チアダン|最終回(10話)の動画無料視聴はこちら【9月14日見逃し配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『チア☆ダン』第10話(最終回 2018年9月14日(金)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『チア☆ダン』第10話(最終回)のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『チア☆ダン』第10話(最終回)の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『チア☆ダン』第10話(最終回)のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラマ『チア☆ダン』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『チア☆ダン』放送終了から1週間以内はTverかTBS FREE利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『チア☆ダン』第10話(最終回)の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年9月14日(金)放送終了後〜2018年9月21日(金)21時59分

までは見られるよ!

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以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『チア☆ダン』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『チア☆ダン』の配信状況は以下のようになっています。

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Paravi
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Paraviの詳細解説

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ドラまる
一応、有名動画サイトへのリンクを貼っておくけど、自己責任で視聴するようにしてね!
ラマちゃん
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2018年夏ドラマ『チア☆ダン』第10話(最終回)のあらすじは?

2018年9月14日(金)放送のドラマ『チア☆ダン』第10話(最終回)のあらすじを紹介します。

ついに、日本中のチアダンス部員たちの憧れである全国大会が行われる会場へ向かう福井西高校チアダンス部ROCKETS。

大会の前日に東京へ行き、会場を下見することにしたROCKETSだったが会場のあまりの大きさに言葉を失う…。

わかば(土屋太鳳)は会場の空気に飲み込まれないようにこっちから飲み込んでやる!とめいっぱい空気を吸いこみ、その姿を見てROCKETSメンバーの顔に笑顔が戻る。

チアダンス部を結成してから、全米制覇なんてできっこない夢と笑われ、それでもあきらめずに、がむしゃらに突き進んできたROCKETSたち。

顧問の太郎先生(オダギリジョー)もここまで来たROCKETSたちを誇りに思いながら、JETSとの最後の戦いの前に彼女たちに何を伝えるべきか考えていた。

そんな中、かつて汐里(石井杏奈)が所属していた東京代表のチアダンス部と会場で出会ってしまい、汐里は思わず逃げてしまう。

その様子を茉希(山本舞香)は心配そうに見つめる。

果たして、ROCKETSは「打倒JETS!全米制覇!」の夢を叶えることは出来るのか!?

公式サイトより引用)

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2018年夏ドラマ『チア☆ダン』第10話(最終回)放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『チア☆ダン』第10話(最終回)の見どころや期待度をご紹介いたします。

また、より一層チームの絆が深まり、たろう先生も復活しより勢いが増したロケッツ結果はどうであれみんなと頑張った結果がとても楽しみです。

また、ハルとの関係は今のままで終わりそうな気がします。

みんなの踊る姿をたくさん入っている動画がいいなと思います。

また、JETSの完成度の高いダンスも気になります。

お互いのチアスピリッツ、笑顔から見える努力の姿楽しみです。

また、それを応援する学校全体一体感が見えることだと思います。

まだ終わってほしくない、きっと泣きながら見るであろう物語だと思います。

私達も達成感を感じれるのではないのでしょうか。

ペンネーム:蜂(10代・女性)

もぴ
いよいよ全国大会へ!

技術や衣装も楽しみですし、わかばとロケッツのメンバーはどんな踊りになるかワクワクします。

そしてライバルのジェッツもどうなるのか楽しみです。

全国大会終了後、わかばの今後の進路や、たろう先生はこれからどんな顧問になるのか。

それぞれの未来も気になります。

わたしの予想はわかばは将来ジェッツの顧問になってほしいと思い、たろう先生には違う部活の顧問として、また自信を持って進んでいって欲しいです。

全国大会に優勝し、その影響でロケッツに新入生がたくさん入り、わかばも顧問になり、これからもロケッツとして飛躍してほしいと願っています。

ペンネーム:もぴ(20代・女性)

