ブラックペアン3話の動画見逃し無料視聴はこちら【5月6日放送】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『ブラックペアン』第3話(2018年5月6日(日)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
リアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『ブラックペアン』第3話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『ブラックペアン』第3話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラマ『ブラックペアン』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『ブラックペアン』放送終了から1週間以内はTverを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『ブラックペアン』第3話の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年5月6日(日)放送終了後〜2018年5月13日(日)21時59分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

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以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『ブラックペアン』配信状況

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『ブラックペアン』の配信状況は以下のようになっています。

FODプレミアム
Paravi
U-NEXT
Hulu
ビデオマーケット
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Paraviの詳細解説

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2018年春ドラマ『ブラックペアン』第3話のあらすじは?

2018年5月6日(日)放送のドラマ『ブラックペアン』第3話のあらすじを紹介します。

外科学会理事選を控え“インパクトファクター”が欲しい西崎教授(市川猿之助)に迫られ、スナイプ手術の結果が出せない高階(小泉孝太郎)は後がなくなっていた。

そんなとき、東城大に心臓を患った二人の患者が入院してくる。

一人は楠木秀雄(田崎真也)で、渡海(二宮和也)と世良(竹内涼真)が担当になり、佐伯教授(内野聖陽)による佐伯式手術を受けることが決まっていた。

もう一人は治験コーディネーター・木下香織(加藤綾子)の紹介による患者で、厚生労働省の次期事務次官候補である田村浩司(依田司)の息子・田村隼人(髙地優吾)。

音大生の隼人はピアノコンクールを間近に控えており、短期間での回復が見込めるスナイプ手術を希望していた。

VIP患者のスナイプ手術とあって、高階は並々ならぬ意気込みだ。

しかし、術前検査で隼人の心臓の構造に問題があることが発覚。

高階は断腸の思いでスナイプ手術をあきらめる、と佐伯教授に告げる。

ところが、佐伯は渡海に隼人のスナイプ手術を行うよう命令し・・・。

公式サイトより引用)

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2018年春ドラマ『ブラックペアン』第3話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『ブラックペアン』第3話の見どころや期待度をご紹介いたします。

masa
今後の展開としては、研修医である世良がどう成長していくのか。

指導医としての渡海と研修医の世良。

二人は性格が正反対で、渡海がブラックだとすると、世良は純粋そのもの。

世良は渡海の指導でどう成長するのか、世良との関係はどうなっていくのか楽しみなポイントです。

また、複雑な人間関係が今後どうなっていくのか、西崎と佐伯の理事長戦の行方や、渡海と高階の関係がどうなっていくのか。

謎のコーディネーターである木下の存在も気になる所です。

また、ブラックペアンとは何なのか?佐伯が言っていたブラックペアンを使えるのは世界に一人との言葉の意味とは?

最後に渡海が見ていた、レントゲン写真は何なのか?

気になる伏線が多くて今後も楽しみです。

ペンネーム:masa(30代・男性)

ハマゾウ
今回、渡海は佐伯式により患者の命を救いましたが、次回は渡海自身がスナイプ手術をするようです。

それは佐伯の命令だそうです。

第二回の放送で佐伯は渡海の技術が明らかに自分を上回ったことにより、彼に嫉妬を覚えます。

スナイプ手術を渡海にさせるのは、彼の技術を潰すためか、それとも別の意図があるのか、気になります。

また渡海としても、スナイプ手術に関わることにより、佐伯への復讐を展開していくことになると思います。

なお、今回、世良は縫合を成功させ、自信を付けます。

これにより彼が、高階vs渡海の対決に自身の意見をもち絡んでいくことになりそうです。

ペンネーム:ハマゾウ(40代・男性)

KI
手術が失敗する以外の展開がみられるかどうかが楽しみなポイントです。

予告をみると、さんざんもめていた、渡海と高階が手を組むという新しい展開がありそうなので、そこは期待です。

高階は、追い詰められていますが、なんやかんやで渡海によって、窮地を救われる展開になると思います。

そろそろ渡海のパーソナリティーにスポットがあたっておもいい頃かと思うので、彼の過去について触れる描写がでてくると思います。

また、趣里についても、もう少し触れる描写が増えるんじゃないかと思います。

彼女のパーソナリティーにもスポットがあたることを期待しています。”

ペンネーム:KI(30代・男性)

