チアダン|6話の動画無料視聴はこちら【8月17日見逃し配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『チア☆ダン』第6話(2018年8月17日(金)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『チア☆ダン』第6話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『チア☆ダン』第6話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『チア☆ダン』第6話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラマ『チア☆ダン』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『チア☆ダン』放送終了から1週間以内はTverかTBS FREE利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『チア☆ダン』第6話の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年8月17日(金)放送終了後〜2018年8月24日(金)21時59分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

先に結論からご紹介すると、最もお得に『チア☆ダン』の見逃し動画配信を視聴する方法はParaviです!

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以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『チア☆ダン』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『チア☆ダン』の配信状況は以下のようになっています。

FODプレミアム
Paravi
U-NEXT
Hulu
ビデオマーケット
dTV
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Paraviの詳細解説

Paraviは2018年4月にスタートした新しい動画配信サービスなので、まだご存じない方もいらっしゃるかもしれません。

ただ、このParaviはTBS・テレビ東京・WOWOW・日本経済新聞というコンテンツ力のある企業がタッグを組んで立ち上げたビデオオンデマンドサービスなので、今後知名度が上がっていくことは確実です。

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2018年夏ドラマ『チア☆ダン』第6話のあらすじは?

2018年8月17日(金)放送のドラマ『チア☆ダン』第6話のあらすじを紹介します。

わかば(土屋太鳳)の姉であり、JETSのセンターを務めた経験もあるあおい(新木優子)が太郎(オダギリジョー)の誘いでROCKETSのコーチとなり、さらに気合が入った一同。

そんな中、太郎が事故に遭い病院に運ばれる。

顔面蒼白で病院にかけつけるわかば、汐里(石井杏奈)、麻子(佐久間由衣)、茉希(山本舞香)、渚(朝比奈彩)、妙子(大友花恋)、穂香(箭内夢菜)、琴(志田彩良)、芙美(伊原六花)、カンナ(足立佳奈)。

太郎不在の中、部活をしていかなくてはいけなくなったROCKETS。

心配する駒子(阿川佐和子)たち教員をよそに自分たちだけで大丈夫だと言い切る。

そんな中、穂香(箭内夢菜)が練習中に足を痛めてしまい、それを知った穂香の父・誠一(宍戸開)は大激怒! 

チアダンス部の保護者を連れて校長室に怒鳴り込んでくる。

代わりとなる顧問を見つけられないなら、チアダンス部を廃部にするよう訴える誠一に駒子は1週間待って欲しいと言うが――。

そしてチアダンス部が廃部になるかもしれないと聞いた望(堀田真由)率いるチアリーダー部たちはある決断をすることに。

太郎がいない大ピンチをROCKETSは乗り越えることが出来るのか――。

公式サイトより引用)

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2018年夏ドラマ『チア☆ダン』第6話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『チア☆ダン』第6話の見どころや期待度をご紹介いたします。

しーちゃん母さん
太郎が事故にあって終わってしまったんですが、どうなっちゃうんでしょうねえ。

心配ですね。

顧問が居ないと廃部とか予告に出てたけど。

でも、教頭は理解がなくても校長先生が理解が有るのできっと大丈夫だと信じたいです。

軌道に乗りそうになると困難が待ち構えていて上手くいかないですね。

汐里とわかばの幼馴染み君は付き合ってるんですかね。

このドラマ学園ものなのに、そういえば全く色恋沙汰ないですよね。

わかばは気が付いてないけど幼馴染み君はわかばが好きだと思ってたんですけど汐里が積極的ですもんね。

わかばも頑張ってるんで誰かかっこいい人とくっ付けてあげて欲しいです。

後、太郎先生、早く復活させてください。

ペンネーム:しーちゃん母さん(50代・女性)

シャワーズ
子供を助けるために道路に飛び出した太郎はバイクにはねられ、病院に搬送され、Rorketsの顧問をやれるような状態ではないことをわかば達が知ることになり、Rocketsのコーチとなったわかばの姉に指導を受けながらチアダンスの腕を磨いていき、太郎に何らかの形で恩返しをしようと決意し、早速練習に取り掛かり、チアダンスを太郎に見てもらうという展開を予想している。

