ヘッドハンター|2話の動画見逃し無料視聴はこちら【4月23日放送】

  • この記事を書いた人:yatarou

江口洋介さん主演ドラマ『ヘッドハンター』第2話(2018年4月23日(月)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『ヘッドハンター』第2話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『ヘッドハンター』第2話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『ヘッドハンター』第2話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『ヘッドハンター』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『ヘッドハンター』放送終了から1週間以内はTverか、ネットもテレ東(テレビ東京オンデマンド)を利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

Tver 無料視聴はこちら
テレビ東京オンデマンド 無料視聴はこちら
ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『ヘッドハンター』第2話の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年4月23日(月)放送終了〜2018年4月30日(月)22時53分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

先に結論からご紹介すると、最もお得に『ヘッドハンター』の見逃し動画配信を視聴する方法はParaviです!

Paraviはこちら

以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『ヘッドハンター』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『ヘッドハンター』の配信状況は以下のようになっています。

ドラマ『ヘッドハンター』は複数のVODで見逃し動画が配信されていますが、基本的にレンタル扱い(追加料金が必要)になっています。

その中で唯一、見放題で配信されているのがParaviになります。

Paraviの詳細解説

Paraviは2018年4月にスタートした新しい動画配信サービスなので、まだご存じない方もいらっしゃるかもしれません。

ただ、このParaviはTBS・テレビ東京・WOWOW・日本経済新聞というコンテンツ力のある企業がタッグを組んで立ち上げたビデオオンデマンドサービスなので、今後知名度が上がっていくことは確実です。

特にTBS系とテレビ東京系のドラマの見逃し動画についてはParaviが最も良い条件で見られるため、『ヘッドハンター』についても、全話見逃し動画を見たい場合には最もオススメのサービスとなります。

2018年4月中旬現在、無料キャンペーン期間も設定されていますので、この機会に試してみてはいかがでしょうか?

※紹介している情報は2018年4月時点のものです。詳細は公式ホームページにてご確認ください。

2018年春ドラマ『ヘッドハンター』第2話のあらすじは?

2018年4月23日(月)22時00分より放送のドラマ『ヘッドハンター』第2話のあらすじをご紹介します。

大手企業・大急グループに吸収合併された「五陽テック」の元社員ながら、今や役員候補にまで登りつめた郷原泰三(高嶋政伸)。

しかし、郷原にとって五陽のDNAは今も誇り。内心ではやり方の違う大急に不満もあった。

ところが、郷原が唯一心を許す親友の柳井君秋(正名僕蔵)は、黒澤和樹(江口洋介)に転職話を持ち掛けられていた。

「新天地で存分に手腕を発揮してみないか?」そんな2人の会話を大急の若手社員が聞いていた…。

公式サイトより引用)

2018年春ドラマ『ヘッドハンター』第2話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『ヘッドハンター』第2話の見どころや期待度をご紹介いたします。

ユイナ
1話完結作品のため展開予想は、難しいが、次回予告を見る限り、吸収合併された元社員が役員の候補にまで上り詰めた郷原泰三が不満を掲げて尊敬している人から転職話を持ち掛けられる。

新しいところで存分に手腕を発揮してみないかと転職話が持ち掛けられる。

だが、転職の話をきいた他の社員がいた。

今後、黒澤和樹がなぜヘッドハンターの会社を立ち上げたのか。

過去優秀でど転職を繰り返していた黒澤和樹がどんな仕事をしていたのかに期待ができる。

1話でもある社長と知り合いである描写があっため何かしら因果があるように見えました。

ペンネーム:ユイナ(20代・女性)

のぼる
予告では、高嶋政伸さんが人材管理は上司の責任というニュアンスのことで社内で追及されていました。

たしかに、今どきのゆとり世代やさとり世代の子たちが、オジサン世代には信じされないような理由で会社を辞めてしまって、残された同僚は残務処理に苦労し、上司は納得のいかない責任をおわされることはよくあります。

しかし、どうもそのような若い世代の転職ではなく、大人世代の転職をテーマとしたドラマであるので、どのような理由で転職を希望しているのか?

そして、どうやって黒澤は転職を決心させるのか?どのような結末が待っているのかが早く知りたいです。

第1話と同じように、ただ対象者が転職するだけではないプラスアルファの要素がちゃんと用意されているのか?

