ブラックペアン9話の動画見逃し無料視聴はこちら【6月17日放送】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『ブラックペアン』第9話(2018年6月17日(日)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
リアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『ブラックペアン』第9話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『ブラックペアン』第9話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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放送終了から1週間以内の場合

『ブラックペアン』放送終了から1週間以内はTverを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
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2018年6月17日(日)放送終了後〜2018年6月24日(日)21時59分

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FODプレミアム
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Paraviの詳細解説

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動画共有サイトでは無料で見られない?

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これらはテレビ番組や映画などの動画が違法にアップロードされているサイトのため、以下のようなデメリットとリスクがあります。

デメリット
  • 低画質かつ低音質
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ドラまる
一応、有名動画サイトへのリンクを貼っておくけど、自己責任で視聴するようにしてね!
ラマちゃん
もし上記の動画アップロードサイトで見られない場合は、以下のParaviへのリンクからご覧ください!

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2018年春ドラマ『ブラックペアン』第9話のあらすじは?

2018年6月17日(日)放送のドラマ『ブラックペアン』第9話のあらすじを紹介します。

佐伯教授(内野聖陽)が倒れた!

検査の結果、心臓部に疾患が見つかる。

早急に対応が必要だが、この難しいオペができるのは東城大では渡海(二宮和也)しかいない。

そのころ、渡海はある患者を探して、さくら病院に乗り込んでいた。

しかし目当ての患者はおらず、そのカギを握るのは佐伯のみ。

渡海は佐伯を助けたあとに真の目的を達成する、と世良(竹内涼真)に宣言する。

ところが、佐伯は渡海の執刀を拒み、国産の手術支援ロボット・カエサルでの手術を提案する。

しかし帝華大の西崎教授(市川猿之助)の指示で、これまで蓄積されていたカエサルのデータはすべて持ち去られており、黒崎(橋本さとし)をはじめとする東城大のスタッフたちは暗中模索の日々を送ることに・・・。

公式サイトより引用)

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2018年春ドラマ『ブラックペアン』第9話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『ブラックペアン』第9話の見どころや期待度をご紹介いたします。

ハマゾウ
佐伯教授は手術を無事成功させたものの、心臓の悪化で倒れてしまいました。

その知らせを聞き、渡海は手術に向かいますが、佐伯教授は渡海の執刀を拒否し、カエサルの手術を希望するそうです。

カエサルの手術はまたしても失敗し、渡海の出番になり、佐伯教授が言っていた「最後に人が勝つ」ということが証明されると思います。

そこで佐伯教授からさくら病院に入院中のイイヌマという患者の謎が渡海に知らされることになると思います。

たぶんその患者は渡海が持っている心臓にペアンが残っているX線写真の秘密、つまり渡海の父親が失脚した原因に大きく関わっていて、渡海は真実を漸く知ることになると思います。

ペンネーム:ハマゾウ(40代・男性)

レオコネ
心臓疾患のある佐伯教授にオペが必要になり、誰が執刀するかで、西崎教授、渡海医師、高階医師が揉める。

西崎教授は、本心では佐伯教授のオペが失敗してもよいと思っている。

そうと判っていた高階医師は自分がカエサルでオペをすると言う。

一方、佐伯教授への復讐に燃える渡海医師は、簡単には佐伯教授を今、死なせる訳にはいかないと、オペの執刀を申し出るが、西崎教授は佐伯教授に恩があるからと嘘を言い、自分が執刀すると言う。

そしてオペをカエサルで行うが、又してもオペ中にトラブルが起き、渡海医師が窮地を救う。

そして「あんたは死んだ。もみ消してやる。」の決めセリフで西崎教授に引導を渡す。

その一方で、イイヌマタツジという謎の患者のデータを探していた渡海医師は、ついにデータを入手し、いよいよ佐伯教授への復讐の最後の舞台を用意するのではないかと期待できる。

ペンネーム:レオコネ(60代・男性)

