特捜9|6話の動画無料視聴はこちら【5月16日放送ドラマ見逃し】

  • この記事を書いた人:yatarou

『特捜9』第6話(2018年5月16日(水)21時00分より放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『特捜9』第6話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『特捜9』の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『特捜9』第6話のあらすじや見どころ、放送後はあらすじネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『特捜9』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
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2018年5月16日(水)放送終了後〜2018年5月23日(水)19時00分

までは見られるよ!

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ドラまる
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ラマちゃん
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ドラまる
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2018年春ドラマ『特捜9』第6話のあらすじ

2018年5月16日(水)放送のドラマ『特捜9』第6話のあらすじをご紹介します。

敏腕映画プロデューサー・近藤瑠未(遊井亮子)の刺殺体が発見された。

右頬には殴られた痕があり、見慣れない一輪の赤い花をくわえていた。

臨場した直樹(井ノ原快彦)ら特捜班の面々は、猟奇的にも思える遺体の様子に驚く…。

瑠未はやり手として知られており、3年前に手掛けた作品『南太平洋の誓い』が大ヒット。

最近では、その続編の制作を進めていたという。

瑠未の周辺で何かトラブルはなかったかを調べる特捜班だったが、前作の撮影中、監督・国井康夫(バッファロー吾郎A)をクビにしていた事が判明。

直樹と新藤(山田裕貴)が国井を聴取するが、国井はアリバイを主張する。

まもなく鑑識・佐久間(宮近海斗)の調べで、赤い花は“グズマニア”という中南米産の観葉植物と判明。

瑠未から続編で降板させられた女優・金子あゆみ(里久鳴祐果)を訪ねた青柳(吹越満)と矢沢(田口浩正)は、あゆみのタブレットの待受画像がグズマニアであることに気づき、彼女の周辺を洗いはじめる。

そんな中、実は3年前、『南太平洋の誓い』の主演俳優が交代していた事実が浮上。

当初は宇田川順一(瀬川亮)の予定だったが、撮影中の事故で両足が不自由になったため、弟の宇田川徹(三浦孝太)に代わったのだ。

兄の順一は俳優業を引退して靴デザイナーに転身、現在は靴職人の佐竹恭子(李千鶴)と組んで小さな靴店を営んでいた。

引退してから瑠未とは会っていないと話すが、店の前の防犯カメラを調べると瑠未の姿が映っており、順一の嘘が明らかに…。

その映像を見た宗方(寺尾聰)は、順一の行動に不審な点があると指摘するが…!?

さらに監察医・真澄(原沙知絵)の鑑定の結果、瑠未の頬を殴った人物の手に指輪があったことがわかった。

瑠未の周囲で指輪をつけていた人物とは…!?

公式サイトより引用)

2018年春ドラマ『特捜9』第6話 放送前の期待度まとめ

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『特捜9』第6話の見どころや期待度をご紹介いたします。

映画プロデューサーの近藤が殺され3年前事故で主役が交代したことがわかり、事故できっかけに引退した宇田川が疑われる。

宇田川は引退して夫婦で靴店を経営していた。

宇田川は靴デザイナー、妻は靴職人だから靴を作っているところも少しは映ったらいいかなと思う。

刑事ドラマだけどものづくりの現場もみたい気がする。

鑑識の佐久間の出番が多くなって、小宮山がお気に入りの様子が5話から展開されている。

佐久間は1話では鑑識結果を渡すだけだったのに。

人気が出てきたんでしょうか。

年上の女性が年下の男性をかわいがるのがちょっとイタイ。

ペンネーム:凛(30代・女性)

さきママ
今度のストーリーでは、遺体に花が加えさせられているということのようなので、それにどんな意味があるのか気になるところです。

ただの愉快犯などではないとは思うので、恐らく犯人の強い意図があってのことではないかと予想しています。

どのような意図があるのか、それは怨恨なのか、それとも別の目的があってのことなのか、とても楽しみです。

また、どんどんメンバーに馴染んできている新藤の動向にも期待しています。

自分の立ち位置や立ち振舞いが徐々に分かってきたようなので、次回以降も、その何とも言えないキャラクターで、物語を盛り上げてくれることを期待します。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

