リーガルV|7話の動画見逃し無料視聴はこちら【11/29配信】

  • この記事を書いた人:yatarou

ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』第7話(2018年11月29日放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』第7話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』第7話のあらすじや見どころ、放送後はあらすじネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

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ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』放送終了から1週間以内はTverやテレ朝キャッチアップなどを利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』第7話の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年11月29日(木)放送終了後〜2018年12月6日(木)19時00分

までは見られるよ!

もし、すでに見逃し動画配信が終了してしまっている場合は、以下の無料視聴方法がおすすめです!

放送終了から1週間以上経過している場合

放送終了から1週間以上経過してしまった『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』を見る方法について、先に結論からご紹介すると、現在U-NEXTとビデオマーケットとdtvとビデオパスで配信されています!

U-NEXTは31日間無料、ビデオマーケットは初月無料、ビデオパスは30日間無料となっているので、この3つを活用すれば見逃し動画を見ることが出来ます!

U-NEXT無料登録はこちら

ビデオマーケット無料登録はこちら

ビデオパス無料登録はこちら

以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』配信予想

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』の配信状況は以下のようになっています。

U-NEXTの詳細解説

U-NEXTは31日間無料お試し期間があり、さらに登録時にレンタルに使うことが出来る600ポイントをもらうことができます。

『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』はポイントレンタル配信されるので

登録時にもらえる600ポイントを使えば『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』の見逃した回を見ることが出来ます!

31日間の無料お試し期間でも、通常の会員と同様のサービスを受けることが出来るので、見放題扱いになっているドラマや映画、さらには雑誌が無料で読み放題となるのはうれしいポイントですね!

もちろん、無料登録期間に解約をすれば料金は一切かかりません。

『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』見逃し動画をお得に見る方法1

  1. U-NEXTの31日間無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる600ポイントを利用して視聴!

ビデオマーケットの詳細解説

ビデオマーケットは配信本数20万本以上を誇る、日本最大級の動画配信サービスです。

DRAMAP編集部ではU-NEXTとビデオマーケットどちらも利用していますが、使用感としては、ほぼ同じ印象です。

ビデオマーケットのメリットとしては

  • プレミアムコース:月額500円(税別)
  • プレミアム&見放題コース:月額980円(税別)

という2つのコースが用意されていることと、基本料金がU-NEXTよりも安いことが挙げられます。

また、どちらのコースに入ってもレンタル対象作品に使用できる540ポイントが毎月付与されます。

540ポイント無料付与サービスは初月無料キャンペーン登録時にも適用されるので、このポイントを利用すれば『ハゲタカ』の見逃し動画1話を無料で見ることが出来ます!

もちろん、初月無料キャンペーン期間に解約をすれば料金は一切かかりません。

ドラまる
1点だけ、注意点としてはビデオマーケットの無料期間は登録時から31日ではなく、1日〜月末までの初月無料となるところ!
ラマちゃん
10月を例に出すと、10月1日〜10月31日が無料期間になります。

仮に10月29日に登録をしてしまうと、無料期間は10月31日までの3日間のみとなってしまうので要注意!

上記の無料期間の点だけ気を付ければ非常に充実度の高いVOD(ビデオオンデマンド)サービスなので、この機会に是非チェックしてください!

『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』見逃し動画をお得に見る方法2

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ビデオパスの詳細解説

ビデオパスは、携帯電話で有名なauが提供する動画配信サービスです。

見放題作品は約10,000本ということで他のVODサービスに劣りますが、月額562円(税込)というVODサービスの中でも最安値水準かつ、540円相当のビデオコインが毎月付与されるというコストパフォーマンスの良さが最大のポイントでしょう。

国内のドラマに関しては、テレビ朝日系列の作品の充実度が高めというのも、ひとつの特徴です。

初回登録後、30日間の無料キャンペーン期間が設定されているのもうれしいですね。

もちろん、無料キャンペーン期間に解約をすれば料金は一切かかりません。

初回登録時にも540円相当のビデオコインをもらえます。

『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』は見放題作品になりますので、30日間の無料キャンペーン期間中であれば見逃し回を無料で見ることが出来ます。

『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』見逃し動画をお得に見る方法3

※紹介している情報は2018年10月時点のものです。詳細は公式ホームページにてご確認ください。

※最新話放送終了から数日間は配信がスタートしていない可能性がありますので、ご了承ください。

Pandora・Dailymotion・miomioの動画は違法!

