グッド・ドクター|5話動画見逃し無料視聴はこちら【8月9日配信】

  • この記事を書いた人:yatarou
2018夏ドラマ・山崎賢人主演『グッド・ドクター』

↓無料で『グッド・ドクター』を全話見る↓

FODプレミアム

ドラマ『グッド・ドクター』第5話(2018年8月9日(木)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『グッド・ドクター』第5話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『グッド・ドクター』第5話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『グッド・ドクター』第5話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『グッド・ドクター』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『グッド・ドクター』第5話放送終了から1週間以内はTverかFOD(フジテレビオンデマンド)を利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『グッド・ドクター』第5話の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年8月9日(木)放送終了後〜2018年8月16日(木)20時44分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

先に結論からご紹介すると、最もお得に『グッド・ドクター』の見逃し動画配信を視聴する方法はFODプレミアムです!

FODプレミアム無料登録はこちら

以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『グッド・ドクター』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『グッド・ドクター』の配信状況は以下のようになっています。

FODプレミアムの詳細解説


※「Yahoo! JAPAN ID」を利用した31日間無料キャンペーンは6月末に終了しています。

ドラマ『グッド・ドクター』は地上波放送後、全話フジテレビオンデマンド(FOD)で配信されます。

フジテレビオンデマンドはこちら

FODの全コンテンツを楽しめる有料会員FODプレミアムは、現在初回1ヶ月間無料キャンペーンを実施中なので、キレイな画質で安全にドラマ『グッド・ドクター』の見逃し動画配信を見たいという方には、最もおすすめのサービスとなります。

無料キャンペーン期間に解約をすれば料金は一切かかりません。

ドラマの視聴率で苦戦気味のフジテレビは自社のVOD(ビデオオンデマンド)サービスであるFODのコンテンツの充実を進めているので、多くのドラマが配信されています。

過去にフジテレビで放送されたバラエティ番組など、ドラマ以外にも数多くの作品が見られるので、是非この機会にお試しください。

『グッド・ドクター』見逃し動画を無料で見る方法

  1. FODプレミアムの初回1カ月間無料キャンペーンに登録
  2. 『グッド・ドクター』は見放題扱いの作品なので追加料金無しで見放題!
  3. さらに…8日、18日、28日にそれぞれ400ポイント(合計1200ポイント)もらえるので、それを利用すれば有料扱いの作品も無料で見られます!

※紹介している情報は2017年7月時点のものです。詳細は公式ホームページにてご確認ください。

動画共有サイトPandora・Dailymotion・miomioの動画は違法!

最近はドラマの動画を検索すると

  • Pandora(パンドラ)
  • Dailymotion(デイリーモーション)
  • miomio(ミオミオ)

という単語が関連ワードとして表示されることがあります。

これらはテレビ番組や映画などの動画が違法にアップロードされているサイトのため、以下のようなデメリットとリスクがあります。

デメリット
  • 低画質かつ低音質
  • 著作権違反で随時削除されるので、全話見るのは難しい
  • スマホやパソコンのウイルス感染や個人情報漏えいの危険性
ドラまる
一応、有名動画サイトへのリンクを貼っておくけど、自己責任で視聴するようにしてね!
ラマちゃん
もし上記の動画アップロードサイトで見られない場合は、以下のFODプレミアムへのリンクからご覧ください!

※初回1ヶ月の無料期間に見ればお金はかかりませんが、もしサービス継続の必要がない時は解約をお忘れなく!

2018年夏ドラマ『グッド・ドクター』第5話のあらすじは?

