ドラマ【いつかこの雨がやむ日まで】7話の動画を無料視聴!9月22日見逃し配信

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第7話(2018年9月22日(土)23時40分放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『いつかこの雨がやむ日まで』第7話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『いつかこの雨がやむ日まで』第7話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『いつかこの雨がやむ日まで』第7話の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年9月22日(土)放送終了〜2018年9月29日(土) 23時20分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

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以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『いつかこの雨がやむ日まで』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『いつかこの雨がやむ日まで』の配信状況は以下のようになっています

* 2018年8月6日現在

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2018年夏ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第7話のあらすじ

2018年9月22日(土)23時40分放送のドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第7話のあらすじをご紹介します。

「麻美を殺したのが俺だとしたらどうする?」天竺(吹越満)の言葉に、ひかり(渡辺麻友)の目に狂気が宿る。

「だとしても私は天竺さんのもとでジュリエットを演じたい」

そんな中、兄の國彦(桐山漣)が歩道橋から転落し、意識不明で病院に運び込まれたと母・由布子(斉藤由貴)から連絡が入る。

眠り続ける兄を前に思わず笑みを浮かべてしまうひかり。

「ひかり…今、笑った?」母の問いかけに自分の中に芽生えた感情に気付き、ひかりは恐怖を感じる。

一方、ひかりの中に芽生えた狂気を感じ困惑する和也(堀井新太)は、沙耶(筧美和子)から一枚のエコー写真を見せられる。

「私、妊娠したの」沙耶の突然の告白に和也は驚く。

自分一人ででも育ててみせる、と告げる沙耶は和也を静かに見据え言う。

「和也さんが決めて。私とこの子を取るか、それとも…あの人を取るか」

そんな中、國彦の転落事故を通報したのが千尋(星野真里)だったことを知った剛田(木村祐一)。

なぜ千尋が國彦を匿っていたのか…矢吹(京本政樹)はなぜ、15年前目撃者の少年の記憶を剛田に改ざんさせたのか…剛田はある推理を矢吹に突きつける。

麻美を殺したのは姉の千尋ではないか、と。

それを隠すために矢吹は担当刑事だった剛田を金で抱き込んだ。

剛田の推理を聞いた矢吹は否定せず、改めて剛田に言う。

「捜査を辞めさせろ。金ならいくらでも出す」

劇団では、天竺が鬼気迫る表情でひかりを追い込んでいた。

「全てを捨てろ。その先に見えるものがジュリエットの絶望だ」因縁の舞台…『ロミオとジュリエット』。

天竺に導かれ、ジュリエットの闇がひかりを飲み込もうとしていた。

ドラマ公式サイトより引用)

2018年夏ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第7話放送前の展開予想と見どころは?!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第7話の見どころや期待度をご紹介いたします。

ぴよちゃん
第7話は麻美のお腹の子は天竺要の子ではありますが、麻美を殺したのは千尋だと思います。

なぜかというと第6話で千尋が國彦を階段から突き落とすからです。

そして國彦は本当に無実というのがはっきりすると思います。

しかし、國彦は階段から落ちたので重傷になると思います。

意識もなかなか戻らないと思います。

そしてひかりと母親との間でも亀裂が起こると思います。

沙耶は相変わらず和也に大事での気持ちは強いです。

しかし最終的にはひかりと和也は一緒になれると思います。

ひかりは上手くいってなかったジュリエット役を素晴らしい出来で演じれるようになると思います。

次回も楽しみにしています。

ペンネーム:ぴよちゃん(30代・女性)

シャワーズ
千尋は15年前からずっと國彦のことが好きだったにも関わらず、國彦は麻美のことが好きだった。

その最中、麻美は誰かに殺されてしまった。

千尋は天竺に相談され、自分のことではなく、麻美のことを好きになったという國彦に対する嫉妬を持っていたため、天竺のアリバイを証言していたことが判明した。

それにより、15年前の天竺のアリバイは無かったということになるのを受け、國彦は天竺を復讐しなければならないという責任感を感じた。

しかし、ひかりが天竺の元でジュリエットを演じることを知ると、ひかりのことを考えて天竺を殺すのを断念するという展開を予想し、その展開になるかどうかが楽しみなポイントである。

ペンネーム:シャワーズ(20代・女性)

Ayumi
嫉妬に狂った沙耶が、次は一体どんな行動を取るのか、気になる。

意識不明になった國彦の代わりに、和也と協力しながら、ひかりが真犯人を見つけようとするのではないかと思う。

千尋が、麻美に抱いていた感情が、はっきりと明らかになると思う。

ひかりは、家族のことよりも、劇団を優先して、家族と縁を切ってでも、ジュリエット役をやろうとするのではないかと思う。

天竺は、ひかりのジュリエット役を演じる姿を見て、また舞台に人生をかけてみようと決意するのではないかと思う。

剛田が、独自に動いて、ついに真犯人に近づくのではないかと思う。

ペンネーム:Ayumi(30代・女性)