最近は放送中のドラマの動画を検索すると

  • Pandora(パンドラ)
  • Dailymotion(デイリーモーション)
  • miomio(ミオミオ)

という単語が関連ワードとして表示されることがあります。

これらはテレビ番組や映画などの動画が違法にアップロードされているサイトのため、以下のようなデメリットとリスクがあります。

デメリットとリスク
  • 低画質かつ低音質
  • 著作権違反で随時削除されるので、全話見るのは難しい
  • スマホやパソコンのウイルス感染や個人情報漏えいの危険性
ドラまる
違法アップロードされた動画の視聴は止めたほうが良さそうだね〜

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2018年秋ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』第7話のあらすじ

2018年11月29日(木)放送のドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』第7話のあらすじを紹介します。

代表・相田栞(東ちづる)が中心となり、会員を相手に婚活詐欺を繰り返す高級婚活相談所「ローズブライダル」。

元弁護士・小鳥遊翔子(米倉涼子)率いる「京極法律事務所」は被害者・塩見一郎(矢部太郎)を弁護し、「ローズブライダル」を訴えるも、被告代理人である「Felix & Temma法律事務所」の敏腕弁護士・海崎勇人(向井理)に急所を突かれ、第一審で破れてしまうことに…。

だが、翔子はすでに次の手を考えていた。

なんと塩見の控訴審と並行し、全国の被害者を集めて集団訴訟を起こすというのだ! 

しかし、肝心の被害者たちは二の足を踏み、なかなか立ち上がってくれない。

そんな中、弁護士・青島圭太(林遣都)とともに各地で集団訴訟の説明会を開いた翔子は、原告団集めの切り札になりそうな情報を手に入れる。

なんでも、社会学者・高市哲也(野間口徹)もかつて「ローズブライダル」にだまされた一人らしいのだ! 

人気コメンテーターでもある高市が声を上げれば、世の流れは一気に変わるはず――。

翔子と青島は期待を胸に、さっそく接触を図るが、当の高市は自分がだまされた事実を認めようとはせず…!?

早くも暗礁に乗り上げる集団訴訟。

だが、翔子らはあきらめず、第一審で立証できなかった詐欺マニュアルの存在を突き止めようと奔走する。

その矢先、パラリーガル・茅野明(三浦翔平)が思いがけず、“ある意外な人物”に関する“実に興味深いネタ”を入手してきて…!

一方、「Felix & Temma法律事務所」の代表弁護士・天馬壮一郎(小日向文世)は翔子を徹底的に潰すため、いよいよ動き出す!

番組公式サイトより引用)

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2018年秋ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』第7話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』第7話の見どころや期待度をご紹介いたします。

はいどら
第1回公判で負けたことをバネにして、世論を味方につける作戦に出た京極事務所側が、どう有利に進めていくのか。

集団訴訟と言っても有効な証言者が必要になる。

それを見つけて交渉する。

それはやはり小島遊の役目と思われる。

このまま海崎弁護士側も黙っているわけがないので、また弱点を見つけて突いてくると思う。

この度の裁判の展開は厳しいものになるかも知れません。

そして、弁護士資格のないものが弁護活動しているのではないかという点も証拠固めをしてくるかも知れない。

ミカド通信の我妻会長がどういう事を仕掛けてくるのかも見ものです。

ペンネーム:はいどら(50代・男性)

シャワーズ
小鳥遊が弁護士資格を持っていないにも関わらず、非弁行為をしているとのことが週間スコープの記事により、世の中に知られ渡ることになった。

そこで様々な記者らが小鳥遊は非弁行為をしているかどうか調査する。

その一方、京極法律事務所は集団訴訟を起こすことで、塩見のような被害者をかき集め、様々な証言や証拠を手にし、ローズプライダルを訴えることになり、その結果、勝訴したとの展開になるのを予想する。

我妻会長と天馬はどのように小鳥遊を潰すことになるかどうかということ、集団訴訟で勝訴できるかどうかということが楽しみなポイントである。

ペンネーム:シャワーズ(20代・女性)

なっちゃん
世論を味方につけて次に一手に踏み込む。

というラストシーンから、まだ希望がある!という終わり方に次週の楽しみが倍増しました!

