ドラマ【いつかこの雨がやむ日まで】8話(最終回)の動画を無料視聴!9月29日見逃し配信

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第8話(最終回 2018年9月29日(土)23時40分放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『いつかこの雨がやむ日まで』第8話(最終回)のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『いつかこの雨がやむ日まで』第8話(最終回)のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『いつかこの雨がやむ日まで』第8話(最終回)の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年9月29日(土)放送終了〜2018年10月6日(土) 23時20分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

先に結論からご紹介すると、

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以下、詳細をご説明していきます。

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* 2018年8月6日現在

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ドラまる
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ラマちゃん
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2018年夏ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第8話(最終回)のあらすじ

2018年9月29日(土)23時40分放送のドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第8話(最終回)のあらすじをご紹介します。

目の前で天竺(吹越満)が死んだ……ひかり(渡辺麻友)を衝撃が襲う。

今まで信じてきた全てを崩されたような不安にさいなまれるひかり。

芽衣(宮澤エマ)たち劇団員もまた天竺の死を受け入れられず抜け殻のようになっていた。

主なき今、存続の危機を迎える劇団「ウミヘビ」。

なぜこんなことに……だが、答えは誰も分からなかった。

そんな中、昏睡状態だった國彦(桐山漣)が目を覚ます。

由布子(斉藤由貴)から連絡を受けたひかりも兄を見舞うが、失うばかりの人生に自暴自棄になるひかり。

「こんなことなら私も天竺さんみたいに死んだ方が…」やりきれない気持ちのまま病院を出たひかりに黒い影が近付いてくる。

そのままひかりに体当たりする影。

ひかりは、階段から突き落とされてしまい…。

一方、和也(堀井新太)は沙耶(筧美和子)との結婚に向け、準備を進めていた。

だが、妙な焦燥が和也を襲う。

15年前の記憶を掘り返そうとする和也。

あの時、現場にいたのは自分と國彦、そしてもうひとりの人物……

その頃、千尋(星野真里)は訪ねてきた剛田(木村祐一)から、麻美(三倉茉奈)が殺された当時のことを聞かれていた。

無表情に冷たく応える千尋。

「…私が麻美を殺したとでも?」

15年間に渡るすべての謎の真相がついに明らかに!

愛と狂気のラブサスペンス、慟哭の最終回!!

ドラマ公式サイトより引用)

2018年夏ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第8話(最終回)放送前の展開予想と見どころは?!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第8話(最終回)の見どころや期待度をご紹介いたします。

ぴよちゃん
ひかりのジュリエット役の出来が良くなっていき、ジュリエット役を完成させると思います。

そして舞台本番になってひかりの演技は成功すると思います。

沙耶は赤ちゃんで和也を縛っていますが和也はジュリエット役のひかりを見てひかりといると決心するのではないかなと思っています。

沙耶も実際は妊娠していないのではないかなと予想しています。

エコー写真は他人のでどこかから入手したのではないかと思っています。

ひかりと由布子の関係は悪いですが少しずつ和解していくと思います。

また麻美殺しの犯人も分かってくると思いますので展開が楽しみです。

ペンネーム:ぴよちゃん(30代・女性)

シャワーズ
自分の背中を刺した天竺はそのまま絶命してしまい、その場にいたひかりは兄が殺人犯だという理由でひかりが天竺を殺したのではないかということを警察に疑われてしまうが、天竺の自殺であるということで天竺の死は解決することになった。

ひかりは天竺の死を乗り越えてジュリエットを演じ切った。

その後、我に返って、落ち着いてくるようになった。

沙耶の妊娠は作り話であることが発覚し、和也は沙耶を捨てて、ひかりの元に尋ねた。

國彦も意識を取り戻し、自分を突き落としたのが千尋で、千尋から話を聞いて千尋への理解を示した。

その最中、麻美を殺した真犯人が判明するという展開を予想する。

麻美を殺した犯人がわかるかどうかが楽しみなポイントとする。

ペンネーム:シャワーズ(20代・女性)

