義母と娘のブルース(ぎぼむす)9話の動画見逃し無料視聴はこちら【9月11日配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『義母と娘のブルース』第9話(2018年9月11日(火)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
リアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『義母と娘のブルース』第9話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『義母と娘のブルース』第9話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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放送終了から1週間以内の場合

『義母と娘のブルース』放送終了から1週間以内はTverかTBS FREEを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『義母と娘のブルース』第9話の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年9月11日(火)放送終了後〜2018年9月18日(火)21時59分

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以下、詳細をご説明していきます。

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FODプレミアム
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U-NEXT
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2018年夏ドラマ『義母と娘のブルース』第9話のあらすじは?

2018年9月11日(火)放送のドラマ『義母と娘のブルース』第9話のあらすじを紹介します。

いよいよ 「ベーカリー麦田」 の新装オープンの日を迎える。

麦田 (佐藤健) と共にパン職人の基本を学び直した 亜希子 (綾瀬はるか) は、亜希子ならではのある秘策と元戦国部長の名にふさわしい営業攻撃を繰り広げ、みゆき (上白石萌歌) と大樹 (井之脇海) をはじめ、下山 (麻生祐未) や 晴美 (奥貫薫) みんなの協力の下、「ベーカリー麦田」 は 「キムタヤ」 への第一歩を踏み出す。

そんな中、店の再興に向け苦楽を共にしながら楽しそうな亜希子と麦田を見て、みゆきは、麦田が亜希子のことを好きなのではないかと思い悩んでいた。

父・良一 (竹野内豊) がいなくなって9年。

ずっと自分のそばにいてくれた亜希子の愛情を改めて実感しながらも、戸惑いを隠せず大樹に打ち明けるのだった。

年が明け、「ベーカリー麦田」 は、亜希子が想像した通り順調に客足を伸ばしていき、みゆきの大学受験へ本腰を入れる時期になっていく。

ある日、ハートのロールパンが話題となり、店に 友井 (川村陽介) の撮影隊のテレビ取材が入ることに。

取材が入ることで、やる気が漲る麦田。

その熱が入りすぎている麦田の想定問答を見かねた亜希子は、本番、テレビクルーの前で予想外の発言をする。

亜希子からの思いがけない発言を聞いた麦田は、この勢いをバネにして、ついに亜希子へ自分の想いを伝えることにするが…

公式サイトより引用)

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2018年夏ドラマ『義母と娘のブルース』第9話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『義母と娘のブルース』第9話の見どころや期待度をご紹介いたします。

パンチョ
亜希子達の提案を取り入れてリニューアルオープンした店は、客足が伸びて成功します。

感激した店長は、亜希子に自分のパンを一生、食べて欲しいと愛を告白します。

そうすると、みゆきから頼まれた大樹が店長に、亜希子には、他に好きな人がいると言うと、店長は怒りますが、それは、亡くなった良一だと店長に問われた亜希子が言います。

一方、亜希子を取られてしまうと心配する、みゆきは亜希子に本心を問うと、自分が今でも一番愛しているのは、良一だと言い、みゆきは亜希子に感謝し安心するのではないかと思います。

又、そうであって欲しいと思います。

一方、ハートのロールパンが話題になり、テレビの取材も入り、増々繁盛しますが、亜希子はテレビの取材に、自分が2号店を出すと宣言するのではないでしょうか。

ペンネーム:パンチョ(60代・男性)

湊海
次回はまたみゆきの複雑な子供心が復活するような気がします。

初めて良一が亜希子を連れてきたとき、良一が母親を忘れて亜希子に乗り換えるような、何とも言えない寂しさと怒りを感じたように、今度は麦田に亜希子を取られるんじゃないかという危機感を募らせるという感じになると思います。

ただ、びっくりするほど鈍感な亜希子なので、きっと麦田の気持ちには気づいていなさそうだし、また麦田が空回りしてしまうような気がします。

でも、良一のことを好きになったように、麦田の気持ちを受け入れるという一発逆転の奇跡があればいいなとほんのり期待しています。

ペンネーム:湊海(40代・女性)

rinngo
見事リニューアルオープンしたベーカリー麦田はすごく繁盛するのではと感じています。

テレビの取材も来るようなので、麦田と義母の二人でいいところをしっかりと伝えることができて繁盛することができればいいなと思います。

みゆきが生み出した奇跡だと思えるパンのハート形のパンはどんな風になっているのか、出来栄えがとても楽しみなところです。

どんなパンになっているのか、その奇跡のパンとして売り出すことができるのかとても楽しみです。

テレビの取材で伝えることができればきっとお客さんも集まるだろうなと思いました。

どんな展開になるのか楽しみです。

ペンネーム:rinngo(20代・女性)

