99.9シーズン2|4話の動画無料視聴はこちら【2018年2月4日見逃し】

  • この記事を書いた人:マスダ

ドラマ『99.9-刑事専門弁護士-seazonⅡ』第4話(2018年2月4日(日)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『99.9 シーズン2』第4話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『99.9 シーズン2』第4話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『99.9 シーズン2』第4話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラマ『99.9-刑事専門弁護士-seazonⅡ』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『99.9 シーズン2』放送終了から1週間以内はTverを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『99.9 シーズン2』第4話の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年2月4日(日)22時00分〜2018年2月11日(日)20時59分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

放送終了から1週間以上経過してしまったドラマ『99.9 シーズン2』を無料で見る方法は以下が挙げられます。

  1. 地上波での再放送を見る
  2. DVDやBDで見る
  3. 動画共有サイトにアップロードされた動画を見る
  4. テレビ局が公式に動画を提供しているVOD(ビデオオンデマンドサービス)を見る

地上波での再放送やDVD&BD化はドラマ全話の放送が終了してから数ヶ月後(再放送はされないことも多いです)になるため、今すぐ見たい場合の選択肢としてはNGでしょう。

そのため、現実的な選択肢はインターネットを利用して視聴する方法となります。

ドラマの動画がアップされていることの多い動画共有サイト一覧は以下になります。

上記のリンク先に動画がない場合は、すでに著作権違反の違法アップロード動画として削除されています。

随時チェックをすれば、新たにアップロードされた動画を見ることが出来るかもしれませんが、最近はテレビ局もかなり細かく違法動画サイトを巡回して削除要請をしているので、なかなか見られないかもしれません。

ドラまる
違法アップロードされた動画なので本当は見ない方が良さそうだね…
ラマちゃん
画質が悪かったり、変な広告が出たり、最悪の場合スマホやPCのウイルス感染のリスクもあるので、テレビ局が正式に動画を配信している動画配信サービスを利用するのが理想的ではあるわね〜

登録に2〜3分はかかっちゃうけど、どの動画配信サービスも無料期間があるのでとりあえずチェックしてみると良いかも!

ちなみに『99.9 シーズン2』はFOD・Hulu・ビデオパスでは配信されていないので要注意です!

詳しくは以下の記事をご覧ください。

ドラマ見逃し動画を無料視聴!VODおすすめサイト一覧まとめと比較

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2018年冬ドラマ『99.9-刑事専門弁護士-seazonⅡ』第4話のあらすじは?

2018年2月4日(日)放送のドラマ『99.9 シーズン2』第4話のあらすじを紹介します。

斑目法律事務所に岩村梢(有森也実)が刑事事件の弁護で相談にやってきた。

被疑者は、梢の夫で工場の社長・岩村直樹。

直樹が、取引先のタナハシ機械製作所専務・棚橋幸次郎を殺害後、自殺したのだ。

その後、事件は被疑者死亡のまま書類送検されて、不起訴処分になっていた。

さらに、梢は幸次郎の兄でタナハシ機械製作所の社長・政一郎(迫田孝也)から3億円の損害賠償請求をされていた。

しかし梢はその日に届いたメールから直樹は絶対に殺人を犯してないと確信していて、何としても無実を立証してほしいと依頼してきた。

佐田(香川照之)は、被疑者死亡の場合、裁判が開かれないからこれ以上の弁護は無理だと説明して、依頼を断る。

しかし、深山(松本潤)は、すでに事件現場に向かっていた。

舞子(木村文乃)は連れ戻すよう佐田に指示されたが、結局深山のペースに巻き込まれる。

しかし、細かく調べていく中で、警察と検察の刑事記録に矛盾があることが判明する…。

一方、佐田は直樹がエンジンに関する特許を個人で持っていて、莫大な価値があったことに気付く。

政一郎は、梢に相続を放棄させることで莫大な価値があるこの特許を手に入れようとしていたのだ。

佐田は、梢の依頼を正式に引き受けて、さっそく政一郎の弁護士・森本貴(近藤芳正)に会いに行く。

森本は、民事でやり手の弁護士で、佐田とは面識はないが、お互い名前を知っている、ライバル関係だった。

深山たちは状況証拠を揃えて、検察に再調査を依頼するが、跳ね除けられる。

すると佐田がある奇策を思いつく。

斑目法律事務所のメンバーは、この絶体絶命の状況をひっくり返し、無実を証明することはできるのか!?

