Missデビル|8話の動画見逃し無料視聴はこちら【6月2日放送ミスデビル】

  • この記事を書いた人:yatarou
菜々緒主演・2018年春ドラマ『Missデビル 人事の悪魔・椿眞子』

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ドラマ『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第8話( 2018年6月2日(土)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第8話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
動画配信(ビデオオンデマンド)サービスが色々と増えていて分かりにくいけど、『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』に限らず日本テレビ系列のドラマはHuluがおすすめ!

他にも無料で見る方法があるので、詳しく解説していくね〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第8話のあらすじや見どころ、放送後はあらすじネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
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2018年6月2日(土)放送終了後〜2018年6月9日(土)21時59分

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ドラまる
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ラマちゃん
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2018年春ドラマ『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第8話のあらすじ

2018年6月2日(土)放送のドラマ『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第8話のあらすじを紹介します。

眞子(菜々緒)は、博史(佐藤勝利)に社長室で秘書として研修するよう命令。

眞子から、修(鶴見辰吾)が大沢(船越英一郎)と面識があると知らされた博史は、大沢に父との関係性を聞こうとするがなかなか切り出すことができない。

しかも、修とケンカして家出してきた茜(関屋利歩)の面倒まで見ることになり、公私ともに気が休まらない状態に。

大沢が担当したホテルアックスの火災事故の件で何か隠しているのではないかと心配する千紘(木村佳乃)。

一方喜多村(西田敏行)は、眞子がホテルアックスの支配人の娘だということを突き止める。

大沢と柴崎(猪野学)、喜多村の関係も次第に緊張感を増していき…。

そんな中、真冬(白石聖)が会社を辞めると言い始めた。

父親が倒れて介護が必要になったというのだ。

眞子は、真冬が会社から逃げるために父親を利用しているのではないかと指摘。

痛いところを突かれた真冬に、眞子は「会社を辞める権利はない」と言い放つ!

博史は真冬を慰めようとするが、茜が突然会社に現れ…。

公式サイトより引用

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2018年春ドラマ『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第8話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第8話の見どころや期待度をご紹介いたします。

レオコネ
縣が眞子をナイフで脅して金庫の中味をどうしたかと問い詰めるが、舞子は縣を振り払った窮地を逃れる。

一方、会長はホテルアックスの行方不明の支配人の娘、鬼頭舞子が眞子であることを突き止める。

眞子は博史の父がホテルアックスの火災事故に大沢社長と絡んでいることを博史に伝え、博史は父を問い詰めるが、父は黙して語らない。

眞子は縣がかくしていた銀行の金庫の中味がホテルアックスの事故調査の資料を入手し会長と社長に遂に、自分が行方不明だったホテルの支配人の娘、舞子だと告白する。

社長と会長は動揺するが、眞子は縣が火災当時、ホテル側には過失はなかったと書かれた資料を公表すると社長と会長に迫る。

ペンネーム:レオコネ(60代・男性)

さきママ
予告を見て、椿が「会社を辞める権利がない」と言ったのが初めてではないかと驚きました。

しかも、それを言われたのが藤堂で、その藤堂は辞めたいと発言をしていました。

藤堂は、何かミスをして落ち込み、それを博史の優しさに甘えることで逃げようとするのではないかと思いました。

椿は、そんな藤堂に、それくらいのことで負ける人間ではないと諭すのではないかと予想しています。

ただ、甘えられた博史は、舞い上がってしまい、また椿に目をつけられるのではないかと感じました。

何はともあれ、どのような流れで藤堂は辞めたいというのか、そして、椿の「辞める権利がない」という発言の真意は何か、とても気になり楽しみなところです。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