セントポーリア
さて、第3話では、患者の音大生がスナイプ手術を希望するせいもあってか、佐伯先生から渡海先生は、スナイプ手術での執刀を命じられてしまいます。

けれども渡海先生は、スナイプには抵抗があるような感じなので、佐伯先生の指示に対しては、やはり従うのかどうするのか渡海先生の揺れ動く姿が見ものです。

きっと渡海先生ならきっとスナイプでもいとも簡単に成功しそうです。

そして、今回も世良先生が渡海先生や、佐伯先生、高階先生と共に過ごす中での成長していく姿も見れるのかどうかが今回もとても楽しみです。

次回も手術のシーンでのドキドキハラハラな展開と渡海先生のいつもの過激な発言や、世良先生の成長ぶり等すっごく楽しみで、もう来週も見逃せません。

ペンネーム:セントポーリア(40代・女性)

セロン
渡海先生が世良先生にやらせる作業が徐々に増えて行くというのと、世良先生が苦悩している時間が減少している展開、それから高階先生が他の病院にでもスナイプによる手術を推奨し、佐伯先生は佐伯式手術に取り掛かるという展開も出てくるのだと予想している。

どちらにしろ、世良先生が勤務している大学病院でスナイプの手術を行うという展開は無いのだとも予想している。

渡海先生が世良先生の良さに気付くものの、世良先生本人に直接的に伝えないで、遠回しに医師を殺すかような言い方をするものの、実は世良先生のことを考えているのだという展開もあるのではないかと予想している。

また、その展開があるように楽しみにしている。

ペンネーム:セロン(20代・女性)

茶々
スナイプ手術の結果をうまく出せない高階は後がなくなってきた。

焦る高階の所に心臓を患った二人の患者が入院してくる。

一人は世良と渡海が担当する、もう一人はこのスナイプ手術がしたいとやってきた患者だったので渡階が担当する事になるが、検査でこの患者は心臓に問題があることが発覚し、スナイプ手術を諦める。

だが、佐伯教授(内野聖陽さん)が渡海にこの患者にスナイプ手術を行うように命令する。

なぜ渡海は佐伯教授の言いなりなのかも謎だが、渡海がこのスナイプを使って手術を成功させるのか、またまたダメでやっぱり渡海の技術の方が上なのかそこが楽しみです。

ペンネーム:茶々(30代・女性)

2018年春ドラマ『ブラックペアン』第3話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『ブラックペアン』第3話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

レオコネ

『ブラックペアン』第3話のあらすじネタバレ

2人の患者が入院する。

1人は外科ジャーナル編集者の楠木で僧帽弁狭窄症で、もう1人は厚生労働省次期事務次官候補の田村の息子でピアニストである。

ピアニストはコンクールを控えているので入院が1週で済むスナイプ式を佐伯教授が薦める。

ところが高梨医師は術前検査で田村の心臓の筋肉が脆弱でスナイプでは筋肉を傷つけてしまうリスクがあるので出来ないと言う。

そこで佐伯教授は渡海医師にスナイプでやれと命ずる。

しかしスナイプ式のオペ中に渡海医師が途中でオペを止めてしまう。

しかも渡海医師は田村の前でスナイプ式が過去2例共失敗したと敢えて暴露し高梨医師の足を引っ張る。

しかし高梨はスナイプ挿入角度83度での再手術を提唱し、再度、スナイプ式でオペが行われる。

その最中に楠木が冠動脈破裂を起こし、緊急オペが必要になり、渡海医師は2人とも救うと宣言し、高梨医師に楠木にスナイプで手術をやるように指示し、2例同時スナイプオペが成功した。

『ブラックペアン』第3話の感想

治験コーディネーターが、何故、田村にスナイプ式を薦めたのかと佐伯教授に問うと患者の為だと不敵な笑みを浮かべて言うが、佐伯教授の権謀術数が、かいま見えた。

佐伯教授は高梨医師に西崎教授の実績作りの為に苦労するのではなく、自分の部下にならないかと誘いをかけ西崎派の切り崩しを図る。

手術後に佐伯教授は楠木が医学論文の編集者でインパクトファクター、すなわち学会の権威に関係する論文掲載のキーマンであることから重要だと言い、そこで高梨医師が、渡海医師が同時に2人の患者を助けた意味が分かったと答えた。

つまり佐伯教授は論文の最後の名前に佐伯か西崎かによって重みが違うと示唆する。

まさに派閥争いを利用した巧みな佐伯教授の権謀術数が興味深い。

高梨医師が佐伯教授と渡海医師の手の平で泳がされ翻弄されている姿が哀れで巧みに描かれている。

ペンネーム:レオコネ(60代・男性)

ちぃこ

『ブラックペアン』第3話のあらすじネタバレ

今回は、佐伯式の手術の患者(後に論文の本に携わっている人だと分かる)と、これまた偉い方の息子さんにスナイプ手術をするというものだった。

スナイプ手術の予定の患者は1つの場所、1つの角度からしかスナイプを入れることができず、世良先生と高科先生は、たくさんの時間をかけて、その場所や角度を実験するが、渡海先生はすぐにその場所や角度を知っていた。

