ハラスメントゲーム|8話の動画見逃し無料視聴はこちら【12月3日放送】

  • この記事を書いた人:yatarou

唐沢寿明さん主演ドラマ『ハラスメントゲーム』第8話(2018年12月3日(月)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『ハラスメントゲーム』第8話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『ハラスメントゲーム』第8話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『ハラスメントゲーム』第8話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『ハラスメントゲーム』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『ハラスメントゲーム』放送終了から1週間以内はTverか、ネットもテレ東(テレビ東京オンデマンド)を利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

Tver 無料視聴はこちら
テレビ東京オンデマンド 無料視聴はこちら
ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『ハラスメントゲーム』第8話の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年12月3日(月)放送終了〜2018年12月10日(月)21時53分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

先に結論からご紹介すると、最もお得に『ハラスメントゲーム』の見逃し動画配信を視聴する方法はParaviです!

Paraviはこちら

以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『ハラスメントゲーム』配信予想

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『ハラスメントゲーム』の配信状況は以下のようになっています。

ドラマ『ハラスメントゲーム』は複数のVODで見逃し動画が配信されていますが、基本的にレンタル扱い(追加料金が必要)になっています。

その中で唯一、見放題で配信されるのがParaviになります。

Paraviの詳細解説

Paraviは2018年4月にスタートした新しい動画配信サービスなので、まだご存じない方もいらっしゃるかもしれません。

ただ、このParaviはTBS・テレビ東京・WOWOW・日本経済新聞というコンテンツ力のある企業がタッグを組んで立ち上げたビデオオンデマンドサービスなので、今後知名度が上がっていくことは確実です。

特にTBS系とテレビ東京系のドラマの見逃し動画についてはParaviが最も良い条件で見られるため、『ハラスメントゲーム』についても、全話見逃し動画を見たい場合には最もオススメのサービスとなります。

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動画共有サイトでは無料で見られない?

最近はドラマの動画を検索すると

  • Pandora(パンドラ)
  • Dailymotion(デイリーモーション)
  • miomio(ミオミオ)

という単語が関連ワードとして表示されることがあります。

これらはテレビ番組や映画などの動画が違法にアップロードされているサイトのため、以下のようなデメリットとリスクがあります。

デメリット
  • 低画質かつ低音質
  • 著作権違反で随時削除されるので、全話見るのは難しい
  • スマホやパソコンのウイルス感染や個人情報漏えいの危険性
ドラまる
一応、有名動画サイトへのリンクを貼っておくけど、自己責任で視聴するようにしてね!
ラマちゃん
もし上記の動画アップロードサイトで見られない場合は、以下のParaviへのリンクからご覧ください!

2018年秋ドラマ『ハラスメントゲーム』第8話のあらすじは?

2018年12月3日(月)22時00分より放送のドラマ『ハラスメントゲーム』第8話のあらすじをご紹介します。

辞表を提出した秋津渉(唐沢寿明)に対し脇田治夫(髙嶋政宏)は意外にも遺留させようとする。

小松美那子(市川由衣)には買収ファンド会社で働いていた過去があり、スパイの可能性を睨んだ脇田は秋津に調査を依頼するが…。

その頃、高村真琴(広瀬アリス)に世田谷店から連絡が。

男性客(迫田孝也)がカスタマーハラスメントをしているという。

そんな中、丸尾隆文(滝藤賢一)が突然音信不通に!

本社では役員たちが困惑していた…

公式サイトより引用)

2018年秋ドラマ『ハラスメントゲーム』第8話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『ハラスメントゲーム』第8話の見どころや期待度をご紹介いたします。

ななまる
ハラスメントって本当に色々あります。

加害者には被害者の気持ちは理解できないでしょう。

でもどういう言葉を言ったら、どんな態度を取ったら傷つくのか、ということは知ろうとして欲しいと思います。

それを伝えるためのドラマなんだと思います。

ラストに向けて社長が考えていたことが動き出すようです。

合併だと思っていたのに、実は買収だったということになってしまい、社長も慌てるでしょう。

社員を守るため、どうするのがベストなのかということも考えなければいけません。

自分のことしか考えていない社長に対して、秋津が何か行動を起こすような気がします。

ペンネーム:ななまる(30代・女性)

かるぼ
会社を辞めることを決意した秋津室長ですが、脇田常務に引き留められます。

過去、秋津さんを貶めたと思われていた脇田常務ですが、それは何かの誤解なのかも?怪しい動きをしていた秘書。

買収先が送り込んだスパイなのか?

