ドラマ【ラストチャンス】6話の動画見逃し無料視聴はこちら|8月20日配信

  • この記事を書いた人:yatarou

仲村トオルさん主演ドラマ『ラストチャンス 再生請負人』第6話(2018年8月20日(月)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『ラストチャンス 再生請負人』第6話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『ラストチャンス 再生請負人』第6話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『ラストチャンス 再生請負人』第6話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『ラストチャンス 再生請負人』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『ラストチャンス 再生請負人』放送終了から1週間以内はTverか、ネットもテレ東(テレビ東京オンデマンド)を利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『ラストチャンス 再生請負人』第6話の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年8月20日(月)放送終了〜2018年8月27日(月)22時53分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

先に結論からご紹介すると、最もお得に『ラストチャンス 再生請負人』の見逃し動画配信を視聴する方法はParaviです!

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以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『ラストチャンス 再生請負人』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『ラストチャンス 再生請負人』の配信状況は以下のようになっています。

ドラマ『ラストチャンス 再生請負人』は複数のVODで見逃し動画が配信されていますが、基本的にレンタル扱い(追加料金が必要)になっています。

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Paraviの詳細解説

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動画共有サイトでは無料で見られない?

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これらはテレビ番組や映画などの動画が違法にアップロードされているサイトのため、以下のようなデメリットとリスクがあります。

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ドラまる
一応、有名動画サイトへのリンクを貼っておくけど、自己責任で視聴するようにしてね!
ラマちゃん
もし上記の動画アップロードサイトで見られない場合は、以下のParaviへのリンクからご覧ください!

2018年夏ドラマ『ラストチャンス 再生請負人』第6話のあらすじは?

2018年8月20日(月)22時00分より放送のドラマ『ラストチャンス 再生請負人』第6話のあらすじをご紹介します。

樫村(仲村トオル)は財務部長・岸野(勝村政信)の計らいで、デリシャス・フード創業者の結城(池田成志)と初対面する。

巨額の含み損を出した張本人を前に、樫村は憤りを隠せない。

そんな樫村に、結城は経営再建に向けたある提案をするが…。

一方、十和子フード社長の十和子(水野美紀)は、資金提供と引き換えに経営権が欲しいと言い出すが、ファンド社長の山本(大谷亮平)は反発する。

公式サイトより引用)

2018年夏ドラマ『ラストチャンス 再生請負人』第6話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『ラストチャンス 再生請負人』第6話の見どころや期待度をご紹介いたします。

パネラー
6話では山本が元社長の結城及び十和子社長と知己になるようですが、どのような提案を山本がするのか注目です。

十和子は樫村に株式の55%を欲しいと提案するようですが、これも背後に山本の策があるのかどうか気になります。

一方で山本は香港の企業が新潟屋に興味を示していると提案します。

山本がデリシャスフーズの株価を上げて転売も考えていると勘繰る樫村は山本の提案を断ることができるのか見物です。

又、山内を通じて小沢常務が宮内にデリシャスフーズに関心を持っているとの話も出ます。

おまけにメインバンクの元樫村の部下から会社の売却は命令だと言われ激昂する樫村が、どうメインバンクを抑え込むのか目が離せません。

結局、従業員の努力とは、かけ離れた世界で自分の利益を上げることにのみ奔走している人間が多く、樫村が、それらの圧力を跳ねのけて従業員本位の経営立て直しに成功する姿を見たいです。

ペンネーム:パネラー(60代・男性)

はるか
ついに結城が、登場しましたね。

この結城が、いい加減な契約をしたからデリシャスフードは、負債だらけの会社になってしまったので問い詰めるべきですね。

しかし、創業者でもあることから経営のある程度の技術もあると思うので活躍してもらうことになりそうです。

展開予想としては、十和子は、以外と怖い女性かもしれないと思いました。

十和子の狙いは、デリシャスフードの社長という地位なのかなと思います。

きれいで優しそうだけど女性で経営者ともなるとそういう一面もありそうです。

楽しみな所は、モンゴル料理店が、どんなフインキのお店になるかです。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