そして、スナイプ手術中に佐伯式手術の患者が危篤となる。佐伯教授は出張中で不在だった。

その為、渡海先生が両方出頭することになり、結果二人共スナイプ手術を行い、二人共を助けることができた。

『ブラックペアン』第3話の感想

今回も、あっという間に終わってしまい、とても惹きつけられました。

渡海先生はすごいなという印象です。ミスがないので渡海先生の手術は安心して見ていられます。

論文の本に携わっている患者の妻役が紫吹淳というのが面白かったです。演技できるんですね。

手術中に怒鳴ったり、喋ってる間に渡海先生がパパっと手術してくれたらいいのに〜と思ってしまいました。

また、手術中は、帽子やマスクをしているので、これは誰?ということをよく思いました。

手術をしている間は成功するのかなととてもドキドキしました。二人共無事に手術成功してホッとしました。

ペンネーム:ちぃこ(30代・女性)

masa99999

『ブラックペアン』第3話のあらすじネタバレ

舞台は東城大学医学部付属病院。

東城大医学部教授の佐伯と次期理事長戦を争う帝華大学病院のに西崎外科教授から送り込まれてきた高階。

相当の技術力が必要となる佐伯教授の行う佐伯式手術に対抗し、誰でもできるとうたうスナイプ手術をおこなうことで西崎のインパクトファクターを上げようとしていた。

しかし、前回までのスナイプ手術は成功しておらず、西崎との関係も東城大医学部での立場も悪くなっており後がない状態となっていた。

そんなとき、厚生労働省の次期事務次官候補の田村浩二の息子である隼人が東城大に入院してきた。

音大生の隼人はピアノコンクールが迫っており、短期間で回復できるスナイプ手術を希望する。

しかし、術前の検査で肥大型心筋症で心臓に問題があることが発覚する

手術は難しくスナイプ手術を行うと最悪、死を招く恐れがあり高階はスナイプ手術をあきらめることを佐伯教授に報告するが、佐伯は渡海にスナイプ手術を行うように命令する。

手術開始後、渡海は心筋の検査がされていないとすぐ手術を辞めてしまう。

その後の検査で心筋が弱いことが判明。実施した場合、失敗していただろう。

高階は新しくスナイプを挿入するルートを探しやっと見つけることができた。

しかし、渡海はいとも簡単にそのルートを言い当てる。

隼人の2度目の手術が開始されるが、そんな中、佐伯教授の患者が急変し新タンポナーゼになってしまう。

隼人を高階に任せ、渡海は新タンポナーゼの患者を助けに行く。

新タンポナーゼの患者を救うが、血圧は戻らず。

もともとの予定していた佐伯式を行う必要があるが、渡海が選んだのはスナイプ手術だった。

高階と交代しスナイプ手術を実行させ、自分は隼人の手術に戻る。

結局、渡海は二人とも救った。

『ブラックペアン』第3話の感想

高階が技術的にスナイプ手術ができないとあきらめた患者に対して、佐伯教授は渡海を指名してスナイプ手術をさせる。

難しい患者に対し渡海がどのように手術を行うのかとても見ごたえがあった。

また、隼人の手術中に新タンポナーゼの急患で、高階にスナイプ手術を任せ渡海が急患を救いに行き、更に、戻ってきて二人とも救ってしまったところは圧巻であった。

また、渡海の腕の良さとそれに対抗心を燃やす高階とのやりとりが見ごたえがあった。

医者としての正義と西崎の為に手術をしなければならないというジレンマの中での葛藤が面白かった。

ペンネーム:masa99999(30代・男性)

たかは

『ブラックペアン』第3話のあらすじネタバレ

東城大では3回目のスナイプ手術をすることになります。

しかし、患者さんはスナイプ手術をするには難しい心臓をしており高階は手術は出来ないと言います。

そこで佐伯教授は渡海を執刀医に任命します。

手術当日、佐伯式を受ける予定だった患者さんの容態が急変します。

佐伯教授は不在だったことから渡海はそちらの患者さんにもスナイプ手術を行うように言います。

二人同時にスナイプ手術を行い無事に成功しました。

その後、佐伯式を行う予定だった患者さんは日本外科ジャーナルの前編集長であることがわかりました。

渡海はそれを知っていて二人とも助けたのでしょうか。

『ブラックペアン』第3話の感想

今回も渡海が難しい手術を成功して患者さんの命を救いました。

佐伯式とスナイプ手術をする予定の二人の患者さんを同時にスナイプ手術で救った渡海は本当にすごいと思いました。

佐伯式を希望していたが容態が急変したためにスナイプ手術に切り替えた患者さんは実は日本外科ジャーナルの前編集長であったことに驚きました。

手術が成功したことでこれから佐伯教授が西崎教授より優位に立ったのではないか思います。

一見、二人の患者さんの手術は成功したかに思えますが最後のシーンでペアンが入ったレントゲン写真がでてきます。

それが何を意味するのか、次回が気になります。

ペンネーム:たかは(30代・女性)

