義母と娘のブルース|3話の動画見逃し無料視聴はこちら【7月24日配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『義母と娘のブルース』第3話(2018年7月24日(火)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
リアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『義母と娘のブルース』第3話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『義母と娘のブルース』第3話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

スポンサーリンク

ドラマ『義母と娘のブルース』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『義母と娘のブルース』放送終了から1週間以内はTverかTBS FREEを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『義母と娘のブルース』第3話の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年7月24日(火)放送終了後〜2018年7月31日(火)21時59分

までは見られるよ!

原作マンガを無料で読む方法もご紹介!

あまり知られていないのですが、FODプレミアムの初回1ヶ月無料キャンペーンを利用すると、原作コミックス『義母と娘のブルース』全2巻を無料で読むことが出来ます。

FODプレミアムは毎月8の付く日(8日、18日、28日)に400ポイントもらうことが出来、『義母と娘のブルース』のコミックスは1冊600ポイントで読めるので、1ヶ月で全2巻を無料で読めるという仕組みです。(登録してすぐに全2巻を読める訳ではないので、要注意!)

初回1ヶ月無料キャンペーン期間に解約をすれば料金は一切かからないので、是非この機会にお試しください!

FODプレミアムで『義母と娘のブルース』原作コミックスを無料で読む

放送終了から1週間以上経過している場合

最もお得に『義母と娘のブルース』の見逃し動画配信を視聴する方法はParaviです!

Paraviはこちら

以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『義母と娘のブルース』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『義母と娘のブルース』の配信状況は以下のようになっています。

FODプレミアム
Paravi
U-NEXT
Hulu
ビデオマーケット
dTV
auビデオパス

Paraviの詳細解説

Paraviは2018年4月にスタートした新しい動画配信サービスなので、まだご存じない方もいらっしゃるかもしれません。

ただ、このParaviはTBS・テレビ東京・WOWOW・日本経済新聞というコンテンツ力のある企業がタッグを組んで立ち上げたビデオオンデマンドサービスなので、今後知名度が上がっていくことは確実です。

特にTBS系とテレビ東京系のドラマの見逃し動画についてはParaviが最も良い条件で見られるため、『義母と娘のブルース』についても、全話見逃し動画を見たい場合には最もオススメのサービスとなります。

2018年7月現在、無料キャンペーン期間も設定されていますので、この機会に試してみてはいかがでしょうか?

※紹介している情報は2018年7月時点のものです。詳細は公式ホームページにてご確認ください。

スポンサーリンク

2018年夏ドラマ『義母と娘のブルース』第3話のあらすじは?

2018年7月24日(火)放送のドラマ『義母と娘のブルース』第3話のあらすじを紹介します。

仕事を辞め専業主婦となった 亜希子 (綾瀬はるか) は、宮本みゆき (横溝菜帆) と夕飯の買い物をしていた。

別のスーパーの方が2円安いなど、少しずつ主婦の考え方が染み付いてきた亜希子だが、値段の高い食材を手に取ると黙っていられず、その食品会社の社長に直接電話をかけ値下げ交渉をするなど、元キャリアウーマンならではの交渉術を発揮していた。

その姿を見かけたみゆきのクラスメイトの母親が、亜希子の噂をし始めると、その子供たちが 「新しいママすごいね」 とみゆきに話しかけてくるようになる。

友達が出来た喜びで、みゆきはすぐに 「友達が遊びに来ても良い?」 と亜希子に相談する。

みゆきにとって、友達が家にくることは初めてで、嬉しさでいっぱいだった。

そんな中、亜希子は 良一 (竹野内豊) から頼まれ、母親としての最重要任務を果たすべく、PTA の集まりに出席することに。

保護者たちは、近々開催される運動会について話し合っていたが、いちいち疑問に思ったことを質問する正体不明の亜希子に、保護者たちから反感をかってしまう。

その後、意気揚々と友達におうち会の招待状を送ったみゆき。

当日、亜希子も 下山 (麻生祐未) と一緒におもてなしの準備をしていたが、家に帰ってきたのはなぜかみゆきだけだった…。

意気消沈するみゆき。

その原因が PTA と自分のやりとりに関係があると気づいた亜希子は、親同士の喧嘩で子供を巻き込むことは悪質だと、良一の反対を押し切り PTA の保護者たちに奇襲攻撃をしかける準備をするが… !?