ゆう
次回の展開予想や、楽しみなポイントとしては、この女たちの狂気がどのような方向へ向かっていくのかというポイント。

ひかりは、家族との絶縁をするようなシーンが次回予告であり、ついに家族まで捨ててジュリエットに賭けるのかという狂気のシーンがありました。

その一方で沙耶は子供が出来たと和也に迫るシーンがあり、これも狂気を感じさせるものでした。

また6話の最後のシーンでひかりの兄を突き落とした、星野さん演じる千尋。

その狂気的な行動の真意とは。

彼女はひかりの兄を慕っているのか憎んでいるのか。

その狂気の方向も明らかになっていくのか楽しみなポイントです。

ペンネーム:ゆう(30代・男性)

飛べないアヒル
千尋に突き落とされた国彦は一命を取り留め、病院に入院しており、その姿を見たひかりは何故か笑みを浮かべてしまいます。

その自分でも分からない感情に、ひかりは恐怖を感じます。

その狂気を和也も感じ戸惑います。

そんな中、沙耶は和也に妊娠したことをエコー写真を見せて告げ、一人でもこの子を産んで育てると宣言しながらも、和也にひかりを選ぶか、自分たちを選ぶか、和也が決めるように迫ります。

15年前の事件を捜査する剛田は、事件の通報者が千尋であったことを知り、国彦をかくまっていることや、矢吹がなぜ証言を改ざんさせようとしたのかに疑念を抱きます。

事件の真相がどこにあるのか、解決の糸口が見えるのかがポイントとなりそうです。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

ぺぺ
さやの異常なかずやへの執着心はどう収まっていくのか見所だと思いました。

展開予想は麻美の事件の真犯人は姉のちひろだと思いました。

くにひこに真相を知られるのが怖くてひかりを利用して止めようとするが止めなかったのでくにひこを突き落としたんだとおもいました。

ちひろはくにひこのことがずっと好きだった。

麻美が浮気をしていることが許せなくて殺してしまったんだと思いました。

ひかりとかずやはひかりが無事にジュリエットを演じきりさやが嫉妬をしてひかりの身にふりかかるがかずやが助けてかずやが怪我などを負う。

そしてひかりがお見舞いに行き無事に結ばれる。

たちがわの経営も無事に成り立つという予想です。

ペンネーム:ぺぺ(20代・女性)

2018年夏ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第7話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第7話のあらすじネタバレと感想をご紹介いたします。

ぴよちゃん

『いつかこの雨がやむ日まで』第7話のあらすじネタバレ

千尋は歩道橋の階段から國彦を突き落とします。

沙耶は和也に2人の赤ちゃんができたとエコー写真を見せます。

知った親は和也は和也の人生と言ってきましたが、赤ちゃんができたことによって対応がかわってきました。

ひかりのジュリエットの稽古は上手くいっていませんでした。

天竺は全部を捨てたら良いと言いました。

ひかりはジュリエットを演じるのが私の生きてる証と言いました。

由布子が國彦を家に迎えようとしてひかりに稽古を少し減らしてくれと言いましたが、今までのこともありひかりは怒って家を出ました。

剛田は事件の日の和也の改ざんしていていたことを和也に謝りました。

千尋は昔から麻美のことが嫌いでした。

國彦を突き落としたこともひかりに伝えました。

和也は沙耶と結婚して赤ちゃんもいることをひかりに言います。

『いつかこの雨がやむ日まで』第7話の感想

千尋が自分が國彦を突き落としたのに救急車を呼んで付き添っていたところが怖かったです。

いい顔して自分は1人でも大丈夫と言いながら赤ちゃんを武器に和也を縛ろうとしている沙耶も怖かったです。

ひかりはジュリエット役の稽古をずっとやってきているので完成してほしいと思いました。

由布子が國彦を迎えたいとしてて自分の子供だから張り切るのは分かりますが、結局ひかりの負担になってしまうので怒る気持ちが分かります。

でも國彦が犯人ではないかどうかということがどうでもいいと言ったのは言い過ぎだと思いました。

小さい頃ひかりを知ってた和也はひかりの言動にショックだと思いました。

ペンネーム:ぴよちゃん(30代・女性)