ねこぽん
まだ殺人事件も傷害事件もひとつも片付いていないのに最終回なんて、少々残念です。

何だか伏線を全部回収できるのかと、ストーリー的にも危うい気がします。

それでも、天竺が死んでも「ロミオとジュリエット」の公演は続けるとのこと。

これはずっと楽しみにしていたので、あまり断片的にせず、是非かっつりと見せてもらいたいな、と楽しみにしています。

また、沙耶の妊娠はきっと嘘だと思うので、是非傲慢な鼻をへし折ってほしいなと思います。

和也がひかりとよりを戻さなくてもいいのですが、条件でがんじがらめにする沙耶の狂気にはうんざりなので、ここは解決を期待したいです。

ペンネーム:ねこぽん(40代・女性)

まめこ
予告では、自殺を図ったてんのお葬式のシーン、和也が病院に運ばれるシーンと、ひかりが誰かに突き落とされるシーンがありました。

麻美を殺したのは本当に千尋なのか?和也は本当に紗耶と結婚するのか?國彦は目覚めるようですが、真実を知っているのか?見どころたっぷり過ぎます。

天竺がいきなり自殺したのを見て、以前稽古場で死んでいた女優も同じ理由で死んだのではないか?と謎が少しずつ溶けてきていて、すごく次回が気になります。

個人的には、紗耶が嫉妬に狂って和也を殺そうとするのか?本当に妊娠しているのかが気になるところです。

ペンネーム:まめこ(40代・女性)

Ayumi
天竺は、死んでしまうのか。

沙耶の妊娠が、本当なのか。

沙耶のお腹の子の父親は、本当に和也なのか。

ひかりは、無事にジュリエットを演じられるのか。

劇団ウミヘビは、どうなってしまうのか。

麻美は、國彦がいながら、なぜ天竺と付き合っていたのか。

次に命を狙われるのは、ひかりなのか。

麻美を殺した犯人は、誰なのか。

國彦の無実は、証明されるのか。

一連の事件の黒幕は、一体誰なのか。

ひかりと和也の関係は、どうなってしまうのか。

ひかりと和也は、それぞれどんな人生を歩むことになるのか。

予想としては、ひかりと和也は、お互いの人生があまりにも違いすぎるのを感じて、最終的には別れてしまうのではないかと思う。

麻美殺しや一連の事件の犯人が分かり、國彦の無実は証明されるが、誰も幸せにならない、むなしい結末を迎えると思う。

ペンネーム:Ayumi(30代・女性)

ハムたん
天竺が自殺したことによって、ひかりがどんな風に思い、考え、ジュリエットを演じるのかが楽しみです。

ここまできたら、しっかりと納得いくジュリエットを演じて欲しいと思います。

和也との関係は、沙耶の妊娠が嘘だったということで、最後にはひかりと和也、ハッピーエンドで終わって欲しいです。

兄、國彦は予告では意識が戻ってるようだったので、麻美を殺した犯人を突き止め、心のモヤモヤ感を消し去り、麻美の為にも新たな人生を前向きに生きていって欲しいです。

國彦が前向きになることによって、母親も精神状態がまともになって、家族3人で暮らせるようになるといいなと思います。

ペンネーム:ハムたん(40代・女性)

2018年夏ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第8話(最終回)のあらすじネタバレと感想!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第8話(最終回)のあらすじネタバレと感想をご紹介いたします。

ねこぽん

『いつかこの雨がやむ日まで』第8話(最終回)のあらすじネタバレ

天竺が死んだことで、目の前で死なれたひかりだけでなく「ウミヘビ」の劇団員たちも喪失感に襲われるが、劇団は「ロミオとジュリエット」だけは公演の幕を開ける決心を固める。

しかし國彦が意識を取り戻したという連絡を母からもらい、見舞いに行ったひかりは、何者かに階段から突き落とされ、足をひねってしまう。

和也は沙耶と家族を守るためにも、過去に事件に決着をつけたいと思い、15年前の記憶が戻りつつあり、雨の降っていなかった犯行現場に自分と國彦のほかにもう一人いたことを思い出そうとしていた。