大人が見て、見ごたえあるドラマを期待しています。

ペンネーム:のぼる(40代・男性)

モカ
次回は高嶋政伸さんと正名僕蔵さんのお二人がゲストのようで、1話目とはどういった風に違う話を見せてもらえるのか楽しみです。

正名さんの方にヘッドハントの声がかかるようですが、親友のような関係の二人がどういった折り合いをつけていくのかもチェックしたいと思います。

もう一つ、このドラマの内容と次の「ガイアの夜明け」がリンクしてるような部分もあるようなので、毎回ドラマとその似たような内容の会社のことも取り上げられていくのかというのも楽しみの一つになっています。

あとは黒澤という人間がどういう人間なのかというのもこれから楽しみにしていきたいです。

ペンネーム:モカ(30代・女性)

snktsk
第2話は大手企業の大急グループに吸収合併された五陽テックの元社員で、役員候補にまで登りつめている郷原泰三と、郷原の親友で黒澤がヘッドハンティングを持ち掛けている柳井君秋のお話です。

郷原も大急グループのやり方には不満を持っているようですが、柳井が転職すると大急グループでの立場が悪くなるので引き留めなければならない立場のようです。

柳井の新天地での活躍と自身の社内での立場の板挟みで悩む郷原がどのように柳井に接するのか、郷原の立場を気遣いながらも新天地に向かって心が動く柳井に黒澤がどのような決断を促すのかが楽しみに思います。

ペンネーム:snktsk(60代・男性)

ななまる
転職が一般的になっているからこそ、こういうドラマが誕生したんじゃないかな、と思います。

転職を考えなければいけない背景には何があるのか、ということが描かれていると、今の社会の闇が浮かび上がってくると思います。

第2話ではゲストに高島政伸さんが出演をします。

どんな理由で転職をしようと考えているのか、ということも気になります。

また黒澤が経営をするSAGASUではどんな基準で人材を選んでいるのか、本当はもっと細かいリサーチがあると思います。

そのあたりも知りたいですし、企業を探すという点でも何かポイントがあるような気がします。

ペンネーム:ななまる(30代・女性)

2018年春ドラマ『ヘッドハンター』第2話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『ヘッドハンター』第2話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

あきら

『ヘッドハンター』第2話のあらすじとネタバレ

今回のヘッドハントの対象者は、大手企業・大急グループに吸収合併された「五陽テック」という会社のシステムエンジニアの柳井君秋(正名僕蔵)。

その柳井の古くからの同僚である郷原泰三(高嶋政伸)は営業マンであり、吸収合併された会社出身者であるにもかかわらず、幹部候補となっていた。

郷原は上司である専務から「人材流出は上司の責任」といわれ、技術者である柳井が他社に引き抜かれることを阻止するよう指示された。

古くからの友人である柳井を必死に止めようとする郷原であるが、柳井の転職の気持ちは変わらなかった。

そのため、さらに強引な手を使っても引き止めを図るが、結局は転職をとめることはできなかった。

そして、郷原には厳しい処分が下された。

『ヘッドハンター』第2話の感想

なかなかシビアで現実的な話であると思いました。

転職する人を引き止めることはよくあることですが、部下の転職を留めることができなかった場合に、私の身の回りでは次のボーナス査定に響く程度の処分は考えられます。

しかし、こうも明確な降格処分を営業マンが受けるというのは信じられません。

転職者がシステムエンジニアですから、技術部門の上司の責任や人事部門の責任なら理解できますが、今回は営業部門の人間を処分しています。

非常に理不尽な処分結果であり吸収合併された側の人間へのパワハラです。

最後の最後で何か少しでも救済措置的なものが見出せるかと思ったのですが、なにもなく暗い気持ちのまま、今回の話は終了しました。

ただ、それが現実といえば現実です。

理不尽な人事は世間に蔓延していますから。

そういった意味ではリアリティのあるドラマだと感じました。

ペンネーム:あきら(40代・男性)

ぱる

『ヘッドハンター』第2話のあらすじとネタバレ

大企業「大急グループ」に吸収合併された「五陽テック」の生き残りである社員ながらも、大急の中で役員候補になるまでになった郷原泰三(高嶋政伸)。

郷原は吸収合併する際の五陽の約束をなかば反故にされつつある今の大急に不満もあり、五陽の生き残りの仲間との絆を確かめ合いながら五陽の精神を大事にしていた。

しかしそんな中、郷原と同じ五陽の生き残りであり親友である柳井君秋(正名僕蔵)が、黒澤和樹(江口洋介)から転職話を持ち掛けられている所を、郷原の部署の若手社員である2人が見てしまう。