シャワーズ

『いつかこの雨がやむ日まで』第7話のあらすじネタバレ

沙耶は和也に赤ちゃんができたということを報告した。

妥協の精神が嫌いだと天竺はひかりに話したのに対し、ジュリエットのためなら構わないとひかりは言った。

ひかりは母からの電話により、國彦が運ばれた病院に顔を出した。

國彦はいつ意識が戻るか分からないという状況だそうだ。

ひかりは笑みを浮かべてしまった。

劇団にて、ひかりは天竺に指摘されてしまった。

ひかりは何をすれば完璧なジュリエットを演じるかどうか聞くのに対し、天竺は圧倒的絶望がわかっていない、全部捨てればいいのだと話した。

剛田刑事は麻美を殺したのは千尋であるのだと矢吹は思っているということを矢吹に話した。

ひかりの母は國彦を家で見ようと言い出した。

それを聞いたひかりは母に怒ってから家を出た。

剛田刑事は千尋の証言が信用できないということを和也に話した。

剛田刑事は15年前の和也の記憶を操作したことで和也に謝罪し、事件の真実を明らかにするのだと口にした。

和也は15年前の証言のことでひかりの母や千尋に謝罪した。

余計なことしないで、とひかりは和也に言った。

ひかりを呼び出した千尋は、ひかりは麻美によく似てると言った。

千尋は麻美のことが大嫌いだった、死んで当然の女、でも國彦の心から消えない、國彦を突き落としたのは私だと告白した。

麻美のために無実の罪を被って復讐している姿を見るのが耐えられなかったからだ。

ひかりは、どうでもいい、ただし千尋は兄を見張って下さいと話した。

ひかりは、天竺が残酷だと言った。

本物のジュリエットの絶望を見せてあげると話した。

和也はひかりに会いに行き、歌がうまいのだと称賛した。

沙耶と結婚する、子供もいる、もうひかりを守ることはできないと話した。

そうすると雨が降り出した。

ひかりは祝福し、帰ろうとしたのを和也は止め、遠いところに行かないかと提案した。

天竺はナイフを取り出し、自分の背中を刺し、血を吐いて倒れた。

それを見たひかりは叫んだ。

『いつかこの雨がやむ日まで』第7話の感想

國彦がいつ意識を取り戻すか分からないという状況の最中、ひかりが國彦を見て笑みを浮かべてしまったというのは、國彦が意識を取り戻すかどうかわからないということに喜んでいるわけではない。

國彦がここ最近の一連の事件の犯人だという可能性があり、そのことで郷田刑事らに付きまとわれている以上、國彦が意識を取り戻さないで再び事件が発生した場合、國彦が犯人ではないということを証明できるからだという意味ではないかと推測した。

もしくは、國彦が意識をいつ取り戻すかどうかわからないということを受け、國彦が15年前の事件を捜査しなくて済むということに安心感を覚えてしまったのではないかと思った。

ペンネーム:シャワーズ(20代・女性)

ねこぽん

『いつかこの雨がやむ日まで』第7話のあらすじネタバレ

ジュリエットにのめり込んで狂気に駆り立てられたひかりにとって、國彦が入院したことは、邪魔がなくなったような気持だった。

しかし母親は國彦をアパートに引き取るといいはじめる。

ついに「全部人任せ」と我慢ができなくなったひかりは、家族を捨てて稽古場に泊まり込む決心をする。

千尋自身が國彦を突き落としたと聞いても、もうひかりは気にせず、むしろ兄が天竺に悪さをしないように見張って、と告げる。

そんなひかりに違和感を覚えた和也は「妊娠した」という沙耶の方に傾き、ひかりと別れる決心をする。

それでも「一緒に逃げないか」という和也を振り切って稽古場に来たひかりに、天竺は「絶望を見せてやる」と言って、自分で背中を刺し、倒れてしまうのだった。

『いつかこの雨がやむ日まで』第7話の感想

個人的には沙耶の妊娠はきっとヤラセなんだろうと思っています。

「どんどん俺の知らないひかりになっていく」という和也のセリフは、女優への夢をあえて取り戻させた張本人のくせに、少々ズルいと思ってしまいました。

「雨が降っていた」と剛田暗示にかけられたことといい、沙耶のトークに惑わされていることといい、どうも暗示にかかりやすい和也の弱さが心配です。

きっとずっと平和で温かい家庭にあって、精神的にボンボンなんだろうなと思わせる役柄だなぁ、と思います。

むしろ狂気にとりつかれたとはいえ、ひかりの方がよほど正しいというか、今までの頑張りを認められてしかるべき、と感じました。

ペンネーム:ねこぽん(40代・女性)

