義母と娘のブルース|キャスト一覧!ドラマ出演者詳細はこちら

  • この記事を書いた人:tomopon

2018年夏のTBS系「火曜ドラマ」は、主演に綾瀬はるかさんを迎えた、ドラマ『義母と娘のブルース』が放送されることが決定しています!

幻の4コマ漫画と呼ばれた同名漫画『義母と娘のブルース』が原作の、笑いあり涙ありのハートフルドラマです。

こちらの記事では、2018年夏ドラマ『義母と娘のブルース』のキャスト一覧・制作スタッフをご紹介します。

ドラまる
綾瀬はるかさん得意のちょっとずれてる主人公が、結婚を機に突然一児の母になるんだよね。
ラマちゃん
子供との距離感がつかめないからって名刺を渡しちゃったりびっくりだけど、綾瀬さんならやってしまいそうな気もするわね(失礼)。

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2018年夏ドラマ『義母と娘のブルース』キャスト紹介

岩木 亜希子/ 綾瀬 はるか

ドラまる
ドラマ『義母と娘のブルース』で、綾瀬はるかさんはどんな役なのかな?
ラマちゃん
主人公・岩木亜希子 を演じるわ!キャリアウーマンとして活躍していた彼女が、突然結婚して専業主婦になるのよ。
業界トップシェアの金属会社・光友金属の営業部長を務める33才のバリバリのキャリアウーマン 。

結婚や恋愛とは縁遠く、仕事一筋に生きてきた彼女に突然降りかかってきた良一との結婚。

しかも、良一は子持ちで亜希子はいきなり義母となることになります。

子供との距離感がつかめない亜希子は、良一の一人娘・みゆきともすべてビジネスと同じやり方を通してしまいます。

何とか娘の心を開こうと頑張る義母と娘のちぐはぐなやり取りが今から楽しみです。

【綾瀬はるかさんのコメント紹介!!】
キャリアウーマンが結婚、そして相手には子どもがいて…

キャリアウーマンが仕事のようにはうまくいかず、子どもに悪戦苦闘する姿は滑稽なところもあるんですが、温かくて、クスッと笑えて、ほっこりする物語です。

視聴者のみなさまにもほっこりして頂ける様に頑張ります。
公式サイトより引用

宮本 良一 / 竹野内 豊

ドラまる
ドラマ『義母と娘のブルース』で、竹野内豊さんはどんな役なのかな?
ラマちゃん
亜希子のライバル会社の社員で亜希子に求婚する宮本良一を演じるよ。
宮本良一は妻に先立たれ、一人で娘のみゆきを育てているシングルファーザー。

良一はある思いを胸に秘め、亜希子にプロポーズをします

決して結婚に向いているとはいいがたい亜希子との結婚には秘密がありました。

そんな彼自身は、とても朗らかな性格で職場でも大人気。

日常の小さな奇跡を見つけることや周囲を和ませることを得意とする癒しの達人です。

【竹野内豊さんのコメント紹介!!】
台本を読ませて頂き、「人との関係を結ぶこと」 の意味を考えさせられました。

血の繋がりはなくとも、それぞれに日常起こる悲しみや喜びを、惜しみない愛と努力で共有していく家族の姿は、とても愛おしいです。

義母と娘と実父の、誰かを幸せにしてあげたいともがく様を毎週ご覧頂けたらうれしいです。
頑張ります。

公式サイトより引用

麦田 章 / 佐藤 健

ドラまる
ドラマ『義母と娘のブルース』で、佐藤健さんはどんな役なのかな?
ラマちゃん
バイク便の青年・麦田章を演じるわよ。
佐藤健さんが演じるのは、フーテンの青年・麦田章です。

