チアダン|7話の動画無料視聴はこちら【8月24日見逃し配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『チア☆ダン』第7話(2018年8月24日(金)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『チア☆ダン』第7話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『チア☆ダン』第7話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『チア☆ダン』第7話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラマ『チア☆ダン』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『チア☆ダン』放送終了から1週間以内はTverかTBS FREE利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『チア☆ダン』第7話の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年8月24日(金)放送終了後〜2018年8月31日(金)21時59分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

先に結論からご紹介すると、最もお得に『チア☆ダン』の見逃し動画配信を視聴する方法はParaviです!

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以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『チア☆ダン』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『チア☆ダン』の配信状況は以下のようになっています。

FODプレミアム
Paravi
U-NEXT
Hulu
ビデオマーケット
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Paraviの詳細解説

Paraviは2018年4月にスタートした新しい動画配信サービスなので、まだご存じない方もいらっしゃるかもしれません。

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動画共有サイトでは無料で見られない?

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  • Pandora(パンドラ)
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という単語が関連ワードとして表示されることがあります。

これらはテレビ番組や映画などの動画が違法にアップロードされているサイトのため、以下のようなデメリットとリスクがあります。

デメリット
  • 低画質かつ低音質
  • 著作権違反で随時削除されるので、全話見るのは難しい
  • スマホやパソコンのウイルス感染や個人情報漏えいの危険性
ドラまる
一応、有名動画サイトへのリンクを貼っておくけど、自己責任で視聴するようにしてね!
ラマちゃん
もし上記の動画アップロードサイトで見られない場合は、以下のParaviへのリンクからご覧ください!

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2018年夏ドラマ『チア☆ダン』第7話のあらすじは?

2018年8月24日(金)放送のドラマ『チア☆ダン』第7話のあらすじを紹介します。

春になり、わかば(土屋太鳳)は3年生になった。

チアダンス部を結成して9カ月。

最初わかばと汐里(石井杏奈)の2人だけだったチアダンス部も、今や20人となった。

顧問の太郎(オダギリジョー)が入院している間、代理で桜沢教頭(木下ほうか)が顧問を引き受け、わかばの姉・あおい(新木優子)がコーチを務める中で自信に満ちた踊りをするROCKETS一同。

1日24時間という限られた時間の中で、全米制覇を目標とするROCKETSは一切の時間を無駄に出来ない。

北信越チャレンジカップまであとひと月をきり、今回はJETSが出ない大会なだけに、優勝出来ないはずがない!と気合を入れる一同。

桜沢教頭は、学業以外は全てチアダンスに捧げるくらいの覚悟が必要と言い、チアダンス部に恋愛禁止を言い渡す。

だが、その直後も汐里は春馬(清水尋也)の姿を見るや黄色い声援を送る。

その姿を見てため息をつく麻子(佐久間由衣)の前に突然、一学年下の男子生徒の水嶋(遠藤健慎)が現れ、連絡先が書いてあるラブレターを渡す。

動揺を隠せない麻子だったが??。

一方、妙子(大友花恋)の父親が腰を痛めてしまい、お店を手伝わなくてはいけなくなった妙子。

練習になかなか顔を出せなくなり、だんだん周りとのズレが目立ってきた。

妙子はROCKETSの優勝の為に、ある思いをみんなに伝える??。

公式サイトより引用)

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2018年夏ドラマ『チア☆ダン』第7話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『チア☆ダン』第7話の見どころや期待度をご紹介いたします。

飛べないアヒル
チアダンス部が結成されて9ヶ月が経ち、若葉たちは3年生になり、北信越チャレンジカップまでひと月を切ります。

顧問代理の桜沢教頭は、学業以外はチアダンスに全てかける覚悟が必要だとハッパをかけます。

そんな中、汐里は春馬へのあからさまな恋愛感情を表現し、それに呆れる麻子にもラブレターを渡す後輩が現れて動揺します。

一方、部員の妙子は父親が腰を痛めたことで店を手伝わなくてはならず、練習できないことで他の部員との動きにズレが生じます。

大会で優勝するために、妙子は自分が抜けることを宣言するようですが、それを聞いた他の部員の対応がどうなるかが楽しみです。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

