ドラマ【モンテ・クリスト伯】3話ネタバレと感想!華麗なる復讐の始まり

  • この記事を書いた人:黒猫葵
ディーン・フジオカ主演/2018年春ドラマ『モンテ・クリスト伯 ―華麗なる復讐―』

2018年春ドラマ『モンテ・クリスト伯ー華麗なる復讐ー』第3話が2018年5月3日(木)に放送されましたね。

ドラまる
『モンテ・クリスト伯ー華麗なる復讐ー』の第3話が放送されたね。

本格的に真海(暖)の復讐が始まるよ~!ドキドキするな~。

ラマちゃん
そうね。復讐対象の男たちの家族についても触れられていく第3話!

一緒にお話を追っていきましょう!

こちらの記事では、2018年春ドラマ『モンテ・クリスト伯ー華麗なる復讐ー』第3話のネタバレ感想と第4話のあらすじもご紹介いたします。

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2018年春ドラマ『モンテ・クリスト伯ー華麗なる復讐ー』第3話のネタバレ有りの感想は?

南条一家へ近づく真海(暖)

2018年春、江田愛梨(桜井ユキ)と南条明日花(鎌田恵怜奈)が2人乗りのシーカヤックで遊んでいました。

しかし、誤ってパドルを海に落としてしまい、手で漕いで浜に帰ろうとしますが、潮の流れが悪くなかなか戻れません。

夜になったらどうなるのだろうと不安がる明日花ですが、「でも、大丈夫かも。星が目印になってくれるんだって。帰る場所。ママが言ってた。」と、明日花は冷静さを取り戻しました。

その時、2人のシーカヤックの側をクルーザーが通り過ぎました。

愛梨と明日花が助けを求めると、クルーザーが戻ってきて、それに乗っていた真海と秘書の土屋慈(三浦誠己)は愛梨たちを助けてあげました。

浜に戻ると、明日花は海をバックに真海(柴門暖(ディーン・フジオカ))の絵を描きました。

その絵を褒めながら、真海(暖)は、以前、海で遭難したことがあると話ました。

そして、明日花はパニックにならなかったことを褒めました。

明日花は、一度は描いた絵を真海(暖)にあげるつもりでしたが、やはり家に飾るので返してほしいとお願いすると、真海(暖)は、快諾し、絵を渡すと、その場を立ち去ろうとします。

そんな真海(暖)を、愛梨は明日花の両親が真海(暖)に挨拶がしたいと言うので家に寄って欲しいと頼みました。

真海が、愛梨たちと明日花の家へ行くと幸男(大倉忠義)が帰って来ました。

明日花は幸男とすみれ(山本美月)の娘で、愛梨は幸男のマネージャーでした。

娘の明日花を助けてもらったことに、感謝の気持ちを伝えていると、ほどなくすみれも帰宅しました。

幸男は有名な俳優、すみれはやはり著名な料理研究家になっていました。

幸せな家族の風景を見つめ、複雑な思いを抱く真海(暖)です。

明日花が宿題をしている最中、シフォンケーキを切り分けるすみれと二人きりになりますが、すみれは真海(暖)が暖であることに気が付きません。

明日花を部屋に連れて行った幸男が戻ってくると、真海(暖)に、なぜ日本に来たのかを尋ねました。

真海(暖)は、「夢を叶えるため」だと答えます。

どんな夢かを尋ねるすみれの、一瞬表情が凍り付く真海(暖)ですが、すぐに笑顔を浮かべ、答えました。

「それは、叶ってからの楽しみです。」

真海(暖)は、ケーキのお礼に週末の別荘でのパーティーに招待しました。

車に戻ると、真海(暖)は、すぐにパーティーの招待状を渡すようにと、秘書をその場から離れさせました。

そして、物陰で指をのどに突っ込むと、食べたケーキを全て吐き出すのでした。

神楽清(新井浩文)に近づく真海(暖)

