ゼロ一獲千金ゲーム|6話の動画無料視聴はこちら【8月19日見逃し配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

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ドラマ『ゼロ一獲千金ゲーム』第6話(2018年8月19日(日)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『ゼロ一獲千金ゲーム』第6話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
6話を無料で見る方法はもちろん、スピンオフドラマ『ゼロ エピソードZERO』を無料で見る方法も分かりやすく解説していくわ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『ゼロ一獲千金ゲーム』第6話のあらすじや見どころ、放送後はあらすじネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『ゼロ一獲千金ゲーム』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
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2018年8月19日(日)放送終了後〜2018年8月26日(日)22時29分

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ドラまる
違法アップロードされた動画の視聴は止めたほうが良さそうだね〜
ラマちゃん
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2018年夏ドラマ『ゼロ一獲千金ゲーム』第6話のあらすじ

2018年8月19日(日)放送のドラマ『ゼロ一獲千金ゲーム』第6話のあらすじを紹介します。

ようやくリング一つを手にしたゼロ(加藤シゲアキ)は、標(佐藤龍我)から2人で在全(梅沢富美男)を倒そうと誘われる。

しかし守るべき仲間がいるゼロにとって、それは受けられない提案だった。

「ようこそ『ザ・アンカー』へ!」台の上に寝かされたゼロ達の前にMCの小太郎(手越祐也)が現れた。

これは鉄の塊、アンカー(錨)の鋭い刃が顔の真上で振り子のように行き来する過酷なゲーム。

アルファベットのパネルから問題を選び、3人の挑戦者が順に解答、不正解が続けばアンカーが徐々に下がり…、「アンカーが頭に直撃!どっか~ん!」

そのゲームの進行役に峰子(小池栄子)が送り込んだのが友情や人の絆を憎悪するサディストの小太郎。

振り子の位置を決める問題にヒロシ(岡山天音)が間違える。

「ざんねーん!アンカーDOWNポイント執行!」

ギギギ…鋭い刃が下がってきてゼロ達の頭上すれすれをかすめる。

「友情なんか簡単に壊れるところを見せてあげるよ。ひゃははは!」

小太郎が喜ぶ中、ゼロはパネルに隠されたとある法則に気づくが…。

公式サイトより引用

2018年夏ドラマ『ゼロ一獲千金ゲーム』第6話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『ゼロ一獲千金ゲーム』第6話の見どころや期待度をご紹介いたします。

さきママ
ユウキが、次のターゲットを、零に定めたようですが、零は、そんなに単純ではないので、ユウキに騙されることはないと思います。

スナオから、ゲーム中のユウキの様子も聞いたようなので、どんなに人の良い零も、ユウキの悪事にはハマらないと信じています。

そんな中で、次のゲームは、余程人間関係の壊れる残虐なゲームのようなので、少し心配をしています。

予告でも、ヒロシと零が言い合いをしているシーンがあったので、二人をこんな状態にしてしまうとは、どれ程恐ろしいゲームなのだろうとドキドキしています。

残虐と言われる小太郎に負けずにクリアして欲しいと思いました。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

シャワーズ
ゼロはヒロシ、スナオ、チカラとチームを組んだ方が良いのだと判断し、ヒロシやスナオ、チカラも賛同し、ゼロらは次のゲームにチャレンジしてリングを獲得することになった。

柱人間となっていたゼロやチカラは休養して体調を回復してから次のゲームの舞台に入っていった。

そこでも仲間の協力が試されているというゲーム内容であり、ゼロらは仲間と協力し合って無事にゲームをクリアしていくという展開を予想している。

手越祐也がどのように演技するか、セイギとユウキはこの先どういう戦略で過ごしていくかどうかが楽しみなポイントとしている。

ペンネーム:シャワーズ(20代・女性)

ちかっち
また一つゲームが終わったわけですが、次なるゲームも用意されていると思うので、ゼロや標くんがどうやって解いていくのか、そしてどっちが勝つのかをとっても楽しみにしています!

ついに次回では手越くんの登場ですね。

予告を見る限り、めっちゃ悪そうな役柄でなんだか手越くんにあっているなあと思ってしまいました(笑)

もうひとつ気になるのは、セイギの心の変化です。

ゲームが終わってから、なんだか表情が変わり、ずっとつるんでいた人にも微妙な反応をしているように見えました。

ゼロのこと仇のようにしないで、 仲良くやってほしいです!