宮本家に騒動を巻き起こす台風の目となります。

そのまっすぐな性格から、亜希子と良一の人生に波乱と奇跡を呼び起こす人物です。

この役にあたり、久々の茶髪にした佐藤健さんにファンは歓喜していますね。

【佐藤健さんのコメント紹介!!】
不器用だけど、とにかく真っ直ぐ一生懸命に生きる登場人物たちが、とても愛おしい魅力的なドラマです。

視聴者のみなさまの背中を押せるような麦田章になれるよう全力で頑張ります。
公式サイトより引用

宮本 みゆき /横溝 菜帆

ドラまる
ドラマ『義母と娘のブルース』で、横溝菜帆さんはどんな役なのかな?
ラマちゃん
竹野内豊さんが演じる宮本良一の8才の一人娘・宮本みゆきを演じるのよ。
タイトルに出てくる”娘”とはこのみゆきのこと

幼いうちに母を亡くし、父と二人で暮らしていましたが新しい母ができることになり当惑します。

しかも、その母がビジネス用語で会話をしてくる変わり者。

みゆきはそんな亜希子を受け入れることができるのでしょうか?

宮本 愛 / 奥山 佳恵

ドラまる
ドラマ『義母と娘のブルース』で、奥山佳恵さんはどんな役なのかな?
ラマちゃん
宮本良一の亡き妻・宮本愛を演じるわよ。
宮本愛は亜希子と結婚する宮本良一の前妻。

すでに亡くなっているため、出演は少ないかと思いますが、良一は亜希子と結婚しても彼女を想い続けています。

そこにこのドラマの根幹があり、物語の出発点になります。

田口 朝正 / 浅利 陽介

ドラまる
ドラマ『義母と娘のブルース』で、浅利陽介さんはどんな役なのかな?
ラマちゃん
亜希子の部下・田口朝正を演じるわよ。

下山 和子/ 麻生 祐未

ドラまる
ドラマ『義母と娘のブルース』で、麻生祐未さんはどんな役なのかな?
ラマちゃん
世話好き、噂好きの不動産屋のおばちゃん・下山和子を演じるわよ。
宮本家と親密な不動産屋のおばちゃん。

みゆきの最大の味方で、亜希子のことも簡単には受け入れてくれませんが亜希子のことをいつか受け入れて応援してくれると信じています。

2018年夏ドラマ『義母と娘のブルース』制作スタッフ紹介

脚本家

森下佳子

代表作
  • 世界の中心で、愛をさけぶ(2004年/TBS)
  • 白夜行(2006年/TBS)
  • MR.BRAIN(2009年/TBS)
  • JIN−仁−(2009年/TBS)
  • ごちそうさん(2013年/NHK)
  • 天皇の料理番(2015年/TBS)
  • おんな城主・直虎(2017年/NHK)
  • 花戦さ(2017年)

プロデュース

飯田和孝

代表作
  • 半沢直樹(2013年/TBS)
  • 天皇の料理番(2015年/TBS)
  • わたしを離さないで(2016年/TBS)
  • 陸王(2017年/TBS)

【飯田和孝さんのコメント紹介!!】
「日常に満ち溢れている優しさ」

このドラマを見てくださる皆様に感じてもらえたらと思っています。

このドラマは、一生懸命仕事に向き合ってきた主人公が、一生懸命義母になろうとする物語です。

娘を一生懸命想い続ける義母、戸惑いながらも一生懸命受け入れようとする娘、家族を支える夫、そんな“一生懸命”が満ちた毎日には、喜びがあり、時には悲しみがあり、小さな奇跡がある、そんなドラマになればと思っております。

スタッフ・キャスト一同、精一杯、一生懸命創っていきたいと思っておりますので、何卒よろしくお願いします。
公式サイトより引用

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まとめ

2018年夏ドラマ『義母と娘のブルース』のキャスト一覧・制作スタッフをご紹介しました!

ドラまる
主演の綾瀬はるかさん、脚本家の森下さん、プロデュースは飯田さんと完璧な布陣で楽しみマックスだね。
ラマちゃん
宮本家が織りなすちょっとした幸せをたくさん味わいたいわ。

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