真海(暖)は、とある別荘を買っていました。

秘書の土屋は、なぜこの別荘を買ったのかを尋ねました。

真海(暖)は、「静かで、きれいで、海が近く釣りができる」と答えました。

静かであることを、更に強調した真海(暖)は、真顔になって言いました。

「それにしても、静かだな。こんな場所なら、気づかれないだろうね。人を殺しても。…冗談だよ。」

何となくソワソワした態度をとる土屋に、ここ(別荘)が嫌いかと尋ね、何か隠していないかと真海(暖)は聞きました。

何もないと答える土屋に、真海(暖)は、それ以上は追及せず疑ったことを詫び、週末のパーティーの準備を託しました。

真海が別荘に戻ると神楽清(新井浩文)が秘書の牛山(久保田悠来)とともに現れました。

真海はこの別荘を神楽から買っていたのです。

真海(暖)は、不動産事業に興味があると告げ、心を開かせます。

そして、神楽にも夫婦でパーティーに来て欲しいと招待状を渡しました。

真海(暖)は、お近づきの印にと、「飾っておくと富を吊り上げられると評判だ」と添えて、自分のロッドを贈りました。

会社に戻った神楽は、牛山に真海(暖)の事を調べさせていました。

牛山は、真海(暖)が、一体どこから出てきた男なのかを訝しがっていますが、神楽は、金づるは、ありがたくいただかなくてはと、にやりと笑います。

そんな真海(暖)がプレゼントしたロッドには盗聴器が仕掛けられています。

神楽の会社の下では、黒づくめの何者かが、その盗聴器の音を聞いていて、神楽の話をひとしきり聞くと、バイクで立ち去りました。

夜、神楽が帰宅すると、妻の留美(稲森いずみ)に、真海(暖)の招待の件を伝えるよう牛山に託し、風呂へと向かいました。

神楽と留美は目を合わせることもなければ、直接言葉をかわそうともしません。

牛山は、2人の間を気遣い、用意された食事を喜びました。

留美が、食事の用意をしていると、誤ってシチューを床にこぼしてしまいました。

留美は、布巾で床を拭きますが、それでも気になりごしごしとこすります。

それでも、気になる留美は、除菌スプレーをかけ、一心不乱に床をこすり始めますが、そんな留美を牛山が止めました。

留美は、「いつものお願い」と、牛山に何かをお願いしました。

夜も更け、神楽が眠ったのを確認すると、留美はそっと自宅を出ました。

そして、牛山が用意したと思われる男たちと床を共にするのでした。

入間公平(高橋克典)に近づく真海(暖)

