ハラスメントゲーム|5話の動画見逃し無料視聴はこちら【11月12日放送】

  • この記事を書いた人:yatarou

唐沢寿明さん主演ドラマ『ハラスメントゲーム』第5話(2018年11月12日(月)放送)の動画を無料視聴する方法をご紹介します。

ドラまる
『ハラスメントゲーム』第5話のリアルタイムでの放送を見逃してしまっても大丈夫!
ラマちゃん
『ハラスメントゲーム』第5話の見逃し動画配信を無料視聴する方法を分かりやすくご紹介していくわよ〜

また、記事の後半ではDRAMAP読者さんのユーザーボイスをご紹介しています。

放送前は『ハラスメントゲーム』第5話のあらすじや見どころ、放送後はネタバレや感想を順次アップしていきますので是非ご覧ください。

ドラマ『ハラスメントゲーム』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介!

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ドラまる
いつからいつまで配信されてるのかな?
ラマちゃん
『ハラスメントゲーム』第5話の放送終了後から1週間限定配信なので

2018年11月12日(月)放送終了〜2018年11月19日(月)21時53分

までは見られるよ!

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先に結論からご紹介すると、最もお得に『ハラスメントゲーム』の見逃し動画配信を視聴する方法はParaviです!

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以下、詳細をご説明していきます。

主要VOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『ハラスメントゲーム』配信予想

国内ドラマの配信に力をいれているVOD(ビデオオンデマンド)サービスでの『ハラスメントゲーム』の配信状況は以下のようになっています。

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2018年秋ドラマ『ハラスメントゲーム』第5話のあらすじは?

2018年11月12日(月)22時00分より放送のドラマ『ハラスメントゲーム』第5話のあらすじをご紹介します。

秋津渉(唐沢寿明)のもとに水谷逸郎(佐野史郎)から突然連絡が。

飲み会で泣き出し、それ以来出社していない広報課・関根かすみ(岡本玲)の問題を解決して欲しいという。

かすみ曰く原因はアルハラ。

定期的な飲み会への出席を強要されたと主張する。

主催者である課長・結城三郎(八嶋智人)への指導を条件に出社を約束するが、事情を知りショックを受ける結城。

親睦を図ろうとしただけなのにと、やりきれない表情を浮かべるが…。

公式サイトより引用)

2018年秋ドラマ『ハラスメントゲーム』第5話放送前の展開予想と見どころは?

DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『ハラスメントゲーム』第5話の見どころや期待度をご紹介いたします。

ぶらうん
次回はアルハラに関するお話。

上司は飲み会をコミュニケーションの一環だと思っていても、参加したくない部下にとってみれば、強要されればそれもハラスメントになってしまう。

それが原因で出社拒否とは深刻です。

上司は本当に親睦を図りたいだけなのか、本当は下心があったりするのか?前回、常務に本気宣言をした秋津さん。

常務は本当に出世したいためだけに、秋津さんを売ったのでしょうか?実は何か別の想いがあったのだと信じたいです。

そして、秘書も何か不穏な動き。

もしかして、どこか別の会社のスパイだったり??続きが気になります。

ペンネーム:ぶらうん(30代・女性)

1029
5話のラストシーンで秋津は脇田の前に現れ、昔はいいコンビだったことを話す。

そして、秋津は「なぜおれを売ったんだ」と脇田が過去に秋津を告発したことについて問う。

すると脇田は全て出世のため、上の地位に上がるためだと言うと、秋津は高笑いをし「そんな事でおれは悩んでいたのか。これで迷いが消えた」と何かを決意した表情で言った。

自分に悪かったと思っておらず少しも悪びれる様子がない脇田を見て、秋津はこれで心置きなく脇田の弱み、粗探しができるという決意をしたのかもしれないと思った。

今後、秋津がどのようにして脇田に復讐するのか楽しみだ。

ペンネーム:1029(20代・男性)

もらこ
秋津は7年前にどんなことがあり左遷されたのか、会社の裏に隠された実態が徐々に浮き出てくる展開になって欲しいです。

会社社長とコンプライアンス室長秋津がどんな関係なのか気になります。

上に情報を流して取り入れるために脇田が秋津を裏切った行為を許すことができるのか?それとも復讐劇が始まるのでしょうか?

これからがますます楽しみです。

5話はアルコ-ルハラスメントの話となります。

訴えられた上司と女性部下に対する不器用な愛とはどんな展開になるのでしょうか?