湊海
眞子が偽名だったというのは少し意外でしたが、彼女がホテルアックスの支配人の娘だということは予想通りでした。

偽名を使って別人格を作り上げていたと考えると、冒頭の鏡に向かって「あなたは誰?」と問いかけていたところは納得できました。

ここまでは会長も突き止めたようですが、秘書と言いながら柴崎も言い淀んでいるような素振りを見せていたので、彼も何か会長と確執があるような気がします。

そして、次回は真冬にスポットが当たるようなので、彼女も眞子によって意図的に会社に残されたんだと思います。

彼女は眞子にとって大事な駒のようなので、どんな秘密を抱えているのかがかなり気になります。

ペンネーム:湊海(30代・女性)

シャワーズ
椿の本名が鬼頭舞子だという可能性が浮上し、鬼頭舞子とはどのような人物であるかというのが明らかになってくるのと、ホテル火災の事件の顛末が少しずつ出てくるのと、斉藤の父親が斉藤の会社に対してどのように関わっていたかどうか判明する展開を予想している。

また、椿は斉藤に対し、何らかの研修命令を下し、あとは斉藤自身が研修先での問題点を探究し、その結果を椿に報告するという展開も予想している。

椿のセリフといっても過言ではないという、「あなたにはこの会社を辞める権利があります」というセリフを人事部長または斉藤が発言することが楽しみなポイントとしている。

ペンネーム:シャワーズ(20代・女性)

けんけん
博司の父の過去が明らかになるのを期待している。

鶴見辰吾さんなので絶対ダークな役柄と思って観てきたが。

6話での大沢との会話から察するに、悪人ではないまでも過去に過ちを犯している、恐らく大沢も共謀して、は間違いなさそう。

で、博司の父は責任を取って辞めた。

それは恐らく「会社を辞める権利」の行使だったのだと思う。

逆に、会社に残った大沢はその「権利」を行使できなかったということか。

では行使させなかったのは誰かと言うと、やはり喜多村?或いは柴崎? 

県に贈られた脅迫状まがいの文書、あれ出したのもやはり喜多村か柴崎かと思う。

あと予告編で眞子が「あなたには会社を辞める権利がない」と言ってるのは映像から察するに多分真冬ちゃん?

今まで博司のラブコメ相手であまり目立った活躍がなかったた彼女が、重要な役どころにでてくるのか?そこも楽しみだ。

ペンネーム:けんけん(50代・男性)

しずか
椿眞子という名前が、実は偽名で、本名は鬼頭舞子ということが何を意味するのか、すごく気になります。

第7話の最後に部屋の中で待ち伏せしてた男との関係も気になりましたが、なぜ貸金庫を解約したと思ったのかが気になるところです。

だんだんと、椿眞子の本性というか、謎な部分がどんどんわかってきているので、次の第8話は、どうなるのかすごく気になってます。

また、毎回あるのが、いきなり何かを始めるという行動。

次話では、何をしてくれるのか、すごく気になってます。

そしてもう1つは、やっぱりアクションです。

あの長い足がセクシーすぎて良いです。

ペンネーム:しずか(20代・女性)

2018年春ドラマ『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第8話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第8話のあらすじネタバレと感想をご紹介いたします。