その頃、すみれは、星を眺めていました。

幸男は、まだ肌寒いとすみれを抱きしめます。

同じ頃、真海(暖)は、神楽夫妻、南条夫妻の出席を土屋から報告されていました。

土屋は5人と聞いていたゲストのあとの1人を尋ねるが、6名に増えたといいます。

真海は入間公平(高橋克典)にも接近していたのです。

入間もすでに2回目の結婚をして、妻の瑛理奈(山口紗弥香)がいました。

瑛理奈が、スポーツジムで汗を流していると、何者かがロッカーをピッキングし、中の飲み物に薬を混入し立ち去りました。

何も知らない瑛理奈は、そのドリンクを飲んでしい、買い物中に突然、全身に発疹が出て、呼吸困難のような症状に見舞われてしまいます。

何とか車に戻り、クスリを取ろうとするが、混乱してできません。

そこへ、通りすがりの真海(暖)が現れ、エピペン注射を取り出し、処置を施しました。

真海(暖)は、瑛理奈を自宅まで送り届け、症状が治まったことを確認し、帰ろうとします。

その際に、飲ませた真海(暖)の薬を見て、瑛理奈は日本では売っていない薬であることを指摘します。

瑛理奈は、薬学を専攻していたのでした。

真海(暖)は、海外の製薬会社との取引で手に入れたものだと答えます。

自宅には、前妻の娘である未蘭(岸井ゆきの)と瑛理奈の息子・入間瑛人がいました。

ほどなくして、入間が瑛理奈のことを心配して、早く帰ってきました。

妻・瑛理奈に、命の恩人として紹介された真海(暖)を見つめる入間。

あの取調室以来の再開でありますが、他の者たちと同じように、真海が暖である事に気が付きません。

瑛理奈はそばアレルギーで、そのアレルギー発作が起こった所を真海(暖)に助けられたのでした。

瑛理奈が、自分でエピペン注射をしなかったことに違和感を感じた入間は、思わず真海(暖)に尋問のように尋ねる。

瑛理奈に、窘められた入間は態度を軟化させ、真海(暖)を、酒に誘いました。

その中で、真海(暖)は、週末のホームパーティーに入間夫妻も招待しました。

入間は、職業柄、誰が出席するかわからない会合には出席できないと一度は固辞しましたが、真海(暖)から、出席者は身元のはっきりした人物である事や、反社会的勢力に属する人物がいない事を告げました。

そして、招待客の一例として、「神楽エステート」の社長夫妻をあげます。
その名を聞いた瞬間に、一瞬顔色を変えるましたが、仕事を理由に固辞する入間に、真海(暖)は、都合が付けばと招待状を半ば強引に渡しました。