わかばの姉はわかばらにどういう指導をしていくか、チアダンスとなるとやはり厳しい指導になってしまうのだろうかどうかというのが楽しみなポイントとしている。

ペンネーム:シャワーズ(20代・女性)

ぱるる
太郎先生が事故に遭ってしまって顧問不在になるということなのでなんだか色々不安です。

意識が戻らなかったり亡くなってしまわないかと来週が来るのが怖いようなでも気になるような複雑な心境です。

廃部になるかという話も予告でありましたが、そこは校長がなんとかしてくれるのではないかと期待しています。

ダンスの面では元ジェッツのあおいがコーチになってくれるということで、レベルの高いダンスが見られるのではないでしょうか。

その分レッスンはハードなものになりそうですが、打倒ジェッツと燃えるしおりの夢はこれで一歩近づけるのではないかと思います。

ペンネーム:ぱるる(20代・女性)

たかは
あおいがコーチとしてやってきてわかば達はさらにやる気が出てきます。

JETSで活躍していたあおいが教えるチアダンスを早く見てみたいです。

しかし、そんな中太郎が事故に遭ってしまいます。

せっかく環境が揃ってこれからという時に顧問不在でチアダンス部は部活存続の危機に立たされてしまいます。

太郎はチアダンス部のために今まで頑張ってきてくれたのに、このままチアダンス部がなくなってしまうのは悲しいです。

太郎はきっと回復して顧問に復帰してくれると思います。

太郎が回復するまでわかば達にはしっかりチアダンス部を守ってほしいです。

ペンネーム:たかは(30代・女性)

ひよっこ
わかばは、先生が事故に遭ってしまった事を聞いて、一番に悲しむと思います。

なので、先生の目が覚めたら、太郎と呼ぶのを辞め、これからはずっと「先生。」と呼ぶようにすると思います。

チアダン部の練習に姉のあおいが参加することで、JETSの見学を再びさせて貰ったり、チアの大会の情報を得ることができる半面、わかばは姉と言う関係に甘えてしまって、練習に身が入らないと思います。

だけど、最終回に進むにつれて、大きな大会に出ることになり、本番で麻子が緊張して出られなくなり、あおいが代わりに出場することで、わかばとあおいが一緒に共演するところがあるかもしれません。

ペンネーム:ひよっこ(30代・女性)

ちゃこ
5話は太郎先生の事故と、廃部の危機という衝撃な結末で終わりました。

今まで少人数でも、経験のない仲間でも努力して前進し成長してきたロケッツのメンバーでした。

6話では、そんなロケッツのメンバーはもちろん、敵対していたチアリーダー部が協力し、部の存続を訴えていくと思います。

そして太郎先生も軽傷で済み、チアダンス部はより一層絆が深まって欲しいです。

ロケッツの目標は「全米制覇」です。

元ジェッツのメンバーだった若葉の姉がコーチになってくれたので、6話が「全米制覇」へのスタートになると思います。

また、若葉はハルが好きなのか、ハルと若葉の関係性にも注目しています。

ペンネーム:ちゃこ(30代・女性)

2018年夏ドラマ『チア☆ダン』第6話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『チア☆ダン』第6話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

飛べないアヒル

『チア☆ダン』第6話のあらすじネタバレ

わかばの姉、あおいが太郎の誘いでRocketsのコーチとなった直後、太郎は車に轢かれそうになった子供を助けたものの事故に遭い病院へ運ばれます。

その知らせを受けたわかばたちは病院へ駆けつけ、対応した太郎の妻の言葉に安心して学校に戻ります。

しかしながら、太郎は脊椎損傷の重傷で、普通の生活に戻ることも懸念される状況であることを若葉が知ります。

そんな中、顧問の太郎不在の時に練習に穂香が足を痛めてしまい、父親の誠一が学校に抗議します。

誠一や数人の保護者がチアダンス部の廃部を求めて、校長や教頭に直談判します。

校長の駒子が、対応を協議するとその場を預かり、約束の一週間後には、チアリーダー部がRocketsに入部することでわかばは、保護者と学校側の話し合いの場で廃部を拒否することを宣言します。

