いつまでも白い羽根|4話の動画見逃し無料視聴はこちら【4月28日放送】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『いつまでも白い羽根』第4話(2018年4月28日(土)23時40分放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『いつまでも白い羽根』第4話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
ドラマ『いつまでも白い羽根』の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『いつまでも白い羽根』第4話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『いつまでも白い羽根』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『いつまでも白い羽根』放送終了から1週間以内はTverかFOD(フジテレビオンデマンド)を利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『いつまでも白い羽根』第4話の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年4月28日(土)放送終了〜2018年5月5日(土) 23時20分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

先に結論からご紹介すると、最もお得に『いつまでも白い羽根』の見逃し動画配信を視聴する方法はFODプレミアムです!

FODプレミアム無料登録はこちら

以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『いつまでも白い羽根』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『いつまでも白い羽根』の配信状況は以下のようになっています。

FODプレミアムの詳細解説


※「Yahoo! JAPAN ID」を利用した31日間無料キャンペーンは6月末に終了します。

ドラマ『いつまでも白い羽根』は地上波放送後、全話フジテレビオンデマンド(FOD)で配信されます。

フジテレビオンデマンドはこちら

FODの全コンテンツを楽しめる有料会員FODプレミアムは、現在31日間無料キャンペーンを実施中なので、キレイな画質で安全にドラマ『いつまでも白い羽根』の見逃し動画配信を見たいという方には、最もおすすめのサービスとなります。

無料キャンペーン期間に解約をすれば料金は一切かかりません。

ドラマの視聴率で苦戦気味のフジテレビは自社のVOD(ビデオオンデマンド)サービスであるFODのコンテンツの充実を進めているので、多くのドラマが配信されています。

過去にフジテレビで放送されたバラエティ番組など、ドラマ以外にも数多くの作品が見られるので、是非この機会にお試しください。

『いつまでも白い羽根』見逃し動画を今すぐ無料で見る方法

  1. FODプレミアムの31日間無料キャンペーンに登録
  2. 『いつまでも白い羽根』は見放題扱いの作品なので追加料金無しで見放題!
  3. さらに…8日、18日、28日にそれぞれ400ポイント(合計1200ポイント)もらえるので、それを利用すれば有料扱いの作品も無料で見られます!

※紹介している情報は2018年4月時点のものです。詳細は公式ホームページにてご確認ください。

2018年春ドラマ『いつまでも白い羽根』第4話のあらすじ

2018年4月28日(土)23時40分放送のドラマ『いつまでも白い羽根』第4話のあらすじをご紹介します。

瑠美は、がん患者の千田(笹野高史)から一通の手紙を託される。

瑠美の、誰かを憎んだことがあるかという問いに対し、花房チヨというその宛名の女性のことを千田は「俺が憎んだ人だ」と語る。

戦争で母を亡くした千田は、生き延びたチヨのことをある事情からずっと許せないで生きてきたという。

その手紙を孫に渡しチヨを探すように言ってほしい――それが千田の最期の願いだった。

そのあまりの切実さに動揺する瑠美だったが、「頼む…最期に黒いままじゃ、死んでも死にきれねぇ」…千田の真剣な言葉に、手紙を受け取るしかなかった。

一方、相変わらず多くの医師と関係を持っては別れてを繰り返す遠野(さとうほなみ)に、瑠美は振り回され続けていた。

助けを求める遠野からの電話にあわてて駆けつけると、家庭のある男性医師との別れ話の真っ最中…悪びれる様子もない遠野に、思わず「好きでもない人と付き合って別れて、何が得られるの?」と聞くと、「お金。他にもいろいろね」――いったい彼女は何を考えているのか…困惑を隠せない瑠美だった。

さらに、拓海(清原翔)がずっと遠野と連絡を取ろうとしていることを知り、ますます瑠美の気持ちは沈んでいくのだった。

その一方で、千夏(伊藤沙莉)が想いを寄せる瞬也(瀬戸利樹)は、瑠美への好意を隠そうとしない。

それがうれしくないわけではないが、千夏の本心を知っているだけに、瑠美の気持ちは複雑だった。

仕事でもプライベートでも悩みが尽きない状況に、経験したことのない疲れを感じてしまう瑠美だった。

ある朝、千田の容体が急変。

駆け付けたものの、呆然と見ていることしかできない瑠美。

血圧を測るよう指示され、震える手で血圧計の帯を千田の腕に巻こうとするが――。

ドラマ公式サイトより引用)

