ドラマ【dele/ディーリー】2話の動画見逃し無料視聴はこちら|8月3日配信

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『dele(ディーリー)』第2話(2018年8月3日(金)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『dele(ディーリー)』第2話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『dele(ディーリー)』第2話の見逃し動画配信を無料視聴する方法をご紹介するわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『dele(ディーリー)』第2話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『dele(ディーリー)』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『dele(ディーリー)』放送終了から1週間以内はTverやテレ朝キャッチアップなどを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『dele(ディーリー)』第2話の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年8月3日(金)放送終了後〜2018年8月10日(金)22時00分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

放送終了から1週間以上経過してしまった『dele(ディーリー)』を見る方法について、先に結論からご紹介すると、現在U-NEXTとビデオマーケットで配信されています。

U-NEXTは31日間無料、ビデオマーケットは初月無料となっているので、この2つを活用すれば見逃し動画を見ることが出来ます!

U-NEXT無料登録はこちら

ビデオマーケット無料登録はこちら

以下、詳細をご説明していきます。

U-NEXTの詳細解説

U-NEXTは31日間無料お試し期間があり、さらに登録時にレンタルに使うことが出来る600ポイントをもらうことができます。

『dele(ディーリー)』はポイントレンタル配信されるので

登録時にもらえる600ポイントを使えば『dele(ディーリー)』の見逃した回を見ることが出来ます!

31日間の無料お試し期間でも、通常の会員と同様のサービスを受けることが出来るので、見放題扱いになっているドラマや映画、さらには雑誌が無料で読み放題となるのはうれしいポイントですね!

もちろん、無料登録期間に解約をすれば料金は一切かかりません。

『dele(ディーリー)』見逃し動画をお得に見る方法1

  1. U-NEXTの31日間無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる600ポイントを利用して視聴!

ビデオマーケットの詳細解説

ビデオマーケットは配信本数20万本以上を誇る、日本最大級の動画配信サービスです。

DRAMAP編集部ではU-NEXTとビデオマーケットどちらも利用していますが、使用感としては、ほぼ同じ印象です。

ビデオマーケットのメリットとしては

  • プレミアムコース:月額500円(税別)
  • プレミアム&見放題コース:月額980円(税別)

という2つのコースが用意されていることと、基本料金がU-NEXTよりも安いことが挙げられます。

また、どちらのコースに入ってもレンタル対象作品に使用できる540ポイントが毎月付与されます。

540ポイント無料付与サービスは初月無料キャンペーン登録時にも適用されるので、このポイントを利用すれば『dele(ディーリー)』の見逃し動画1話を無料で見ることが出来ます!

もちろん、初月無料キャンペーン期間に解約をすれば料金は一切かかりません。

ドラまる
1点だけ、注意点としてはビデオマーケットの無料期間は登録時から31日ではなく、1日〜月末までの初月無料となるところ!
ラマちゃん
6月を例に出すと、6月1日〜6月30日が無料期間になります。

仮に6月29日に登録をしてしまうと、無料期間は6月30日までの2日間のみとなってしまうので要注意!

上記の無料期間の点だけ気を付ければ非常に充実度の高いVOD(ビデオオンデマンド)サービスなので、この機会に是非チェックしてください!

『dele(ディーリー)』見逃し動画をお得に見る方法2

  1. ビデオマーケットの初月無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる540ポイントを利用して視聴!

※紹介している情報は2018年7月時点のものです。現在は配信終了している場合もありますので、詳細は公式ホームページにてご確認ください。

※最新話放送終了から数日間は配信がスタートしていない可能性がありますので、ご了承ください。

Pandora・Dailymotion・miomioの動画は違法!

最近は放送中のドラマの動画を検索すると

  • Pandora(パンドラ)
  • Dailymotion(デイリーモーション)
  • miomio(ミオミオ)

という単語が関連ワードとして表示されることがあります。

これらはテレビ番組や映画などの動画が違法にアップロードされているサイトのため、以下のようなデメリットとリスクがあります。

デメリットとリスク
  • 低画質かつ低音質
  • 著作権違反で随時削除されるので、全話見るのは難しい
  • スマホやパソコンのウイルス感染や個人情報漏えいの危険性
ドラまる
違法アップロードされた動画の視聴は止めたほうが良さそうだね〜
ラマちゃん
公式に配信されている動画も無料期間に見ればお金かからないので、以下のリンクからチェックしてみてねっ!

2018年夏ドラマ『dele(ディーリー)』第2話のあらすじは?

