プリティが多すぎる|10話(最終話)の動画見逃し無料視聴はこちら【12月20日配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『プリティが多すぎる』第10話(最終話 2018年12月20日(木)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『プリティが多すぎる』第10話(最終話)のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
動画配信(ビデオオンデマンド)サービスが色々と増えていて分かりにくいけど、『プリティが多すぎる』に限らず日本テレビ系列のドラマはHuluがおすすめ!

他にも無料で見る方法があるので、詳しく解説していくね〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『プリティが多すぎる』第10話(最終話)のあらすじや見どころ、放送後はあらすじネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『プリティが多すぎる』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『プリティが多すぎる』放送終了から1週間以内は日テレオンデマンドを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

日テレオンデマンド 無料視聴はこちら
ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『プリティが多すぎる』第10話(最終話)の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年12月20日(木)放送終了後〜2018年12月27日(木)22時59分

までは見られるよ!

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ドラまる
違法アップロードされた動画の視聴は止めたほうが良さそうだね〜
ラマちゃん
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2018年秋ドラマ『プリティが多すぎる』第10話(最終話)のあらすじ

2018年12月20日(木)放送のドラマ『プリティが多すぎる』第10話(最終話)のあらすじを紹介します。

南吉(千葉雄大)は突如文芸編集長(杉本哲太)から「文芸に戻してやる」と告げられる。

その条件は、人気作家の水科(清水くるみ)に新作を書かせるべく口説き落とすことだった。

一方「ピピン」編集部は一丸となって雑誌の存続を懸けた読者イベントを開催することに。

しかし水科に振り回され、イベントの準備に顔を出せずにいる南吉に、利緒(佐津川愛美)は大激怒。

「ピピン」と文芸、2つの道で揺れ動く南吉が下した決断とは…?

公式サイトより引用

2018年秋ドラマ『プリティが多すぎる』第10話(最終話)放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『プリティが多すぎる』第10話(最終話)の見どころや期待度をご紹介いたします。

ラベンダー
南吉は以前、文芸に戻りたいと思っていたので、文芸編集部に戻るか、「ピピン」で頑張る道を選ぶのか、どちらの道を最終的に選ぶのか気になるところである。

柏崎編集長から直々に南吉に声がかかっているので、作家の水科に新作を書かせるように必死に交渉するような展開になりそうだ。

「ピピン」では雑誌の売り上げを伸ばすために読者イベントの開催準備をしているが、南吉は準備に参加できないでいる。

「ピピン」の編集部員たちとの絆が崩れていきそうで心配である。

また、南吉と利緒との関係が今までの良好な関係から一気に後退していく方向に進みそうでとても心配である。

ペンネーム:ラベンダー(50代・女性)

はるか
展開予想としては、南吉は、結局は、文芸に戻ると思います。

それは、南吉が、「ピピン」を裏切るという事ではなく編集室のメンバーが、南吉のために文芸に戻るように仕掛けるという事だと予想します。

「ピピン」の編集者として仕事をする事を決意した南吉を編集者としての経験を積ませるためにも文芸に戻そうという話にはると思います。

そして、南吉は、文芸で活躍しつつ「ピピン」のアドバイザーとしても活躍する事になると予想します。

楽しみな所は、利緒と南吉の恋愛が、南吉が、文芸に戻る事でどうなるかです。

二人は、両想いですが、熱愛ではないと思うので今後の展開が、楽しみです。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

みさこ
柏崎の元へ南吉は向かうと思うんですが、文芸に戻ってしまうのかピピンを選ぶのか気になります。

文芸に戻す条件は人気作家に新作小説を書かせることとか、柏崎から利用されるだけなんじゃないかとも思ってしまいます。

でも南吉からしたら文芸にまだ未練はあるだろうし、このチャンスを逃さないように柏崎に従うんだろうなと思います。

ピピンの廃刊の危機だってまだ続いて行くと思うので、今ピピンを離れることは南吉としても心残りだろうと思います。

同時に頑張ることは難しいと思うでどっちを取るのか最後に決断するんじゃないかなと思いますが最終回が楽しみです。

ペンネーム:みさこ(30代・女性)

ゆめ
そういう時、主人公を「pipin」から文芸部に戻るなんて、一体なんてだろう。

何か企みがありますか?売り上げが上がるから?でも、前に文芸部にいった時にも、主人公が担当した作家の本も結構うれるよね。

それについてはちょっと気になる。

次回、主人公は多分文芸部に戻りると思います。

ずっと憧れたことから。

でも、戻った後、何だか気分が違うになって、そして、「pipin」のことも常に覚え出します。

いろいろ、考えた後で、やはり「pipin」へ戻ることです。

それからは、やはり主人公の恋はどうなるか、もうちょっとみたいと思います。

ペンネーム:ゆめ(20代・女性)

2018年秋ドラマ『プリティが多すぎる』第10話(最終話)のあらすじネタバレと感想!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『プリティが多すぎる』第10話(最終話)のあらすじネタバレと感想をご紹介いたします。