2018年8月9日(木)22時00分より放送のドラマ『グッド・ドクター』第5話のあらすじをご紹介します。

東郷記念病院の大部屋では新堂湊(山﨑賢人)や橋口太郎(浜野謙太)たちが患者の子どもたちとテレビを食い入るように見ている。

番組には天才ボーイソプラノ歌手、羽山響(城桧吏)が素晴らしい歌声を披露していた。

特に患者の武智倫太朗(斎藤汰鷹)は響の大ファン。

そして、倫太朗たちは院内で行われるお楽しみ会で合唱を披露することになっていた。

その響が喉の不調を訴え、父の徹郎(三浦誠己)に伴われて東郷記念病院に来た。

瀬戸夏美(上野樹里)が診察すると喉が酷い炎症を起こしている。

カンファレンス室で響の造影CT結果を見ながら意見を交わす医師たち。

すると高山誠司(藤木直人)が湊に所見を求めた。

湊は画像から下咽頭梨状窩瘻と判断。高山が正解だと告げると喜ぶ湊。

しかし、夏美は高山が湊を画像診断科に転科させると言っていたことが気になっていた。

響には早急の手術が必要だったが喉の手術のため、術後に高音が出なくなることが懸念される。

夏美の説明に徹郎は、歌手である響にそんなリスクのある手術は受けさせられないと反発する。

ともかく入院することになった響。

それを知った倫太朗たちは大喜び。

湊は倫太朗たちと響の個室に行く。

だが、響は倫太朗たちに冷たい。

また、湊が響を倫太朗たちの合唱に誘おうとしたと知った徹郎の怒りも買ってしまう。

その後、さらに響の早急な手術を求めた湊は徹郎とぶつかってしまい、高山から転科を直接求められることになった。

公式サイトより引用)

2018年夏ドラマ『グッド・ドクター』第5話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『グッド・ドクター』第5話の見どころや期待度をご紹介いたします。

飛べないアヒル
高山は湊を小児外科から画像診断科への異動を考えていて、夏美が反対しているものの、どうなるかがポイントとなりそうです。

小児外科では、天才ボーイソプラノ歌手が写しだれたテレビに子供たちと湊、橋口が見入っています。

患者の倫太郎は、その歌手の響の大ファンのようです。

そこに、その響が父親に付き添われ、病院へやってきます。

夏美が診療すると、喉に酷い炎症があり、画像診断の結果を受けてカンファレンスがおこなわれ、早期の手術が必要であることが判明します。

とにかく入院となった響でしたが、患者の倫太郎たちは大喜びするものの、響は彼らに冷たく接します。

湊が天才ボーイソプラノ歌手とその父親にどう接し、いかに治療に結びつけるかが、転科を考える高山の判断にどう繋がるかと合わせて楽しみです。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

孤独な少女
5話では、高山医師が新堂医師を小児外科から外して画像診断科に転科させようとしますが、瀬戸医師が激しく抵抗し、院長に直談判して、高山医師を思い留まらせます。

ある日、天才歌手といわれている少年がある日、声がでなくなったと病院を受診してきます。

最初に受診した小児科では声帯の近くに腫瘍があり、手術をしないと完治しないと言われ小児外科に転科科してきます。

高山医師は手術しても声帯に傷がつき以前のような声には戻らないかもしれないといいます。

落胆する家族と少年ですが、オペに踏み切りました。

しかし、声帯に傷がつきオペ後に声が上手くでません。

精神的に落ち込んだ少年を新堂医師が寄り添い発生練習を行い徐々に少年は声を取り戻し家族にも感謝します。

ペンネーム:孤独な少女(60代・男性)

シャワーズ
次の手は打ってあると話した猪口が言う、次の手とは一体どのような手口であるかということが明らかになってくるのと、高山先生は少しずつ湊先生の医師能力を認めるようになっていき、湊先生も患者の気持ちまで理解するようになって、それなりのコミュニケーションを取ることが可能となってきて、湊先生が再び担当医を務めることになるという展開を予想している。

湊先生の兄弟の身に一体何が起こったかというのかが明らかになってくることや、湊先生がおにぎりを食べているというシーンが見られるということ、高山先生と夏美先生が良いコンビになっていくということが楽しみなポイントとしている。

ペンネーム:シャワーズ(20代・女性)

くまのがっこう
湊先生に問題を起こさせて、院長を辞めさせたい副院長が次は融資打ち切りに手を回し、病院自体の経営を悪化させ、乗っ取るつもりだと思う。

高山先生も湊先生の能力は少しずつ理解し始めるものの、湊先生が辞めさせられるのを防ぐためか、それとも本当に小児科は無理と判断してか、画像診断科への移動をさせるといい、湊先生は小児科に残ることができるのか今後の展開が楽しみだ。

湊先生の過去も少しずつ明かされていき、お父さんがどこにいるのかも今後気になるところである。

また高山先生が大切に持っている弟と写っている写真についても少しずつ明らかになっていき、どうして高山先生が必要以上に湊先生を敵対視するのかも今後の見所だと思う。

ペンネーム:くまのがっこう(30代・女性)

ぱるる
高山が湊を画像診断科に転科すると言っていましたが、果たして移ったとしてちゃんとやっていけるのでしょうか。

湊は頭がいいですし医者としての能力も高いと思いますが、やっぱり子供を助けたい湊ですから小児科が合っていると思います。

それに患者の子供達も湊に懐いていましたから急にいなくなったらさびしがるでしょう。

湊はそれ以外でも小児科になくてはならない存在だと思います。

予告では高山の弟の話も出ていましたが、弟は今も生きているのかその辺りも気になります。

高山も少しずつ港を受け入れようとしているというか4話ではだいぶ対応が普通になっていたので今後の変化に期待です。

ペンネーム:ぱるる(20代・女性)

みさきち
毎回毎回ハラハラドキドキしながら、展開を楽しみにしています!

