このドラマの楽しみなポイントは0.1パーセントの可能性を探っていくまで、物語がスピード感あふれるテンポで展開され、0.1パーセントの深山の事実と照らし合わし、最終的に合致する点です。

また、松本潤演じる深山の何気ないギャグも、ドラマを見る楽しみなポイントのひとつです。

ペンネーム:panda(30代・女性)

2018年冬ドラマ『99.9-刑事専門弁護士-seasonⅡ』第5話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『99.9 シーズン2』第5話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

かーちゃん

『99.9 シーズン2』第5話のあらすじネタバレ

シーズン1で登場した志賀が担当していた事件を志賀の代わりに担当することになった深山たち。

女子高生に対する強制わいせつ事件なんですが、容疑者二人のうちの一人山崎は犯行を否認していました。

事件当日のアリバイを見つけたと思ったら、なんと検察に事件の日にちが違っていたと変更されてしまいます。

そこで、もう一度検証するとなんともう一人の容疑者である大江が別の事件を起こしていたことが判明し、強制わいせつされたと言っていた女子高生は嘘をついていたことがわかり山崎は何もやってないことが証明されるという事件でした。

『99.9 シーズン2』第5話の感想

焼肉屋さん役のアキラ100%がドラマの中でもお盆芸をしていて、服着てるのに芸が細かいなと思いながら見ていました。

佐田先生の自宅のシーンでは深山がオブジェをいじってDasaに変えてるのを見て子供と一緒に笑ってしまいました。

容疑者のアリバイが証明されて終わりかと思ったら、事件の日の変更をされてしまい、そんなことができるんだと初めて知りました。

今回の話は山崎がやってないことは大体想像がついてしまい、大江に関しても深山がバスから降りてあの看板の前に立った瞬間あの事件の犯人なんだなとわかってしまったことがちょっと捻りがなくて残念でした。

ペンネーム:かーちゃん(30代・女性)

s.matu

『99.9 シーズン2』第5話のあらすじネタバレ

今回は女子高校生暴行事件の弁護であるが、そこには、けんさつ、裁判所それぞれの思惑がひしめく、犯人には事件当日のアリバイが、しかし裁判所は、証人の証言を認めない、検査は、事件発生の日に日を変更する。

これに寄って、事件は他の事件に、犯人は、事件当日とされる日に、他の場所で、別の事件をおかしていたのであった。

検察の陰謀が、別の、事件の犯人を捕まえることになったのだ、また女子高生も、事件自体無かったことと、検察に強要されて、日にちを変更したことを、認めたのである。

検察の99.9%への自信を、僅かな証拠から解き明かすことが出来たのです。

『99.9 シーズン2』第5話の感想

班目法律事務所の、チームワークも随分と良くなりましたね。

初めは、それぞれが、事件に対する、思いが少なかった様ですが、最近は、各々が、自分の立場をしっかりと、理解して、行動が早くなりました。

しかし、まだ、真実を発見する力、洞察力はいまいちですが、これから、回が進むにつけて、最高のチームワークが取れるようになっていくのでっしょう。

今回は、裁判所の思惑、そして、検察の思惑、それぞれが入り組んだ、事件ではありましたが、最後は、洞察力が勝ちました。

僅かなことにも、真実がある、その一念が、真実を見行け出したのですね、楽しく見ました。

ペンネーム:s.matu(60代・男性)

オレンジ

『99.9 シーズン2』第5話のあらすじネタバレ

女子高生が男性に襲われたと事件になり、その容疑をかけられた男性の弁護を担当することになった深山たち。

男性たちは、容疑を否認しており深山先生達はいつものように現場検証や目撃者を探すことによって男性の無実を探していく。

だけど、深山たちが証拠を出す度に検察官、裁判官が証人の目撃証言を疑うような言い方をしたり、訴因変更したりと不利な状況が続いていく。

そして、もう一人の男性が突然犯行を認めた。

ずっと否認していた男性が認めたことを不思議に思った深山先生達は、その男性の証言から現場を特定し、目撃者を探した。

そして、あるひとつの真実を突き止めた。

検察が訴因変更したその日、別の場所で起こった強盗致死事件の犯人が突然犯行を認めた男性だったのだ。

そして、その女子高生も襲われたのは母親に怒られたくなかったことからついた嘘だと告白した。

深山先生たちのお陰で弁護を依頼していた男性は、無事無罪になった。

『99.9 シーズン2』第5話の感想

今回もいつもと同じくとてもおもしろかったです。

今回は、少年犯罪と裁判官、検察官、弁護士の関係性が描かれていた回だったなと感じました。

母親が厳しくて、怒られたくなかったために嘘をついてしまった女子高生は、今の親子関係を想像させるようなものだなと感じたし、検察官と裁判官の意向が一致したり、密に関係してしまうと無罪になる事件が有罪の方向に持っていかれてしまうのもなんだか悲しいというか怒りというかやるせない気持ちになりました。

