家政夫のミタゾノ|5話の動画無料視聴はこちら【5月18日見逃し】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『家政夫のミタゾノ』第5話(2018年5月18日(金)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『家政夫のミタゾノ』第5話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『家政夫のミタゾノ』第5話の見逃し動画配信を無料視聴する方法をご紹介するわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『家政夫のミタゾノ』第5話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『家政夫のミタゾノ』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『家政夫のミタゾノ』放送終了から1週間以内はTverやテレ朝キャッチアップなどを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『家政夫のミタゾノ』第5話の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年5月18日(金)放送終了後〜2018年5月25日(金)22時00分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

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U-NEXTの詳細解説

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もちろん、初月無料キャンペーン期間に解約をすれば料金は一切かかりません。

ドラまる
1点だけ、注意点としてはビデオマーケットの無料期間は登録時から31日ではなく、1日〜月末までの初月無料となるところ!
ラマちゃん
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ドラまる
違法アップロードされた動画の視聴は止めたほうが良さそうだね〜
ラマちゃん
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2018年春ドラマ『家政夫のミタゾノ』第5話のあらすじは?

2018年5月18日(金)放送のドラマ『家政夫のミタゾノ』第5話のあらすじを紹介します。

有名デザイナー・森品千恵子(宍戸美和公)の家に派遣された三田園(松岡昌宏)と麻琴(剛力彩芽)。

しかし三田園たちを出迎えた女性はどこか落ち着かない様子で、「実は用事があったのを忘れていた」と話し、ふたりに帰るよう命じる。

と、そこに広告代理店の岡見という男性が現れ、女性を「森品先生」と呼ぶ。

依頼していた広告デザインの締め切りがとうに過ぎており、その催促にやってきたのだ。

「デザインをもらうまでは帰れない」――そう告げて家に上がり込む岡見。結局三田園と麻琴は、デザインが上がるまでの間、掃除、洗濯、食事の世話などをすることになる。

しかしこの女性、実は“森品千恵子”ではなく、千恵子の家で家政婦として働く“木口一美(佐藤仁美)”という人物だった。

デザイナーの卵である一美は、自分の作品を盗んで発表した千恵子と言い合いになり、揉み合ううちに千恵子が棚の角に頭をぶつけ、昏倒。

“森品千恵子”がこれまで、世間に顔出しをしてきていなかったことを思い出した一美は、倒れた千恵子を咄嗟に風呂場に隠し、彼女に成り代わることを思いついていたのだ。

そんな中、意識を失っていた千恵子が目を覚ます! 

ところが千恵子は自分が誰だか忘れてしまっていた…。

三田園から、千恵子の正体を聞かれた一美は「前に雇っていた家政婦だ」と嘘を。

一美は“デザイナー・森品千恵子”として、千恵子は”家政婦・木口一美”として、なんとか三田園たちの目を誤魔化そうとするが、三田園は挙動不審な一美に疑念を抱き…?

公式サイトより引用)

2018年春ドラマ『家政夫のミタゾノ』第5話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『家政夫のミタゾノ』第5話の見どころや期待度をご紹介いたします。

シャワーズ
家主を殺した家政婦というキーワードが次回予告から出てきた。

それを受け、家主と家政婦が知り合いだという関係で、2人とも何かのことで揉めた結果、家主を殺してしまった。

その時に三田園や五味が家にやってきたので、家政婦がなぜか数人もいて、家主の帰りを待ちながらそれぞれ家事をしていくというストーリーなのかと予想している。

最終的に三田園が偽者だと見破り、本当の家主の居場所も見破るのではないかという展開を予想している。

コメディ要素がたくさん含んでいて、時には笑ってしまうシーンが連発してくることが楽しみなポイントとしている。

ペンネーム:シャワーズ(20代・女性)

しらたまご
家事テクニックは勿論、次回も大変な展開が予想できるので、それをどう収束させるのかが大変楽しみです。

と、同時に、毎回墓穴を掘ってしまう麻琴が、次はどんな墓穴を掘り、どんな誤魔化し方をするのか、楽しみなポイントでもあります。

咄嗟の言い訳ながら、どんな展開になってもその場を取りつくろうことができ、その後糾弾されることもないので、麻琴の誤魔化し方はミタゾノの洞察力や行動力に匹敵するのではないかと密かに思ってます。

また、次回は少し流血沙汰があるそうです。

もしかしたら今までとは違った家事テクニックが披露されるのではないかと期待しています。

あと、茂子さんは毎週出していただきたい。

ペンネーム:しらたまご(30代・女性)

