下町ロケット2018|6話の動画無料視聴はこちら【11月18日見逃し配信】

  • この記事を書いた人:yatarou
2018年秋ドラマ・阿部寛主演『下町ロケット』

ドラマ『下町ロケット』第6話(2018年11月18日(日)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
リアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『下町ロケット』第6話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『下町ロケット』第6話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『下町ロケット』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

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ドラまる
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ラマちゃん
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2018年11月18日(日)放送終了後〜2018年11月25日(日)20時59分

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ドラまる
一応、有名動画サイトへのリンクを貼っておくけど、自己責任で視聴するようにしてね!
ラマちゃん
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2018年秋ドラマ『下町ロケット』第6話のあらすじは?

2018年11月18日(日)放送のドラマ『下町ロケット』第6話のあらすじを紹介します。

島津(イモトアヤコ)から、ギアゴーストはダイダロスと資本提携をしたと聞いた佃(阿部寛)たち。

急いで伊丹(尾上菊之助)のもとを訪れるが、的場(神田正輝)への復讐に燃える伊丹は、佃製作所からの恩義を忘れ、「あなたたちとでは生き残ることはできない」と非情な宣告をする。

それを聞いた佃は激昂するが、伊丹は取り合わない……。

そんな折、財前(吉川晃司)が佃を訪ねてくる。

財前は新規事業として、無人農業ロボットの開発を目指していると告白。

それは、高齢化が進み、深刻な労働力不足にあえいでいる日本の農業を救いたいという思いからだった。

そこで、新しく帝国重工が開発する農機具のエンジンとトランスミッションを佃製作所に供給してもらいたいという申し出だった。

さらに財前はほかの協力者として、北海道農業大学の教授で、無人農業ロボット研究の第一人者である、野木(森崎博之)の名前を挙げる。

野木は佃の大学時代の同期で、互いを高めあった親友。

そんな野木を新規事業に協力するよう、説得してくれと頼まれる佃だったが……。

公式サイトより引用)

2018年秋ドラマ『下町ロケット』第6話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『下町ロケット』第6話の見どころや期待度をご紹介いたします。

たかは
伊丹はダイダロスとの資本提携を一人で決めてしまいました。

そして、ずっと一緒に歩んできた島津は伊丹と決別してしまいます。

島津と伊丹はずっと二人で頑張ってきたのにこんな形であっさりとバラバラになってしまって悲しいです。

佃は伊丹の説得を試みますが全く取り合ってもらえません。

伊丹はすっかり人が変わってしまって誰の意見も聞こうとしない状態です。

しかし、伊丹はダイダロスの社長に騙されている気がしてなりません。

このままではギアゴースト自体がなくなってしまいそうで心配です。

伊丹にはなんとか目を覚まして欲しいです。

ペンネーム:たかは(30代・女性)

JuJu_meme
5話まではゴースト編でした。

6話からはヤタガラス編というみたいです。

財前部長の開発するヤタガラスが最後は日の目を見るのではないかと予想されます。

財前部長が6話以降も活躍するシーンが増えることを期待します。

今はやりの無人運転などを衛星を活用し実現するなど予告でそれっぽく放送されましたので開発ストーリーが繰り広げられるのでしょう。

無人運転は今でも一部は適用されている技術なのでできれば全く予想しないような技術を開発するストーリーがいいのですが。

またギアゴーストも伊丹社長がすっかり帝国重工の的場次期社長への復習に毒されてこのあとどのようになるのかも目が離せません。

ペンネーム:JuJu_meme(40代・男性)

稲子
帝国重工の財前がヤタガラスと農業をドッキングさせるような発言をしていました。

農業は今、様々な問題を抱えていますが、それを何とか救いだしたいという気持ちの表れでした。

この話がドラマの中だけではなく、現実にも起こるならば、これほど嬉しいことはありません。

島津はギアゴーストを辞めてしまいましたが、佃製作所に入社すれば、一緒にトランスミッションを作っていけるのではないかと思いました。

ギアゴーストという会社は今後どうなっていくのかも気になります。

伊丹社長とダイダロスの重田は復讐のみで結ばれた契約なので、良い方向には絶対に行かないと思います。

ペンネーム:稲子(50代・女性)

タッシー
驚愕の事実が佃社長を襲う

ギアゴーストはダイダロスと資本提携を結ぶという事になりギアゴースト伊丹の方針についていけず下田はギアゴーストを退社する。

伊丹は本当に個人的な恨みやしがらみで佃製作所を裏切り、ダイダロスと資本提携を行い帝国重工へ復習をしようとしているのか?