飛べないアヒル
ベーカリー麦田の再興に向けて、亜希子と麦田が真剣に奮闘する姿を見て、みゆきもその手助けをしながら、新装オープンを迎えます。

ミミまで美味しい食パンの製造の成功から、30品を用意した商品の準備と下山や晴美たちの営業活動も功を奏して、順調な滑り出しとなりそうです。

良一が亡くなって、9年になり、再就職した亜希子の働く姿をみながら、麦田が亜希子を見る目をみて、みゆきは麦田の亜希子への恋愛感情を感じます。

そのことで、亜希子の自分への愛情を再認識しながらも、戸惑いも感じ、大樹に相談するようです。

亜希子と麦田の関係性も気になりますが、みゆきと大樹の今後の展開も楽しみです。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

mirokichi3
亜希子やみゆき達と店長の麦田の頑張りもあり、ついにリニューアルオープンを迎える事が出来ました。

お店の改装や商品の改良で今までとは見違えるようになったベーカリー麦田は繁盛するのでしょうか。

お客さんも増えると思いますが、果たして継続していくのでしょうか。

店長の麦田も亜希子のおかげで以前とは別人のようにやる気を見せていました。

亜希子に少しずつ惹かれていましたが、そろそろ思いを打ち明けるのではないかと楽しみにしています。

また、店長の麦田が亜希子に惹かれている事に気付いたみゆきはどのような行動を取るのでしょうか。

ペンネーム:mirokichi3(30代・男性)

タンク
いよいよベーカリー麦田の耳まで美味しいパンを筆頭にリニューアルオープンを迎える。

果たしてお客様の反応はどうなのか。

なかなか上手くいかないのがドラマではあるではダメ店長がこのまま勢いで突っ走って行く姿を観ている側として応援したい。

店長と亜希子の恋が少しづつ動いていくが。

義母である亜希子は複雑だろう。

みゆきは果たして応援していけるだろうか。

今までのように義母を勤めあげるのか新たな恋を始めてしまうのか!

みゆきの進路にも関わってくるであろうまずはベーカリー麦田のリニューアルオープンに力を注いで欲しいところだが…

ペンネーム:タンク(20代・男性)

2018年夏ドラマ『義母と娘のブルース』第9話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『義母と娘のブルース』第9話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

のむ

『義母と娘のブルース』第9話のあらすじとネタバレ

パン屋にお客さんを呼び込むために、一旦お店を閉めることにしその間に、先代の頃のような、違うパンを食べたくなってお店を変えても、やっぱり最後には戻ってきてしまう。 

そんな先代のパンのレシピを教えてもらえるように頼みに行く亜希子。

章のパンに感想はないと父の剛士に言われてしまいます。

諦めてしまいそうになる章ですが、食パンの耳まで美味しいパンならつくってみたいと思うようになります。

試行錯誤をしながら、耳まで美味しいパンを作れたことにより、パン作りの面白さに目覚めます。

お店のリフォームも終わり、いよいよ明日オープンを控えた夜に亜希子の娘みゆきが、章が亜希子の事が好きなのではないかと気づいてしまう。

『義母と娘のブルース』第9話の感想

今までは、楽しく見ていましたが何をやるのにも、やる気や目標は必要なのだと思いました。

仕事は、どうしても疲れてしまうし、義務っぽくなりがちですがお客さんのことを考えて作ったり、改良したり、楽しく仕事をするってすごい事だなと思いました。

それに、亜希子さんがすごく真面目でまっすぐで素直なところも今回もとても面白く、笑えるシーンも多く楽しかったです!

章の可愛いところと、ある意味素直なところもすごく好きな話でした。

子育て中なのですが、育児にも役立つような勉強になる話で何でも楽しくやれるように過ごしていきたいなと思わされました。

ペンネーム:のむ(30代・女性)

はーちゃん

『義母と娘のブルース』第9話のあらすじとネタバレ

ベーカリー麦田がリニューアルして、オープンすることになり多くの人の応援を受けて無事オープンすることができた。

綾瀬はるか演じる、亜希子の予想した通り、リニューアルしたベーカリー麦田の客足はどんどん増えた。

ある日、ベーカリーの麦田のハートのロールパンが人気になり、取材することになった。

ゲスト出演として、その取材のレポーター役でアナウンサーの川田裕美さんが出演した。

また、ゲスト出演として中村アンさんも麦田の知人で怪しい女を演じている。

佐藤健演じる、麦田はずっと亜希子へ恋心を寄せていたが、この気持ちが娘のみゆきに知られてしまう。

そして、みゆきを通して間接的に亜希子も麦田の気持ちに気付いてしまう。

2人の恋の行方はどうなるのか、、!