公式サイトより引用)

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2018年冬ドラマ『99.9-刑事専門弁護士-seazonⅡ』第4話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『99.9 シーズン2』第4話の見どころや期待度をご紹介いたします。

s.matu
第4話は、被疑者死亡で解決された事件、志望者の妻からの申し立てによる、夫の無実を証明するための裁判を、そんな中、警察の調書と、検察の調書との間に食い違いがあることに気づくのである。

そこから目て来たものは、また、弁護士たちの活躍が新しい事実を探し出し、新しい犯人を探し出すのです。

初めは、仲の悪かった弁護士達も今では自分の持ち場持ち場で活躍しています、協力して、一つの真実を追い求める姿がチームワークが良くなって来ているので、これからもユーモア溢れたドラマが作られて行くのだと思います。

次回も楽しみにしています。

ペンネーム:s.matu(60代・男性)

てるてるぼうず
0.1の真実の無実にむかって、色んな心、色んな意味が出てくるような感じがしました。

みんなの0.1の勇気が、正義に、むかって一つづつまっすぐに進んでいるように思いました。

悲しく辛くなる0.1もあるけど、その勇気と向き合うそれぞれの心の形が来週は沢山あるように思いました。

次はどんな0.1の真実の勇気なのかそれがとても楽しみです。

毎回みるたびに、嘘をついてはいけない、どんな時も勇気を持って正義の心を持たないといけないと思わされます。

深山とサガのオヤジギャグの中に二人の絆、信頼しあう関係その勇気もいつも楽しみです。

来週の0.1の勇気が、今から楽しみです。

ペンネーム:てるてるぼうず(50代・女性)

mmmg
予告を見ると、深山先生がコナン君みたいになっていました。

どうやら冤罪事件なのかな、って感じですね。

塚地さんが出るようなのでとても楽しみですが、塚地さんの証言で真実が明らかになるのでしょうか?

塚地さんの役どころは真犯人を知りながら、ウソの証言をする人かな。

取引先に脅された中小企業の社長か社長に脅された従業員かって感じでした。

おそらく深山先生が塚地さんの仕草や証言の矛盾に気づき、動かぬ証拠を見つけて真実を明らかにする、という展開になると思います。

そこに、裁く側、裁判官がどう関わってくるのかが楽しみでもあり、不安でもあります。

ペンネーム:mmmg(40代・女性)

nautilus1
以前にも冤罪を扱ったエピソードはあったと思いますが、今回はどんな展開になっていくのか楽しみです。

予告で某ゲームに似たシーンが出てきていましたが、どんなアレンジがされているかも気になります。

佐田のライバルともいえる弁護士が登場しますが、演じるのが近藤芳正さんということもあり、どんな裁判が繰り広げられるのかとても気になります。

また、少しずつ深山たちの色に染まっていく舞子の変化も楽しみです。

次回のエピソードに登場する裁判長も川上の息のかかった人物なのでしょうか。

その辺のシーンも盛り込まれているとうれしいです。

ペンネーム:nautilus1(40代・男性)

千羅
次回は佐田が主役の回で、民事裁判が刑事裁判のようになるという某法廷物語で聞いた事があるようなストーリーなので、パロディ感満載な予感がします。

佐田が被告側の担当弁護士になって、被告人のために和解を求める展開になると思いますが、刑事事件とあればどこからともなくひょっこり現れるのが深山なので、もしかしたらまた深山が佐田を少しいじってやろうとひょっこり現れる展開になりそうです。

