義母と娘のブルース|1話の動画見逃し無料視聴はこちら【7月10日配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『義母と娘のブルース』第1話(2018年7月10日(火)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
リアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『義母と娘のブルース』第1話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『義母と娘のブルース』第1話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラマ『義母と娘のブルース』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『義母と娘のブルース』放送終了から1週間以内はTverかTBS FREEを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『義母と娘のブルース』第1話の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年7月10日(火)放送終了後〜2018年7月17日(火)21時59分

までは見られるよ!

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放送終了から1週間以上経過している場合

放送前ですが、最もお得に『義母と娘のブルース』の見逃し動画配信を視聴する方法はParaviです!

前クールのドラマ『花のち晴れ〜花男 Next Season〜』と同じようにParaviで配信されると思います。

Paraviはこちら

以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『義母と娘のブルース』配信状況(予想)

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『義母と娘のブルース』の配信状況は以下のようになると思います。

FODプレミアム
Paravi
U-NEXT
Hulu
ビデオマーケット
dTV
auビデオパス

Paraviの詳細解説

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ただ、このParaviはTBS・テレビ東京・WOWOW・日本経済新聞というコンテンツ力のある企業がタッグを組んで立ち上げたビデオオンデマンドサービスなので、今後知名度が上がっていくことは確実です。

特にTBS系とテレビ東京系のドラマの見逃し動画についてはParaviが最も良い条件で見られるため、『義母と娘のブルース』についても、全話見逃し動画を見たい場合には最もオススメのサービスとなります。

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※紹介している情報は2018年7月時点のものです。詳細は公式ホームページにてご確認ください。

動画共有サイトでは無料で見られない?

最近はドラマの動画を検索すると

  • Pandora(パンドラ)
  • Dailymotion(デイリーモーション)
  • miomio(ミオミオ)

という単語が関連ワードとして表示されることがあります。

これらはテレビ番組や映画などの動画が違法にアップロードされているサイトのため、以下のようなデメリットとリスクがあります。

デメリット
  • 低画質かつ低音質
  • 著作権違反で随時削除されるので、全話見るのは難しい
  • スマホやパソコンのウイルス感染や個人情報漏えいの危険性
ドラまる
一応、有名動画サイトへのリンクを貼っておくけど、自己責任で視聴するようにしてね!
ラマちゃん
もし上記の動画アップロードサイトで見られない場合は、以下のParaviへのリンクからご覧ください!

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2018年夏ドラマ『義母と娘のブルース』第1話のあらすじは?

2018年7月10日(火)放送のドラマ『義母と娘のブルース』第1話のあらすじを紹介します。

数年前に母親を亡くし、父親の 良一 (竹野内豊) と父一人子一人で生きてきた 宮本みゆき (横溝菜帆)。

そんな彼女の前にある一人のキャリアウーマンが現れる。

彼女の名前は 岩木亜希子 (綾瀬はるか) 。

業界トップシェアの金属会社・光友金属の営業部長を務める彼女は、みゆきの新しい義母になる女性であった。

そんな亜希子とみゆきの初対面の日。

亜希子はみゆきに名刺を差し出し、「私、このような者にございます」 と挨拶するが、みゆきは 「私、この人嫌い」 と一蹴。

「初手の5分で心をつかめなければ、そのプレゼンは失敗です」 謎の封筒を置いて帰ってしまう亜希子。

亜希子が来ることを聞かされていなかったみゆきは良一をギロリ。

慌てふためく良一はみゆきを必死に説得するが逆に言い負かされてしまう。

亜希子の義母としての初陣は、あえなく惨敗に終わるのだった。

しかし、“戦国部長” の異名を持つ亜希子は、このままでは終わらない。

百戦錬磨のビジネス経験を活かし、みゆきの心をつかもうとありとあらゆる策を練る。

児童心理学の書籍を読み漁り、みゆきを知る人間に片っ端からリサーチをかける。

会社の後輩・田口朝正 (浅利陽介) をも巻き込み、とっておきの作戦を立てる。

一方、下山不動産の噂好きおばちゃん・下山和子 (麻生祐未) に、「再婚は早いのでは?」 と釘を刺されてしまう良一だが亜希子への想いを語る。

みゆきの牙城を崩すためのヒントをもらおうと下山の元を訪れる亜希子。

「あんたの味方はできないよ。私はみゆきちゃんの味方」 と言い張る下山に亜希子は… !?