次回湊先生は、画像診断科に移動になるのでしょうか?その辺とても気になります!

仮に移動になったときにはどうでしょう?

自分の予想としては、小児科のままで、皆さんに引き止められるのでは?と思ったりしています。

子供に人気があるので、子供たちに引き止められたりもあるのかな…?

湊先生は自閉症持ちだけど、ちょっとずつ周りがそれを受け入れてきているような、雰囲気があるからです。

先がなかなか読めない部分があるので、毎回1週間後が楽しみです。

今後も湊先生の活躍に期待しています!

ペンネーム:みさきち(20代・女性)

2018年夏ドラマ『グッド・ドクター』第5話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『グッド・ドクター』第5話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

さきママ

『グッド・ドクター』第5話のあらすじネタバレ

若干10歳のソプラノ歌手、羽山響が、喉の炎症を起こして来院してきた。

検査の結果、先天性のもので、手術をしなければ炎症を起こし続ける事が判明。

しかし、声を失う可能性があることを知った響の父親は手術に反対し、海外遠征へ連れていこうとする。

響を助けたい湊は、強く手術を勧めるが、それが父親の怒りに触れ、再びトラブルとなる。

一方、入院中の倫太朗は、大ファンの響の入院に大喜び。

響の心の蟠りを悟ってからも、響を合唱に誘うなどしていた。

ところが、そんな倫太朗が、合唱会当日に倒れてしまう。

倫太朗を元気にしたい響は、倫太朗の前で歌って笑顔を見せる。

その笑顔に、響の父親は、響の大切さに改めて気付くのだった。

『グッド・ドクター』第5話の感想

ストーリー最初の、響の父親の態度に怒りしか感じませんでした。

子供のため、父親だから分かってる等、子供を想っているようで自分の事しか考えていない。

むしろ、お金の事しか頭にないのではないかとも思った程でした。

それが、合唱で笑顔を見せた響を見て、優しい父親の顔に戻ったのを見て、この人もちゃんと父親なのだと安心しました。

そして、そんな響の表情を、引き出した湊は、やはり凄い人だと感じました。

そんな湊が、瀬戸に転科を勧められたときに見せた悲しそうな表情には、胸が締め付けられそうになりました。

湊も、そんな顔をするのかと切なくなりました。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

飛べないアヒル

『グッド・ドクター』第5話のあらすじネタバレ

湊と入院している子供達が夢中になって天才ボーイソプラノ歌手、羽山響の歌声を聴いています。

その響が喉の不調を訴えて病院にやってきます。

診断の結果、響は下咽頭の炎症で手術が必要であることがわかります。

響の父親は、手術のリスクとして高音が出なくなることが懸念され、手術を受けさせないと反発します。

響は、歌うことで父親が自分を見なくなったと歌うことを嫌い、そんな中、お楽しみ会で倫太郎が白血病を再発してしまいます。

歌うことで倫太郎が明日への希望にしていたことを知った響は、倫太郎のためにみんなと歌い、その光景に父親の考えも変化を見せ、手術を受けさせることに同意します。

湊は、響の声を救う手術法を見つけ、高山を説得して手術に立ち会うことを希望します。

手術の成功で、転科を考えていた高山も夏美の進言もあり、ようやく湊を研修医として受け入れる素振りをみせます。

『グッド・ドクター』第5話の感想

有名なボーイソプラノ歌手が患者として病院にやってきても、湊は病気を患った患者の一人として、いかに病気を治し、子供の将来の希望を残すかだけしか頭にない対応は一貫しているように思えました。

ただ、普通の社会人としての行動とコミュニケーションに問題があり、誤解を受けることは依然としてあるものの、患者にすべてを話すことへの配慮も学習できている進歩を、指導医の夏美がみていることで、転科させるという高山の判断もくつがえすことにもつながります。

湊を一人の医師として、教育しながらも、周囲の医師や患者の状況が変化している不思議な効果がドラマの中にあふれている印象が感じられます。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