さきママ
まず予告を見て最初に思ったことは、他局のどこかの番組で見たような組み合わせだなと言うことでした。

明らかに狙ってのキャスティングではないのかと思い、笑ってしまいました。

そんなメンバーが、どのような物語を見せてくれるのかが、1つの期待するところです。

また、どうやら少し内容的にサスペンス要素も含まれているようなので、どのような経緯で、そのような事件が起きてしまったのか、どのようにして三田園は気付いていくのか、そして、どのように成敗をして、ストーリーを丸く収めてくれるのか、とても楽しみです。

また、予告の「リバウンドしないように」というセリフも、某ダイエット会社の事を思い出させるので、どこまでこのお遊びがあるのかも楽しみです。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

セントポーリア
家政婦のミタゾノ第5話では、デザイナーである家主とその家政婦でデザイナーの卵である一美は、自分の作品を盗んで発表した家主千恵子と言い合いになり、揉み合ううちに千恵子が棚の角に頭をぶつけ、昏倒。

そして家主が記憶喪失になってしまったことを良い事に入れ替わるというお話のようです。

入れ替わるというお話もドラマでは、近頃あまり聞いたことがなかったかなと思うため、新鮮に感じます。

家政婦が替え玉であるという事をどのようにして美田園達は、暴いていくのかそして家主の記憶はどうやってちゃんと戻っていくのか、想像するだけでハラハラドキドキで、もう次週の家政婦のミタゾノの展開も本当に見逃せません。

ペンネーム:セントポーリア(40代・女性)

kazu464
有名デザイナー森末千恵子の家に派遣された美田園と麻琴。

女の人が居て、自分の用事の為であるが悪いけどかえってと言われる。

そこに広告代理店の岡見が来て頼んでいるデザインの締め切りが過ぎておりデザインをもらうまで帰らないと言う。

美田園と麻琴はデザインが上がるまでの間家事をすることに成る。

美田園と麻琴を迎えた女は千恵子の家で家政婦として働いている木口と言う人であった。

デザイナーの卵の木口は千恵子にデザインを盗んだと言われ言い争いになり揉み合っているうちに千恵子が棚の角に頭をぶつけ気を失っているのを風呂場に隠していた。

風呂場に居た千恵子が気が付き出てくるが自分は誰かを忘れていた。

木口は自分を千恵子だと言い、千恵子を雇っている家政婦だと言う。

美田園は何と無く挙動不審の木口に疑問を持ち、岡見と木口を会せようとする。

しかし、木口なんだかんだ言い岡見との顔合わせを拒む。

それで、岡見を千恵子に会せると岡見「先生」と言い仕事のことを言い出す。

ペンネーム:kazu464(60代・男性)

nautilus1
有名デザイナーの作品が実はその家の家政婦の作品で、しかもデザイナーは記憶を無くしてしまい、家政婦が彼女のフリをするという展開はすごく面白そうだと感じました。

しかも、そのデザイナーの顔を誰も知らないという設定は、いろいろな想像ができそうで楽しみです。

ストーリーが進むにつれて、また三田園がいろいろな秘密を見つけると思いますが、この家の家政婦の一美にどんな秘密が隠されているかも気になります。

きっと彼女にも今までの悔しさのようなものがあるだろうし、三田園がデザイナーのフリをしている彼女の嘘をどうやって暴いていくのか気になっています。

ペンネーム:nautilus1(40代・男性)

2018年春ドラマ『家政夫のミタゾノ』第5話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『家政夫のミタゾノ』第5話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

さきママ

『家政夫のミタゾノ』第5話のあらすじネタバレ

三田園と麻琴は、有名ブランドであるモン・デュ・ツバサのデザイナー、森品千恵子の元に派遣される。

しかし、三田園達が森品邸に着く前に事件が起きていた。

元家政婦の木口一美が、千恵子が自分のデザインを盗んだと責め立て口論となり、千恵子を突飛ばし気絶させてしまう。

千恵子を殺してしまったと思い、事故に見える工作をして逃げようとしたところで三田園達と遭遇。

更には、モン・デュ・ツバサの広告担当の岡見という人物も現れたため、逃げることができなくなってしまう。

仕方なく、自らが千恵子だと名乗り、その場を切り抜けようとした一美だったが、何と千恵子が記憶喪失状態で目を覚ます。

一美は、千恵子を一美だと紹介して、入れ替わった状態で、過ごすことになってしまうのだった。

『家政夫のミタゾノ』第5話の感想

今回は、いつにも増してバラエティー要素が多かったように思えました。

千恵子と一美のやりとりが、他局のバラエティー番組にしか見えなかったですし、ことあるごとに「太る」や「リバウンド」等、どこかのダイエット会社を思い出させるようなフレーズが飛び交っていて、何度も笑ってしまいました。