ぱるる
ついに最終回ですが、果たしてわかばの膝は完治したのか気になります。

無理してまた痛めることにならなければいいですが。

しかしここまで頑張ってやってきたのだから是非ジェッツに勝ってほしいと思います。

どんな結果になってもよくやったと太郎は喜んでくれると思いますが、わかばたちがチアダンス部を作った目的の1つがジェッツを倒すことでした。

こんかいジェッツもロケッツに良い刺激をもらっているということを言いに来ていましたし、良い勝負になるかもしれません。

最後まで明るく楽しくわかばたちらしいダンスを踊って最終回を迎えてほしいと思います。

ペンネーム:ぱるる(20代・女性)

しーちゃん母さん
いよいよ最終回ですね。

全国大会楽しみですね。

何か優勝するとかよりもっと、みんなで悔いなく部活を全うしたって事が大事な気がします。

けどJETTU に負けないくらいのレベルになってる気がします。

JETTU もそうですけど強いチームは全員が仲が良いですね。

人を蹴落とそうとか下手な人に悪態をつくとかなく自分の技量を惜しみなく教えてチーム全体の士気を高めて頂点まで来てる気がします。

ロケッツも最初こそグダグダでしたが時間をかけてJETTU に追い付くレベルまで上がってきました。

少なくともチームワークは全国一位かもしれません。

夢だと思ってた全国大会。

打倒JETTUですが果たして結果はどうなるでしょう?

それと最終回、幼馴染みのはる君は汐里とわかばのどっちとくっつくんでしょう?

わかばは全く気がついてないですけどね。

ペンネーム:しーちゃん母さん(50代・女性)

mirokichi3
ついに全国大会を迎えたわかば達は憧れの舞台に立つことになります。

今までの練習の成果や思いを全て演技に出すことが出来るのか楽しみです。

また、応援してきてくれた人達にどんな演技をして、感動を与えるのか期待しています。

太郎先生も無事に退院して、全国大会に間に合うことが出来ました。

わかば達を温かく見守り支えながら、時には部員達から勇気をもらいました。

部員と顧問の絆が強い最高な関係がもたらす、最後の結果はどうなるのか期待しています。

演技の結果も気になりますが、どんな心境の変化が1人1人にあるのか楽しみです。

ペンネーム:mirokichi3(30代・男性)

ぴーちゃん
とうとう全国大会なのかーとしんみりしてます。

皆のラストダンスがどんな感じになるのかとかも楽しみだし、打倒ジェッツが叶うのか、全米にいけるのか、それが全て1話に収まるのか?笑

も勝手に心配してます。

ハルとの恋の行方もなんだかんだ気になってたり‥

ロケッツの皆が後悔なく、踊れるといいなーと心の底から思ってます

二人からはじまったロケッツがどこまで高く跳べるのか毎週楽しみにしてたのでドラマファンとしてはぜひとも泣かせて欲しいところです…

太郎先生からのロケッツへの言葉も毎週鍵になっているのでとても楽しみです!

ペンネーム:ぴーちゃん(20代・女性)

2018年夏ドラマ『チア☆ダン』第10話(最終回)のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『チア☆ダン』第10話(最終回)のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