財全部長が見つけた、農業の無人化?農業の未来がどんな形で発展していき、そこに佃製作所が絡んでいくのか敗訴して捕まった中川弁護士はもう出てくることは無いと思われるが、、、

今度は帝国重工の次期社長がどんな動きを見せてくるのか、そして佃社長の熱い名言はどんな風に飛び出してくるのか!?

ペンネーム:タッシー(40代・男性)

グリーンリンク。
次週は重田に寝返ったギアゴーストと伊丹との新たな闘いが始まり、伊丹と重田達がトラクターの操縦を無人ロボットを使う事を聞きつけ、航平達も彼らに対抗するべく、無人ロボット開発競争へと新しく取り組む事になる。

という内容が予想されますが、果たして中川に代わり今度はどんな敵が現れるのか?

伊丹、重田と帝国重工の的場と航平達との三つ巴の闘いの展開が今のところ予測がつかないなと感じているので、その結末に繋がる伏線と成りうるキーマンが誰なのか?

どんな出来事が逆転の鍵となるのか?

そしてギアゴーストを辞めた島津は再び登場するのか?

等々、見どころが盛り沢山でそれら全てが今の所楽しみにしているポイントです。

ペンネーム:グリーンリンク。(40代・男性)

ぴよちゃん
第6話では佃が無人ロボットに出会うみたいなので楽しみです。

私も無人ロボットには興味があるので、どのようにして作られているのか気になります。

詳しく第6話で知れたら良いなと期待しています。

佃もワクワクすると思います。

予告で伊丹が佃に牙をむくとありましたが、今まで良好な関係だったのにどうなるのか心配です。

島津はギアゴーストを辞めましたが、佃製作所の開発に手助けをしてくれると思います。

島津のアドバイスで良いものが完成すると私は信じています。

殿村の田んぼをより良くするために、殿村は佃製作所を辞めましたが殿村も手伝ってくれると思います。

皆の協力がたくさん見れそうで、第6話も楽しみです。

ペンネーム:ぴよちゃん(30代・女性)

2018年秋ドラマ『下町ロケット』第6話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『下町ロケット』第6話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

たかは

『下町ロケット』第6話のあらすじとネタバレ

ギアゴーストがダイダロスと資本提携したと聞いて佃らは伊丹に会いに行きます。

伊丹は自分を陥れた帝国重工の的場への復讐に燃えており、以前の思いやりのある的場ではなくなっていました。

島津はそんな伊丹についていけなくなりギアゴーストを退職しました。

佃らは島津にうちに来て欲しいと頼みますが、島津は疲れてしまったと言ってその話を断りました。

一方、財前は宇宙航空部企画推進グループ部長になり、無人農業ロボットの開発に力を入れていました。

そして佃にこの新しい計画に協力して欲しいと言うのです。

まずは佃の大学時代の友人で無人農業ロボット研究の第一人者である野木の説得を頼まれました。

しかし野木は以前企業に裏切られて痛い目にあったために企業に嫌悪感を持っていました。

ですが佃に連れられて帝国重工を訪れた野木はみんなで一丸となって頑張る姿に感動して帝国重工に協力することに決めました。

しかし、この計画の責任者が的場に変わり財前は佃製作所を切るように言われてしまうのでした。

『下町ロケット』第6話の感想

伊丹は従業員のことを第一に考える心優しい人物でしたが、すっかり人が変わってしまいました。

復讐のためにそこまで変わってしまうなんて驚きました。

しかし、伊丹も重田に良いように使われて切り捨てられる気がします。

伊丹には早く目を覚まして欲しいです。

佃は大学時代に夢を共に追っていた野木と再会します。

野木もまた佃とは別の分野で頑張っていて、佃には良い刺激になったようでした。

お互いに刺激しあう関係は羨ましいです。

帝国重工に協力することを決めた佃と野木ですが、企業の思惑にまた振り回されることになりそうで心配です。

ペンネーム:たかは(30代・女性)