ふないちろう
敏腕映画プロデューサー近藤瑠未が殺害されていた。

頬を殴られた後と、一輪の赤い花をくわえさせられていたという、意味深な死体の様子。

敏腕であるがゆえに、恨まれそうな感じです。

首にした監督や、降板させられた女優。怪しいです。

そして、もうひとり、事故に遭って降板した男性俳優順一がいます。

引退してくつ職人として働いていますが、瑠未とは会ってないという証言。

しかし、防犯カメラには、店の近くに瑠未の姿が。

なぜ、嘘をつかなければならなかったのでしょうか。

考えられるのは、殺人を犯しているからだと。

また、殴られた頬に残った指輪の跡も、順一の犯行ではと、思わせてしまいます。

本当に、順一が犯人なのでしょうか。

ペンネーム:ふないちろう(50代・女性)

はるか
第6話の楽しみな所は、芸能界が、テーマな所です。

映画や俳優をテーマにしていると物語が、華やかになって面白いです。

今回の展開予想としては、宇田川順一の復讐だと思います。

宇田川順一は、かつて俳優として活躍していたのに怪我で靴屋になったが、実は、故が、作為的なものだったのではないかと予想しています。

そして、事故を仕掛けたのは、弟の宇田川徹と今回殺害された近藤プロヂューサーだと思います。

二人は、恋人同士になり役を弟の徹にするために順一を事故を仕掛けたのだと思います。

その真実が、分かった順一は、妻やかつてクビにされた人達と組んで復讐したと思います。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

haru
いつもみんながそれぞれの個性を出しつつ協力しているのが微笑ましいです。

女性メンバーが少し年を重ねて来ているのでいい意味で変化させてあげてほしいと思います。

今のところは若手男子にちょっとおねえさんしてる感じですが、やっぱりそのままでは可哀そうですし、主任になった浅輪の家庭もやっぱりこのまま友達夫婦というのもつまらないと思います。

なんせパティシエとして夢を抱いてきた彼女がこのままとは平凡すぎると思います。

そういえば青柳さんのところの彼女はどうなっているのかな、以前はよく出て来たのに、そこの新しい展開も欲しいところです。

ペンネーム:haru(40代・女性)

セントポーリア
とある公園の池からペットショップ経営者・真奈美の絞殺遺体が発見された。

防犯カメラの映像から自宅で殺害されたようだけど、犯人はなぜわざわざ自宅近くの池に死体を遺棄したのか、 また、中堅の電気機器メーカーの佐野山社長の愛人であったが、金遣いが荒く社長から別れを切り出されていたという。

また強欲で派手好きで、そして店の動物を商品のように扱っていたとかでスタッフからもなんと嫌悪されていたようで、かなり正確は悪かった模様ですので、犯人は、意外と近くにいるのかもと思いました。

しかし、犯人はいったいなぜわざわざ近くの池に死体を遺棄したのか、次回6話の真奈美を取り巻く周囲の動きがどう動いていくのかドキドキハラハラして、次回も絶対に見逃せません。

ペンネーム:セントポーリア(40代・女性)

2018年春ドラマ『特捜9』第6話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『特捜9』第6話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

『特捜9』第6話のあらすじネタバレ

映画プロデューサーの近藤が刺殺体で発見され、赤い花を口にくわえていた。

3年前の「南太平洋の誓い」の続編を撮影中だったが、主役の宇田川徹とヒロインの金子あゆみが降板となっていた。

3年前の主役だった宇田川順一が事故で降板し、弟の徹を主役に推薦していた。

順一の事故は弟が原因だった。

順一は事故のため車椅子生活を当初は送っていたが歩けるようになっていた。

それを知った近藤が、順一を映画の続編の主役にしようと画策していた。

近藤は順一に「これで最後にするから」と呼びだした。

後をつけていた徹ともみ合いになりほほを怪我してしまう。

近藤を残して弟の後を追う順一。

一人残された近藤のもとに、順一の共同経営者の靴職人佐竹が「私の幸せを奪わないで」と近藤を刺殺してしまう。

『特捜9』第6話の感想

事故で当初車椅子生活を送っていた順一は歩けるようになっていたが、介護する佐竹の生きがいを奪ってはと歩けないふりをしている。

思いやりなんだろうけど、私だったら歩けないふりをずっとするのは無理だし、たぶん佐竹も気づいていたと思う。

お互いにいたわりあっていたのかと思う反面、お互いの気持ちが重荷にならないかとも思う。

近藤は、順一に、「事故から回復して映画の主役になるのは話題になるから」と、映画の続編の主役に画策していたけれど、最後に自分で花を口にくわえるシーンを観ているとそれだけではないような気がした。