人工呼吸もした中なので(笑)

ペンネーム:ちかっち(20代・女性)

はるか
次回の楽しみは、手越くんの登場です。

バラエテイ番組でもどんな企画も果敢にチェレンジする手越くんなので今回もド派手な登場をしてドラマを楽しくさせてくれそうですね。

小太郎の友情を憎む気持ちは、何かありそうで人間ドラマとしても楽しみです。

手越くんと加藤シゲアキさんの共演も楽しみです。

しかし、今回のゲームも危険なゲームだと思います。

振り子が、ユラユラしているので問題に集中していられないですね。

小太郎も容赦のない残虐なキャラのようだしこのゲームを勝ち抜くには、どうするのか楽しみです。

展開予想としては、零と仲間達の絆が、勝つと思います。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

かず
5話の終わりで、柱に繋がれるの人が意図的に決められていた事に気がついたので、これからどのようにこのゲームを攻略していくのか気になります。

また、標を殺そうとしていた人が今度はゼロを殺そうと企んでいたので、これをどのようにかいくぐっていくのかも気になります。

次の第6話では、手越祐也が出演するみたいなので、NEWSファンの人はかなり楽しみなんじゃないのかなって思います。

謎解きや心理戦が好きなので、これからどんな謎解きや心理戦が繰り広げられるのかかなり、楽しみです。

リングを獲得するのは誰なのか、最後に王になるのは誰なのか楽しみです。

ペンネーム:かず(20代・男性)

2018年夏ドラマ『ゼロ一獲千金ゲーム』第6話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『ゼロ一獲千金ゲーム』第6話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

tp

『ゼロ一獲千金ゲーム』第6話のあらすじネタバレ

前回、水死覚悟で挑んだゲームを無事に攻略しリングをもらった零達は新たなゲーム「THE ANCHOR」に挑戦をする。

そのためには3人チームで挑む必要があり、仲間であるヒロシと思考がいまだに読めない鬼才ユウキと手を組む。

そのゲームの執行人である小太郎はフランクかつ気さくなしゃべり方をするものの、性格は残虐で狡猾な男。

そんな小太郎に翻弄されながらも挑むゲームは挑戦者全員が拘束され、振り子のように空を左右する鋭利な刃がついた碇をクイズ形式で碇の位置を上下を決めるものであった、知略に長けているユウキと零に対し、恐怖におびえ、しかもあまり学のないヒロシのこの3人は無事このゲームを攻略することができるのか?

『ゼロ一獲千金ゲーム』第6話の感想

原作とは雰囲気が異なる小太郎ですが、映像ならではの動きによるうっとおしい感じや残虐な性格を演じてくれています。

原作の長ったらしい名前(小太郎・ヒルマウンテンウィリアムス・ハリソンジャガーサタケ・ジェームス城山)をすらすら話したり、やたら零達に気さくに話しかけながらも、どこかやかましく、陰湿な感じを表現する小太郎のゲームは必見の一言に尽きます。

また肝心のゲーム内容も、A~Zのパネルの裏にあるポイントに応じて碇の位置を増減させ、なおかつ特定パネルの下にある「A」のパネルによるクイズで増減を実行させるか、という正常な判断すら出来ないこの状況下でも冷静に対処し、仲間との結束で乗り切る零の行動も今回のポイントともいえます。

ペンネーム:tp(30代・男性)

さきママ

『ゼロ一獲千金ゲーム』第6話のあらすじネタバレ

零は標から、共に組んで在全を倒さないかと持ちかけられる。

しかし零は、仲間のためもあり、それを断る。

そんな中、突如全てのゲームがクローズになる。

空いているゲームを探していた零達の前に、ハードレベルのゲームが現れる。

3人での参加に、仲間を巻き込みたくなかった零は皆を遠ざけるが、ヒロシだけは命を掛けても協力したいと名乗り出る。

そこにユウキも加わり、ゲームに参加することとなる。

しかしそのゲームは、重量30kgものいかりが頭上を行き来し、クイズの結果によっては頭を砕くような恐怖のゲームだった。

クイズが苦手なヒロシが足を引っ張る中、零は、助かる術を模索するのだった。

『ゼロ一獲千金ゲーム』第6話の感想

『ザ・アンカー』というゲームの最悪の結末が恐怖過ぎて、見ていても怖くて手に汗握りました。

あの零さえも動揺が大きい中で、ユウキの妙な冷静さがまた怖かったです。

セイギが言っていた、「好き勝ってやる代わりに、いつ死んでも良いと思っている」という言葉を聞いて、それほど吹っ切れている人が、こんな仲間の絆を試すゲームは、確実に不適合だと感じました。