シャワーズ
教頭がチアダンス部の顧問代理となり、チアリーダー部のメンバーがチアダンス部に入部したことにより、チアリーダー部は廃部となり、チアダンス部は継続するという流れになる。

部員が20人に増えたことにあおいコーチは驚き、指導にますます力を入れるようになっていき、チアリーダー部らはチアリーダーとチアダンスの違いを戸惑うものの、必死にチアダンスを身に付けるように練習して、チームワークが徐々に良くなって行くという展開を予想する。

教頭がどのように顧問を務めて行くかということや、チアリーダー部らはチアダンスを上手く踊ることができるかどうかが楽しみなポイントとする。

ペンネーム:シャワーズ(20代・女性)

たかは
チアダンス部の部員が総勢20人になったのでさらに迫力のあるダンスを期待したいです。

20人のダンスを揃えるのは大変なことだと思いますが今のチアダンス部は結束力があるのできっと綺麗なダンスを披露してくれると思います。

顧問代理になった教頭先生がどのような指導をするのかも楽しみです。

初めはチアダンスを反対していた教頭先生ですが、顧問になったからには真剣に指導してくれると思います。

コーチのあおいと協力してチアダンス部を盛り立てて欲しいです。

そして太郎にはリハビリを頑張って早く顧問に戻ってきて欲しいと思います。

ペンネーム:たかは(30代・男性)

ぱるる
部員も20人になりましたしより見栄えのあるダンスに仕上がっていくのではないかと思います。

しかも部員は元チアリーダー部の経験者ですし、未熟なロケッツにあれこれ教えながらやっていけそうな気がします。

もとは衝突もあった部活同士ですから最初からうまくやっていけるとは思えませんが、互いにとって良い刺激にはなるんじゃないかと思います。

顧問が桜沢教頭に決まりましたが果たしてどんな感じになるのかきになります。

親子揃って真面目そうなので真面目な指導になるのでしょうか。

麻子にとっては父が、教頭にとっては娘がいますから少しやりづらい気もしますが頑張って欲しいですね。

ペンネーム:ぱるる(20代・女性)

しーちゃん母さん
最初はどうなる事やら、と思われてたチアダンス部ですが形になってきたので大会もガンガン頑張って欲しいです。

太郎先生の容態もすごく心配ですが周りの人もだんだんチアダンス部の味方になってくれてるので嬉しいですね。

レントゲン写真をを見て深刻そうでしたが全米制覇の前に太郎先生に奇跡が起きそうな気がします。

教頭先生も一人の親として人間らしくなり、チアリーダー部の部員も手のひら返したように良い人になってますが、このままではないですよね。

恋も有り涙も有りで青春ですね。

幼馴染み君はやっぱりわかば狙いの様な感じですね。

そこも揉めそうですが7話は委員長のお話のようですね。

縁がなさそうだからこそのめり込みそうで面白いです。

ペンネーム:しーちゃん母さん(50代・女性)

ちゃこ
部員が20人に増え、やっとスタートラインに立ちました。

これから辛いリハビリに励む太郎先生の為にも、より一層練習に励むと思いますが、まだまだ始まったばかりです。

人数が増えた事でチームの勢いも増し、打倒ジェッツに向けて突き進んで行くチアダンス部ですが、人数が増えた事でチームが一丸となる難しさも感じる事と思います。

気持ちのすれ違いや、それぞれのレベルの差が出て来る事も多いと思いますが、あおいコーチの猛特訓でどこまでチームがまとまるか楽しみです。

そして1番楽しみにしているのが、ハルと若葉の関係です。

6話では若葉を励まし、頭をポンポンしている姿がありました。

見ていて微笑ましいシーンでした。

7話でも若葉を程よい距離感で応援しているハルの姿に期待しています。

ペンネーム:ちゃこ(30代・女性)