その頃、光友金属を訪れていたバイク便の青年・麦田章 (佐藤健) に荷物を託す田口。

威勢よく飛び出し行く麦田にどこか違和感を覚える田口。

この違和感は、後にとんでもない被害に発展する…!?

果たして亜希子は、みゆきに受け入れられるのだろうか !?

義母として、認められるのだろうか !?

本作は、一生懸命仕事をしてきた女性が、一生懸命母親になろうとする物語である。

そして、亜希子さんを受け入れるべきか一生懸命考える娘、一生懸命見守ろうとする父親の何気ない日常の物語である。

そんな日常には、喜びや、悲しみ、そして奇跡が溢れている。

公式サイトより引用)

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2018年夏ドラマ『義母と娘のブルース』第1話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『義母と娘のブルース』第1話の見どころや期待度をご紹介いたします。

mirokichi3
主人公の岩木亜希子はバリバリのキャリアウーマンですが、どうやって母親になっていくのでしょうか。

今までとはまったく違う状況でどうしていくのか、楽しみです。

仕事から家事や育児を行いながら、母親として娘とどう向き合っていくのか、展開が気になります。

真面目な主人公が、不器用なりに色々な場面に向き合ってほっとする解決をしていってほしいです。

主人公を綾瀬はるかさんが演じますが、どれだけユニークな表現やアクションをされていくのか、楽しみです。

原作の4コマ漫画にどれだけ近いストーリーになるのか、期待しています。

ペンネーム:mirokichi3(30代・男性)

たかは
綾瀬はるかさんが大好きなのでとても気になるドラマです。

綾瀬はるかさんが母親役を演じるのはおそらく初めてだと思うのでどのように演じるのか楽しみです。

義母と娘の物語のようですが、ある日突然全く知らない人が新しい母親ですと言って現れても子供はなかなか受け入れられないと思います。

そんな娘のみゆきに対してキャリアウーマンの亜希子がどのように接していくのかが楽しみです。

色々模索していく中でみゆきが心を開いて、亜希子とみゆきが本当の親子になれると良いと思います。

それには夫で父親である良一の存在も大きいです。

亜希子を支えつつ、みゆきにも気を配って家族のために頑張って欲しいです。

ペンネーム:たかは(30代・女性)

まある
綾瀬はるかさんのドラマで、今まで面白くなかったことはないので、夏ドラマの中でも期待しているドラマの筆頭です。

バリバリのキャリアウーマンが義母となるため、娘に受け入れられるよう、頭を下げる、名刺を渡す、画期的なドラマです。

きっと、仕事ができて真面目で一生懸命な女性が、これまでの何でもこなせてきた人生とは真逆の、家事や育児といった地味だけど大変な仕事に悪戦苦闘するんでしょうね。

綾瀬はるかさんは柔らかな優しいイメージで母親も似合いますが、今回は、お堅いキャリアウーマンでもあるだけに、さまざまな綾瀬はるかが観れそうで楽しみです。

夫役が竹野内豊さんというのも、なんだか、あまり父親のイメージがない俳優さんなだけに新しいです。

そして、佐藤健さん、彼が一体どんな青年を演じるのか、どれだけインパクトを与えるのか、私的には1番期待している俳優さんです。

義母と娘の10年間を見届けるのを、この夏の楽しみにできそうです。

ペンネーム:まある(40代・女性)

ミニオン
予告を何度か見ているが絶対面白そう!

毎週の録画予約は絶対します!