シャワーズ

『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第8話のあらすじネタバレ

椿を脅す縣が持っていたナイフを椿はナイフを奪うと縣はその場から逃走した。

椿は斎藤の父が大沢社長に会いに行ったのだということを斎藤に話した。

斎藤は秘書部で研修をすることになった。

斎藤は社長がなぜ社長になれたのかという質問をしたのに対し、社長は自分の信念を曲げないで貫き通すことだと話した。

斎藤が家に帰ると、そこには藤堂が待っていた。

家に入ると茜がいたため、藤堂は帰ってしまった。

茜がいた理由は父と喧嘩したことでの家出だった。

翌日、藤堂は関内と斎藤の前で、会社を辞めるかもということを打ち明けた。

藤堂の父が病気にかかったため、藤堂が介護離職をするという事情があった。

喜多村は、鬼頭舞子が椿眞子に改名したことまでも突き止めた。

斎藤は斎藤の父の来客記録を確認し、藤堂の相談に乗った。

椿は、藤堂は色々と悩んでいるということを否定し、藤堂は優秀のためミスを認めず、取り返しがつかないため、仕事から逃げたいとの理由で休憩所にいたのだと指摘した。

さらに、藤堂はこの会社を辞める権利はありませんと告げた。

斎藤は、藤堂に会社は辞めないほうがいいのだと自分の考えを伝えた。

藤堂の父は藤堂のことを想っているから、藤堂の今の状況を知っていたのではないかというのも言った。

藤堂は斎藤に退職願を渡して、結論ができるまで持っていて欲しいと頼んだ。

斎藤は父に電話で、大沢社長と知り合いだよね、来客記録を見たと言うと、父は、父と大沢社長は大学時代に山岳部で一緒であり、親友だと言った。

斎藤は実力で会社に入ったのであってコネではないとも話した。

椿は斎藤にホテルアックス火災事件の話をした。

斎藤の家族に危険を及ぶとも話した。

斎藤に縣のことを紹介した。

縣はナイフを取り出してのに対し、椿は縣を制圧した。

一方、喜多村は大沢と伊東を呼び出し、真っ黒黒の行動をしたことはないと誓えるかどうか聞いた。

大沢は、伊東の実の父親は喜多村なのだと指摘した。

『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第8話の感想

斎藤の顔が徐々に太ってきているように見えてきたことに心配してしまった。

しかし、演技力は徐々に良くなってきているのだと感じた。

斎藤が緊張なのか動揺なのか、つい大沢社長に対して、社長になれた理由を聞いてしまったシーンが面白かった。

斎藤の焦っている演技が特に上手なのだと感じさせられていた。

毎回椿の突然の登場仕方には驚いてしまった。

神出鬼没という四字熟語が真っ先に浮かんできた。

喜多村がアメリカの国歌を歌っているというのが何気に面白かった。

「秘書の秘は秘密の秘」と喜多村がそのような言動を取るのは物凄く意味があるのだと感じた。

秘書は秘密を守らないといけない意味で、大変な役職なのだろうと感じた。

ペンネーム:シャワーズ(20代・女性)

レオコネ

『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第8話のあらすじネタバレ

秘書部で社長秘書として研修することになった博史だが、眞子から博史の父が社長に会いに来た理由を探れと言われ、父と社長の関係を探るが、わからない。

そうするうちに博史の家に親と喧嘩して家出した妹の茜が来ていた。

又、博史の友人の藤堂も親の介護の為に退職すると言う。

眞子は藤堂がさぼりが多く、仕事のミスが多いと言い、「あなたのこの会社を辞める権利はない」と言う。

一方、伊藤は眞子にホテルアックスの件で社長を探っているのかと聞くが、眞子は返事を濁す。

しかし遂に会長は舞子が名前を鬼頭から椿に変えた証拠を入手した。

博史の父は遂に博史に社長との関係を尋ねられ大学時代の山岳部の親友だったと言い、その事を眞子に伝えるが、博史の家族に危険が迫っていると言う。

ホテルアックの火事は非常口の前に備品があったのはホテルの過失との理由で保険金が払われなかったと言う。

しかし共亜火災が調査会社の縣と結託して真相を偽装したと眞子が言う。

一方、会長は社長に不正に手を染めたことを理由に退職を迫る。

社長は伊藤が会長の父親だと言い、娘を切り捨てたと言い、その事実を博史の父が知っていると言う。

『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第8話の感想

博史と博史の家出した妹の茜と共に会長に会ったとき、親は子供を愛していると諭され自宅に帰ることになった場面と博史が藤堂の退職を思いとどまるように説得すると藤堂の父親が、藤堂が会社で仕事が上手く行っていないのを理由に会社を辞めると言っているのではないかと心配し辞めるなと諭される場面は子を持つ親としては感動的な場面であった。