誠一が顧問不在の問題を追及する中、教頭が顧問に名乗りを上げ、Rocketsの廃部危機を回避します。

『チア☆ダン』第6話の感想

太郎が子供を守るために怪我をして重傷を負ったことで、チアダンス部の存続危機に直面しながらも、女子高生たちが自分のやりたいことをいかに貫くかを真剣に考えてできることを探す姿は、いかにも高校生の無謀な純粋さを感じました。

怪我をして病室に横たわる太郎に教頭が、なぜ教師を続けているのかと聞いた質問に対して、太郎が子供達が高く飛べるために手助けして上げたいと言ったセリフには、今必要な教師像をみたような感じも受けました。

その答えに影響されたのか、教頭が保護者たちの前で、自分が顧問代理になると宣言して説得したシーンにも、事なかれ主義の教師ではない教師の姿をみたように思えました。

人が困難に直面した際の打開策は、結局は人の思いであることを痛感させるストーリーだったと思えました。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

シャワーズ

『チア☆ダン』第6話のあらすじネタバレ

わかばらは太郎のいる病室に向かった。

あおいコーチ指導によるチアダンスの練習が行われた。

校長が太郎の休みの間は雑用を引き受けると話した。

汐里は太郎がすぐ復帰するため代わりの顧問の先生は要らないと話した。

穂香が足を痛めてしまい、病院に行くことになった。

わかばが病院に顔を出し、太郎の奥さんに恐竜の図鑑や寄せ書きを渡した。そこに大和が来た。

太郎の奥さんは医師から、リハビリが厳しく元の生活に戻ることが難しいという話を聞いた。

穂香は捻挫だった。

穂香の父が校長に穂香の怪我の事で訴えた。

穂香の父は橘建設の社長だそうだ。

また、顧問の入院で監督する人がいないのもあり、廃部すべきだと指摘した。

校長は1週間で結論を出すと頭を下げた。

校長はこの件に関し、判断は教頭に委ねることにした。

太郎の奥さんはわかばに太郎のノートを渡した。

わかばはノートを読んだ。

わかばは部員に太郎の現状を話し、ノートを読んでほしいと言った。

部員らはノートを読んで太郎の気持ちを汲み取った。

さらにチアダン図解の表までも太郎は皆に贈った。

教頭は太郎に会いに行った。

チアダンの存続の危機が出ているのだと話し、太郎は何で教師をやっているかと聞いた。

太郎はわかばらを見て太郎も何があっても逃げるのはよそうと思い、わかばらを手助けをしたく、あの子達の夢が僕の夢でもあるのだと答えた。

病院の外にはわかばらがチアダンスを踊り、太郎にエールを送った。

穂香の父らは校長や教頭の元に赴いた。

わかばらのいる部室に望らチアリーダー部がやってきた。

望らは私達をチアダンス部に入部させてくださいと頭を下げた。

わかばは皆と踊りたいのだと言い、入部を認めた。

その後、わかばらは校長らのいるところに顔を出し、20人で全米制覇を目指すと話した。

穂香の父は顧問の話を持ち出したのに対し、教頭は顧問なしでは部活は継続できないため教頭が顧問代理をやるのだと言った。

『チア☆ダン』第6話の感想

一瞬、太郎が死んだかと思ったので、太郎がわかばらを驚かす時、私にまでも驚かされてしまった。

病院帰りの時のメンバーを見ると部員が増えていたのだなーという実感が湧いてきた。

「タフ」と「タブー」を言い間違えるわかばが可愛かった。

あおいがコーチとして指導する場面がもっと欲しかったのだと感じた。

汐里がミートボールを奪って食べるという姿が物凄く可愛かった。

チアダン図解があまりにも分かりやすくて太郎の気持ちに感動した。

太郎が顧問やれなくなったのは悲しいが、その代わりに教頭が顧問代理を引き受けてくれるというのは心強いのだと感じた。

ペンネーム:シャワーズ(20代・女性)