佐田も舞子と似たようなもので、検察官から弁護士に転身しているので、転身して自分がどう変わったのか振り返るシーンがあったら楽しみだなと思います。

ペンネーム:千羅(20代・女性)

Kake
来週もまた冤罪事件をといていくのだと思うのですが尾崎さんが裁判官をやめたきっかけとなる事件の話がぼんやりとしかでていません。

徐々に明らかになっていくと思います。

また裁判長の川上さん、法廷では心に響くとてもいいことを述べていますが所々に出てくる怪しい言動、どうやら実際はあまりいい人ではなさそうです。

きっと尾崎さんが裁判官をやめた事件にも何らかの関与をしているのではないかと思います。

この事件を含めた川上さんとの戦いが今後でてくると思います。

まだシーズンⅡの前半なので他の事件を解決しつつ事件の輪郭を少しずつ出していくといった感じになると思います。

ペンネーム:Kake(40代・女性)

2018年冬ドラマ『99.9-刑事専門弁護士-seazonⅡ』第4話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『99.9 シーズン2』第4話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

ずがいこつ

『99.9 シーズン2』第4話のあらすじネタバレ

殺人を後悔して自殺した……とされたが、夫は無実のはず、という訴えに、いつものメンバーが動く。

はじめは乗り気でなかった佐田弁護士(香川照之)だが、背後に特許絡みの陰謀があると分かり、がぜん張り切る。

刑事裁判は無理でも民事裁判に持ち込めばいいと言うのだ。

いつもながらドタバタするが、最終的には法定での深山の機転ですべてが明らかになる。

1度目の裁判ではウソの証言をした足立(塚地武雅)が、2度目の裁判でもさらなる偽証をする。

しかし、あなたが犯人だ、と決めつけられ、動揺し、証言はすべてウソだと白状する。

このシーンは、圧巻。また、法廷でも深山と佐田のダジャレ合戦はとまらない。

『99.9 シーズン2』第4話の感想

いつもながら面白い。

今回は佐田弁護士が主役で、香川照之ファンにはたまらなかった。

その一方で、松潤の出番はあるかとハラハラしていたが、最後はめちゃめちゃかっこよく決めてくれてうれしい。

ストーリーも二転三転してドキドキするが、今回は謎解きよりも、佐田弁護士のドタバタがメインだと思った……それはそれでうれしいけど!

やはり、2度の偽証をした塚地武雅の演技が見どころ。

下請けの町工場の工場主のやるせない立場……なんだか感情移入してしまった。

明石の「明石、行きまーす!」もお約束で、更に今回は「オヤジにもぶたれたことないのに!」のモジリが登場!片桐仁のファンにとっては、今回もうれしい演出!ありがとう!

ペンネーム:ずがいこつ(40代・女性)

てつや

『99.9 シーズン2』第4話のあらすじネタバレ

斑目法律事務所に新たな依頼人がやってきました。

今回、相談をしに来たのは岩村という女性で、岩村曰く岩村の旦那であり工場の社長をしている直樹は、取引先であるタカナシ機械製作所の専務・幸次郎を殺害し、そのあと自殺とのこと。

しかし、直樹が殺人を犯すはずがないと思っている岩村は、直樹が無実であるということを証明してほしいと頼みます。

ところが、今回の事件は既に被疑者が死亡しており、裁判を開くことが出来ないことから、この依頼を引き受けることは出来ないと言います。

そんな佐田の意向とは裏腹に、事件解決のために動き出す深山でした。

『99.9 シーズン2』第4話の感想

相変わらず、テンポがよくて見易かったです。

特に第4話では、佐田と森本の対決が面白かったです。

佐田が森本に勝とうとムキになる姿が大人げなくてどこか可愛らしく思えました。

佐田絡みのシーンは相変わらずコミカル感満載でいいです。

また、事件が解決した時に深山が言った真実は1つだという台詞もとてもよかったです。

深山のまさしくそんな姿から、事件を解決することに対して向き合い始めている尾崎か印象的でした。

そして、それにより少しすつではありますか、深山を認め始めているようにも感じましたから、今後の尾崎の成長がより楽しみになってきました。

ペンネーム:てつや(20代・男性)