一方、眞子の追求の手が迫っている事を危惧した会長が社長に退職を迫る場面で、怒った社長が会長の秘密を暴露する場面は息を飲む場面であった。

会長が伊藤部長の父親とは、どのような意味を持つのか、又、博史の父が、社長と具体的にどのように関わっているのか、益々疑問が湧いて次回に期待を持たせた。

ペンネーム:レオコネ(60代・男性)

さきママ

『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第8話のあらすじネタバレ

博史は今回、秘書部への派遣を言い渡される。

社長秘書として研修を行うよう命じた椿は同時に、先日の博史の父の会社訪問が、大沢社長に会いに来るのが目的だったと告げる。

それを聞いた博史は、どこかモヤモヤしながら秘書業務に就く。

業務中、社長への来客リストを見た博史は、そこに父親の名前を見つける。

意を決して父親に真相を確かめると、父は『大沢社長とは学生時代の山岳部仲間』だと説明。

その場では納得した博史だったが、実際は、もっと深い関係を疑っていた。

それを椿に打ち明けた博史は、椿から、急がなければ博史の家族にも危機が訪れる事態になっていると告げられるのだった。

『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第8話の感想

最後の、大沢社長と喜多村会長のやり取りが、修羅場感を感じさせました。

社長の雰囲気は、確かに当初に比べたら、何となくおかしな雰囲気を持っていました。

そのため、会長に楯突いた時も、「やはりおかしいな」と感じました。

しかし、よく見ていると、暴言を吐きながらも何となくどこか冷静さはかいま見える感じがしており、逆に会長の厳しさの方に危うさを感じている自分がいました。

また、今回のストーリーの途中から、伊東部長を見る会長の表情に違和感を感じていたのですが、まさか親子だったとは思わず、そこにも衝撃を受けました。

今まで穏やかだった会長室が、一気に地獄部屋に見えました。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

ふじお

『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第8話のあらすじネタバレ

佐藤勝利さんと同期の女性が介護離職するみたいですが、実は総務の仕事が上手くいかず逃げ出したいのが事実です。

仕事を辞めるのに、お父さんを利用してはいけないと思います。

椿眞子さんは、ただ逃げ出したいだけと見抜いていました。

女性は踏みとどまり、退職願を佐藤勝利さんに預けて無事に辞めずに済みました。

そんな時、佐藤勝利さんの家に妹が家出してきました。

お父さんと喧嘩したみたいですが、会長の話を聞いているうちに心が和んでしまいました。

妹は家に帰ることを決心します。

会社ではイライラしている社長に、会長は社長を辞任することを進めてきました。

その時、社長は伊東部長は会長の子供だと言い放いました。

『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第8話の感想

ここに来て、色々なことが明らかになってきました。

椿眞子の本名は、鬼頭舞子だったこと、佐藤勝利さんのお父さんと社長が知り合いだったこと、火事で失ったホテルに保険が下りなかった理由。

火事の時、非常通路に物を散乱させてを偽装を行ったこと。

椿眞子が、復讐のためにこの会社に入ったことが判明しました。

当時担当していた、部長は社長になり、社長は会長になり、新人だった伊東さんは室長になりました。

12年経過して、子供だった椿眞子が大人になり復讐が始まりそうです。

社長と佐藤勝利さんのお父さんが、事件の真相を知ってると思います。

ペンネーム:ふじお(40代・男性)

湊海

『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第8話のあらすじネタバレ

秘書室に派遣された博史は、大沢と修の関係が気になりますが、なかなか切り出せずにいました。

そんな中、修と喧嘩した茜が博史のマンションに転がり込んできたり、真冬が父親の介護のために会社を辞めたいと言い出し、博史は心が休まりません。

父親を言い訳にして逃げているとみんなに言われて、自分の甘さを再認識した真冬は、博史に退職願を預け、会社に残る決意をしました。

その一方で、ホテルアックスの件で新事実が判明しました。

保険金不払いを巡って、共亜火災が調査資料を偽装したこと、それに縣が関わっていること、それを指示していたのが当時社長だった喜多村で、担当だった大沢と千紘も偽装に加担していました。