シャワーズ

『チア☆ダン』第10話(最終回)のあらすじネタバレ

全国大会前日、チアダンス部は東京にある会場に到着した。そこであおいコーチに会った。

会場の中に入ると、会場の広さにわかば達は驚いた。

大会の空気にのみ込まれないように、こっちがのみ込むのだと言ったわかばの言葉を聞いて、部員は空気をのみ込んだ。

汐里の前学校のチアダンス部が汐里のことを気付いているのを見た汐里はその場から逃げた。

追いかけた茉希に対し、前の学校でも色々あって気まずいのだと汐里は話した。

逃げずに向き合えば前に進めるのだと茉希は話し、それを教えてくれたのは汐里だと言った。

さらに、JETSも目撃し、JETSはあおいに挨拶した。

あおいは両チームともここまで来られて良かったのだと話した。

JETSとRocketsっはお互い頑張ろうと話し合った。

保護者や教師らの厚意により、食事が用意されていた。

食事後、わかばらはチアダンスの練習をした。

翌日を迎えた。

汐里は前の学校のチアダンス部の方に声をかけた。

汐里と同じステージに立てるのを楽しみにしていると言われ、汐里は笑顔になった。

教頭先生や校長先生らが応援しに来た。

春馬は頑張れRockets、頑張れ、藤谷わかば、と大声で言い出し、応援すると言った。

決勝大会が始まった。

JETSの演技が始まった。

演技前のわかばらの様子を太郎先生は見つめ、大きく息を吸って吐くという行動を繰り返し、会場の空気をのむんではなかったかと言った。

それを聞いたわかばらも実行に移した。

Rocketsのダンスを見ると元気になる、君らのダンスで皆を笑顔にしてきてくれるか?と聞いた太郎先生に対し、わかばらは頷いた。

Rocketsの演技が始まり、わかばらはチアダンスを踊った。

結果発表、Rocketsは2位、JETSが1位だった。

終わってしまったことにRocketsは涙を流した。

わかばは最高に楽しかった、夢が叶えたと言った。

Rocketsは集合写真を撮った。

『チア☆ダン』第10話(最終回)の感想

どのチアダンス部も何一つズレのないチアダンスをできているというのが凄かった。

このドラマを観る前まではチアダンスの演技を見たことがないのだが、わかばらのチアダンスを見て、チアダンスはチームワークが無いと完璧に実現することは難しいのだと思った。

大会前夜、食事をする時や、皆で輪になって話す時の場面を見ると、皆が自分のことを晒しあっている上に、自然とコミュニケーションを取れているという印象を受けた。

あおいコーチもコーチらしく、太郎先生も顧問の先生らしく自然に見えてきたというのが良かった。

教頭先生が顧問の先生の時は頼り甲斐があるのだと感じたが、太郎先生の方が圧倒的にRocketsの顧問の先生だという印象を受けた。

わかばらRocketsの演技を見て感動した。

ペンネーム:シャワーズ(20代・女性)

mirokichi3

『チア☆ダン』第10話(最終回)のあらすじネタバレ

全国大会を控えて、前日に会場を訪れたROCKETSはその場の雰囲気に飲み込まれそうでした。

しかし、わかばを先頭に全員で深呼吸を行い、改めて気合を入れました。

会場を後にしようとした時に汐里の前の高校の人達と遭遇しました。

その場を去ってしまった汐里を茉希が追いかけて、声をかけて平常心を取り戻しました。

大会当日を迎えて、緊張を隠せないROCKETSでしたが、太郎先生の励ましもあり落ち着きました。

そして、わかばは演技直前の円陣を組み、応援してくれた人達に感謝を伝えたいと言いました。

他の部員達の思いも同じでチームが改めて1つになりました。

演技を迎えたROCKETSは笑顔で今までの成果を思い切り出し、最高の演技を披露しました。

その演技は見ていた人達を魅了するほどの演技でした。

審査結果は優勝には届かず、2位になってしまい部員達を落ち込みました。

しかし、わかば達は自信を持って福井に帰る事を決意しました。

部員達は笑顔を取り戻して、会場を後にしました。

『チア☆ダン』第10話(最終回)の感想

壮大な会場の雰囲気に平常心を失いかけていましたが、改めて気合を入れていました。

全員で深呼吸をして、落ち着きを取り戻した姿は清々しく感じました。

大会当日を迎えたわかば達は今までお世話になった人達に感謝を伝えたいと円陣を組んだ時に言いました。

改めて、感謝を伝える演技をしたいと思った事は素晴らしい事だと思います。

また、同じ気持ちで全員が一丸になった事にも感動しました。

最高の演技を見せたROCKETSでしたが、結果は2位になりました。

結果を聞いて、落ち込む部員達でしたが笑顔を取り戻しました。

自分達が納得いく演技をして、最後は笑顔で迎える事が出来て良かったです。

ペンネーム:mirokichi3(30代・男性)

