【おっさんずラブ】2話ネタバレと感想。見逃し配信や3話あらすじも

  • この記事を書いた人:黒猫葵

2018年春ドラマ『おっさんずラブ』第2話が2018年4月28日(土)に放送されました。

ドラまる
おっさんとイケメンに挟まれた三角関係のはじまりはじまりだよ!
ラマちゃん
離婚を告げられた武蔵の妻・蝶子の動向も気になっちゃうわね!

一緒に物語を追っていきましょう!

こちらの記事では、2018年春ドラマ『おっさんずラブ』第2話のネタバレ有りの感想と第3話のあらすじもご紹介いたします。

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2018年春ドラマ『おっさんずラブ』第2話のネタバレ有りの感想は?

混乱を極める春田

突如、2人の男から告白された春田創一(田中圭)。

牧凌太(林遣都)からのキスは夢だったのか、現実だったのか、困惑から抜け出せないままです。

しかし、翌朝の牧は、何事もなかったかのように、食事の用意をして、そそくさと出勤してしまいます。

「神様…こんなに消えてくれないキスの感触、初めてです。」

出社すると、黒澤武蔵(吉田鋼太郎)は本社にいっており、少し胸をなでおろす春田。

その矢先、春田が務める「天空不動産」に、小説家になった地元の後輩・棚橋一紀(渋谷謙人)と陽菜(吉谷彩子)夫婦が来店しました。

春田は張り切って2人の新居探しを担当しますが、…物件を下見するたび夫婦の意見が衝突してしまいます。

春田はひたすら夫婦の板挟みとなり、物件探しは難航してしまうのでした。

春田からの報告を聞いた武川政宗(眞島秀和)は、家を決めるのにもそんな調子では先が思いやられるとため息。

「大体、育ってきた環境の違う他人が、いきなり一緒に暮らすなんて無理があるんだよ。(結婚なんて)興味ないな。俺には向いていない。清潔な空間が汚されるのも嫌だし。っていうか、本当に愛し合っているなら、わざわざ結婚なんて形にこだわる必要ないだろ。」

よりによって同時期に、世を忍ぶ乙女心を秘めた敏腕部長・武蔵と牧から愛を告白された春田は、プライベートも大難航…。

おっさんとイケメン男子の板挟み状態で、気持ちが乱れっぱなしの春田は思わず、武川に友達の話だと誤魔化しつつ、牧とのキスについて相談しました。

すると…、

「本気だな。2人の関係性にもよるとは思うけど、元々友達なんだろ?本気だな。まぁ、そいつもカーっと盛り上がってキスしたものの、冷静になって考えると順番間違えたなって、今頃後悔してるんじゃないか?」と冷静に分析してくれました。

春田は、男同士であることを強調しますが、そこへ瀬川舞香(伊藤修子)も乱入してきて、友達の話である設定を忘れかけてしまいますが、何とか胡麻化すのでした。

その頃牧は、栗林歌麻呂(金子大地)から、春田に渡す書類をため口で託されていました。

相変わらずの傍若無人振りを発揮する麻呂は、「この営業所では、俺、先輩ですよね?」

少しひきつつも牧は、春田の机に託された書類を置くと、パソコンの画面を見てはっとします。

しかし、春田の姿が見えたことで、そそくさと席を離れました。

外回りから戻ってきた春田は、黒澤から届いた「明日、ランチミーティングするお」というタイトルのメールに困惑するものの、上司からの誘いを断れず、承諾するメールを返します。

