いつかこの雨がやむ日まで|5話の動画無料配信はこちら【渡辺麻友主演ドラマ】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第5話(2018年9月1日(土)23時40分放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『いつかこの雨がやむ日まで』第5話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『いつかこの雨がやむ日まで』第5話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
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2018年9月1日(土)放送終了〜2018年9月8日(土) 23時20分

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ドラまる
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ラマちゃん
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2018年夏ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第5話のあらすじ

2018年9月1日(土)23時40分放送のドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第5話のあらすじをご紹介します。

ひかり(渡辺麻友)の目の前でまた事故が起こる。

「ロミオとジュリエット」のゲネプロ中、突然の照明の落下により、芽衣(宮澤エマ)が負傷してしまったのだ。

劇団『ウミヘビ』でまたも起きた異変――さすがの天竺(吹越満)も劇団の一時休止を決める。

劇団員らが動揺する中、ひかり(渡辺麻友)は兄・國彦(桐山漣)が関与しているのではと不安を抱いて……。

一方、ひかりの思いを尊重し、ひかりとは距離を置くことを決めた和也(堀井新太)。

そんな和也の身にも大きな困難が降りかかっていた。

「たにがわ」の経理を預かっていた兄・幸一郎(間慎太郎)が失踪。

銀行からの融資を、個人的な借金の返済に充てていたことが発覚したのだ。

店はすでに赤字経営、さらに板長の父・純一(橋爪淳)が心労で倒れてしまう。

信頼を失った「たにがわ」は仕入先からの取引中止が相次ぎ、食材の調達すらままならなくなってしまう。

和也は先々代の時代から野菜を卸してくれていた原田(鶴田忍)に何とか取引を続けてもらえないか電話するが、考えが甘いと厳しく言われる。

「もう諦めてくれ」原田の言葉に途方に暮れる和也。

そんな和也に沙耶(筧美和子)が言う。

銀行役員である父に融資継続を頼むことを申し出る、と。

しかしそれは、沙耶との結婚が条件だった。

どうすべきか悩む和也。

和也の事情を知ったひかりもまた悩んでいた。

自分には何も出来ない――そんなひかりに母・由布子(斉藤由貴)が思わぬ言葉をかけて…。

そんな中、15年前の事件に繋がる新たな人物が現れる――事件を追う剛田(木村祐一)はとある男と密会していた。

「谷川和也の記憶が戻りつつあります」剛田の報告に眉根をおさえる男。

男の正体は?目的は?謎はさらに深まっていく―――

ドラマ公式サイトより引用)

2018年夏ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第5話放送前の展開予想と見どころは?!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第5話の見どころや期待度をご紹介いたします。

はるか
次回の楽しみな所は、和也の兄が、とんでもない兄だった事です。

第4話から怪しい感じもしてましたが、やらかしていましたね。

たにがわは、沙耶の気分次第で倒産するかもしれない状況になってしまいました。

何でこの兄が、たにがわのお金を使い込んでいたのかなど興味深いです。

そして、展開予想としては、事件の真実は、犯人は、警察の重役の息子か政治家などの権力者の息子なのではないかと思いました。

それで事件をもみ消すために剛田が、和也の近くにいて様子をみている。

和也が、事件の事を思い出したら殺害されそうになると思います。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

飛べないアヒル
ロミオとジュリエットのゲネプロ中に、照明が突然落下し、芽衣が負傷してしまいます。

劇団で連続して起きる事件に、天竺も劇団の一時休止を決めるようです。

劇団員が動揺している中で、ひかりは直前にみた兄、国彦らしき人の姿に不安を抱きます。

一方、和也は、料亭の経営状態が悪いことに加えて、父親が心労で倒れるという不幸が襲います。

食材の調達にも困った和也は、これまでの仕入れ先に電話するものの断られ、途方にくれます。

沙耶は、そんな状態を利用するかのように、和也に銀行員の父親に融資継続を頼むという申し出をしますが、自分との結婚を条件にします。

和也、ひかりの双方で起きる状況を心配しながら、それぞれにいかに対応するか苦悩が続くようで、これまでの事件に関係した新たな人物も登場するようで、謎が深まりそうな展開が続きそうです。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