まめこ

『いつかこの雨がやむ日まで』第7話のあらすじネタバレ

國彦が千尋に歩道橋で突き落とされ意識不明に。

病院に駆け付けたひかりは、母親に笑みを浮かべるところを見られてしまう。

稽古に没頭するひかりは、周りに恐怖をかんじさせるほどになっていた。

一方で和也は紗耶から妊娠を告げられ、困惑。

天竺と稽古するひかりを心配するが、すっかり変わってしまったひかりを止めることはできずにいた。

國彦の病室で、ひかりは家族と縁を切ると宣言してひかりは、千尋から麻美を恨んでいたこと、國彦を突き落としたのは自分であることを告白される。

しかしひかりはこれに動じることなく、國彦を見張るように千尋に告げる。

天竺に大事なものを捨てるよう言われ、家族を捨てる決意を固めていたのだった。

和也はいつもの場所にひかりを呼び出し、紗耶と結婚することにしたと告げた。

ひかりは特に悲しむ様子もなくおめでとうを言い、その場を去った。

稽古場に戻ったひかりは、天竺から最後の稽古だと言われ、突然ナイフで自殺するところを見せた。

『いつかこの雨がやむ日まで』第7話の感想

第7話は、全体的に今まで見えていなかった人間の闇が見えてきて、謎だった剛田刑事と千尋の父親とのやり取り、天竺と本性も明らかになってきました。

千尋が怪しいということは前話から何となくわかってきてはいましたが、天竺の本性がまるで検討もつかなかったので、今回の最後のシーンを見てやっと納得できました。

個人的には、紗耶のストーカーぶりが日に日にひどくなるのが面白いと思っていたのですが、こうなると妊娠も疑わしい。

國彦を愛するあまり犯罪に走る千尋の嫉妬も狂気に満ちていて見どころありました。

千尋の父親も犯人を知っていて隠蔽しようとしているのか?とても気になります。

ペンネーム:まめこ(40代・女性)

Ayumi

『いつかこの雨がやむ日まで』第7話のあらすじネタバレ

沙耶は、和也に、自分が妊娠していることを告げる。

千尋に、階段から突き飛ばされた國彦は、病院へ搬送されるが、まだ意識は戻らない。

ひかりは、天竺から、「ジュリエットを演じるなら、すべてを捨てろ」、と言われる。

それを受けて、ひかりは、家を出ていき、さらに、母親に、家族の縁を切ると伝える。

また、ひかりは、千尋に、麻美を殺したのは、千尋ではないかと言い、國彦のことを見張ってほしいとお願いする。

そして、ひかりは、さらに演劇にのめり込んでいく。

ひかりは、天竺に、本当のジュリエットの絶望を見せると約束する。

そんな中、天竺は、ひかりの目の前で、自ら背中を刺してしまう。

『いつかこの雨がやむ日まで』第7話の感想

沙耶が、さらに嫌味な悪い女になっていくのが、とても怖かった。

ひかりが、麻美を殺したのが、千尋ではないかと疑いながら、また、國彦を突き落としたのが千尋だと知っても、千尋に國彦のことを見張っていてほしいとお願いするのは、とても意外だった。

でも、他に頼る人がいないから、仕方がないという気持ちを聞いて、納得した。

剛田が、妻の命と引き換えに、千尋と麻美の父親の言いなりになっていたことは、やっと腑に落ちた感じだった。

最後の最後で、天竺が、ひかりの目の前で、自ら命を絶とうとするのには、正直驚かされた。

次回が、早く見たいと思わせるような展開だった。

ペンネーム:Ayumi(30代・女性)

ハムたん

『いつかこの雨がやむ日まで』第7話のあらすじネタバレ

沙耶が和也の子を妊娠した。

その為、両親からも責任を取るように言われ、沙耶との結婚を決意する和也。

ひかりの兄、國彦は階段から突き落とされ、意識が戻らない状態になる。

母親は國彦を家に連れてきて、家で面倒を見ようとするが、ひかりは兄の犠牲になりたくないと家出をする。

ジュリエットを演じるひかりは、なかなか天竺の納得いくジュリエットになれず悩む。

どうすればいいのか聞くと、自分の大事なものを全て捨てることだと言われる。

ジュリエットを演じることにとりつかれたように、愛する家族、和也を捨てる覚悟を決める。

そんな中、稽古をしているひかりの前に天竺が現れ、ナイフで自殺する。

『いつかこの雨がやむ日まで』第7話の感想

せっかく、ひかりと和也が昔のように仲良くなったと思っていたのに残念です。

和也も男として何か頼りなく、はっきりしない所は少しイライラしました。

男ならもっと覚悟を決めて、ひかりを本気で守る気持ちを持って欲しいと思いました。

ひかりは、何故そのまでジュリエットを演じることに執着するのか。

慕っていた麻美のお腹の子の父親が天竺と知ったのだから、そんな人の元で演技をすることに何も抵抗はなかったのかなと思います。

私だったら、嫌です。

麻美を殺したのが、姉の千尋だったというのには驚きでした。

そして自分の事しか考えていない人間の嫌な部分がすごく出てて、嫌でした。

ペンネーム:ハムたん(40代・女性)

まとめ

ドラまる
2018年夏ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第7話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
8話以降も情報をアップしていくので、引き続きよろしくね☆

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