『義母と娘のブルース』第9話の感想

綾瀬はるか演じる、亜希子のベーカリー麦田の計画どおりな展開に見ていてとても気持ちよくなりました。

これからベーカリー麦田はどれほど成長して大きくなるのか、みゆきは亜希子がこの仕事を始めた本来の目的、仕事への関心、やりがいを感じることができるのか楽しみです。

仕事面だけではなく、麦田と亜希子のもどかしくて、距離は近いようで遠いような何とも言えない距離感にまた惹かれました。

性格が真逆な2人の恋、私は応援したいです。

どうなるのかわくわくします!!

また、今回の9話で中村アンさんと川田裕美アナウンサーもゲストとして出演してて、中村アンさんの謎に溢れる存在感と、川田アナの初演技最高でした。

ペンネーム:はーちゃん(10代・女性)

ぱるる

『義母と娘のブルース』第9話のあらすじとネタバレ

ベーカリー麦田リニューアルオープンの日になり、亜希子はサポーターを呼ぶ。

それはみゆきとその友人2人で、3人にプチキュアのコスプレをさせて客を呼び寄せるというものだった。

店は大繁盛して商品は全て売りつくす。

麦田と亜希子のハイタッチも初めて成功していた。

亜希子が義母になってから4月で10年。

みゆきは亜希子と麦田の恋の行方が気になっていた。

ベーカリー麦田には取材陣も来ることになり、最初にインタビューを受けた亜希子は上手く麦田を持ち上げていた。

そんな麦田は亜希子に「一生俺のパン食べてくれますか?」と言うが亜希子は「それはお引き受けできかねます。私実はご飯党なので」と言い…。

『義母と娘のブルース』第9話の感想

勘違いが勘違いを生むと言う、アンジャッシュのコントのようでした。

笑いが止まらなかったり完全に勘違いして怒っている亜希子が心配になってハラハラしたりと感情移入してしまいました。

麦田にしろみゆきにしろかなり分かりやすく言っているのに分からない亜希子は相当天然というか鈍感なんだと思います。

それに付き合ってあげる麦田も優しいなと思いました。

よっぽど亜希子が好きなんだなと。

しかしみゆきも勘違いしていると思います。

亜希子と良一の間に愛があったかは分かりませんがどちらも好きだったとは思いますし、みゆきのせいで時間を奪われたとは思っていないでしょう。

その辺りの話はじっくりして誤解が解ければいいと思います。

ペンネーム:ぱるる(20代・女性)

るん

『義母と娘のブルース』第9話のあらすじとネタバレ

亜希子と麦田が力を合わせて頑張ってきたベーカリー麦田が、いよいよリニューアルオープン。

亜希子の斬新なアイデアにより、お客さんの呼び込みは大成功となる。

その後もハートのロールパンがきっかけで、ベーカリー麦田にテレビの取材が入るなど、順調な日々。

一方娘のみゆきは、そんな二人を間近に見て来て、麦田の母への恋心を知っていた。

二人の恋を応援するみゆきは、麦田に対し母への思いを打ち明ける。

母亜希子と父が自分のための契約結婚であったと気付き、父亡き後も自分を支えてくれた母に、自由に恋をして幸せになって欲しいのだと。

二人を結びつけようと画策するみゆき。

恋には疎い亜希子には、麦田の気持ちがなかなか伝わらないが、ついに麦田は自分の思いを直接ぶつけることに…

『義母と娘のブルース』第9話の感想

かなり動きのある、見ていて気持ちの良い回だったと思います。

具体的には、まずみゆきが母への思いを麦田に打ち明けるシーン。

自分のために契約結婚して、父亡き後もずっと側にいてくれた母への感謝の気持ちが伝わり、またそんな母にもう自由に生きて欲しいという思いに、感動しました。

そして、麦田が亜希子に告白するシーン。

恋には疎く、なかなか恋としての「好き」が伝わらない亜希子に、見てる側はもどかしくなりつつ、ド直球な告白にきゅんきゅんします。

その時の亜希子の動揺もまた、とても可愛らしいのです。

それぞれが抱える思いがストレートにぶつけられて、見ていて「そうそう!」と応援せずにはいられません。

ペンネーム:るん(20代・女性)

