【dele/ディーリー】6話ネタバレと感想。ケイの「俺の相棒」発言に大熱狂!

  • この記事を書いた人:黒猫葵

2018年夏ドラマ『dele(ディーリー)』第6話が2018年8月31日(金)に放送されましたね。

ドラまる
ドラマ『dele(ディーリー)』第6話!

今回は、自殺してしまった少女のその理由を追いかける話みたいだよ!

ラマちゃん
パスワード解析から、推理って、すっかり探偵みたいになっているわね!

いつになく、やる気満々な圭司も見ものね♪

さ~今週も一緒に物語を追っていきましょう!

こちらの記事では、2018年夏ドラマ『dele(ディーリー)』第6話のネタバレ感想と第7話のあらすじもご紹介いたします。

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2018年夏ドラマ『dele(ディーリー)』第6話のネタバレあらすじと感想は?

第6話:雪に覆われて眠るように死んだ家出少女の物語

長野の別荘地で、雪に覆われ眠るように死んでいる家出少女・石森純子(山田愛奈)が見つかりました。

遺書はありませんでしたが、警察は自殺と判断します。

しかし、純子の両親・石森俊一(横田栄司)石森美穂(霧島れいか)の気持ちは収まりません。

愛娘の自殺原因を知りたいと切望する石森夫妻は、弁護士・坂上舞(麻生久美子)のもとへやってきました。

フリープログラマー・坂上圭司(山田孝之)とその相棒・真柴祐太郎(菅田将暉)に引き合わされた夫妻は、純子が日記をつけていたパソコンのパスワード解除を依頼します。

実は、俊一には自殺の原因に心当たりがありました。

純子が家出する前の行動から、通学していた中学校でいじめに遭っていた可能性が高いというのです。

さしあたり、純子のスマホから消去されていたデータを復元した圭司は、同級生たちとの仲睦まじい写真や動画を発見します。

そこに写っていた小川優菜(中田青渚)らと接触した祐太郎は、優菜の携帯電話を入手します。

それを解除するパスコードを検索するため、圭司は純子の学校のシステムにすでにお邪魔していました。

「この子が、ファーストキスをした日にちを設定するような知性の持ち主だったら、開けるのに時間がかかるぞ。」

そう言いながら、パスコード解除を行う圭司、優菜のパスコードは誕生日でした。

「単純な知性の持ち主だったみたいだな。」

そんな悪態をつきながら、開いた携帯の中から、“思わず言葉を失う動画”を新たに入手してしまいます。

そこに写っていたのは、新たないじめのターゲットになった少女と思われます。

その少女の個人データを入手し、3日前から学校を欠席していることを突き止めた祐太郎は事務所を飛び出しますが、圭司は制止します。

「待て。お前一人だとただの不審者だと思われる。 俺も行く。」

いつになく積極的な圭司に、祐太郎はにやりと笑うのでした。

その少女・舞美(渡邊璃音)のマンションを訪れてみますが、誰も出てきません。

祐太郎は、緊急連絡先に電話をしてみようと言いますが、圭司は、まず「屋上」に言って見ようと言います。

屋上に行ってみた2人の目の前には、今にも飛び降りようとする舞美の姿が、飛び込んできました。

祐太郎は、懸命に舞美を説得します。

「君がいじめられてる事、知ってる。誰がいじめてるのかも知ってる。だから、助けに来た。あんな奴らのために死ぬ事なんかないよ!居場所がないんだったら、新しい場所を見つければいい。逃げる方法が、わからないならおじさんたちが教えてあげるから!」

生きているのが怖いという舞美に圭司も言葉を紡ぎます。

「じゃあ、なんでさっき落ちなかったんだよ。なんで、手すりつかんだ?まだ生きてたいんだろ?やり残した事が、いっぱいあるのを知ってるから、「お前の心」が止めたんだよ。だから、死ねなかった。そのやり残した事がなんなのか、突き詰めて考えてみろ。死ぬのは…それからでいいよ。今の自分の心を裏切るな。とりあえず、俺たちが問題解決してやるから。…約束する。」

