Missデビル|5話の動画見逃し無料視聴はこちら【5月12日放送】

  • この記事を書いた人:yatarou
菜々緒主演・2018年春ドラマ『Missデビル 人事の悪魔・椿眞子』

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ドラマ『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第5話( 2018年5月12日(土)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第5話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
動画配信(ビデオオンデマンド)サービスが色々と増えていて分かりにくいけど、『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』に限らず日本テレビ系列のドラマはHuluがおすすめ!

他にも無料で見る方法があるので、詳しく解説していくね〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第5話のあらすじや見どころ、放送後はあらすじネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
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2018年5月12日(土)放送終了後〜2018年5月19日(土)21時59分

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ドラまる
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ラマちゃん
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2018年春ドラマ『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第5話のあらすじ

2018年5月12日(土)放送のドラマ『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第5話のあらすじを紹介します。

南雲(前田航基)が大沢(船越英一郎)をナイフで刺した!!

現場に駆け付けた眞子(菜々緒)と博史(佐藤勝利)のお陰で一命を取りとめた大沢は、千紘(木村佳乃)に会社内外に事件のことが広まらないよう指示。

なぜ南雲は大沢を刺したのか…。

思い悩んでいた博史は、眞子が事件を予見していたこと、とある化学工場での事故が、南雲の動機に関係があることを知り南雲に話を聞こうとするが、南雲は博史を拒絶する。

そんな中、博史の次の“研修先”が審査部に決定。

眞子は会社の縁の下の力持ちとして仕事に精を出す瀬登(小林隆)をリストラする“理由”を探るよう博史に命じるのだが、南雲のことが気になる博史は仕事に手が付かない。

そんな博史の様子を見た眞子は、南雲の父が経営していた「明新ゴム化学工業」で20年前に起きた事故について博史に語り始めた。

工場で火災が起きた際、工場側に重大な過失があり、共亜火災から保険金は支払われず、南雲の家庭は崩壊。

南雲は当時担当者だった大沢を逆恨みしていたというのだ。

事態を重く見た千紘は事件を再調査するが、不正が行われていた“証拠”は見当たらず…。

友人として南雲にしてあげられることはないのか?

悩んだ博史から話を聞いた修(鶴見慎吾)は、何か思うところがある様子で…。

公式サイトより引用

2018年春ドラマ『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第5話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第5話の見どころや期待度をご紹介いたします。

けんちゃん
まず気になるのは南雲。

ナイフ振りかざしてなにか口走ってましたが、よくわからなかったし、でもきっと保険金支払いの不正かなにかで、恐らく眞子の狙う一件とも手口か主犯者でつながってくるんだと思います。

あと人材活用ラボのメンバー。

おそらく皆特殊能力を持っていると期待していますが、顕在化してるのは田部のハッキングくらい。

結構濃そうなキャラ集団なのに彼らの活躍の場が少ないように感じます。

眞子の目的を明らかにするのに合わせて、彼らにももっと前面に出てきて欲しい。

最後に伊藤部長ですが、今回は眞子を機密漏洩犯と勘違いってことでしたが、その顛末があまりにもわきが甘い。

わきの甘い人物はミステリーの大悪役には絶対ならないので、多分彼女はモンスターではあり得ないと思っています。

きっと、いい人で終わるな(笑)

ペンネーム:けんちゃん(50代・男性)

シャローズ
斉藤の同期の南雲の不審な動きを椿が何故か見抜けたのかという理由、南雲がなぜ大沢を殺そうとしたかという経緯、斉藤が知らなかった南雲という裏の顔、それから大沢が握っている秘密に関する指令を椿から斉藤に言い出し、椿によるドS攻撃のシーンが出てくることもあれば、斉藤の恋愛事情は出てこない、喜多村の策略といった展開を予想しています。

力による制圧を次々へと決める椿のかっこよさ、男にしては可愛さが溢れ出ている斉藤、この2人の魅力がより一層引き出してくれることや、沖津くんの派手な感情を表すシーンも楽しみなポイントとしています。

ペンネーム:シャローズ(20代・女性)

のりあ
次回はいよいよひろしの父と社長の関係。

また眞子との関係があきらかになってくる。

ひろしの出生の秘密が暴露され落ち込むひろし。

眞子は、ちひろと協力して、会社を立て直すために立ち上がる。

仲が悪かった二人だが前回の事件をきっかけに絆がうまれていた。

さっそく、会長に談判をし思い切ったリストラを願いでるが、社員は家族という会長が折れない。

あなたこそ会社に必要ないんじゃないですか。と会長で会社から出ていくようせまる眞子。

突然部屋に入ってくるひろしの父。

なぜか車いすではなく自分の足であるいている。

会長におまたせしました。と言ってある書類をわたす。

それは会社の存続がかっかた重要なことが書かれていたのであった。

ペンネーム:のりあ(50代・男性)