セントポーリア
樫村に、結城は経営再建に向けたある提案をするようだし、さらに、十和子フード社長の十和子からは、資金提供と引き換えに経営権が欲しいと言われるようですが、ファンド社長の山本は反発するといった展開になっていくようでいったい樫村は、次回はどのようにして考えて動いていくのか、そしてそれを取り巻く創業者である結城、十和子フード社長、ファンド社長の山本たちの思惑も絡んできているので、どんな展開を迎えていくのか、本当にいろんな登場人物が出てきて色んな提案や気持ちの衝突が起こるので、次回の展開が読めず未だにどのように動いていくのか気になっている状態です。

次回も絶対に見逃すものかと今からドキドキしながら来週を楽しみにしています。

ペンネーム:セントポーリア(40代・女性)

しーちゃん母さん
また厄介な事が起こりそうですね。

誰を信じたら良いのか分からないですね。

どうやら部下の人に裏切られてしまいそうな予告でしたね。

そしてまた屈辱の銀行の元後輩。

命令だとか予告で言ってましたね。

他人事ながらムカつきます。

あいつだけは今度、会社立て直した時は違う銀行と取引してギャフンと言わせてやりたい。

十和子さんと樫村の次の展開も気になります。

仕事が上手く行くと二人の仲も急接近して怪しい感じが漂いそうです。

それにつれて宮内と樫村の奥さんも変な関係になりそうですね。

子供達が心配ですね。

お母さんが仕事に出るようになると子供がぐれたりしますもんね。

ペンネーム:しーちゃん母さん(50代・女性)

ムーンストーン
岸野に連れて行かれた料理屋で、前オーナーの結城に会った樫村がどうなるのかと色々想像しましたが、何とか良い方向に行って欲しいです。

前社長の大友がまた何やら画策しているようなので、樫村はまた窮地に陥るのでしょう。

ただ、十和子社長や社員達、山本など、味方もいるし、なんならフランチャイズのオーナー達も味方になってくるという展開が良いです。

また占い師からヒントをもらってください。

そろそろ、伊坂商事の常務、小沢光太郎が出て来て助けてくれるのではないでしょうか。

妻の明子も働き始めて、酔った勢いで、宮内と不倫関係になるのではないでしょうか。

そして、それが週刊誌に載ってしまうとか。

ジャズバー店主の塩田も何か絡んで来るような気がします。

ペンネーム:ムーンストーン(50代・女性)

2018年夏ドラマ『ラストチャンス 再生請負人』第6話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『ラストチャンス 再生請負人』第6話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

ピングレ

『ラストチャンス 再生請負人』第6話のあらすじネタバレ

樫村はデリシャスフーズの元社長の結城に会いますが、結城はデリシャスフーズを持ち株会社にして採算の取れる会社に自分が出資すると言う提案に樫村は激昂して席を立ちます。

一方、山内元社長は宮内の会社の専務になり伊坂商事の小沢常務がデリシャスフーズに興味があると言い、提携話を宮内と山内に任せろと言い、樫村は返事を保留します。

又、山本は香港の企業が出資すると言う提案をし海外展開を狙うと言います。

樫村は賛成します。

又、2ケ月の猶予を与えた北京秋店は業績を上げ樫村は存続を約束します。

ところが十和子社長が出資を申し出ますが、わずか8憶円で株の55%を買い取りたいと言います。

当然、山本は納得しなですが、十和子に会い話し合いをします。

一方、山本は伊坂商事の話を良い話だと言いますが、山内は信用できないとも言います。

ところが、龍ヶ崎が会社の口座の差し押さえをかけに来ます。

樫村は山本に依頼し取り合えず4憶円の調達で龍ヶ崎の差し押さえを解除させます。

そしてメインバンクに出向き差し押さえ解除を報告しますが宮内と大友が会社の分割売却を提案し銀行も、同意し命令だとまで言い、そうでなければ融資を引き揚げると言います。

宮内は樫村に十和子の背後に結城がいると警告します。

板挟みになり苦境に陥る樫村です。

『ラストチャンス 再生請負人』第6話の感想

6話で結城元社長に樫村が会ったときに今更、会社を分割を結城が提案するのは、あまりに無責任すぎると非難しますが、確かに、一旦、逃げ出しておいて、株を売った資金で儲かりそうな事業だけに出資して儲けようと考えるのは、あまりに従業員を無視した自分勝手な理屈だと思いました。

