ヘッドハンター|6話の動画見逃し無料視聴はこちら【5月21日放送】

  • この記事を書いた人:yatarou

江口洋介さん主演ドラマ『ヘッドハンター』第6話(2018年5月21日(月)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『ヘッドハンター』第6話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『ヘッドハンター』第6話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『ヘッドハンター』第6話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『ヘッドハンター』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『ヘッドハンター』放送終了から1週間以内はTverか、ネットもテレ東(テレビ東京オンデマンド)を利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

Tver 無料視聴はこちら
テレビ東京オンデマンド 無料視聴はこちら
ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『ヘッドハンター』第6話の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年5月21日(月)放送終了〜2018年5月28日(月)22時53分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

先に結論からご紹介すると、最もお得に『ヘッドハンター』の見逃し動画配信を視聴する方法はParaviです!

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以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『ヘッドハンター』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『ヘッドハンター』の配信状況は以下のようになっています。

ドラマ『ヘッドハンター』は複数のVODで見逃し動画が配信されていますが、基本的にレンタル扱い(追加料金が必要)になっています。

その中で唯一、見放題で配信されているのがParaviになります。

Paraviの詳細解説

Paraviは2018年4月にスタートした新しい動画配信サービスなので、まだご存じない方もいらっしゃるかもしれません。

ただ、このParaviはTBS・テレビ東京・WOWOW・日本経済新聞というコンテンツ力のある企業がタッグを組んで立ち上げたビデオオンデマンドサービスなので、今後知名度が上がっていくことは確実です。

特にTBS系とテレビ東京系のドラマの見逃し動画についてはParaviが最も良い条件で見られるため、『ヘッドハンター』についても、全話見逃し動画を見たい場合には最もオススメのサービスとなります。

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※紹介している情報は2018年4月時点のものです。詳細は公式ホームページにてご確認ください。

動画共有サイトでは無料で見られない?

最近はドラマの動画を検索すると

  • Pandora(パンドラ)
  • Dailymotion(デイリーモーション)
  • miomio(ミオミオ)

という単語が関連ワードとして表示されることがあります。

これらはテレビ番組や映画などの動画が違法にアップロードされているサイトのため、以下のようなデメリットとリスクがあります。

デメリット
  • 低画質かつ低音質
  • 著作権違反で随時削除されるので、全話見るのは難しい
  • スマホやパソコンのウイルス感染や個人情報漏えいの危険性
ドラまる
一応、有名動画サイトへのリンクを貼っておくけど、自己責任で視聴するようにしてね!
ラマちゃん
もし上記の動画アップロードサイトで見られない場合は、以下のParaviへのリンクからご覧ください!

2018年春ドラマ『ヘッドハンター』第6話のあらすじは?

2018年5月21日(月)22時00分より放送のドラマ『ヘッドハンター』第6話のあらすじをご紹介します。

「タマル精機」人事部・芥川紘一(宅間孝行)の前に現れた元上司の川端敏夫(春海四方)が突然、倒れ意識不明に。

妻の妙子は夫が悪質なヘッドハンターに騙され、転職したことを相談するため、芥川の元を訪ねたのではないかという。

話を聞いた響子(小池栄子)は、黒澤(江口洋介)に悪徳業者探しの協力を要請。

自分にも疑惑の目が向けられていると知った黒澤は協力することに。

やがて川端の転職先で奇妙な点が浮上。島崎剛(野間口徹)という男が絡んでいるとがわかり…。

公式サイトより引用)

2018年春ドラマ『ヘッドハンター』第6話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『ヘッドハンター』第6話の見どころや期待度をご紹介いたします。

ななまる
ブリッジ以外のヘッドハンティング会社が登場をして、サガスにも影響を与えるのかなと思います。

黒澤をつぶすことが目的なのかもしれません。

しかし黒澤は安易につぶされるような人ではありませんし、サガスも独自の方法でヘッドハンティングを行っていくと思います。

どういう邪魔が入るのかなと不安でもあり、楽しみでもあります。

あの洋食屋の女性の父親と黒澤の関係も何かありそうです。

知っている人だからこそ、気にかけて常連になったのかなと思いました。

探るということよりも何か気にかけて、という気持ちが強いようにも感じました。

ペンネーム:ななまる(30代・女性)