「力」でくるなら「数」でいくという、その「数」というのはどんなものなんか、サクラからなどの証拠を多く集める「数」なのか、被害にあった人たちを集める「数」なのか。

集団訴訟に踏み込むその結末は絶対に見逃せません!

また一方で、同時に進んでいた遊翔子がポチに内密に依頼していた案件は、過去に自分が担当していた案件というところも謎が深い。

この案件にはどんな秘密が隠されているのかも同時に楽しみです!

ペンネーム:なっちゃん(20代・女性)

もいこ
非弁行為をしている元弁護士として自分に注目を集めさせ、それを逆手にとって裁判を自分達に有利に進めようとしている小鳥遊の頭の回転の良さに、私には考えられないことだなと思い感心しました。

これが、今後どのように作用していくのか、小鳥遊たちを疎ましく思っている天馬弁護士たちが次にどんな手を使って小鳥遊たちを潰そうとするか楽しみです。

我妻会長は何者なのか、ローズブライダルは一体どんな組織なのか、次回更に、分かっていくこととなると思います。

また、小鳥遊がポチに依頼している守屋至の事件がどのように展開していくのかも気になるところです。

ペンネーム:もいこ(30代・女性)

トマト
今回の結婚詐欺事件の続きの話となりますが、今回の話の最後に小鳥遊が他にもローズブライダルの被害者が沢山いるはずとメディアに訴えかけていたので、被害者が沢山集まるのではと思います。

被害者達を集め集団訴訟へと向かうため準備をいろいろしますが、巨大権力からの圧力で、原告団解体のピンチになってしまいそうです。

涙ながらに法廷で語る伊藤。

この涙で法廷内の人々の気持ちを変える事が出来るのか?

耐えて偲んでそしてか勝つと誓った小鳥遊達は果たして、どんな策でこの状況を潜り抜けるのか、その部分が今からとても楽しみです。

ペンネーム:トマト(30代・女性)

あーちゃん
次回のリーガルV第7話は、リーガルVが放映されて以来初めての連続ものであるところが非常に楽しみです。

現在のところ完全に被告は結婚詐欺を行っているのにも関わらず、圧力により黒が白になっている状況で、原告が勝てる見込みがない状況ですが、それをどのようにして小鳥遊翔子をはじめとする京極事務所の人達が覆していくのか、どのようにして被告側の罪を明らかにして、巨大な力に打ち勝っていくのかが楽しみです。

おそらく、小鳥遊翔子のことなので、悪徳集団をコテンパンにしてくれると期待しております。

またそれと平行して、先週から小鳥遊翔子がポチに依頼している案件が今後どのように展開していくのかも気になりますし、少しずつ明らかになっていく、小鳥遊翔子の過去にも注目です。

ペンネーム:あーちゃん(20代・女性)

2018年秋ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』第7話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』第7話のあらすじネタバレと感想をご紹介いたします。