その話は郷原にも伝わり、柳井を転職を潰そうと画策する。

『ヘッドハンター』第2話の感想

個人的には、黒澤がもう少し強引な手口で色々と画策していく様を想像してしまうのですが、基本的には「転職」という転機によって左右される本人やその身近な人たちの動きの話で、黒澤が特に何かをする話ではないのだなと1話目と2話目を見て思いました。

必ず転職させるためにも色々とやってくれたりはしますがそこまで強引でもなく、今回は敵でもある赤城響子(小池栄子)を上手く使って柳井さんの転職を成功させる話でした。

赤城が関係している会社の社員を黒澤が転職に誘っている感じは繋がっているようです。

最終的には郷原は色んな人から嫌われていて、営業で五陽の誇りを持って頑張っていた郷原が可哀想な感じで終わってしまってやるせない感じで終わってしまいました。

柳井さんの「お前が嫌いだからだよ」というのは優しさからなのかなと思っていたらフォローがなかったので、本当に嫌われていたんだ…って悲しくなってしまって。

ペンネーム:ぱる(30代・女性)

はるか

『ヘッドハンター』第2話のあらすじとネタバレ

郷原泰三は、昔ながらの営業マンである。

大手の会社に所属するが、もともとは、他の会社から吸収合併されてきた社員であった。

営業で年下のものにバカにされたりしながらも仕事を熱心にこなし役員の地位になった。

郷原は、社員たちに対する愛情もある男で営業の仕事を熱く語る事もあった。

そんな時に仲間の柳井君秋が、ヘッドハンティングされる。

他の会社に行かないように説得する郷原だが、柳井は、他の会社を選んだ。

そして、「なんでだ。」と戸惑う郷原に柳井は、「お前の事前から嫌いだった。」と言った。

その後、他の社員からも嫌われている事が、分かるのだった。

『ヘッドハンター』第2話の感想

何だか切ない展開ですね。

昭和世代なのでどちらかというと郷原よりの考え方なのでともに働く人たちを思ってしてきたことが、おせっかいにとられたりしたらイヤですね。

今回は、ヘッドハンティングの世界のシビアさよりも会社の人達のシビアさが、怖かったですね。

飲み会で郷原のことをおちゃらけていた言っていた人達もいずれ同じように言われるのではないかなと思いました。

郷原は、会社では、かわいそうでしたが、愛する妻達が、いるので今度は、愛情を嘘無く受け止めてくれる人たちにそそげば良いと思いました。

明るくて強いパパの時も弱っているパパの時もいろんなパパであっても受け止めてくれると思います。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

ハンター

『ヘッドハンター』第2話のあらすじとネタバレ

ヘッドハンター2話

柳井君秋(正名僕蔵)は黒澤和樹(江口洋介)からヘッドハンティングを受けていた。

その場面を大急の若手社員に見られ、その事が郷原泰三(高嶋政伸)の耳に入る。

郷原は赤城響子(小池栄子)に黒澤の情報を聞き、黒澤に直接止めるように怒号する。

しかし、柳井の意思は強く転職の意思を告げる。

大急グループに吸収された五陽テックの元社員であった郷原は幹部候補まで出世していた。

ここで柳井に転職されてしまうと立場がかなり悪くなる。

郷原は競業避止義務違反だと宰判にかけると黒澤を脅す。

黒澤は赤城を騙して親会社から転職の棒買いを阻止する。

更に柳井を関係ない会社に就職させてから、再転職させる。

郷原は子会社に出向され、部下たちの自分への批判を立ち聞いてしまい自宅で涙を流します。

騙された赤城は黒澤に本気で怒り、黒澤の失脚を決意するのである。

『ヘッドハンター』第2話の感想

今回の黒澤和樹(江口洋介)のヘッドはんてぃんくは宰判さたになりかけて冷や冷やしました。

赤城響子(小池栄子)を騙して有利に転回したのですが、彼女の怒りを増強させてしまい、後の危険を増してしまったようです。

郷原泰三(高嶋政伸)が字見ながらこつこつと成績をあげた営業マンを見事に演じていました。

最近はあまり演技力を発していなかったように感じていたので、久々の名演技でした。

競業避止義務違反と言う言葉を始めて知りました。

会社の情報を持ってなかなか転職させないようにしていたのですね。

転職の難しさが浮き彫りになったように思えます。

ペンネーム:ハンター(50代・男性)