縣に襲われそうになった眞子は、博史の家族にも危機が迫っていると警告しました。

『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第8話の感想

今回はホテルアックスの件が急展開を迎えたと思います。

修は、大沢と大学時代の親友だったとは明かしましたが、まだ全てを語ってはいないと思います。

今のタイミングで出てきた山岳部というキーワードも何かの伏線のような気がしました。

現在のところ、修は眞子の味方になるのかわかりませんが、最後のキーマンは彼のような気がします。

そして、今まで怪しい言動を見せつつも、どこか遠巻きに見ている感じだった会長が、ホテルアックスの当事者だったという事実は、かなり衝撃的でした。

最後には大沢との暴露合戦という緊張感に満ちた展開に、ドキドキさせられました。

ペンネーム:湊海(30代・女性)

sakura06

『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第8話のあらすじネタバレ

待ち伏せしていた懸に後ろから襲われ脅されるがスキを突いてナイフを奪い突き返すと懸は逃走。

博史の新しい研修先が社長秘書室と決まった。

そこで父・修と大沢社長の関係を何とか聞き出そうとするがうまくいかず。

帰宅するとひそかに思いをよせる真冬が泣いていて、声をかけると突然博史の胸に飛び込んでくる。

事情を聴いて慰めようと部屋に招き入れとそこにはお邪魔虫の妹・茜がいた。

父とけんかして家を出てきたという。

驚いた真冬はそのまま帰ってしまう。

せっかくのチャンスを棒に振ってがっかりする博史。

会社ではCFDの顛末をまとめた報告書を提出に来た真子に向かって伊東部長が博史を社長秘書室に送り込んだ真意を問いただす。

眞子のこれまで行動は全て会社の膿を出すために緻密に寝られた計画で、その成果に一目置くようになっていた。

眞子は「まもなくすべてが明らかになる。

心の準備をしておいてください」と言い残し立ち去る。

その頃会長は椿眞子がホテルアックス支配人の娘、亀頭舞子であったこと突き止めていた。

同時に会長秘書・柴崎の自分への裏切り行為についても見抜いていた。

意を決した博史は父に電話で直接真実を問いかけるがはぐらかされてしまう。

眞子にそのことを告げた時、眞子はホテルアックスの真実について語り始める。

共和火災の偽装工作によって事実がねじ曲げられ保険金が支払われなかったこと、話に行くと出かけて行った支配人がそのまま行方不明になっていること、博史の父もそれを知っていて今、父や博史の家族にも生命の危険が及ぼうとしていることを。

そこへ懸が偽装の証拠写真を返せとナイフをもって押し入るがまたしても眞子が軽やかに撃退する。

一方会長室では会長が大沢社長に「犯罪を犯していないと言えるますか。あなた社長を退かれてはどうか」と退陣を迫る中、逆切れした大沢は目の前にいる伊東が会長の娘であることを暴露するのであった。

『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第8話の感想

いよいよ物語の核心に迫って来たが、ラストでは会長と伊東部長が親子であるという衝撃的な事実が明るみに出て、この関係とホテルアックス事件との関係が何かあるのかと次週への興味が一層深まった。

父と大沢社長の関係がまだすっきり見えてこないので、善人そうな博史の父が何のきっかけで偽装事件を知ったのか、どこまで関与しているのかと謎が深まる。

また博史は少しづつ成長の跡が見え、不器用ながら真冬の心を掴めるのか気になるところ。

ただ眞子が驚愕の真実を告白している時の博史の反応が普段の驚きと何ら変わりなく、脚本上も大事なセリフがもうちょっと足りないよね、って思ったのが残念。

ペンネーム:sakura06(50代・女性)

まとめ

ドラまる
2018年春ドラマ『Missデビル -人事の悪魔・椿眞子-』第8話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
第9話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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