たかは

『グッド・ドクター』第5話のあらすじネタバレ

高山が湊を画像診断科に異動させようとしたのは湊を思ってのことでした。

高山には発達障害の弟がいましたが、自立を促すためにも本人が希望していた自動車工場の仕事を紹介しました。

しかし、そこでいじめにあった弟はパニックを起こして自ら電車に飛び込んで自殺してしまいます。

夢を叶えなければ弟は死なずに済んだと思った高山は湊に同じ思いをさせたくなくて異動をさせようとしていました。

そんな時、小児外科にソプラノ歌手の響が入院します。

すぐに手術が必要ですが、手術をすると高音が出なくなる可能性があることを知った父親は手術を反対します。

しかし、湊が新しい手術方法を見つけて響はまた元の通りに歌えるようになります。

湊は医師として日々成長していました。

瀬戸からの助言もあり、高山は湊を小児外科に残すことを決めました。

『グッド・ドクター』第5話の感想

今までの高山の言動が湊を思ってしたことだったと分かりました。

弟と同じような辛い目に遭わせたくなくて湊を異動させようとしていたのを知って高山の優しさを感じました。

しかし、湊はすべての子供を大人にするという強い思いがあり、異動を拒否します。

画像診断科に異動すれば嫌なことを言われることもなく傷つかなくて済みますが、湊は自ら大変な道を選択します。

しかし、湊は確実に医師として成長しているのがわかりました。

周りの医師たちも湊のことを認め始めていて、今では小児外科に必要な存在になっていると思います。

高山も異動を考え直してくれて良かったです。

ペンネーム:たかは(30代・女性)

シャワーズ

『グッド・ドクター』第5話のあらすじネタバレ

天才の歌手である響はピアノの演奏と共に歌う時に咳が連発し、崩れ落ちた。

炎症がたまっているのだと診断で判断し、検査の結果まで待つようにと夏美は話した。

その炎症の原因が分からない。

そこで高山は新堂を呼び出すと、難病であることが判明した。

さらに高山は治療法を言わせた。

手術で高音が出なくなる可能性があるということを響の父は反発した。

手術を受けないと炎症が繰り返すと話したが、父はペルソンに出るため出国しないといけないのだと話した。

結局、入院することになり、手術は引き続き説得することになった。

奈緒らは響の病室に顔を出し、合唱の誘いをすると、響は拒否した。

響の咳が連発し、炎症が起こっているところを新堂が駆けつけたが、父に追い出された。

高山は父に手術の話をしても、声が出なくなるリスクがある以上手術はしないと話した。

高山は新堂に画像診断科に行け、と話すが、新堂は小児外科がいいと話し、その場を去った。

高山と夏美はご飯に行って、夏美が新堂の夢について話した。

高山の弟も自閉症で、弟が自立すべきだと親に訴え、弟の職場に頭を下げた結果、弟を向上で働かせた。

だが、世の中は厳しかった。

響が病室からいなくなった。

新堂は響の居場所を言いたくないと主張した。

探した結果、響を発見した。

響はずっと音楽を聴いていなく、歌なんて嫌いで、歌えば歌うほど父は僕を見なくなったのだということを言った。

父は、息子の言動は新堂が悪いと主張し、退院させると言った。

院内で合唱会が行われる時、倫太郎が血を吐いて倒れた。

白血病の再発の可能性が浮上した。

倫太郎の病室に響、新堂や子供らが入って合唱し出した。

それを聞いた倫太郎は涙を流した。

父は夏美に響の手術の依頼をした。

高山は響の手術に新堂が出席することを認めた。

手術は成功した。

『グッド・ドクター』第5話の感想

新堂を呼び出して響の炎症の症状を言わせるほどに高山が新堂の知識のことを認めているというのが分かると嬉しかった。

高山にも自閉症だという弟がいて、自閉症のことを身近で理解しているからこそ、新堂に接しているのだということに理解できた。

高山の弟のことを考えると、新堂にも二の舞になってもらいたくないからと行って、画像診断科に転科させるという高山の考え方には一理があるのだと感じる。

それでも新堂本人の意思があれだけ硬いとなると、無理やり転科させても新堂が勝手に戻ってきてしまうのだろうなと感じた。

新堂と響の間に意思疎通ができているというのも良かった。

ペンネーム:シャワーズ(20代・女性)