裁判官や検察官は、物事を公正に判断するといっても上司からの圧力だったりそういうものもあるといくら司法でも公正とは言えないなって思いました。

もし本当に現実でもこんなことがあるなら、少し怖いなって思いました。

そう考えさせられたこともあるけど、やっぱりこのドラマはおもしろいです。

深山の寒ーいダジャレもなんだか笑うようになってしまったし、佐田先生との絡みもコメディチックでとても好きです。

来週も楽しみです。

ペンネーム:オレンジ(20代・女性)

ラビット

『99.9 シーズン2』第5話のあらすじネタバレ

少年2人から猥褻な行為を受けたとして女子高生が警察に被害を申し出る。

無実の罪を着せられたとして、1人の少年の弁護のため元同僚の志賀が弁護を引き受ける。

この案件が浮上したちょうどその頃、裁判所でも少年法の改正を検討していた。

この案件を目玉として取り上げようと最高裁のトップたちは目論んでいたのである。

無実を訴える少年を冤罪から救うため、お手上げ状態の志賀は深山たちに助けを求め、0.1%の真実を見つけるため、この案件に臨む。

捜査の状況が進むにつれて、徐々に真実が明るみになり、実は女子高生の証言は虚偽で、その日、女子高生は援助交際の相手と犯行現場とは別の場所で会っていたという事実が発覚する。

女子高生の親は教育に厳しく、世間にも知れていたので、女子高生はその事実を親に隠すために犯行をでっち上げたのである。

次々と動かぬ証拠を見つける深山たちだが、裁判所と検察の思惑により、理不尽にも動かぬ証拠は棄却され続ける。

事実は1つということを深山に告げられた女子高生は、動かぬ証拠と共に真実を自白する。

その事件の真相を突き詰めている途中、この事件とは別に、引ったくりの事件も発生していたことが判明する。

その犯人がなんと逮捕されたもう1人の少年であったのである。

裁判所は今回の裁判での失態を全て検察に押し付け、この裁判によって明るみになった引ったくりの案件を裁判所の手柄として世に公表するのであった。

『99.9 シーズン2』第5話の感想

無実の罪を着せられた少年の放った、裁判所は無実の人間をどうして守ってくれないのかという言葉が心に残った。

またどの業界にもあるが、上下関係の見えない圧力に屈しないと生きていけないという、社会の裏側が存在するということのやり切れなさを感じた。

だが、立件されると99.9%有罪判決ななってしまう日本の裁判の中、今回も0.1%の真実により冤罪から救われた人がいるということで、希望を感じた。

また今回も深山、佐田、両人の絡みが面白く、いがみ合いながらもお互いを信頼し、裁判をともに乗り越えていく度に親密になっていく二人の関係性にほっこりさせられた。

ペンネーム:ラビット(30代・女性)

あおい

『99.9 シーズン2』第5話のあらすじネタバレ

少年法を厳罰化する法案を通そうとするときに、ちょうどいい少年犯罪の裁判が行われる。

その事件は少女が少年2人組に襲われはたということだが、少年らはやっていないと主張する。

しかし、この事件は検察と裁判長がグルになっており弁護士側は苦しめられる。

焼き肉店でのアリバイを証明できたと思うと、今まで必死に否認していた1人の少年が自白をしたり、複雑になっていく。

ストリートダンスグループがたまたまビデオを回してことからの証拠映像、少年の雨が降っているという証言からの聞き込み、少女の通話記録からの証拠探し、あらゆる方法を駆使し、事件解決にたどり着く。

結局、少年に襲われたという事実はなく、少女の嘘だった。

その上、手のひらを返したように自白を認めた1人の少年は強盗事件を起こしており、事件はダブル解決となる。

『99.9 シーズン2』第5話の感想

また0.1%の確率の可能性を求めて、事実を探す松本潤さん率いる弁護士軍団がかっこいいです。

でも、その間に挟まっているコント風やおやじギャグは健在で、しょうもないのに笑えます。

第5話は「いだだきますだおかだ」が一番インパクトが大きかったです。

「事実は1つ」という言葉が心に刺さるほど力強く感じます。

しして、検事と裁判長のグルになっているところの演技がうまいのか、とても腹が立ちました。

実際にもこういうことが存在するのか疑問に思うところですが、今回は少年のえん罪を防ぐために奔走する弁護士の皆さんには頭が上がりません。

ペンネーム:あおい(30代・女性)

まとめ

ドラまる
2018年冬ドラマ『99.9-刑事専門弁護士-seasonⅡ』第5話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
6話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

スポンサーリンク

コメントお待ちしています!

CAPTCHA