2018年夏ドラマ『チア☆ダン』第7話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『チア☆ダン』第7話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

momon

『チア☆ダン』第7話のあらすじネタバレ

チアダンスの大会に出ることになったロケッツ、その大会はライバルであるJETSが出ないため優勝を狙うみんなだった。

チアダンスだけに集中するように話した顧問代理の副校長だったが、みんな言うことを聞かなかった。

大会に向けて頑張るのですが、妙子の父親がぎっくり腰になってしまったため、妙子は家の手伝いをしなければいけなくなった。

元々ダンスが得意ではない妙子のため、どんどんみんなとの練習についていけなくなってしまい、妙子は大会に出ることを諦めてみんなに話したのだ。

みんなが納得したのですが、わかばだけはそれは違うと話してみんなで力を合わせて元々ダンスが得意ではない妙子のため、どんどんみんなとの練習についていけなくなってしまい妙子は諦めることに決めた。

みんなが納得したのですがわかばだけはそれは違20人全員で踊ることに決め、見事優勝することができた。

『チア☆ダン』第7話の感想

みんなで踊ることを決めたわかばにとても感動しました。

優勝することを諦めてしまうのではなくてみんなで中華屋さんを手伝うことで練習する時間を与えた姿にとても驚きました。

みんなで力を合わせて勝ち取ることができた優勝だったので、すごく感動してしまいました。

みんなが踊っている姿がとてもきれいでかっこよくてすごく感動しました。

息がぴったりですごく上手だと思いました。

優勝することができたロケッツだったので、これからももっと頑張ろうと努力していくのではと感じました。

ハルも野球でうまくいったところがとても良かったと感じました。

ペンネーム:momon(20代・女性)

飛べないアヒル

『チア☆ダン』第7話のあらすじネタバレ

わかばたちは3年生となり、チアダンス部も20人になり、顧問の太郎が怪我で入院している間は、桜沢教頭が顧問代理となり、あおいがコーチをしてくれる状態で練習にも熱が入ります。

北信越チャレンジカップまでひと月をきった時期になり、JETSがでない大会であることもあり優勝を目指して、学業以外を全てチアダンスにかけろと顧問代理の教頭が発破をかけます。

そのため、チアダンス部は恋愛禁止ということも付け加わります。

大会の練習に熱が入る一方、妙子は父親が腰を痛めて店を回せなくなり、手伝いのため練習に参加できず、周囲とのレベル差が広がり、自分から大会参加を辞めることをみんなの前で宣言します。

わかばは、優勝するために仲間を切ることに納得ができず、太郎に相談し、部員が交代で妙子の代わり店を手伝うことで、妙子の練習時間を作る事を部員全員に提案します。

大会に全員で参加したRocketsは、優勝を果たします。

『チア☆ダン』第7話の感想

大会に向けて練習するわかばたちが、一日の限りある時間をチアダンスの練習の時間に全て費やすわけにはいかず、学業、恋愛、家の事情などさまざまなことをやり繰りすることを強いられます。

これは、学生も社会人も全ての人が抱える時間の制約ですが、同じ練習をこなすことができなくなった仲間が、優勝を目指すために自分で身を引くことを決断し、そのことに納得がいかず、部員全員で店を手伝うことで一人の部員の練習時間を確保し、一人の部員のために全員でフォローするというチアの精神というよりラグビーでいうワンフォーオールのような展開が、人間本来の姿のように思われました。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

