探偵が早すぎる|1話ネタバレと感想。やられる前にやり返す探偵・千曲川光!

  • この記事を書いた人:黒猫葵

2018年夏ドラマ『探偵が早すぎる』第1話が2018年7月19日(木)に放送されましたね。

ドラまる
いよいよ始まったね!

滝藤さんの演技に大注目だよ!

ラマちゃん
W主演の広瀬アリスさんも、端正な顔立ちに似合わず体当たりに演技をするタイプ!

この化学反応!楽しみで仕方無いわ!

早速、第1話を追っていきましょう!

こちらの記事では、2018年夏ドラマ『探偵が早すぎる』第1話のネタバレ感想と第2話のあらすじもご紹介いたします。

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2018年夏ドラマ『探偵が早すぎる』第1話のネタバレあらすじと感想は?

事件の始まり

とあるホテルの一室のことです。

手足を縛られた男性は、謎の男から口にワインを注がれています。

「神のものは神に、カエサルのものはカエサルに」と言い残し、謎の男はその場を去るのでした。

小さな家の一室では、十川一華(広瀬アリス)が、橋田政子(水野美紀)にテーブルマナーをビシバシと指導されていました。

橋田は質素な部屋には似つかわしくない、執事風の服を着ています。

シャケにナイフを入れ、皮を削ぎ落とし、身を口へ運ぶ一華。

「違います。まず、フォークで身を押さえ、皮と身の境目の所にフィッシュナイフをあて、先の尖った部分でそっと皮と身の間に差し込むように皮をはずし――」

「その通りにしたじゃない。」

「簡単にたたみ、皿の向こう端に置くのです。」

皮を手前に置いている一華。

「これくらいいいじゃない。」

「そういう気持ちが良くないんです。いくら丁寧にやっても、ひとつ間違えば、全てが台無しになるということが世の中にはあるんです。」

「シャケくらい普通に食べたい。」

「これもあなたの為です。」

「ずっとそれ。昔からずーっとずーっと、それ。いつ使うのよ。こんな貧乏な暮らしをしている私の人生の中で、テーブルマナーが役に立つことなんて永遠にない!」

一華は幼い頃に母親を亡くし、それ以来、橋田が母親代わりとなっていました。

厳しすぎる橋田への愚痴を、大学の友人である未夏と律音にした後で、一華は優しかった母のこと、養護施設で手を差し伸べてくれた橋田のことを思い出しながら、とぼとぼと歩いていました。