ふないちろう
佐伯が倒れてしまいました。

検査でわかった心臓の疾患は、渡海にしか、治せないと。

しかし、佐伯は、渡海の手術を拒みます。

渡海が、すばらしい医師だと、佐伯にはわかっているはずなのに、なぜ拒否するのでしょうか。

渡海から、恨まれていることを、知っているからなのでしょうか。

カエサルによっての手術を希望しますが、資料を何者かがすべて持ち去っています。

誰が持ち去ったのでしょうか。

まさか、高階なのでしょうか。

佐伯の命を救うのは、誰なのでしょうか。

やはり、渡海でしょうか。

そして、ブラックペアンが写ったX線写真は、誰のものなのでしょうか。

「イイヌマタツジ」のものなのでしょうか。

ペンネーム:ふないちろう(50代・女性)

ずがいこつ
最後のシーンで、佐伯が卒倒してしまい、とにかく、命が助かるのかどうか、気になってしようがありません。

また、どうやら、なにか秘密がありげな飯沼という患者の存在も明らかにされ、最後の最後まで気が抜けない展開になりそうです。

それにしても、渡海は佐伯の何にこだわっているのか、渡海の父と佐伯の因縁は一体何なのか?

たぶん、この飯沼という患者、もしくは、佐伯自身の病気がカギを握っているのだと思います。

もし、先に原作を読んでいたら、それはそれで楽しめたドラマだとは思いますが、原作読んでなくってよかった!とつくづく噛み締めてます。

来週までこのドキドキを楽しみます。

ペンネーム:ずがいこつ(40代・女性)

たかは
佐伯教授が心臓の疾患で倒れてしまって、それを渡海が執刀するのか気になる所です。

また、佐伯教授が密かに診察しているイイヌマ タツジという人物のことも気になります。

佐伯教授は渡海の執刀を拒んでカエサルでの手術を希望するようですが、カエサルのデータは西崎教授に持ち去られていました。

佐伯教授のことを憎んでいる渡海ですが、イイヌマという患者のことを聞くまでは佐伯教授に死なれたは困るのでなんとか助けようとすると思います。

ペアンが写っているレントゲン写真とイイヌマとの関係が明らかになり、渡海の父親との過去も早く明らかになって欲しいです。

ペンネーム:たかは(30代・女性)

シャワーズ
小林の手術を経て、佐伯教授が理事長になる可能性が高まったが、佐伯教授が心臓の病気を患っているため倒れてしまい、余儀なく入院をすることになった。

それを受け、手術を失敗したにもかかわらず、西崎教授が理事長の有力候補となってしまった。

佐伯教授の心臓の手術を渡海先生が執刀することになり、世良先生や花房はさくら病院にいる飯沼という患者と渡海先生の関係を調べていくうち、佐伯教授と渡海先生の父が執刀した患者であることを突き止めたが、渡海先生はこれ以上調べるなと忠告するという展開を予想している。

理事長は西崎教授なのか、それとも佐伯教授なのか、どちらが選ばれるのかというのが楽しみなポイントとしている。

ペンネーム:シャワーズ(20代・女性)

2018年春ドラマ『ブラックペアン』第9話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『ブラックペアン』第9話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