2018年春ドラマ『いつまでも白い羽根』第4話放送前の展開予想と見どころは?!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『いつまでも白い羽根』第4話の見どころや期待度をご紹介いたします。

ゆきめぐ
留美は千田から憎んだ人はいるかの質問の答えを教えてもらい、孫への手紙を託され、人生の年配である千田から、看護師として人間として大切なものを教えてもらい、感謝した末に千田の死を見守ると予想します。

また、遠野が色々な医師と恋愛関係を持っているのに、そんなふしだらな行動をしている遠野に恋する拓実が惹かれていく様を見て、嫉妬心は強まる一方で、遠野の過去から来る寂しい心に友達として気付くものもあり複雑な心中になっていくのだと思います。

このドラマの楽しみなポイントは新川優愛さん演じる留美が看護師として成長する姿が描かれ、看護学生という職業の実態が知れること、そして、それだけではなく、恋をして青春を駆け抜けていくスポットと人間関係の複雑さが濃厚に描かれている点が見れるところです。

ペンネーム:ゆきめぐ(30代・女性)

ふじお
さとうほなみさんを助けに行きました。

そこで、意外な男性相手が発覚すると思います。

さとうほなみさんは、ただの男好きなのか、援助交際なのか、さみしがり屋なのか、分かりません。

そして、患者の笹野高史さんが死を覚悟します。

俺の最後を見とけ!は強烈な言葉ですが、誰かに見て欲しいのでしょう。

自分で自分の死は見れませんから、見届けて欲しいんだと思います。

死ぬところは、そんなキレイものではありません。

血を噴き出して最後を迎えます。

喧嘩しあった仲ですが、お互いに心は通じていました。

死ぬところを見て正気でいられるか?看護師になれるかどうかです。

ペンネーム:ふじお(40代・男性)

ころ
第4話の次回予告では、千田さんの体調が急変してしまう様子が描かれていました。

それを瑠美はどう乗り越えて行くのか、看護師として成長できる瞬間だと思うので楽しみです。

菱川先生に瑠美が、怒った勢いで遠野さんのことを話してしまったのが良からぬ方向に行ってしまったのでしょうか。

確かに菱川先生が遠野を見る目線、確かに不自然ではありました。

そして遠野が誰の家に連れていかれたのか、それが妹さんを殺した犯人なのか、とても気になります。

千夏の辛い恋も応援したいものです。

毎回強がっている千夏を見るのが辛いので、なんとか成就するのを期待します。

ペンネーム:ころ(20代・女性)

ゆきな
ある朝、千田の容体が急変します。

駆けつけた物の唖然と見ている事しかできないるみです。

血圧を図ろうとしますが手が震えてしまって血圧計の帯を腕に巻こうとしますが一向に巻けません。

明らかにレミは動揺していました。

私はそれもそのはずだと思いました。

るみに最後のお願いをした事とその手紙を孫に渡してチヨを探してほしいとるみに渡すようにと言ったことでるみは大変動揺してしまったんだと思います。

その千田の真剣な眼差しにるみは手紙を受け取る事しかできなかったと思います。

そんな中、千田が容体が急変してしまったのでるみはなすすべもなくしてしまったんだと思います。

ペンネーム:ゆきな(30代・女性)

ここあ
瑠美はがん患者と看護師として、どのように向き合っていくのか、は4話で大事なポイントになってくると思います。

恋愛で気になっている拓実が遠野を何かと気にかけ、優しく接するので、真っ直ぐな瑠美がもやもやした気持ちを抱えたまま、どんな風に日々過ごすのかが気になってしまいます。

瑠美が気になっている拓実先生に介抱されて、実習中に睨まれているな、自分が嫌われているなと分かっているのに、直接助けを求めて連絡してくる遠野は何なのだろう、どういう気持ちで連絡してくるのだろうと、こちらがもやもやする気持ちになってしまい、今後の展開が気になります。

ペンネーム:ここあ(30代・女性)

セントポーリア
3話でせっかく打ち解けて仲良くなっていたのに千田の様態が急変するみたいなので、どうなってしまうのかが気になります。

それから、なぜか?遠野が無関係な留美を振り回そうとする姿に拗らせ女子だわ~~と感じます。

その上千夏が想いを寄せる瞬也は、瑠美への好意を隠そうとせず接近してくる。

千夏の本心を知っているだけに、複雑だろうと思う。

留美が仕事や人間関係の悩み事に疲れてしまわないか気がかりですね、でもモテる留美が個人的には羨ましいです。

留美の仕事関係や、家族、恋愛模様と人間関係はいつも何かとハラハラドキドキです。

ペンネーム:セントポーリア(40代・女性)