なんとかフェンスの向こうから舞美を助け出と、「ブスでごめんなさい。」舞美は、そう繰り返し、涙をこぼすのでした。

舞美の話を聞いた圭司と祐太郎は優菜と接触します。

しかし、優菜の口から飛び出したのは意外な言葉達でした。

  • 純子の事が大好きだったこと
  • 純子の自殺の理由は、正確にはわからないこと
  • 優菜は、純子の元カレと付き合っていたこと。
  • それがきっかけで純子がグループを抜け、話もしてくれなくなったこと
  • 暗くなり、学校も休みがちになったこと
  • でも、そんなことで自殺をするような弱さを純子は持ち合わせていなかったこと
  • 元カレが純子と別れたのは、付き合った半年間進展がまるでなかったこと
  • そして、自分はそんな純子の身代わりのようなものだったこと
  • しかし、純子が自殺する少し前に、言われた言葉が気がかりになっていること

何とか、仲直りをしようと思った優菜が、勇気を振り絞って話しかけた所、こんなことを言われたと言います。

『あんたたちが、私の事…陰でどう言ってるのか、全部。知ってるんだから。』

そう言った時の純子の目が本当に冷たくて、怖くなり、なぜそんな事を言ったのか聞き返せなかったと言います。

そして、これまで人をいじめてきたことなんてなく、純子の1件があってから、誰からともなく、イライラするようになり、気が付けば舞美をいじめていたと言います。

「信じてもらえないと思うけど。」そう前置きをして。

圭司は、いじめの動画をコピーしてあることを告げ、今後舞美に手を出さないよう約束させました。

優菜は、圭司と祐太郎にお願いをしました。

「純は…。本当にきれいな子だった。見かけだけじゃなくて…、心もそうだった。たまに、むかつくぐらい真面目だったけど。私たち、あの子のそばにいるとなぜか安心できた。純が、なんで自殺したのか…私も知りたい。もし…わかったら、教えてくれる?」

圭司は、「あぁ。」と短く返すのでした。

祐太郎は、圭司がとっくに純子のパソコンを開けることを感じていました。

「これ、本当は簡単に開けられるんでしょ?純子ちゃんが死んだ事で、この世界のバランスがおかしくなっちゃったんだ。そのせいでいじめが起きて、人が1人…死にかけた。今は、まだ大した事ないかもしれないけど…。このまま、ほっといたら、どんどんバランスがおかしくなっていって、…もっとひどい事が起こるかも。誰かが、バランスを戻さないといけないんだ。だったら…俺たちがやろうよ!純子ちゃんの自殺の謎を解いて、身近な人たちの心を少しでも軽くしてあげようよ。」