ぱるる

『グッド・ドクター』第5話のあらすじネタバレ

小児科の病室では子供達と橋口と湊がソプラノ歌手、響の歌声に聞き入っていた。

癒されると目を細める橋口におれはずっと前からファンだからと言う患者の1人の倫太郎。

しかし響はリサイタルに向けて厳しい父の元でレッスンを受けていた。

突然咳き込んでその場にしゃがみこむ響を見て父の徹郎は東郷記念病院へ。

病名がわからない医師の中で呼ばれた湊は画像を見てすぐさま病名を当てた。

それを見てこの間湊を画像診断科に転科させようと思うと高山が言っていたのを思い出す瀬戸。

そんなある日響が入院してきて倫太郎たちは大喜び。

しかし響の個室に遊びに行った倫太郎たちは冷たい態度をとられてしまい…。

『グッド・ドクター』第5話の感想

響がメインかと思いきや子供達の友情に泣かされました。

響に冷たい態度をとられても励ますように病室に訪ねてくる倫太郎は本当にいい子だなと思いました。

なので倒れてしまって白血病が再発したかもしれないと言われるシーンは辛かったです。

これまで受け取ったものを返すように響が倫太郎のために歌うシーンは感動ものでした。

徹郎は急に改心しすぎだとも思いましたが。

高山の弟はまだ生きているのかと思いきや亡くなっていて、しかも踏み切りに飛び込んだというかなりエグイもので衝撃的でした。

しかし湊に厳しく冷たく接するのは湊のためだと今回わかったので今後高山の見方が変わりそうです?

ペンネーム:ぱるる(20代・女性)

しーちゃん母さん

『グッド・ドクター』第5話のあらすじネタバレ

高山は湊に画像診断科に異動させたいと思っている。

そんな時天才ソプラノ歌手の羽山響が突然咳が止まらず病院に運ばれる。

すぐにでも手術が必要だが父親は声が出なくなる事を恐れ傷みだけを取るように言う。

湊は傷みだけ取っても度々、炎症を起こし治療にはならない手術をしないと完治しないと父親に訴える。

入院中の子供達はおたのしみ会の合唱を楽しみにしていた。

一緒に歌おうとりんたろうは誘うがプログラムを破ってしまう響。

そんな時響が居なくなる。

湊は居場所を探し当てる。

響はドイツのリサイタルに行きたくなくて逃げていた。

父親は全てを病院や湊ののせいにして退院させると怒るが炎症も悪化するし精神的に心配だと湊は父に話す。

父はそんな湊に普通じゃない医者には任せられないと語気を強める。

りんたろうが楽しみにしていたおたのしみ会が始まろうとしていた直前、りんたろうは倒れてしまう。

白血病が再発したようだ。

落ち込むりんたろう。

湊は響にりんたろうが響の歌を励みに病気と戦ってきたことを話す。

響は湊にお願いしてりんたろうのベッドの前で小児科の子供たちと合唱を始めた。

りんたろうはこれから始まる辛い治療を前に力を貰った。

それを見て響の父は響の大切な物を奪ってきたことを反省し本当は笑顔が見たかったんだと気付く。

手術に同意しリサイタルは中止した。

手術前、湊は画像にも写らない響の喉の患部を絵で書いて夏美に見せる。

歌が歌えるように手術をお願いする。

無事、手術は成功し響は人のために歌えた事が嬉しかったと父に語る。

父はこれまでの非礼を湊に詫びお礼をと言うが湊は自分の給料の5倍の歌をただで聞けたので十分ですと言う。

夏美は改めて高山に画像診断科ではなく小児科で湊は力を発揮すると説得する。

『グッド・ドクター』第5話の感想

今日もりんたろう君に泣かされました。

辛い治療を頑張る為に響の歌を聞いて勇気をもらってたんですね。

それに応えた響も偉いです。

子供は子供の気持ちが分かります。

高山の弟もやはり湊と同じ自閉症だったんですね。

そんな感じはしてたけど職場の人の理解が得られなかったんでしょうね。

周りが理解してくれれば驚くほどの能力を湊のように発揮できる場合もあるのにもったいないですね。

多分、高山の弟も車の知識にかけては誰よりも能力が有ったはずなのに心無い人から潰されて可哀想です。

小児科医になって全ての子供を大人にしたいと言う湊の夢が叶うといいですね。

高山の気持ちも分かりますが湊の夢はそこじゃない。

スケールが大きい。

ペンネーム:しーちゃん母さん(50代・女性)

まとめ

ドラまる
2018年夏ドラマ『グッド・ドクター』第5話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
6話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

コメントお待ちしています!

CAPTCHA