2018年春ドラマ『いつまでも白い羽根』第4話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『いつまでも白い羽根』第4話のあらすじネタバレと感想をご紹介いたします。

yukimegu

『いつまでも白い羽根』第4話のあらすじとネタバレ

留美は担当の患者千田から、自分が死んだ後、信頼している孫に渡してほしいと手紙を授けられる。

その手紙は千田がずっと生きてきて人生で唯一心に悔やむ人へのメッセージがかかれた大切なもののようだった。

しかし、千田の死後、孫は訪れず、留美は自分の無力さに看護師としての自信をなくす。

千夏と瞬也の助けもあり、心を支えられ、千田の手紙を受け取ってもらうため、孫を必死になって見つけることに成功する。

遠野は、妹を殺した医者を探すため、体で情報とお金を得ていたが、番匠に証拠写真を突きつけられ、いいことも悪いことも何かする理由があると言われ、気が止まる。

『いつまでも白い羽根』第4話の感想

亡くなった千田さんの人としての姿を見て、生き方が好きになったという、千夏の言葉にジーンと来て感動しました。

本当に人の生き方を見て、人は人を好きになったり嫌いになったりすると当たり前のことを改めて教えてもらい、心の底から感動しました。

千田さんのために必死に孫を探し、後悔をしないために動く留美、すごくカッコよかったです。

きっと天国の千田さんに気持ちが伝わったと思います。

留美が看護師の仕事としてのやりがいを感じ始めたようにも思え、この先どんな人生を選んで進んでいくのか見守るのが楽しみです。

一方遠野の探している医者は実は番匠さんではないかと思いました。

遠野の心の動き方にも注目して見ています。

妹さんを愛することを知っているから、実は本当は愛情を誰よりも理解している女性なのではないかと思い始めています。

ペンネーム:yukimegu(30代・女性)

ふじお

『いつまでも白い羽根』第4話のあらすじとネタバレ

新川優愛さんは、気持ちに整理が付かないまま仕事してるので、困っています。

酒井美紀さんは、相変わらずの遅刻魔で治りません。

伊藤沙莉さんは、友達なので言いたいことを言える間柄で、癒されます。

さとうほなみさんは、買春まがいのことをして、友人でもない新川優愛さんのことを振り回しています。

そんな時、新川優愛さんが担当する患者さんが血を吐いて意識不明になりました。

何もすることが出来ずに、血圧測定がやっとです。

あれだけ血を吐いてしまったのを見たら、誰でも血の気が引くと思います。

新川優愛さんは、人間の死を目の当たりにします。

『いつまでも白い羽根』第4話の感想

新川優愛さんは、人間の死をまざまざと見てしまいました。

自分が担当した患者さんが死ぬのは、残酷な話です。

患者さんは、俺の死をちゃんと目に焼き付けておけと、死を悟っていました。

こういう機会がなかったので、新川優愛さんは、呆然と立ちすくんでしまいました。

人間の死は、きれいなものではなく、最後は多量の血を吐き出します。

大動脈破裂なので助かりませんが、意識は少しあり、血圧を測定できないほど弱い脈拍です。

結果、亡くなりましたが、新川優愛さんは、辛くて気持ちが治まりません。

食欲もなくなり、たいへんな仕事だなと痛感しました。

ペンネーム:ふじお(40代・男性)

MYODEN

『いつまでも白い羽根』第4話のあらすじとネタバレ

助けを求める遠野の所に走って行った瑠美、好きな人が遠野を好きになって憎んでいたのにほっておけなくて、遠野に手を貸しました。

担当している千田さんの病状は、予断を許さない状態、そんな千田さんから瑠美は孫に渡してほしいと手紙を託されます。

だけど、その孫は、千田さんが死んだあと来なくて、手紙をどうしたらいいか瑠美は迷います。

力になってくれたのは千夏やその幼なじみ、何とか手紙は亡くなった千田さんの孫の手元に届けることが出来ました。

一方で、仲間の遠野は校長に、医者を脅しているのがバレ、佐伯は、夫との仲がうまく行っていないことが今回わかります。

『いつまでも白い羽根』第4話の感想

瑠美の親友ともいえる程、優しい千夏。

千夏は幼なじみの瞬也を好きなくせに、瑠美に惹かれている彼に協力することに頑張りすぎているんじゃないかって気がします。

そこまでおせっかいに、やらなくていいのにと思いますが、そこが千夏のいい所なのかなって気がします。

そして亡くなった千田の戦争中の思い出も見ていて、辛かったです。

戦争なんてものがなければ、千田の母も死ななかったし、千田があの女性を憎むこともなかったからです。

戦争も、武器も、核兵器も、争うことに必要なものがみんななくなればいいのに、そんな風に思った4回でした。

ペンネーム:MYODEN(50代・女性)

