透明なゆりかご|5話ネタバレと感想。母の愛は偉大。

  • この記事を書いた人:黒猫葵

2018年夏ドラマ『透明なゆりかご』第5話が2018年8月17日(金)に放送されましたね。

ドラまる
「透明なゆりかご」第5話!

今回は、由比が開業するきっかけともいえる患者さんのお話だね!

由比先生も、榊婦長も若いなぁ!

ラマちゃん
今回の患者さんは14歳の母よ!

逃げた男に、本当に苛立ちを感じるけど、真理ちゃんの家族がしっかりしていてよかったわ。

さ~一緒に物語を追っていきましょう!

こちらの記事では、2018年夏ドラマ『透明なゆりかご』第5話のネタバレ感想と第6話のあらすじもご紹介いたします。

スポンサーリンク

2018年夏ドラマ『透明なゆりかご』第5話のネタバレあらすじと感想は?

第5話:14歳の妊娠

ある日、アオイ(清原果耶)は、自分の後ろをぴったりついてくる男の子に気づきます。

一方、由比産婦人科では、賑やかに分娩を待つ家族の姿がありました。

また、紗也子(水川あさみ)が電車を降りると、めまいを起こし、座り込んでしまう女性(清水くるみ)と出くわしていました。

少しフラッとしただけだというその女性を、紗也子は介抱します。

「ついていってなどいない。」というそのその少年を、アオイが問いただすと、由比産婦人科へ行くのだと言います。

その時アオイは思い出しました。

ある日、アオイが身支度をを整えていると、紗也子は「結婚するなら医療関係者がいい。」と、熱弁を振るっていました。

その会話の中で、由比がバツイチであることを知ります。

そして、由比には男の子がいるということを。

アオイは、まさかという思いで男の子を見つめます。

その頃、その由比産婦人科では、由比(瀬戸康史)榊(原田美枝子)「これからの分娩は大きな病院に任せるべきかも知れない」と打ち明けていました。

「先生らしくもない」と、反論する榊です。

由比は、「少し休みます。」そう言って、立ち去りました。

二人の脳裏には、かつて自分たちが担当した、14歳で妊娠した少女・真理(花田優里音)と母・弘子(長野里美)の姿が蘇ります。

一方、アオイは、何も言うことができないまま、その少年を見つめています。

男の子は尋ねました。

「そこの先生って、どんな人?」

時は少しさかのぼります。

弘子は、14歳の娘・真理の妊娠に、混乱しています。

そんな弘子の態度とは裏腹に、真理はのんきに「喜んでくれると思ったのに。」と言います。

真理は、のんきに相手が喜んでくれて、結婚は16歳になったらすること、結婚の挨拶に来てくれると言ったことを、嬉しそうに弘子に話します。

しかし、真理の相手は、自分の連絡先を真理に教えてすらおらず、二度と連絡がこないことは、明らかでした。

弘子は、真理に目を覚ますよう、叱ります。

それでも真理は、相手は大学の教授で忙しいのだと説明します。

榊は、真理に相手の写真を見せてもらいました。

そこに写っていたのは、到底嘘としか思えないような人物の写真でした。

由比は、真理の気持ちを確認します。

真理は、その子どもを産みたいと言います。

弘子は、唖然とします。

由比は、お腹の子を産むのは真理自身だから、最終的な判断は真理がするべきとしつつも、真理が未成年であり、経済力もない、つまり育てるには周囲の協力が必要であることを説明します。