ことりさん

『ブラックペアン』第9話のあらすじネタバレ

佐伯が手術後にみんなの前で倒れてしまっても、渡海は見捨てるように素通りします。

スタッフ達は、佐伯あっての病院だと考え、とりあえず応急的な処置をしますが、時間がなく、正確に治せるのは渡海にお願いするしかないと考えます。

佐伯は心臓の病気の中でも特殊なタイプなのに、渡海に殺されたくないことから、手術をお願いしたくないと言うので、カエサルを使ってどう手術をするのか試行錯誤します。

花房は、猫田に世良と佐伯の事を調べていることを知られ、これ以上余計なことをするなと脅されていました。

それでも世良と花房は、渡海がいつも食べている米袋の中に、ペアンの画像が入っているのを見つけてしまったので、佐伯の出頭医が佐伯と渡海の父の過去を話します。

世良は病院を追いだされた渡海を寮に入れ、さりげなく手術の相談をします。

渡海は、手術当日、ピンチになったスタッフ達を、パソコンを通じて助けます。

『ブラックペアン』第9話の感想

渡海と佐伯は、なんだかんだでお互いを必要としているから、佐伯は口では悪く言いつつも、助けてくれた渡海を信頼しているのだと思います。

渡海も、佐伯の機械ではなくて手で行うと言う術式に賛成していることや、佐伯の腕を尊敬しているから、佐伯を治そうと思ったのだと思います。

二人は、見ていると本当の親子のようで、そうでなかったら渡海は、佐伯をこの手で直すとか殺すと言うはずがないと感じました。

婦長と佐伯の関係も、本当の夫婦のようで気になります。

医師と看護師はそれぞれ自分にあった仕事上のパートナーが必要で、渡海と猫田、世良と花房もそうなのかもしれません。

ペンネーム:ことりさん(30代・女性)

ふないちろう

『ブラックペアン』第9話のあらすじネタバレ

手術の執刀後、倒れた佐伯。

検査の結果、心臓に疾患が見つかった。

一方、渡海は、「イイヌマタツジ」に会いに行ったが、佐伯の指示ですでに、退院していた。

佐伯は、渡海を拒否し、カエサルで行うこととした。

一方、西崎は、自分に尽くしてきた高階のことを、切り捨てた。

高階は、手術に参加することになった。

しかし、かなりの難しさが予想された。

一方、世良と、花房は、米袋の中から、ブラックペアンの写ったX線写真を見つけた。

そこには「飯沼達次」と書かれ、主治医は、渡海一郎となっていた。

黒崎は、渡海一郎が、手術の際に、ブラックペアンを残していた事で、追放され、佐伯が教授になった。

そして、息子である渡海を可哀想に思い、自分の教室に受け入れたと、世良達に話した。

渡海は、世良の寮に現れ、カエサルについて、調べろと言った。

世良は、木下とともに、日本外科ジャーナルの池永の元を訪れた。

世良は、何も出来ない自分の考えを話した。

東城大が団結して、佐伯の手術を成功させようとしている。

それは、多くの患者のために。

力を貸して欲しいと。

世良の想いが伝わり、池永は、アメリカの研究所の成功例を、問い合わせてみると。

そして、命のために、論文があることを思い出したと心筋梗塞を起こし急変した佐伯の緊急オペが、池永から入手した方法で、始まった。

手術は困難を極めていた。

高階が諦めようとしたとき、カエサルが動いた。

遠隔操作で、渡海が動かしていたのだ。

そして、高階に指示をしながら、渡海が手術を続けた。

そして、僧房弁の手術も。

無事終了した。

高階と世良は、渡海の凄さを改めて感じていた。

日本外科ジャーナル池永は、帝華大の論文とともに、高階の論文を掲載していた。

西崎に、池永は、高階の論文の方が、価値があると。

そして、東城大に「飯沼達次」が入院した。

『ブラックペアン』第9話の感想

佐伯が渡海による手術を拒否していても、緊急事態が起これば、手術室に現れ、無事終了という、いつものストーリーを予想していました。

ところが、現れません。

なんと、遠隔操作で、高階とともに、行うとは。

意外な展開に、テンションが、上がりましたね。

佐伯に恨みを持ってるからこそ、真実がわからぬままでは、佐伯が死んでは、困ると言った感情だけではなく、やはり、医師としての使命もあったのではないかとも思います。

また、常に渡海のそばにいた世良だからこそ、池永に、佐伯を助けなければならないという想いが伝わったのでしょう。

世良の成長も感じ取れます。

池永も、ブラックな感じを受けていましたが、患者のための医療発展を願っていたこと、そして、高階の努力を認めているところは、爽快に感じました。

そして、渡海のブラックな笑顔が、その恨みの大きさとともに、心の痛みを感じてしまいます。

ペンネーム:ふないちろう(50代・女性)