neko

『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』第7話のあらすじとネタバレ

他人の結婚願望に付け込んで詐欺をするローズブライダル。

翔子はメディアを使って煽り、集団訴訟を起こす事を提案し説明会を行うものの、皆どこか消極的だった。

調べの中で、社会学者の高市も被害者であるらしい事が分かったのだが、当の本人は事実無根と翔子らを相手にもしない。

原告も増えず、詐欺マニュアルの存在も確認できない中、明が持ってきたのは面白い情報。

フェリックスの弁護士、白鳥もかつてローズブライダルの会員だったのだ。

翔子はこのネタを使って白鳥と接触し、情報を得ようとしたが、本人からは何も聞き出せなかった。

しかしフェリックスから我妻会長が出ていくところを目撃していた翔子は、関係があると踏んでいた。

『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』第7話の感想

婚活鬱なるものがあるものを初めて知った。

確かに婚活詐欺を訴える事は、少々精神的にもきついものがあり、原告たちのモチベーションも上がらないのは理解できる。

相田栞はかつて経済記者という立場の中で得たであろう業界大物との関係で、守られた状態で完璧な詐欺を行っていた。

卑劣。翔子を徹底的に潰そうとするフェリックスは、週刊誌に翔子の記事を載せて揺さぶる。

ネットも荒れ放題になり、原告も減る。絶体絶命ともいえる状況の中で、必死に頑張る姿勢が痛々しくも共感できる。

海崎は企業向けの弁護士で、青島は弱者に寄り添う弁護士と、タイプの異なる弁護士だと思う。

2人と翔子が関係していく中で、どう変化が見られるかが楽しみである。

ペンネーム:neko(40代・女性)

ぱん

『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』第7話のあらすじとネタバレ

婚活プログラムがある婚活事務所の詐欺行為を立証する会。

婚活して被害者になるのは矢部太郎で気弱な男性そのもので役にぴったり。

矢部太郎が騙されている、サクラの1人の女性にストーカーくんも騙されていた事で婚活事務所が怪しいと発覚していく。

婚活プログラムを強制的に受けさせ、1セミナー10万以上の費用を毎回払わせるという悪徳な社長。

社長側の弁護人は向井理。

一度は小鳥遊側の証拠のやり方が違法だと覆され、小鳥遊がわざと朝廷で裁判官が金で操られていると叫ぶが、それは計算内の作戦。

マスコミもあえて集まるように仕向け、他の被害者にテレビ放送をする事で一緒に訴えるべくメッセージを送る。

このまま負けてらんないでしょ!と被害者の数で戦うべく、次回の放送に続く。

また、同時進行で小鳥遊がどうしても勝たなきゃいけない戦いね話もされていき、徐々に話しが明らかになっていくはず。

『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』第7話の感想

婚活被害者のキャスティングが矢部太郎と、斬新だと思ったけど、演技が下手でも素のままでドラマ上の役柄が成り立っていたので、いつのまにか違和感なく見れていました。

いつもはスムーズに1話完結で何だかんだ解決するパターンだが、今回は手こずっているというエピソードな為、なかなかスッキリしないが、次の手次の手はその都度分かっていくのでやっぱり面白いドラマです。

次回に続くのは今回の話しが初めてだから、余計に次の話しが楽しみです。

米倉涼子の服装も毎回オシャレで色々参考になって、そこも個人的には楽しかったりします。

ペンネーム:ぱん(30代・女性)

