ハラスメントゲーム|7話の動画見逃し無料視聴はこちら【11月26日放送】

  • この記事を書いた人:yatarou

唐沢寿明さん主演ドラマ『ハラスメントゲーム』第7話(2018年11月26日(月)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『ハラスメントゲーム』第7話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『ハラスメントゲーム』第7話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『ハラスメントゲーム』第7話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『ハラスメントゲーム』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

放送終了から1週間以内の場合

『ハラスメントゲーム』放送終了から1週間以内はTverか、ネットもテレ東(テレビ東京オンデマンド)を利用すれば見逃し動画配信を見ることが出来ます。

Tver 無料視聴はこちら
テレビ東京オンデマンド 無料視聴はこちら
ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『ハラスメントゲーム』第7話の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年11月26日(月)放送終了〜2018年12月3日(月)21時53分

までは見られるよ!

放送終了から1週間以上経過している場合

先に結論からご紹介すると、最もお得に『ハラスメントゲーム』の見逃し動画配信を視聴する方法はParaviです!

Paraviはこちら

以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『ハラスメントゲーム』配信予想

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『ハラスメントゲーム』の配信状況は以下のようになっています。

ドラマ『ハラスメントゲーム』は複数のVODで見逃し動画が配信されていますが、基本的にレンタル扱い(追加料金が必要)になっています。

その中で唯一、見放題で配信されるのがParaviになります。

Paraviの詳細解説

Paraviは2018年4月にスタートした新しい動画配信サービスなので、まだご存じない方もいらっしゃるかもしれません。

ただ、このParaviはTBS・テレビ東京・WOWOW・日本経済新聞というコンテンツ力のある企業がタッグを組んで立ち上げたビデオオンデマンドサービスなので、今後知名度が上がっていくことは確実です。

特にTBS系とテレビ東京系のドラマの見逃し動画についてはParaviが最も良い条件で見られるため、『ハラスメントゲーム』についても、全話見逃し動画を見たい場合には最もオススメのサービスとなります。

2018年10月現在、無料キャンペーン期間も設定されていますので、この機会に試してみてはいかがでしょうか?

※紹介している情報は2018年10月時点のものです。詳細は公式ホームページにてご確認ください。

動画共有サイトでは無料で見られない?

最近はドラマの動画を検索すると

  • Pandora(パンドラ)
  • Dailymotion(デイリーモーション)
  • miomio(ミオミオ)

という単語が関連ワードとして表示されることがあります。

これらはテレビ番組や映画などの動画が違法にアップロードされているサイトのため、以下のようなデメリットとリスクがあります。

デメリット
  • 低画質かつ低音質
  • 著作権違反で随時削除されるので、全話見るのは難しい
  • スマホやパソコンのウイルス感染や個人情報漏えいの危険性
ドラまる
一応、有名動画サイトへのリンクを貼っておくけど、自己責任で視聴するようにしてね!
ラマちゃん
もし上記の動画アップロードサイトで見られない場合は、以下のParaviへのリンクからご覧ください!

2018年秋ドラマ『ハラスメントゲーム』第7話のあらすじは?

2018年11月26日(月)22時00分より放送のドラマ『ハラスメントゲーム』第7話のあらすじをご紹介します。

小松美那子(市川由衣)の罠にはまり、秋津渉(唐沢寿明)がセクハラで訴えられる事態に。

すべては水谷逸郎(佐野史郎)による策略だった。

弁護士の熊沢咲子(松下由樹)から事情聴取を受けた際、無実を訴えるが「証拠がない」と一蹴されてしまう秋津。

潔白を信じる高村真琴(広瀬アリス)は、矢澤光太郎(古川雄輝)と内密に動き出すが、決定的な証拠を掴めぬまま時は過ぎ、やがて役員の間では自主退職の声が高まっていくが…

公式サイトより引用)

2018年秋ドラマ『ハラスメントゲーム』第7話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『ハラスメントゲーム』第7話の見どころや期待度をご紹介いたします。

オピニオン
第7話で小松秘書に呼び出されて秋津がバーのカウンターに小松秘書と並んだ写真を、だれかに撮影された可能性があります。

小松は秋津が高村を使って、ありもしない水谷の秋津への暴言を捏造して訴えようとしていると脇田に報告すると思います。

そうなると秋津の唯一の社長が秋津を守ってくれなければ秋津は責任を取って辞表を出さなくてはいけなくなります。

秋津が仕掛けたハラスメントゲームが、自分が敗者になっては洒落になりません。

社長が浅村をリストラ出来ず、脇田の弱みも握れず役に立てないと見切りをつけるのか、チャンスを与えるのか注目です。

或いは、秋津が高村の証言で救われるのか、新たな水谷の暴言の証拠が出てくるのか興味が尽きないです。

大きな局面を迎えそうです。

ペンネーム:オピニオン(60代・男性)