マルオーは何者かによって、買収されてしまうのか?

買収先の社長の思惑は。秋津室長と脇田常務の活躍により、マルオーの未来が守られることを願います。

頼りない社長ですが、行方不明とはどこに行ってしまったのか。

マルオーのために何か独自で調査していて欲しいです。

そして、この時期に起きたカスタマーハラスメント。

これは買収とは無関係?

それとも、これも仕組まれた罠なのか気になります。

ペンネーム:かるぼ(30代・女性)

あんこ
小松はどんな目的でマルオーに派遣社員として来たのか理由が明かされそうですね。

嫌な女のイメージが強い小松ですが彼女にも過去に苦しいことがあったのかなと思います。

そして脇田に辞表を破られたことをきっかけに、秋津はマルオーを辞めないことになるんでしょうか。

一度決めたことを秋津が覆すとは思えないんですが、コンプライアンス部として、これからも真琴と働いてくれたら嬉しいなと思います。

そして社長の策略が何なのかとても気になります。

最初は脇田を陥れることだけでなく別の目的があるんですかね。

秋津を本社に戻したことも関係しているんでしょうか。

ペンネーム:あんこ(30代・女性)

ぴよちゃん
第8話では社長の策略がいよいよ分かるみたいなので楽しみです。

そして何故姿を消したのかも気になります。

美那子のマルオーに入った目的と関係していると思います。

美那子も今回のことを反省して渉に協力してくれたら良いのになと思っています。

そして渉は今まで敵だと思っていた脇田常務と協力すると思います。

私は脇田常務は意外と良い人なのではないかと思っています。

渉の臨機応変な行動と頭の良さで問題を解決してほしいです。

これを機に渉に取締役になってほしいです。

そして私はそろそろ光太郎が真琴に告白してくれないかなと期待しています。

第8話も楽しみです。

ペンネーム:ぴよちゃん(30代・女性)

ロケット、
マルオーの社長丸尾はある計画で動いていた。

それはナスキーパートナーズという会社との合併話の筈だったが、相手が要求する条件はマルオーに不利な内容ばかりで、丸尾の描いたものとはかけ離れたモノだったのだ。

秘書の小松はその会社からスパイとしてマルオーの内情を探っていた事を掴んだ脇田は、突然姿を消した丸尾に変わりマルオーの改革に乗り出す。

スーパーの事業を大きく縮小させようとする脇田に秋津は異議を唱えるのだった…。

という様な展開を望みますが、新たなライバル企業?の存在や、脇田が何を最終的にしようと考えているのかは、まだハッキリ分かりませんが、ドンドン会社が窮地になっていきそうなので、秋津達の諦めない今のサラリーマンの姿を見て見たいと思っています。

そんな所をポイントとして楽しみにしています。

ペンネーム:ロケット、(40代・男性)

とも
次回は、脇田の秘書小松が、何の目的で会社に秘書として派遣されたのかが明らかになるようです。

脇田に想いを寄せる単なる秘書では無いようなので、とても、楽しみです。

そして、脇田と秋津が、会社を良くするために協力して、手を組むといいなと思います。

社長は、他の会社と提携または合併を考えているのではないかと思うので、社長の企みが、脇田や秋津に分かって、会社のためにならないのであれば、阻止する方法を考え出せたらと思います。

高村と矢澤弁護士が、二人で出かけるような恋展開も期待しています。

また秋津夫妻のやり取りが、楽しみです。

ペンネーム:とも(40代・女性)

2018年秋ドラマ『ハラスメントゲーム』第8話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『ハラスメントゲーム』第8話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