綾瀬はるかと佐藤健と竹野内豊が出てるだけで、個人的にはかなり期待してます。

面白くないわけがない。

佐藤健と綾瀬はるかのどんな絡みなのかが、すごく気になる、魅力的で好きな役者さんばかりのドラマなので、楽しみです。

予告だけで笑えそうなので、花のち晴れが終わりかなりショックでしたが、次のドラマが面白そうなので、とりあえず毎週の楽しみにはなりそうです。

内容的にはまだあまり知りませんがハッピーな気持ちに毎週なれるドラマが好きなので期待してます。

ペンネーム:ミニオン(30代・女性)

ko-jien
綾瀬はるかがキャリアウーマンを演じるのを楽しみにしています。

のんびりしたイメージがあるので、てきぱき仕事をこなして、どのように土下座をするのか、気になります。

また、子持ちの竹野内豊と結婚の約束をし、子どもと様々な葛藤を乗り越えていく様子をどう演じてくれるのか期待しています。

自分が産んだ子どもでさえ育てていくのが大変な時代です。

仕事一筋の女性が母親になろうと努力する過程は、世の中のお母さん方も共感して視聴できる部分もあるのではないかと思います。

綾瀬はるかを応援するつもりで視聴したいなと思っています。

ペンネーム:ko-jien(30代・女性)

まるる
今の現代にはよくあることといいますか、ここ最近片親の家庭が多くなっていると思うのでこういうドラマは現実っぽくていいなと予告を観て思いました。

でもあんな堅そうな厳しそうなお母さんが来たらちょっと距離を置いてしまうだろうなととても思いました。

でも母親として奮闘してくれそうな話っぽかったので自分のために代わりのお母さんが努力してくれる姿をみたら、私は感動しちゃうだろうなと思いました。

初めは堅そうなどらまだろうと思っていたのですが、おもしろそうな要素もありそうなので少し楽しみです。

少しだけ期待してみたいと思いました。

ペンネーム:まるる(20代・女性)

2018年夏ドラマ『義母と娘のブルース』第1話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『義母と娘のブルース』第1話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

うの

『義母と娘のブルース』第1話のあらすじネタバレ

綾瀬はるかさんが、キャリアウーマンを演じます。

大手企業のエリート部長で表情一つ変えないやり手です。

そのキャリアウーマンが、何故か妻を亡くした子連れのサラリーマンと結婚しようとするのです。

そのサラリーマンに竹野内豊さん。

まずは結婚を子供に認めてもらおうと努力する綾瀬はるかさん演じる岩木亜希子なのですが、なにかがずれている気がします。

ネタバレしますと、一話で結婚は認めてもらったのですが、それに対するお礼が腹芸。

何故?とぽかーんとしてしまいますが、それでも表情を変えずに腹芸をする綾瀬さんがとてもかわいいので不思議です。

『義母と娘のブルース』第1話の感想

綾瀬はるかさん、竹野内豊さん、そして一話ではあまり出番がなかったけど佐藤健さん。

綾瀬さんと竹野内さんの関係性はわかったけど、佐藤健さんは謎のまま。

とても気になります。

一話の内容としては綾瀬さんと竹野内さんの結婚を子供に認めてもらうためにというお話だったけど、綾瀬さんが無表情で、やたらと戦国武将っぽい台詞をいうのが面白かったです。

それでもかわいく見えるんですよね、時々ふとした表情が。

綾瀬さんの魅力なんでしょうね。

その魅力的な綾瀬さんの無表情演技と竹野内さんがやたらぞろ目を気にするところにハマった私です。

ペンネーム:うの(40代・女性)

レオコネ

『義母と娘のブルース』第1話のあらすじネタバレ

バリバリの営業部長でキャリアウーマンの岩木亜希子演じる綾瀬はるかが、ライバル会社社員の宮本からプロポーズされます。

宮本は、妻をなくし、自身も余命宣告されています。

しかし8歳の小学生の娘の、みゆきがおり、娘の将来の為にも、結婚を考えていたのです。

しかし、みゆきに再婚を反対され、亜希子が名刺を出して挨拶しても拒絶されます。

亜希子は、懐柔策としてアスレチックにみゆきを誘いだすことを提案します。

そして、亜希子は、2人を密かに尾行し宮本がトイレに行った間にみゆきに近づき、ロープの遊具に挑戦しますが、みゆきが渡り切れず、宙釣りになったのを助けようとして失敗してしまいます。