スマイル
南雲が大沢をナイフで刺したが表ざたにはなりませんでした。

南雲の父が明新ゴム化学工業のオーナーで20年前の事件の関係者だったんですね

そして、眞子が博史についに事件の内容を話します。

博史は自分の乳親が何かに関わっているのを、いつ気づくので消化。

瀬登(小林隆)のリストラはこの事件に関係があるのか、それとも、いつもの汚職関係なのか判りません。

二つの違う事件を平行するので、なかなか難しいです。

しかし、今度も眞子が博史をからかうシーンがあると思います。

だんだんとセクシーさが増しているように思えます。

それが唯一の笑いです。

ペンネーム:スマイル(50代・男性)

nabeyasu
南雲が社長に切りかかったことから、状況はピリピリした形に変わっていくのかと思います。

次は審査部での研修であることから、博史はここで何かを知ってしまうもしくは見つけてしまうのではないかと期待してます。

特に博史の父が共亜火災にどのように関与していたのか、そこが博史目線での糸口のように見てます。

また4人の同期のうち、露出の少ない関内の出番がどこに出てくるのか、どんな恨みを持っているのか。

第四回を経て、社内の悪事裁きから、恨みを持った人が潜伏しているという見方に変わったので、どこに伏線が張られているかとみる楽しみが出来ました。

ペンネーム:nabeyasu(30代・男性)

となり町のとろろ
博史と同期の南雲クン。いったい彼にはどんな秘められた過去があって、そして大沢社長を襲ったりしたのか。

ただの脇役かと思ったが、以外や中心人物として次回登場する。

彼の過去について眞子は知っている様子で、もしかしたら謎めいた彼女自身の過去に絡んでくるのか。

眞子の過去もだが、最大の謎は、博史の父修と、大沢社長。二人には特別の繋がり、秘密があるようだ。

大沢が縣をつかってひそかに修を見張らせているのは、秘密の暴露を怖れてのことか。

もちろんその秘密とは博史に関わることだ。

そして眞子は、その秘密こそ彼女がやろうとしている、会社にいるモンスターを倒すための鍵となることを、知っているのではないか。

だから、博史に関心をもち必要以上に可愛いがっている、悪魔の彼女は。きっとそうに違いない。

ペンネーム:となり町のとろろ(50代・女性)

2018年春ドラマ『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第5話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第5話のあらすじネタバレと感想をご紹介いたします。

sira

『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第5話のあらすじネタバレ

南雲さんがナイフで刺されてしまうという、事件が起きるとこからストーリーが始まります。

しかし、そんな所を主人公である博士と椿さんの登場によって、その一大事からなんとか助かるのでした。

一命をとりとめた南雲さんは、無事病院に運ばれることになりました。

そんな中、会社内で起こったとされるナイフでの事件が周りに広がらないようにと、みんなに忠告する千紘さん。

いろいろと悩んでいるところを、博士さんに新しい研修先が決まる報告が入るのでした。

とつぜんのことにうろたえる博士さん。

南雲さんのことが心配になりながらも、心のどこかで不安をかかえているのでした。

『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第5話の感想

思わぬ急展開振りに、正直「えっ!こうなるの!?」とついテレビの前で口走ってしまうくらいでした。

それくらい、話の内容が急展開過ぎて本当にびっくりです。

とくに、初盤からのナイフが刺されるシーンには驚きでした。

南雲さんんがナイフでやられてしまったときには、一体どうなってしまうのだろうと心配になるくらいです。

しかし、博士さんと椿さんの登場によりその危機から逃れられたのが、本当にほっとしました。

どちらにせよ、南雲さんが無事でよかったです。

しかし、そんな矢先に起こる問題ごと。

博士さんの新しい研修先が決まるという報告。

一体どうなるのか、続きがきになってしまいます。

ペンネーム:sira(20代・女性)

さきママ

『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第5話のあらすじネタバレ

南雲が社長を襲い怪我をさせた。

博史はショックを隠しきれず、何故南雲がそのような事をしたのか探り始める。

そんな時、眞子から審査部への研修の命が下る。

瀬登担当部長がリストラされる理由を探れと言う。

しかし博史は、南雲が気になり身が入らない。

そんな博史を見兼ねて、眞子は南雲の過去について話始める。

南雲の家は昔工場で、火災が起きた時に共亜火災保険から保険金が下りず倒産していた。

南雲は、共亜火災のせいで家族がバラバラになったと思っていた。

博史は、親友として何が出来るか悩むが、父親から「寄り添えば良い」との言葉をもらい、南雲と話をしに行くのだった。

『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第5話の感想

いつも笑顔の南雲が、あんな事件を起こしてしまうなんて、ショックを受けました。

博史の、『南雲には笑顔しか似合わない』という言葉にも、心が締め付けられる思いがしました。

それでも、博史が南雲を想う気持ちが、南雲の心も救ったようで、とても安心しました。

そんな中で浮上した、斧ヶ崎のホテル火災の疑惑。

前々から、ホテルの火災シーンはありましたが、保険金が支払われなかったという出来事があったという事実が判明し、それで眞子が共亜火災を調べているのかと何となく分かった気がしました。