乙女全開の黒澤は、その返事を愛おしそうに見つめ、にやけるのでした。

夜、「居酒屋わんだほう」で食事をとっていると、幼なじみの荒井ちず(内田理央)が、無事転職先が決まったと報告されました。

ちずの転職先は、アメリカに本社を持つ広告代理店で、「私は、仕事に生きる!そして、いつかイケメン執事を雇う!」と宣言。

「そして、結婚が遠のいていくんだよ。」と毒づく春田です。

そこへ、新メニュー「鯖のヨーグルト煮」が登場しました。

ちずの兄である荒井鉄平(児嶋一哉)は、どこに運命の出会いがあるかわからないだろうと深いことを言ったというドヤ顔を決めて、春田にその新メニューを提供します。

しかし、味は、いまいちで、「鯖とヨーグルトは出会ってはいけない2人です。」という春田の言葉に音楽がおりてきたという鉄平は、ギター片手に歌いだしました。

そんな鉄平を無視してちずは、春田に武蔵との進展を尋ねるのでした。

切ない牧の恋心

黒澤蝶子(大塚寧々)は、夫である武蔵から切り出された離婚に納得がいかず、熟年離婚について調べていました。

そして、原因が不倫の場合に備えて、証拠保全をせよという記事に従って、証拠を探し始めます。

一方、春田は武蔵から言われた「今は、奥さんがいるから、ちゃんとするまで待ってほしい。」と言われていることをちずに話しました。

それを聞いたちずは、武蔵の誠実さに感激します。

「あのさ、簡単に言うけど、お前、本当に、俺が部長のものになっていいのか?」

一瞬、困惑するちずの態度に、どぎまぎする春田ですが、「だって玉の輿だよ?」というちずが示した手の形を見た春田は、「玉の輿」という言葉に、所謂「あれ」を想像して辟易してしまいます。

そこへ、牧からメッセージが入り、「牛乳を買ってきてほしい。」と、連絡が入りました。

牧の何事もなかったかのような態度にも、どうしたらいいのかわからず、ビールを追加注文する春田でした。

牧は会社で残業していましたが、先ほどの牛乳のメッセージに、何も返事がなくため息をつきます。

そこに、舞香が忘れ物を取りに戻ってきて、残業している牧に声をかけました。

元気のない牧に舞香は、「恋の悩み?」とグイグイ迫ってきます。

少々引きながらも、舞香に悩みを打ち明ける牧。

「好きになっちゃはいけない人を、好きになってしまったというか。」

「不倫!?不倫、ダメ、絶対!」

「最初から可能性のない恋ってあるじゃないですか。なのに、止められない自分が嫌になるっていうか…」

舞香は、牧の話と昼間の春田の話から、牧の恋の相手は、春田だと気づいてしまったようです。

「好きになっちゃいけない人なんて、いないんじゃないかしら?押してうまくいかないなら、引けばいいじゃない。」と、優しくほほ笑むのでした。

家に帰った牧は、テーブルに乗った牛乳を見つめ、メッセージは見てくれたが返事はしてくれなかったことを悟ります。

居間で眠る春田にブランケットをかけると、その感触で目を覚ましました。

気まずそうに、風呂に入ってくるという春田に、牧は告げました。

「冗談ですよ。昨日のあれ。冗談ですよ。春田さん、本気だと思ったんですか?いや、あそこは『おいっ』ってツッコんでほしかったんですよ。」と、優しい嘘をつきました。

春田は、安堵の表情を浮かべ、牧のギャグという言葉に、「出て行ってもらおうかと思った。」「男同士でキスとかありえない。」と、笑顔で風呂場へと消えていきます。

牧は、そんな春田の言葉にショックを受けつつも、気持ちを隠して笑顔を浮かべていました。

しかし、そんな春田の携帯に、武蔵からメールが届き、それを見てしまうのでした。

蝶子の証拠保全大作戦

夜、武蔵が眠っていることを確認した蝶子は、そっと武蔵の携帯を手に取りました。

武蔵の携帯は顔認証がかかっており、そーっとほんの少し武蔵の目を指でこじ開けると携帯のロックは解除されました。

中を見ようとしたその時、寝言で「はるたん」と言ったのを聞き逃さなかった蝶子は「はるか」と聞き間違えたものの、怒りを募らせるのでした。

翌日、春田は再び棚橋夫婦の内見に同行します。

相変わらず自分の条件を一歩も譲らない2人は、結婚をやめようという話にまで発展してしまい、板挟みになった春田は、困り果ててしまいます。

その頃、「天空不動産」には、1人の女性が現れ、栗林歌麻呂(金子大地)が対応するが、「お部屋探しっすか?」という、麻呂を武川は窘めると、その女性が蝶子であることに気が付き、挨拶に来たと言う蝶子の相手を武川と舞香で始めました。