そして、家族できちんと話し合いをすることを勧めました。

それでも、真理は相手を信じ、2人で育てるから大丈夫だと豪語します。

由比は、これ以上は話が平行線であることを感じ、ひとまずは、次回の診察に相手と一緒に来るよう伝えました。

真理に席を外させ、由比は弘子と話をします。

弘子は、「自分の育て方が悪かった。」のだと、自分を責めます。

弘子は、真理が傷つかないよう、何でも先回りしてしまった事を悔やみます。

真理は、勉強はできるが夢見がちで、世の中を全く理解していませんでした。

由比は、悪いのは真理を騙した男だと言い聞かせ、中絶手術の同意書を渡すと、相手の同意はしょうがないが、本人の同意は必ず得てほしいと言います。

弘子は、少し驚いた表情を浮かべ、「先生も、手術した方がいいと思ってるんですよね?」と尋ねます。

由比は、思わず絶句してしまうのでした。

1週間後、中絶手術の同意書を前に、真理は泣いていました。

「来るもん。ナオキくん絶対来るもん。」

父親は、懸命に真理が騙されたことを伝えますが、真理は頑なに「堕ろさない。」の一点張りです。

真理は、弘子に「産んでいいって言って!」と懇願します。

父親は、産んでいいわけがないと、すぐに中絶手術を受けるよう叱責します。

弘子は、由比に、悪いのは騙した男であり、自分ではないと言ってくれたが、やはり悪いのは自分だと思ってしまうと話します。

真理は、恋愛をすれば大人と認めてもらえる、そう考えたのではないかとも。

由比は、どこか人ごとのように、話す弘子に告げました。

「お母さんのその考えが、真理さんの自立を阻んでいるように思いますが。」

弘子は、その由比の言葉に、自覚するのでした。

診察を終えた由比は、教授の岩坂に叱責されていました。

由比は、1人1人の診察に時間をかけすぎると言われたのです。

岩坂は、診察時間を短くすれば、その分診察を受けることのできる妊婦が増える。

それは、社会的に貢献したことになると窘めます。

由比は、岩坂のいう事も理解はしていました。

同僚の和田塚(淵上泰史)は、この患者が14歳であることから、割り切って中絶の方向に話を持っていくようアドバイスします。

しかし、由比は、情報は全て伝えるが、最終的な判断は家族で話し合って決めるべきだという信念を持っていました。

和田塚は、頑固で不器用な由比にため息をつきます。

それからも、真理は、頑なに中絶を拒否し続けます。

父親は、真理が、相手の男に捨てられたこと、絶対に真理の前に現れることは二度と無いことを説き伏せます。

しかし、真理は、それすら認めようとはしません。

泣き崩れる真理の泣き声を聞きながら、弘子は言いました。

「いいわ。わかった。産みなさい。」

その場にいた全員が、驚きの表情を浮かべました。

「もう散々話した。そこまでいうなら、自分の思った通りにしなさい。そのかわり、出産して、生活が落ち着いたら、子育てしながら、もう一度勉強して、必ず高校に行きなさい。それができるって約束するなら。産んでもいいわ。」