と、そのとき、一華は何者かに背中を押されました。

道路に飛び出す一華の目の前には車がやってきて――。

病院で目を覚ました一華。

首にはコルセットが巻かれ、右腕、右足を負傷していました。

「打ち所が悪ければ、死んでいてもおかしくなかったそうです。運が良かったですね。」と、橋田は言います。

「車に撥ねられて、運がいいわけないじゃない。」

「命あることが大事ですから。ところでなんで飛び出したんですか?」

「飛び出すわけないでしょ!誰かがぶつかってきたの。」

「……ぶつかって来た?」

「そうよ。」

それを聞き、不穏な表情をする橋田です。

その夜、とあるBarのテレビでは、ホテルの1室で、急性アルコール中毒を起こした男性について報じていました。

それを見ながらBarの店長は、「どうせ、大学生の遊びだろ。」と毒を吐きます。

そこへ、謎の男が表れます。

「いつもの。」と手慣れた様子でオーダーをする男に、1通の封筒を差し出します。

男が「いつものだ。」と、その封筒を突っ返すと、店長は透明な液体が入ったグラスを差し出します。

それを一口飲んだ男は言いました。

「これは水だ!」

「そうだ、水だ、それも水道水だ!」

この男は、このBarで、ツケを半年分もため込んでいたのでした。

店長は、酒が欲しいなら、カウンターの中で皿洗いでもしろと言います。

男は、素直にそれに従います。

店長は「プライドが無い。」とあきれ顔ですが、あっという間に皿洗いを終えた男の早さに驚きます。

男は、「いつもの。」そう言って、何食わぬ顔でカウンターに座ります。

そして、渡された手紙を開くと、そこには「殺す」「報酬」といった、物騒な言葉が並んでおり、同封されていたのは…一華の写真でした。

怪しげな男に近づく怪しげな男

そこは、とある店のバックヤード、若竹と呼ばれた男が、店長に叱責されていました。

そこへ入ってきた若いアルバイト達は、若竹を嘲笑します。

若竹は、製薬会社をクビになり、アルバイトを始めたのでした。

ひとしきり、若竹をバカにした若者の一人が、話を変えました「ピンクアラーニャ」を手に入れたから、見に来いよと誘います。

若竹が自宅に戻ると、深夜だというのに、娘の知菜はどこかへ出かけようとします。

フリーターになった父親を罵倒した知菜は、家を飛び出していきます。

若竹は、その鬱憤を晴らしに、クラブへと足を運んでいました。

そして、自分をクビにした上役を殺したいと豪語します。

殺したら捕まると、ホステスに窘められると、若竹は、自分は誰にもばれずに殺すことができると言い出しました。

一流大学の薬学部を出た自分には、ある毒の知識があるといい、その毒があれば、自分がやったとばれないといいます。

そんな若竹の話を、席の裏で、ひそかに聞いている男がいるのでした。

すっかりご機嫌になった若竹は、会計をしようとすると、その額は10万近くなっていました。

用事を思い出したと、そのまま店を後にしようとする若竹を店員が止めていると、先ほど話を聞いていた男が現れ、若竹の会計を済ませてあげます。

そして、「あなたにお話があるんです。」と怪しくほほ笑みました。

それは、先ほど若竹が話していた、「誰にもバレずに殺す方法」を、教えろというものでした。

若竹は「完璧な計画ではないから。」と断りますが、男は「完璧になるように考えろ。」と言います。

そして、殺害に成功すれば2千万という報酬をちらつかせます。

若竹は、躊躇いながらも「誰を殺すのか。」と尋ねると、男は1枚の写真を渡します。

そこに写っていたのは、またしても一華でした。

何故か命を狙われる一華

そんなこととは露知らず、入院中の一華は、大口で桃を頬張ろうとしますが、ギブスでうまくいかず落としてしまいます。

そんな一華に冷たい視線を送る橋田ですが、入院中なので細かいことは言わないと言いながらも、手厳しいことを細かく言い始めます。

一華は、いつもと変わらない橋田にげんなりとします。

更に橋田は、一華の鞄に多数ついた缶バッチにため息をつきます。

自分がアルバイトをして買ったものだと反発する一華をよそに、橋田は手早く、缶バッチの並べ方を変えていきます。

橋田が気になったのは、「缶バッチがたくさんツイてること」ではなく、「缶バッチが雑然と並んでいること」が気に障ったようです。

思わず一華は「並べ方かい!」とツッコむのでした。

その頃、若竹は、先日「ピンクアラーニャ」を手に入れたという、若いバイトの住所を盗み出していました。

若竹は、怪しげな男の依頼を受け、一華殺害の計画を立て始めたのです。

その頃、一華の命を狙った大陀羅朱鳥(だいだらあけどり)(片平なぎさ)の娘、麻百合(まゆり)(結城モエ)は、作戦の失敗を朱鳥に咎められていました。

すでに息子の大陀羅壬流古(だいだらみるこ)(桐山漣)若竹を雇い、次の策に乗り出していると話します。

朱鳥は、一華を狙っているのは自分たちだけではない事、そして先を越されぬよう早く仕留めるよう指示を出します。

「ピンクアラーニャ」を盗み出した若竹は、一華の行動を観察し、完全犯罪計画を目論んでいました。

一華は、そんな悪意の視線にも、全く気付くことなく、山崎未夏(やまざき みか)(南乃彩希)阿部律音(あべ りつね)(水島麻理奈)に連れられて、ほのかに想いを寄せる城之内翼(じょうのうち つばさ)(佐藤寛太)のアルバイト先であるコンビニへ向かいます。

すると、若竹とは別に、Barで皿洗いをしていたあの男も入店するのでした。

若竹は、計画を整えると、壬流古に報告をしました。

とある場所に“毒物”を仕込む作戦は完璧に思われたのですが――。

若竹の殺害トリック実行!

翌日、炎天下の中、一華は必死に車椅子を漕いでいました。

すると、背後に現れたのは、皿洗いの男。

車椅子を押しましょうかと、紳士的に声をかけたかと思いきや、「汗だくですし。」と笑います。

怪しげな男に、警戒心をあらわにする一華ですが、汗をかいてギブスの中が臭くなるといわれ、コンビニまでの道のりを押してもらうことにしました。

しかし、何を思ったか、その男は、突然一華の車椅子を押して、公道を悠然と歩き始めます。

鳴り響くクラクションに、疲れ果てる一華ですが、ラッキーなことに店内まで城之内に車椅子を押してもらうことができました。

しかし、その店内には、アルバイトとして、潜入している若竹の姿が…。

コンビニの駐車場には、壬流古と麻百合の姿もあります。

若竹が目をつけたのは、コンビニのくじ箱でした。

何も知らない一華は、何を疑うことなくくじ箱に手を突っ込みます。

その様子を遠くから見つめる若竹、店の外から見つめる壬流古と麻百合。

一華絶体絶命のピンチかと思いきや、1等を引いて喜ぶ一華。

若竹は、驚きを隠せません。

何故、「ピンクアラーニャ」が噛まなかったのかと歯噛みしていると、若竹の携帯には壬流古から、電話が入り、叱責されます。

がっくりと肩を落とした若竹の目には、テーブルに置かれた1つの箱が目に入りました。

開けてみると、「お父さんへ」と書かれたカード。

娘の知菜からだと思った若竹は、嬉しそうに箱を開けます。

中身は、ビジネスシューズでした。

それを見た若竹は、自分がしでかしかけたことの重大さに、へたり込みます。

娘にお礼のメッセージを送った若竹が、靴箱に手を入れると、指先に激痛が走ります!