お酒を飲めない人にお酒を勧めることがアルコ-ルハラスメントなのか、アルコ-ルを飲んでしつこくするのか気になります。

ペンネーム:もらこ(50代・女性)

グリーンリンク。
次回は気持ちを上手く伝えるのが下手な上司が部下に恋をしてしまい、何とか近づこうと悪戦苦闘するが、お酒を飲む機会に思いきって部下の女性に思いを伝え様とするが、逆にアルコールハラスメントで訴えられ、秋津達のコンプライアンス室へ上司の男性が相談に訪れるといった話の様ですが、また新たなハラスメントの問題が興味深いのでまた見させて頂きたいと思っています。

常務の脇田と秋津との因縁が次回、どの様に展開していくのかにも注目しながら見たいと思いますし、それに伴う社長と常務達との派閥争いとそれに巻き込まれる秋津がこのまま黙っている訳がないと思いますので、その辺も楽しみに見させて頂きたいと思います。

ペンネーム:グリーンリンク。(40代・男性)

ぴよちゃん
第5話ではアルコールハラスメントということで、ハラスメントしている方はそのつもりはなくても訴えられるケースが多そうなので興味深いです。

どんな内容なのか楽しみです。

また上司が部下に対する不器用な片想いということで最終的に想いは伝わるのか、恋はみのるのか気になります。

ドラマ後の予告を見る限り、訴えたのはその部下かもしれません。

私はきちんと和解して、部下に気持ちを伝えてほしいと思います。

秋津や高村がどのようにしてその壁を乗り越えさせるのか楽しみです。

また秋津は脇田常務の件で第5話で本格的に動き出しそうなのでそちらにも注目しています。

ペンネーム:ぴよちゃん(30代・女性)

ひろ
次回は、広報課の女性社員が、飲み会に出席するように強要されるハラスメントの話で、現代社会でもよくあるハラスメントだと思うので、仕事をしている人に観て欲しいです。

そして、秋津は、社長から脇田のハラスメントが、何かないか探るように言われていますが、今のところ、何も見つかっていないと言う状況で、温厚そうな社長が怒り出しているのが、少し気になります。

4話では、脇田に、何故自分を売ったのか問い詰める場面があり、秋津は、その理由を聞いて、吹っ切れた感じだったので、これから本気で脇田の周辺を探るのではないと思います。

何が出てくるか楽しみです。

ペンネーム:ひろ(40代・女性)

2018年秋ドラマ『ハラスメントゲーム』第5話のあらすじネタバレと感想!

DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『ハラスメントゲーム』第5話のあらすじネタバレと感想をご紹介します。

カエル

『ハラスメントゲーム』第5話のあらすじネタバレ

広報の結城課長が部下の関根に飲み会を強要させるハラスメントを行います。

秋津は関根に事情を聞き、更に秋津は昔話をするとユトハラで訴えると関根に言われ驚きます。

秋津は結城と酒を飲み、独身の結城が飲み会やバーベキューを口実にして、実は関根に好意を持っていたと認めさせます。

秋津は結城に関根と会いを告白する事を提案しますが、勇気のない秋津はす躊躇し秋津は高村に依頼します。

高村が関根に会うと結城を普通だと思っており、関根はしバーベキューの日に彼氏とデートの予定があったとわかります。

それでも秋津は結城に告白しろと言います。

そこに関根が高村と現れ結城は関根に謝ります。

関根は課長の気持ちが判っていたと言い、泣いたのは諦めて欲しかったと言い、職場に結婚予定の彼がいたと判り、結城は笑ってごまかします。

ハラスメントはゲームのカードだと思っていたらいいと秋津は慰めます。

矢沢は高村を呑みに誘いかけますが、断られると小松は高村に脇田が御馳走してくれると誘います。

脇田は小松を誘うのに高村がいると安心だと言います。

幸村は秋津がハラスメントギリギリの事を言い始終社長室に呼びだされていると喋ってしまいます。

後日、幸村は脇田と会ったと報告します。

秋津は水谷に解決したと報告し、自分を懐柔したかったのかと言います。

水谷がコンプライアンス室に持ち込めと関根に言ったのかと尋ねますが、水谷は自分を謀ったのか、顔も見たくないと怒ります。

社長はよくやったと秋津に言い、社長は水谷を訴えよと言い社長は250人のリストラをすると言い、追い出されるくらいなら会社が潰れても良いと思っているのが創業家のプライドだと言います。