時は、現代に戻ります。

アオイは、その少年と由比産婦人科目掛けて歩いています。

その少年に、由比との関係を尋ねますが、少年は何も語ろうとはしません。

その時、少年のポケットベルが鳴りました。

「どこにいる?」

少年の母親は、心配していました。

駅前では、紗也子が助けた女性が、息子を待っています。

アオイが一緒にいる少年の母親は、紗也子が助けた女性でした。

「先に行く」

そのメッセージが届いた女性は、驚きます。

~9年前~

弘子は、懸命にパートに勤しんでいました。

真理は、安定期を迎えていました。

由比は、弘子に色々と説明をしますが、毅然と返します。

「先生、大事なことは真理に言ってください。次の健診から、私は来ませんから。」

弘子は、出産すると決めた真理を、今までのように甘やかすことはしなくなっていました。

どうしたって、経済的な負担は免れません。

それだけは、弘子は援助するつもりですが、産むのはあくまで真理であり、お腹の子どものためにどうするのがいいのか、自分で考えて判断するように言います。

不安げな表情を浮かべる真理に、あなたがママになるのだと言い聞かせます。

そして、迎えた出産の日。

出産の痛みに、「ママ、ママ」と、呼びけながら、耐えています。

父親も分娩室の外で落ち着かない様子で立っています。

弘子は、安産のお守りを握りしめ、応援します。

そして、生まれたのは可愛い男の子でした。

父親も「可愛いな…。」と呟き、「こんなかわいい子を、俺は殺せと言ったのか…ごめんな。」と、すっかりおじいちゃんの顔になっています。

弘子は、真理を労います。

無事に産まれてきてくれたことに、由比も榊も安堵の表情を浮かべます。

しかし、出産は産んで終わりではありません。

これから、怒涛の育児が始まるのです。

真理は、中々泣き止まない赤子を抱いて、弘子にアドバイスを求めに行きます。

しかし、弘子は、台所で倒れていました。

台所に置かれたストーブの上で、沸騰を知らせるやかんの音だけが、響いていました。

弘子は、あっという間に逝ってしまいました。

真理は、自分が妊娠して、心労をかけたから、弘子は死んだのだと、自分を責め続けました。

由比と榊も、これからの真理を心配していました。

その後、真理と父親は、父親の実家に引っ越していきました。

由比は、引越し先の保健所に連絡をしなくてはと、榊に連絡先を求めます。

しかし、榊は、必要以上に患者に関わる医者がいい医者だとは思わないと窘めます。

由比は、その言葉に絶句しかけますが、反論します。

「産婦人科は、少し違うんじゃないでしょうか。出産は、人の人生を変えます。だから、1人1人に納得いくまで関わりたい。まず、産むか産まないかを決めるところから。安全に産ませるのは当然の事です。産む前、産んだ後、もし家庭に何かあったなら、ご家族のその人生を見守る責任すらあるんじゃないかと僕は思います。」