エツコ

『下町ロケット』第6話のあらすじとネタバレ

ギアゴーストとの契約が無くなってしまった佃製作所でしたが、帝国重工の財前からの提案で、農機具のエンジンとトランスミッションの供給をお願いしたいという申し出がありました。

佃社長はそれを快く引き受けます。

さらに財前は北海道農業大学の教授の野木にも協力してほしいという話でした。

野木は佃社長の大学時代からの友人だったこともあり、最初は渋っていた野木もこれに参加することになりました。

しかし、農機具とヤタガラスの新規事業の総責任者を的場が就任することになってしまいます。

そのため的場は以前から快く思っていなかった佃製作所との契約を解除することにしました。

『下町ロケット』第6話の感想

今回は佃製作所がいろいろな企業に裏切られていくようで、それがとても大変だと思いました。

今後、佃製作所はどうなってしまうのか心配になってきます。

それでも佃社長はとても前向きな性格の人で、全ての出来事を良いように捉えています。

経営者はこうでないといけないのだと改めて思いました。

確かに立ち止まっていて、今の現実を嘆いていても、何の解決にもなりません。

少しでも前に進んでいかなければ、新たな道を開くことはできないでしょう。

農機具の件で大学時代の友人と一緒に仕事をすることになりました。

こちらの展開も今後どうなっていくのかとても気になります。

ペンネーム:エツコ(50代・女性)

湊海

『下町ロケット』第6話のあらすじとネタバレ

ダイダロスの件で佃は伊丹に抗議しましたが、彼は聞く耳を持ちませんでした。

でも、諦めきれない佃達は、独自にトランスミッションの開発を始めていました。

その矢先、財前が新規事業で無人農業ロボットの開発に乗り出したことを佃に話します。

財前はエンジンとトランスミッションを佃製作所に作ってほしいと依頼します。

そして、この分野の専門家である野木をスカウトしてほしいと、彼と大学の同期だった佃に頼みました。

なかなか首を縦に振らない野木でしたが、帝国重工でロケットエンジンのテストを見て、財前の人望の厚さと社員達の開発にかける情熱を目の当たりにし、依頼を受けると決断しました。

『下町ロケット』第6話の感想

結局伊丹が敵に回ってしまったけど、その穴を埋めるように手を差し伸べてくれた財前は、まさに佃の救世主だと思いました。

でも、佃がせっかく野木を口説き落としたのに、あっさりと切ろうとする的場にはかなりイラッとさせられました。

的場が何故こんなに佃を目の敵にするのかわかりませんが、そこが今後のキーポイントになっていくのかなと思いました。

殿村も農地の委託を断ったことで、今後周りから嫌がらせを受けそうな気がしてちょっと怖いです。

でも、きっと佃と野木がこのピンチを救ってくれると思います。

みんなが絶賛するくらいおいしいお米なんだから、全力で守らなきゃいけないと思います。

ペンネーム:湊海(40代・女性)

junayukoni

『下町ロケット』第6話のあらすじとネタバレ

前回までで、「ゴースト編」は終了し、今回から「ヤタガラス編」のスタートです。

阿部寛演じる佃耕平はイモトアヤコと尾上菊之助の演じるギアゴーストとの関係を半ば強制的に終了するように追いやられていく。

古舘伊知郎のダイダロスに資本提携で事実上企業買収されていくギアゴーストと佃製作所の社員の間にも溝が空いていき、冒頭で登場するイモトアヤコの後釜に着任した副社長(?)はちょっとイヤミな感じの演出がされていた。

阿部寛の大学時代の親友、野木が大学で農業機械の無人運転化の開発を進めており、そこへ帝国重工から吉川晃司演じる財前部長が業務提携のお願いで現れる。

以前の嫌な経験から、当初野木は「企業と組んで技術開発を行う」ことを躊躇するが帝国重工の新製品の性能試験テストに立ち会うことで企業のイメージを良いものに変えていく。

『下町ロケット』第6話の感想

原作が池井戸潤の原作なので、前回までの「ゴースト編」と今回からの「ヤタガラス編」では原作本の上・下巻のような仕切りがあるのかな?と感じました。

今回の作から登場する役者さんもいますし、先週までのドラマとは別物というか別シーズンのような感覚で楽しめました。

前回までを見ていない人でも楽しめるので花かと思います。

阿部寛と大学同期の親友、森崎博之の大学時代の回想シーンがちょくちょくあるのですがそこだけは少し無理があるのでは・・・と感じました。

帝国重工の内部での神田正輝演じる的場がともかく悪者になっている感じがビンビン伝わってきます。

ペンネーム:junayukoni(30代・男性)