シャワーズ
15年前の事件の目撃者である和也は、國彦と麻美が話しているのを見たとき、和也の背後から誰かに頭が打たれて、一時期に意識を失ってしまったということを思い出した。

その人物こそが真犯人だという確信を持ち、その人物の存在がいたということを郷田に伝えた。

天竺を守った芽衣は意識を取り戻し、怪我もそこまでではなく、無事に済んだが、舞子に引き続き、天竺の命を狙った人がいて、劇団の中に犯人がいるのではないかという展開になることを予想する。

劇団の中に犯人がいるのではないかというときに、殺人犯の兄を持つひかりが、殺人犯の妹だからという理由で疑われないで済むかどうかが楽しみなポイントである。

ペンネーム:シャワーズ(20代・女性)

ねこぽん
またもや劇団が危機に陥るとのこと、不幸尽くしのひかりをどこまで追い詰めるんだ…とシナリオを恨みたくなってしまいます。

それでもそのおかげでひょっとしたらジュリエットがひかりに回ってくるかもしれないと期待もしてしまいます。

4話で幸一郎が、15年前の写真の話や麻美を付け回していた意味について言いかけてやめたまま失踪してしまうようなので、すごく気がもめます。

この状態で放置されるのはつらいので、早く内容を教えてほしいと思います。

國彦もせめて和也やひかりに協力を求めればいいと思うのですが、それをしないということは「復讐」を考えているとしか思えないので、切ないです。

ペンネーム:ねこぽん(40代・女性)

ムーンストーン
また怪しい人物と剛田が会っていたので、ややこしい人間関係が新たに出てくるのでしょう。

もっと、森村家族の事を詳しく見せてほしい。特に和也の父親。

そしてまた、ジュリエット役が事故に遭ってしまったので、今度こそひかりがやるのではないでしょうか。

沙耶の行動もまだまだエスカレートして、千尋もそろそろ動き出すと思うので、このふたりの対決が見たいです。

なんだか、ふたりは似ています。

そして麻美が何故殺されたのか、ようやく明かされるのではないでしょうか。

和也も少し記憶が戻って来たようなので。

父親が犯人なのではないでしょうか。

そのショックで一時的に記憶をなくしているのでは。

亡くなった剛田の妻がこの事件に関わっているのか、それでこの事件にこだわっているのかも、ヒントが出されると良いなと思います。

ひかりの母と國彦を早く会わせてあげたい。

そしてその時の斉藤由貴の真骨頂の演技を観たい。

ペンネーム:ムーンストーン(50代・女性)

2018年夏ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第5話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第5話のあらすじネタバレと感想をご紹介いたします。

はるか

『いつかこの雨がやむ日まで』第5話のあらすじとネタバレ

和也の働くたにがわでは、仕入れ先の農家などからクレームが、とどき今後は、たにがわに仕入れないと言われる。

理由は、仕入れ先に金銭を支払わずにたにがわの経営は、兄の株式投資の負債のために使われていたことだった。

しかも兄は、行方不明になっており和也は、群馬県の原田農園まで説得に出向く。

たにがわの状況を聞いたひかりも群馬県の原田農園に説得に出向いた。

二人の熱意により原田農園を説得する。

そして、その夜にひかりと和也は、結ばれる。

しかし和也の婚約者の沙耶は、和也が、群馬県に一晩泊まる事を和也宅で聞いていた。

『いつかこの雨がやむ日まで』第5話の感想

ひかりと和也が、結ばれた事により沙耶は、和也と結婚する事は、ないなと思いました。

原田農園に藤田弓子さんが、出演していて最近、ドラマでみかけなかったので嬉しかったです。

たにがわの経営を兄に任せてたのは、ダメでしたね。

あの兄は、登場してから何だかうさんくさかったです。

國彦の事件も和也の記憶とともに動きが、ありそうです。

千尋は、怖そうな女性なので國彦もあの場所にいるのは、どうかなと思います。

刑事の剛田は、國彦にとって敵なのか味方なのかが、注目ポイントです。

和也の記憶の中にある雨が、降る降らないが、事件とどう絡むのか興味深いです。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