ずがいこつ

『ブラックペアン』第9話のあらすじネタバレ

前回のラストで佐伯が倒れた。

原因は心臓。

しかも、かなり珍しい症例で、執刀できるのは渡海しかいないが、佐伯はカエサルでの手術を希望した。

スタッフは渡海と高階抜きで手術ルートを模索するがうまく行かない。

執刀担当する黒崎は、率直に力不足を認め、力を貸してほしい、と高階に執刀をゆだねた。

それでもシュミレーションは行き詰まり、世良は渡海に入れ知恵されて、「日本外科ジャーナル」編集長の池永に教えをこう。

その結果、佐伯の手術に光明が見えたが、十分なシュミレーションを行う前に、佐伯の容態が悪化、緊急に手術を行うが上手くいかない。

そのとき、渡海がカエサルをシュミレーターから遠隔操作し、難手術を成功させた。

『ブラックペアン』第9話の感想

いくら渡海でも、いきなりカエサルで「佐伯式」の手術を成功させてしまうのはありえないだろ!と、つっこみたいのは山々ですが、でも、成功してよかった。

やはり、人が死ぬドラマよりは、人の命が助かるドラマのほうがいいと思います。

それにしても、自分の命がかかっているのに、カエサルでの執刀がいいとただをこねて、それでいて渡海によるシュミレーター操作もしっかり動画で記録して、その結果、帝華大の西崎との論文競争にチェックメイトをかけてくるなんて、やっぱり佐伯先生が、渡海よりも西崎よりも、いちばん存在がエグくて悪魔です。その老獪さがたまりません。

ペンネーム:ずがいこつ(40代・女性)

晴れ時々雨

『ブラックペアン』第9話のあらすじネタバレ

佐伯教授(内野聖陽さん)が倒れた。

倒れた時に何かを言っていた。

検査の結果、心臓部に疾患が見つかり、この難しいオペが出来るのは東城大では渡海(二宮和也さん)しかいないが、佐伯教授は断る。

自分の手術はカエサルでやって欲しいと願い出す。

そのころ、渡海はある患者を探して、さくら病院に乗り込んでいた。

だが、一方遅くその患者はもう居なくなっていた。

この患者がどこに行ったかは佐伯教授が知っているので何としても死んでもらっては困る。

だが、カエサルのデータは帝華大の西崎教授(市川猿之助さん)の指示ですべてなくなっていて、手術は困難になる。

『ブラックペアン』第9話の感想

佐伯教授の手術に渡海を入れさせなくてカエサルで手術すると言い出さした時はやっぱり渡海に借りをつくりたくないと思う気持ちは分かるが、ほんとに大丈夫かハラハラしていたが、やっぱり途中まではうまく行っているけどやっぱり限界がある。

その時勝手にカエサルが動き出さした時は何でって思ってしまった。

渡海が遠隔操作で動かして手術を成功。

ほんと何やらしても完璧な渡海に惚れ惚れしてしまう。

佐伯教授は成功して生きているからやり残した事をやると言っていたが、それはイイヌマタツジの事だと思うが最後渡海が何か言ってたのがほんとに気になってしょうがない。

ペンネーム:晴れ時々雨(30代・女性)