箱の中には、「ピンクアラーニャ」が。

刺されてしまい慌てふためく若竹の背後から、声がしました。

「探してるのは、これかな?」

若竹が振り返ると、そこにはあの皿洗い男の姿が!

男は、若竹が万が一に備えて用意していた解毒剤を持っています。

毒に苦しむ若竹を、嘲笑しながら話します。

新聞記事で読んだ「ピンクアラーニャ」が逃げ出したという窓には、日の光が燦燦と注ぎます。

そして、窓の外には、蜘蛛が嫌う柑橘の香りを放つ、レモンの木がありました。

夜行性で日陰を好み、嫌いな柑橘の香りのする、その窓から逃げ出すはずがないと。

更に、男は、一華がコンビニに入る前、車いすを押してあげました。

その際、自分が飲んでいたレモンジュースを持っていてもらったのですが、男の暴挙に一華は持っていたレモンジュースの紙パックを握りつぶしてしまい、一華の手は、レモンジュースでビショビショになっていました。

そう、蜘蛛は柑橘の香りが嫌い、くじ箱の中に入ってきた一華の手から逃げようとしたのです。

男は、そんなほんの些細な違和感を察知し、犯罪を未然に防いでいたのでした。

呆気にとられながらも解毒剤を乞う若竹に男は言いました。

「神のものは神に、カエサルのものはカエサルに。トリック返し!」

“目には目を、トリックにはトリックを”

男は、犯人に対し、モットーであるトリック返しを食らわせ、返り討ちにしました。

若竹の体が毒に耐えられるのは、もって3時間というところで、娘が帰ってくれば、助かるかもしれないというと、若竹の携帯にメッセージが届きました。

それを読んだ男は、憐みの表情を浮かべ、若竹に見せます。

靴のことなど知らない娘は、父親を罵倒したメッセージを返してきました。

そのメッセージに、何かを打ち込んだ男は、家を立ち去ります。

若竹は、回りゆく毒に、「ごめんな。知菜。」というと、そっと目を閉じるのでした。

切って落とされた戦いの火蓋

翌日、橋田は、どこかに電話をかけ、誰かに集合をかけます。

そして、「用意しましょう。」という橋田に、一華は、今まで見たこともないような高級服を着せられていました。

全く以って意味が解らない一華に、「これから戦いが始まります」と言う橋田です。

何のことかさっぱりわからないまま、一華は高級ホテルへ連れて行かれます。

そこに待ち構えていたのは朱鳥を始めとする大陀羅一族でした。

そこで橋田は、先日、亡くなった大陀羅家次男・瑛の遺産は、一華が全て相続することになっていると宣言しました。

その額、なんと5兆円。

実は、瑛は一華の父親でした。

父親は死んだと聞かされていた一華は、訳がわからず、ただ驚くばかりです。

さらに、一華が車にひかれそうになったのは遺産を狙う大陀羅一族の仕業であり、今後、一華を命の危険から守るために探偵を雇ったと橋田は言います。

そこに現れたのが、千曲川光(滝藤賢一)でした。

そして、ここから莫大な遺産を奪おうと一華の命を狙う刺客が次から次へと現れることになります。

千曲川・一華・橋田VS大陀羅一族の戦いが、ついに幕を開けました――!!

…が、当の一華は、わけがわからず、大反発します。

怒って、部屋に戻ってしまった一華を見送り2人になった千曲川と橋田は話し始めます。

レモンジュースのトリックは、よく練られたものではあるが、万が一、一華が噛まれたらどうするつもりだったのかと言います。

千曲川は、毎日引きに行っていたあの「くじの1等賞を引かせてあげたかったんだ。」と返します。

更に、橋田は、若竹を殺していないだろうかと尋ねます。

千曲川は、もちろん「殺しは、私の美学に反する。」と返します。

千曲川は、若竹の携帯で、「苦しい、早く帰ってきてくれ。」とメッセージを送ると、解毒剤を置いて家を立ち去りました。

病室で目を覚ました若竹は、傍らに眠る娘の姿に涙をこぼすのでした。

千曲川は、一華に遺産を受け取るよう、せっつきます。

一華は、納得がいかないのと、危険に巻き込まれていることへの恐怖から、盛大に千曲川と言い争います。

恐怖に落ち込む一華を見て、千曲川は「同情するつもりはない。さっさとサインをしろ。」と、睨みつけます。

一華は、「腕が治ったら、殴ってやる。」とにらみ返します。

そんな一華に、千曲川は「やられる前にやり返すのが、私のモットーだ。」と高らかに宣言します。

一華は、「あんたみたいな人に守ってもらいたくない!」と言い返すのでした。

2018年夏ドラマ『探偵が早すぎる』第1話の感想は?

