いつまでも白い羽根|6話の動画見逃し無料視聴はこちら【5月12日放送】

  • この記事を書いた人:マスダ

ドラマ『いつまでも白い羽根』第6話(2018年5月12日(土)23時40分放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『いつまでも白い羽根』第6話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
ドラマ『いつまでも白い羽根』の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『いつまでも白い羽根』第6話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラまる
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ラマちゃん
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2018年5月12日(土)放送終了〜2018年5月19日(土) 23時20分

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ドラまる
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ラマちゃん
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2018年春ドラマ『いつまでも白い羽根』第6話のあらすじ

2018年5月12日(土)23時40分放送のドラマ『いつまでも白い羽根』第6話のあらすじをご紹介します。

季節は巡り、3年生の秋になった。

瑠美(新川優愛)が母・智子(榊原郁恵)に「貧血気味のクラスメイトがいる」と話したことから、妙な流れで遠野(さとうほなみ)を家に連れて行かざるをえなくなってしまう。

来るはずだった千夏(伊藤沙莉)が実習で手が離せなくなってしまい、気まずい雰囲気の遠野と2人で家に帰ると、瑠美の両親は遠野のためにわざわざ貧血に効く煎じ薬を取り寄せて用意してくれていた。

戸惑いながらも、瑠美の良き友人のようにふるまう遠野。

夕食までともにした帰り道、遠野は瑠美に「いい家族ね。愛されてる」と話す。

自分にも家族に愛された記憶があったはずなのに…今ではもう何も思い出せないのだ。

「続けてるの?医者探し」瑠美だけが知る遠野の秘密――妹を死なせた医師への復讐。

「やめるわよ、もうすぐ」遠野の言葉にホッとする瑠美だったが…。

その夜、遠野は番匠(加藤雅也)の腕に抱かれていた。

「何かいいことあった?」「ええ」いつになく幸せそうな遠野に、番匠も微笑む。

順調に愛をはぐくんでいたかに思えた2人だったが、それぞれの思惑は…

学校では、いよいよ最後の実習が始まろうとしていた。

小児病棟実習…自分より年若い重症患者に向き合わなければならない過酷な現場。

看護師になるための最後の試練。

千夏は10か月の赤ちゃんの、そして瑠美は8歳の女の子の担当になる。

そのくったくのない笑顔に好感を持つ瑠美。

小児科には拓海(清原翔)も研修医として勤めていて、瑠美に患者のことを説明する。

彼女のカルテには、「脳腫瘍」という病名が書かれていた…。

ドラマ公式サイトより引用)

2018年春ドラマ『いつまでも白い羽根』第6話放送前の展開予想と見どころは?!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『いつまでも白い羽根』第6話の見どころや期待度をご紹介いたします。

だっしー
校長が遠野の妹の件で何か関係している情報が入ってくるのでは?菱川から情報を引き出しそう。

留美がまたお節介をはじめそう。

遠野は校長に対して何かをしかけるのか?長年追ってきた相手が目の前の人物と分かった時の遠野の行動がどうなるのか?楽しみです。

産婦人科実習が始まって、新たな事件が勃発する。

留美は納得いかないことはいかないとまた敵を作りそう。

菱川を忘れるために瞬也と付き合うことにしたけど、やっぱり自分の気持ちには嘘をつけない。

曲がったことが嫌いだから、周りを傷つける結果になる。

千夏の複雑な心情もあって、留美との友情も変化するか?