飛べないアヒル

『いつかこの雨がやむ日まで』第5話のあらすじとネタバレ

劇団ウミヘビのロミオとジュリエットのゲネプロ中に、突然照明が落下し、芽衣が負傷して病院に運ばれます。

その事故の少し前に、ひかりは劇団近くで兄の国彦らしき人物を見かけた事が気になり、刑事の剛田の元を訪れ、兄の所在を尋ねます。

しかし、剛田から兄の昔の事件に隠された事実があることを知らされたものの、所在を確認するには至りません。

一方、和也は、料亭の経営不振による仕入先からの取引停止が相次ぎ、しかも板長の父親の純一が心労のため倒れてしまいます。

和也は、先々代からの取引先である群馬の原田に取引の継続をお願いする電話をするものの、受け入れてもらえず、直接話に向かいます。

そこには、和也の窮地を救おうと原田の元を訪れていたひかりがいます。

幼なじみの二人の行動に、原田は取引の継続を約束し、二人はその夜、泊めてもらうことになります。

『いつかこの雨がやむ日まで』第5話の感想

15年前のひかりの兄が犯人とされた事件に端を発した不幸は未だに謎を残し、国彦の出所で新たな謎を感じる事件がひかりの所属する劇団で次々に起きています。

15年前の真相を剛田が一人捜査しているものの、国彦の動向がいまひとつ明らかにならないことに、不思議さを感じますが、ひかりの次は、和也が経営不振のあおりで取引停止や父親が倒れるという不幸に見舞われます。

しかも、その父親の元には、婚約者として沙耶が居座っていることにも怖さを感じます。

不幸なことばかりが連続し、事件が何一つ解決しない中、幼なじみの二人が、原田の農園を訪れたことで、自然な成り行きで結ばれたことだけが救いのように感じられました。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