秋津は矢沢を呼び出し水谷を訴えると言います。

『ハラスメントゲーム』第5話の感想

自分の指示を忠実に守る部下をいつしか自分が好意を持つようになり、飲み会を隠れ蓑にして接近するのは、悲し男の性だと思いました。

更に、悲しいのは、部下が自分を、どう思っているのかもわからず、第三者に気持ちを確認させるのはもっと、情けないと思います。

部下の気持ちがわからないようでは管理職は失格だといわざるを得ません。

一方、関根はコンプライアンス室で解決して貰えと水谷に言われたと秋津に言ったことで、水谷の秋津を困らせる陰謀だったとわかります。

それにしても、水谷が秋津を顔も見たくないと暴言を吐いたのは自ら、墓穴を掘ったようなものです。

ペンネーム:カエル(60代・男性)

美智子

『ハラスメントゲーム』第5話のあらすじネタバレ

会社の広報課の飲み会が月に数回、若い女性関根が飲み会の席で突然泣き出します。

水谷はアルコ-ルパラスメントの調査を秋津に相談する。

結城課長は親睦を深めたかっただけだが、若い社員は負担になっていた。

結城課長は関根に好意を持っていたことが分り、コンプライアンス室は関根は呼び出され結城課長と二人で話合います。

結城課長は関根に謝罪と告白を礼儀深くすることになる。

関根は会社の男性と付き合っていることがわかり、結城課長は諦めることになる。

水谷と脇田は常務は社長と秋津の関係が気になり探りを入れるが、社長の指示で秋津はパワハラがあったと水谷を訴えることになる。

『ハラスメントゲーム』第5話の感想

会社の飲み会が今ではアルコ-ルパラスメントになるとは時代が変わったことを感じました。

今ではゆとり時代の方が優位なのが現状です。

少しのことでパワハラ、ユタハラ、アルハラなど会社の人間関係も大変です。

しかし会社にコンンプライアンス室という部署があれば安心して仕事が出来るでしょう。

コンプラインスでは二人の事情を聞いて仕事をしやすい状況にしてくれます。

結城課長は部下である関根に好意があったが、上司という立場で部下に告白するのは恥ずかしい気持ちが良く感じられました。

脇田常務がコンプライアンス室の小松に飲みに誘うが嫌な空気が流れていたことに気づきます。

これからなにかが起きる予感。

ペンネーム:美智子(60代・女性)

さかな

『ハラスメントゲーム』第5話のあらすじネタバレ

秋津渉(唐沢寿明)のもとに水谷逸朗(佐野史郎)から突然連絡があり、新しいミッションの始まりです。

今回は、飲み会で泣き出してそれ以来出社していない広報課の関根かすみ(岡本玲)の問題を解決していく回です。

かすみ曰く原因はアルコールハラスメント、定期的な飲み会への出席を強要されたと主張。

主催者である課長の結城三郎(八嶋智人)への指導を条件を出社を約束するが、社内事情を知りショックを受ける結城課長。

また、出社拒否している関根かすみは、室長の秋津へのユトリハラスメントを訴えるといいますから、また難しい問題が表立つという展開です。

『ハラスメントゲーム』第5話の感想

ハラスメントは言い出したらキリが無いなと感じた回でした。

結城課長は親睦を図ろうとしただけなのに、やりきれない感情になるのはわかりますが、このあたりは世代もあるし個人の考え方もあるし、どちらの言い分が正解なのか判断できませんね。

自分の日常と照らし合わせながら、視聴してしまいました。

自分の上司に結城課長のような方がおられると、ちょっとしんどいかもしれません。

忘年会や新年会くらいが最適な頻度かもしれませんね。

あくまで、個人の感想ですが、やはり、コミュニケーションをとるには飲み会が一番のツールと思ってしまうとは理解できます。

ペンネーム:さかな(30代・男性)

ぴよちゃん

『ハラスメントゲーム』第5話のあらすじネタバレ

広報課の関根かすみは飲み会の参加に強要され、下っ端の自分は手伝いばかり頼まれて耐えられなくなり泣いて会社を休みました。

アルハラです。

主催者の結城三郎に秋津渉と高村真琴、矢澤光太郎が話を聞くと親睦を深める為に開催して本人にはそのつもりはなかったのでした。

また渉が三郎と飲みながら聞いていると、三郎はかすみに好意をもっていたのでした。

渉は真琴にかすみが三郎のことをどう思っているのか探ってもらい、結果は普通でしかもかすみには彼氏がいました。

しかし渉はかすみを呼び出して、三郎と話させました。

三郎はアルハラについて謝罪し、自分の気持ちを伝えました。

かすみは三郎の気持ちに気付いていました。

あの時にかすみが泣いたのは彼氏が同じ広報課の人で、三郎に諦めてほしかったのでした。

その後三郎とコンプライアンス室のメンバーでバーベキューをしました。

『ハラスメントゲーム』第5話の感想

今と昔では会社の飲み会に関しての価値観は変わってきているので難しい問題だと思います。

私はどちらかと言うとかすみ側の立場ですが、三郎は良かれと思って開催していたのでこの第5話を通して両方の立場から見ることができて勉強になりました。

三郎がかすみに好意を持っていて不器用な感じが可愛かったです。

渉や真琴のおかげできちんと謝罪して、自分の気持ちを伝えられて良かったです。

見ている私もスッキリした気持ちになりました。

同じ広報課でこれからギクシャクしるような終わり方にならなくて良かったです。

渉と奥さんの昔の恋愛の話も聞けて青春だと思いました。

第5話もとても面白かったです。

ペンネーム:ぴよちゃん(30代・女性)