ペンネーム:だっしー(30代・女性)

noda-noda
今回の最後に、瑠美が、菱川に告白します。

最初に瑠美に声をかけてきたのは、菱川で順調に恋に発展するのかと思ったところに、遠野に心を持って行かれた菱川が瑠美にどう返事をするのか気になります。

また、その遠野は、学校長の番匠に惹かれているのがみえていたので、こちらの恋愛もどうなるのかも気になります。

番組最後の予告の中で、番匠が過去に、何か問題を越したことがあるようなセリフがありました、それがなんなのか。

もしかしたら、遠野の妹の死と関係があるのではないか、そんな風に感じました。

もしも遠野が探している、妹を殺した医師が番匠だったら、次回はこの点をポイントに見たいです。

ペンネーム:noda-noda(50代・女性)

mi
第6話の予告で千夏が誰かに対して「一緒にいると辛い」と言ったことを伝えていましたが、千夏にはほっとくと一匹狼になりがちな瑠美のそばにいて欲しいので、それが瞬也絡みで瑠美に伝えた言葉でないといいなと思います。

本当にいい奴な千夏が好きなので、瞬也とでも瞬也の友達とでもいいので、幸せになって欲しいです。

また、遠野が医療ミスがあったのではないかと疑っている妹の手術を行った担当医が学校長とのことでしたが、身体の関係を持たずにお金を援助してくれる学校長に対して、遠野がどういった行動を起こすのかにも注目したいと思います。

ペンネーム:mi(30代・女性)

飛べないアヒル
次回6話では、看護実習も最終段階となる小児病棟の実習が始まるようです。

看護師の年齢よりも若い患者に向かい合う試練が待ち構えます。

担当する小児科には、命の危機に面した小さな重症患者が多く、そのなかでも瑠美が担当する患者のカルテには、脳腫瘍の病名が記載されています。

この患者に向き合う中で、看護師になるための試練が開始されることとなりそうです。

自分の家族を奪った医師を探している遠野との瑠美の関係も、自宅に連れて行くなどのことで変化していきそうです。

遠野の医師探しも番匠との関係から変化していきそうな気配が感じられそうです。

ペンネーム:飛べないアヒル(50代・男性)

けんち
予告から、遠野が追い求めてきた妹を死なせた医師が番匠学長だったことが明らかになる。

そして、彼女は復讐を諦める模様?それが4話で瑠美と菱川を結び付けようとしたことに関係があるのか、その辺が一番きになります。

多分、俊也はフラれてしまうんだろうな、千夏も切ない気持ちになるんだろうな、そこは青春なので仕方がないかも。

実習舞台が産婦人科に移ったことからも、また新しい命と向き合ったドラマが生まれるかも。

千田の時は去り行く命でしたが、今度は迎える命に接することで、また瑠美を看護士としても人間としても成長させていくんだと思います。

ペンネーム:けんち(50代・男性)

セントポーリア
第6話では、いよいよ最後の実習が始まろうとしていた。

看護師になるための最後の試練は、小児病棟実習になるようです。

最後の試練は、自分より年若い重症患者に向き合わなければならない過酷な現場が最後の実習になるよう。

千夏は10か月の赤ちゃん、そして瑠美は8歳の女の子の担当に、8歳の女の子の笑顔に好感を持ってしまう瑠美。

小児科には拓海も研修医として勤めていて、瑠美に患者のことを説明、しかも彼女のカルテには、「脳腫瘍」という病名が書かれていて、うわぁ、病名が重いなぁと思いました。

留美にとってまた辛い場面に出会ってしまうかもしれない嫌な予感がする第6話。

この悪い予感の展開へとどうか進まず妄想どまりで私としては、お願いしたい所です。

ハラハラ、ドキドキしそうな展開、患者さんも留美も試練を乗り越えてつぎは、ハッピーな展開でありますようにと今からすでに願うばかりです。

ペンネーム:セントポーリア(40代・女性)

2018年春ドラマ『いつまでも白い羽根』第6話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『いつまでも白い羽根』第6話のあらすじネタバレと感想をご紹介いたします。