「無理です。私たちが責任を負うべきは、命にかかわることだけです。」

榊は、外来を早めに切り上げるよう進言しました。

休んでいた由比が目を覚ますと、榊とともに、総合病院を退職した時の写真を見つめます。

アオイと少年は、由比産婦人科に到着しました。

病院の前まで行くと、少年は、やはり母親を待つと言います。

そこへ、紗也子と女性が歩いてきました。

その女性は、商社に勤めており、本社から異動になって戻ってきたのだと言います。

そのため、息子を会わせたいと思い、由比産婦人科までやってきたのです。

その女性は、紗也子にいいました。

自分はバカだったから、産めたのだと思う。

子どもを産むという事がどういうことか、ちゃんと理解していたら、怖くて産めなかったと思うと。

紗也子には、そんな女性の言葉がしみていました。

先日の真知子と陽介の一件で、自分が出産することになったら怖いと思っていたからです。

女性は、少年の姿を見つけました。

約束を破って先に言った少年を女性はしかりつけます。

アオイは、紗也子に「由比の息子だ!」と、その勘違いした情報を伝えます。

大混乱している状況の中、総合病院に向かうため病院の外に出てきた由比が、アオイたちを見つけて近寄ってきました。

由比は、女性の姿を見つけ驚きます。

そう、この女性は、9年前に14歳で出産した真理でした。

アオイは、自身が勘違いしていた事にやっと気が付きました。

ちなみに、少年・明も勘違いをしていました。

真理の「会わせたい人がいる。」という言葉に、父親とよりを戻すものと思っていたのでした。

アオイと明は恥ずかしさから、不貞腐れていますが、無事に、由比と榊と再会した真理は、明を紹介しました。

アオイは、真理がどうやって明を、ここまで育ててきたのか、気になりました。

弘子の死によって、真理は何も手を付けられなくなっていました。

明の泣き声にも反応できません。

その時、目に入ったのは、明の生物学上の父親と撮った、バカップル写真です。

真理は、怒りに任せて、その写真を破り捨てました。

「あとは、真理が、赤ちゃんのために何をすればいいか、考えて行動するのよ。あなたが赤ちゃんを守るの。今度は、真理がママになるのよ。」

真理の頭に弘子の言葉が、思い出されました。

我に返った真理は、泣きじゃくる明を抱き上げました。

そこから一念発起した真理は、母親となり、高校受験のための勉強も始めました。

―――真理さんのお母さんは、自分がいなくなることで、真理さんを大人にしたのかもしれない。―――

紗也子は、明に、本当は真理の事が心配なのだろうと声をかけます。

明は、素直ではないため、憎まれ口をたたきます。

真理が、駅で貧血を起こして倒れたことを告げ、病気になったら、辛いだろうと伝えます。

明は、そうなったらばあちゃんみたいになってしまうのかと尋ねます。

紗也子は、そうなったら明が辛いだろうと窘めます。

そのうえで、明ははっきりと言いました。

「何で?そんなの俺のせいじゃねぇし。ばあちゃんが死んだのだって、母ちゃんのせいじゃない。だって、母ちゃん、俺のこと好きだもん。世の中で、一番、俺の事が大事。それだけはわかる。だから、ばあちゃんも母ちゃんのこと、一番大事だったんだと思う。好きだから、頑張ったんだと思う。それで死んでも、ばあちゃんは母ちゃんのせいだなんて絶対思わない。」

由比と真理は、話をしていました。

ずけずけと物を言う明とは喧嘩が絶えないが、弘子の死については、一切触れようとしないと言います。

明の優しさが身に沁みます。

榊は、真理が退院する時の写真を見つけてきました。

色々大変なことはあったが、その退院時の写真の弘子は笑っていました。

「先生。産ませてくれてありがとう。」

由比は、そんな真理の言葉に返しました。

「それは、お母さんに言うべき言葉です。」

明の生まれた直後の写真を見せてもらったアオイと紗也子は、子どもってすごいと呟きます。

アオイが仕事に戻ると、紗也子は夜勤の準備を始めようとしますが、そこで電話が鳴ります。

夫からの電話に、夜勤であることは言ったのに、人の話を聞いていないと愚痴をこぼします。

送った目線は、紗也子の鞄に向けられていました。

正確には、鞄の中の、「妊娠検査薬」です。

紗也子は、夫に、「帰ったら、話したいことがある。」と伝えました。

真理が帰り、すっかり暗くなった頃、由比は大学病院の勉強会に向かいます。

そんな由比を榊は呼び止めました。

「先生!私、先生に、開業するから、婦長として来てもらいたいって言われたとき、迷いませんでした。先生、おせっかいだし、深入りしすぎるし、今でも、先生のやり方が正解だとは思いません。でも、あの時、真理さんの事で、先生が必死になってるの見た時、思ったんです。もし、私が妊娠したら、先生みたいなお医者さんに診てもらいたいなって。」

榊が、婦長として来てほしいと言われた時点で、既に妙齢だったため、黙ってしまいますが、榊は、そんな由比を茶化します。

そのうえで、「私の判断は、正しかった。だって、今日みたいな嬉しい日も来るんですから、続けていれば。」

「迷ってすみませんでした。」

由比は、榊に頭を下げると、総合病院へと向かいました。

翌日、由比産婦人科には、あの賑やかに出産を待っていた家族の妊婦がやってきました。

もう子宮口全開で、すぐにでも産まれそうです。

しかし、女性の家族は、先週の安産のお祓いに行った際に、ひどい風邪をもらって帰ってきてしまい、誰一人来られない状況でした。

女性は、みんなが治るまで産まないと言い張ります。

そうはいっても、女性の子宮口は、待てるような状況ではありません。

しょうがないという表情を浮かべた由比は、アオイに自分のデスク横のビデオカメラを持ってくるよう指示しました。

家族の代わりに、ビデオを撮ってあげたのでした。

女性は、嬉しそうに、生まれてきた息子とビデオカメラに収まり、祖母に語り掛けます。

アオイは、その後もしばらくビデオカメラを向けていました。

―――この子もいつか、どんなふうに生まれてきたか知るんだろう…。それは、たくさんの人の思いを知るってことだ。―――

2018年夏ドラマ『透明なゆりかご』第5話の感想は?