真海(暖)が帰宅した後、入間は招待状を破り捨てようとしましたが、表書きの住所をみて、表情を変えるのでした。

真海(暖)の開催するパーティーに集結した裏切りの男たち

パーティーの食材を手に入れるため魚河岸へ訪れた真海(暖)。

そこで1本のカツオを購入する。

その店では、守尾信一郎(高杉真宙)が働いていました。

元気に働いている姿を見た真海(暖)は、胸をなでおろします。

その頃、パーティーへ持参するケーキの準備をしながら、すみれは「愛は勝つ」を鼻歌で歌っていました。

機嫌のよいすみれを、何となく面白くない表情で見つめる幸男。

そこへ、愛梨が飛び込んできて、今夜入稿予定の記事に使う写真が消えてしまったというのです。

すみれは、作り直すから大丈夫だと愛梨を励まし、自分はパーティーに行けないと判断しました。

幸男は真海(暖)へ断りの電話を入れようとしますが、すみれは幸男だけでも行ってほしいと、焼いたケーキを託しました。

真海(暖)の別荘についた神楽夫妻ですが、着くなり留美は気分が悪くなったから帰ると言って、車から降りようとしません。

神楽は、2人で行くと伝えてあるのだから、ニコニコして座っていろと強引に連れていきます。

玄関で挨拶を済ませた神楽は、先日の真海(暖)からのロッドの贈り物のお返しとして「リール」を贈りました。

こうして、真海(暖)の別荘に終結した幸男、神楽、入間の暖を陥れた3人の男達。

真海(暖)に紹介された幸男は神楽とは初対面を装います。

言葉には出しませんが、入間と留美は面識があるようです。

飲み物を持ってきた土屋は、集まった人物を見て、表情を固くします。

ひとまず着席した面々は、なぜこのメンバーを集めたのかと、真海(暖)に尋ねました。

その言葉に、真海はほほ笑みを浮かべて答えました。

「私が、ご友人になりたいと思う方々に、お声かけさせていただきました。何か、不都合でも?」と。

こうして、何となく不思議な空気のパーティーが始まりました。

何となく落ち着きのない土屋に、真海(暖)は「亡霊でも見たのか?」と尋ねます。

土屋は、隠していたことがあると真海(暖)に切り出し、「ここに来たことがある」と話しました。

土屋は、22年前、この別荘に空き巣に入ったといいます。

その際に、隣の部屋から、女のすすり泣く声が聞こえ、逃げ出そうとしたが気になってしまいました。

後をつけると男がマリア像の下に何かを埋めていたのを見たというです。

そして、その穴を掘り返すと中から赤ん坊が出てきたこと、公衆電話に置き去りにしたことを告白。

更に、その赤ん坊を産んだのは留美であり、埋めたのは入間だったといいます。

「呪われた別荘に、赤ちゃんを遺棄した2人を招いたというわけか。すごい偶然だな。」

土屋は、真海(暖)が全てを知っていて、秘書として自分を雇い、この別荘を買い取ったのではと尋ね、何を考えているのかと問います。

ほほ笑みを浮かべた真海(暖)は、強い意志を浮かべた表情で告げました。

「パーティーを楽しむことだよ。だから、土屋、お前にはいつも通り、最高のサービスを提供してもらいたい。わかったな?」

真海(暖)は、客人の目の前で、買ってきたカツオを華麗に捌きます。

捌かれたカツオの血を見た留美は、かつての自分の罪をありありと思い出していました。

パーティーも終盤、すみれの作ったケーキに舌鼓を打つ面々を見て嬉しそうな幸男は、真海(暖)に告げました。

「妻は、真海さんのために、いつもより気合入れて作ったみたいなんで、ぜひ召し上がってください」

しかし、真海(暖)は、今はお腹いっぱいなので、後で必ずいただくと返し、一口も口を付けませんでした。

そして、みんなを庭に出ないかと誘い、見せたい景色があると告げました。

無邪気に喜ぶ瑛理奈は、マリア像の下に置いてある花束をみつけました。

真海(暖)は、庭を手入れしている際に、土を掘り返したら「あるものが出てきた」と話します。

「あのマリア像の下から、何がでてきたと思います?」

瑛理奈は「骨」と答えました。

「鋭い!そう、骨」

別荘を売った神楽は、不穏なものが出てきてしまったことを詫びます。

入間は、その骨は人間の物ではないかと問います。

「生まれたばかりの赤ちゃんのような細い骨でしたから。小型犬でしょう。」と答える真海(暖)。

真海(暖)の話を聞いていた留美は、顔面が蒼白していき、先に失礼すると立ち去ろうとします。

神楽は、そんな留美の態度を窘めますが、真海は、変な話をしてしまったと詫び、留美の体調を気遣う素振りで、パーティーをお開きにするのでした。

復讐の始まり

夜、留美は入間を呼び出しました。

それぞれに家庭があり、自信の立場を考えると不機嫌そうに対応する入間は、忘れた方がいいと話し、今後は個人的に近づくことは控えてほしいと告げました。

仕事を終えたすみれが帰宅し、別荘でのパーティーについて、幸男に尋ねました。

幸男は、すみれのケーキにみんな喜んでいたと返すと、すみれは喜びの表情を浮かべ、明日花の描いた「私のヒーロー」という真海(暖)の絵を見つめほほ笑みました。

電話を取りに行った幸男は、電話ではなくFAXであることに気づきましたが、内容を見て表情を変えるとすみれに見つからないように「保険の勧誘だ」とごまかしました。

慌てて部屋に戻り、FAX用紙を見ると、そこには中国語で「杀人犯」(日本語では人殺しの意)が書かれていました。

真海(暖)の別荘には黒づくめの人物が、やってきました。

部屋の中でハンマーを振るっている真海(暖)を見た、その人物はマリア像の前に行き花を片付けます。

そして、部屋に入りヘルメットを外すと、一心不乱に神楽からもらったリールにハンマーを振るう真海(暖)を背中から抱きしめました。

その人物は、幸男のマネージャーの愛梨でした。

真海(暖)は、少々行きすぎな愛梨の行動を窘めます。

愛梨は、真海(暖)のやり方が回りくどい事に不満を抱えているようで、3人を直接狙った方が早いのではないかと尋ねると、ほほ笑みを浮かべ真海(暖)は答えました。

殺すなんて、簡単すぎる。本当の不幸って何だか知ってるか?壊すんだよ。大切なものを、全て。」

キスをせがむ素振りを見せる愛梨を、体から引き離した真海(暖)は、愛梨に告げました。

「おやすみ愛梨。今夜は1人で寝るよ。」

2018年春ドラマ『モンテ・クリスト伯ー華麗なる復讐ー』第3話の感想は?