公式サイトより引用)

スポンサーリンク

2018年夏ドラマ『義母と娘のブルース』第3話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『義母と娘のブルース』第3話の見どころや期待度をご紹介いたします。

大野
亜希子が専業主婦になりました。

そしてPTAの集まりに出席することになったのだが、そこで他の保護者たちに反感を買うことになってしまう。

そしてそのことが、みゆきの友達付き合いに影響してしまった。

それを打開すべく亜希子が動く。

みゆきと亜希子の距離が縮まったり、離れたり、そんな感じを繰り返しそうですね。

一歩進んで二歩下がるのか、それとももう一歩進むのか。

話のポイントはこの二人の関係そのものなのだが、2話で気になったのは良一の体調。

倒れてしまったが、命にかかわる病気なのか?

そして佐藤健の贅沢使い。

出番はいつ増え、何者かがわかるのか。

このあたりがわかるとドラマがもっと動き出しそうです。

ペンネーム:大野(40代・女性)

湊海
次回はいよいよ、亜希子が本格的に専業主婦として動き出すので、また色々トラブルが起こりそうな予感がします。

亜希子に興味を持ったクラスメイトがみゆきに歩み寄ろうとするのはいい傾向だと思いますが、亜希子の言動が更なるママ友トラブルを招く結果になり、みゆきとの信頼関係にまたヒビが入ってしまうんじゃないかと思います。

でも、そこはキャリアウーマンとして交渉術に長けている亜希子が存分に力を発揮して、サラッと解決しそうな気がします。

型破りだけど、確実に人の心を掴んでしまう亜希子は、みゆきといいコンビになるんじゃないかと思っています。

ペンネーム:湊海(40代・女性)

飛べないアヒル
良一が仕事を辞めることに反対し、亜希子が寿退社を選択し、みゆきの元にいる専業主婦の道を選択します。

徐々に、主婦としての感覚を身につけた亜希子ですが、気に入らない値段設定などの商品を見つけたりすると食品会社に直接交渉を吹っ掛けるなどの行動には、キャリアウーマンの姿が残っています。

そんな姿を見たみゆきの友人が家に遊びに来たいと言い出し、そのことに嬉しさを感じるみゆきのようです。

そんな中、母親として運動会のためのPTAの集まりで、何かにつけて質問する亜希子に、他の保護者の反感を抱きます。

その後みゆきの元に来るはずだった友人が来ないことになり、その原因が、PTAでの亜希子の発言にあることから、亜希子は保護者に対して奇襲攻撃を仕掛けるようです。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

ぱるる
おそらくみゆきが大きくなる前に良一は亡くなってしまうのでしょう。

3話でもこれからもそういうシーンが出てくるのかなあと思っています。

亜希子はようやくこれでみゆきのママになれたようなので、主婦業にてんやわんやするのでしょう。

スーパーに買い物に行ったり、洗濯物を干したり、PTAに参加したりと亜希子に初めてのことも多いでしょう。

キャリアウーマンだったからそれなりにこなせるのかもしれませんが、主婦業とはまた別なので珍事件が起こるのかもしれません。

亡くなったママとは違うけど果たして亜希子はどのようなママになっていくのか楽しみです。

ペンネーム:ぱるる(20代・女性)

マノ
これからも様々な課題にぶつかる義母と娘だと思います。

これからどのようなビジネススキルをもって解決していくのかがやはり1番の楽しみです。

まずは、直近のPTA問題。これは小学生の子供がいる母親ならば誰しもが直面する問題かと思います。

どうやら亜希子はPTAを潰そうと画策するみたいですが、良一やミユキに反対されるようです。

どう上手く解決に導いていくのかが3話の1番のポイントでしょう。

また学校行事として運動会がエピソードとなるようですね。

亜希子らしい運動会参加になるのではないかと期待しています。

そして良一は何やら深刻な病を抱えていそうです。

2人はずっと一緒に暮らせるのかも気になるところです。

ペンネーム:マノ(30代・女性)