たかは

『チア☆ダン』第6話のあらすじネタバレ

顧問の太郎が交通事故に遭い、入院しました。

部員の前では明るく振る舞う太郎でしたが、怪我の状態は思っていたより深刻でした。

そんな中、部員の一人が練習中に怪我をしてしまいます。

顧問不在の中で起こった事故に保護者は激怒し、このまま顧問が見つからなかったらチアダンス部を廃止するように言います。

校長先生はチアダンス部を廃止にするかどうかは部員の父親でもある教頭先生に一任すると告げます。

悩んだ教頭先生は入院中の太郎の元に向かいます。

太郎の部員に対する思いを聞いた教頭先生は自分が顧問になり、チアダンス部を存続させる決断をしました。

『チア☆ダン』第6話の感想

太郎の怪我の状態が良くないと知ったわかば達は太郎を励まそうと病院でチアダンスを踊りました。

チアダンスは泣いたら減点になってしまうので、必死に涙を堪えて踊る部員たちの姿に感動しました。

太郎は起き上がることが出来ないので彼女達が踊っている姿を見ることは出来ませんでしたが、その思いはしっかり伝わったと思います。

リハビリを頑張って早く顧問として戻って来て欲しいです。

顧問代理が教頭先生に決まり、チアダンス部が存続することになって良かったです。

さらにチアリーダーの部員たちが加わったのでこれからのチアダンス部が楽しみです。

ペンネーム:たかは(30代・男性)

ぱるる

『チア☆ダン』第6話のあらすじネタバレ

太郎が事故にあって病院に運び込まれ、チアダンス部員は慌てて入院先の病院へ。

意識不明かと思いきや太郎は元気そうに振舞ってあるてこれなら大丈夫そうだと安心する部員たち。

しかし見舞いに来ていた今日子を見て琴だけは太郎は本当に大丈夫なのだろうかと疑っていた。

太郎はみんなが帰ったあとにちゃんと笑えてたかなと言うのだった。

チアダンス部ではあおいコーチのレッスンが始まる。

しかし思った以上に大変で鬼コーチだと言うわかば。しかも部員をもっと揃えろと言うのだ。

教師たちは顧問がいなくて大丈夫なのかと見に来るが、私たちだけでやれますとしっかりした口調で琴が言い、部員は彼女の成長ぶりを感じていた。

『チア☆ダン』第6話の感想

太郎先生はもしかしたら死んでしまうのではないかと思ってしまいましたが、リハビリはしばらく必要だけど手術は成功したとのことなのでその心配はないかなと少しほっとしました。

これまで琴は大人しくて口数も少なくて目立たないキャラクターでしたが、今回スポットライトが当てられて琴の成長ぶりや琴自身のことが分かって良かったと思います。

わかばとセットでいるのも珍しいなと思いました。

穂香の父親があんなにうるさい人とは予想外でした。

きっと大事に育てて来たのだろうなと言う感じがしました。

これで廃部になったらどうしようと思いましたが、無事顧問も決まり部員も増えて良い終わり方でした。

ペンネーム:ぱるる(20代・女性)

しーちゃん母さん

『チア☆ダン』第6話のあらすじネタバレ

わかばの姉のあおいがロケッツのコーチになり練習も気合いが入る。

しかし、太郎は事故にあいロケッツは大ピンチだ。

顧問不在となり校長は何か有ったら相談するように言うが、わかば達は自分達で何とかしようとする。

そんな時、穂香が練習中に足をけがしてしまう。

穂香の父は顧問の居ないチアダンス部に何か有ったらどうする?廃部にしろ、と校長に詰め寄る。

結論は長く待てないと穂香の父は言うが校長は一週間の猶予をもらう。

思ったより太郎の怪我の状態が深刻でリハビリに数ヶ月かかる事をわかばはみんなに伝えた。

太郎がみんなの事を考えて書いたノートと絵入りの図解も見せる。

一方、教頭は太郎の病院に行きロケッツが存続の危機であり自分に結論の有無が委ねられていることを相談する。

太郎が自分は自信がなく逃げ出したい気持ちだったがチアダンス部の部員を見てどんなことも信じて失敗しても前に向かってる彼女達を見るとどこまでも手助けしたい気持ちになった事を伝える。