週刊文鳥というのも、どこかで聞いたことがあるような名前でしたし、今回のストーリーこそが、正に色んな物をリスペクトしてオマージュしているなと感じました。

最後の千恵子と一美の言い合いのシーンは、迫力があって見ていて爽快な気持ちになりました。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

ふじお

『家政夫のミタゾノ』第5話のあらすじネタバレ

森口さんと木口さんが取っ組み合いになり、森口さんが頭を強く打って倒れてしまいました。

木口さんは、死んでしまったと思い、浴室に森口さんを隠しましたが、そこへ家政婦と編集者が来てしまいました。

慌てて、誤魔化そうとしていましたが、森口さんは生きていて、頭を強く打ったせいで記憶喪失になってしまいました。

木口さんは、森口さんの記憶が戻らないことをいいことに、自分がデザイナーと偽って芝居していましたが、ミタゾノさんにはすでにばれています。

しかし森口さんのデザインは、木口さんから盗んだものと判明してトラブルが起きてしまいます。

『家政夫のミタゾノ』第5話の感想

今の時代、多く出回ってしまったので、似てるものも出てしまうと思います。

マネをしたわけでは無くても、似たものは出来てしまいます。

一からデザインするのは、非常に難しくて何かをマネするしかない気もします。

著作権が入っているので、マネするのは困難ですが、もしも自分がデザインしたものが他の人に使われていたら嫌な気分になります。

ロゴマークの場合は、コインや動物からヒントを得る時があります。

同じことを考えている人もいるので、かぶってしまうとやはり気分は悪いです。

デザインの仕事は、考えつくまで時間が掛かりますが、描いてしまえば早く仕上げられます。

ペンネーム:ふじお(40代・男性)

ラスカル

『家政夫のミタゾノ』第5話のあらすじネタバレ

デザイナーの森品は弟子のデザインを盗み自分のデザインと偽って発表していた。

このことを知った弟子の木口と掴み合いになり森品は頭を打って倒れてしまう。

殺したと思い浴室に森品を隠したが、ミタゾノや担当が来てしまい咄嗟に森品のふりをする。

森品は目を覚ましたが記憶喪失になったようで、自分がデザイナー、森品は家政婦だと言い普段いびられていた分ここぞとばかりにやり返していた。

二人の正体に気付き始めたミタゾノは森品が好きだったワインの匂いをかがせたりした。

突如記憶が戻った森品は盗作について開き直り「アイデアが沸いてこない」と漏らす。

ミタゾノは担当(週刊誌記者)の録音、携帯や森品のトロフィーなどを破壊していった。

ここでふっきれた森品、木口は協力してデザインを完成させたのであった。

『家政夫のミタゾノ』第5話の感想

リバウンドの話や酒豪の佐藤仁美がお酒飲めない設定だったりクスリとくるシーンが散りばめられていた。

始めは森品にいびられていたのでバラエティーのイメージと違う雰囲気の役だと思ったが、森品が記憶喪失になり普段いびられていた分ここぞとばかりにやり返していたシーンは佐藤仁美らしいと思った。

これまでの話は夫婦、一族など血が繋がった家族の破壊と再構築をメインとしていたが、今回は師匠と弟子という血が繋がらない者同士の関係性をどうするのか気になっていた。

破壊していく過程、運びかたはだいぶ粗く急展開になるが、最終的には良い関係に落とし込めるのはすごいと思った。

ペンネーム:ラスカル(20代・女性)