ノゴロー

『いつかこの雨がやむ日まで』第5話のあらすじとネタバレ

照明落下事故により「劇団うみへび」は活動休止になり、天竺芽衣(宮澤エマ)は全治三週間のケガを負った。

「料亭たにがわ」では板長が疲労により倒れ、長男の幸一郎(間慎太郎)は失踪。

さらに仕入れ先からの取引停止が相次ぐ事態に。

苦悩する和也(堀井新太)は、仕入れ停止の解除を申し入れるが、どこも首を振らない。

更に銀行の融資も得られず、窮地に陥る。

事件を追う刑事の剛田( 木村祐一)は、麻美(三倉茉奈)と千尋(星野真理)の父・洋一(京本正樹)と接触するなど、事件の裏で何か目論んでいるようすも-。

「料亭たにがわ」のメイン食材を卸す「原田農園」まで、直談判に訪れた和也。

しかし、そこには何とひかり(渡辺麻友)の姿があった。

「料亭たにがわ」の和也の現状を知ったひかりが、和也より先に仕入れの解除の申し入れに来ていたのだった。

2人の努力の甲斐もあり、仕入れの再開を約束してもらった和也。

その夜、心打ち解けた二人はお互い欠かせない存在だと再確認。

ついに結ばれることに-。

一方で、ひかりの兄の國彦(桐山漣)は衝撃の事実を千尋から告げられる。

何と、麻美は國彦を裏切っており…妊娠していた胎児は天竺要(吹越満)との間にできた子だった。

『いつかこの雨がやむ日まで』第5話の感想

何よりも、客先の「原田農園」で肉体関係になってしまった2人がちょっと笑えます。

「場所選びなさいよ」と突っ込みながら視聴していました。

まさしく不適切な行為…。

やっと結ばれたのは、喜ばしいことですが、2人の常識のなさに何か祝福できない展開になってしまいました。

刑事の剛田の存在が未だよくわからない。

ひかりと和也にピンポイントでいいアドバイスをしているのは事実ですが、洋一と密会するなど何か裏がある。

基本、善人だと思いますが、15年前の事件で何か彼にも後ろめたいところがあるなと思いました。

嫌なやつにみえた天竺芽衣(宮澤エマ)が案外いい人で、ミュージカルにかける情熱が伝わってきました。

「原田農園」のおっちゃんは典型的な田舎の人情親父で、みていて安堵感を覚えました。

登場人物がほぼ、ひねくれている本ドラマで、「原田農園」のおっちゃんは貴重な存在でした。

ペンネーム:ノゴロー(40代・男性)

シャワーズ

『いつかこの雨がやむ日まで』第5話のあらすじとネタバレ

たにがわの板長が心労で倒れてしまった。

幸一郎が借金を作って逃げ出したのが原因で、店は赤字になっている。

さらに、あちこちの取引先から取引をやめると言われてしまった。

病院に搬送された芽衣は全治3週間だった。

ウミヘビは猛毒を持ってるから、危険な海を優雅に生きてられるのだと言う。

観客に広い世界と優雅な情感、そして毒を与えたいと天竺は芽衣に話した。

天竺がウミヘビだと芽衣は言った。

劇団は休止することになった。

ひかりは兄は何をしてるかと聞き、剛田は復讐だと言い、幸一郎を國彦が襲ったという情報をひかりに教えた。

原田から見放されるとは情けないと板長は口にした。

仕事をしているひかりに客は、ひかりが劇団に所属していることを知ってしまった。

店長は客に素性がばれるとやりづらくなると忠告した。

剛田は和也に劇団の事故のことを教え、和也は幸一郎のパソコンを開くが、パスワードが分からない。

剛田は矢吹に和也の記憶の話をすると、矢吹は和也の記憶を改ざんしたのは剛田だと言った。

ひかりの母は沙耶に負けちゃダメとひかりに言った。

さらに、和也とひかりの父は優しすぎてノーと言えないところが似ていると言い、自分より相手のことを大切に思うのが本当の恋であり、ひかりと和也もそんな2人になって欲しいというのも言った。

和也は沙耶の父に融資の件をお願いした。娘との結婚が融資の条件だと言われた。

和也は原田農園に行って、土下座した。

そこにはひかりがいた。

原田は苦労を知らないと言ったのを聞いたひかりは苦労を知るまで帰らないと言った。

和也やひかりは原田の仕事を手伝った。

原田は和也に野菜を渡すことにした。

和也とひかりは泊まることになり、2人はキスをした。

千尋は、麻美は國彦を裏切ったということを國彦に話し、麻美の子供の本当の父親は天竺要であるということを打ち明けた。

『いつかこの雨がやむ日まで』第5話の感想

幸一郎の借金が原因でたにがわの経営が赤字で苦しんでいるにも関わらず、和也も板長も幸一郎の悪口を言わないのだと思った。

和也は人の悪口を言わない、良い人だと感じた。

沙耶の父が、たにがわを融資するためには、沙耶と和也の結婚が条件だというのはあまりにもひどい条件なのだと思った。

和也は沙耶と結婚する意思はないが、融資を受けるためには仕方なく結婚するのだと感じた。

しかし、和也の本心はひかりのことが好きで、ひかりも和也のことが好きである。

和也には人生の岐路を立ってしまっているということになっているのだろうなと思った。

ペンネーム:シャワーズ(20代・女性)