宮本は結婚やめますかと尋ねますが、亜希子は自分には結婚にメリットがあると答えます。

そして、みゆきが困っていることを尋ね自分が助けると言います。

そして下山から小学校でみゆきが虐められているとの情報を聞き、みゆきの様子を伺うとみゆきがサッカーボールを、ぶつけられるのを目撃します。

でも、みゆきは虐めではないと言います。

しかし亜希子は、相手をリサーチすると言います。

そして、ひろきという男子が虐めた相手とわかり、亜希子は、みゆきに、ひろきに自分を虐めるのを止めるように言うように勧めます。

そして、みゆきは、ひろきになぜ、自分を虐めるのだと詰め寄ると、ブスだからとか、いつも下を向いているからだと言い訳をします。

しかし、これを契機に、みゆきは少しづつ亜希子に心を開くようになります。

そして、亜希子が送ってきた履歴書を、最初は破りますが、後で、亜希子宛に採用通知を送ってきます。

亜希子は小学校まで、みゆきに、礼を言う為に、訪問します。

『義母と娘のブルース』第1話の感想

亜希子が夜中に部下に自分の腹に腹芸の為に字を書かせる異様な光景に驚きました。

異様な程にビジネスに凝り固まった亜希子の姿に違和感まで感じました。

一方、宮本演じる竹ノ内豊は、人生の表裏も経験した人間の奥行きの深い演技ができる俳優だと思いますので、うってつけの配役だと思います。

しかし8歳の娘と言えば、自己が確立した傷付きやすい多感な年ごろかと思いますので、新しい母親は、簡単に受け入れにくいようです。

亜希子が、名刺を差し出した時の、怪訝そうな、みゆきの眼付きが印象的でした。

みゆきが「ママと、亜希子のどちらが好きなのか」と詰めよられ、困惑する姿に父親の悲哀が感じられました。

それでも、みゆきに受け入れて貰おうと策を練る亜希子には興味をそそられます。

それ以上に亜希子のキャラには、驚かされます。

最後の場面で、小学校で、みゆきの前で、お礼の腹芸を、真面目な顔をして見せる姿は、やはり異様な光景でした。

ペンネーム:レオコネ(60代・男性)

飛べないアヒル

『義母と娘のブルース』第1話のあらすじネタバレ

宮本みゆきと父親の良一が自転車の練習をしているところに、良一の再建相手の綾瀬はるかさん演じる岩城亜希子が登場します。

彼女は、光友金属の営業部長を務めるキャリアウーマンで、何事にも戦略的でロボットのように振る舞う女性で、初対面のみゆきは彼女を拒絶します。

亜希子は戦略を立て直してみゆきと向き合おうとし、会社の後輩田口も巻き込んだ作戦を立てます。

みゆきの味方である下山不動産の和子おばちゃんが、良一の見方はできないし、再婚は早いのでは、と忠告します。

亜希子は吊り橋効果をねらってアスレチックに誘い出します。

亜希子の思惑とは違い、みゆきと亜希子はアスレチックで宙吊りになってしまい、みゆきは亜希子に対して拒絶を強めてしまいます。

亜希子は下山不動産を訪れ、みゆきがイジメられていることを知り、その解決の手助けをしたことで、みゆきが亜希子を受け入れます。

『義母と娘のブルース』第1話の感想

これまでの綾瀬はるかさんが演じられた役柄とはテイストが違うキャリアウーマンの母親役で、その人柄も特異な存在が際立っています。

綾瀬さんのロボットのような部長役の言動には、その緻密さの狭間に見せるコメディーを思わせる感じがあります。

娘役のみゆきの義母になろうとする亜希子に対する反発も、当然の反応で、自然な演技にはびっくりします。

精密機械のように動く亜希子と対象的な良一の雰囲気と絶妙なバランスを感じるドラマのテイストを感じ、日常での人と人の付き合いでの摩擦をうまく表現されている印象があり、おもしろいドラマが始まったように感じました。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