レオコネ
老舗事務機器メーカー人事部でリストラを行う芥川に島崎というリストラ請負会社が黒澤と赤城のライバルとして登場する。

黒澤と赤城は事務機器メーカーのリストラ候補の社員と個別に面接し、その社員の適正、能力に合った転職先を紹介するが、島崎が紹介する転職先は、高給で良い役職を紹介するとの謳い文句で、当該会社の社員をまとめて面倒みると売り込んでいく。

黒澤と赤城は、島崎の紹介する会社の実態に疑問を持ち、調査をする。その結果、能力主義を謳いながら、転職した社員の半分以上が過酷な労働や職場のパワハラで3年以内に退職していたことが判明し、その事実を芥川に通告し、島崎の、あくどいとも言える手法を暴く。

耳障りの良い転職条件には裏がある実態をこのドラマで描いて貰うことも期待したい。

ペンネーム:レオコネ(60代・男性)

ともき
次回は悪質なヘッドハンターに対して、黒澤と赤城の共闘ということですが、その悪質ヘッドハンターが野間口徹さんでは弱くないですか?もっと強大な敵への共闘でないと燃えなくないですか?でも、まだラストまでに話はありますから、「ラスボスに対しての共闘」という少年ジャンプ的なスタンスではないのですから、野間口さんでもいいのかもしれませんね。(野間口さんゴメンナサイ)

黒澤のお父さんの話が徐々に明かされてきて、それだけでなく黒澤の行きつけの洋食屋の美人ウェイトレスも、ただのベッピンさんではなく、何らかの関係者でありそうなシーンもでてきていましたから、気になりますね。

黒澤の事務所に関わる全員が何かしらのミステリアスな部分がありますけど、ラストまでに明かされるのでしょうか?伏線回収なしでエンディングにならないことを祈ります。

ペンネーム:ともき(40代・男性)

はるか
ヘッドハンターの中には、怪しい業者もいるだろうなと思いました。

今回は、響子と黒澤が、協力するのが、楽しみです。

展開予想としては、芥川が、元上司の川端を退職させるために島崎を使っていたのではないかと思います。

元上司の川端に恨みなどの理由もあったのかなと思います。

しかし、奥さんが、芥川に相談するところから察すると芥川は、表向きは、仲良くしていたと考えられます。

響子と黒澤は、ヘッドハンティング業界を荒らす島崎に協力して制裁を与えると思います。

黒澤は、静かだけれど怒ると怖いので響子もひくぐらいの事をしそうです。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

snktsk
第6話では悪徳ヘッドハンターが登場し、黒澤と響子が協力して戦うようです。

「タマル精機」人事部の芥川紘一の前に現れた元上司の川端敏夫が突然、倒れ意識不明になるとのことなので、好条件と騙してブラック企業に紹介されたのではないかと思います。

また、予告編では島崎剛が「俺はやめさせ屋」とうそぶいている場面があったので、リストラの片棒をかついで嘘の好条件でだまして退職させるという手口も想定されます。

第3話で黒澤の工作に利用されたことから敵意を持っている響子ですが、真の悪徳業者の出現によりどのように黒澤と協力していくのかが楽しみです。

ペンネーム:snktsk(60代・男性)

セントポーリア
第6話では、今回の登場人物の川端が突然、倒れ意識不明の状態に川端の妻の妙子は夫が悪質なヘッドハンターに騙され、転職したことを相談する為に、芥川の元を訪ねたのではないかという。

黒澤に悪徳業者探しの協力の要請が入る、自分にも疑惑の目が向けられていると知った黒澤は協力することに、調べていく中、川端の転職先で奇妙な点が浮上し、島崎剛という男が絡んでいるとがわかるという内容の次回のあらすじに第6話。

それにしても突然倒れてしまった川端の容態は大丈夫なのか、芥川のもとを訪ねたのは、本当に相談の為だけなのか、島崎という男が騙したヘッドハンターなのか、疑わしい芥川と島崎という男たちがどういう風に動いていくのか次回も展開が気になります。