たかは
やっと亜希子とみゆきが仲良くなってきて母娘の関係に近づいて来ましたが、また問題が起きそうです。

亜希子の生真面目な性格がクラスメイトの母親たちに受け入れられなくて、みゆきもクラスで孤立してしまいます。

亜希子には悪気が全くないと思いますが、亜希子のせいでみゆきが仲間外れになってしまって可哀想です。

しかし、きっと亜希子のことだから問題を解決するために努力すると思います。

どのように挽回していくのかが楽しみです。

みゆきのことを一番に考えて行動して欲しいと思います。

また、会社で良一が倒れてしまいましたがそのことも心配です。

大きな病気ではないことを願います。

ペンネーム:たかは(30代・女性)

2018年夏ドラマ『義母と娘のブルース』第3話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『義母と娘のブルース』第3話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

スーパー母

『義母と娘のブルース』第3話のあらすじとネタバレ

会社を辞めた亜希子はキャリアウーマンで培った行動力でスーパーで値段の高い物を見つけると製造している会社に電話するなど特異な行動をし、PTAの母親にも話題になります。

そして、みゆきのお母さんは、凄いねと友達も話しかけてくるのが、みゆきは嬉しくて友達を家に呼んでもいいかと亜希子に尋ねます。

更に、亜希子はPTAの会合に出席しますが、運動会についての話合いで、会場の担当者の希望を募りますが、希望者が出ず、亜希子は、人員が必要な理由が判らないと、疑問に思ったことを、いちいち尋ねるので、役員から反感を買ってしまいます。

そして、みゆきとは遊ばないようにと母親たちが言い出します。

亜希子はPTAを懲らしめる為にPTA廃止の署名活動を始めPTA会長に不満を持つ親の署名を集めます。

そして教員とPTA役員の前で喧嘩してしまいます。

やりすぎだと怒った良一は亜希子の解雇をちらつかせます。

それでも亜希子は一人でも運動会をやると言います。

亜希子は学校に乗り込んで先生と話し合いますが、その場にみゆきが、現れ、もうやめてといいますが、親として長いものに巻かれろという姿を娘に見せたくないと言い、亜希子は先生に提案をします。

みゆきは亜希子の毅然とした態度を見て、手伝うと言います。

亜希子は運動会前に学校に泊まり込み準備し、当日は良一などが手伝い、自身もお世話係として奮闘しますが、手が足らず、仕事を、さばき切れないでいると、それを見た父母が自然に援助してくれました。

終わった後、亜希子はPTA会長にPTAの必要性を感じたと言います。

ただ、改革も必要だと言い、両者は和解します。

『義母と娘のブルース』第3話の感想

杓子定規のように真っすぐな亜希子は、確かにキャリアウーマンとしては優秀でも原理原則に拘りすぎて世間の反発を受けてしまいます。

もっと処世術を身に着けて欲しいと思います。

亜希子はPTAの役員に呼ばれ、PTA廃止に署名したのは意識が低い親だと役員に非難されますが、亜希子は171名、親の3分の1が賛成に署名したと言います。

亜希子の行動力は大したものだと感心しました。

その上、亜希子は先生の負担も減るので、PTAは不要だと言います。

怒った会長は1週間後の運動会に協力しないと言い出し、亜希子は自分一人でやると言いだした時は、どうなるのか心配になりました。

しかし警察の制服を着た亜希子の会社の社員がパトロールし手荷物検査も良一が手伝います。

亜希子が、それでも、てんてこ舞いになっていると父母が助けてくれたのが、救われて良かったと思いました。

結局、PTA会長に、亜希子は自分一人では出来ないとわかりPTAは必要だと判ったと言います。

結果的に和解できたから良かったものの、亜希子は一歩間違えれば、永久にPTAから村八分になっていたかも判らない危ない橋を渡ったものだと思います。

ペンネーム:スーパー母(60代・男性)

さきママ

『義母と娘のブルース』第3話のあらすじとネタバレ

みゆきはクラスで友達が出来、みゆきの家で遊ぶ約束をする。

一方で亜希子は、良一からPTAの集まりに参加してもらうようお願いされる。

そのPTAの集まりで、亜希子はPTA会長である矢野達にしつこく意見や質問を投げ掛け、不快感を与えてしまう。

そのせいで、みゆきは友達となった子達から避けられるようになってしまう。

それに怒りを覚えた亜希子は、PTAの廃止に動くが、それが更に矢野達の反感を買い、そのせいで亜希子一人で運動会を仕切ることとなってしまう。

最初こそ順調であったが、だんだん亜希子一人では回らなくなる。

そんな時、他の保護者が率先して、亜希子の手助けに回ってくれるのだった。

『義母と娘のブルース』第3話の感想

今回のPTAの様子が、正に現代のPTAを表しているように見えました。

とは言え、私自身はまだPTAの対象ではありませんが、テレビ等の世の中の意見みたいなもので、大変であるとよく見かけるので、今回の会長のようなモンスターも居るのだろうなと思いました。