シャワーズ

『チア☆ダン』第7話のあらすじネタバレ

高校3年になったわかばはあおいコーチの下でチアダンスをやっていた。

北信越チャレンジカップまで1か月切っているため、各自家で自主練をするようにとあおいは部員に指示をした。

太郎からのノートを皆は読んだ。

太郎はリハビリに励んだ。

JETSが出ない大会で優勝できないと全米制覇は夢の話だと教頭は話した。

チアダンス部員は全員恋愛禁止だと指示をした。

望に彼氏がいることがわかばは知ることになった。

水嶋は委員長に手紙を受け取ってくれないかと頭を下げ、委員長は受け取った。

それはラブレターだった。

妙子の父がぎっくり腰に倒れた。

妙子は父が治るまで放課後で家の仕事を手伝うことになった。

有紀はデザインを描いた。

その中には水嶋が描いたものもあった。

委員長は水嶋にお礼を言いに連絡を飛ばし、水嶋との会話が始まった。

妙子は大会には出ないと言った。

それはお店を休めないからだと話した。

委員長は水嶋に、チアで100%せなあかんからもう連絡しないと言い、謝った。

太郎の元に顔を出したわかばは妙子を入れたら勝てないことはわかるのと、身を引いた妙子もわかるが、しっくりこないと話した。

太郎は何かを手に入れるためには必ず何かを捨てるのかと聞いた。

わかばは太郎にお礼を言った。

わかばは大会に勝ちたいけど妙子を外すのは違うと皆に話した。

皆でどうにかできないかと聞いた。

わかばらは妙子のところに現れ、チアダンス部はシフト制で店の手伝いをすると話した。

わかばはハルにお守りをあげた。

大会に校長や教頭が来た。

さらにJETSも見にきた。

その頃、ハルが投手で試合に登板した。

水嶋は大会や受験が終わるまで待つのだと委員長に話し、委員長はお礼を告げた。

わかばらは舞台でチアダンスを踊った。

ハルの試合は勝った。

北信越チャレンジカップの結果、優勝した。

『チア☆ダン』第7話の感想

妙子は家族思いなのだと伝わってきた。

その妙子をフォローするためには、シフト制で店の手伝いをするというわかばの提案が物凄く良かった。

チアダンスに100%捧げるということがどうしても無理だという人がいるのは仕方ないことで、その妙子を皆でサポートしてあげるというのはチームワークが余程と良いのだと伝わってきて感動した。

しかも、あおいコーチは違う理由で妙子を必要としていた。

あおいコーチの言う通り、妙子は空気の存在に気づくことができて、空気を読めて、皆への気遣いができるというのは妙子の良さなのだと思った。

妙子がチアダンス部に必要とされているのは結構感動する展開だった。

ペンネーム:シャワーズ(20代・女性)