蝶子を褒めるにも、不躾な態度をとる麻呂に、蝶子はドン引きです。

それを見た舞香は、麻呂に自席へ戻れと怒ります。

蝶子は、営業所の女性たちを見て、名前を確認しますが「はるか」に該当する女はいません。

これで全員かと尋ねるが、あと男性社員が2人いると言われ、しっぽがつかめない蝶子。

一方、本社の屋上には、美味でかわいいキャラ弁を作り、いそいそと春田をおもてなす武蔵の姿がありました。

からあげに喜ぶ春田に、武蔵も満面の笑みを浮かべます。

一転、仕事モードの顔になった武蔵は、棚橋夫妻の事を相談に乗ってくれました。

武蔵は、10年前、新入社員だった春田が、勝手に家を売ろうとした娘に怒ったおじいさんの元に、辛抱強く通った時の話をしました。

春田もそのことを思い出し、家を売りたくない理由は、奥さんが大切にしていた木を手放したくなかったのです。

その話を聞いて、大号泣した春田は、その木を新しい家の庭に移しましょうと提案し、丸く収めたのでした。

それを教訓に、今一度夫婦の話をよく聞いてあげろと武蔵はアドバイスしました。

その時、本社の下には、屋上を睨みつける牧の姿がありました。

武蔵は、この春田の話には続きがあるといって思い出すよう促します。

春田が一生懸命思い出すと、当時、契約書の入ったカバンをひったくられてしまい、当時課長だった武蔵がけがをしてしまったのです。

春田はそこまでしか覚えていませんでしたが、武蔵はそのあとがあるとい言います。

足を怪我した武蔵のために、春田は武蔵を公園のベンチで待たせ、近くのドラッグストアまで駆けていき、応急処置をするために靴を脱がせたというのです。

武蔵は、「あの時、お前が俺をシンデレラにしたんだ。」とうっとりとした表情で春田に告げました。

春田は、驚愕の事実に絶叫しますが、そんなことお構いなしに、武蔵は、妻と離婚の話をしたと迫ります。

そこに乱入した牧は、武蔵に業務時間中に公私混同をやめるよう告げました。

そんな牧の姿に、武蔵も応戦体制に入ります。

「部長に春田さんは守れません。俺は、春田さんが好きです!たとえ相手が部長でも絶対に渡しません。」

春田は、キスが冗談だと言われた時を思い出し、牧にツッコミを入れてみますが反応はありません。

「毎日、飯作って、春田さんの胃袋を支えているの、俺です。俺たち、今一緒に住んでますから。」

「俺はよぉ、はるたんと10年一緒に働いてるんだよ。」

「だから?大事なのは長さより深さだと思うんですけど?」

「今の、はるたん作ったのは、俺なんだよ。お前、はるたんのいいとこ10個言えんのか?」

「春田さんの悪いところ10個言えるんですか?優柔不断、朝不機嫌、服脱ぎっぱなし、好き嫌い多い、靴揃えない、皿洗いしない、ちょっとそれ一口頂戴って言う、改札で引っかかる、方向音痴、うつぶせで寝る!何にもしらねぇな。」