ポイント

『ハラスメントゲーム』第8話のあらすじネタバレ

脇田は秋津に小松の証言に嘘がありハゲタカファンドと繋がりがあると言います。

それでも秋津は辞めると言います。

又、小松は水谷に辞めると言い、常務は秋津を信頼していると言います。

一方、世田谷店でカスタマーハラスメントが起きます。

客がレジで度々、ポイントカードを持っているのかと質問されることに怒っていました。

秋津は社長に謝れと言うのはパワハラだと言い、追い返します。

名前も住所も判らず、謝ったと言うと、矢沢はネットの書き込みを心配します。

プロのクレーマーだと矢沢が言い、金の要求がなかったと秋津が言います。

社長がファンドに呼び出され、社内には行先を秘密にしてGPSで探ると新宿のホテルにいます。

他方、秋津の妻から品川店にクレーマーがいると連絡が入ります。

秋津の妻がクレーマーと渡り合います。

その頃、社長が会っているのはナスキーーパートナーズの横手だと脇田が言います。

秋津が乗り込むとスパイだった小松もいます。

株式を外部から取り入れて再建しようとしたのにハゲタカファンドの横手はマスコミに社長の記事が流れると脅し店を売却して不動産事業に転換した方がいい約束違反だと社長が言います。

一方、脇田はマルオーを社長抜きで立て直すと重役に言います。

そして、脇田が秋津に電話し緊急役員会で株の売り渡しに反対し社長の解任を決めたと言います。

秋津は社長を罵倒します。

ファンドの社長は呆れて、頭を冷やせと言い、2人は帰ります。

秋津は茶番だったと社長に言います。

秋津は役員会で報告します。

しかし、TObになれば株価は下がり、株主の評判も落ちると脇田らは心配します。

『ハラスメントゲーム』第8話の感想

ファンド会社の横手の前で秋津が社長を激しく罵る場面が今回の最大の見せ場でした。

秋津は社長に人を信じられない最大の欠点で、マルオーを駄目にしたと言い、脇田が会社を守ろうとしていると言い、創業家だから気を使っていたが、丸尾家にひれ伏さない人間を信じなかったので、正しいことを見抜けず、好きか嫌いかでしか人間を判断できないクズだと言います。

いままで、本社に呼んでくれた社長に対する恩義を感じて、秋津は忠誠を誓って仕事をして来て、自分をかつて売った脇田を憎んでばかりいた秋津が、実は、本当に会社の未来を心配しているのは脇田だと判っていたようです。

結局、秋津は社長にいいように使われていたと判ったのだと思います。

今後、秋津は一度は裏切った脇田に重用され、社長と脇田の仲介役になるような気がします。

一方、水谷は小松に裏切られ、最後は脇田に捨てられる気がします。

彼は、派閥争いだけに生きてきた愚かな人間だったようです。

ペンネーム:ポイント(60代・男性)

ぴよちゃん

『ハラスメントゲーム』第8話のあらすじネタバレ

脇田治夫は秋津渉にコンプライアンス室長としてやってほしいことがあると言った。

小松美那子はナスキーパートナーズの手先でマルオーが狙われていたのでした。

渉は断って再度辞表を書こうとしていました。

すると世田谷店でカスタマーハラスメントがあったと連絡がありました。

辰巳良夫店長は田端慎二がポイントカードをマニュアル通り何度も聞いているのが不快だと言って社長を呼べと言いました。

一方で丸尾隆文社長が6時間以上連絡取れないでいました。

GPSを見るとロザレアホテルにいることが分かりました。

渉に妻の瑛子から電話がありました。

瑛子が買い物に来ている品川店でまた慎二が商品が壊れたと言ってクレームをつけていました。

高村真琴や矢澤光太郎が対応しても解決しませんでしたが、瑛子がお客様として物申してそのときは慎二は諦めました。

渉はロザレアホテルに隆文がいる部屋に行くと、そこにはナスキーパートナーズの横手理市や美那子がいました。

渉はわざと隆文と喧嘩をして解放されたのでした。

『ハラスメントゲーム』第8話の感想

クレーマーとかならよく聞きますが、カスタマーハラスメントという言葉は初めて聞いたので勉強になりました。

あこまでされると店長や従業員が可哀想でした。

世田谷店の店長で出川さんが出てきたのに驚きました。

出川さんの口から「やばいやばい」と聞くといつものギャグを思い出してしまいます。

品川店では瑛子の活躍がすごかったです。

私なら怖くて入っていけません。

実際になかなか壊れないことを実証して説得力もありましたし、かっこよかったです。

第8話のMVPを決めるなら瑛子だと思います。

脇田常務もマルオーのことを真剣に考えていることが分かって良かったです。

第8話も面白かったです。

ペンネーム:ぴよちゃん(30代・女性)