剛田刑事が動機は「天竺への執着」と見抜いたと同時に、和也も当時芽衣らしき少女を目撃したことを思い出す。

芽衣とひかりは2人きりで稽古場で対決することになる。「失うことの痛みは私も知っている」とひかりは同情を示すのだった。

和也のダッシュで命を助けられたひかりは、約束通り舞台に立ち、生き抜くジュリエットを演じる。同時に和也は命を引き取っていった。

『いつかこの雨がやむ日まで』第8話(最終回)の感想

天竺がジュリエットの完成形を望んでいたはずなのに、あえて死を選んだ理由が分からなかったのですが、芽衣が犯人ということが分かったからなのか、とはじめて合点がいきました。

ずっとサイコパス的な態度をとり続けていた沙耶が、以外にピュアな役柄だったので、犯人らしく見えたのは演出と演技力の勝利だな、と感心しました。

麻美と千尋の父・矢吹議員が、役者も京本政樹なのでとても意味深な存在になると思っていたのですが、あまり扱いが大きくなくて、予想が外れて残念でした。

ミステリーとしては予想が外れまくって残念でしたが、ひかりがジュリエットのセリフを捻じ曲げて「生きる」と言ったたシーンは、母親役の斉藤由貴と一緒に感動してしまいました。

ペンネーム:ねこぽん(40代・女性)

クルル

『いつかこの雨がやむ日まで』第8話(最終回)のあらすじネタバレ

天竺かなめは自殺をしました。

亡くなってお葬式を行い、劇団員の仲間で天竺の話をしました。

そんな中、ひかりは階段で誰かに突き落とされました。

手すりに捕まって足はくじいたようでしたが大きな怪我はありませんでした。

劇団ウミヘビでロミオとジュリエットの練習はまた始まりました。

和也のお兄さんも帰ってきました。

麻美さんを殺した犯人はちはるなんじゃないかと皆が思っていましたが、一つの謎がつながっていき、真犯人が分かったのです。

その犯人は、ひかりを殺そうとしましたが、和也が身代わりになりました。

ひかりは無事ロミオとジュリエットの講演をし、見事に成功させました。

『いつかこの雨がやむ日まで』第8話(最終回)の感想

やっと犯人がわかりました。

まさかの犯人でしたね。

私は最後まで犯人が分からなかったのでビックリの結末でした。

天竺がなくなった意味もはじめは分からなかったのですが、そういうことかと思いました。

後は、ジュリエットを無事演じることが出来て良かったと思いました。

歌上手です。

聞いていて心地よかったです。

舞台は成功して、ひかりのお兄さんも、ちはるさんを「待っている。」と言っていたし、ちはるさんは「警察に行きます」と言ったのでスッキリしたし、なんか他の皆はうまいこと落ち着いていって、幸せになりましたが、完全なハッピーエンドではなかったですね。

最後はひかりと和也が結ばれてハッピーエンドになって欲しかったです。

ペンネーム:クルル(40代・女性)