maron

『ハラスメントゲーム』第5話のあらすじネタバレ

広報課の親睦会のバーベキュー大会。

一番下の女子社員が課長の手伝いを毎回頼まれる。

そこで、その女子社員がこんな親睦会に出たくなんかない!と泣き出してしまう。

水谷取締役の薦めで女子社員は課長をアルハラで訴えると。

課長に話を聞くと、課の為にやっていたのにもう二度とやらないと怒ってしまう。

様子がおかしいと思った秋津は課長と二人で飲みに行く。

話を聞くと、その女子社員の方が気になっていたと分かる。

一緒に準備をしたりするのが楽しかったと。

秋津は告白する事を薦める。

同じ広報課に彼がいる事も分かったが、自分の気持ちを伝えることができた。

脇田常務が秋津が社長から何かを託されていると疑い、秘書を使ってコンプライアンス室に探りを入れる。

『ハラスメントゲーム』第5話の感想

過去には上司の誘いに意見をするなど考えもしなかったが、今では少しでも相手が不快に思ったら全て〜ハラスメントとして訴えられてしまうなんて怖い世の中になってしまいましたね。

度が過ぎているのは良くないと思いますが、少しは嫌な事を我慢する事も必要なのではないかとも思います。

何もかもハラスメントで固めてしまったら、部下と日常会話をする事も怖くなりそうです。

人間なのだから言葉を伝え合うことで気持ちを伝えるのが大切だと思う。

それなのにその言葉が武器になってしまうと、どうしたらいいのか分からなくなってしまいそうです。

ペンネーム:maron(40代・女性)

グリーンリンク。

『ハラスメントゲーム』第5話のあらすじネタバレ

コンプライアンス室に取締役の水谷が現れ、広報課の飲み会でアルハラがあり、その後女性社員が出社して来ないという。

秋津は早速、部下の真琴達と調査を始める。

そして関根かすみに、事情を聞くと飲み会は二週間に一度、三ヶ月前から月一回のバーベキューも行われているという。

彼女にとってはそれが苦痛らしい。

役員会に報告した後、今度は課長の結城三郎から話を聞くが、気分を害した様で「二度と誘いません」と、帰っていく。

そんな結城を飲みに誘い、実はかすみに思いを寄せている事を聞き出す秋津。

かすみは出社するが、まだギクシャクしている結城を見て、事態を解決しようとしするが、かすみには彼氏が居る事が分かった。

それを結城に伝え、何とか二人きりで会話させる。

会話から水谷の不自然な行動を知る秋津、そんな内に告白した結城だが、かすみがとっくにバレていて、同僚の彼氏にも迷惑が掛かると思い悩んでいたらしい。

全てを知り平気な振りをする結城をそっと慰める秋津達だった。

次の日、水谷と会っていた秋津は、報告のついでに後ろに脇田が居る事を指摘し、揺さぶると怒りだし罵倒される。

丸尾はソレを利用して、秋津に水谷からパワハラ被害を受けたと訴える様に指示するのだった。続く。

『ハラスメントゲーム』第5話の感想

今回の放送を見ていて、今は何でもハラスメントにされて問題にされ、居場所も無くなる様な目にあったりしてと、色々と大変な世の中だなと感じました。

アルコールハラスメントという言葉は今回初めて聞いたのですが、私も若い頃は無理に飲み会に参加させられたなぁと、そんな事も思いだしました。

結城の動機はかすみに近づきたいという、純粋な思いからしてしまった事だったのですが、かすみの様な感じの良い女性社員が居たら、きっと同じ気持ちになるなと、結城に共感してしまいました。

そんなほのぼのとするシーンと脇田と秘書、それに水谷達の企み事のシーンと緩急のある展開を面白く見ました。

ペンネーム:グリーンリンク。(40代・男性)

まとめ

ドラまる
2018年秋ドラマ『ハラスメントゲーム』第5話のあらすじ・感想・無料視聴方法をご紹介しました。
ラマちゃん
6話以降も随時情報をアップしていくのでチェックよろしく☆

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