一人の男性を二人の女性が好きになったから起こった事件のような気もする。

ペンネーム:凛(30代・女性)

さきママ

『特捜9』第6話のあらすじネタバレ

一輪の赤い花を加えた女性の遺体が発見される。

被害者は、有名な映画プロデューサーである近藤瑠未だった。

『南太平洋の誓い』という映画のヒットで、映画プロデューサーとして成功を納めていた瑠未であったが、その裏では、映画監督や主演の俳優達を次々と降板している、トラブルの多い存在だった。

そんな近藤を調べていく内に、南太平洋の誓いの主演が当初は違ったこと、撮影中に事故が起きたこと等、次々と新たな事実が判明する。

そんな中で、被害者が加えていた花である『グズマニア』が、南太平洋の誓いの続編で使われる予定だったことが分かる。

何故花は加えられていたのか、合わせて捜査するのであった。

『特捜9』第6話の感想

瑠未の映画にかける想いや、順一への想いが強いことが痛いほど伝わってきました。

それでも、無理矢理順一を映画界に戻そうとする言動は、どこか受け入れがたいものでした。

いくら順一を想っているからと言って、今正に幸せで良しとしている順一をしつこく誘ったことは、未練たらたらで、やりすぎだと感じました。

でも、順一も順一だと感じました。

彼は優しすぎたのだと思います。

恭子の気持ちも分かっていながら、恭子も手放せない、かと言って、瑠未を強く拒否することもできない。

順一の葛藤を思うと、何だか切なさを感じました。

猟奇的などではない、思わぬ愛情の殺人現場が辛いものに感じました。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

ふないちろう

『特捜9』第6話のあらすじネタバレ

女性の刺殺体が発見された。

口には、赤い花をくわえていた。

そして、頬にも傷が。

赤い花は「グズマニア」であり、頬の傷は、指環の跡だった。

女性は、映画プロデューサーの近藤瑠未。

怪しい人間がいた。

ひとりは、監督の国井。瑠未に監督を降ろされていた。

そして、女優の金子あゆみも主演を降ろされていた。

そして、俳優の宇田川順一。

しかし、撮影中の事故で、車イス生活をしていて、代役は、弟の徹が行っていた。

順一は、恭子という女性とともに、靴店を営んでいた。

順一は、瑠未には、会っていないと言っていたが、防犯カメラに店に入る瑠未の姿があった。

一方、新作の映画で、徹は瑠未に主演を降ろされていた。

徹が指環をしていたことに気付いた小宮山は、徹の指環を押収し、その中に、瑠未の 皮膚片が、見つかった。

浅輪達の捜査の中で、ひとつの真実がわかった。

それは、 順一が、歩けるということだった。

瑠未がその事実を知ることにより、新作映画の主演に、順一を使いたいということだった。

そして、それを知った徹が、瑠未の頬を叩いたのだった。

順一達が去った後に、瑠未の前に現れたのは、恭子だった。

順一が自分の元を離れると思った恭子は、瑠未を刺したのだった。

そして、グズマニアの花をくわえたのは、瑠未、自らだった。

『特捜9』第6話の感想

瑠未の映画への情熱、愛情が、事件に繋がってしまったのでしょうね。

順一が車イスではなく、歩けるようになっていたことを知った瑠未が、順一に、主演の話をしなければ、恭子は、瑠未を刺し殺すことはなかったのかもと、そして、順一も恭子に自分の意思を伝えていれば、思ってしまいました。

なんだかやりきれない思いがします。

また、口に赤い花をくわえて死んでいた瑠未。

猟奇的な殺人と思っていましたが、赤い花は、瑠未自身が、くわえたもの。

映画への情熱熱い思いを示した行動だったのですね。

切ないですね。

そして、宗方班長が育てている少女にも、なんだか辛い過去がありそうですね。

ペンネーム:ふないちろう(50代・女性)