Ayumi

『いつかこの雨がやむ日まで』第8話(最終回)のあらすじネタバレ

天竺が死に、國彦は意識を取り戻す。

ひかりは、天竺の舞台を上演したいと天竺の娘・芽衣に懇願する。

それを聞いた他の劇団員たちも賛同し、芽衣に訴える。

芽衣は、舞台を上演させると約束する。

そんな中、和也の義理の兄が家に帰ってくる。

和也は、兄から、天竺と会おうとしたとき、誰かに道路に突き飛ばされたことや、それは女だったことを打ち明けられる。

ひかりは、階段から誰かに突き飛ばされる。

それを和也から聞いた、刑事の剛田は、天竺に近い女だけが、殺されたり、狙われたりしたことに気づく。

そして、犯人の見当がつき、和也に連絡する。

一方、ひかりは、芽衣に呼び出される。

そのとき、和也から連絡が入り、逃げるよう促される。

しかし、芽衣に邪魔され、真犯人は自分だと告白される。

天竺の愛情を独り占めしたかったから、麻美を殺したと告げられる。

ひかりが、芽衣に刺されそうになった瞬間、和也がそれをかばって、刺されてしまう。

和也は、ひかりに、舞台に出て、約束を叶えてほしいと言う。

ひかりは、それを受けて、舞台に向かう。

沙耶は、ひかりに、妊娠はうそであることを告げ、自分は身を引くことを伝える。

ひかりは、舞台に立ち、最後のシーンを、ジュリエットが生きる形で終わらせる。

和也は、涙を流し、息絶える。

『いつかこの雨がやむ日まで』第8話(最終回)の感想

最初は、麻美の姉の千尋が真犯人かと思わされたが、それではあまりにも簡単すぎると思い、またふりだしに戻された感じがした。

でも、まさか、真犯人が、天竺の娘の芽衣だったなんて、とても意外だった。

芽衣の、天竺に対する歪んだ愛情のために、麻美が殺されたのかと思うと、とても悲しいと感じた。

また、まさか、最後のシーンで、和也が死ぬなんて、思いもしなかった。

和也には、生きて、ひかりと幸せになってほしかった。

ひかりが、ジュリエットを演じきることができて、ほっとした。

ひかりは、舞台の最後の演技を、希望に変えて終えることで、生きることへの希望を手にしたのではないかと思った。

和也は死んでしまうが、ひかりには希望を持って、これからも生きていってほしいと思った。

全体的に、うまくまとまっていて、とてもよかった。

和也の死以外は、いい終わり方だったと思う。

ただ、麻美が、なぜ天竺と付き合っていたのかの真意が定かではないところは、心残りであり、最後に回収してほしかったと思う。

ペンネーム:Ayumi(30代・女性)

まめこ

『いつかこの雨がやむ日まで』第8話(最終回)のあらすじネタバレ

前回自殺した天竺のお葬式のシーンから始まります。

劇団員たちは、舞台をやりたいという意志を芽衣にぶつけ、芽衣も承諾する。

一方で、國彦が目を覚まし、ひかりがは病室に会いに行く。

その帰り道に階段から何者かに突き落とされそうになるが、手すりを掴み、どうにか捻挫だけで済む。

ひかりを心配する母は、和也を呼び出し、ひかりに会ってやってほしいと言うが、逆に和也から結婚することになったと告げられてしまう。

その頃、千尋は自分の自宅で剛田に会っていた。

剛田は千尋の父親から15年前に雇われており、千尋の天竺と会っていたという証言を疑う。

谷川家では、無銭飲食をした兄が帰ってきた。

兄から天竺に写真を売りつけようとして待ち合わせ場所に向かう最中に殺されそうになり、犯人が女だったと聞かされる。

剛田も和也も千尋が犯人だと疑うが、國彦の病室で、千尋は本当のことを話し、真実をねじ曲げた罪を償うと告げる。

丁度その頃、劇団の一斉メールが来て、芽衣がひかりと二人で本番ギリギリまで最後の稽古をすると言う。

剛田は犯人が芽衣だと気づいて式場を見に来ていた和也に知らせる。

和也は慌ててひかりに電話するが間に合わず、ひかりは既に芽衣と一緒にいた。

芽衣は、パパをとられたことを恨んで麻美を殺したこと、花田舞子に打ち明けたが、15年たってから天竺にばらし、役と引き換えに天竺を脅したために殺したと告白する。

天竺が死んだのはひかりのせいだと言ってナイフで襲いかかる。

それに和也がかばって刺されてしまう。

和也は苦しみながらも、ひかりに舞台に出るように言う。

和也が手術中、舞台が始まり、芽衣は劇団に遺書を残して全ての罪を告白した。

最後のシーンで、ひかりはジュリエットの役のセリフを変えて演じ、和也との約束を守った。

『いつかこの雨がやむ日まで』第8話(最終回)の感想

前回から急展開で、まさかの芽衣が犯人だったのは驚きでした。

人が変わるほどに演技に打ち込むひかりが、母親の愛情に触れたり、和也の本物の愛情を知ることで、段々元のひかりを取り戻していきますが、和也がその後助からなかったのは、何だか納得いかない終わりかたでした。

結局國彦も自分が本当にしたいことは何か考えた末、千尋の帰りを待つことにしたのだが、自分を突き落とした千尋を許して待つことには、とても違和感があり、これも納得いきませんでした。

最後に、個人的にはやはり妊娠を偽っていた紗耶がもっと粘あ所を見たかったです。

ペンネーム:まめこ(40代・女性)

まとめ

ドラまる
2018年夏ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第8話(最終回)のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
10月からは同枠で野村周平さん主演のドラマ『結婚相手は抽選で』がスタートするのよ!そちらの情報も随時アップしていくので、引き続きよろしくね☆

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