きゃらめる

『チア☆ダン』第10話(最終回)のあらすじネタバレ

ついに日本中のチアダンス部員たちの憧れである、全国大会を迎えた福井西高校チアダンス部ROCKETS。

わかばや汐里をはじめとした生徒たちは、チアダンス部を結成してから、全米制覇なんて絶対に無理だと笑われ、それでも諦めずに前だけを見てがむしゃらに突き進んできたROCKETSたち。

そんな中、東京で汐里が所属していたチアダンス部と会場で出会ってしまい、汐里は思わず逃げてしまう。

しかし、勇気を振り絞り話しかけ、今までの気まずさやわだかまりを解消することができた。

全国大会のレベルの高い空気に圧倒されてしまったROCKETSに、顧問の太郎先生は、いつも通りに接することで彼女たちの緊張をほぐし、また、ずっとできっこない夢と笑われてた夢を、自分に負けずに本当に実現させた彼女たちを涙目に讃えた。

そして緊張の舞台を終えたROCKETSはJETSに敗れ、2位となった。

アメリカに行くという夢は叶わなかったが、太郎先生の「みんなキラキラしてた」という一言で、キラキラ踊りたい、というみんなの一つの夢が叶った。

『チア☆ダン』第10話(最終回)の感想

「逃げずに向き合えば前に進める」という茉希の言葉や「本当にやりたいことをやる」というわかばの言葉など1つ1つの言動が胸に刺さり、素晴らしい青春時代を過ごしてる高校生のキラキラしてる姿がとても見ていて羨ましくなりました。

それと同時に、好きなことに夢中になり、みんなで一つの目標に向かって団結している姿が自分を熱くしてくれて、私も頑張ろうと思わせてくれました。

また、ROCKETSとその周りの人たちの温かい人間関係が素敵で、素直に明るく頑張っていれば、自然と素敵な人たちが集まるんだなと感じました。

顧問の太郎先生と彼女たちの関係は特に心に沁みる関係で、できっこないと笑われてたROCKETSの夢を太郎先生は初めから真剣に考えて真正面から向き合ってくれ、その姿にROCKETSの生徒たちは何度も励まされ、立ち上がってきた関係は中々簡単に築けるものではなく、とても素晴らしい関係だなと思いました。

生涯でそういう関係になれる人と出会えることの奇跡を、改めて感じました。

そして、アメリカに行くという夢は叶わなかったけど、キラキラしている姿はとても輝いていたし、諦めずに想い続ければ夢は叶うとこのドラマは気づかせてくれました。

ペンネーム:きゃらめる(20代・女性)

TK

『チア☆ダン』第10話(最終回)のあらすじネタバレ

10話は、とうとう全米制覇の通過点でもある東京での全国大会が舞台だ。

途中、全国大会の会場で石井杏奈が演じる桐生汐里が、東京で所属していたチアダンス部「サンダース」と遭遇する。

汐里にとっては、自分のミスで関係が上手くいかなくなり、逃げるように転校した感じになった因縁のチームだが、山本舞香が演じるチームメイトの柴田茉希に励ますように促され声をかける。

でも、意外にも元チームメイトにもあっさりと受け入れてくれていた。

その後、チームごとに、チアダンスを披露していく。

しかし、ロケッツは、惜しくも2位という結果になってしまう。

でも、オダギリジョーが演じるチアダンス部顧問、漆戸太郎先生は、「みんなキラキラしてたと」いう言葉にロケッツのメンバーは、達成感を感じ救われていった。

『チア☆ダン』第10話(最終回)の感想

第10話、本当に面白く感動致しました。

もう、これで放送が終わると思うと、すごく残念思えます。

正直、私の地元のロケーション設定なので、親近感もあるドラマだったので、初回から見逃さず放送を拝見しておりました。

なので、ところどころ写し出される景色やお店、ロケ地などを映し出されると、「あの橋、福井市のあそこら辺の橋走ってる!」や、「あの店、プラントや!」、「このロケ地、あの大学や!」などの発見もあり、なぜだか誇らしげに思えました。

福井もこれで少しは有名になって欲しいなと思いました。

ドラマ「チア★ダン」に、関わった作者、俳優、スタッフさんなど、本当にお疲れ様でした。

「チア★ダン」、本当に最高でした!

