コンフィデンスマンJP|3話の動画見逃し視聴はこちら【4月23日放送】

  • この記事を書いた人:yatarou
長澤まさみ主演・2018年春ドラマ『コンフィデンスマンJP』

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月9ドラマ『コンフィデンスマンJP』第3話(2018年4月23日(月)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『コンフィデンスマンJP』第3話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『コンフィデンスマンJP』第3話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『コンフィデンスマンJP』第3話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

月9ドラマ『コンフィデンスマンJP』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
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2018年4月23日(月)放送終了〜2018年4月30日(月)20時59分

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以下、詳細をご説明していきます。

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ドラまる
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ラマちゃん
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月9ドラマ『コンフィデンスマンJP』第3話のあらすじは?

2018年4月23日(月)21時00分より放送のドラマ『コンフィデンスマンJP』第3話のあらすじをご紹介します。

ボクちゃん(東出昌大)は、カフェでアルバイトをしていた画家志望の美大生・須藤ユキ(馬場ふみか)と知り合う。

だが、ユキが高名な美術評論家・城ケ崎善三(石黒賢)にもてあそばれ、自殺未遂にまで追い詰められたことを知ったボクちゃんは、城ケ崎から金を奪おうと決意。

ダー子(長澤まさみ)には内緒でリチャード(小日向文世)に協力を依頼した。

するとリチャードは、大物相手だからダー子を加えた方が良いと判断して、勝手に彼女にも話してしまう。

城ケ崎は、貧しい家庭に生まれ育った。

画家だった父は、才能に恵まれなかったものの気位だけは高かったため、母と共に苦労してきたという。

美術評論家になったのも父のような画家に引導を渡すためだった。

独学で古今東西のあらゆる芸術作品を学んだ城ケ崎は、バブル崩壊後に行方不明になっていたいくつかの名画を発掘して名をはせ、今では美術品を鑑定する冠番組まで持っていた。

しかしその本性は、女癖が悪い上に、持ち込まれた美術品の真贋を偽って安く買い上げ、裏社会の顧客に脱税資産やマネーロンダリングの手段として密かに売却して大儲けしている、欲と金にまみれた男だった。

ダー子は、中国人バイヤー“王秀馥”として城ケ崎のオークションハウスに潜入し、金に糸目をつけずに大量の作品を買い上げることで彼の信頼を得る。

さらにダー子は、城ケ崎を騙すためのタネとして、旧知の贋作画家で、あらゆる時代の有名画家のタッチを知り尽くしているという伴友則(でんでん)に、ピカソの“まだ世に知られていない作品”の制作を依頼するが……。

公式サイトより引用)

2018年春ドラマ『コンフィデンスマンJP』第3話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『コンフィデンスマンJP』第3話の見どころや期待度をご紹介いたします。

さきママ
個人的には、リチャードの立場や登場シーンが楽しみでなりません。

1話では、ほとんど寝たきりで最後にちょこっとだけ出てくるさりげなさを見せ、今回も、裏での接待や、ちょこっとだけ出た秘書という目立たない中での仕事を見せて、その表立ちすぎていないキャラクターがとてもハマっています。

そんなリチャードが、次回はどれ程の露出をするのか、とても楽しみです。

また、予告を見る限り、次回もボクちゃんの側にいる女性がキーマンみたいなので、もしかしたらボクちゃんは、女性に騙されやすいのかとも感じています。

次回は、どんな女性に振り回されるのか楽しみです。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

湊海
次回はエロ美術評論家がターゲットということなので、またダー子が無謀なハニートラップを仕掛けて撃沈するんじゃないかと思います。

さらに、美術評論家に贋作で勝負するという大胆な手口を使うようなので、城ヶ崎がどうやって騙されるのか、楽しみにしています。

彼は苦しい生活を余儀なくさせられた過去があり、父親を毛嫌いしているようですが、本心から画家を恨んでいるようにも見えないので、本当は尊敬する気持ちもあるのかもしれません。

いつものように最終的にボクちゃんが事件を解決すると思いますが、ユキには彼氏がいて、失恋するパターンになるような気がします。

ペンネーム:湊海(30代・女性)