りり子

『プリティが多すぎる』第10話(最終話)のあらすじネタバレ

柏崎から作家の水科の新作を勝ち取れば文芸に戻してやると言われた南吉は、水科にことあるごとに呼び出されては振り回されてしまいます。

ピピンの廃刊のピンチは続いていて、南吉のアンケート結果をもとにイベントをすることになりますが、南吉は水科の件があるためピピンの仕事ができずにいました。

そんな南吉の様子に利緒は怒ります。

不器用だけど精一杯生きている人を書きたいと言う水科に南吉はピピン編集部のみんなを紹介します。

ピピンで水科の連載が決まり、柏崎は認めないと怒りましたが南吉は、自分はピピンの編集者だから文芸には譲らないとキッパリ言い、水科の新連載はピピンで決定しました。

『プリティが多すぎる』第10話(最終話)の感想

南吉がこのまま文芸に戻ってしまうんじゃないかとハラハラしていましたが、最後に選んだのはピピン編集者としての道だったので嬉しかったです。

イベントでみんなが着ていたスタッフTシャツを南吉が着ている姿が可愛くて、何気に利緒と色も一緒なところが良かったです。

南吉が嫌々ながらもピピンで働いて、壁にぶつかりながらも乗り越えて成長していく姿には元気をもらいました。

人生思うようにならなくても、そこで頑張れるかは自分次第なんだなと思います。

南吉と利緒の関係はお互い好き同士なんだろうけど、あと少しハッキリしない終わり方でしたが、それはそれでこのドラマらしくて良かったと思います。

ペンネーム:りり子(30代・女性)

ティー

『プリティが多すぎる』第10話(最終話)のあらすじネタバレ

利緒と南吉がキスしようとしていた時に文芸編集長から電話が来て、文芸に戻してやる代わりに水科先生に新作を書かせろと言われます。

ピピンの記事を見て南吉に興味を持った水科先生に振り回される南吉。

ピピン廃刊の危機の中で文芸に戻るために水科先生に時間を取られる南吉を利緒は自分のことしか考えていない!と責めますが、他の編集部員達は南吉が文芸に戻れるようにと背中を押してくれました。

水科先生に言われるまま付き合うと先生は自分が体験したことしか書けない作家だと言う事が分かり自分の事を書き尽くしてしまった為に今度はカワイイ世界を題材に小説を書こうとしていることが分かりピピンでの連載をお願いします。

文芸編集長はピピン編集部まで来て文芸から出させろと南吉に迫りますが、文芸には譲りません!と啖呵を切ってピピンに残る事を選択しました。

その後、仲直りしてまたキスの続きをしようとする利緒と南吉ですがまた邪魔が入って終わります。

『プリティが多すぎる』第10話(最終話)の感想

気難しいと噂の水科先生が南吉とピピンに出会った事ですべてが上手く回りだして最終回にふさわしい展開でした。

ピピン廃刊の危機でしたが南吉の集めていた読者アンケートからイベントが決まり、南吉が水科先生のピピン連載を勝ち取って来て救われました。

文芸編集長に文芸誌で水科先生の作品は連載してくれるように説得してこい、と、言われた南吉が嫌です!

先生はピピンを信頼してピピンの為に書くことを快諾してくれました。

文芸には譲りまません!と言ってシャツを脱ぎ始め、その下からピピンのピンク色のTシャツが現れた時には驚きました。

いつか必ず文芸に戻ります!でも、今はピピンの編集者なんです!ピピンの利益を上げる!と言った南吉の気迫は初めて見るものてした。

文芸編集長が、お前を外に出したのは間違いだったかもしれないなと言う程でした。

まだまだ成長して行こう、ピピンで出来る事をやり切ろうとする姿勢と素直に謝れる様になった南吉の成長に喜びと勇気を貰えました。

冒頭とラストでの利緒と南吉のキスが良い所で邪魔が入るのがこの二人らしくて微笑ましかったです。

ペンネーム:ティー(30代・女性)

はるか

『プリティが多すぎる』第10話(最終話)のあらすじネタバレ

編集長から女性作家の水科が、「ピピン」に興味を持っておりアポが、とれたので自社で作品を書いてもらえるように口説けと言われる。

口説ければ文芸に戻れると言われた南吉は、水科の頼みであるってみたい事に付き合う。

その様子が、水科のインスタに載っていて利緒は、近松から事情を聞いて穏やかではない。

「ピピン」の仕事に集中しない南吉に利緒は、怒る。

編集長は、南吉は、水科の口説きに集中しろと言ってくれる。

南吉の助言で「ピピン」のイベントに水科も参加し作品の取材をする。

そして、水科は、「ピピン」で作品を連載すると言う。

編集長から水科の連載を文芸でださないことを怒られるが、「ピピン」の編集者だから「ピピン」で連載させると言い切る。

『プリティが多すぎる』第10話(最終話)の感想

「ピピン」の編集長の優しさが、嬉しい回でした。

南吉の今後の事を考えたら好きな文芸の仕事をさせるのが、優しさだと思います。

しかし、利緒の気持ちも分かります。

南吉と一緒に仕事をして恋をしてようやく充実してきたのに文芸に戻ったら会える日が、減る事に焦りを感じたのだと思います。

南吉は、利緒に責められた時に反論せずに冷静に対応していたのが、「ピピン」に来た頃の南吉より良い男になったなと感じました。

ファッション雑誌のイベントは、慌ただしくて手作り感が、あり楽しそうだなと思いました。

編集者の人達は、雑誌のためにイベントの司会などもして忙しいけれどやりがいのある仕事だと思いました。

ペンネーム:はるか(40代・女性)

まとめ

ドラまる
2018年秋ドラマ『プリティが多すぎる』第10話(最終話)のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
2019年1月からは同枠でどんなドラマが始まるのかしら。随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

『プリティが多すぎる』見逃し動画を無料で見る方法

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