と同時に、眞子がホテルとどのような関係があるのか、改めて関心が増しました。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

セントポーリア

『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第5話のあらすじネタバレ

南雲がプレゼンするといい大沢社長を刺してしまう。

現場に駆け付けた眞子、博史のお陰で一命を取りとめた大沢は、伊東部長に会社内外に事件が広まらないよう指示。

警察に報告せずに、南雲に当分の間、一切外出するなと命じた。

翌日、社長が眞子を訪ねてやってきて、なぜ南雲があんなことをと聞きはじめましたが眞子がさえぎり帰れと答えましたが、社長はどうするのが最善の道だとおもうかと博史にきき、博史は笑顔になってもらいたいといいました。

博史は審査部に潜入しろと命じられ瀬登部長をリストラする理由を探せということでした。

博史は、審査部に行きましたが、南雲の事が頭から離れず仕事に身が入らず、眞子にしっかりしろ言われました。

眞子は瀬登部長を自分の部屋に呼び退職願を出されたらどうですかといいました。

部長は笑いながら冗談でしょというと眞子は冗談ではありませんといいました。

部長は怒りますが、部長に何枚かの写真を見せ、そこに部長と反社会勢力とおもわれる人達が写っていました。

部長は博史にナイフを突きつけ、仕事を奪わないでくれといいました。

眞子は駄目に決まっていますといって、気を失わせ、目がさめると退職願をかかせます。

博史は瀬戸部長の様子をみにいき喫茶店で話を始め、狭心症なので仕事を続けてたら完全にアウトだった、眞子にお礼を言ってくれ、自分だけが必死にだったらいいとずっと狭いところをみていたんじゃないかと気づかされたといいました。

帰り道、博史は、南雲のことを思い出して会いにいき話始めました。南雲は泣きながら笑顔になりました。

『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第5話の感想

今回の第5話は、南雲が社長を刺してしまった原因が判明しました。

南雲両親の会社の保険金がらみのもつれから刺してしまったようで伊藤部長の再調査に社長は否定してましたが、元凶の様です。

そして今回のもう一人の重要人物リストラ候補の瀬登部長ですが、リストラ候補であった原因は、一人で仕事を抱え込んでしまい、狭心症という事を眞子に見透かされていたからの様で仕事を続けていればなくなってしまうかもしれませんでしたが、眞子のおかげで元気に過ごせそうですのでほっと一安心ですね。

今回の真子もいいことしたなと感じました。

ペンネーム:セントポーリア(40代・女性)