今回最後のアンカー問題を外した時も妙に冷静で受け入れている感じがしたのが、本当に恐怖でした。

ゲーム自体も、それを仕切る小太郎のテンションも、ユウキの冷静さも、全体的に全てが怖い回でした。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

はるか

『ゼロ一獲千金ゲーム』第6話のあらすじネタバレ

零達は、次のゲームに挑戦しようとするが、どのゲームも締まっている。

開いているゲームは、危険なためにチカラ達を巻き込めないと参加しない零。

しかし、ヒロシが、零のために参加するというのでユウキと零とヒロシの三人で参加する。

ゲームは、クイズ方式で正解と不正解をカウントしてアンカーの答えが、正解ならポイントになるゲームだった。

問題は、愛人の数を答えるなど答えようのない問題もあり零達は、苦労する。

しかし、アンカーのパネルが、アルファベットのアンカーの中にあると分かった零は、何とかアンカーパネルを答えようとするが、ユウキが、答える事になってしまう。

『ゼロ一獲千金ゲーム』第6話の感想

手越祐也さんらしい小太郎になりました。

子猫ちゃんとかブラザーとかすごいキャラになっていましたが、他の登場人物が、さほどつっこまないのが、面白かったです。

今回は、小ネタもおおくてキツネ男が、嘘つきという話にズーラシアの話が、登場してて映画を観た人なら笑える小ネタになりました。

ヒロシは、零を信頼していて良い人だなと思いました。

ユウキは、ナゾのキャラだけれどイケメンと呼ばれるのを嫌がっていたようなので何かイケメンと呼ばれることに対してトラウマでもあるのかなと思いました。

小太郎の登場シーンのクリームソーダは、印象的でした。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

シャワーズ

『ゼロ一獲千金ゲーム』第6話のあらすじネタバレ

ヒロシはゼロに何らかの役に立ちたいのだと言った。

参加することでゼロの役に立てるなら覚悟する。

そこにユウキが来て3人となり、参加資格は得たのだと話した。

ザ・アンカーというゲームに入ると支配者の小太郎が現れた。

ザ・アンカー君だというイカリが現れた。

イカリの下の刃が危険である。

正解ならアンカーが上に上がり、不正解なら下に下がり、不正解が続いたらゼロらの頭に直撃してしまう。

1問ずつチェンジで一人ずつ答えるシステムだ。

一人のミスは全員連帯ヒロシはGのパネルを選んで不正解となった。

ゼロはJのパネルを選び、正解し、2ポイントがアップされた。

ユウキはSのパネルを選び、正解した。

ヒロシはNのパネルを選んだらアンカーパネルを引いた。

アンカーの上下はまだで、正解の4ポイントと不正解の1ポイントどちらのポイントを執行するかどうかが決まるパネルだと説明された。

アンカーの問題に対し、不正解だった。

そのため1ポイント分だけアンカーが下がった。

ゼロはanchorというアルファベットにアンカー問題があるのだと判断した。

Tのパネルを選び、正解した。

ユウキは不正解となり、4ポイントがダウンしてしまった。

ゼロは答えることができた。

峰子はゼロに対し、スペシャル問題を使うようにと指示をした。

7問目はラッキーセブンということでゼロはZのパネルを選んだ。

在全の愛人の数は何人かという問題に対し、不正解になった。

自信をなくしたヒロシに対し、ゼロは自分を責めているかとキレ、小太郎の言う通りにお前はゴミなのだと言った。

それを見た小太郎は喜んだ。その間、ゼロは手で狐を作って、ヒロシは嘘だという意味なのだと理解した。

そこでヒロシはRを選んではダメだということに気付いた上に、ゼロに言い返し、Dのパネルを選んで、不正解した。

ユウキはアンカー問題を引いた。

小太郎の名前をフルネームで答えるのに対し、ユウキは不正解となった。

『ゼロ一獲千金ゲーム』第6話の感想

色々とやばいことをしたというやばいやつであるユウキが小太郎のことをやばいやつだと言ったのが面白かった。

在全が美女と自撮りをしているというシーンが面白かった。