KI
次回のゲストである石黒賢がどういった役どころを演じるかが楽しみです。

彼と長澤まさみ演じるダー子の駆け引きが楽しみです。

前回、前々回と東出昌大演じる坊っちゃん、ダー子にうらぎられているので、次回も彼がどうやって騙されるかが気になります。

ダー子のコスプレも楽しみです。彼女がどんな職業になりすますのかも注目できると思います。

リチャードや坊っちゃんは、ダー子の指示でどういう行動をとるのかも楽しみなポイントです。

でんでんでや馬場ふみかといったその他のゲストもどのようにダー子の策に関わってくるのかも見どころだと思います。

ペンネーム:KI(30代・男性)

だっしー
やめるといいながら、なんだかんだで巻き込まれるぼくちゃんが見えますね。

次はダー子は何を猛勉するのか楽しみです。

かわいい子猫ちゃんの五十嵐も毎回関わってくるのかどうなのかきになるところです。

敵を欺くには味方から。次はどんな手で味方を騙すのか楽しみです。

騙される方も段々グレードアップして、騙し合い合戦が大きくなってどっちが騙してるのかわからなくなりそう。

次回ダー子の胸はなに入れてるんだろう。どんな風に活躍するのか気になります。

苦手なハニートラップでの騙しも見てみたいですね。

リチャードは今度は何に変装して取り入るのか、見逃せません。

ペンネーム:だっしー(30代・女性)

もみじ
次回は美術評論家役の石黒賢さんを騙すようです。

予告では長澤まさみさんがアントニオ猪木的なアゴをしていましたから、またコミカル全開で楽しませてくれるものと期待しています。

美術評論家を美術品の贋作で騙すなんてベタな話はこれまでに漫画やドラマで腐るほどあるので、そんなベタなストーリーではなく全く違った一般の視聴者が思いもよらないような超一流の変化球を見せてくれると思います。

3人組のターゲットを騙すだけでなく、次回もクソ真面目なボクちゃんが実はひそかにダー子に騙されていることに気づかずにエンディングを迎えることになりそうです。

3話目になってくると、むしろそっちの騙しの方が気になったりもします。

ペンネーム:もみじ(40代・男性)

太郎
公式HPからの情報を見るとまた、ボクちゃん発信のようですね。

ボクちゃんが、カフェでアルバイトをしていた画家志望の美大生知り合い、その大学生を弄び自殺未遂に追い込、美術評論家から金を奪おうとするところから物語が始まるようです。

今回のターゲットは石黒賢さんですので、年齢的にも近いリチャードがいつも以上に活躍するのではないかと思います。

また、このターゲットは女癖が悪いキャラークターとの事ですので、女性のダー子がいつも以上にハードに戦うのではないかと思います。

いずれにしても、またボクちゃん発信で、ボクちゃんが振り回され、ボクちゃんが落ちになる展開だと思います。

ペンネーム:太郎(30代・男性)

2018年春ドラマ『コンフィデンスマンJP』第3話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『コンフィデンスマンJP』第3話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

クッキー

『コンフィデンスマンJP』第3話のあらすじネタバレ

大物絵画評論家の非人道的な態度に怒り、仕返ししてやりたいと思うボクチャンの頼みで、計画を練るダー子。

一筋縄でも行かない相手でもどうにかして騙してやろうという気合が垣間見えた第3話でした。

評論家としてお金だけが目的の詐欺師的な人物かと思えば、評論家として名を挙げただけの実力はあった相手。

贋作をすぐに見破り、ダー子たちは落ち込みます。

でも、そこで終わらない。

さらに巧妙で大胆な計画を立てて、相手を完全に騙していく。

挙句、名声を高めていた相手を貶めて、今までの反省をさせているかのようでした。

お金だけの人だったかもしれない人が、最後には子供の絵に涙していて、なんだかかわいそうになりますが、いい薬だなって感じでした。

『コンフィデンスマンJP』第3話の感想

一度は落ち込んだダー子だけれど、卵の美味しさにすぐ浮上している姿は、かなり愛らしくって可愛くって。

もうダー子のファンになってしまいました。

私もお取り寄せの卵、食べたくなります。

美味しいものを食べている時の笑顔もかわいいし、天真爛漫。それに中国のおばちゃんになりすましているのも、なんだかかわいいなって思えるようになってきました。

普通だったら胡散臭いなあって見てしまいそうだけど、こんなにかわいいおばちゃんの扮装なら、なんだか許せちゃいます。

それにこんなオバちゃん、本当にいそうですし。

絵画の話題って難しいですけど、とても面白かったです。

ペンネーム:クッキー(40代・女性)