湊海

『義母と娘のブルース』第9話のあらすじとネタバレ

リニューアルオープンしたベーカリー麦田は大繁盛し、テレビの取材を受けるほどになります。

そこで亜希子が店長のパンが世界一だと言ったことを好意と受け取った麦田は、亜希子にプロポーズしますが、実はご飯党だと拒絶され、激しく落ち込みます。

バーでやけ酒をしていた麦田は、隣にいた田口と意気投合し、彼の結婚式でロシアンあんぱんを発注する約束を取り付けます。

そして、店に来た田口は、亜希子と再会し、麦田も顔見知りだったことを思い出しました。

麦田と亜希子の親密さに戸惑いを隠せないみゆきは、大樹に相談しますが、それが誤解を招き、麦田はみゆきが嫌がっているからと亜希子を諦めようとし、亜希子は麦田とみゆきが付き合っているという、とんでもない勘違いと波乱を巻き起こしました。

ふたりで話すうち、亜希子は自分が知らないうちに麦田と関わっていたことを知り、良一との思い出を次々思い出しました。

自分の思いが全く伝わっていないことに苛立った麦田は、亜希子に改めて好きだと告白します。

亜希子は意外にもその気持ちに応えるのでした。

『義母と娘のブルース』第9話の感想

亜希子が麦田の気持ちに全く気づかないという展開は予想通りでしたが、みゆきのさりげないアピールが全く伝わっていなくて、むしろ言葉尻だけを繋げて、みゆきが麦田に好意を寄せているという結論に至った亜希子の思考回路が凄すぎました。

それにもめげずに、大逆転勝利を勝ち取った麦田は、とても男らしかったと思います。

亜希子が思い出話をするたびに、良一に嫉妬する気持ちはあったと思いますが、最終的に亜希子と出会わせてくれたことを良一に感謝する麦田の姿は、これまでで一番かっこよく見えました。

そんな真摯な告白を聞いて、亜希子も麦田についていこうと思えたんじゃないかと感じました。

ペンネーム:湊海(40代・女性)

ジョジョ

『義母と娘のブルース』第9話のあらすじとネタバレ

9話ではパン屋麦田リニューアルオープンでした。

みんなで盛り上げ、パンは全種類完売。

ちょっとしてテレビの取材が入ったりと慌ただしくしていましたが、店長(佐藤健)が宮本あきこ(綾瀬はるか)に恋をしているストーリーも進みだしました。

店長(佐藤健)が一生俺の作ったパンを食べてくれとさりげなくプロポーズしたけど、あきこ(綾瀬はるか)は気づかず、パンより米派だと言ってしまいました。

店長(佐藤健)がバーへ飲みに行くと田口(浅利陽介)と出逢い、初めて会う気がしないと意気投合します。

田口(浅利陽介)が結婚式にロシアンあんパンを出すことになり、サンプルを貰いにパン屋麦田へ行くと、かつて上司だったあきこ(綾瀬はるか)と再開します。

懐かしみながら話をしていると、店長(佐藤健)が昔間違えて書類を配達したバイク便だったと気付き、3人で笑いました。

一方、あきこの娘みゆき(上白石萌歌)は店長(佐藤健)が母の事が好きだと気付き応援します。

しかし余計なアシストのおかげで、あきこ(綾瀬はるか)は店長(佐藤健)とみゆき(上白石萌歌)が付き合っているのではないかと疑いました。

お互い話があると店長(佐藤健)とあきこ(綾瀬はるか)は飲みに行きます。

真相を聞こうと話すが誤解だとわかり、店長(佐藤健)の職歴の話をします。

バイク便で会社で会っていて、その後移動花屋をやり、花屋ではあきこの夫(竹野内豊)が花を買っており、さらにその後の葬儀屋ではあきこの夫(竹野内豊)の葬儀、火葬を担当していました。

火葬される夫を見送り泣き崩れる妻(綾瀬はるか)、見守る幼い娘を見て、親孝行したいときにあの子には親がいないって思いパン屋を継ぐ決意をした店長(佐藤健)でした。

お酒の勢いもあったのか、店長(佐藤健)はあきこ(綾瀬はるか)に告白しました。

場面は変わり、返事はオッケーだとみゆき(上白石萌歌)に伝えたところで終わりました。

『義母と娘のブルース』第9話の感想

最初から最後までどきどきでした。

リニューアルオープンはかなり反響でハートクロワッサン可愛かったです。

何より店長とあきこの距離感にそわそわしました。

店長がプロポーズしてるのに気づかないし、こちらからしたらもったいないー!!っていう気持ちになりながら、これだけ天然な恋愛に奥手な女性って可愛いなって男性の気持ちも味わいました。

そして今までどこかで会っていた奇跡に気づいたときの二人の感動も素敵でした。

店長の告白もタイミングばっちりで運命感でてました。

もう来週で終わりかと思うと淋しいけれど最終回が楽しみです。

ペンネーム:ジョジョ(30代・女性)

まとめ

ドラまる
2018年夏ドラマ『義母と娘のブルース』第9話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
10話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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