「大げさな事言いやがって…。」

圭司は、そういうと純子のパソコンへ入り込みます。

ところが、データが何も残っていないという、まさかの状況に直面します。

死ぬ前にデータを消したのは、身辺を綺麗に整理しようと思ったからなのでしょうか。

それとも、見られるとヤバいものが入っていたからなのでしょうか。

この謎多き現実が、圭司に火をつけます。

「根こそぎさらってやるよ。全部復元して、謎を解いてやる」

その頃、謎の男が、SNS上で「世界 汚い」にヒットした人物の中から、1人を選び出し、メッセージを送りました。

取り憑かれたように純子のパソコンと格闘する圭司の前に“果てしなく深い闇”が飛び込んできます。

圭司は、青ざめた顔で、祐太郎にコーヒーを買ってくるよう言います。

「起きて、すぐにこんなものを見ないほうがいい。」

目がすっかり覚めた祐太郎に、圭司は今一度確認をします。

そして、純子の日記を読み始めました。

純子は、元カレと親友が付き合い始めたことにショックを受けていました。

この翌日から、純子は、日記の代わりに匿名でSNSに、その元カレと親友の悪口を書き始めていました。

まるで幼い子供が書いたような悪口に、祐太郎は唖然とします。

これまで、真面目に生きてきた純子にとって、初めて抱いた嫉妬や悪意でした。

それらをうまく扱えず、素のままデジタルの海に落とし込みました。

そして、それに目を止め、憑りつく人物が現われたのです。

アカウント名は「テイパー」、意味は獏です。

獏は悪夢を食べる生き物です。

言葉巧みに、純子に近づいた獏は、良き相談相手になり、彼女の心に入り込み、信頼を得ました。

そんなある日、獏は身近な人のメールアドレスを教えるように言います。

「この世界の本当の汚さを見せてあげる。」

そんな殺し文句の誘惑に負けた純子は、獏にメールアドレスを教えてしまいます。

獏は マルウェアを仕込んだメールを彼らに送りつけました。

そして、彼らの携帯電話やパソコンに入り込んで奪ってきたものを、彼女にそっと差し出しました。

そこには…悪意が満ち溢れていました。

  • 親友たちの間で交わされた彼女に対する悪口
  • 父親と浮気相手の甘いやり取り
  • 母親と自分の担任教師が浮気をしている写真

こうして、純子は、クラスメイト全員のアドレスを獏に教えてしまいました。

それを利用して獏は純子に、彼女を取り巻く世界がどんなに汚いかを嫌というほど見せつけました。

本当なら 一生目にしなくてよかったものを利用して。

祐太郎は、叫びます。

「汚いんじゃないよ。弱いだけなんだ…!弱いから…、時々 悪意に囚われたり、間違ったりしてしまう。ただ、それだけの事じゃないか…。」

圭司は、祐太郎みたいな人が、純子の周りにいたら、結果は変わっていただろうと言います。

「でも、現実は残酷だ。彼女は、獏のもくろみにまんまとはまってしまった。獏は、美しく、きれいに生きていく事がどんなに難しい事かを彼女に説き始めた。大人になれば、もれなく汚れてしまうんだと。そして…それが悪い事なんだと。14歳の女の子の不安定な心に未来への罪悪感を植えつけていった。」

ある種のマインドコントロールを受けた純子は、これまで純真な子に育つよう周囲から期待され、それに応えてきた彼女が選んだのは…。

『美しく、きれいなまま時間を止める事』でした。

獏の、「綺麗なまま死ぬ方法を教えてあげる。」という言葉通り、純子は『凍死を選ばされた』のです。

圭司は、昔読んだ小説にの一節を祐太郎に教えます。

『生きていた時より美しく華麗に死ぬ方法は…ただ一つ、あの死に方しかない。あの澄んで冷え冷えとした死』

死に場所は、彼女が一番無垢な時を過ごした、あの場所。

圭司と祐太郎は、獏に接触を図ります。

そして、獏の色々な情報を調べ上げ、システムの全てを消去しました。

呆然としつつも仕事に向かう獏。

歩いている対面から、圭司がやってきて言いました。

「自殺教唆の罪を立証するのは難しいし、捕まっても、半年や1年程度で出てこられたら困るから別の罪を用意しておいてやったよ。お前のパソコンを押収しに、すぐに警察が訪ねてくるはずだ。偽計業務妨害・威力業務妨害・不正アクセス禁止法違反・詐欺・脅迫・名誉毀損…よりどりみどりだ。俺が、お前みたいな奴、見逃すわけないだろ?お前が死ぬまで、見張り続けてやる。二度とキーボードに触れないアナログな人生を送らせてやる。」