自分勝手なのは、大友元社長も同じで伊坂商事と宮内を巻き込んで自分が社長に帰り咲きを狙っているのではいかと思います。

一方、龍ヶ崎がデリシャスフーズの口座の差し押さえに出てきたのは、最大の危機でしたが、樫村の熱意で差し押さえが回避された場面は、まさに息を飲む場面でした。

しかし、メインバンクが差し押さえの噂を聞きつけてしまったばかりに宮内と大友の提案に乗り気なので、まだまだ予断を許さないと思いました。

ペンネーム:ピングレ(50代・男性)

はるか

『ラストチャンス 再生請負人』第6話のあらすじネタバレ

デリシャスフードを負債会社にした結城が、樫村に今後の会社の方針について会社を分割する事を提案してきた。

樫村は、そもそもの負債は、結城のせいだと怒る。

しかも十和子フードと結城は、グルであると宮内から聞かされる。

十和子フードは、8億資金を提供する代わりに株式を要求してきた。

そんな頃、オーナーが、デリシャスフードを銀行を差し押さえる。

慌てた樫村は、4億円を返済しオーナー達のとりまとめもさせる事で事なきをえる。

しかし、銀行には、大友と宮内が、席についており樫村にデリシャスフードの分割をせまる。

銀行からも分割しろと言われる。

『ラストチャンス 再生請負人』第6話の感想

デリシャスフードから逃げた大友が、シレっとして登場してイラッときました。

樫村と社員達の奮闘で得た利益を十和子や大友が、狙っているように感じました。

樫村の奥さんが、融資してもらっている銀行で働きだしたのが、樫村にとって助けになりそうです。

今回は、樫村が、怒るシーンもおおかったのですが、プライベートのバーにも記者が、ついてきたのは、かわいそうでした。

樫村が、あの場所でくつろぐ姿が、好きなので記者には、来ないでと言いたいです。

樫村の子供の恋愛問題までもみれたのは、面白かったです。

宮内が、味方なのか敵なのか微妙な態度です。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

りりぃ

『ラストチャンス 再生請負人』第6話のあらすじネタバレ

デリシャスフード社長の樫村と、元社長・創業者の結城と初対面。

会社を捨てて逃げたのに、会社への経営方法の提案や株保有と出資を申し出る。

あくまでデリシャスフードの社員と会社の為と…

しかし、樫村にとっては話にならないことだと切り捨てる。

樫村の妻・明子は、樫村の古巣の「ちとせ菱光銀行」でパートで働き始める。

投資会社JRFの山本は、香港企業が海外フランチャイズ権に出資したいと話を持ってくる。

海外進出が前向きに出来たら、会社の建て直しにも明るい材料が増えてくると、いい兆しなのだが、営業部長・渋川の動きが怪しい。

「北京秋天」や「モンゴルの空」も着々と新装開店準備をする中、デリシャスフードの海外進出を聞きつけた、債権者の龍門興行がデリシャスフードの口座を差し押さえに動く。

一方、十和子フーズも提携を受け入れる代わりに、経営参加や株を焼く安くで買い取ろうという条件で詰め寄る。

また、樫村の銀行時代の同期であり、コンサルティング会社の宮村とデリシャスフードの元社長・大友がM&Aを持ちかけ来た。

ちとせ菱光に先回りして動いたりするが、宮村のコンサルティング会社自体の経営にもかげりが漂っている。

その後、龍門興行の龍ヶ崎は返済を強硬に迫る。樫村は、即4億円返済と取りまとめ役を任せるという条件で、ひとまず差し押さえは解除してもらった。

『ラストチャンス 再生請負人』第6話の感想

今回は、営業部長・渋川と龍門興行の龍ヶ崎、ちとせ菱光の担当・杉山とデリシャスフード元社長・大友の関係、デリシャスフード創業者で元社長の結城と十和子フーズの岡田十和子の関係など、なぞの繋がりが色々と見え隠れし始め気になった。

どんどんみんなが悪巧みしてるように見えて来て、樫村の立場が厳しくなるような息苦しさがつらい。

あと、ドラマの中でほんの少ししか出てこないけれども、とても存在感のあるミッキーカーチス占い師。

とても説得力があって、街なかで見かけたら、思わず占ってもらうし言われたことは全部信じてしまいそう。

ペンネーム:りりぃ(50代・女性)