くらげ

『コンフィデンスマンJP』第3話のあらすじネタバレ

ボクちゃんはカフェでアルバイトしていた美大生のユキと知り合う。

そのユキが美術評論家である城ケ崎善三に弄ばれて捨てられ、自殺未遂をしたことを知ったボクちゃんはリチャードに相談して城ケ崎から金をだまし取る事にする。

ダー子は中国人バイヤーになりすまして城ケ崎に近づき、知り合いの贋作画家に依頼してピカソの贋作を作って城ケ崎を釣り上げようとするが、その作戦は失敗してしまう。

次に、ボクちゃんが「沼田」という人間になり、死んだ父のコレクションを買い取ってもらおうと城ケ崎と接触し、その中の一つの無名の画家の作品に城ケ崎はあることを思いつくが…

『コンフィデンスマンJP』第3話の感想

1話目に比べたら、突拍子もない感じもなかったですし話としては一番まとまっていて見やすかったなと思いました。

ダー子の中国人バイヤーも、なんとなく同じフジテレビで放送していた「ナオミとカナコ」で高畑淳子さんが演じていらした李さんという中国人の社長のオマージュのようにも見えたり、3.5億のくだりでこそっとブルゾンちえみさんのネタのwith Bの動き?をやっていたりと細かい所で色々とやっていて楽しいところも多かったです。

絵画の話というところで、自分にとっては割と身近でゆかりのあるネタだったので話もわかりやすくて面白かったです。

ペンネーム:くらげ(30代・女性)

さきママ

『コンフィデンスマンJP』第3話のあらすじネタバレ

ある日ボクちゃんは行きつけの喫茶店で、店員のユキから絵画個展の誘いを受ける。

それを楽しみにしていた矢先、ユキが美術鑑定家の城ヶ崎善三に酷い扱いを受けて自殺未遂をした事を知る。

城ヶ崎は、有名な鑑定家という表の顔とは別に、裏では贋作と偽り安値で買い取った名画を高値で横流ししていた。

ダー子は、城ヶ崎を騙すために、贋作家の伴に協力を依頼しピカソの贋作を作り上げるが、城ヶ崎に見破られてしまう。

伴は逮捕され、落ち込むダー子だったが、すぐさま新たな作戦を思い付く。

五十嵐の協力も得て、新たに絵画を作成し、それを使って城ヶ崎を騙しにかかるのだった。

『コンフィデンスマンJP』第3話の感想

今まで様々な仕掛けがあったドラマなので、伴が逮捕された時も、何かの作戦の1つだと思いました。

でも、作戦ではなく本当に逮捕されたんだと分かった時、ダー子でも失敗したり不完全な所があるのだなと驚きました。

また以前、ハニートラップが出来ないと言っていた回がありましたが、絵を描くことも苦手ということで、意外とダー子には任せられないことも多いのだと知りました。

と同時に、新しい作戦をすぐに思い付くほどの頭の回転の早さにも驚かされました。

巻き込まれた卵屋さんは可哀想だとは思いましたが、今回も見事な作戦だったと感心しました。

ペンネーム:さきママ(30代・女性)

KI

『コンフィデンスマンJP』第3話のあらすじネタバレ

ぼっちゃんの惚れた喫茶店の美大生が美術鑑定家に騙されて自殺未遂をしてしまいます。

ぼっちゃんは、例のごとくこの美術評論家をこらしめるために、リチャード、だーこに協力をあおぎます。

だーこは、ピカソの贋作をつくり、高く売りつけようとします。

ですが、贋作は見破られてしまいます。

そこで、だーこは、作戦を変更し、無名の画家をでっちあげその画家の絵画をうりつけようとします。

ぼっちゃんを使い、でっち上げた画家の絵をみせると、美術鑑定家は、それにくいつきます。

試しにそれを出品すると、変装しただーこに高値で買い取られたことで話題になります。

『コンフィデンスマンJP』第3話の感想

今回も爽快でした。

なんやかんやで、巨悪がこらしめられるのは気持ちがいいです。

また、いつもと同じ形で話がすすむので安心してみられます。

ぼっちゃんが、誰かに同情して、だーこに話をもちかけ、だーこが詐欺を働き、悪人を倒すというパターンで進んでいくのはいつもと同じです。

その安定感が心地よいです。

役者陣の演技もよかったです。石黒賢に悪役は非常にはまっていました。

そして、やっぱり長澤まさみの顔芸が最高です。

お取り寄せを食べる時、金を巻き上げて高笑いする姿は、彼女の新境地だと言えます。

長澤まさみの演技をみるために、来週も見ようと思えます。

ペンネーム:KI(30代・男性)