立ち去る間際、圭司は言いました。

「お前が汚そうとしてた子どもたちの所に、今、俺の相棒が向かってるよ。犠牲者を一人だけで食い止めようと、昔ながらのやり方で必死に頑張ってるはずだ。」

獏の情報を調べ上げる中で、新たなターゲットをそそのかしていたことに気が付いた祐太郎は、その子を救いに行っていました。

「はじめまして。お兄さん、怪しい者じゃないんだ。っていうか、まあ、この状況は思いっきり怪しいんだけど~本当は怪しくないんだ!偶然なんだけど、君が悩んでるのを知って、いろいろ話聞いてあげたいな~と思って、こうやってお邪魔してるんだけど…。やっぱ、どう考えても怪しいよな!うん。うーん…、どうやったら怪しくないって思ってもらえるんだろうな?うーん…。あのさ、とりあえず外出てみない?天気もいいし、散歩でもしてみようぜ。お日様に当たってるうちに悩みとか、どうでもよくなるかもしれないしさ!」

がしゃんと閉まる扉に、祐太郎は「ダメか…。」と肩を落としますが、それは、少年がチェーンロックを外すためでした。

家から出てきた少年に祐太郎は笑顔を向けました。

事務所に戻った祐太郎は、純子のデータをどうするのかと圭司に尋ねました。

純子の意思に従うという圭司に、祐太郎も賛成します。

「謎を抱えて生きていくほうが、ちょっとだけでも強くなれるのかも。」

「もしかしたら、それが、彼女の残したかったメッセージなのかもな。」

“dele end”

2018年夏ドラマ『dele(ディーリー)』第6話の感想は?

相棒って呼んだ~~!!

っていうところに、ハートを持っていかれましたね♪

「いつ転職しても構わない」とか言ってたくせにとニヤニヤしてしまいました(笑)

あと圭司は、唐揚げが好きなんですかね?

あの「唐揚げ」「何がいい?」の件は、相当面白かったですね。

本筋とは、全然関係ないのですが、一時的に難聴ぽくなってしまった際の名残で、つい字幕付きでテレビを見てるのですが、圭司の言った「唐揚げ」が「空揚げ」になってたんですよね~。

あれ?誤字と思って調べてみたら、放送用語の規定の問題があったようです。

(参考URL:https://www.nhk.or.jp/bunken/summary/kotoba/term/134.html

思いがけないところで、雑学が増えてしまいました(笑)

そして、何より今回の主たるテーマは「謎を抱えて生きていくほうが、ちょっとだけでも強くなれる」という事でした。

世の中、知らなくてもいい事が、たくさんあるってことですよね。

とはいえ、純子の周りは、随分とバリエーション豊かなアンポンタンが揃った事よ…。

両親ともに不倫中とか、14歳の多感なハートには刺激が強すぎますよね。

しかも、母親の相手が担任とか。

大人信じられないになりますよ(汗)

更に、今回の一番の被害者は舞美ちゃんですね。

あの子は、完全に関係ないのにとばっちりでいじめられていたわけですから。

優菜の自己保身のセリフには、正直虫唾が走りました。

「いじめをするような人間じゃなかった。」とか、自分で言っちゃうのか~…。

これは、無意識に色んな人を傷つけてるなぁと思いました。

2018年夏ドラマ『dele(ディーリー)』第6話のネット上の反応や評価は?

ドラまる
字幕で見てる人って、結構いるんだね(笑)

でも、この理由は上記参考URLをぜひ読んでみて!

ラマちゃん
https://www.nhk.or.jp/bunken/summary/kotoba/term/134.html

ここよ!ここ!

こういう決まりがあったなんてビックリしたわ♪

ドラまる
おっさんずラブロスは結構根深いんだね(笑)

でも、確かにみてみたいかも…。

ラマちゃん
いいわね~!