道子

『ハラスメントゲーム』第8話のあらすじネタバレ

マルオ-の会社世田谷店でカスタ-ハラスメントをしている客が出没した。

社長がいなくなったと役員室では大騒ぎ、コンプライアンス室の人達が社長のGPS機能でロザレアホテルにいることを突き止める。

マルオ-の会社をナスキ-パ-トナ-ズに身売りする仮契約をする日つもりだったが、社長は契約内容が違ったことがわかりおびえた様子だった。

秋津がやってきて、経営者の丸尾のことを強く批判、今、会社を守っているのは常務で社長を退陣することを告げた。

ホテルの一室で秋津と社長のバトルが始まり触発一発の茶番劇となる。

お店のカスタ-ハラスメントはコンプライアンス室に相談してと髙村であった。

『ハラスメントゲーム』第8話の感想

カスタ-ハラスメントとはクレイマ-でお店に嫌がらせをしている人のこととは、始めて聞いた言葉だった。

品川店で容器が壊れたことにカスタ-ハラスメントをしてたところに秋津の妻がやってきて、どんなに扱っても壊れない容器と証明した主婦の貫禄、さすが秋津の妻で誇りに思った。

社長が嫌いな常務は、先代の時から働いていた秋津の戦友でもあり、会社を守ろうとしていることがわかり、次に社長になる人物に思えます。

残念ですが社長は退陣して貰いたいと思った。

役員の連中は自分のことしか考えていないが、秋津と常務には信頼関係が成り立っていたことが良く分り良かった。

ペンネーム:道子(50代・女性)

ロケット、

『ハラスメントゲーム』第8話のあらすじネタバレ

秘書の小松を調べて欲しいと頼まれた秋津だったが、辞める意志は変わらないと断る。

そんな時、マルオースーパーの世田谷店で客からの嫌がらせを受けているという(カスタマーハラスメント)連絡が入り、早速向かう秋津達。

クレーマー男を上手く収めたが不審な態度が気になった秋津だった。

一方社長の丸尾が居なくなったと聞かされ調べるとロザレアホテルに居る事が分かる。

怪しい態度の副社長の小倉からナスキーパートナーズの代表横手と会社の身売りの件で会っていると分かり、秋津は単身そこへ乗り込むのだった。

案の定秘書の小松が出迎えたが、丸尾は横手と契約内容が違うと揉めていた。

スーパーを全て売却しようとしている横手なやの思惑を知った秋津はマルオーは社長一人のモノではなく、お客様のモノだと話し、会社を守ろうとしているのは常務の脇田だけだと説得する。

そして、ワザと丸尾を怒らせる芝居をし始める。

丸尾もそれに気づきオーバーに口喧嘩をして、何とか丸尾を助け出せたが横手にはお見通しだった様でまだ諦めていない様子を見せる。

役員会に報告し終わると対策を考えると言い、脇田と目が合うと笑みを交わして帰って行く。

その頃カスハラを受けたスーパーの店員を励ましていた真琴達は品川店で現れたクレーマー男が集団で品川店で騒いでいると秋津に連絡する。

それを聞いた秋津は横手の仕業だと気づくのだった…。

『ハラスメントゲーム』第8話の感想

マルオースーパーを買収しようとするナスキーパートナーズという真の敵の登場でいよいよ面白くなってきたなと感じて見ました。

その企業と通じていた秘書の小松は、何か理由があり手を貸しているのかと思っていましたが、心底ナスキーパートナーズ代表の横手とグルの様で少しガッカリしました。(演じられた市川由衣さんのファンだったので)

しかし、秋津と脇田が今回は会社を思う気持ちの点で、とても似ていて仲良くは無いがダブって見えました。

クレーマー男達のカスタマーハラスメント=カスハラという言葉も初めて聞いて大変勉強になったなァと感じた8話でした。

ペンネーム:ロケット、(40代・男性)

Risatam

『ハラスメントゲーム』第8話のあらすじネタバレ

秋津は、セクハラ疑惑で、役員秘書の小松に訴えられたことがきっかけで辞表を叩きつけるが、小松が、ハゲタカファンド会社のスパイだったかもと常務脇田の調査で分かり、セクハラでの訴えを取り下げたと同時に会社を去る。