東京タワーをバックに大バトルに勃発するおっさんとイケメンの間に挟まれた春田は、「俺のために喧嘩するのやめてくださ~い。」と絶叫。

春田の絶叫に一瞬訪れた沈黙のBGMは昼休みの終わりを告げるチャイム。

一気に仕事モードに戻る2人に追いつけない春田なのでした。

牧の本気の気持ち

大バトルに疲れ果てたまま、営業所に戻ってきた春田。

そこにかかってきた1本の電話は、棚橋から、「家はもういい。」というお詫びの連絡でした。

春田は、そんな棚橋を止め、ちゃんと間に入るから、もう1件見ようと言いますが、多分無理だと電話を切られてしまいます。

自宅に戻りづらい春田は「居酒屋わんだほう」に行きますが、昼間大乱闘を見せた牧がいました。

離れて座る2人に、ちずが何かあったのかと、好奇心半分、心配半分に聞きます。

何もないという牧に、怒った春田は上司相手に何をしてるんだと怒鳴ります。

しかし、そんな牧は、「俺は、春田さんが本気で好きなんですよ!相手が部長だろうがなんだろうが、そんなの関係ないじゃないですか!」と叫び返します。

驚きを隠せないちず。

困惑する春田は、「そういうつもりで一緒に住んでるんじゃない。」と拒絶の態度を示します。

春田の言葉に、そんなことは最初からわかってると返した牧は、涙を堪え、店を後にしました。

見かねたちずは、春田にビンタをかまし、「最低!一緒に暮らそうって、あんたの方から言ったんじゃないの?被害者面してるけどさ、好意に甘えてたのは、どっちよ?相手を思いやれないあんたに、一緒に暮らす資格なんてない!」と、言われてしまうのでした。

ちずに叩かれた春田は、混乱したまま自宅に戻り、牧が作ってくれたカレーを温めて食べ、その美味しさに悔しさを滲ませつつ、牧を探しに外へ飛び出しました。

そして、春田は自問しつつ。「確かに牧との生活は楽しかった。もし牧が女だったら。あの告白は嬉しかったのだろうか。ただ、牧が男だからダメなのか?俺は…俺は…、ロリで巨乳が好きなんだよ~!」と叫びました。

やっとのことで、公園に佇む牧を発見し、ひどいことを言ったとを謝りました。

牧は、「可能性がないなら優しくしないでください。」と言い、出ていくと言います。

「俺にはお前が必要なんだよ!友達として、今までみたいに普通に暮らせないのかな?」

「ずるいですよ、春田さん。」

春田の言葉に、おでこにキスをした牧は、「普通には戻れないです。」と、立ち去ってしまうのでした。

その頃、蝶子は天空不動産のHPの写真を見て、春田の名前を見つけ、にやりと何かを思いついたような表情を浮かべていました。

翌日、春田は棚橋夫妻の最後の内見としてあるところに連れていきます。

そして、土地物件を紹介し、「もう一度、一から考え直してみない?今まで見てきたのは、それぞれ自分が住みたい家だったと思うだよね。でも、今度は、2人が一緒に暮らしていくための2人にとって必要な条件を教えてほしいなって。」と言いました。

改めて、2人で暮らしていくのに必要な条件を、穏やかに言い合う2人を見つめほほ笑む春田でした。

そして、営業所に戻った春田は、2人の家について、一生懸命調べ物をしていました。

そこに、蝶子が春田を訪ねてやってきて、話がしたいと切り出すのでした。

ドラマ『おっさんずラブ』第2話の感想

イケメンとおっさんに挟まれて翻弄される田中圭さん、いい味出していましたね。

そして、何よりも舞香が牧の気持ちに気づいた瞬間の描写が面白すぎでした(笑)

これから、牧の良き相談相手になってくれるのかもと思うと、そんな2人のやり取りもこれから楽しみです。

いやはや、今日の吉田鋼太郎さんも乙女全開でした!

ケガの手当てをするために、脱がせた靴を履かせた姿が、きっと王子様だったんですね。

「俺をシンデレラにしてくれたんだ。」は、屈指の名言だと思います!