となり町のとろろ

『いつまでも白い羽根』第6話のあらすじとネタバレ

菱川に告白した瑠美だが、案の定フラれて、失恋が決定的になる。

惰性で瞬也と付き合うが、菱川への思いがふっきれない彼女は彼からのキスを受け入れられない。

実習で受け持った患者の妊婦と再開し、彼女の腕に抱かれる乳児をみて瑠美の心には響くものがあった。

看護師を目指すのもありかもと、思えた瞬間だった。

瞬也の恋を応援し、未練をふっきったつもりの千夏は、やっぱり仲良くする二人を見るのは堪えられない、と長野の病院勤務を希望する。

そして、遠野は学校長の番匠こそが妹を殺した医師と知ったうえで、あえてその彼に身を委ねる、いったいそこにはどんな目的があるのか。

それぞれが迷いながら、悩みながら、未来へと進もうとしていた。

『いつまでも白い羽根』第6話の感想

早いテンポで進んで、物語も終盤。

大学進学は譲れないと言い張っていた瑠美の気持ちが看護師へと傾いていく、その心の変化がじっくりと、丹念に描かれている。

友人の千夏が、恋に悩んで遠くの病院勤務を希望したり、遠野が瑠美の両親の温かい歓迎を受けて、遠い昔、家族に愛されていた自分を思い出したり、主人公の周囲の人達の心情にも目をむけ、触れることで瑠美の成長する過程を追って上手くみせている。

成長途上にある若者の、将来への不安や迷い、友情に、そして恋にゆれる乙女心もしっかり描いて、青春ドラマとしてグッド。

ただ遠野の復讐、ていうのが爽やかな青春ものに、ちょっとそぐわない気もするなあ。

ペンネーム:となり町のとろろ(50代・女性)

GJUOP

『いつまでも白い羽根』第6話のあらすじとネタバレ

菱川に告白する留美。

年月があっという間に過ぎ、3年の秋になる。

遠野と菱川の距離は少し縮まったようだが、遠野に好きな人ができたようだと聞かされる。

留美は瞬也と付き合っている。

相談されることに限界を感じ始めていた。

千夏の父親がぎっくり腰になる。

千夏に思いを寄せる手伝いに来るようになる。

校長が医療現場に復帰する前にやることがあると。

ヒヤシンスの黄色は勝負だと決意を語る。

遠野に何があっても自分の味方でいて欲しいと告げる。

遠野が留美の家に遊びに行くことになる。

留美は愛されている、普通がいいと話す。

千夏が長野の病院に就職することを聞き、瞬也から離れたいと話す。

『いつまでも白い羽根』第6話の感想

あっという間に季節が過ぎたから、どうして瞬也と付き合うことにしたのかな。

付き合ってる感は全くなかったけど。

千夏は言葉ではよく言ってても、2人を近くで見てるってきつい。

小児病棟実習の前にみんなでドナドナ歌ってどうすんの。

気が滅入るわ。

遠野はいつの間にかだいぶ丸くなってた。

遠野は気づいてたのか。

学校長が妹の事故に関わってるって。

校長は医療現場に戻るために、遠野に近づいて事故のことを探らせないようにしてたのか?

本当に遠野が信頼してたら、わかった時のショックは倍増するのに。

まあ、遠野はわかってたからいいのかな。

ペンネーム:GJUOP(30代・女性)

元看護師

『いつまでも白い羽根』第6話のあらすじとネタバレ

瑠美は菱川に告白をしますが、菱川には受け入れてもらえませんでした。

ある日、ひょんなことから、瑠美は遠野を自宅に招待することになり、母が遠野のために手料理をふるまいました。

遠野は瑠美の家族と接して、瑠美の家族のことをよい家族と評します。

瑠美は三年生になりました。

瞬也は瑠美との恋愛関係を発展したいと考えていますが、瑠美はその気持ちになりません。

瑠美との関係性の発展について悩み、千夏に瞬也は相談をしますが、瞬也のことが好きな千夏はそのことが心の負担となります。

実習もいよいよ最後の小児病棟での実習となります。

そこで瑠美は脳腫瘍の子どもを受け持つことになります。
 
一方遠野は、学校長の番匠と深い関係になり、互いに恋愛感情を抱いているかのような関係になりますが、実際のところ、遠野が学校長である番匠のことをどう考えているのかよくわからないところもあります。