倫子
社長は秋津の仕事ぶりを評価してない様子、秋津も社長にパワハラと言ったこともあり秋津にもリストラの対象になってしまうのではないでしょうか、気になります。

社長と秋津は信頼関係ができていたはずが徐々に関係が崩れてしまい、常務の思いどうりになってしまう気配。

次回は女弁護士が現れます。

この女性は秘書がセクハラ疑惑の弁護士だと思い、秋津の敵なのでしょうか。

秋津はハニ-トラップにかかった。

コンプライアンス室の男性秘書は若く経験が少ないので心配です。

とても女弁護士に勝てる見込みがないが果たしてどんな展開になるのか楽しみです。

ペンネーム:倫子(50代・女性)

ふなな
矢澤に、裏があるのではないかと思われた秋津。

社長にも警戒されたように思います。

真の目的は何なのでしょうか。

危うい立場になってしまうのではないかと。

一方、秘書課小松に、上手くはめられた感じになった秋津。

どのように、ピンチを脱するのでしょうか。

ハラハラします。

また、小松は、誰に頼まれ、何の目的をもって、秋津をはめたのでしょうか。

常務の脇田が、社長を追い込むための手段なのでしょうか。

それとも、追い込まれた水谷が、命令したのでしょうか?

やっぱり秋津を救うのは、秋津を信じると言った高村と、矢澤なのでしょうね。

ペンネーム:ふなな(50代・女性)

ぴよちゃん
第7話は渉が美那子に罠をかけられてセクハラと訴えられるみたいなので今から渉が心配で次回が気になります。

逸郎の指示だと思います。

渉のピンチに真琴や光太郎はどのようにして動くのか気になります。

第7話のゲストの松下由樹さんが演じる熊沢咲子弁護士は美那子側の弁護士だと予想しています。

有能な弁護士に見えるので、光太郎も負けずに頑張ってほしいです。

渉自体も頭が良いので自分の無実を晴らすような行動をすると思うので注目しています。

逸郎や美那子が仕掛けたことがバレると2人は今まで通りではいられなくなると思います。

2人に対する社長の判断も気になります。

第7話も楽しみです。

ペンネーム:ぴよちゃん(30代・女性)

Risatam
セクハラで訴えられることを、罠だと知りながら、敵の懐に飛び込み、会社から七年前に自分がリストラされた真実をえぐり出す第一歩を掴むのではないかと思います。

また、社長をも、じわじわ追い込んで、七年前の仇を取るための準備をするのではないかと思います。

楽しみなポイントは、セクハラ疑惑を、お馴染みのとぼけたふりして切り込んで、真実を暴き出し、相手の心に訴えかけ響かせるのかという所です。

また、コンプライアンス室の二人と、弁護士が、秋津を心から信用して、協力していくのではないかと期待しながら、最後に会社の膿をさらけ出し、スッキリした気持ちになれる事を、勝手ながら楽しみにしています。

ペンネーム:Risatam(40代・女性)

ひろ
次回は、秋津が、脇田常務の秘書にはめられて、セクハラで訴えられ、窮地に立たされるようなので、心配いですが、どんな方法で、切り抜けるのか。

水谷取締役が、仕返しに仕掛けた罠だと証明できるといいなと思います。

ハラスメントをやったとされる側が、やっていないことを証明する証拠がなく場合に、どのように疑いを晴らすのか、楽しみにしています。

脇田常務のハラスメントも何かしら、そろそろ見つかることに期待しています。

秋津夫妻のやり取りは、毎回、楽しみにしています。

また社長のファッションセンスは高く、前回、コートが素敵だったので、今回も楽しみです。

ペンネーム:ひろ(40代・女性)

2018年秋ドラマ『ハラスメントゲーム』第7話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『ハラスメントゲーム』第7話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

ななまる

『ハラスメントゲーム』第7話のあらすじネタバレ

秋津が小松にセクハラで訴えられました。

はめられたという感じはありますが、その証拠がないということでセクハラが原因で自主退職の勧告を受けてしまいました。

でも実は秋津はその時の会話を録音していたので、証拠を提出することは可能でした。

それでも小松のことを考えて、証拠の提出を行わずに廃棄してしまいます。

その小松には実は秘密があって、マルオーでの仕事を希望した特別な理由があったのです。

家族に事情を説明した秋津は妻に「そんな会社、こっちから辞めるべきだ」と言われます。

家族の理解もあり、辞表を提出しますが、却下されてしまいます。

『ハラスメントゲーム』第7話の感想

セクハラは被害者が受けたと感じたら成立をする、というのは分かります。

どこからどこまではハラスメントなのか、加害者にも分からないということはあると思います。

でもうやむやにしてしまうのは一番よくない。

小松が秋津にやったことは秋津を目の前から消したいという気持ちはあったのかもしれません。

それだけではなく、実は裏があったというのは驚きでした。

マルオーは多分吸収合併されると思われていましたが、実は買収されてしまうみたいです。

それも社長の意向とは全く違う形だったんだと思います。

それをきっと阻止するのが秋津なのかなと思います。

ペンネーム:ななまる(30代・女性)