シャワーズ

『家政夫のミタゾノ』第5話のあらすじネタバレ

オリジナリティとは、ばれない盗作である、と三田園は語った。

早坂が買ったバッグのロゴのデザインを書いたという森品は顔出しNGな方で、五味や三田園が派遣されることになった。

一方、森品と木口は盗作の件で揉めた結果、森品の意識が失ってしまった矢先に、三田園らがやってきたのを受け、自分が森品であると、木口は森品先生を装った。

さらに広告代理店の岡見もやってきた。

だが、その後に森品が意識を取り戻してしまうものの、記憶喪失になっていたため、本物の森品は家政婦の木口であるのだと、本物の木口が主張した。

本物の森品は全く家事ができず、包丁の持ち方すら出来ていなく、三田園は木口にも森品にも疑った。

やがて、本物の森品が記憶を取り戻し、再び森品と木口が揉めだし、それを聞いていた岡見は森品が盗作していることに気付いてしまった。

岡見は広告代理店の人ではなく、週刊誌の人だということが発覚し、写真や録音機まで収めていた。

木口が森品に自分の本意を伝えた結果、木口や森品は共にデザインを練るようになった。

『家政夫のミタゾノ』第5話の感想

木口が森品に気持ちを伝えるシーンが一番面白かった。

森品の名前は、木が三つで森、口が三つで品になっているのに対し、木口は木が一つ、口が一つだと主張した時点で、名字にそういう意図があることに驚いた。

さらに、森品の下の名前の千恵子は、千に恵まれているのに対し、木口の下の名前の一美は一だと主張したものの、最後の最後は「顔はちょっと私が上だけど」と主張していたというのに対し、大笑いした。

今回は三田園が悪事を暴いていくというよりも、森品と木口二人が色々とやらかしているのだという印象が残った。

森品と木口それぞれ表と裏の性格が似ているので、結局二人で協力するという結末になったというのがすっきりできた。

ペンネーム:シャワーズ(20代・女性)

六郎

『家政夫のミタゾノ』第5話のあらすじネタバレ

顔出しNGのブランドデザイナー森品はデザイナー見習いの家政婦・木口のデザインを盗作して新しいロゴを出していた。

納得ができない木口は口論になり森品を押し倒し気絶させてしまう。

そこに三田園と五味が派遣され咄嗟に森品になりすました木口だが、三田園はその怪しさに既に気がつき始めていた。

気絶から目覚めた森品に木口は動揺したが、森品は記憶喪失になっていた。

それをいい事に、木口はなりすましを続け、記憶喪失になった森品のことを元家政婦・木口だと五味に告げる。

ふとしたきっかけで森品の記憶喪失が戻った時、事態は急変して…。

嘘と嘘が重なりドタバタハッピーエンドに終わる第5話です。

『家政夫のミタゾノ』第5話の感想

森品の傲慢な態度には本当に嫌気が指した。

プロであるプレッシャーに負け、弟子たちのデザインを盗作して更にはボロクソに相手を蔑む。

まさにクズと言えるでしょう。

それでも本来はカリスマ性のある人であったことには間違いなく、木口や出版社の心を掴んでいたことも確か。

こういう廃っていく人、いますよね。。

結局はいつも通りのハッピーエンド?になったものの、プロである以上、そしてファンがいる以上、プライドなく盗作をしていた森品のことは好きになれません。

三田園は本当に感が鋭く、そして家を守る家政婦としてパーフェクトだと思います。

五味ちゃんの相変わらずの天然自由さも面白い。

ペンネーム:六郎(20代・女性)

けいさん

『家政夫のミタゾノ』第5話のあらすじネタバレ

有名なデザイナー宅に派遣された三田園(松岡昌宏)と真琴(剛力彩芽)でしたが、その家にいた女性は明らかに落ち着きがなく、不自然な様子でした。

まもなく編集者と名乗る男性が来ると、その女性は自分がデザイナー本人だと名乗りました。

男性には和室へ行く様に、三田園達には簡単な夕食の準備をお願いすると、デザイナーと名乗る女性は、浴室へ駆け出して行きました。

不審に思った三田園は、強引に浴室の扉を開けると、もう1人、眼鏡をかけた女性がいました。

その女性に対しては「前の家政婦」と説明しました。

三田園は、その女性に台所で玉ねぎを切らせたりするも、動き、また、言葉もぎこちない様子です…。

『家政夫のミタゾノ』第5話の感想

妬みや嫉妬は人を狂わせると同時に、有名になると同時に周囲からのプレッシャーもより大きくなるというメッセージ性を、とてもテンポよくシンプルにまとめ上げていると思いました。

終わり頃に三田園さんが作りかけのバニラアイスの入った袋を振り回して、週刊誌の記者のカメラ・ICレコーダー、更には、デザイナーがこれまで獲得したトロフィー等を破壊していく場面は、何だか爽快感すらありました。

もう一度、初心に返って、物を描く事が楽しかった時に戻るようにと、あの豪快な行動を通して三田園さんが伝えていたのかもしれません。

ちょっと笑えましたが…。

ペンネーム:けいさん(30代・男性)

まとめ

ドラまる
2018年春ドラマ『家政夫のミタゾノ』第5話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
6話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

『家政夫のミタゾノ』見逃し動画をお得に見る方法1

  1. U-NEXTの31日間無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる600ポイントを利用して視聴!

『家政夫のミタゾノ』見逃し動画をお得に見る方法2

  1. ビデオマーケットの初月無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる540ポイントを利用して視聴!

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