シャワーズ

『ブラックペアン』第3話のあらすじネタバレ

理事選に向けて、インパクトファクターが欲しいという西崎教授により、スナイプ手術の結果を出したいと焦る高階先生がいた。

楠木と田村という2人の患者が大学に入院してきた。

高階先生に協力することになった世良先生。

スナイプの新たなルートの研究を行っていた。つい、ルートが見つかった。

楠木は佐伯式手術を受けることが決まった。

音大生だという田村はスナイプ手術を希望していた。

田村に対し、渡海先生はスナイプ手術の失敗例を言った。

その渡海先生に、高階先生は反論した。

渡海先生はスナイプのルートのデータを捨てたと言った上に、ルートは既に決まってあると言い、渡海先生が考えたルートの解説をした。

西崎教授は田村の父に説得し、また高階先生の説得により、田村はスナイプ手術を承諾してくれた。

佐伯先生は高階先生を呼び出し、西崎教授が高階先生を追い詰めているのではないかと言った上に、東城大に来ないかという誘いをした。

楠木による佐伯式手術に向けての準備は着々と進んでいた。

翌日、田村のスナイプ手術が行うことになった。

執刀医は渡海先生だ。

渡海先生がスナイプを投入する最中、楠木のショック状態が発生した。

田村の手術室に楠木の件で電話がかかってきた。

渡海先生は猫田に指示をし、猫田は第二オペ室に運ぶように行動に移した。

渡海先生は両方とも助けると言い出した。

楠木の手術、渡海先生は左開胸を行なった。

それはスナイプ投入のためだった。

田村の手術の執刀医は高階先生が務め、モニターを通して渡海先生が指示を出すといった形になった。

それから渡海先生は再び田村の手術の執刀医に戻り、高階先生は楠木のスナイプ手術を行うことになった。

両方とも手術は成功した。

楠木は日本外科ジャーナルの前編集長だということが発覚した。

『ブラックペアン』第3話の感想

毒舌発言がさらに暴走していっているという渡海先生を演じている二宮君の演技力が上手だと再認識した。

高階先生に対して睨むように見つめる渡海先生の雰囲気が物怖じに感じてしまった。

なぜそこまでして高階先生がスナイプ手術にこだわりを持っているのだろうかと気になった。

わざわざアメリカにまで渡った高階先生のプライドなのか、それとも高階先生本人が本気でスナイプを信用しているのか、と様々な要因を推測してしまった。

高階先生は西崎教授の研究だと言っていたので、スナイプが成功しないと西崎教授のプライドに影響が出るとの恐れを考慮した結果なのだろうかと気になった。

手術をする際の高階先生の汗の表現が良かった。

ペンネーム:シャワーズ(20代・女性)

かもかふぇ

『ブラックペアン』第3話のあらすじネタバレ

東城大に心臓を患った2人の急患が入院。

1人の患者を渡海が執刀担当、ただもう1人の患者が治験コーディネーター:木下の紹介からの厚生労働省時期事務次官の息子で、音楽コンクールが近々控えており短期での回復が見込める手術を希望していた。

しかしこの息子の手術前の検診でその早期回復が見込めるスナイプ手術は難しいことが判明。

一度は患者への安全性からみて、通常の手術を検討はしたがそれでも佐伯教授は渡海にスナイプ手術の実行を指示。

“”なら、どっち助ける?””

“”いや、どっち殺す?””

とのやりとりがあったが、渡海は結果的に1人で二つの手術執刀を行った。

『ブラックペアン』第3話の感想

今日渡海先生かっこよさが際立った回でした。

一人で二つの手術行うとは驚きの展開でした。

渡海先生は佐伯教授の意思を汲み取って、高階先生に仮を作りそのまま病院側に引き入れる理由を作る?

結果的にウィンウィン

こういう圧倒的な主人公って最近無かったから、気持ちいいストーリーの流れです。

また個人的にですが、治験コーディネーターの役が無理に作り出した感がありまた俳優さんもあまり演技が上手くないため、このシーンのところで引き締まった場面の空気が変な抜けが出来てしまい(他の俳優さんたちに負けてしまっている)必要なのか?と感じました。

ペンネーム:かもかふぇ(40代・女性)

まとめ

ドラまる
2018年春ドラマ『ブラックペアン』第3話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
4話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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