実は、川端の狂言だというのも意外性があって視聴者をビックリさせるのであれば、ありなような気もしますが、次回は、何だか、シリアスな内容になりそうな感じがしてドキドキしています次回の展開にも期待して参りたいです。

ペンネーム:セントポーリア(40代・女性)

2018年春ドラマ『ヘッドハンター』第6話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『ヘッドハンター』第6話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

スマイル

『ヘッドハンター』第6話のあらすじとネタバレ

芥川紘一(宅間孝行)に、に向かって、元上司の川端(春海四方)がナイフを出そうとして、心臓発作でたおれます。

病院で意識不明の重態です。

芥川は、病室で川端の妻から悪徳ヘッドハンターに騙されたので相談に乗ってほしいと頼まれます。

芥川はその妻を連れて、赤城(小池栄子)に相談に行きます。

川端は悪徳ヘッドハンターに騙されて転職したのです。

赤城は、黒澤(江口洋介)にその話しをして情報があれば教えてほしいと頼みます。

夜、黒澤は赤城から、川端のことを聞きました。

川端は、帝京設備新規事業推進部長にヘッドハンティングされたそうです。

ところが、移職したとたん、御家騒動で、部署が廃止になり解雇通告を受けます。

黒澤は病院で、芥川と出会い話し、芥川は川端さんが自分の入社の時から仕事を教えてくれた人です。

自分の利益より、後輩のことを考える優しい人です。と言います。

眞城から川端さんの持っていた物はペーパーナイフだと聞きます。

黒澤と赤城が飲んでいると、灰谷が現れある男の話しとして黒澤のことを語ります。

黒澤は、島崎と芥川が手を組んで川さんらを辞めさせるようにしたのだと言います。

川端さんが持っていたペーパーナイフは、契約成立の記念に貰ったもので、それと同じ物を芥川も持っていると言い、島崎との繋がりを突きつけます。

芥川は役にたたない物を辞めさせて何が悪いと言います。

川端さんは優しいが、会社員に必要ないと、だから出世も出来なかった、俺は出世したと言い放ちます。

黒澤と赤城は島崎のところに行き、芥川が認めたと言うと、島崎は俺は止めさせ屋だと言いました。

芥川はライブ物産の面接で落とされました。

黒澤が相手会社は肩書きがなく、人に頭を下げられる人を求めていたと告げます。

そして、認められたのは、川端でした。

黒澤がレストランの前で灰谷に会います。

あの子はどうする、何をやってもお前の罪は消えない約束どおり、おまえの命を奪ってやる。

『ヘッドハンター』第6話の感想

6話では誠実な上司を反面教師にして、シビアな仕事で出世した男を描きました。

しかし、そんな男にも会社の圧力に従わざるをえない駒の一つでした。

誰が悪いのか、誰が正しいのか位置街にいえないのがサラリーマンの仕事なのかも知れません。

本当の悪は誰なのかを見ていて、考えさせられるドラマだと思います。

ヘッドハンターは正義の味方ばかりではありません。

どの世界でも、本当のことを言っているのか言っていないのかを判断しなければいけません。

将来を託す会社を選ぶのですから、いろいろな思惑がそれぞれにあります。

それも、必要だから出来る仕事もあるのです。

そんなことをまじまじと見せてくれる企業ドラマだと思います。

そして、黒澤の過去がかなりはっきりとしてきました。

本当に贖罪の為にヘッドハンターになったのでしょうか。

まだまだ深い世界を持っている黒澤の謎は深まります。

ペンネーム:スマイル(50代・男性)

ひろやす

『ヘッドハンター』第6話のあらすじとネタバレ

今回は赤城(小池栄子)と黒澤(江口洋介)がタッグを組んで、悪徳ヘッドハンターの島崎剛(野間口徹)と対決します。

一時期の勢いをなくしつつあるメーカーの「タマル精機」という人事部で社員のリストラすることで評価を上げた人事部長の芥川紘一(宅間孝行)の前で、川端という芥川の元上司であり転職した男が倒れるところから話は始まります。