もも07

『コンフィデンスマンJP』第3話のあらすじネタバレ

今回はボクちゃん(東出昌大)が知り合ったカフェでバイトしている画家志望の女の子をひどい目にあわせた美術評論家の城ケ崎善三(石黒賢)がターゲット。

城ケ崎は表の技術評論家の顔の他に、美術品を裏社会の資金のマネーロンダリングの材料として大金を得るという裏の顔を持っていた。

その彼を騙すためダー子(長澤まさみ)は中国人バイヤーになりきって接近し、知り合いの贋作画家にピカソの未発表作を描かせるが城ケ崎に見破られてしまう。

そこで、次の作戦として架空のまだ世間に知られていない無名天才画家を自分たちで作り上げ、その未発表作品を大量に城ケ崎に買い取らせます。

この作戦は功を奏して、城ケ崎から大金をせしめることに成功しました。

『コンフィデンスマンJP』第3話の感想

これまでの第1話と第2話ではターゲットを騙しつつ、その裏で同時に実はボクちゃんにも騙しがかけられていました。

このまま、最終話までずっとそのスタイルで表の騙しと、裏の騙しの同時進行するパターンをキープするものだと思っていました。

しかし、今回はダー子とリチャードがボクちゃんを騙すようなことはなく、シンプルにターゲットに対して3人チームで騙していて意外でした。

でも、ボクちゃんがちょっと気になっていた画家志望の女の子は、実は男に媚び売りまくりの残念な女だったことが最後に判明し、やっぱりボクちゃんがへこむ結果で、ちょっと安心しました。

ただ、単純な詐欺のドラマではなく、ところどころにコメディをちりばめてもらわないと、よくあるドラマになってしまいますから。

ペンネーム:もも07(40代・男性)

くらっちゃん

『コンフィデンスマンJP』第3話のあらすじネタバレ

今回のターゲットはアートビジネス界で名をはせている悪徳美術商・城ヶ崎善三(石黒賢)。

相手を騙して美術品を安く仕入れた挙句、オークションで高く売りさばいているだけでなく、ボクちゃん(東出昌大)が知り合った女子大生も、城ケ崎の被害にあったことがあり、女癖も悪いらしい。

ダー子(長澤まさみ)は中国人の美術品バイヤーに成りすましてオークションで大量の美術品を買い上げ、城ケ崎の信頼を得たところで、贋作を売りつけようと企むが、城ケ崎の鑑定眼により偽物だと見抜かれてしまう。

次にダー子が仕掛けたのは、架空の日本人画家を仕立て上げ、彼を美術界の新星のように見せかけて、城ケ崎に見出させるというさせるというもの。

城ケ崎はそのワナにまんまとひっかかり、ダー子たちは自分達が描いた絵を3億円で売りつけることに成功したのだった。

『コンフィデンスマンJP』第3話の感想

物語の中盤、城ケ崎に対して、贋作を売ろうとしたのに、偽物だとバレてしまい、ダー子一味はいったん失敗します。

その後、ちょっとしたきっかけでアイディアが生まれ、、最後にはしっかりと投資分を回収するあたり、とてもスカッとしました。

ダー子の中国人、ボクちゃんの画廊のお坊ちゃん、リチャードの茨城の農家等、色々なキャラクターに成りすます様子も愉快でした。

物語は二転三転し、展開は早いのですが、ついていけないような難しい部分は無く、シリアスパートとコメディ要素が適度に挟み込まれていて、最後まで一気に面白く見てしまいました。

あと、このドラマは一話完結で、前回からの伏線等が無く、いきなり見てもわかりやすくていいと思いました。

ペンネーム:くらっちゃん(50代・女性)

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まとめ

ドラまる
2018年春の月9ドラマ『コンフィデンスマンJP』第3話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
4話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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  3. さらに…8日、18日、28日にそれぞれ400ポイント(合計1200ポイント)もらえるので、それを利用すれば有料扱いの作品も無料で見られます!

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