shiba165

『いつまでも白い羽根』第4話のあらすじとネタバレ

「いつまでも白い羽根」第3話を観ました。

前回のラスト、瑠美は遠野からのSOSコールで家を飛び出し駆けつけると、別れ話がこじれているところでした。

瑠美の機転で上手く乗り切りましたが、遠野が菱川と連絡を取っていることを知ります。

病院で瑠美は担当患者の千田から頼まれた事があります。

千田は小さい頃、看護師だった母が妊娠した後輩のチヨの代わりに病院船に乗ることになり、その船は数ヶ月後に沈んでしまうという経験をしました。

ずっとチヨを許せずにいましたが、心が黒いままじゃ死んでも死に切れないとチヨへの手紙を書き、瑠美に託しました。

ある日、千田は急変し亡くなってしまいます。

手紙の宛先であるチヨもすでに亡くなっていることが分かり、手紙は渡すことができませんでした。

チヨを一緒に探してくれた瞬也が瑠美へ告白をしますが、すごく好きな人には友達くらいの距離がいいという千夏の言葉を思い出し、今は友達でいいと言います。

亡くなった千田に何もしてあげられなかったと看護師になるのをやめようとする瑠美に、千夏の父は「今できることを精一杯してみて、それから考えればいいんじゃない」と言います。

そして瑠美は千田が信頼していた孫を探し出し、無事に手紙を届けることができました。

できることを精一杯やって一歩前に進むことができた瑠美ですが、突然実習停止になってしまいます。

『いつまでも白い羽根』第4話の感想

千夏の「その人の生きる姿勢が好きか嫌いか。

それがその人を好きになるか嫌いになるかなんだよ」というセリフが心に響きました。

過去に経験してきたことは人それぞれ違います。

また必死に傷を隠して生きてきても、その人らしさは生き方に表れてくるなら、私の生きる姿勢は他人にどう見えているだろうと考えさせられました。

誰かにとって良くても誰かにとって悪くても、最後まで私らしく生きたいと思いました。

今までの瑠美だったら自分から千田の孫を探しに行くなどもしなかったと思います。

しかし千田との関わりによって、自分に出来ることをしたいと思えたのでしょう。

改めて、看護師というのは死が身近な存在で、悲しくても表に出せない大変な仕事だと思いました。

それでも本当のその人を引き出すことも出来る、やりがいのある仕事なのだろうと感じました。

ペンネーム:shiba165(20代・女性)

mi

『いつまでも白い羽根』第4話のあらすじとネタバレ

看護研修で瑠美が担当するがん患者の千田は口は悪いものの、次第に瑠美に対して心を開くように。

自身の死期が近いと感じた千田は、瑠美に自身が危篤になったときに来るであろう親族に渡してほしいと1通の手紙を託す。

宛先の女性は戦時中、少年時代の千田が母親の同僚として出会った花房チヨという女性で、チヨが戦地へ赴かなければならなくなったときに、妊娠が発覚したことから、千田の母が自ら身代わりになり、その後母親の乗り合わせた船が沈んだというニュースを聞いたことから、ずっと恨み続けていたという人だった。

あまりの切実さに動揺する瑠美だったが、引きうけることに。

数日後、千田がついに亡くなってしまい、遺族に託された手紙を渡そうとするも、病院にきていた親族が千田のことをやっかいそうに扱っているのを見て、手紙を渡すことができなかった。

落ち込む瑠美に瞬也はチヨを探そうと提案するが、チヨはすでに他界をしてしまっていた。

看護師は向いていないかもと悩む瑠美だったが、周りの支えもあって、前を向いて頑張ろうと実習にとりくもうとした矢先、瑠美に急な実習停止が言い渡される。

『いつまでも白い羽根』第4話の感想

千田さんが自分の死に際を見せてわたしに何かを残そうとしてくれているといったニュアンスの瑠美の言葉がとてもぐっときました。

多くを語り合わなくても、お互いにウラに隠された想いに気づくことができる関係ってとても素敵だなと思います。

あとはいつも自分自分で瞬也があまりいい男に思えていませんでしたが、今回一緒にチヨさん探しをしてくれたことで、私の中の好感度が急浮上しました。

せっかく頑張った告白もあやふやな感じになってしまいましたが、なんとか彼の想いが実ってくれるといいなと思います。

そして、千夏も瞬也の友達とくっついて一緒に幸せになってほしいです。

ペンネーム:mi(30代・女性)