2018年8月3日(金)放送のドラマ『dele(ディーリー)』第2話のあらすじを紹介します。

自分のスマホが48時間操作されなかったら、スマホのデータを全削除してほしい――。

プログラマー・坂上圭司(山田孝之)が営む「dele. LIFE」にそう依頼していた宮内詩織(コムアイ)のスマホが、操作されなくなったとの信号が送られてきた。

死亡確認に向かった圭司の相棒・真柴祐太郎(菅田将暉)は、自室でペンを握ったまま死んでいる詩織を発見。

さらに「エンディングノート」と書かれた1枚の紙を見つける。

そこには「お葬式はしないでください」など、プリントアウトされた希望リストとともに、「dele. LIFE」宛に手書きで「やっぱりデータは消さないでください」との一文が記されていた!

何らかの理由で死にそうになった詩織が、慌ててこの一文を書き足したのだとしたら、なぜ彼女は死ぬ直前になって削除依頼を撤回しようとしたのか…。

圭司と祐太郎は謎多き本心を探らざるを得なくなる。

やがて祐太郎は友人のふりをし、詩織の両親と接触。

葬式にほかの友達も連れてきてほしいと頼まれ、詩織の友人を探し始めた祐太郎は巡り巡って、春田沙也加(石橋静河)が働くガールズバーへとたどり着く。

だが、詩織の名を聞いた沙也加は、怪訝な顔で彼女のことはよく知らないと告げ…!?

やがて想定外の事実が次々と発覚。

そんな中、祐太郎の一言が響いた圭司は、詩織が削除依頼を取り消したデータの中身を確かめようと決意をする――。

公式サイトより引用)

2018年夏ドラマ『dele(ディーリー)』第2話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『dele(ディーリー)』第2話の見どころや期待度をご紹介いたします。

しゅうかつ人
若い女性が、亡くなる前に書いたエンデイングノートが、訂正されていました。

実は娘は不治の病を抱えており、自分が亡くなる前に、自分の父親の秘密をノートに書いていたのです。

それは、父に隠し子がいることを自分の母親と妹に知らせておくためでした。

しかし、それを知った誰かが、ノートのありかを知り、書き直したと言う疑いが浮上しました。

その疑いを持ったのは、娘から遺品整理を頼まれていた坂上だったのです。

坂上は、娘から託されたファイルから父親の秘密を書いたデータを引き出しました。

ただ、誰がノートを書き直したのか調べる必要がありました。

その結果、やはり娘の父親が犯人だったとわかるのでした。

ペンネーム:しゅうかつ人(60代・男性)

nautilus
死後にデータの消去を依頼していた女性が、最後に残した「データを消さないで」というメッセージには彼女の本当の思いが込められていると思います。

それがどんなふうに描かれるのか楽しみです。

彼女と同じバーで働いていた女性が登場するようですが、彼女が何を知っているのか気になります。

恋愛がらみなのか、という気もしなくはありませんが、予想外の展開になることを期待しています。

また、個人的に詩織役の「水曜日のカンパネラ」のコムアイさんがどんな演技を見せてくれるのかも楽しみです。

ガールズバーで働いていたという設定ということは歌っているシーンも登場するのでしょうか?

ペンネーム:nautilus(40代・男性)

湊海
次回は、エンディングノートという最近話題のアイテムが登場しますが、まだ若い依頼人の詩織が何故エンディングノートを記すことになったのかが気になります。

削除依頼を急遽取り消したのも、そのデータが彼女が命の危機に晒されるほどの重要機密だったからだと思います。

このデータを確認するということは、圭司達も当然何らかの危険に遭遇することになるので、慎重派の圭司と、知りたがりの祐太郎は中身を見るかどうかで揉めると思います。

また知らなければよかったという結果になるかもしれませんが、ふたりのコンビネーションで事件を解決してくれると期待しています。

ペンネーム:湊海(40代・女性)

tekuma
エンディングノートを書くような女性からの依頼を受けていて圭司、48時間スマホが作動しなかったことからデータを消すための確認に祐太郎を行かせます。

すると、そのエンディングノートには、圭司に宛てて、データの削除をしないでほしいとダイイングメッセージがありました。

その真意を探るために、調べる祐太郎と圭司ですが、詩織の親から友達も葬式に参列させてほしいと頼まれます。

様子のおかしさに、データを見たい祐太郎と慎重になる圭司ですが、次回も何やら事件の匂いがします。

1話の最後に明るくいい人にしか見えない祐太郎の闇の部分を圭司の姉舞が言っている部分があり、この二人のこれからも気になります。

ペンネーム:tekuma(40代・女性)