かるぼ

『ハラスメントゲーム』第7話のあらすじネタバレ

今まであらゆるハラスメントを解決してきた秋津室長。

しかし、今回は逆にセクハラで訴えられてしまいます。

これは社長の命をうけて、水谷さんをパワハラで訴えたことがきっかけ。

水谷さんの反撃にあってしまいます。

秘書を使い、バーに呼び出された秋津室長はセクハラの汚名を着せられて、自主退職を促されてしまいます。

秋津室長のこれまでの姿勢を近くで見てきた高村と矢沢弁護士が濡れ衣をはらそうと奮闘します。

又、脇田常務も密かに怪しい動きをしていた秘書を調査。

調査の結果から、秘書を問い詰め、セクハラ疑惑は誤解であると証言を得ます。

辞表を手にやめる覚悟を決めていた秋津室長ですが、脇田常務に辞表を破り捨てられ、遺留されます。

脇田常務の思惑は?

次週に続きます。

『ハラスメントゲーム』第7話の感想

水谷さんの罠により、セクハラの汚名を着せられてしまった秋津室長。

水谷さん、本当にせこい人で腹が立ちました。

しかし、秋津さんの会社での立場が危うくなったことで色々なものが見えてきました。

まずは部下である高村さん。

まっすぐに秋津さんのことを信じ、濡れ衣をはらそうと一生懸命な姿に心を打たれました。

そして、奥さんとの夫婦関係。

今まではしいたげられて可愛そうだなぁと思っていたのですが、理解があって、とてもいい奥さん。

さすが20周年を迎えるだけある。

結婚記念日のシーン、とても良かったです。

そして、常務も。思ったより、悪い人ではなさそうな予感。

続きが楽しみです。

ペンネーム:かるぼ(30代・女性)

あんこ

『ハラスメントゲーム』第7話のあらすじネタバレ

脇田の秘書である小松からセクハラで訴えられた秋津は自宅謹慎となります。

真琴は秋津がセクハラなんてするはずないと無罪を証明するために動きますが、直接小松に確認するも秋津の無罪を証明することができません。

役員会議で秋津の解雇が決まりました。

脇田は社長の動きがおかしいので協力してほしいと秋津に頼みますが秋津は断ります。

解雇になったことを妻に話すと、そんな会社辞めていいと秋津の気持ちを理解してくれました。

自ら辞職を決めた秋津は役員会の場でこの会社の役員はクズ中のクズだと言い放ち辞表を提出しますが、脇田は秋津の辞表を破ります。

『ハラスメントゲーム』第7話の感想

小松にセクハラで訴えられた秋津がどうなるのか気になっていました。

水谷の差し金にしても秋津を陥れようとするなんて嫌な女だと思います。

証拠を握っていたのにそれは使わず辞職を選んだことは秋津らしいと思いますが痛い目に合わせても良かったのにと思ってしまいます。

秋津の結婚記念日のお店も調べてあげたり、真琴と秋津の信頼関係は本当に良いものだなも思いました。

小松のことを密かに調査していた脇田ですが、マルオーで派遣社員として働いている理由が、秋津の辞表を破ったことに関係しているんでしょうか。

続きが早く見たいです。

ペンネーム:あんこ(30代・女性)