たかは

『義母と娘のブルース』第1話のあらすじネタバレ

岩木亜希子は若くして大手金属会社の部長を務めるバリバリのキャリアウーマンです。

そんな彼女はライバル会社に勤務するシングルファザーの良一と結婚することにしました。

初対面の日、亜希子は名刺を差し出して娘のみゆきに自己紹介を始めます。

みゆきは突然現れた亜希子に嫌悪感を抱きます。

自分の母親はひとりだけだと再婚を猛反対して良一を困らせます。

亜希子はそれでも諦めずにみゆきを納得させる方法を考えますが裏目に出てしまいます。

そんな中、亜希子はみゆきが学校でいじめられていることを知りいじめを無くす手助けをしました。

それによってみゆきの心に変化が起き、亜希子を受け入れることにしました。

『義母と娘のブルース』第1話の感想

綾瀬はるかさん演じる亜希子のキャリアウーマンぶりがすごいと思いました。

話し方も行動もどこか人間味がなくて見ていて面白かったです。

竹野内豊さん演じる良一はどこか頼りない感じがして、亜希子と対照的だと感じました。

亜希子はみゆきに自己紹介するのもビジネスの延長のようで子供は戸惑うのも納得します。

そんな人が義母になるなんて想像できないと思います。

みゆきに何の相談もなく再婚を決めた父親の良一も酷いと思いました。

しかし、二人は敬語で話していて愛し合って結婚を決めたようには見えません。

二人には再婚をするメリットがお互いにあるのだと思いますが、それが何なのか気になります。

ペンネーム:たかは(30代・女性)

ぱるる

『義母と娘のブルース』第1話のあらすじネタバレ

母親が亡くなって父1人子1人になってしまった宮本家。

自転車の練習をしていた小学生のみゆきの元にひとりの女性がやってくる。

彼女の名前は岩木亜希子。

光友金属の営業部長を務めるキャリアウーマンだった。

みゆきと出会って早々「私、こういう者です」と名刺を差し出す亜希子。

それはみゆきの義母になるというプレゼンだったが、何も聞かされていなかったみゆきは拒絶する。

しかし亜希子は諦めない。

困ってしまったみゆきの父、良一にプレゼンは失敗だったと告げてとりあえずその場を立ち去る。

亜希子は別の方法でみゆきの心を掴もうと奮闘するのだった。

『義母と娘のブルース』第1話の感想

とにかく変わった話だなというのが第一印象でした。

小学生のみゆきに大人と同じように名刺を渡してプレゼンをする亜希子は、ドラマだからいいけど実際にいたらヤバイ人だなと思ってしまいます。

なんだか表情の変化があまりないので実はロボットなのでは?とも思ってしまいましたが、さすがにそれはないでしょう。

でも漫画が原作だったらそれもアリかもしれません?

前もって話をせずに亜希子に会わせたのは1つの作戦だと思いますが、ただでさえお母さん亡くして落ちこんでいるのにみゆきちゃんがかわいそうに思えてきます。

そしてお父さんがどこか頼りないのも心配。

でも1話終盤では亜希子のおかげでみゆきちゃん心を開いてたので2話以降は変わっていくんじゃないかなと期待しています。

ペンネーム:ぱるる(20代・女性)

mari

『義母と娘のブルース』第1話のあらすじネタバレ

義母となるため綾瀬はるかが自転車の練習をしている娘みゆきのとこに名刺を差し出して挨拶しにきます。

娘のみゆきが『この人嫌だ』と拒否する。

娘には3年前に亡くなった実母がいました。

実母への思いがあるみゆきは義母になる予定の綾瀬はるか がいなくても平気なようにお手伝いをします。

あきこは父宮島にみゆきが困ってることはないか聞き出します。

カーディガンにけしゴムのカスがたくさんついていていじめられているんではないかと言う話があがり、みゆきの学校まで行きます。

いじめっ子と直接対決するようにいいます。

一方ではあきこは会社でのトラブルを解決するのに奮闘します。

みゆきはあきこからの手紙という名の履歴書に返事をし、あきこを義母として採用します。

『義母と娘のブルース』第1話の感想

まず、義母を演じるあきこが名刺を渡すというところから個性的なキャラクターだと感じとりました。

この人嫌だと言うみゆきの気持ちもわかります。

キャリアウーマン役だというあきこの良さが最初はわからないので見ていてなぜこんな女性なのかという疑問も湧きます。

仕事で部長で頼りにされている所がわかると仕事一筋な仕事しか知らないキャラクターなんだと理解できました。

また仕事に例えてみゆきをいじめっ子と対決あきこ的には交渉します。

やや無茶な解決方法ではありますがあきこらしいやり方だとおもいました。

手紙が履歴書というのにも笑いました。

ペンネーム:mari(30代・女性)

まとめ

ドラまる
2018年夏ドラマ『義母と娘のブルース』第1話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
2話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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