学校長の番匠は大学病院の医師に戻ることになっていたのですが、過去の医療過誤に関する告発があり、その話を見送られそうな状況になります。

『いつまでも白い羽根』第6話の感想

今時、医療過誤を起こしたことを原因として、看護学校の学校長に飛ばされる、というのはありえないと思います。

未だ、医療過誤を隠蔽する体質はありますけど、看護学校の学校長のポストはそのようなものではないと信じています。

また、遠野の復讐相手が学校長というのもあまりにも偶然というのには無理があると思います。

世の中、山のように医師はいるのに、自分の通学する学校長がその相手、しかも、関係性を持った相手がその相手であった、というのは少々無理があるのではないかと思います。

一方で瑠美が看護学生として成長していく姿はそれなりに描かれているように思います。

悩みながら現状を受け入れ、成長していく姿は共感できます。

恋愛事情に関しては、もどかしさを感じます。

今時の女の子たちがこんな思いを抱きながら、恋愛を続けているとは思えないです。

ペンネーム:元看護師(50代・女性)

しあら

『いつまでも白い羽根』第6話のあらすじとネタバレ

季節が巡り、3年ときがだった秋です。

瑠美の母親に、貧血もちであるクラスメイトがいることをはなしてしまう。

そんなとこから、妙におかしい流れとなったために、遠野さんを連れていくはめになってしまったのでした。

本来なら、来るはずだった千夏だが、実習のために手が離せなくなってしまう。

そのために来られないとのことでした。

すっかり二人だけになってしまったために、気まずい雰囲気。

そんな中、母親の気遣いにより、貧血に効くという薬を取り寄せてくれるのでした。

そんな母親の愛に、遠野さんは「家族っていいね」と、家族の暖かさを知る瞬間でもあるのでした。

『いつまでも白い羽根』第6話の感想

季節がずいぶんと先に進んでいき、ついに3年の秋となったあたりにときの流れは凄いものだと感じでしまいました。

そんな中、母親とひんけつ騒動。

そこからの、急な遠野さんとの関係がまた再会されるかたちになるので、これは新しい進展があるんではないかと思ってしまいました。

しかし、そんな二人の空気の悪さ。

すこしでも、よい方向に向かってくれることを願うばかりです。

母親の気遣いにより、家族の暖かさをしる遠野さんの一言で、すこしづつですが二人の関係が近づいていくのが見えて、つい、ほっとしてしまうくらいでした。先が気になるばかりです。

ペンネーム:しあら(20代・女性)

けんけん

『いつまでも白い羽根』第6話のあらすじとネタバレ

産婦人科の研修から一年が経過していた。

瑠美は三年生となり、看護師を自分の進路として受け入れ始める。

しかし瞬也との交際は中途半端なまま。

千夏も瞬也から進展がないことを相談され葛藤していた。

瑠美は菱川から遠野が好きな人ができた事を聞かされる。

遠野に聞くとそれを認め、医師たちをパトロンとして渡り歩くことももう辞めるという。

遠野の相手は学園長の番匠だった。

しかも彼は医療過誤で遠野の妹を死なせた当事者だ。

瑠美はひょんなことから千夏が国家試験に合格した暁には長野の病院に内定したことを聞かされる。

千夏の部屋に押し掛ける瑠美。

千夏は、瞬也と瑠美を見ているのがつらいことを告白する。

しかし、進路については自分が決めたことだからわかって欲しいと瑠美に理解を求める。

瑠美たちの最後の看護実習科目の小児科が始まった。

看護士に向け最後のステップに立つ瑠美、千夏、遠野だった。

『いつまでも白い羽根』第6話の感想

瑠美の中で色々なものが動き始めた、という回だった。

進路として看護師の仕事を受け入れること。

菱川への慕情は自ら断ってみせた瑠美だが、瞬也との中途半端な関係は千夏を傷つけることになった。

遠野と番匠の関係もクライマックス。

瑠美の父が、時間の経過と共にうつ病を克服し父親として復権できたことも瑠美にとっては大きいと想う。

ドラマの中で時間を飛ばしたのはちょっとズルい気もするが、進路、友情、家、恋と、盛りだくさんだった瑠美の成人に向けた季節がもうすぐ一つの区切りを迎えようとしていることを十分に予感させた。