トマト

『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』第7話のあらすじとネタバレ

ローズブライダルの集団訴訟へ向けて被害者達を集め始めた小鳥遊達。

被害者の中に有名被害者達へ訴えかけて10人の原告団を集めた。

まだ人数が足りないので被害者達を集める為、me too!運動を開始して広場で焼肉を食べながら新規被害者を集めようとする。

ローズブライダルは、そんな中余裕でいた。

小鳥遊はFelix&Temma事務所を訪れていた。

アソシエント弁護士の白鳥美奈子も1年前までローズブライダルの会員だったのだ。

料理セミナーも受講し30万円の出費や見合い相手の事業資金に300万円を払っていた。

原告団に加わらないかと小鳥遊に言われるが、自分は騙されていないと拒否をする。

被害者達は雑誌の記事の影響で原告団を下りる人がいた。

小鳥遊達は諦めず戦い抜こうと誓うのだった。

そして法廷へ向かう小鳥遊達、道中ローズブライダルの代表相田に会い言い争いになる。

そして法廷の場へ。被害者の塩田が被害状況の証言をするが海崎弁護士に意見を言われしまう。

次に伊藤理恵が証言台へ。被害状況を語るが、海崎弁護士から過去に過ちを犯した人間の意見は正当性が無いと言われる。

それに対して伊藤は涙ながらに過去の件に対して語り始める。

法廷は一旦閉廷する。

被害者の中には有名な社会学者高市哲也がいた。

初めは小鳥遊達の集団訴訟の誘いを断り続けたが、伊藤の証言を聞き自分も原告団として立ち上がる事を宣言し、沢山の被害者達を引き連れて小鳥遊達の前に現れる。

ローズブライダルの元副代表薮谷が京極弁護士事務所に訪れる。

証拠を手に入れたと小鳥遊と青島弁護士は海崎弁護士の元へ訪れ、和解の話し合いをする。

和解金の支払いとローズブライダルの解体を要求する。

天馬代表から詐欺マニュアルの提出を求められあたふたする小鳥遊達。

そんな時馬場の落とした携帯から相手の弱みを握る証拠が見つかる。

こうして相田代表は被害者達へ土下座して謝罪をする。

『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』第7話の感想

高級結婚相談所のローズブライダルを巡る集団訴訟。

始めは被害者達がなかなか集まらず四苦八苦する小鳥遊達でしたが、伊藤理恵の涙ながらの証言で被害者の心を動かし原告団を集めることに成功した時は思わずホッとしました。

その後海崎弁護士との和解交渉の場で絶対絶命かと思われた時に、馬場の証拠品で形勢逆転。

ピンチの時にまさかの証拠品が見つかりビックリしました。

そのおかげで、ローズブライダルの代表の謝罪をしているシーンが見れてとても気分が晴れました。

被害者達がこれから新たな幸せを掴んでくれたら良いなと思いました。

ペンネーム:トマト(30代・女性)

nonちゃん

『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』第7話のあらすじとネタバレ

次の手をさがしており、ローズブライダルの全国の被害者を集めて集団訴訟を起こそうと考えますが、他の被害者達なかなか立ち上がろうと出来ない状況である。

結婚詐欺は人生さえ奪う。

みんな辛い思いをしている、ローズブライダルは、けして結婚を保証するものではない、会員同士の責任であるとローズブライダル側は主張する。

ローズブライダルから紹介された相手は、もう少し痩せればや、男性経験など自分のコンプレックスを把握した上で、近づいてくる。

過去に前科のある人間は信憑性にかけると囁かれる。

幸せを望む権利はあるはずなのにローズブライダルは、わたしを騙した。

りえの裁判を傍聴していた人が心を動かされ被害者の会に参加する。

婚活詐欺を立証する証拠が手に入った。

和解金として27億2千万円で50人をローズブライダル側に請求する。

ローズブライダルをすぐに解体すること、和解金をすぐに支払うことを提案する。

会員誘導マニアルを実際に指導したところがないと主張される。

ローズブライダルの社長のキスシーンを動画にたまたま収めていた。

『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』第7話の感想

騙された側は、結婚相談所に相談すれば幸せを掴む事ができる、やっと運命の相手に出逢えたと嬉しくなっているところに自分の不得意な所をプロフィールに書かせ巧みに沢山のお金を一気に奪うといった点は、人生を台無しにするといえると思います。

お金をで人生は買えないとよく言います。

世の中は、全てお金ではありません。

確かにお金は衣食住のどの場面でも必要になってきます。

私は、お金を払って幸せを手にしようと簡単に考えるのもどうかと思いますが、お金がないと愛が手にはいらないわけでなないとおもいます。

和解金と謝罪があれば誰でも騙していいと思わないでもらいたいと思いました。

ペンネーム:nonちゃん(20代・女性)

ちょろ

『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』第7話のあらすじとネタバレ

前回、「ローズブライダル」の婚活詐欺の被害者・塩見の控訴と並行して全国の被害者を集め、集団訴訟をおこす。

ただ肝心な被害者たちはなかなか立ち上がってくれない。

弁護士の青島と翔子が開いた説明会で原告団集めの切り札になりそうな社会学者の高市が被害者としていたが、人気コメンテーターと言う立場から中々認めようとしてくれない。

だが、裁判で発言した伊藤の涙ながらの訴えに心動かされ、乗り出してくれ、被害者達が動き出してくれた。

事を知った、創設メンバーの高市の証言から和解交渉にいくが、天馬に色々つかれ一度頭を悩ますが馬場が落とした携帯に相田と我妻のスキャンダルがたまたま撮られており、それがトドメとなり和解交渉が成立し解決した。