ひーさん

『特捜9』第6話のあらすじネタバレ

赤い花(グズマニア)を加えた女性の刺殺体が発見される。

3年前に「南太平洋の誓い」という映画が大ヒットし、敏腕映画プロデューサー近藤留未である。

彼女はやり手として知られていた。

関係者の中で、気になる人物として撮影中にクビにしていた監督・国井康夫や続編で降板された女優・金子あゆみ。

そして、3年前の映画で主役を務める予定だったが事故で両足が不自由になり降板した宇田川順一・兄の代わりに主役に抜擢された宇田川徹が調べられる。

兄の順一は引退し、靴職人の佐竹恭子と小さな靴屋を営んでいるのだが事件が発生した時刻に不審な行動をしていた。

『特捜9』第6話の感想

まず、グズマニア(赤い花)を口にくわえている刺殺体の映像が、印象的でした。

誰が何のためにくわえさせたのか、花に何の意味があるのかと考えました。

その後、何人かの気になる人物が、次々に登場するのですがその登場の仕方や動機が、どの人も犯人に思えるような内容で。

誰が犯人なのか、すぐに分かる時もあるのですが今回は最後まで分からず、考えながら見るのが楽しかったです。

結局、考えていたのとは違う人物が犯人でした。

そして、予想外の理由でした。

納得できるというか、こういったドラマではよくあるものだと思いますが今回は違う理由しか浮かんでませんでした。

ペンネーム:ひーさん(30代・女性)

けいさん

『特捜9』第6話のあらすじネタバレ

映画プロデューサーの死体が発見されました。

頬には殴られた後、また、口には赤い花を加えた、変わった状態で発見されました。

特捜班達は、殺されたプロデューサーの身辺を調べる事にしました。

事故が原因でクビにされた映画監督はアリバイがあると。

また、3年前、亡くなったプロデューサー制作映画の主演が交代していた事がわかりました。

当時の主演俳優は撮影中の事故の為、弟が主演を引き受け、現在は、靴職人の女性と共に靴のデザイナーとして靴屋を経営していました。

芸能界を引退してからは、プロデューサーとは接触を持っていないと話すものの、不審な点が見えます…。

『特捜9』第6話の感想

いかにもドラマっぽい展開でしたが、テンポが良く分かり易かったと思います。

宗方(寺尾聰)の「鶴の恩返し」の例えから、この男女は深入りをしなければ、そのままの状態でいる事ができたのだろうか?という言葉は非常に重かったのかもしれません。

ある意味、現状維持を保ちたいところですが、どんなに巧みに隠したところでも真実はいずれ明かされてしまうんだなと思われます。

嫉妬や妬みは常々、人を狂わせてしまうものだなと感じさせられるのではないかと思いました。

ただ、個人的に感じたのは、特捜班たちの活躍が何となく地味に見えたのが残念でした。

ペンネーム:けいさん(30代・男性)

あさ

『特捜9』第6話のあらすじネタバレ

有名な映画プロデューサーだった瑠未が珍しい花「グズマニア」をくわえた刺殺体で発見された。

特捜班のメンバーは瑠未が過去にプロデュースしてヒットさせた映画「南太平洋の誓い」の続編を企画制作及び脚本まで書きあげて準備を進めていたが、聞きこみにより監督や主演俳優を降板させたりとトラブルを起こしていた。

ヒット作の主役となった俳優宇田川徹の兄順一は撮影中に足を怪我して、歩行不能の車いす生活となり、現在は靴職人としてパートナーの恭子と共に靴店を開いているが、捜査の途中で瑠未が順一の店を訪れていることが分かる。

『特捜9』第6話の感想

昨年のシリーズでトレンドに上がった「アテモヤ」に続いて「グズマニア」と言う言葉をトレンドに上げようと、劇中何度もその言葉が登場したり重要アイテムとして出回ってインパクトを残していきました。

事件の真相や真犯人よりも、捜査中の青柳のそばに何度かポイ捨てされたいたタバコを捨てた犯人が知りたかったですが、結局分からずじまいでそちらの方が気になりました。

新人の新藤は過去の出演作の影響なのか、かなりの眼力が強いキャラに設定づけられていて、彼を恐れて逃げ出す映画監督との捕獲や取り調べ等のやり取りの行が面白かったです。

また、9係シリーズで準レギュラーで特捜9に変わってから初登場の矢沢の奥さんの早苗さんの登場とやりとりがとても微笑ましくて良かったです。

ペンネーム:あさ(40代・女性)

まとめ

ドラまる
2018年春ドラマ『特捜9』第6話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
7話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

『特捜9』見逃し動画をお得に見る方法1

  1. U-NEXTの31日間無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる600ポイントを利用して視聴!

『特捜9』見逃し動画をお得に見る方法2

  1. ビデオマーケットの初月無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる540ポイントを利用して視聴!

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