教頭が何かを決心したように帰って行った後病室の窓の外で声がする。

チアダンス部のみんなが太郎の応援ダンスを踊っていたのだ。

リハビリを頑張ろうと太郎は思った。

そして学校ではチアリーダー部の部員がわかば達に今までの事を謝りチアダンス部に入部したいと申し出た。

穂香の父が廃部しろと学校に怒鳴り込んでいる所にわかば達は部員が20人になった事を言うが顧問が居ない。

そんな中、教頭が顧問代理になると言う。

そして20人で全米制覇を目指す事となった。

『チア☆ダン』第6話の感想

部活の顧問ってどこの学校でもちょっとした問題ですね。

若い先生が担任を持たされながらの文化部、運動部両方の顧問とか普通にやってて、全く部活中は居ないって聞きました。

太郎先生は熱心ですよね。

部員みんなと一緒に活動してる所が自分に自信がないとは思えないです。

チアリーダー部との雪解けもあって持ちつ持たれつでこの前の文化祭の借りを無事に返せた感じですね。

合体したのならチアリーダー部の顧問がそのままロケッツに異動しても良い気がしますが、太郎先生が顧問するのが一番良いですよね。

嫌々でもなく、しょうがなくでもなく部員に愛情を持って指導しているチアダンス部は太郎先生のような顧問が居て幸せですね。

早く良くなって欲しいです。

ペンネーム:しーちゃん母さん(50代・女性)

ちゃこ

『チア☆ダン』第6話のあらすじネタバレ

交通事故で太郎先生が入院中に、チアダンス部員が怪我をし、その父親が学校に乗り込んできました。

顧問不在で部活を行なっていることを批判し、廃部を求めるものでした。

学校長はその場では即決せず、1週間後に結論を出すことに決めました。

その1週間の間、一生懸命練習に励む部員たち。太郎先生を励まそうと全員で病院の中庭に訪れ、踊ったり太郎先生の病室に向かって声を掛けていました。

別の日、教頭が太郎先生の病室に訪れ、「あなたは何故教師を続けているのか」という質問をしました。

すると「チアダンス部員たちが夢に向かって一生懸命頑張っている。その夢が僕の夢だ」と語りました。

1週間後、チアダンス部が廃部かどうか結論を出す日、今まで敵対していたチアリーダー部が、「チアダンス部に入部させて欲しい」とやって来ます。

これでチアダンス部の部員は20人になりました。

チアダンス部を存続させたいメンバーや太郎先生の思いを感じ取った教頭先生が出した結論は、「私がチアダンス部の顧問代理になります」というものでした。

全米制覇に向け、より一層気合が入るメンバーたちでした。

『チア☆ダン』第6話の感想

チアダンス部のメンバーが必死に練習している姿、その姿を見て、自分ができるサポートを最大限していた太郎先生、その姿を応援していた太郎先生の家族、初めのうちはチアダンス部を憎んでいじわるしていたものの、メンバーの優しさや熱い思いに触れ、新たに仲間に加わったチアリーダー部、初めは反対していたのに、次第に味方になりチアダンス部を救った教頭先生。

6話の中には、相手を思いやり助け合う姿がたくさん込められていて、涙が止まりませんでした。

自分が普段忘れがちな、相手を思いやる純粋な気持ちを思い出させてくれました。

ペンネーム:ちゃこ(30代・女性)

まとめ

ドラまる
2018年夏ドラマ『チア☆ダン』第6話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
7話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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