はるか
第2話は、水曜日のカンパネラさんが、出演していて驚きです。

歌番組でかなり個性的に登場していたので女優さんもしているとは、思いませんでした。

とてもきれいな顔立ちをしているので女優としても楽しみです。

楽しみな所は、真柴祐太郎に振り回されながらも惹かれているような坂上圭司の様子ですね。

地下室でひっそりと暮らしていた坂上圭司にとってとても重要な相棒になりそうなので二人の友情に注目したいです。

展開予想としては、宮内詩織は、ガールズバーの春田沙也加と恋人同士だったと思います。

そして、その事を公表したいと思ったのでデータの削除をしないでという文にしたと思います。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

goop
山田孝之さんが動かなすぎます。とても残念です。

車椅子という設定なので仕方がないのですが、やはり、デスクにふんぞり返って偉そうな台詞ばかり言う、というのは見ている方も少々うんざりしてきます。

悪役と戦う車椅子でのアクションシーンもあったのですが、やはり、地味でした。

少しずつ菅田将暉(真柴祐太郎)さんの必死さに絆されて人間味を取り戻していく感じもありますが、もう少し、動きながら台詞を言ってほしいなと思います。

事務所でバスケットボールを投げたりしていたので、もしかして車椅子バスケをやってた人なのかなとも思いますが、そういうシーンが出てくるなら、それも期待しておきます。

ペンネーム:goop(40代・男性)

2018年夏ドラマ『dele(ディーリー)』第2話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『dele(ディーリー)』第2話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

ぽむ

『dele(ディーリー)』第2話のあらすじネタバレ

自分が死んだらスマホのデータはすべて消してほしい、そうdeleに依頼していた宮内詩織が亡くなり二人は消そうとしますが「やっぱり消さないでほしい」と書かれた遺書を発見します。

消すべきなのか消してはいけないのか二人は悩みます。

調べる必要があると判断し詩織の友人のフリをして詩織の両親に会いに行きます。

すると、両親とは上手く行っていなかった様でした。

娘が亡くなったのにも関わらず父親の独りよがりの発言に裕太郎はイライラし始め…きつい言葉を返してしまいます。

その後も調べると両親の知らない彼女の姿が見えてきてだんだんとデータを消さないでほしいと書いた詩織の本心に迫って行きます。

『dele(ディーリー)』第2話の感想

今回は水曜日のカンパネルラのコムアイさんが依頼者役として出演されていました。

今回の秘密の多い女性役がとてもハマっていて演技も上手でした。

自分のスマホが48時間操作されなければデータを消して欲しいと依頼していた女性が、死に際にやっぱり消さないで欲しいと苦しみながらも書いた遺書の本心を知るととても胸が熱くなりました。

両親から期待されていた音楽の道を諦めて疎遠になってしまっていた詩織ですが音楽はやめておらず彼女なりのやり方でとても充実した日々を過ごしていました。

知られたくはなかったけれど本当は知って欲しかった嘘偽りのない姿…相反する思いですが親しい人にほど素直になれないものだなと考えさせられました。

ペンネーム:ぽむ(30代・女性)

nautilus

『dele(ディーリー)』第2話のあらすじネタバレ

「モグラ」で以前データの削除を依頼していた女性に異常が起きたことを察知した圭司は、祐太郎に依頼者の生死を確認しにいくように指示します。

彼女の弟のフリをして部屋に入った祐太郎は依頼者の女性詩織が死んでいるのを確認し、警察が部屋に来る前に立ち去るよう圭司に指示されますが、手書きのメッセージが書かれた紙が目に止まり、その紙を持って部屋を後にします。

そこには、詩織が書いたとみられる「やっぱりデータは消さないでください」という文字が。

彼女の個人データから彼女が偉大な音楽家の娘であることを知った祐太郎。

そして彼女が働いていたガールズバーに向かった祐太郎は、店のオーナーの沙也加という女性に詩織が死んだことを伝え、彼女の葬儀に出席するように頼みますが、何故か断られます。

『dele(ディーリー)』第2話の感想

詩織がどんな思いで生前葬を執り行ったのか、なぜ死の直前にデータを消さないようにというメッセージを残したのか、圭司が言った「親への復讐」という言葉を聞いてわからなくなりました。