ドラマ『おっさんずラブ』第2話のネット上の反応や評価

牧に共感組と、武蔵にキュンキュン組とネット上も盛り上がっていますね!

確かに武蔵がお弁当作るシーンも見たかった気がする(笑)と思ってしまいました。

牧が、春田の悪い所10個をあげた時、改めて「この想いはガチや!」と、しみじみ思ってしまいました。

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ドラまる
ただし、auビデオパスは携帯キャリアがauじゃないと利用できないんだよね…
ラマちゃん
全話見放題だからオススメなんだけどね…

auユーザーさん以外がお得に見る方法も含めて、以下の記事でより詳しくご紹介しているので是非チェック!

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2018年春ドラマ『おっさんずラブ』第3話のあらすじをご紹介!

春田創一(田中圭)に恋するおっさん部長・黒澤武蔵(吉田鋼太郎)の妻・蝶子(大塚寧々)が「天空不動産」に、一人暮らし用の物件探しを依頼。

よもや黒澤の妻だとは思わず、接客した春田は蝶子を物件内覧へと案内する。

そんな春田に、蝶子は理由をごまかし、社内に「ハルカ」という子がいるか調べてほしいと依頼。

お人よしの春田はうっかり引き受けてしまう。

そう、それがまさか戦慄のドロ沼離婚騒動に足を突っ込む自殺行為になるとは知らずに…。

というのも、蝶子は黒澤が寝言で口走った「はるたん」を「ハルカ」と聞き間違え、“不倫相手の女と思われるハルカ”を探し出そうと企んでいたからだ!

一方、「天空不動産」では、蝶子の正体に気づいた武川政宗(眞島秀和)らが「別居か!? 熟年離婚か!?」 と大騒ぎ。

彼らから事実を知らされた春田も愕然となる。

離婚原因は…間違いなく部長から告白されたオレ。

部長の奥さんが探してる「ハルカ」も…オレ!

――前代未聞の状況にパニくった春田は思わず、同居人でもある後輩社員・牧凌太(林遣都)にすがろうとするが、どうも牧の様子がおかしく…。

その矢先、春田は牧と武川が何やら言い争っている場面を目撃。

その後も何かと武川に絞られる姿を見て心配した春田は、自分のことはそっちのけで、牧の相談に乗ろうとする。だが、牧は何も打ち明けてくれず…。

そんなある日、蝶子が春田に“離婚危機にまつわる事情”をすべて明かし、「ハルカ」探しへの協力を正式依頼してきた!

さらに、黒澤の手帳に「デート」の文字を見つけた蝶子は、黒澤を尾行しようと決意。

春田も尾行に巻き込むが、実はその「デート」の日時と場所は、黒澤が春田に「宣伝戦略の話をしたい」と指定してきたものと同じ…。

つまり、「デート」の相手は春田だったのだ!

どう考えても全員無傷では帰れない展開にヒヤヒヤしながら、春田は蝶子と共に、自分との待ち合わせ場所にウキウキと出かける黒澤を尾行するのだが…!?

公式サイトより引用

何も知らない蝶子が、春田を選んだのは、お人好しそうだなと思ったんですかね~…。

まんまと蝶子のお願いを聞いてしまう春田ですが、予告動画を見る限り、泥沼になっていきそうです(笑)

「会いたくて、会いたくて、震えちゃった!」は、ちょっとホラーでしたね…

そして、蝶子が春田に尋ねる「君の名は?」と、ちょっと前の流行りものも抑えてくるあたりがニクイです!

まとめ

こちらの記事では、2018年春ドラマ『おっさんずラブ』第2話のネタバレ有りの感想と第3話のあらすじをご紹介いたしました。

ドラまる
黒澤の猛攻もとどまるところを知らないね!

蝶子が春田に聞いた「君の名は?」のあとが、気になって…気になって…

ラマちゃん
武川と牧が言い争う姿も描かれていたけど、武川の謎の一面も少し垣間見れるのかしら。

来週も楽しみね!

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