ねこぽん

『いつかこの雨がやむ日まで』第5話のあらすじとネタバレ

別々に生きることを決めたひかりと和也はそれぞれ不幸続きです。

ひかりの劇団はヒロイン芽衣が全治3週間で活動休止、ひかりは兄・國彦を疑い、剛田刑事に相談しに行きます。

剛田は國彦が幸一郎ともめていたこと、和也が窮地なことを教えました。

和也の兄は借金を残して行方不明なうえ、父の板長は心労で倒れ、取引先は片端から断りを入れてくる状態でした。

ひかりは劇団が休みになった時間を使って、和也のためになることをしたくなり、原田農園を説得しに出かけます。

ちょうど和也も農園を訪れ、2人は原田夫妻に真摯な態度を気に入られ、何とか契約続行を了解してもらい、挙句泊めてもらうことになります。

昼間に歌を歌い合ったり原田夫妻に応援されたりして盛り上がっていた二人は、ついに結ばれます。

一方、國彦は変わらず麻美の姉・千尋の部屋から何かを探りに出かけていました。

いつまでも気持ちが変わらない國彦に業を煮やした千尋は「麻美の赤ちゃんは天竺の子」と告げるのでした。

『いつかこの雨がやむ日まで』第5話の感想

何しろヒロインなのに不幸な要素しかないので仕方ないですが、ずっとへの地口になっていた渡辺麻友演じるひかりには、ちょっと食傷気味でした。

ホステス仲間が「被害者ぶった暗い顔と態度」と言っていた場面があったのですが、いい得て妙、と同意したい気分でした。

でも、原田農園ではひかりと和也が仕事をしながら歌を歌い、笑い合っているシーンがあり、その時は本当に幸せそうで、珍しくちょっとほっとできる空気感でした。

その後結ばれるのだから当然かもしれませんが…。

やっぱり元アイドル、麻友の笑顔はハニカミでも素敵ですね。

ストーリーの方はややこしくなっていますが、その分一気に事態が動きそうな気配もあるので、楽しみです。

ペンネーム:ねこぽん(40代・女性)

ベジタリアン

『いつかこの雨がやむ日まで』第5話のあらすじとネタバレ

料亭たにがわに原田農園からの野菜が届かないと副料理長の竹島雄二(ミスターちん)が伝える。

さらに板長である父親の純一(橋爪淳)が倒れてしまう。

追い討ちをかけるように他の業者も次々に取り引きを停止していく。

一方、照明機材の落下事故に巻き込まれた天竺芽以衣(宮澤エマ)の見舞いに行った北園ひかり(渡辺麻友)は、芽衣から、「天竺要(吹越満)はウミヘビなのよ」と聞かされる。

この事故により、劇団ウミヘビは活動を休止する。

ひかりは刑事の剛田仁志(木村祐一)を訪ね、兄の森村國彦(桐山漣)が本当に犯人なのか、兄は一体何をしているのか、質問する。

そこで國彦が和也の義理の兄谷川幸一郎(間慎太郎)を襲ったことを聞かされる。

料理たにがわの経営不振のことも聞かされるが、「和ちゃんなら大丈夫」と冷たく突き放す。

和也(堀井新太)が取り引き先を回って、取り引きの継続をお願いするが、なかなか信用してもらえない。

原田農園まで直接行き、原田道夫(鶴田忍)に何とか野菜を卸してくれるようにお願いをするが断られる。

さらに食い下がると、北園ひかり(渡辺麻友)が先に畑に来ていて、料亭たにがわとの取り引き継続のため、農作業を手伝っていたのだった。

『いつかこの雨がやむ日まで』第5話の感想

料亭たにがわの経営不振発覚までが痛ましいものがあります。

幸一郎も裏でいろいろ頑張って来たんでしょうけど、駄目だったみたいですね。

仕事が出来そうな兄だったのに失踪してしまい残念です。

しかし、和也のために勝手に一人で原田農園まで行き、ナスの収穫を手伝ってまで、契約を継続させようとするひかりには感動させられました。

「農家の苦労を教えてくれるまで帰りません」と椅子に座り込んでしまうシーンは、スカッとしました。

また、和也が後から来て、ナスの畑の中から農作業の格好をして出てくる場面は明らかに笑わせようとしてるとしか思えませんでした。

困った顔をしながら下からゆっくり出てきたので笑ってしまいました。

ペンネーム:ベジタリアン(40代・男性)

まとめ

ドラまる
2018年夏ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで』第5話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
6話以降も情報をアップしていくので、引き続きよろしくね☆

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