常務脇田は、辞めようとする秋津に、社長のおかしな動向を一緒に調査する様に頼み、二人で協力し合うよう決める。

そんな折、マルオウ世田谷店で、一人の男性から必要以上の苦情で、コンプライアンス室が駆けつける。

一旦は、秋津の見事な対応でクレーマーらしい男性は引き下がる。

その頃社長は、ハゲタカファンド、ナスキーパートナーズ社長の横手の元を訪れていた。

社長の不穏な行動と連絡がとれないとの理由で、社長の側近の副社長に口を割らせ、とうとう役員の間にも、社長の企てがばれる。

迎えに行くと、急ぐ秋津。

契約しようとするホテルへ到着し、中へ入る秋津。

そこには、契約内容が違うと困り果てた社長がいた。

同時に、品川店に、またしても、騒ぎ立てるクレーマーらしき男が。

こちらは、秋津の妻の機転で何とか乗りきることが出来たが、役員会議では社長以外の役員で取り決めが行われていた。

一方、秋津と社長は、引き下がらない横手の契約を乗り切る為に、話し合っていた。そこに、秋津の元へ一本の電話が。

役員全員一致で社長の退陣を要求するとの秋津に伝える。

社長に罵声を浴びせ、キレまくる社長。

途中で茶番劇だと気付きつつ内輪揉めを始め、横手の薄気味の悪い態度を尻目に、取り敢えずせずに室内を脱出した。

だか、役員室に報告に戻った秋津は、ただただ引き下がらないだろうと報告。

やっと、我が家に着くと鍋を用意して家族が待っていてくれた。

さぁ、団らんの席に着いた矢先、またしても電話が。

さっき帰ったはずのクレーマー男と一緒に集団でクレームをつけに品川店にやって来て大混乱になってると電話が。

そして、秋津は…続く

『ハラスメントゲーム』第8話の感想

会社を守るためならと、秋津と脇田の自社愛だけではない、元々は信頼しあっていた仲間としての団結みたいなものが感じられ、見ていて少しジーンと来ました。

と、同時に今の時代、ハゲタカはいつも獲物を狙っていて、自分達の会社も他人事ではないんだなと感じました。

社内にもスパイがいたり、毎日目を光らせ、口にも気を付けながら、最新の注意をはらって、仕事をしなくてはいけないのだなと…社会に出て働くとは、何て大変なことなんだろうと、つくづく思いました。

そんな張り詰めた中、働いてる家族には、帰ってきたら、精一杯の笑顔で迎えてあげなくてはと、教訓にもなりました。

来週の秋津の真実の答えを楽しみにしています。

そして待ち遠しいです。

ペンネーム:Risatam(40代・女性)

ひろ

『ハラスメントゲーム』第8話のあらすじネタバレ

脇田の秘書は、ナスキーパートナーズのスパイだと分かり、脇田と秋津は、ナスキーパートナーズに身売りしようと考えていた社長の計画を暴く。

ナスキーパートナーズが滞在してしているホテルに会いに行った社長と連絡が取れなくなり、心配した秋津が部屋を尋ねる。

社長を連れて帰ろうとしたが、スムーズに行かなかったので、秋津は社長と言い争うという芝居をして、横手を呆れさせ、とりあえず、商談は、保留となり、帰れることになる。

そんな中、店舗では、お客によるクレームが発生していて、秋津は、その背景にナスキーパートナーズ横手がいると考える。

『ハラスメントゲーム』第8話の感想

脇田と秋津が、会社を守るために協力する形で、二人の息は、ピッタリ合っていたので、観ていて、応援したくなりました。

脇田は、会社を守る救世主みたいな感じが意外でしたが、とてもカッコよかったです。

そして、秋津が、社長に対して、自分のことしか考えない社長は、クズ中のクズだと言うシーンは、スカッとしました。

一方、秋津の妻が、品川店でクレーマーを言い包めるシーンは、おばちゃんパワー全開で、とても良かったです。

高村と矢澤が、店舗でのクレームを処理したあとに少し良い雰囲気になるシーンがあったので、もっと観たいです。

ペンネーム:ひろ(40代・女性)

まとめ

ドラまる
2018年秋ドラマ『ハラスメントゲーム』第8話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
9話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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