セントポーリア

『いつまでも白い羽根』第4話のあらすじとネタバレ

千田から、一通の手紙を託されました。

「誰かを憎んだことがあるか」という質問の相手に書いた手紙でした。

花房チヨという女性を、「俺が憎んだ人だ」と語りはじめ、チヨは看護婦だった母の後輩で、千田にやさしくしてくれてました。

あと少しで戦争がおわるときに、母親が病院船に乗り込み行くことになったんです。

本来は、チヨだったんですが妊娠していて、母親がチヨの代わりに行ったのです。

数ヶ月後、疎開先で、乗った船が沈んだと聞いたんです。

それ以降、チヨに会ってないし手紙は全部捨てたといいました。

孫の佑太に渡し、チヨに手渡してくれと頼んでくれといいました。

自分が危篤になったら必ず来る、佑太以外絶対に渡すなといいました。

無理だというと、「ここが黒いまんまじゃ、しんでもしにきれねえ」といいました。

翌日、千田が急変。瑠美が行くと、血を吐き意識がありませんでした。

食道静脈瘤が破裂したんです、血圧を測れといわれ、触診をしてると心臓停止で死亡確認されました。

泣きながら千田の体を拭きました。

千田の息子が遺体を引き取りに、佑太の事を聞きましたが、千田からの手紙のことは何も言えませんでした。

瞬也が一緒にチヨをさがしてくれましたが、チヨが亡くなってることがわかりました。

帰り道、瞬也は「つきあってくれ。友達くらいでいいから」と瑠美にいいました。瑠美は返事をしませんでした。

翌日、瑠美は千夏のラーメン屋さんに行き、結局花房チヨは亡くなっていて、孫にも会えず、何も出来なかったと千夏にいいました。

看護師をやるかどうか迷ってるとも打ち明け、千夏の父親の健司が「できることをするしかないんじゃないかな」と、自分の奥さんがなくなったときのことを話してくれました。

瑠美は元気をもらい、孫の佑太を探すと千夏にいいました。

翌日、千夏と佑太を探し居場所を見つけることが出来き、手紙を渡すと筆跡を見て、深々と頭をさげました。

『いつまでも白い羽根』第4話の感想

今回の第4話では、瑠美が担当していたがん患者の千田は、瑠美に手紙を託し残念ながらこの世を去ってしまいました。

せっかく仲良くなった千田がなくなってしまい、瑠美のショックは、相当だろうと思います。

それでも孫の裕太に千代への手紙を託したくて息子に話しかけますが、高圧的な態度に躊躇してしまい言えなかった瑠美。

迷って仕方なく自らチヨに手紙を託そうと家を探し出す展開へと発展します。

瑠美ちゃん何とか約束を果たそうといじらしく頑張ってるなと思いました。

俊也に手伝ってもらいながらやっと探し出すと残念ながらチヨもなくなっていて、千田がなくなってしまったショックから看護師を辞めようかと迷っている瑠美に千夏の父親から励ましを受け何とか立ち直ってくれます。

千夏パパのおかげで、立ち直ってくれて良かったって思いました。

千夏パパよくやったありがとう!!

そして、孫の裕太を探し出し、千田との約束を何とか果たす瑠美でした。

のぞんだ結果にはならなかったけれども、瑠美に身近な一人の人の死を乗り越えてまた患者さんの為に次回も頑張って欲しいなと思います。

ペンネーム:セントポーリア(40代・女性)

まとめ

ドラまる
2018年春ドラマ『いつまでも白い羽根』第4話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
5話以降も情報をアップしていくので、引き続きよろしくね☆

『いつまでも白い羽根』見逃し動画を無料で見る方法

  1. FOD(フジテレビオンデマンド)の31日間無料キャンペーンに登録
  2. 『いつまでも白い羽根』は見放題扱いの作品なので追加料金無しで見放題!
  3. さらに…8日、18日、28日にそれぞれ400ポイント(合計1200ポイント)もらえるので、それを利用すれば有料扱いの作品も無料で見られます!

コメントお待ちしています!

CAPTCHA