シャワーズ

『ブラックペアン』第9話のあらすじネタバレ

佐伯教授の手術が不可欠となり、その手術ができるのは渡海先生しかいないことが発覚したが、その場に渡海先生はいなかった。

そこで世良先生は探した。

渡海先生はさくら病院で飯沼の部屋に向かったが、誰もいなかった。

佐伯教授の意識が戻った。

佐伯教授は婦長に飯沼を退院させろと命じていた。

佐伯教授の病室に渡海先生が現れ、執刀すると言いだした。

だが、佐伯教授は断ると言い、カエサルを指名した。

黒崎が執刀を行うことになり、黒崎の指令により、世良先生は渡海先生を見張ることになった。

渡海先生は佐伯教授に失敗するよと言ったが、佐伯教授は患者の所在を知りたいだけだといい、命より大事なものがあると言った。

高階先生は西崎教授にカエサルのデータを借りることができないかどうかお願いしたが、却下された。

それでも高階先生の論文が完成していないと主張したが、坂口による論文があるのだと西崎教授は言った。

黒崎は高階先生に執刀を依頼し、高階先生は承諾した。

世良先生や花房はレントゲンを見つけてしまい、そこに黒崎と渡海先生が現れた。

黒崎はレントゲンのことで渡海先生に対し、でてけと言った。

渡海一郎先生が持っていたレントゲンにはペアンがあり、医療ミスとして渡海一郎先生はクビにされたそうだ。

カエサルの試行錯誤が繰り返すが、失敗に終わった。

そのため、世良先生は木下と同席の上で池崎編集長とご飯をした。

池崎にどうすればいいのでしょうかと聞き、世良先生は主張を続けた。

池崎編集長の協力により、カエサルの例を獲得した東城大学はシミュレーションを再開した。

佐伯教授の容態が悪化したことで手術が始まった。

だが、手術は難航した。

その時に渡海先生が遠隔操作を行うことで手術は成功した。

日本外科ジャーナリストには坂口の論文が載せられていた。

だが、それだけではなく、高階先生の論文も載せられ、責任者は佐伯先生という名前も記されていた。

『ブラックペアン』第9話の感想

高階先生は西崎教授に弄ばされ、佐伯教授に弄ばされ、結局、東城大学や帝華大学の立場が危うくなってきたというのが可哀想なのだと感じた。

西崎教授は結局、高階先生を駒としか使っていなく、それでも医者かと訴える高階先生に賛同できた。

ドイツ語やイタリア語ができる医師がいて驚いた。

世良先生や花房二人のトークタイムが見れて嬉しかった。

この2人のトークタイムを見るとホッとする。

渡海先生が黒崎に対し、「自宅はここだけど」というシーンが面白かった。

しかし、黒崎の態度の豹変があまりにもひどかった。

猫田がスパイみたいで、それも面白かった。

ペンネーム:シャワーズ(20代・女性)

あい

『ブラックペアン』第9話のあらすじネタバレ

倒れた佐伯教授は、心臓を患っていた。

その手術ができるのは渡海だけと思われたが、佐伯教授は渡海の手術を拒み、カエサルでの手術を提案する。

佐伯教授の手術が可能な時間は2時間。

難しい手術になる。

黒崎ら東城大のスタッフは必死で全世界の症例を探すが、なかなか見つからない。

高階、世良もチームに加わる。

そんな中、世良の研修生寮に、晩飯を食べ損ねたと渡海がやってくる。

渡海に相談すると、日本外科ジャーナル編集長の池永のところへ行くことを勧められる。

木下と共に池永に会いに行き、渡海のアドバイスの甲斐もあって、過去の似た症例の手術の情報を手に入れる。

佐伯教授の手術が始まる。

しかし、上手くはいかなかった。

もうこれまでか、と思われたその時、渡海がカエサルの遠隔操作で手術を再開し、無事成功。

最後に渡海が佐伯にかけた言葉は何だったのか…

『ブラックペアン』第9話の感想

最終回を目前にし、少しずつ各登場人物の狙い、思いなどが見えてきて、面白かったです。

渡海は、ある目的のために佐伯教授に生きていてもらわなければ困る。

しかし、佐伯教授は渡海の手術を拒む。

渡海にしかできないような難しい手術なので、最終的には渡海が関わることは予想できましたが、遠隔操作でというところはびっくりでした。

しかもビデオが回していたのもそこにつながったのか、と1本とられた思いです。

世良くんは、毎回振り回されながらどんどん頼もしくなっていて応援したくなります。

藤原さんと猫田さんの怖さも、迫力がありました。

ペンネーム:あい(20代・女性)

まとめ

ドラまる
2018年春ドラマ『ブラックペアン』第9話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
10話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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