しーちゃん母さん

『チア☆ダン』第7話のあらすじネタバレ

3年になり大きな大会を控え、あおいのコーチのもとロケッツは張り切っていた。

1日、24時間しかない時間の中で練習に励む為、恋愛禁止となる。

しかし、麻子に2年生の水嶋からラブレターを渡される。

汐里は春馬を応援している。

あおいはわかばにウカウカしていると汐里に取られるよと言われる。

一方、妙子の父がぎっくり腰になった。

店の手伝いや兄弟の面倒を見なくてはならず放課後は練習に出られない。

とうとう妙子はみんなについて行けなくなる。

大会も近づきいたたまれなくなった妙子は、大会には出ないと言う。

JETTUの出ない大会のため優勝のチャンスなので、みんなは妙子はレベルに達してないからしょうがないと言う。

わかばは納得できずに太郎に相談する。

何かを手に入れる為に何かを手放さないといけない、と太郎は言う。

わかばは学校に帰りみんなに練習不足でレベルが違うからってはずすのは違う。

大会の度にレベルが達してない人を外せば誰も居なくなる、と言い、みんなで大会に挑みたいと話す。

妙子の所にみんなで行き、今日から店はみんなで交代で手伝って妙子の練習時間を確保した事を伝える。

大会が始まった。

水嶋も応援に駆けつけるが麻子は恋も部活も勉強も同時にできない、部活に専念したいと言うが、大会と受験が終わるのを待ちますと言われる。

一方、春馬はわかばにもらった大丈夫のお守りを持ってマウンドに上がった。

イメトレをしただけあり1球目ストライクが入り波にのる。

わかば達は練習の成果を本番でぶつけ見事、優勝する。

『チア☆ダン』第7話の感想

個人競技と違い自分が失敗したらみんなに迷惑をかけると思えば妙子の気持ちはわかります。

でもコーチのあおいが本番前に妙子は誰よりも空気を読んでみんなを気持ちよくさせます。

私は優勝するために妙子は必要だと思うしわかばの選択は間違ってない、と言ったあおいはコーチとして素晴らしいと思いました。

みんなの足を引っ張ったらどうしよう?と思ってた妙子の気持ちが軽くなったと思います。

JETTUが居なかったとは言えとうとう優勝しちゃいました。

短期間の間で急成長のロケッツです。

チームワークと努力の賜物ですね。

後は太郎先生の復活を待つのみです。

ペンネーム:しーちゃん母さん(50代・女性)

ぱるる

『チア☆ダン』第7話のあらすじネタバレ

2019年の春になりわかばたちは3年生に。

ロケッツを結成して9ヶ月が経っていた。

あいかわらす太郎はリハビリ中で顧問代理の教頭は「寝ている時と学業の時以外はチアダンスに捧げるくらいのつもりじゃないと全米制覇は無理だ」と張り切る。

恋愛も禁止となり麻子は恋愛なんて興味ないと言っていたがそんな矢先ラブレターをもらう。

それは美術部の後輩水嶋ヒロだった。

あおいはその話を聞いてわかばもこのままだとしおりに春馬を取られるぞと言った。

そんなある日妙子の父がぎっくり腰になって手伝いに行かなければならなくなった。

妙子の母も調子が悪いと知っていたチア部員は仕方ないと思っていたが…。

『チア☆ダン』第7話の感想

これまでスポットライトが当てられなかった妙子メインな回でした。

地味ながらも周りに気を使っていい子な妙子だったので一時は大会メンバーから外されてしまうのか?と残念に思っていましたが、無事みんなと一緒に大会に出られてホッとしました。

しかしわかばがみんなが説得したからよかったもののこれがなかったら妙子なしになりそうだったのでみんな結構ひどいなと思ってしまいました。

いくら遅れを取っているとはいえ最初からいる仲間なのにそれはないわとなんだか残念に思えてしまいました。

せめてしおりはわかばと一緒に何か方法があるはずだと考えて欲しかったですね。

ペンネーム:ぱるる(20代・女性)

ポリマークレイ

『チア☆ダン』第7話のあらすじネタバレ

大会に向けて練習を続ける中で、家庭の事情で練習に参加できない子は大会に勝つためには諦めてもらわないとということになっていたが、最初チアダンス部を始めたメンバーで大会でも優勝しなければ意味がないと気づき、食堂のお手伝いをメンバーで交代でやることにして、大会本番全員で参加することができた。

幼馴染のはるも野球の試合のトラウマから脱し、試合に勝つことができた。

そしてわかば達ROCKETSもJETSや家族、先生、恋人など沢山の人が観る中で、見事優勝することができた。

部員1人も欠けることなく参加して優勝できたので、優勝の喜びも大きく、太郎先生も感激だった。

『チア☆ダン』第7話の感想

チームが大会で勝ちたいと思うのは、必死に練習している者なら当たり前に思うことだと思う。

簡単にできない者を切り捨てるやり方が1番簡単だと思う。

でもわかばの提案によって切り捨てずにどうしたら1人も欠けることなく大会に出て優勝できるかを考えて実行に移したのは素晴らしいことだと感動した。

切り捨てていれば、きっともっと楽に優勝出来たかもしれない。

でもそれで優勝しても、きっとあとでその想いが残ってくるだろうなと思う。

全員で参加しての優勝は本当に喜べるものになったと思う。

きっとそんなチアスピリッツが優勝に導いたのだと思う。

ペンネーム:ポリマークレイ(40代・女性)

まとめ

ドラまる
2018年夏ドラマ『チア☆ダン』第7話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
8話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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