『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』第7話の感想

今回は、前回の流れから集団訴訟を起こす流れで、詐欺をどのように認めさせるのか気になっていた。

伊藤の法廷での発言のシーンは、横領した経緯、過去に男に騙されていたこと、涙ながらに訴えるシーンはこちらももらい泣きしてしまうほどよかった。

海崎も伊藤の訴えは少しは響いていたのかは分からないけど、とてもいいシーンだった。

そして、まさかの白鳥まで被害者だったのに、最後まで認めないで本当にプライドが高いなと思った。

最後は見事、馬場の携帯のたまたまな映像で和解交渉でき詐欺を認めさせられたのはよかった。

今回も凄く楽しかった。

ペンネーム:ちょろ(30代・男性)

あーちゃん

『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』第7話のあらすじとネタバレ

今回は前回の相田栞率いるローズブライダルの婚活・結婚詐欺事件の続きでした。

小鳥遊はローズブライダルを相手取った集団訴訟を計画します。

メディアを使い被害者を集いますが、被害者達は圧力屈し訴えを取り下げると消えていき、集団訴訟ができない状況に追い込まれてしまいます。

そこで小鳥遊はかつて婚活詐欺にあい、社会的にも影響力のある社会学者の高市の元へいき、集団訴訟に加わって欲しいとお願いをするのですが、過去の汚点がバレるのを恐れ、高市はその頼みを拒否します。

しかしながら、小鳥遊はそれだけではめげず、被告人の弁護を務めるFelix & Temma法律事務所を尋ね、白鳥に裏で今回のローズブライダルの事件に対し大きな圧力をかけているミカド通信の我妻会長の存在を探ります。

その際、小鳥遊は白鳥もローズブライダルの詐欺被害にあった被害者だということを本人に突きつけます。

このようにして、小鳥遊は今回の集団訴訟に向け動きますが、裁判が始まると伊藤が、迫真の演技をし、裁判を膨張していた被害者や高市の心を揺さぶります。

高市は集団訴訟に加わることを決意すると、被害を訴える人数は増えていき、集団訴訟は本格化していきます。

そんな折、小鳥遊はミカド通信の我妻を偵察するように、馬場に命じていたのですが、その内定中に出会った元ローズブライダルの社員が、婚活詐欺のマニュアルがあったと証言をします。

それらを全て持ち、小鳥遊とポチはFelix & Temma法律事務所に和解交渉を求め乗り込みます。

どこまでいっても相手側は巧妙で、なかなか和解交渉には応じてもらてませんでしたが、最後馬場がたまたま内定中に撮りおさめていた、我妻とローズブライダルの相田の密会現場を小鳥遊は入手し、最終的にはFelix & Temma法律事務所は和解交渉に応じることへなりました。

『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』第7話の感想

集団訴訟がどうなるかと不安になる場面もあり、このまま婚活詐欺の被害者達が浮かばれないのではないかと心配になりましたが、最後はコテンパンに小鳥遊翔子はじめ京極法律事務所の方々がローズブライダルをやっつけてくれたので、スカッとしました。

また同じくローズブライダルの被害にあっていた菜々緒さん演じる白鳥美奈子の相田社長に対する、土下座を強要するシーンも爽快でした。

親を思うがために、婚活を行い、お金をむしり取られてしまった、カラテカの矢部さん演じる被害者も最後はお金を受け取れ、そして新しい恋人も見つけられたので、とても良かったと思いました。

ペンネーム:あーちゃん(20代・女性)

まとめ

ドラまる
2018年秋ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』第7話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
第8話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』見逃し動画をお得に見る方法1

  1. U-NEXTの31日間無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる600ポイントを利用して視聴!

『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』見逃し動画をお得に見る方法2

  1. ビデオマーケットの初月無料キャンペーンに登録
  2. 登録時にもらえる540ポイントを利用して視聴!

『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』見逃し動画をお得に見る方法3

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