ぴよちゃん

『ハラスメントゲーム』第7話のあらすじネタバレ

秋津渉は小松美那子の罠によりセクハラと内部通報されました。

高村真琴は渉のことを信じていて、矢澤光太郎と一緒に秘密で調べることになりました。

渉の聴取をするのは弁護士の熊沢咲子でした。

渉は美那子が水谷逸郎のパワハラについては立場上話せないと謝り、また派遣の立場を訴えて自分に寄りかかってきたことを説明しました。

渉はそのときボイスレコーダーで録音していましたが提出しませんでした。

真琴と光太郎はバーで話しをしていると、美那子が常連客だということが分かった。

渉が呼び出した可能性が低いということです。

渉の処分を決める取締役会議が行われました。

処分は自主退職をさせて再就職先を斡旋するというかたちになりました。

後日取締役会議で渉は辞表を出しました。

しかし脇田治夫はセクハラの事実がなかったと言い、辞表を破り捨てたのでした。

『ハラスメントゲーム』第7話の感想

逸郎に頼まれたのは分かりますが、なぜ美那子はこんなことをしたのか気になります。

咲子が調べたのには意味があってマルオーに入ったようなのでその詳細も気になります。

渉の妻の瑛子はきちんと話を聞いて、渉の味方をしていて素敵な妻だと思います。

旦那が辛くても私なら仕事辞めないで頑張ってよと言ってしまうと思います。

再就職先も斡旋ではなく自分の力で見つけようと言った瑛子が、かっこよくて頼もしかったです。

真琴が渉を信じで調べたり隠れて会いに行ったりしている姿に感動しました。

わたしも真琴みたいな仕事仲間がいてくれたら良いのになと思いました。

第7話も面白かったです。

ペンネーム:ぴよちゃん(30代・女性)

ロケット、

『ハラスメントゲーム』第7話のあらすじネタバレ

ある日、役員会に秘書の小松にセクハラをしたとして、秋津が呼び出される。

キッパリと否定したが、社長の丸尾は弁護士を呼んで調査するとし、秋津は辞退謹慎となった。

秋津を信じる真琴達は無実を証明しようと動き出す。

秋津の処遇をめぐって脇田や水谷、丸尾や専務達らが秋津に対し、処分を考えていた…。

その後、弁護士の熊沢から事情聴取を受ける秋津。

店員が肩を抱いていたという証言から秋津の話は認めてもらえない。

真琴達が店員の態度に不審を抱いていた頃、役員会で話し合い脇田に秋津の処遇は一任される。

その後脇田の所へ矢澤が訪れ、慎重に対処するように求める。

そんな中、秋津は脇田と居酒屋で話すが、自主退職に決まりそうだと告げられるが、マルオーの為に一緒に協力して欲しいと頼まれる。

しかし因縁もあり物別れになる。

事の次第を知った妻に励まされ辞表を用意する秋津。

次の日、脇田は熊沢から小松の調査報告書を受け取り本人にある目的でこの会社に来ましたね?と訪ねるのだった…。

そして役員会に現れた秋津はマルオーの今の状況に足の引っ張りあいばかりする役員達を「マルオースーパーの役員は全員クズ中のクズです!」と思いの丈を話す。

辞表を起き立ち去ろうとすると、脇田が秘書の小松が訴えを取り下げたと告げると、辞表を破り捨てるのだった…。

『ハラスメントゲーム』第7話の感想

今回は秋津が秘書の罠にはまり、セクハラで訴えられて絶体絶命の状況になり、辞表を提出するまで追い込まれるが、その状況を知った秋津の妻の瑛子が「そんな会社なんか辞表を叩きつけてやりなさいよ!」と励ますシーンが、何だかんだ言っても、とても秋津の事を思っているんだなと感じ、こんな夫婦が理想的に思えて二人で結婚記念日を甘酒でお祝いする所にジ~~ンときました。

そんな秋津の無実を信じて疑わない真琴にも同僚以上の絆を感じて、感動しっぱなしでした。

秋津は本気でマルオーを辞めるつもりの様でしたが、それを引き止めた脇田の別の思いにも気になっています。

そんな回でした。

ペンネーム:ロケット、(40代・男性)

とも

『ハラスメントゲーム』第7話のあらすじネタバレ

脇田の秘書に秋津が、セクハラをしたと訴えられ、秋津が、自主退職を強いられる。

秋津は、その時の会話を録音していたが、それを出しても、信じてもらえないと思い、闘うことをしない。

そんな中、脇田は、秋津が、はめられたことに気がついていて、セクハラをしていないと信じていたので、このまま会社を去って欲しくないと話すが、秋津は、会社を辞めようと決めていて、取締役会で、みんなクズ中のクズだと言いながら、辞表を提出する。

脇田は、小松が、セクハラの訴えを取り下げたと話し、秋津の辞表をビリビリに破る。

脇田は、小松について調査し、小松が、会社に派遣として来た本当の理由を知る。

『ハラスメントゲーム』第7話の感想

セクハラで訴えを起こされるとやっていないと証明するのは、本当に難しいと思いました。

疑われないように日頃から気をつけて行動しないといけないように思いました。

脇田と秋津が、会社に対する愛社精神があることが分かり、気持ちが、少し通い合ったシーンが良かったです。

また、今回は、秋津夫妻の結婚20周年と言う事で、二人の会話のシーンが多く、妻が、夫の迷いに気がつき、そんな会社辞めればいいのよって、背中を押すシーンは、感動しました。

秋津が、取締役全員を前にクズ中のクズだと叫ぶシーンは、観ていて、スッキリしました。

ペンネーム:とも(40代・女性)

まとめ

ドラまる
2018年秋ドラマ『ハラスメントゲーム』第7話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
8話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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