ろけどら

『下町ロケット』第6話のあらすじとネタバレ

島津が佃製作所に、ギアゴーストがダイダロスと資本提携し、島津自身は退職したことを話し、いろいろとやってくれた事に対して謝罪をしていた。

それを聞いた佃社長は、すぐにギアゴーストの伊丹に会いに行き話をするが、伊丹は変り果て恩義どころか話にもならなかった。

何かヤマタニと新規プロジェクトに参加しようとしていた。

そうしている時に、帝国重工の財前部長が佃製作所を訪れてきた。

ヤタガラスを使ったトラクターの自動運転のプロジェクトを立ち上げるために、バルブとトランスミッションを佃製作所にお願いしたいと、そして、農業用のロボット技術を持つ佃の元大学の同僚の野木教授の技術が必要で説得してほしい話だった。

野木は以前、キーシンという会社と開発をやっていたが、途中で取りやめになったが、技術情報を盗まれていたのであった。

この事もあり帝国重工のプロジェクトに参加できないと話していたが、佃社長が帝国重工のロケットのバルブ試験に立ち合わせたり、財前部長の働きぶり、そして、殿村のところで作ったコメのご飯を食べさせて、日本の農業の事を気づかさせていた。

そして参加することになった。

一方でギアゴーストはダイダロスとキーシンとで、ヤマタニに新たなプロジェクトを進めようとしていた。

すると帝国重工に動きがあった。

農業の自動ロボット化の責任者に的場が名乗り出ててきた。

そして、佃社長と会うが、まったく佃製作所の事を信用しておらず、後で内製にすると決めた。

『下町ロケット』第6話の感想

ギアゴースト社長の伊丹はどうも悪役に変わってしまっていた。

自分を見失って、過去にとらわれ復讐に燃えるようになっていた。

財前部長が現れて、農業の自動ロボットプロジェクトの話が佃社長にされ、バルブとトランスミッションを担当してほしいと大丈夫なのか、まだトランスミッションの技術は試作品レベルなのに。

農業の自動ロボット技術の第一人者である佃の元同僚の野木を説得してやっと参加できる体制が整ったのに、今度は帝国重工の的場が出て来て、自分が責任者になると言い出す始末。

実績をあげてなんぼだと、そんな技術あるのかどうか。

これで、帝国重工+佃製作所+野木教授VSギアゴースト+ダイダロス+キーシンとなり面白い展開になってきた。

ペンネーム:ろけどら(50代・男性)

ぴよちゃん

『下町ロケット』第6話のあらすじとネタバレ

ギアゴーストはダイダロスと資本提携して、島津裕は退社しました。

佃航平は財前道生に「無人農業ロボット」を考えていて佃製作所にそのエンジンとトランスミッションを頼まれました。

もう1つ道生は無人農業ロボットの第一人者である野木博文に協力してもらえるように説得してほしいと言いました。

博文は以前契約していた企業から技術を盗まれた過去があって、航平が説得しても断りました。

航平は博文を帝国重工に連れて行き、バルブの耐久テストの見学をしました。

その後航平の家で殿村家の米を食べて説得すると、博文は協力してくれることになりました。

『下町ロケット』第6話の感想

ギアゴーストを辞めた島津さんが今後どうするのか気になります。

佃製作所の皆が言う通り、わたしも島津さんには佃製作所で働いてほしいと思いました。

疲れた気持ちもありますが、いつか佃製作所に来てほしいです。

今回は利菜の成長がよく伝わってきて良かったです。

若いのにプロジェクトリーダーに選ばれて、耐久テストのときの取り組み方にも真剣さが伝わり感動しました。

無人農業ロボットには私も見て驚きました。

仕組みも素晴らしいです。

私も実際に見てみたいくらいです。

野木さんは本当にすごい人なんだなと思いました。

野木さんが協力してくれることになって良かったです。

第6話もとても面白かったです。

ペンネーム:ぴよちゃん(30代・女性)

まとめ

ドラまる
2018年秋ドラマ『下町ロケット』第6話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
7話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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