川端の奥さんからあくどいヘッドハンターに騙された川端のために動いてほしいと要望され、赤城の会社に相談に訪れます。

そして、最初はそのあくどいヘッドハンターが黒沢ではないかと疑いますが、その疑いも晴れて赤城と黒澤は一緒に島崎を追い詰めようとします。

しかし、島崎はそんなに簡単に倒せる相手でもなく、事の真相はもっと別のところにありました。

『ヘッドハンター』第6話の感想

江口洋介さんと小池栄子さんがタッグを組んで戦う相手が、野間口徹さんでは物足りないかな?と思いながら見始めましたが、野間口さんの悪人ぶりはド悪人でなく、インテリヤクザ的なズルくて卑怯なタイプの悪人で、かえって腹の立つ相手として良かったです。

宅間さんも最初から怪しい感じでしたから、実は宅間さんと野間口さんが裏で繋がってるのかな?という匂いはしつつも話の流れ的にはいい感じにはっきりさせないまま引っ張って最後にやっぱりかとスッキリしました。

そして、ちょっとずつ明かされる黒澤の行きつけの洋食屋の美人ウェイトレスの謎も見え始めてきて、ますます期待が高まります。

それにしても、世の中の大人の人たちは、あんなにも「薄暗い高級そうなバー」みたいなお店でお酒を飲むものなのですか?お金が余っているのですか?

私の身の回りの人たちでは、もっと庶民的な居酒屋くらいしか縁がないですけど・・・

ペンネーム:ひろやす(40代・男性)

snktsk

『ヘッドハンター』第6話のあらすじとネタバレ

「タマル精機」人事部長の芥川紘一のもとに転職した元上司の川端敏夫が訪れました。

刃物のようなものを持っていましたが、用件を話す前に心筋梗塞で倒れ意識不明になりました。

川端の妻から、悪質なヘッドハンターに騙されて転職させられたようだとの相談を受けた赤城響子が調査に乗り出します。

転職して半年で退職した別の社員が黒澤にヘッドハントされていたことから、最初に黒澤を疑いますが別の社員の退職理由は病気で、黒澤は紹介料を返却するなど適切に対応していたことがわかり、濡れ衣の縁で協力して悪徳業者を探すことになりました。

調査の結果、川端の転職はダブルウィナーの島崎によるヘッドハントであること、この転職先は転職の3か月後にお家騒動のクーデターで経営者が交代し、川端の部署は廃止されて退職を迫られていたことなどがわかります。

さらに、この転職先の新社長は島崎の大学の先輩で島崎はクーデターが起きることを知っていたこと、芥川が自分のノルマであるリストラを達成するために島崎に川端の他数名のデータを流しヘッドハントさせていたことなどがわかりました。

厚労省に訴えてこの業界で仕事をできなくすると詰め寄る黒澤と赤城に対し、島崎は証拠はないと言ってはねつけます。

芥川もサラリーマンは上司の評価がすべてと言って取り合いませんが、意識を回復した川端が芥川と島崎の共謀に気が付きながら何も話さないことや、度重なるリストラのノルマに疲れていたことから島崎との共謀を認めます。

芥川はこのような事態に備えて自身の転職も準備していましたが、転職予定のライブ物産に黒澤が島崎を紹介しました。

ライブ物産はやり手の芥川よりも素直で使いやすい川端を選び芥川の転職は失敗しました。

『ヘッドハンター』第6話の感想

実績が上がらない部下に自分の成果を譲るなど出世はできないが好人物の川端が、病気から回復し良い条件の再就職を果たせたことはよかったと思います。

川端は、退職候補者を冷淡に追い込み、ノルマ達成のために島崎と組んで悪質なヘッドハンティングを仕掛けさせるなど、冷酷でやり手の人事部長ですが、このようなことを喜んでやっているわけではないことが垣間見られ、彼も会社社会の犠牲者の面もあるように感じました。

悪徳業者の島崎は不当なヘッドハンティングを非難されて、自分のような仕事も必要と開き直るなどひどい人物と思いましたが、退職させることが目的の悪徳ヘッドハンターや退職強要マニュアルなど実際に似たような問題が報道されたこともあり、怖い話だと思いました。