そんなPTAに、亜希子のような人が居たら、それこそ円滑に回るようになるのかなと感じながら見ていました。

今回は、矢野の意識が変わっただけではなく、料理などの家事の先生として、亜希子と矢野が繋がったところに、微笑ましさを感じました。

みゆきとあんなも、このまま親友になるのだろうかと嬉しい想像が出来ました。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

湊海

『義母と娘のブルース』第3話のあらすじとネタバレ

スーパーで食品会社の社長に値切り交渉をするなど、主婦になっても型破りな亜希子でしたが、その様子が噂になり、みゆきにも友達ができました。

家に友達を呼ぶと張り切っていたみゆきですが、PTA会議で亜希子が役員達とトラブルになったことが原因で、約束をドタキャンされてしまいます。

激怒した亜希子は、PTA廃止の署名活動を始めますが、それが会長の矢野をさらに怒らせ、運動会の役員を亜希子がひとりで引き受けることになってしまいます。

良一や田口に協力してもらい、業務をこなす亜希子でしたが、トラブルも続出し、みゆきの競技を見逃してしまいます。

見かねた親達が自発的に協力し、運動会は無事に終わりました。

矢野はPTA廃止を覚悟しましたが、亜希子はやはりPTAは必要だと言い、業務のスリム化を提案することで和解しました。

矢野は亜希子から仕事のノウハウを、亜希子は矢野から家事を教わるギブアンドテイクの関係になりました。

『義母と娘のブルース』第3話の感想

親同士の確執から、子供に仲間外れをさせるという大人気ないやり方には、見ているこっちもイラッとしてしまいました。

でも、それに対してやられたらやり返すという、感情的な部分が亜希子にあったことにも驚きました。

全てはみゆきを想ってのことだと思いますが、運動会をひとりで仕切るという予想外の展開には、ハラハラしてしまいました。

律儀に全部ひとりでやろうとする亜希子は、仕事の場面でもひとりで抱え込むタイプなのかなと思いました。

そういう努力をきちんと見てくれる人がいて、何も言わずにフォローしてくれるという関係はとても素敵だと思いました。

ちょっとずれているけど、亜希子には人を惹きつける不思議な魅力があると感じました。

ペンネーム:湊海(40代・女性)

飛べないアヒル

『義母と娘のブルース』第3話のあらすじとネタバレ

みゆきの母親業に専念するためにあっさりと仕事を辞めた亜希子は、夕飯の買い物のためのスーパーで2円安いなどの主婦感覚も身につけていきます。

ふと手にした値段の高い食材に納得がいかず、その食品会社の社長に直接電話をかけて値下げ交渉するなど、キャリアウーマンの感覚も残ったままの状態も保っています。

その交渉の状況を見ていたみゆきのクラスメイトの母親が、噂話で広がり、みゆきの家に遊びに来たいという話が持ち上がりますが、その後の亜希子のPTAでの対応に反感を抱いた保護者たちが子供の付き合いに制限をかけてきます。

売られた喧嘩に水面下で逆襲を企てる亜希子は、PTAの解体を策略し、運動会の運営を一人で行うことを引き受けます。

事前に準備を整え運動会当日を迎えますが、物理的に無理が生じたところで、周囲の善意に救われることとなります。

亜希子の奮闘に理解を示したPTA会長とも和解でき、結果的には運動会を成功に導くことができます。

『義母と娘のブルース』第3話の感想

綾瀬はるかさん演じる亜希子が、結婚してからもキャリアウーマンとしての感覚のまま専業主婦を効率的にこなしていくことは想像ができましたが、その立ち居振る舞いが継続されていることが面白さの根源となっています。

子供が学校内でいじめられないようにと気を使う母親が多い中、親同士の都合で子供の付き合いに支障をきたす不条理に戦術を立てて勝ちにいくという発想そのものがキャリアウーマン的なもので、その対立での運動会のお世話役を一人でいかにこなすかの方法をあみだし、自分一人でこなそうとする姿に、周囲の人たちが善意で動き出すという奇跡は、共感できるものでした。