ペンネーム:TK(40代・男性)

Y.S

『チア☆ダン』第10話(最終回)のあらすじネタバレ

チアダンス全国大会が行われる会場へ向かう福井西高校チアダンス部ROCKETS。

大会の前日に東京へ行き、会場を下見したが会場のあまりの大きさに言葉を失う…。

わかば(土屋太鳳)は会場の空気に飲み込まれないようにこっちから飲み込んでやる!とめいっぱい空気を吸いこみ、その姿を見てROCKETSメンバーの顔に笑顔が戻る。

チアダンス部を結成してから、全米制覇なんてできっこない夢と笑われ、それでもあきらめずに、がむしゃらに突き進んできたROCKETSたち。

顧問の太郎先生(オダギリジョー)もここまで来たROCKETSたちを誇りに思いながら、JETSとの最後の戦いの前に彼女たちに何を伝えるべきか考えていた。

そんな中、かつて汐里(石井杏奈)が所属していた東京代表のチアダンス部と会場で出会ってしまい、汐里は思わず逃げてしまう。

その様子を茉希(山本舞香)は心配そうに見つめる。

そして、ROCKETSは「打倒JETS!全米制覇!」の夢を叶えることはできず準優勝で終わってしまう。

『チア☆ダン』第10話(最終回)の感想

大会が始まるまでの前置きが長かった。

もっとチアダンスを踊る場面がたくさんあったら見応えがあった気がする。

でも、チアダンスを踊ってる女優さんたちを見てて、きっと相当練習したんだろうなぁと思い、なんだか勇気付けられた気がします。

太郎先生もとても素敵で、こんな生徒のことを一生懸命に考えてくれる先生に出会いたかったなぁって思ってしまいました。

高校時代が懐かしくなりました。

そしてどんなに大きな夢や目標でも諦めずに頑張ることは恥ずかしいことじゃない。

頑張れば夢は叶えられるって、改めて考えさせられたドラマでした。

ペンネーム:Y.S(30代・女性)

もこ

『チア☆ダン』第10話(最終回)のあらすじネタバレ

全国大会に出場することになり、たおちゃんは、膝の怪我も治って、顧問の先生も退院して、皆で大会に出場することになった。

フォーメーションを考えている子が、JETsにいたが、チアダンをやめ転校して、大会の会場であい、和解した。

いざ、大会本番、皆は緊張し、先生は、和ませる言葉を言う。たおちゃんの姉役さんが、楽しく踊ってきてと言い、緊張がほぐれ、いざ本番。

皆は息もあっていて、優勝しそうな感じではあったが、結果は2位だった。

皆悔しそうにないていたが、たおちゃんが、夢叶ったよと、皆を和ませ、応援にきていた、家族や先生達に御礼を言う。

たおちゃんがお腹空いたねと言い、皆で記念写真をとる。

『チア☆ダン』第10話(最終回)の感想

全国大会を目標としてきて、やっとここまでこれて、チーム皆は一時期は雰囲気わるくなったりはしていたけど。

先生とつなぐ交換日記で皆が一つになれついく姿がとてもよい。

先生も退院して、たおちゃんも膝が治って、皆で大会に行けることになって良かった。

先生の奥さんや生徒の親も反対していたけど、最後は、皆の気持ちも変わってく姿が最近のドラマにはない感じがして、みていて新鮮でした。

優勝する雰囲気はあった感じはしたのですが。結果は残念でしたが、ダンスがキレのあって、皆がそろっていたので、かっこよかったです。

最後、たおちゃんがお腹すいたーといって誇らしかったです。

ペンネーム:もこ(40代・女性)

まとめ

ドラまる
2018年夏ドラマ『チア☆ダン』第10話(最終回)のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
10月からは同枠でドラマ『大恋愛〜僕を忘れる君と』がスタートするのよ!そちらの情報も随時アップしていくのでチェックよろしく☆

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