ペンネーム:snktsk(60代・男性)

セントポーリア

『ヘッドハンター』第6話のあらすじとネタバレ

タマル精機人事部の芥川は来客があるとつげられ、玄関に出て行くと元上司の川端が、ナイフを出そうとすると心臓をおさえてうずくまってしまいました。

川端は元社員で病院に搬送された川端は急性心筋梗塞でした。

たちの悪いヘッドハンターにだまされてると泣きながらおねがいされ芥川は川端の妻をつれ赤城に相談しにきました。

そのヘッドハンターは、ある会社の営業職を川端に推薦し、年収は1100万円、川端はすぐに決意したということでした。

赤城は黒澤に会い話をし、悪徳ヘッドハンターがいるようなので探してくれとおねがいしました。

倒れた川端は帝京設備新規事業推進部長として転職。

3ヵ月後、お家創業が勃発し新規事業部はなくなり解雇通告を受けていたということでした。

1年で8人転職してきて、全て解雇、それをした男は、ダブルウィナー社の島崎でした。

しばらくして病院では、川端の意識がもどりました。

芥川がよびだされ川端が話せるようになったというと、顔色が変わりました。

黒澤は、島崎と芥川が手を組んでいたことなど詳細を話すと芥川は笑いました。

黒澤は、もうあの会社にいられないと告げると、次に行く会社がライブ物産に決まってると芥川がいいました。

二人は島崎の元へ、芥川が認めたと告げると、島崎は、俺はやめさせ屋だよ、黒澤のやってることも同じだといいました。

黒澤は、命を削って、人の人生を左右すると思ってやってるといい、赤城は、コーヒーを島崎の顔にぶっかけてでてきました。

芥川がライブ物産に面接に行くと、おとされ、通ったのは川端でした。

『ヘッドハンター』第6話の感想

今回のお話もすっきりとまとまって川端が新しい会社に転職できてよかったなと思いました。

話の途中で、灰谷が黒澤の過去の話をしていたのが気になります。

黒澤は、昔恩ある社長の会社を買収し、社長を追い込んで自殺させてしまった過去があったようです。

黒澤は公開をしているように感じましたが、やはり社長がなくなってしまい、家族の人生を狂わせてしまったので、その行いは消せるものではないですよね、灰谷に責められていたようでしたが、今後の展開でそのお話がまた触れる事になるのでしょうか、どんな展開が待ち受けているのか今後の展開がとても気になります。

ペンネーム:セントポーリア(40代・女性)

けいさん

『ヘッドハンター』第6話のあらすじとネタバレ

「タマル精機」人事部・芥川(宅間孝行)の前で、かつての上司が突然倒れました。

その上司は、悪質なヘッドハンターに騙された故の、転職だったのでした。

黒澤(江口洋介)と響子(小池栄子)は、その状況について調べ始めます。

すると、今回の出来事、転職先について、島崎(野間口徹)というヘッドハンターの名前が浮上しました。

更に驚く事に、元上司が現場を目の前で見ていた、芥川も絡んでいる事が分かってきました。

話を聞くと、芥川は、会社内で「リスト」に載った人物を呼び、「リストラ勧告」をするのが仕事であり、倒れた上司も対象で、会社の成長の為にはやむ終えなかったとの事です。

しかし、問題はそれだけでは終わりませんでした…。

『ヘッドハンター』第6話の感想

正に「人の人情紙風船」という事が、今回の話して伝わってきました。

これだけ、会社や人の為に尽くしてきたのに、何かあったら皆去って行くか、戦力外通告をされる事が多いですね。

それでもそんな中で、決して見捨てる人がいない事を信じたいですね。

黒澤の「自分はこの仕事に誇りをもってやっているんだ!」という言葉が胸に響き、更に響子が島崎にコーヒーをぶちまける場面は、スカッとするものがあると思われました。

決して、お遊びでやっているんじゃない、人の命を預けている・自分も命を懸けているんだという事を伝えたかったんだという事が充分に感じられました。

ペンネーム:けいさん(30代・男性)

まとめ

ドラまる
2018年春ドラマ『ヘッドハンター』第6話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
7話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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