シャワーズ

『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第5話のあらすじネタバレ

大沢社長を刺そうとした南雲を止めた。

社長は左手の傷が一番深く全治10日で、情報統制をかけ、南雲は当分外出しないということを伊東に伝えた。

椿は伊東に「明新ゴム化学工業」というキーワードを言い残したのを斉藤は近くで聞いていた。

斉藤の研修先は審査部であり、瀬登担当部長をリストラにする理由を探るという研修内容だった。

だが、斉藤は集中できなかった。

室長室なら南雲のことが分かるのではないかと考えた斉藤は室長室に入った。

そこに椿がやってきたため、斉藤は隠れたが、椿は隠れた斉藤を写真に収めた。

南雲の父親は明新ゴム化学工業の人で、共亜火災と契約を結んだ後に火災事故が起こった。

工場が倒産し、南雲の親は離婚した。

会社から保険金は降りなかった。

その責任者が大沢社長だったという。

椿は瀬登と斉藤を室長室に呼び出し、退職勧告をした。

瀬登は営業部が問題を起こした案件を取り消すために反社会的勢力の方と密会し、経費と偽ってお金を渡していた。

椿は法令違反ということで、瀬登はこの会社を辞める権利がありますと言った。

瀬登は退職願を出し、斉藤は審査部での研修を終えていた。

瀬登は狭心症で、仕事を続いていたらアウトだったということが発覚した。

斉藤は、南雲はあの会社を辞める権利があるということを南雲に伝えた。

南雲は退職願を出した。

『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第5話の感想

斉藤がとうとう「この会社をやめる権利がある」という言葉を使う時が来るとは思わなくて驚いた。

この先、斉藤が椿二世になるのだろうかと想像できてしまった。

南雲がやめることになるとは思わなかったので想定外だった。

また、大沢社長が南雲を許すというのも驚いた。

椿の言う通り、大沢社長はガードが堅くて、どのような人間なのか全く見当がつかないのだと感じ取れた。

椿は瀬登の狭心症を見抜いた上で、瀬登をリストラにしようとしていたのだろうかと疑問に感じた。

いくらでも椿でさえも狭心症を見抜くことはできず、ただ何らかが原因で再捜査が必要としか知らないのだろうと推測した。

ペンネーム:シャワーズ(20代・女性)

グッチー

『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第5話のあらすじネタバレ

社長の大沢に襲いかかった南雲の過去にはある科学工場が火災を起こしたが工場側の過失があり保険金がおりなかった、そのため南雲の家庭は崩壊しまった。

その逆恨みによるものでした。

一方斉藤は審査部に研修が決まります。

そこで働く瀬登という社員をリストラする理由を探してくるように命じられます。

南雲が気になる斉藤はなかなか集中できません。

見かねた椿が南雲の過去を斉藤に教えるのでした。

瀬戸は退職になり命を救われたといい感謝しています。

仕事で犠牲にならなきゃと思い込んでいたという言葉に斉藤は南雲に会社をやめるよう進言するのでした。

『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第5話の感想

南雲の大沢を襲った動機は過去から来る逆恨みのようなものでしたね。

確かにそれは証明することが出来ません。

このまま会社に居続ける事も出来たのでしょうが斉藤は南雲の事を思い退職を進言します。

人材活用ラボの斉藤だから言える椿さながらのセリフでした。

椿が言うとキツく聞こえますが、南雲を思う斉藤の言葉は同じ言葉ですが全く別の言葉のように聞こえる優しい言葉になりましたね。

二人の友情をひしと感じるシーンでした。

お決まりの廻し蹴りも今回はアレンジが加わっていてとても良かったです。

少しふざけた感じも良かったですね。

ペンネーム:グッチー(40代・男性)

むぅたろう

『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第5話のあらすじネタバレ

社長の大沢が博史と同期で入社した南雲にナイフで刺されてしまうが、眞子と博史が駆けつけ助けられます。

博史はどうして南雲がそんな事をしたのか全く分からず悩みますが、眞子は全て把握済で事件が起こることも予想していました。

過去の工場での事故が原因らしいと知り、博史は南雲と話をしようとするが拒否されてしまいます。

そんな状況のなかで、博史は次の研修先として審査部へ行くことになります。

眞子は博史に、審査部で会社の為に懸命に働く瀬登をリストラする理由を探るように命令します。

しかし博史は南雲のことで頭がいっぱいで全く仕事が手につきません。

そんな博史を見かねた眞子は、南雲の原因と思われる過去の工場での事故について博史に話します。

親友として南雲に何かしてあげたいがどうすれば良いのか…悩む博史は何度も病院にいる南雲を訪れます。

そして南雲から、人事部長の伊東に「過去の事件を再調査したが新事実は何もない。保険金の不払いは当然。」と言われたと聞きます。

南雲の様子が違う事にもっと早く気づけたのではないかと、博史は自分を責めます。

瀬登のリストラ事件が無事に終了し、リストラされた瀬登も思いのほかスッキリしている様子を見て、博史は眞子が審査部へ行かせたのは少なからず博史に南雲のことを見つめるきっかけを与えてくれたのではないかと感じます。

南雲の心に響くか分からないなりに、「君には会社を辞める権利があるんだよ」と伝える博史…南雲は会社を辞めて去っていきます。

『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第5話の感想

毎度のことですが、眞子のスタイルの良さ、悪魔っぷりに目を奪われます。

眞子の性格のキツさがあるので博史の優しい部分が際立ちます。

回を重ねる毎に博史が優しいだけでなく強さも加わって、少しづつ成長しているように思います。

南雲の過去の工場の事故の事を調べようと眞子の不在時に部屋に入ったは良いが、戻ってきた眞子に見つからないようにデスクの下に隠れる博史…眞子は全てお見通しでセクハラに見えるような写メを撮られたりして…そりゃあバレますよ!と、なりつつも、なんだか眞子も少しづつお茶目になってきてる気がします。

怖い顔で冗談を言ったり所々で思わずクスリとしてしまいます。

毎回見所でもある眞子の蹴りも美しく鮮やかで、見ていてスッキリします。

ペンネーム:むぅたろう(40代・女性)

まとめ

ドラまる
2018年春ドラマ『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第5話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
第6話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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