その上、在全の愛人が365人もいることに唖然した。

1日に1人だけというのがあまりにも謳歌すぎているのだと思った。

53人だと答えたゼロも惜しかった。

53人だけでも多いのに、365人というのは驚いてしまう。

解答不可能な問題を用意させるというのは不公平だと思った。

クイズは平等だと言った小太郎は不平等な行為を取っているのではないかとツッコミを入れたくなった。

友情を壊すという小太郎の話術があまりにも巧みなのだと感じた。

ペンネーム:シャワーズ(20代・女性)

てんにー

『ゼロ一獲千金ゲーム』第6話のあらすじネタバレ

ゼロは標くんから、一緒に在全を倒そうと提案されますが、守りたい仲間がいると断ってしまいます。

そんな中、どのゲームもクローズ表示になっており困っていたゼロ達ですが、唯一あいているゲームがありました。そこはとてもリスクの高いハードモードのゲームで、参加するかしないかで仲間割れしてしまいます。

結局ゼロは参加する事になりますが、チームはヒロシとユウキです。

いざ始まるととても恐ろしいゲームで間違え続けるとアンカーが顔に直撃し、死んでしまうというゲームでした。

3人はプレッシャーに打ち勝ち、このアンカーゲームを制覇できるのか、というお話でした。

『ゼロ一獲千金ゲーム』第6話の感想

せっかく標くんがさそってくれたのに、ゼロはクソ真面目だなあ、と正直思いました(笑)

標くんといっしょなら、大抵のゲームはクリアできるのではないかと思います。

それは今回のアンカーゲームに関してもです。

クイズに答えられる頭脳も必要ですし、アンカー問題の配置の法則についても、標くんならすぐに読み取ることができたでしょうなんてもったいない!

しかしこの3人で始まってしまったので、なんとかしてクリアしてほしいです。

ユウキはもう少し頭いいのかな?と思っていたけど今回のゲームで、あまり役に立たないと思いました。

しかし度胸だけはあるみたいなのでそれがどう転ぶか楽しみです。

ゼロだけではクリアできないゲームなのでなんとか協力しながらクリアしてください!

ペンネーム:てんにー(20代・女性)

ケロスケ

『ゼロ一獲千金ゲーム』第6話のあらすじネタバレ

今回のゲームはジ・アンカーというHARDレベルで3人で参加するゲームです。

運営側はゼロをこのゲームに誘導するために他のゲームをCLOSEDにしていました。

ゼロは始め、友達に大きな危険が及ぶと思いゲームの参加を拒みましたが、ひろしとゆうきの3人で参加することになりました。

中では司会者城山小太郎が待ち構えていて、3人は川の字で拘束されながら横になることに。

ゲーム名の通り、30キロのアンカーが頭部付近上部に設置され、振り子のように運動し始めました。

この極限のスリルの中でクイズゲームが始まります。

正解すればUP、不正解ならDOWNのポイントが貯まります。

Aのマスでのクイズの正解不正解で貯めたポイント分の執行が行われる中でゼロはこのピンチをどのようにくぐり抜けるでしょうか。

『ゼロ一獲千金ゲーム』第6話の感想

とても面白かったです。

このゲームは3人1組で行われるということがポイントで、クイズには必ず順番通りに答えなければなりません。

さらに各クイズでの正解、不正解はポイントとして蓄積され、ANCHORパネルでの正解、不正解により実際のアンカーを上下させます。

そのルールにいち早く気づいたゼロは司会者の小太郎に気づかれないようにみんなを引っ張っていこうとするところがかっこよかったです。

そのためには賢くないひろしにANCHORパネルを取らせないことが必要でした。

その中で演技をして、パネルを誘導する様は賢くてすごいと思いました。

ペンネーム:ケロスケ(20代・男性)

まとめ

ドラまる
2018年夏ドラマ『ゼロ一獲千金ゲーム』第6話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
7話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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