やはり、暖に気づく人物はいないのかい!と、今週もツッコんでしまいました。

そのため、公式サイトをのぞいてみた所、5月3日に更新された相関図を確認すると、着る服・顔立ちを変えているという設定のようです。

顔立ち…変わっていないなぁと思いましたが、公式の設定がそうなっているという事で、誰も暖=真海に気づかないという点については、目をつむろうと思います。

そして、幸男のマネージャー・愛梨が真海(暖)の一味だったとは!!!

何だかただならぬ真海(暖)と愛梨の姿に、ヤキモキしてしまいましたよ。

そして、ヤキモキと言えば、留美と入間の関係に、瑛理奈のあけすけな雰囲気からのマリア像の下に埋まっていたのは、「骨」というサイコパス感。

復讐対象の面々の家族も、何やらまだまだ裏がありそうですね。

2018年春ドラマ『モンテ・クリスト伯ー華麗なる復讐ー』第3話のネット上の反応や評価は?

実は私も、おディーン様の演技はいまいちと思っていた口なのですが、ビジュアルで合格点だったのですが、今回のモンテ・クリスト伯で、すっかり評価が一転した口です。

最後のシーンで、リールを一心不乱に壊すおディーン様の姿と言葉の重みを感じた人に共感できましたね!

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より詳しい情報は以下の記事でご紹介していますので、是非ご覧ください!

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2018年春ドラマ『モンテ・クリスト伯ー華麗なる復讐ー』第4話のあらすじは?

モンテ・クリスト・真海(ディーン・フジオカ)は、復讐のターゲットとなる者たちとの面通しを済ませる。

これは、ターゲットたちの大切なものを全て壊すことが目的である真海の序章に過ぎない。

とある土地開発プロジェクトの地鎮祭に、神楽清(新井浩文)が留美(稲森いずみ)とともに出席。

政治家の木島義国(嶋田久作)とつながりを持つ神楽は次の国有地の取引を有利に運ぼうとしている。

木島は神楽に国有地取引に他の建設業者も動いていると神楽に釘を刺した。

神楽は留美を残して先に会場を出る。

そこに真海が現れた。

入間公平(高橋克典)から真海には近づくなと言われていた留美は驚く。

真海は神楽にテナントの相談に来たと言う。

そして、店を出すのは自らのアパレルブランドを立ち上げようとしている安堂完治(葉山奨之)だと、連れてきた青年を留美に紹介。

そして、安堂の相談を聞いて欲しいと真海は留美を別荘でのランチに誘った。

帰り道、素直で明るい安堂を気に入った様子の留美は、神楽に頼んでテナントなどの件は力になりたいと告げる。

一方、入間は娘の未蘭(岸井ゆきの)の結婚式の日取りを決めた。

戸惑う未蘭は貞吉(伊武雅刀)に相談したいと言う。

入間は未蘭、妻の瑛理奈(山口紗弥加)と貞吉の部屋へ。

貞吉は会話もままならず、介護が必要な状態になっていた。

まだ結婚には早いと言って欲しいと頼む未蘭に貞吉は…。

言葉を話せない貞吉をバカにするかのように、入間は結婚準備を進め始める。

公式サイトより引用

来週は、ひとまず留美に真海(暖)の罠が飛んでいくようですね。

そして、ある意味諸悪の根源ともいえる貞吉は、要介護状態という事で、今後のどのような関わり方をするのか気になりますね!

まとめ

こちらの記事では、2018年春ドラマ『モンテ・クリスト伯ー華麗なる復讐ー』第3話のネタバレ有りの感想と第4話のあらすじをご紹介いたしました。

ドラまる
ついに華麗なる復讐が始まるんだね!

真海(暖)が作った何重もの罠に、この後も目が離せないよ!

ラマちゃん
神楽と入間の奥さんたちからも目が離せないわね!

来週も一緒に楽しみましょうね!

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