しーちゃん母さん

『ラストチャンス 再生請負人』第6話のあらすじネタバレ

樫村は結城に会いに行く。

結城からそれぞれの社員に会社を分割して運営してはどうか?と提案されるも樫村は怒りを露にする。

山本は新潟屋の香港進出を考えていた。

みんな賛成するが渋川は龍ヶ崎との約束の期限や先が見えない事から反対する。

確かに問題は多いが一歩づつ前に進もうと前向きに話を進める。

樫村の妻、明子は樫村が元居た銀行に勤め始める。

一方、十和子フードの社長、十和子より8億円の資金提供の申し出があるが、それは条件付きだった。

十和子は経営権とデリシャスフードの株の55%が欲しいと言い出す。

即答できない樫村は話を持ち帰り山本に相談する。

足元を見られていると憤るが十和子に会うとすっかり気に入って仕事はそこそこに飲みに行く。

龍ヶ崎が銀行の差し押さえをかけてきた。

時間がないので樫村は4億を即金で龍ヶ崎に支払えるように用意して欲しいと山本に頼む。

そこへ龍ヶ崎が「新潟屋の海外進出の余裕が有るのなら直ぐに金を払え」と言って来た。

樫村は平謝りし、フランチャイズのオーナーの取り纏めと即金で4億支払うと言う事で差し押さえの解除をお願いする。

それで解除をしてくれた。

銀行に行くと宮内と大友も居た。

会社の分割をして売却の提案をされる。

売約した会社のいくつかを伊坂商事に買ってもらうと言う。

大友の考えに納得できない樫村は憤る。

しかし、元後輩行員の杉山から、これをやらないと銀行は融資を打ち切る。

命令だと強気に出る。

その時、宮内から十和子に気を付けろ。

後ろに結城がいると意味深な言葉をかけられる。

『ラストチャンス 再生請負人』第6話の感想

夫の首になった元勤め先関係とか普通の神経じゃ働かないですよね。

しかも、夫が大事な話をしていると思われるお茶出しに行くのは仕事だからしょうがないにしても、そこで無駄話はしないですよ。

この奥さん旦那さんが今、どんな状況か全く分かってないな、と思いました。

周3働いても、そんなにお金にならないんであれば、わざわざそこで働かなくても近所のスーパーのレジでもした方がまだましですよね。

そして、いまだに誰が味方か分かりません。

千和子も怪しくなってきたし、渋川は情報漏洩してますね。完全に。

龍ヶ崎、確かに怖いし情け容赦ないと思ってましたけど、なんじゃかんじゃで待ってくれるって結構いい人ですよね。

ペンネーム:しーちゃん母さん(50代・女性)

ムーンストーン

『ラストチャンス 再生請負人』第6話のあらすじネタバレ

岸野に連れられ、元オーナーの結城と会った樫村ですが、結城からの提案に感情的になり、半分喧嘩別れのようになってしまいます。

妻の就職先が、ちとせ菱光銀行だと分かって反対も出来ず複雑な思いの樫村。

娘が彼氏らしき男と一緒の場面も目撃して意気消沈し、バーで愚痴をこぼします。

以前大ピンチのデリシャス・フーズですが、新店舗の開店を控えたモンゴルの空や、ランチメニューなどで売上を伸ばす事に成功させた北京秋天は閉店を免れて順調です。

社員達のモチベーションを上げる事に成功して、それを業績に結び付ける事にも成功したようです。

十和子フーズ社長からは、厳しい条件付きで提案されます。

一旦、自分の元から離れた宮内からも連絡があり、良い提案があると言われます。

そんな時に、岸野から差し押さえされました、との連絡が入ります。

『ラストチャンス 再生請負人』第6話の感想

まず、樫村社長が可哀想になりました。

こんなに、いろいろあって実際に走っている姿を見ると、この人、いつ倒れてもおかしくないなと思いました。

いくら働きたくても、夫と関係のある会社に就職するなんて考えられません。

妻として、してはいけない領域です。

悪女です。

何かとてつもない事が起こりそうな気がします。

伊坂商事の小沢は、良い人であって欲しいのですが、大友とゴルフをしている所を見ると、何やら怪しい考えがあるのかもしれません。

心配です。

十和子フーズの社長は、敵か味方かまだ分からない状況です。

そんな十和子に一目惚れをする山本にはガッカリしました。

あれでは、ただのスケべなオヤジではありませんか。

態度に現れ過ぎで下品です。

観ていて、だんだん辛くなって胸が苦しくなってきた回でした。

ペンネーム:ムーンストーン(50代・女性)

まとめ

ドラまる
2018年夏ドラマ『ラストチャンス 再生請負人』第6話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
7話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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