残されたビデオに映っていた詩織は本当に幸せそうで、沙也加たちといい関係でいられたことが伝わってくるだけに、もし圭司の言う通りだったら怖いなとも思いました。

また、詩織の両親が沙也加たちに告別式に出席してほしいと頼むシーンは、詩織の父親の心境の変化がうまくあらわされていたと思います。

そして、今回は第1話に比べて圭司と祐太郎のやりとりのテンポがよく、それが二人の距離が縮まっていっていることを象徴しているようにも感じました。

ペンネーム:nautilus(40代・男性)

スナフキン

『dele(ディーリー)』第2話のあらすじネタバレ

亡くなったらスマートフォンのデータを消してくれるよう依頼していた宮内詩織(コムアイ)との連絡が途絶え、祐太郎(菅田将暉)は彼女の部屋に向かうが、心不全で亡くなったらしい彼女は最期にデータを消さないようにとのメッセージを残していた。

それを見つけた祐太郎は、データを消そうとする圭司(山田孝之)を舞(麻生久美子)と共に止め、詩織の真意を探ることになる。

詩織は音楽一家に育ち、父との対立から家族とは絶縁状態にあった。

父は音楽をやめている筈だと言うが、詩織はガールズバーで知り合った静河とインディーズバンドをしていたことをつきとめる。

そのバンドのファンでもあった圭司は、詩織のデータを開くことを決め、そこに残された生前葬の映像から、詩織の真意を推測し、家族や静河に伝えた。

『dele(ディーリー)』第2話の感想

今回は前回のサスペンス調から一転して、ヒューマンドラマ調の内容でした。

ゲストは水曜日のカンパネラのコムアイさんで、多才な彼女らしく、いろいろな葛藤や苦しみを抱えた女性を、彼女らしい感性で演じていました。

前々からお笑い芸人で芝居がうまい人はいますが、この頃は彼女のようにミュージシャンでもいい芝居をする方が増えた気がします。

山田さんは彼らしいオタク要素がちらりと垣間見えて笑えたり、最後はシリアスにもうひとつの解釈をつぶやいたりと、幅のある演技をみせてくれました。

しかし今回一番活躍していたのは菅田さんでしょう。

関係する相手に素直に反応し、感情移入する姿を、本当に自然に演じています。

ペンネーム:スナフキン(50代・男性)

飛べないアヒル

『dele(ディーリー)』第2話のあらすじネタバレ

人が亡くなった後にもスマホやパソコンのデジタルデータは残り、他人に見られたくないデータを消去してくれる坂上に宮内香織のスマホが48時間操作されない信号が送られます。

坂上は、相棒となった祐太郎に宮内香織の死亡確認に向かわせます。

祐太郎は、香織の部屋で葬式を希望しないなどが記入されたエンディングノートを見つけ、そこには、坂上宛に「やっぱりデータは消さないで」という死の直前に書き足した一文も見つけます。

祐太郎は、香織の真意を突き止めるべく、香織に関係した人たちの元を訪れ、働いていたガールズバーにたどり着き、彼女と両親の確執、友人関係など真実に近づきます。

隠されたデータを両親に開示し、彼女の真意をそれぞれの立場の人が噛み締めることとなります。

『dele(ディーリー)』第2話の感想

人が生きて生活する中で、人には見られたくないモノの一つや二つは誰しもが抱えていると思います。

もし、突然の不幸で亡くなって、見られたくないモノが人の目に触れると考えると、死んだ後とはいえ、切なくなりそうです。

今回の香織の場合のように、死の直前に自分が残したデータを両親に対する復讐なのか、生きた証しのつもりなのか、どういった意図のものかは、受け取る側の感じ方かもしれません。

このディーリーでのスマホやパソコンのデータの消去にまつわる人の人生は、本人の希望が無条件に尊重されるべきですが、残されたデータをどう扱うべきかは、受け手側の判断も重要なものかもしれないと思わせる内容でした。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