14際で母になるという事は、どういうことなのだろうとしみじみ思います。

大人から見たら、明らかなDQNだと思っても、それが全ての世界になってしまった真理を、誰が責められましょうか。

悪いのは、ただ一人ナオキとやらです。

騙される人とそんな人を自身の快楽のために悪意を持って騙す人、この場合は、騙す人が完全悪だと思っています。

14歳の子どもに手を出してるんじゃないよ、まったくって言うね。

とはいえ、結果オーライ的な言い方をすれば、おそらく父親と一生懸命育てた明が、いい子で本当に良かったなぁと思います。

そして、このことがきっかけで、由比先生は、「1人1人と納得いくまで向き合うため」に、開業したんだなとおもいます。

榊婦長も、本当によくついてきてくれてよかったぁと思います。

更に、紗也子が、もしやご懐妊!!??

紗也子は、真知子と陽介の一件で、ナイーブになっていますし、どうなっちゃうの!と今から気がかりです。

2018年夏ドラマ『透明なゆりかご』第5話のネット上の反応や評価は?

ドラまる
男性は、こういう現実をよく見て、相手を大切にしてやってほしい。

そして、往々にして、こういう場合は、自分の感覚より冷静な大人の意見を受け入れてほしいと思うよ。

真理も気づいたよね、母親を亡くした時、あの男がクズだったことに。

もちろん、こうなった場合に、全員が必ずクズかどうかはわからないけれど、その確率って、公園の砂場から、砂金を掘り当てるような話だと思うよ。

ラマちゃん
内容的には、本当に重たい部分があるから、避けたいと思う気持ちもあるかもしれないけど、本当は老若男女問わず、みんなで見て、話し合うべきなんだと思うわ。

男性には、愛する人を思いやる気持ちと、自分さえ気持ちよければいいとい思わない気持ちを。

女性には、自分を大切にする気持ちと、本当に愛してくれる男は、正しい性知識で接してくれるという事を。

学んでほしいと思うわ。

ドラまる
弘子の、真理への愛情が、本当に痛いほど伝わってきたよ。

原作では、もっと父親が非協力的だったし、でも「産めばいい」そういった母親の覚悟の表情がすごかったね。

ラマちゃん
どこかおろおろしていただけの弘子が、一気に母親の顔になったものね。

あの短い時間で、真理に母親になるという事を、導いていく姿は神々しいともいえたわね。

スポンサーリンク

ドラマ『透明なゆりかご』見逃し動画を安全に見る方法をご紹介!

 

ドラマ『透明なゆりかご』はNHKオンデマンドで視聴可能です。

NHKオンデマンドはこちら

または第5話の再放送が、 2018年8月22日(水)午前1時30分(火曜深夜)に配信予定なので、本放送に追いつくことも可能ですよ!

スポンサーリンク

2018年夏ドラマ『透明なゆりかご』第5話のあらすじは?

2018年8月24日(金)22時〜放送のドラマ『透明なゆりかご』第6話のあらすじをご紹介します。

アオイ(清原果耶)はハルミ(モトーラ世理奈)と名乗る不良っぽい少女に誘われ、山道を登っていた。

妊娠しているハルミは「山奥にある古い家へ行けば、格安で簡単に中絶してくれる」と事もなげに言う。

アオイは怒って引き止めようとするが、たどり着いた家から迎えてくれたのは何とも優しそうな老夫婦(イッセー尾形・角替和枝)だった。

一方紗也子(水川あさみ)は、結局自分が妊娠していなかったことを知り、落胆していた…。

公式サイトより引用

まとめ

こちらの記事では、2018年夏ドラマ『透明なゆりかご』第5話のネタバレ有りの感想と第6話のあらすじをご紹介いたしました。

ドラまる
今回のケースは、本当にレアケースだと思うよ。

真理が幸せに、明と生活していけていること自体は、よかったと思うけどね。

ラマちゃん
そうね。

本当に考えさせられるドラマだと思うわ。

来週も楽しみにしていましょう!

スポンサーリンク

コメントお待ちしています!

CAPTCHA