滝藤さん、いい味出してますね~♪

飄々としているのに、仕事はばっちりこなす姿ににやりとさせられてしまいました。

そして、現状助けられていることが、まったくぴんてきていない様子の一華に、イライラしてしまう人もいるのではないでしょうか。

とはいえ、普通に考えたら、いきなり命を狙われて、5兆円を継げと言われたら、混乱して、イライラするのもしょうがないと思ってしまいます。

この最悪の出会いから、2人はどんな信頼関係を築いていくのか、伸びしろが大きすぎて、ワクワクが止まりません!

しかし、大陀羅一族たちの悪い表情の演技も光ります。

みんないい味を出しているんですよ。

これが、最後まで嫌な奴らなのか、改心する人もいるのか、今後の展開に期待しかありません!

2018年夏ドラマ『探偵が早すぎる』第1話のネット上の反応や評価は?

ドラまる
このツッコミいいね(笑)

確かに、ミラージュ対千曲川なんてことになったら、どっちが勝つのかな?

ラマちゃん
ドラまるくん。

ミラージュは他局よ。

そのバトルは実現しないと思うわ。

今回の、桐山漣さんは、ぼんくら感たっぷりね(笑)

ドラまる
やっぱり、探偵が直接下さずとも、殺しに関与するのは、色々問題があったのかな。
ラマちゃん
それは、そうよね。

でも、この改変は原作ファンにも比較的受け入れられてそうよ♪

ドラまる
周りを固める演者さんも、中々いいよね!

片平さんの目力に、やられちゃいそうだよ。

ラマちゃん
この対決どうなっていくのか、楽しみになってしまう布陣だと思うわ!

片平さんの弟役の、神保悟志さんも、悪人を演じさせたら天下一品よ!

この悪人ぶりが、主役を引き立てるのよね♪

ドラまる
このキャッチフレーズが出てきたとき、思わず語尾に付けたくなったよね。

「倍返しだ!」

ラマちゃん
滝藤さんが、ブレイクした番組というのもあって、みんな意識しちゃうわね(笑)

でも、やられる前に倍返しても、1度もやられてないから、威力は増えないんじゃないかしら?

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より詳しい情報は以下の記事でご紹介していますので、是非ご覧ください!

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2018年夏ドラマ『探偵が早すぎる』第2話のあらすじは?

2018年7月26日(木)23時59分〜放送のドラマ『探偵が早すぎる』第2話のあらすじをご紹介します。

会ったこともない父親の遺産5兆円を、突如受け継ぐことになった女子大生・十川一華(広瀬アリス)。

その莫大な遺産を奪おうと、父親の兄弟たちである大陀羅一族が “一華暗殺計画”を次々と仕掛けてくることに。

巧妙なトリックで一族が狙うのは、完全犯罪。

そんな一華を守るため、ドS家政婦・橋田政子(水野美紀)が雇ったのは、“史上最速”の早すぎる探偵、千曲川光(滝藤賢一)。

事件を未然に解決し、一華の命を救った千曲川だったが…一華の態度は一変。

探偵のことを「私を殺そうとした奴」と疑い、遺産5兆円の相続までも拒否する一華。

しかし、千曲川は自身の報酬のために相続させようと説得する。

2人が反発し合う中、大陀羅一族は新たな完全犯罪計画に動き出す…!

次なる最恐の刺客とは―!?

公式サイトより引用

まとめ

こちらの記事では、2018年夏ドラマ『探偵が早すぎる』第1話のネタバレ有りの感想と最終回・第2話のあらすじをご紹介いたしました。

ドラまる
まず第一のターニングポイントは、一華が千曲川のすごさに気が付くところだと思うんだけど、何話くらいでくるのかな?

まさか、ずっと喧嘩してるわけではないと思うんだけど…

ラマちゃん
あら、一華は、結構頑固だし、素直じゃないから、中々心は開かないかもしれないわね♪

でも、早すぎる探偵は、心も素早く開いちゃうのかしらね(笑)

ドラまる
そういえば、現在、公式サイトでは、「#早すぎるキャンペーン」を実施中みたいだね!
ラマちゃん
そうなの!

抽選で30名様に、「乾燥がはやすぎる、珪藻土バスマット」がプレゼントされるみたいよ!

気になる人は、公式サイトのキャンペーンページを確認してみてね♪

さ~来週も、命を狙われてしまう一華を、千曲川はどうやって守るのかしら!

楽しみにしましょうね!

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