シャワーズ

『dele(ディーリー)』第2話のあらすじネタバレ

祐太郎は宮内詩織の弟に装って管理人に接近し詩織の部屋に入った結果、詩織が亡くなっているのを発見した。

管理人が警察を呼ぶ間、エンディングノートを発見し、そこにはデータを削除しないでほしいと書かれてあった。

それでも削除するという坂上と、削除しないという祐太郎がいた。

祐太郎はガールズバーに入った。

沙也加に詩織の名を出すとその場にいた全員が祐太郎の方を見た。

その後、沙也加に外に呼び出された。

詩織はバーの一員で、3日連続欠勤していたこともあって詩織が気になったそうだ。

祐太郎は詩織のいとこであるのだと名乗り、詩織のお通夜があるという話を切り出したが、沙也加は詩織とはプライベートをする仲ではないと言い、バーに戻った。

沙也加はバーにいる人に対し、葬式の話をしたら皆は行かないほうがいいと言い出した。

詩織のお通夜に祐太郎や坂上が現れた。

祐太郎や坂上は焼香をした後、帰ろうとするとそこに詩織の父が現れ、坂上はクラシックの英才教育であることを話した。

祐太郎は車から降りて、詩織の部屋に行った父なら詩織が音楽をやめていないことを分かっているのだと指摘した。

祐太郎や坂上が戻ると、舞が演奏していた。詩織の相談カードを持ち出し、沙也加の紹介だということが発覚した。

The Mintsをガールズバーにて流していたことに坂上は衝撃を覚えた。

坂上らはガールズバーでその曲を確認した。

沙也加は作詞は自分で、作曲は詩織だといい、祐太郎達はdeleの人だというのも見抜いた。

詩織の親を呼び出し、嘘をついたことで祐太郎は親に謝罪した。

詩織が残したかったデータを親に見せた。

それはガールズバーで行われる生前葬の動画だった。

親はガールズバーに顔を出し、詩織に会ってやってください、娘のことを教えてくださいと頭を下げたのに対し、沙也加は頷いた。

『dele(ディーリー)』第2話の感想

坂上の言う通り、祐太郎はその場の空気を気にする人物なのだと感じた。

葬式に参加する友達を呼んでほしいという詩織の親の願いに対し、はい、と頷いてしまった部分は仕方ないのだと思うものの、ガールズバーではエンディングノートについての話を切り出せるのではないかと感じた。

詩織の父に対し、親の言うことではないと訴えた坂上に同情した。

詩織の親は詩織に対し、クラシックの英才教育とやらが原因で、詩織は親と絶交になったにも関わらず、友人がお通夜に来ないことで不満を口にするという資格は無いのではないかと考えさせられた。

しかし、友人がお通夜に来ないという理由が明らかになるとスッキリしてしまった。

ペンネーム:シャワーズ(20代・女性)

かんなちゃん

『dele(ディーリー)』第2話のあらすじネタバレ

2話の依頼者は女性(コムアイ)で、スマホの操作が48時間以上無かったことで生存確認をしにいくところから始まる。

菅田将暉がコムアイの弟だと嘘をつきマンションの部屋を案内してもらうと部屋の鍵は開いていて、中を確認すると既に死亡していた。

コムアイの死は自殺か他殺か、また死の直前に残されたデータは消去しないでくださいの殴り書きのメモの真意は何なのかを追っていくストーリーでした。

菅田将暉が彼女の周辺を調べていくうちに真相が明らかに。

実は名前と顔を伏せてガールズバンドでCDを出していたこと、彼女は自分の余命が残り少ない事を知り仲間内で生前葬をしていたこと、両親との確執などが明らかになっていきました。

『dele(ディーリー)』第2話の感想

山田孝之がヘッドホンをつけてノリノリで音楽を聞いているところへ菅田将暉が出勤してきてお互い気まずくなるシーン。

後に菅田が山田のお姉さんに「部屋にニワトリがいる」と表現したところが面白かったです。

1話はヒヤヒヤするストーリー展開でしたが、2話は謎解きのような感じで徐々に真相が明らかになっていきましたが、結末がいまいちインパクトに欠けていてそこまで面白くなかったです。

また山田と菅田が亡くなったコムアイの周辺人物と関わり過ぎていて身バレしないのかな?とか警察に目をつけられるんじゃないかなとか、心配になりました。

山田孝之の絶縁している親子は世の中に沢山いる、自分だけ特別だと思うな、とコムアイの父親へ向けた言葉がとても印象的でした。

ペンネーム:かんなちゃん(30代・女性)

まとめ

ドラまる
2018年夏ドラマ『dele(ディーリー)』第2話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
3話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

『dele(ディーリー)』見逃し動画をお得に見る方法1

  1. U-NEXTの31日間無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる600ポイントを利用して視聴!

『dele(ディーリー)』見逃し動画をお得に見る方法2

  1. ビデオマーケットの初月無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる540ポイントを利用して視聴!

コメントお待ちしています!

CAPTCHA