セントポーリア

『ヘッドハンター』第2話のあらすじとネタバレ

急グループに吸収された五陽テックの元社員であった郷原泰三は幹部候補までのぼりつめていた。

一方、郷原の親友・柳井と一緒に会社を愚痴っていた。

柳井は、黒澤から転職スカウトされていたのだが、それを大急の若手社員に聞かれてしまうのだった。

若手社員から、柳井の転職スカウトの話を郷原が聞きき、赤城に郷原は柳井をスカウトしている黒澤について聞き取りを行うのだった。

柳井は、黒澤からオファーを受けて考慮すると伝える。

その時、郷原は社長から人材流出をするなと命令を受ける。

郷原は柳井に黒澤はひどい業者だと伝えた。

その後、郷原は黒澤を呼び出し「どこへ斡旋しようとしているのか」と問う。

黒澤は、一切口外できないと拒否する。

黒澤は、柳井にまずいことになったと伝える。

柳井は、郷原に転職するつもりだと伝えると猛反対されてしまう。

競業避止義務を郷原は気づき、この義務違反により競合への転出が厳しくなってきた。

五陽テック就職時に、結んでいたのだ。

一方、柳井をスカウトした企業は相手が訴訟まで考えていると聞き「面倒は困る」と激怒。

郷原は社長から今回の件を褒められるのだった。

黒澤は、郷原の転職阻止と徹底的に戦う構えを取る。

郷原が出勤すると専務から柳井の件は、放置しろと命令。

赤城が実は取引先プラスワン社長に、この紛争のことを伝えた。

実は、黒澤は赤城にわざと伝えさせてうまくことを運ぶようにするのだった。

郷原は、なぜ転職するのかと問うと柳井「昔からお前が嫌いだったんだ」と伝える。

大急は、郷原を子会社に出向させられたのだ。

郷原は黒澤を呼び出し、話をしていたら見せに会社の若手が来る。

その若手は、郷原の悪口を言いい、郷原はショックを受けて、店を出て行くのだった。

『ヘッドハンター』第2話の感想

嫌われ者の役が多い高嶋政伸さんだけど、今回は少し切なかったよ。

郷原が、学生時代から親友だと思っていた柳井にまで、嫌われていたなんて郷原があんまりみじめで、可哀想になってしまった。

柳井はドライで、郷原のような暑苦しい人間とはソリが合わなかったんだろうけど、もっと早くそういう態度を見せればと思う、嫌いなくせに、30年近くも友達のフリをしてたなんて、酷い話だわ。

わたしが郷原だったら、人間不信にな心底なりそう。

赤城さんを怒らせてしまった黒澤。

赤城さんは黒澤を潰そうと画策しているみたいでも、眞城さんは味方だと思っていたのにな。

このドラマはかなりお気に入りです。

次回もとっても楽しみです。

ペンネーム:セントポーリア(40代・女性)

チョコ

『ヘッドハンター』第2話のあらすじとネタバレ

今まで全てを仕事に捧げて来た郷原泰三(高嶋政伸)。 

同期で親友だと思っていた柳井君秋(正名僕蔵)は黒澤和樹(江口洋介)からヘッドハンティングの話を受ける。

それをたまたま耳にした若手社員は郷原へ情報を流す。 

会社にとって価値のある柳井を他の会社に持っていかれるのは人事を担当している郷原にとっても大きな痛手だった。

何としても阻止しなければと思う郷原は卑劣な手を使うことになってしまう。 

それをきっかけに黒澤にも火が付く。 

黒澤を本気にさせてしまった郷原は今まで築き上げてきたものを失うことになってしまう。。。

『ヘッドハンター』第2話の感想

このドラマは2話目になってぐっとおもしろくなりはじめました。 

仕事をしている人達にはとても共感できるドラマになっています。

自分が空回りしていることに気づく、そんな頃にはもう手遅れで友達だと思っていた同期、慕われていると思っていた部下達、上司にまでも見放されてしまう。

残るのは家族だけ。 

息子にはお父さんはすごいと言ってもらえる。 

その気持ちをバネに立ち上がって欲しいと心から願ってしまう切ないお話でした。

世のお父さんはこうやって会社で頑張っているのだなと感じました。 

最後に郷原をバカにする後輩達に喝を入れるところは見ていてとてもスカッとしました。

ペンネーム:チョコ(30代・女性)

まとめ

ドラまる
2018年春ドラマ『ヘッドハンター』第2話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
3話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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