久しぶりにそんな春牧のやり取りがみたい気がするわ♪

ドラまる
すごいタイミングだったよね。

だからこそ、明日学校に行きたくない人に届けたいメッセージが込められていたんだね。

ラマちゃん
あの女の子たちのセリフの空々しさったらなかったわね。

対応的には、少し甘いような気がするのよね。

舞美に手を出すなではなく、このようなことを二度とするなとするべきだった気がするわ。

それは脅しかもしれないけど、ターゲットを変えて、同じ事をする可能性はあるもの。

不安とイライラで、全く関係ないクラスメイトに八つ当たりするような彼らだからね。

まぁ、あの動画を2人が持っていると思っている以上は、迂闊に動かないだろうけど。

ドラまる
この世界は「汚い」のではなく「弱い」というのは、中々の名言だと思うよ。

あの男の子は、直接会いに来てくれた、ぱっとみ怪しいお兄さんを、どうして信じて開けてみたんだろうね。

ラマちゃん
やっぱり、そこは第6感が働くんじゃないかしら。

自分にとって、その人がいい人かどうか、嗅ぎ分けるのよ。

ドラまる
これは、みんな圭司が「デレ」たと大興奮だよね!

「から揚げ」のやり取りからもわかる通り、どんどん仲良くなってるよね!

ラマちゃん
しかし、第6話まで来て、まだ祐太郎の過去について、ほとんど触れられていないのよね。

1話で、さらっと舞や圭司が、知っている風に話していたけど、そこから進まないのよね。

この過去が、2人の仲を裂かないことを祈るわ!

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ドラマ『dele(ディーリー)』はTverやテレ朝キャッチアップで視聴可能です。

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より詳しい情報は以下の記事でご紹介していますので、是非ご覧ください!

『dele(ディーリー)』6話の動画を無料で見る方法はこちら

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2018年夏ドラマ『dele(ディーリー)』第7話のあらすじは?

2018年9月7日(金)23時15分〜放送のドラマ『dele(ディーリー)』第7話のあらすじをご紹介します。

依頼人・笹本隆(西ヶ谷帆澄)の死亡確認を取った真柴祐太郎(菅田将暉)が「dele. LIFE」に帰ってきた。

死後に削除するよう依頼されていたファイルを、すぐさま消そうとする坂上圭司(山田孝之)。

ところが、圭司の姉で弁護士の坂上舞(麻生久美子)は、隆がある男の息子だと察知し、顔色を変える。

その男とは死刑囚・笹本清一(塚本晋也)。

8年前にバザー会場でジュースに毒物を混入し、死者4名を出した罪で逮捕されるも、無実を主張し続けている男だった!

削除指定ファイルはこの事件に関するものかもしれない――そう考えた舞は、圭司に中身を見せるよう要請。

すると、笹本が毒物を入れたとされる日時に、別の男が不審な粉末をウォータークーラーに投入する映像が出てくる!

この映像があれば死刑判決を覆せるかもしれない、と考える舞。

だが、圭司は証拠として提出するのは契約違反だと難色を示す。

そんな中、真相を調べてみることを選択した祐太郎は、事件現場近くで洋食店を営む上野兼人(Mummy-D)から、映像に写っていた男が市会議員・宮川新次郎(千葉哲也)だという情報を入手。

さらに、その事件で上野の娘が死亡していたことも分かり…。

やがて、圭司と祐太郎はそれぞれ、宮川にまつわる黒い裏事情を入手する。

だが、その内容はまるで異なるものだった!

しかも調べれば調べるほど、街に暮らす人々から、犯行動機となりうる“裏の顔”が次々と浮かび上がってきて…!?

公式サイトより引用

まとめ

こちらの記事では、2018年夏ドラマ『dele(ディーリー)』第6話のネタバレ有りの感想と第7話のあらすじをご紹介いたしました。

ドラまる
段々と近づいていく2人が嬉しくなってしまうね!

夏休み最終日という、この日という事が憎くなる演出だったね。

ラマちゃん
来週は、「dele.LIFE」の根底を覆しかねない案件になりそう!

舞だって、一筋縄で引き下がるような感じでもないし!

どうなっちゃうのかしら!

来週も楽しみにしていましょうね♪

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