しかも、対立していたPTA会長を立てながら自分の主張を通していくやり方には、精神的な強さを感じました。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

ぱるる

『義母と娘のブルース』第3話のあらすじとネタバレ

長年勤めた会社を辞めて専業主婦になった亜希子。

みゆきとともにスーパーに行って安い品物を見つけたり主婦らしい生活が染み付いてきましたが、高い品物を見るとキャリアウーマン時代の血が騒いでその商品会社の社長に電話をかけて値下げ交渉をしたりと周りを驚かせていました。

一方良一は会社で体調を崩しますが大丈夫だとごまかします。

そんなある日手土産を買って帰ってきた良一。

喜ぶみゆきとは違って何かあるのでは?と疑う亜希子に良一はPTAに出てくれないかと頼みます。

PTAの集会に参加する亜矢子ですが妙なことを言ったり正体不明の彼女に他のお母さんたちは不審がり始め…。

『義母と娘のブルース』第3話の感想

専業主婦になりPTAにも参加してお母さんらしくなってきた亜希子ですが、仲良くみゆきとスーパーにお買い物かと思いきやその食品会社の社長に直接値引き交渉をするところやPTAでよく分からない発言をしてお母さんたちを困惑させたりするところなどあまりキャリアウーマン時代と変わらないなあと思いました。

キャリアウーマンかそのままお母さんになったので仕方ありませんが、調理の時も「失敗したくないので」とどこかのドラマで聞いたようなセリフを言ってきっちりはかっていたりと今回も笑えるポイントが多かったです。

亜希子さんA型なのか?と思ってしまいました。

ペンネーム:ぱるる(20代・女性)

まりりん

『義母と娘のブルース』第3話のあらすじとネタバレ

みゆきの小学校の運動会の役を決めるPTAの話し合いに参加した亜希子は質問攻めをし、PTA役員から目をつけられてしまいます。

後日、みゆきがおうち会を開くことになり、亜希子はお菓子作りをして準備して待つが、みゆきは友だちからドタキャンされ1人で帰ってきます。

何かおかしいと下山に指摘され、自分がPTAで反感をかったことが理由だと悟り、親同士の問題でこども同士の仲に関与するのはおかしいと、PTA役員たちに報復するためにPTA廃止運動をします。

そのことが小学校とPTA役員に知れ、話し合いの結果、まもなく行われる運動会をPTAの手伝いなしに亜希子1人で行うことになり、亜希子は良一やみゆき、元会社の部下などを頼りに、運動会を進めていきました。

運動会の途中、1人で案内係をする亜希子に、様々なトラブルが降りかかるも、1人奮闘し、しかしながら、同時にアクシデントに見舞われたとき、保護者の母親たちが次々と手伝いをし始め、運動会を無事に終えました。

有言実行で運動会をPTAなしにやり遂げた亜希子にPTA会長は、自分の非を認めるが、逆に亜希子は会長にPTAの必要性を説くのでした。

和解した亜希子と会長は親しくなり、亜希子はPTAの運営に関してアドバイザーとなり、会長は宮本家の家事のアドバイザーとして付き合っていくことになりました。

『義母と娘のブルース』第3話の感想

亜希子さんがすごく潔くかっこよすぎて惚れ惚れしました。

今回も亜希子さんの言葉と行動には一貫性があり、有言実行で、見てるだけで人生勉強になります。

輩を懲らしめるスキルを模索し、輩のねぐらであるPTAを廃止すると言い放ち、実行すべく、署名活動を1人でするなんて、行動力がありすぎて恐ろしいくらいです。

私も以前、PTA役員なるものを仕方なくした経験がありますが、実社会でも、本当にPTAって、深い闇です。

束になって動く組織に、長いものに巻かれることなく立ち向かう勇気に拍手を贈ります。

亜希子さんほどの人ならば、政治家に、いや、総理大臣にだってなれるし、むしろ、なってほしいと願います。

今回も佐藤健さん演じる章と亜希子さんの接点がなかったので、いつになったら2人のシーンが見れるのか楽しみです。

ペンネーム:まりりん(40代・女性)

まとめ

ドラまる
2018年夏ドラマ『義母と娘のブルース』第3話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
4話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

スポンサーリンク

コメントお待ちしています!

CAPTCHA