s.matu

『99.9 シーズン2』第4話のあらすじネタバレ

今回は被疑者死亡で吹きそそ文蜷田事件の無実を信じる、奥さんからの依頼であった。

一度は、断るのだが、深山は既に、真実を求めて動きだし、被疑者に、莫大な特許があることが分かると、裏に何かあると考え、民事裁判で、裁判を起こすが、決定的な真実は見つからない。

そして相手の弁護士は班目事務所のライバルの事務所である。

そして、相手が証人として出廷した、証人は、相手事務所が用意した偽証者だったのです。

その証言委嘘が見つかり犯人が見つかるのであった。

そして、裁判に勝、特許の管理の仕事儲けることが出来、班目事務所は一つの真実から勝つことが出来たのだ。

『99.9 シーズン2』第4話の感想

相変わらずのドタバタの中での深山の冷静沈着な態度と、行動が、真実を見つけ出しました。

事務所のメンバーもそれぞれの持ち場を見つけ、それぞれの個性を生かして、一つの真実に向けて、チームワークも回を追うごとに良くなっている様ですね。

現場だから分かる事、現場で市かわからない事、その中から0.1%の真実を見つけ出す、洞察力、それに、尾崎も自分が歩んできた弁護士との違いを感じ始める、これからの彼女の活躍が楽しみですね。

深山役の、松本潤のコメヂィーポイ役も見慣れてくると、面白いですね、かつての、木村拓哉がやっていたような役をやり、成長がたのしみです。

ペンネーム:s.matu(60代・男性)

たっちゃん

『99.9 シーズン2』第4話のあらすじネタバレ

依頼人は殺人の容疑をかけられたまま自殺し、被疑者死亡で不起訴になってしまった岩村さんの奥さんでした。

しかも、殺したとされる棚橋さんの兄から賠償請求をされていて自分の夫が殺人を犯してなんかいないと証明してほしくて斑目法律事務所へやってきました。

相手側の弁護士が真実なんてどうでもいい、捏造してでも勝てばいいんだという奴で、そんな奴に負けるわけにはいかないと佐田は刑事裁判から民事裁判へと変更します。

深山は相変わらず事実を知りたいだけと証拠集めをするんですが、決定的なものは見つからず。

佐田が相手の弁護士に新たな証人が見つかったと嘘をついたことから、深山は何か閃きます。

相手側も新たな証人が出てきたんですが、嘘をついていることを明らかにすることで真犯人に辿り着くという展開でした。

『99.9 シーズン2』第4話の感想

今回は珍しく民事裁判ということでしたが、やっていることは刑事裁判の時とあまり変わらないんだなと思いました。

明石は防犯カメラ見せてもらうために毎度おなじみの土下座をしていて、よくあれで見せてもらえるななんて尾崎と同じ目でドラマを見てしまいました。

犯人も一瞬、塚地がやっていた役で終わってしまうのかなと思ったんですが真犯人がわかってスッキリしました。

最後、中塚が明石にかけていた技が簡単そうにかけていたので痛くないのかなと思ってたら動けなくなってしまう技だとは思わなくてどうやったのか知りたくなってしまいました。

ペンネーム:たっちゃん(30代・女性)