瑠美が、白い羽根のまま、それでも18歳とは違う成長した姿になって、社会人になっていくのを期待している。

ペンネーム:けんけん(50代・男性)

セントポーリア

『いつまでも白い羽根』第6話のあらすじとネタバレ

3年生の秋。

瑠美達は腎臓内科の実習になりました。

瑠美と千夏は、毎日の実習と帰った後にリポートが大変だと話をしていました。

しばらくして、瑠美達は小児科の実習が始まりました。

実習の前に、重症の子供達がいるので気持ちをしっかりもって覚悟して取り組んでくれといわれました。

瑠美が担当になった子供は、友香という女の子でした。

医局に戻ると、菱川がきました。

友香の担当は菱川でした。

友香は脳腫瘍で、今までに4度の手術をしていて5度目の手術をすると教えてくれました。

母親は幼い子供がいて、週に1回しかこれないといいました。

二人で歩いてると、菱川先生が呼ばれていき、そこに千夏がやってきて一緒に後片付けをしてくれました。

千夏は赤ちゃんの担当、遠野は男の子の担当、子ども扱いがすごいうまいと千夏が言いました。

大学の役員会議で、番匠が呼ばれ、心臓外科部長に戻ると、医療事故が表ざたになるからやめておいたほうがいいといわれ、誰かに送られてきたファックスを見せられました。

病院でも、医療事故の新聞記事がファックスで送られてきたと菱川と副院長が話しており、番匠が12歳の女の子の心臓手術に失敗したと載ってました。

番匠は、役員会で、両親は裁判をあきらめてるし、身内が一人いるけれども、その人も訴えることはないと言い切りました。

病院でその件を調べてると、12歳の女の子の名は、遠野だとかかれてるのを見てしまいました。

遠野藤香の妹だと直感した菱川は、瑠美を呼び止めその話をしました。

瑠美は、更衣室で藤香を待っていました。

やってきた藤香に向かって、

「好きな人の為に復讐をやめるって」

「どうしてきくの?」

「べつに。ただ、菱川さんもずっとそのことを気にしてるから」

「そう。まだすきなのね?彼のこと。教えてあげるわ。私が好きな人。前の苗字は北村だったけど、学校長。番匠先生よ。妹の命を奪った医師よ」

『いつまでも白い羽根』第6話の感想

瑠美美は、菱川に好きですと告白しますが、残念ながら振られてしまい、また俊也とデートをしていますが、残念ながらまだ気持ちは菱川にあるようです。

菱川、俊也、瑠美、千夏の4人の関係はいったいどうなっていくのか淡い気持ちで終わってしまうのかなというような感じにも見えます。

そして、遠野は、妹の命を奪ってしまった番匠に好意を抱いているように見えますが、本当の所はよくわからず、この二人の複雑な関係は今後どうなっていくのかなとこちらも気になります。

そして最後の実習で担当患者である友香と瑠美の今後の展開も見守っていかないといけないなと思います。

いろんな登場人物がどう動いていくのか、医療現場でのシリアスな展開と恋愛の行方が気になり次週第6話も絶対に見逃せません。

ペンネーム:セントポーリア(40代・女性)

まとめ

ドラまる
2018年春ドラマ『いつまでも白い羽根』第6話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
7話以降も情報をアップしていくので、引き続きよろしくね☆

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