華月

『99.9 シーズン2』第4話のあらすじネタバレ

自分の死んだ夫の刑事裁判の弁護をしてほしいと事務所に来た依頼人。

夫は取引先の専務を殺して自殺したとされている。

現在の法では被疑者が死んでいる場合刑事裁判が開かれることはない。

そのため佐田は依頼を断るが、深山はそれにも関わらず殺人現場へと行ってしまう。

また、依頼人のほうで急展開の事態が。

自分の弟である専務を殺されたとして、その会社の社長が損害賠償を請求してきたのだ。

それを聞いた佐田はある奇策を思い付く。

民事裁判の場で依頼人の夫が無実だという証明をしようというのだ。

そして裁判が始まるものの、用意したはずの証人の証言が食い違っていたりと前途多難の裁判に。

事実を証明し、相手の弁護士のはなをあかそうと自分達に有利な目撃証言を探すが見つからない。

それどころか相手側が自分達に不利な目撃証言を見つけてきてしまう。

しかし、その目撃証言は作り出されたもの。

防犯カメラの映像との矛盾を指摘され、犯人にされることを恐れた目撃者は虚偽の証言をしたと認める。

そして法廷から逃げる姿。

それは殺された専務の会社の社長であり相手の弁護士の依頼人だった。

無事に事実が明らかになった事件。

団らんを繰り広げるメンバーだが、ある一枚の写真に注目が集まる。

それは尾崎が手帳から落とした写真。

何度も彼女の回想に出てきた男が写った写真だった。

『99.9 シーズン2』第4話の感想

スッキリしたというのがまずは第一の感想だ。

相手の用意した証人の矛盾を暴いて、事実を見つけ出す。

とても好きな展開である。

相手の手段を自分達に有利な方向へ向くように利用するというのがなおさらよかった。

相手の弁護士は事実はどうでもいいと言う。法廷は勝つか負けるかだと。

深山たちのチームとは全く真逆のスタンスだ。

その真逆さが、ああ、これはいっぱい食わされることを予兆させる。

そして目撃者を用意しておきながら揺るぎない目撃者である防犯カメラをチェックしないままだったことにも、つめの甘さを感じさせられた。

反対に裁判が終わったあとも特許のことまでしっかりと対応している斑目事務所の優秀さが際立つ。

相変わらずチームの仲が良く、掛け合いはほっとする。

最初は気に入らなかった尾崎も何だかどんどん打ち解けてきて好印象になってきた。

ペンネーム:華月(20代・女性)

panda

『99.9 シーズン2』第4話のあらすじネタバレ

岩村が棚橋を殺害後、自殺して、被害者死亡のため、不起訴処分となり裁判は終わっていた。

しかし、深山と佐田は岩村の妻から、損が賠償を請求されているということ、夫が犯人だとはどうしても思えないメールの書き方などから依頼をもらい、捜査し直す。

調査すると、棚橋が兄弟と新事業に取り組み、工場を出ようとしている計画があったのだった。

これを知ったため、岩村はカッとなって、殺したのだと工場長はいう。

しかし、その工場長こそ犯人で、棚橋を呼び出し、岩村を呼び出し、連続殺人を行っていた。

その際、岩村のコートに血が付着していたのに岩村の死んだ現場にはコートを着ていない岩村が横たわっていた。

このコートを着ている防犯カメラに捉えられていたことで、工場長の発言が誤まっていることが分かり、事件は解決する。

『99.9 シーズン2』第4話の感想

見事なチームワークで、見ていて楽しかったです。

佐田と深山の掛け合い、さらには舞子までボケに加わり、事件が始まる前は本当に楽しそうな深山チーム、やっぱり何度見ても心が和むし、99.9に松潤のボケと、チームが喜んでいるシーンは改めて必須だなと思いました。

事件の深山の1パーセントの真実もすごいです。

犯人が着ていたコートから自殺じゃなくて、犯人がいると考えだし、真相を探っていくという展開が面白かった。

深山の目の付け所はいつも人とは違う視点で、誰にも気づかないような点に着目するから、その賢い発想と閃きはどこから来るのだろうと今回も脱帽でした。

ペンネーム:panda(30代・女性)

まとめ

ドラまる
2018年冬ドラマ『99.9-刑事専門弁護士-seazonⅡ』第4話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
5話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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